JPH01230089A - モニタ付ビデオテープレコーダ - Google Patents
モニタ付ビデオテープレコーダInfo
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- JPH01230089A JPH01230089A JP63310711A JP31071188A JPH01230089A JP H01230089 A JPH01230089 A JP H01230089A JP 63310711 A JP63310711 A JP 63310711A JP 31071188 A JP31071188 A JP 31071188A JP H01230089 A JPH01230089 A JP H01230089A
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- Japan
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- monitor unit
- monitor
- liquid crystal
- vtr
- crystal display
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はモニタ付ビデオチープレ、コーグに関するも
のである。
のである。
従来、ビデオテープレコーダ(以下VTRと略記する)
にモニタを一体化させたモニタ付VTRとしては、VT
Rとブラウン管テレビジッン受像機とを一体化させたも
のがあるが、このモニタ付VTRは、モニタとしてブラ
ウン管テレビジョン受像機を用いているために、モニタ
から発生する熱に対する対策を講じる必要があり、その
ために小型化が難しいという問題をもっていた。
にモニタを一体化させたモニタ付VTRとしては、VT
Rとブラウン管テレビジッン受像機とを一体化させたも
のがあるが、このモニタ付VTRは、モニタとしてブラ
ウン管テレビジョン受像機を用いているために、モニタ
から発生する熱に対する対策を講じる必要があり、その
ために小型化が難しいという問題をもっていた。
このため、最近では、VTRのテープカセット装着部に
設けられているカセット装着用開閉蓋の表面に液晶表示
パネルを用いたモニタを設けたものが提案されている。
設けられているカセット装着用開閉蓋の表面に液晶表示
パネルを用いたモニタを設けたものが提案されている。
この液晶モニタを使用するモニタ付VTRは、ブラウン
管テレビジョン受像機を用いるもののように熱対策を講
じる必要はないし、また液晶モニタは小型であるから、
モニタ付VTR全体を小屋化することが可能であり、さ
らにモニタ駆動電力も少なくてすむという利点をもって
いる。
管テレビジョン受像機を用いるもののように熱対策を講
じる必要はないし、また液晶モニタは小型であるから、
モニタ付VTR全体を小屋化することが可能であり、さ
らにモニタ駆動電力も少なくてすむという利点をもって
いる。
しかしながら、従来の液晶モニタを使用するモニタ付V
TRは、VTRのカセット装着用開閉蓋の表面に液晶モ
ニタを固定したものであるために、モニタの表面をVT
Rの上面側からしか見ることができないという難点をも
っていた。これは、VTRが前記カセット装着用開閉蓋
を閉じた状態で使用されるからであり、カセット装着用
開閉蓋を閉じると、このカセット装着用開閉蓋の表面に
固定されている液晶モニタの表示面が上向きとなるから
、モニタの表示はVTRの上面側からしか見ることがで
きないことになる。
TRは、VTRのカセット装着用開閉蓋の表面に液晶モ
ニタを固定したものであるために、モニタの表面をVT
Rの上面側からしか見ることができないという難点をも
っていた。これは、VTRが前記カセット装着用開閉蓋
を閉じた状態で使用されるからであり、カセット装着用
開閉蓋を閉じると、このカセット装着用開閉蓋の表面に
固定されている液晶モニタの表示面が上向きとなるから
、モニタの表示はVTRの上面側からしか見ることがで
きないことになる。
また、上記従来のモニタ付VTRでは、液晶モニタとし
て、常時バックライトを点灯させて表示するものを使用
しなければならないために、バックライトの点灯に要す
る電力を節減することができないという問題ももってい
友。
て、常時バックライトを点灯させて表示するものを使用
しなければならないために、バックライトの点灯に要す
る電力を節減することができないという問題ももってい
友。
すなわち、液晶表示パネルには、周知のように、反射型
のものと透過量のものとがあるが1反射鳳液晶表示パネ
ルは、液晶表示パネルを通りて入射し念外光を表示パネ
ル裏面の反射板で反射させて液晶表示パネルを照明する
ものであるために光のロスが大きく、そのためにテレビ
ジョン画像を表示するドツトマトリックス型の液晶表示
/4’ネルでは画面が非常に暗くなってしまうから、テ
レビシ17画像を表示する液晶テレビジ四ン受像機では
、透過量の液晶表示パネルを使用してこの透過量液晶表
示/4’ネルをその裏面側から照明している。
のものと透過量のものとがあるが1反射鳳液晶表示パネ
ルは、液晶表示パネルを通りて入射し念外光を表示パネ
ル裏面の反射板で反射させて液晶表示パネルを照明する
ものであるために光のロスが大きく、そのためにテレビ
ジョン画像を表示するドツトマトリックス型の液晶表示
/4’ネルでは画面が非常に暗くなってしまうから、テ
レビシ17画像を表示する液晶テレビジ四ン受像機では
、透過量の液晶表示パネルを使用してこの透過量液晶表
示/4’ネルをその裏面側から照明している。
この透過量液晶表示パネルの照明方式としては、液晶表
示パネルの裏面側にバックライトを設けてこのバックラ
イトの点灯で液晶表示パネルを照明量る方式と、液晶表
示パネルの裏面側から外光を取入れて外光により液晶表
示パネルを照明する方式とがあるが、バックライトを使
用するものは、使用時に常時バックライトを点灯させて
おかなければならないためK、その分だけ電力を消費す
る問題がめるし、また、外光を利用するものは、十分り
明るさの外光が得られない場所では使用できないという
問題をもっている。
示パネルの裏面側にバックライトを設けてこのバックラ
イトの点灯で液晶表示パネルを照明量る方式と、液晶表
示パネルの裏面側から外光を取入れて外光により液晶表
示パネルを照明する方式とがあるが、バックライトを使
用するものは、使用時に常時バックライトを点灯させて
おかなければならないためK、その分だけ電力を消費す
る問題がめるし、また、外光を利用するものは、十分り
明るさの外光が得られない場所では使用できないという
問題をもっている。
このため、透過量液晶表示・母ネル?使用する液晶テレ
ビジ四ン受像機は、十分な明るさの外光が得られる明る
い場所では外光を利用する表示を行ない、十分な明るさ
の外光が得られない暗い場所ではバックライトを点灯さ
せて表示を行なう方式とされており、このような方式に
よれば、明るい場所でも暗い場所でも液晶テレビジョン
受像機を使用することができるし、また明るい場所では
バックライトを点灯させる必要がないから、その分だけ
バックライトの点灯に要する電力を節減することができ
る。
ビジ四ン受像機は、十分な明るさの外光が得られる明る
い場所では外光を利用する表示を行ない、十分な明るさ
の外光が得られない暗い場所ではバックライトを点灯さ
せて表示を行なう方式とされており、このような方式に
よれば、明るい場所でも暗い場所でも液晶テレビジョン
受像機を使用することができるし、また明るい場所では
バックライトを点灯させる必要がないから、その分だけ
バックライトの点灯に要する電力を節減することができ
る。
しかしながら、上記のようにVTRのカセット装着用開
閉蓋の表面に液晶モニタを固定した従来のモニタ付VT
Rでは、VTRがカセット装着用開閉蓋閉じた状態で使
用されるために、外光を液晶表示パネルの裏面側から取
入れて液晶表示パネルを照明する方式を採用することが
でき、ず、そのためにバックライトのみによる照明方式
を採用するしかないから、外光を利用する方式を併用し
てバックライトの点灯VC要する電力を節減することは
できな力〜った。
閉蓋の表面に液晶モニタを固定した従来のモニタ付VT
Rでは、VTRがカセット装着用開閉蓋閉じた状態で使
用されるために、外光を液晶表示パネルの裏面側から取
入れて液晶表示パネルを照明する方式を採用することが
でき、ず、そのためにバックライトのみによる照明方式
を採用するしかないから、外光を利用する方式を併用し
てバックライトの点灯VC要する電力を節減することは
できな力〜った。
この発明は上記のような実情にかんがみてなされたもの
であって、その目的とするところは、液晶モニタに外光
を利用する表示とバックライトの点灯による表示とを行
なわせることができるようにして、バックライトの点灯
に要する電力を節減するとともに、モニタの表示をVT
Rの上面側からだけでなく横方向からも見ることができ
るようにしたモニタ付ビデオテープレコーダを提供する
ことにある。
であって、その目的とするところは、液晶モニタに外光
を利用する表示とバックライトの点灯による表示とを行
なわせることができるようにして、バックライトの点灯
に要する電力を節減するとともに、モニタの表示をVT
Rの上面側からだけでなく横方向からも見ることができ
るようにしたモニタ付ビデオテープレコーダを提供する
ことにある。
この発明は、VTR本体と、表裏面に表示窓と採光窓を
有するケース内に透過量液晶表示パネルとこの液晶表示
パネルをその裏面側側方から照明すルハックライトとを
設けたモニタユニットトラ備え、前記モニタユニットは
、その基端を前記VTR本体く枢支してビデオテープレ
コーダ本体上に起伏回動可能に設けるとともK、前記V
TR本体の上に、前記モニタユニットの裏面と対向する
反射板を起伏回動可能に設け、かつこの反射板を、前記
モニタユニットに対して着脱可能としたものである。
有するケース内に透過量液晶表示パネルとこの液晶表示
パネルをその裏面側側方から照明すルハックライトとを
設けたモニタユニットトラ備え、前記モニタユニットは
、その基端を前記VTR本体く枢支してビデオテープレ
コーダ本体上に起伏回動可能に設けるとともK、前記V
TR本体の上に、前記モニタユニットの裏面と対向する
反射板を起伏回動可能に設け、かつこの反射板を、前記
モニタユニットに対して着脱可能としたものである。
この発明によれば、反射板をVTR本体の上面に倒伏さ
せた状態としてモニタユニットだけを斜めに起立させれ
ば、外光が前記反射板によシ液晶表示パネルの裏面に向
けて反射されるから、明るい場所では液晶表示パネルを
外光を利用して照明することができるし、また液晶表示
/4ネルの裏面に反射板を接面させた状態でバックライ
トを点灯させれば、バックライトの照明光が反射板によ
り液晶表示・臂ネルの裏面に向けて反射されるから、暗
い場所ではバックライトによって液晶表示パネルを照明
することができる。また、この発明によれば、上記のよ
うにモニタユニットと反射板とを起伏回動可能に設けて
いるから、モニタユニット全VTR本体の上面に倒伏さ
せたり起立させたりすることによって、モニタの表示i
VTHの上面側からだけでなく横方向からも見ること
ができる。
せた状態としてモニタユニットだけを斜めに起立させれ
ば、外光が前記反射板によシ液晶表示パネルの裏面に向
けて反射されるから、明るい場所では液晶表示パネルを
外光を利用して照明することができるし、また液晶表示
/4ネルの裏面に反射板を接面させた状態でバックライ
トを点灯させれば、バックライトの照明光が反射板によ
り液晶表示・臂ネルの裏面に向けて反射されるから、暗
い場所ではバックライトによって液晶表示パネルを照明
することができる。また、この発明によれば、上記のよ
うにモニタユニットと反射板とを起伏回動可能に設けて
いるから、モニタユニット全VTR本体の上面に倒伏さ
せたり起立させたりすることによって、モニタの表示i
VTHの上面側からだけでなく横方向からも見ること
ができる。
以下この発明の一実施例を図面を参照して説明する。
まず、モニタ付VTRの全体の構成を説明すると、第3
図〜第5図において、1はテープ巾が8ミリの磁気テー
プを使用する8 ミIJ VTR本体であり、このVT
R本体1は、そのほぼ中央部から前端側をテープカセッ
ト装着部とし、後端側を記録再生部とした構成となって
いる。2はこのVTR本体1の前端側上面に設けられた
カセット装着用開閉蓋であシ、テープカセットはこの開
閉蓋2を開いてテープカセット装着部に装着されるよう
になっている。なお、このVTR本体1は、基本的には
市販の8 ミIJ VTRと同じ構成のものであるから
、その説明は省略する。
図〜第5図において、1はテープ巾が8ミリの磁気テー
プを使用する8 ミIJ VTR本体であり、このVT
R本体1は、そのほぼ中央部から前端側をテープカセッ
ト装着部とし、後端側を記録再生部とした構成となって
いる。2はこのVTR本体1の前端側上面に設けられた
カセット装着用開閉蓋であシ、テープカセットはこの開
閉蓋2を開いてテープカセット装着部に装着されるよう
になっている。なお、このVTR本体1は、基本的には
市販の8 ミIJ VTRと同じ構成のものであるから
、その説明は省略する。
3は前記VTR本体1の後端側上面に設けられたモニタ
ユニットであり、このモニタユニット3は、次のような
構成となっている。
ユニットであり、このモニタユニット3は、次のような
構成となっている。
すなわち、第1図において、4はモニタユニット3のケ
ースであり、このモニタユニットケース4は、表面側ケ
ース4aと裏面側ケース4bとからなっており、このケ
ース4の表面にはその中央部に表示窓5が開口され、下
面には、前記表示窓5と対向させて採光窓6が開口され
ている。この表示窓5と採光窓6には、それぞれ透明板
(例えばガラス板)5h、6*が嵌着されている。
ースであり、このモニタユニットケース4は、表面側ケ
ース4aと裏面側ケース4bとからなっており、このケ
ース4の表面にはその中央部に表示窓5が開口され、下
面には、前記表示窓5と対向させて採光窓6が開口され
ている。この表示窓5と採光窓6には、それぞれ透明板
(例えばガラス板)5h、6*が嵌着されている。
また、第1図において、7はモニタユニットケース1内
に表示窓5と対向させて設けられたドツトマトリックス
型の透過量液晶表示パネル、8はこの液晶表示パネル7
をその裏面側側方から照明するバックライトであり、こ
のバックライト8は、直管形螢光ランプからなっている
。このバックライト8は、液晶表示パネル7の一側縁に
沿わせて液晶表示パネル7の裏面側に配置されている。
に表示窓5と対向させて設けられたドツトマトリックス
型の透過量液晶表示パネル、8はこの液晶表示パネル7
をその裏面側側方から照明するバックライトであり、こ
のバックライト8は、直管形螢光ランプからなっている
。このバックライト8は、液晶表示パネル7の一側縁に
沿わせて液晶表示パネル7の裏面側に配置されている。
9は液晶表示パネル7の裏面に対向させてモニタユニッ
トケース3内に設けられたアクリル樹脂等の透明板から
なる導光板である。この導光板、9は、液晶表示パネル
7の面積より若干広い面積のものとされており、前記バ
ックライト8はこの導光&9の一端側側面に密接させて
設けられている。
トケース3内に設けられたアクリル樹脂等の透明板から
なる導光板である。この導光板、9は、液晶表示パネル
7の面積より若干広い面積のものとされており、前記バ
ックライト8はこの導光&9の一端側側面に密接させて
設けられている。
この導光板9は、液晶表示パネル7と対向する表面が平
坦で、裏面側はバックライト8側からその反対側に向か
って導光板表面側に傾斜する曲面となっている。また、
この導光板9の裏面には、その全面に、バックライト8
の軸線方向と平行な多数の微細溝(図示せず)が密な間
隔で形成されている。
坦で、裏面側はバックライト8側からその反対側に向か
って導光板表面側に傾斜する曲面となっている。また、
この導光板9の裏面には、その全面に、バックライト8
の軸線方向と平行な多数の微細溝(図示せず)が密な間
隔で形成されている。
なお、図示しないが、モニタユニットケース4内には、
液晶表示パネル駆動回路とバックライト点灯回路を構成
した回路基板が設けられており、液晶表示パネル7とバ
ックライト8はこの回路基板に接続されている。また、
このモニタユニット3の側面には、第4図に示すように
、液晶表示・ぐ゛ネル7によりて表示される画面の明る
さを調整するブライドボリューム調整つまみ10と、バ
ックライト点灯スイッチJ1が設けられている。
液晶表示パネル駆動回路とバックライト点灯回路を構成
した回路基板が設けられており、液晶表示パネル7とバ
ックライト8はこの回路基板に接続されている。また、
このモニタユニット3の側面には、第4図に示すように
、液晶表示・ぐ゛ネル7によりて表示される画面の明る
さを調整するブライドボリューム調整つまみ10と、バ
ックライト点灯スイッチJ1が設けられている。
このモニタユニット3は、その基端を前記VTR本体1
に枢支してVTR本体1の上に起伏回動可能に設けられ
ている。
に枢支してVTR本体1の上に起伏回動可能に設けられ
ている。
また、第1図において、12はVTR本体1の上K、モ
ニタユニット3の裏面と対向させて起伏回動可能に設け
られた反射板であり、この反射板12は、モニタユニッ
ト3の面積とほぼ同じ面積のものとされている。
ニタユニット3の裏面と対向させて起伏回動可能に設け
られた反射板であり、この反射板12は、モニタユニッ
ト3の面積とほぼ同じ面積のものとされている。
この反射板12は、モニタユニット30回動中心を中心
として回動されるもので、この反射板12とモニタユニ
ット3は次のようにしてVTR本体1に枢支されている
。
として回動されるもので、この反射板12とモニタユニ
ット3は次のようにしてVTR本体1に枢支されている
。
第6図および第7図において、13.13はVTRTR
本体上面に取付けられてモニタユニット3の基端と反射
板12の基端とを起伏回動可能に枢支する左右一対の枢
支部材でsb、この枢支部材13.13は、VTR本体
1の中央部両側縁に設置されて、VTR本体1内から止
めねじ14.14で固定されている。この枢支部材13
.13は、中空箱状のもので、この枢支部材13.13
の互いに対向する面にはそれぞれ支軸15.15が水平
に突設されている。
本体上面に取付けられてモニタユニット3の基端と反射
板12の基端とを起伏回動可能に枢支する左右一対の枢
支部材でsb、この枢支部材13.13は、VTR本体
1の中央部両側縁に設置されて、VTR本体1内から止
めねじ14.14で固定されている。この枢支部材13
.13は、中空箱状のもので、この枢支部材13.13
の互いに対向する面にはそれぞれ支軸15.15が水平
に突設されている。
一方、前記モニタユニットケース4には、その基端部の
両側面K、前記支軸15.15に回動可能に嵌合する軸
孔16,16が設けられており、モニタユニット3は、
この軸孔16,16を前記支軸15.15に嵌合させて
、この支軸15゜J5に起伏回動可能に枢支されている
。
両側面K、前記支軸15.15に回動可能に嵌合する軸
孔16,16が設けられており、モニタユニット3は、
この軸孔16,16を前記支軸15.15に嵌合させて
、この支軸15゜J5に起伏回動可能に枢支されている
。
また、前記反射&12の基端部両側には、前記枢支部材
13.13とモニタユニ:/ ト3 (D基端部両側面
との間に入り込む一対の立上り片12a。
13.13とモニタユニ:/ ト3 (D基端部両側面
との間に入り込む一対の立上り片12a。
12aが設けられている。この立上シ片12a。
12hには前記支軸J 5 、15に回動可能に嵌合す
る軸孔17,17が設けられており、反射板12は、こ
の軸孔17,17を前記支軸15゜15に嵌合させて、
この支軸15.15に起伏回動可能に枢支されている。
る軸孔17,17が設けられており、反射板12は、こ
の軸孔17,17を前記支軸15゜15に嵌合させて、
この支軸15.15に起伏回動可能に枢支されている。
このモニタユ・ニット3と反射板12は、前記枢支部材
13.13の支軸15.15に反射板12の軸孔17,
17を嵌合させ、次いでこの支軸15.15にモニタの
軸孔16,16を嵌合させた後に、枢支部材13.13
をVTR本体1にねじ止め固定することKよってVTR
本体1に取付けられる。
13.13の支軸15.15に反射板12の軸孔17,
17を嵌合させ、次いでこの支軸15.15にモニタの
軸孔16,16を嵌合させた後に、枢支部材13.13
をVTR本体1にねじ止め固定することKよってVTR
本体1に取付けられる。
なお、18.18は前記支軸15.15の端部に嵌め込
ま、れたE IJングである。このE IJソング8.
18の嵌め込みは、モニタユニットケース4を表面側ケ
ース41Lと裏面側ケース4bとに分割した状態で行な
われる。
ま、れたE IJングである。このE IJソング8.
18の嵌め込みは、モニタユニットケース4を表面側ケ
ース41Lと裏面側ケース4bとに分割した状態で行な
われる。
また、 VTR本体1上に取付けた一対の枢支部材13
.13のうち一方の枢支部材13には、その底面と上面
とに配線孔19h、19bが穿設されており、VTR本
体1の上面とモニタユニットケース4にも、前記配線孔
19h、19bと対応させて配線孔20.21が設けら
れている。22はVTR本体1内の記録再生部において
磁気テープから読取られた画像信号をモニタユニット3
の液晶表示パネル駆動回路に送る配線である。
.13のうち一方の枢支部材13には、その底面と上面
とに配線孔19h、19bが穿設されており、VTR本
体1の上面とモニタユニットケース4にも、前記配線孔
19h、19bと対応させて配線孔20.21が設けら
れている。22はVTR本体1内の記録再生部において
磁気テープから読取られた画像信号をモニタユニット3
の液晶表示パネル駆動回路に送る配線である。
また、第6図において、23.23は前記モニタユニッ
ト3をVTR本体1の上面に倒伏させた状態および引起
し状態にロックするモニタユニットロック機構である。
ト3をVTR本体1の上面に倒伏させた状態および引起
し状態にロックするモニタユニットロック機構である。
このロック機構23.23は、第8図および第9図に示
すように、モニタユニットケース4の側面に前記支軸1
5の位置から上方にずらして設けた貫通孔24に摺動可
能に挿入さレタロックピン25と、モニタユニットケー
ス4の内側面に基端部をねじ26によシ固定されて前記
ロックピ/25をモニタユニット外側面側に押圧する板
ばね27とからなるもので、前記ロックピン25の先端
は板ばね27のばね力で枢支部材13の支軸突設面に弾
接されている。また、枢支部材13の支軸突設面には、
モニタユニット3の起伏回動にともなう前記ロックピン
25の回動軌跡に沿わせて、3箇所に円錐状のロックビ
ン嵌合凹部28a、28b、28cが設けられており、
そのうち第1のロックビン嵌合凹部28aは、モニタユ
ニツ) 3 i VTR本体1の上面に倒伏させたとき
にロックピン25と対応する位置に設けられている。
すように、モニタユニットケース4の側面に前記支軸1
5の位置から上方にずらして設けた貫通孔24に摺動可
能に挿入さレタロックピン25と、モニタユニットケー
ス4の内側面に基端部をねじ26によシ固定されて前記
ロックピ/25をモニタユニット外側面側に押圧する板
ばね27とからなるもので、前記ロックピン25の先端
は板ばね27のばね力で枢支部材13の支軸突設面に弾
接されている。また、枢支部材13の支軸突設面には、
モニタユニット3の起伏回動にともなう前記ロックピン
25の回動軌跡に沿わせて、3箇所に円錐状のロックビ
ン嵌合凹部28a、28b、28cが設けられており、
そのうち第1のロックビン嵌合凹部28aは、モニタユ
ニツ) 3 i VTR本体1の上面に倒伏させたとき
にロックピン25と対応する位置に設けられている。
従って、モニタユニット3をVTR本体1の上面に倒伏
させると、枢支部材13の支軸突設面に弾接しているロ
ックピン25が前記第1のロックビン嵌合凹部28aに
嵌合し、これによってモニタユニット3が倒伏状態でロ
ックされる。なお、このモニタユニット3のロックハ、
モニタユニット3をある程度の力で回動させてやること
によって自動的に解除されるようになっており、モニタ
ユニット3をある程度の力で回動させてやると、ロック
ビン25の先端が円錐状ロックピン嵌合凹部の傾斜面に
沿って板はね27を押し戻しながらロックビン嵌合凹部
から離脱する。
させると、枢支部材13の支軸突設面に弾接しているロ
ックピン25が前記第1のロックビン嵌合凹部28aに
嵌合し、これによってモニタユニット3が倒伏状態でロ
ックされる。なお、このモニタユニット3のロックハ、
モニタユニット3をある程度の力で回動させてやること
によって自動的に解除されるようになっており、モニタ
ユニット3をある程度の力で回動させてやると、ロック
ビン25の先端が円錐状ロックピン嵌合凹部の傾斜面に
沿って板はね27を押し戻しながらロックビン嵌合凹部
から離脱する。
また、第2のロックビン嵌合凹部28bと第3のロック
ビン嵌合凹部28cとは、モニタユニット3をある所定
の角度に引起したときにロックビン25と対応する位置
と、モニタユニット3をさらに所定角度だけ引起したと
きにロックビン25と対応する位置とに設けられており
、従って、モニタユニット3は2段階の引起し角度でロ
ックされるようになっている。
ビン嵌合凹部28cとは、モニタユニット3をある所定
の角度に引起したときにロックビン25と対応する位置
と、モニタユニット3をさらに所定角度だけ引起したと
きにロックビン25と対応する位置とに設けられており
、従って、モニタユニット3は2段階の引起し角度でロ
ックされるようになっている。
なお、反射板12の立上り片12aには、前記ロックビ
ン25に対して逃げとなる長孔29がロックビン25の
回動軌跡に沿わせて設けられている。
ン25に対して逃げとなる長孔29がロックビン25の
回動軌跡に沿わせて設けられている。
一方、前記モニタユニットケース4の先端面の中央部に
は、その下縁部に、第2図に示すような反射板掛止凹部
30が設けられており、反射板12の先端部中央には、
この反射板掛止凹部30に着脱可能に嵌合する弾性掛止
爪3ノが設けられている。そして、反射板12は、この
弾性掛止爪31をモニタユニット3の反射板掛止凹部3
0に嵌合させることKよって、モニタユニット3に対し
てその裏面に接面する状態に掛止されており。
は、その下縁部に、第2図に示すような反射板掛止凹部
30が設けられており、反射板12の先端部中央には、
この反射板掛止凹部30に着脱可能に嵌合する弾性掛止
爪3ノが設けられている。そして、反射板12は、この
弾性掛止爪31をモニタユニット3の反射板掛止凹部3
0に嵌合させることKよって、モニタユニット3に対し
てその裏面に接面する状態に掛止されており。
この状態では、反射板12はモニタユニット3と一緒に
起伏回動される。
起伏回動される。
次に、前記構成のモニタ付VTRにおけるモニタの使用
方法を説明すると、十分な明るさの外光が得られない暗
い場所でモニタを使用する場合は、反射板12をモニタ
ユニット3にその裏面に接面する状態に掛止させておき
、この状態でi4ツクライト8を点灯させてモニタを使
用する。この場合、バックライト8が液晶表示パネル7
の裏面11IJlill11万にあるが、このバックラ
イト8から導光板9内に入りた照明光は、導光板9内の
全域に拡がって導光板裏面の全面に密な間島で形成しで
ある微細溝から反射板12面の全域に放射されるから、
この反射板12面の全域において74ツクライト8の照
明光で反射させて、液晶表示パネル7の全域を導光板9
を介して均等に照明することができる。
方法を説明すると、十分な明るさの外光が得られない暗
い場所でモニタを使用する場合は、反射板12をモニタ
ユニット3にその裏面に接面する状態に掛止させておき
、この状態でi4ツクライト8を点灯させてモニタを使
用する。この場合、バックライト8が液晶表示パネル7
の裏面11IJlill11万にあるが、このバックラ
イト8から導光板9内に入りた照明光は、導光板9内の
全域に拡がって導光板裏面の全面に密な間島で形成しで
ある微細溝から反射板12面の全域に放射されるから、
この反射板12面の全域において74ツクライト8の照
明光で反射させて、液晶表示パネル7の全域を導光板9
を介して均等に照明することができる。
また、この場合、モニタユニット3を第4図に示すよう
にVTR本体1の上面圧倒伏させておいてVTRの上面
側から画面を見てもよいが、モニタユニット3を引起し
て第10図に示すように斜めに起立させてやれば、横方
向(VTRの前面方向)から画面を見ることができる。
にVTR本体1の上面圧倒伏させておいてVTRの上面
側から画面を見てもよいが、モニタユニット3を引起し
て第10図に示すように斜めに起立させてやれば、横方
向(VTRの前面方向)から画面を見ることができる。
従って、このモニタ付VTRによれば、モニタの表示を
VTRの上面側からだけでなく、必要だ応じて横方向か
らも見ることができる。
VTRの上面側からだけでなく、必要だ応じて横方向か
らも見ることができる。
また、十分な明るさの外光が得られる明るい場所でモニ
タを使用する場合は、反射板12の弾性掛止爪31を指
先でモニタユニット3の反射板掛止凹部30から外して
反射板12をモニタユニ・ット3から離脱させ、第11
図に示すように反射板12をVTR本体1の上面に倒伏
させたままとして、モニタユニット3だけを斜めに起立
させる。このようにモニタユニット3だけを斜めに起立
させると、VTR本体1の上面に倒伏させである反射板
12に対してモニタユニット3が斜めに対向する状態と
なるから、反射板12面に入射する外光をこの反射板1
2でモニタユニット3Vc向けて反射させて液晶表示ツ
クネル7をその裏面側から外光を利用して照明すること
ができる。
タを使用する場合は、反射板12の弾性掛止爪31を指
先でモニタユニット3の反射板掛止凹部30から外して
反射板12をモニタユニ・ット3から離脱させ、第11
図に示すように反射板12をVTR本体1の上面に倒伏
させたままとして、モニタユニット3だけを斜めに起立
させる。このようにモニタユニット3だけを斜めに起立
させると、VTR本体1の上面に倒伏させである反射板
12に対してモニタユニット3が斜めに対向する状態と
なるから、反射板12面に入射する外光をこの反射板1
2でモニタユニット3Vc向けて反射させて液晶表示ツ
クネル7をその裏面側から外光を利用して照明すること
ができる。
従って、この場合は、バックライト8を点灯させる必要
はないから、その分だけバックライト8の点灯に要する
電力を節減することができる。
はないから、その分だけバックライト8の点灯に要する
電力を節減することができる。
なお、上記実施例では、モニタユニット3と反射板12
を同じ支軸15.15に支持させているが、このモニタ
ユニット3と反射板12は別々に枢支してもよく、マた
、モニタユニット3に対スる反射板120着脱機構も上
記実施例に限られるものではない。
を同じ支軸15.15に支持させているが、このモニタ
ユニット3と反射板12は別々に枢支してもよく、マた
、モニタユニット3に対スる反射板120着脱機構も上
記実施例に限られるものではない。
この発明によれば、液晶モータに外光を利用する表示と
バックライトの点灯による表示とを行なわせることがで
きるから、明るい場所では外光を利用して液晶表示パネ
ルを照明してバックライトの点灯に要する電力を節減す
ることができるし、またモニタユニットと反射板を起伏
回動可能としたことによυ、モニタの表示をVTRの上
面側からだけでなく横方向からも見ることができる。
バックライトの点灯による表示とを行なわせることがで
きるから、明るい場所では外光を利用して液晶表示パネ
ルを照明してバックライトの点灯に要する電力を節減す
ることができるし、またモニタユニットと反射板を起伏
回動可能としたことによυ、モニタの表示をVTRの上
面側からだけでなく横方向からも見ることができる。
図面はこの発明の一実施例を示したもので、第1図は第
3図のB−B線に沿う拡大断面図、第2図は第1図のA
部の拡大図、第3図、第4図および第5図はモニタ付ビ
デオテーグレコーダの外観を示す平面図、正面図および
側面図、第6図は第4図のC−C線に沿う拡大断面図、
第7図は第6図のD−DP!Aに沿う断面図、第8図は
第6図のE−F線に沿う断面図、第9図は第8図のF’
−F線に沿う断面図、第10図および第11図はモニタ
の使用状態を示すモニタ付VTRの正面図である。 1・・・VTR本体、3・・・モニタユニット、4・・
・ケース、5・・・表示窓、6・・・採光窓、7・・・
液晶表示パネル、8・・・バックライト、12・・・反
射板、13・・・枢支部材、15・・・支軸、30・・
・反射板掛止凹部、3ノ・・・弾性掛止爪。 第1 図 第2図 第3図 第5図 ム 第8図 第9図
3図のB−B線に沿う拡大断面図、第2図は第1図のA
部の拡大図、第3図、第4図および第5図はモニタ付ビ
デオテーグレコーダの外観を示す平面図、正面図および
側面図、第6図は第4図のC−C線に沿う拡大断面図、
第7図は第6図のD−DP!Aに沿う断面図、第8図は
第6図のE−F線に沿う断面図、第9図は第8図のF’
−F線に沿う断面図、第10図および第11図はモニタ
の使用状態を示すモニタ付VTRの正面図である。 1・・・VTR本体、3・・・モニタユニット、4・・
・ケース、5・・・表示窓、6・・・採光窓、7・・・
液晶表示パネル、8・・・バックライト、12・・・反
射板、13・・・枢支部材、15・・・支軸、30・・
・反射板掛止凹部、3ノ・・・弾性掛止爪。 第1 図 第2図 第3図 第5図 ム 第8図 第9図
Claims (1)
- ビデオテープレコーダ本体と、表裏面に表示窓と採光窓
を有するケース内に透過量液晶表示パネルとこの液晶表
示パネルをその裏面側側方から照明するバックライトと
を設けたモニタユニットとを備え、前記モニタユニット
は、その基端を前記ビデオテープレコーダ本体に枢支し
てビデオテープレコーダ本体上に起伏回動可能に設ける
とともに、前記ビデオテープレコーダ本体の上に、前記
モニタユニットの裏面と対向する反射板を起伏回動可能
に設け、かつこの反射板を、前記モニタユニットに対し
て着脱可能としたことを特徴とするモニタ付ビデオテー
プレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63310711A JP2542068B2 (ja) | 1988-12-08 | 1988-12-08 | モニタ付ビデオテ―プレコ―ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63310711A JP2542068B2 (ja) | 1988-12-08 | 1988-12-08 | モニタ付ビデオテ―プレコ―ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01230089A true JPH01230089A (ja) | 1989-09-13 |
| JP2542068B2 JP2542068B2 (ja) | 1996-10-09 |
Family
ID=18008550
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63310711A Expired - Fee Related JP2542068B2 (ja) | 1988-12-08 | 1988-12-08 | モニタ付ビデオテ―プレコ―ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2542068B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0834231A4 (en) * | 1995-06-20 | 2000-09-20 | Thomson Consumer Electronics | REAR LIGHTED ELECTRONIC VIEWFINDER |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55137170U (ja) * | 1979-03-19 | 1980-09-30 | ||
| JPS6078069U (ja) * | 1983-11-04 | 1985-05-31 | カシオ計算機株式会社 | 液晶表示装置 |
| JPS60247283A (ja) * | 1984-05-22 | 1985-12-06 | セイコーエプソン株式会社 | 液晶表示装置 |
-
1988
- 1988-12-08 JP JP63310711A patent/JP2542068B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55137170U (ja) * | 1979-03-19 | 1980-09-30 | ||
| JPS6078069U (ja) * | 1983-11-04 | 1985-05-31 | カシオ計算機株式会社 | 液晶表示装置 |
| JPS60247283A (ja) * | 1984-05-22 | 1985-12-06 | セイコーエプソン株式会社 | 液晶表示装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0834231A4 (en) * | 1995-06-20 | 2000-09-20 | Thomson Consumer Electronics | REAR LIGHTED ELECTRONIC VIEWFINDER |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2542068B2 (ja) | 1996-10-09 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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