JPH01230355A - 防塵用呼吸保護具 - Google Patents
防塵用呼吸保護具Info
- Publication number
- JPH01230355A JPH01230355A JP5634888A JP5634888A JPH01230355A JP H01230355 A JPH01230355 A JP H01230355A JP 5634888 A JP5634888 A JP 5634888A JP 5634888 A JP5634888 A JP 5634888A JP H01230355 A JPH01230355 A JP H01230355A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- welding
- worker
- face cover
- welding plate
- dust
- Prior art date
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- Granted
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- Respiratory Apparatuses And Protective Means (AREA)
- Professional, Industrial, Or Sporting Protective Garments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、特にTIG溶接等の両手を必要とする作業に
好適な防塵用呼吸保護具に関する。
好適な防塵用呼吸保護具に関する。
(従来の技術)
粉塵雰囲気中ての作業において作業者を粉塵による害か
ら護るための防塵用呼吸保護具なるものか開発されてい
る。この防塵用呼吸保護具は、へルメットに面体な回動
自在に枢着し、面体と作業者の顔との間の空間に電動フ
ァンによって正圧を供給し、該空間内への粉塵の侵入を
防ぎ、作業者か粉塵を吸わないようにしたものである。
ら護るための防塵用呼吸保護具なるものか開発されてい
る。この防塵用呼吸保護具は、へルメットに面体な回動
自在に枢着し、面体と作業者の顔との間の空間に電動フ
ァンによって正圧を供給し、該空間内への粉塵の侵入を
防ぎ、作業者か粉塵を吸わないようにしたものである。
ところで、粉塵雰囲気中でTIG溶接等の両fを必要と
する作業を行なう場合には、上記防塵用呼吸保護具の面
体を溶接用プレー1へで被ったものか使用される。
する作業を行なう場合には、上記防塵用呼吸保護具の面
体を溶接用プレー1へで被ったものか使用される。
(発明か解決しようとする門題点)
しかしなから、面体を溶接用プレー1〜て被ったL記従
来の防塵用呼吸保護具にあっては、溶接用プレートを通
してしか外部か見えないため、視野か狭くて作業者への
圧迫感か強く、又作業状態を直接肉眼で確認するために
は面体全体を上方へ回動させねばなならず、このため当
該防塵用呼吸保護具の重心変化か大きく、作業性か著し
く阻害されるという問題かあった。
来の防塵用呼吸保護具にあっては、溶接用プレートを通
してしか外部か見えないため、視野か狭くて作業者への
圧迫感か強く、又作業状態を直接肉眼で確認するために
は面体全体を上方へ回動させねばなならず、このため当
該防塵用呼吸保護具の重心変化か大きく、作業性か著し
く阻害されるという問題かあった。
本発明は」−記問題に鑑みてなされたもので、その目的
とする処は、作業者の視野を広げて圧迫感を解消し、重
心変化を極小に抑えて作業性向1.を図ることかてきる
防塵用呼吸保護具を提供するにある。
とする処は、作業者の視野を広げて圧迫感を解消し、重
心変化を極小に抑えて作業性向1.を図ることかてきる
防塵用呼吸保護具を提供するにある。
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成すべく本発明は、ヘルメットに面体を回
動自在に枢着し、該面体の前面及び側面を有色透明な遮
光レンズで被うとともに、該遮光レンズの前面に溶接用
プレートを開閉自在に設けて成る溶接プレー1〜ホルタ
−を着脱自在に取付け、同面体にはこれの内側に正圧を
供給すべき電動ファンを連結して防塵用呼吸保護具を構
成した。
動自在に枢着し、該面体の前面及び側面を有色透明な遮
光レンズで被うとともに、該遮光レンズの前面に溶接用
プレートを開閉自在に設けて成る溶接プレー1〜ホルタ
−を着脱自在に取付け、同面体にはこれの内側に正圧を
供給すべき電動ファンを連結して防塵用呼吸保護具を構
成した。
(作用)
而して、作業者は面体の側方まて被われた遮光レンズを
通して周囲を見渡すことかできるため、作業性か改善さ
れるとともに、圧迫感か解消される。又、作業状況を確
認する場合等にあっては、遮光レンズに部分的に取付け
られた溶接プレートホルタ−の溶接用プレートを開けれ
ばよいため、当該防塵用呼吸保護具の重心変化は殆んど
無く、このことによっても作業性の改善か図られる。
通して周囲を見渡すことかできるため、作業性か改善さ
れるとともに、圧迫感か解消される。又、作業状況を確
認する場合等にあっては、遮光レンズに部分的に取付け
られた溶接プレートホルタ−の溶接用プレートを開けれ
ばよいため、当該防塵用呼吸保護具の重心変化は殆んど
無く、このことによっても作業性の改善か図られる。
(実施例)
以下に本発明の一実施例を添付図面に基づいて説明する
。
。
第1図は本発明に係る防塵用呼吸保護具の斜視図、第2
図は面体を開りた状態を示す同防塵用呼吸保護具の斜視
図、第3図は同防塵用呼吸保護具の一部破断側面図であ
る。
図は面体を開りた状態を示す同防塵用呼吸保護具の斜視
図、第3図は同防塵用呼吸保護具の一部破断側面図であ
る。
図において1は合成樹脂等で一体成形された作業用ヘル
メッ1〜であり、該ヘルメッl−1には面体2かその上
端両側部に突設されたフラケット3゜3(図には一方の
み表示している)に挿通するポルl−材4,4(一方の
み図示)にて上下回動自在に枢着保持されている。そし
て、この面体2の」−部はヘルメッl〜1の前半周縁に
沿う略半円アーチ状を成すバイブ部2aを構成しており
、該バイブ部2aの一端(図示例ては右端)は閉塞され
、他端(図示例ては左端)には撓曲自在な蛇腹状のエア
ホース5の一端か金具6にて連結されている。
メッ1〜であり、該ヘルメッl−1には面体2かその上
端両側部に突設されたフラケット3゜3(図には一方の
み表示している)に挿通するポルl−材4,4(一方の
み図示)にて上下回動自在に枢着保持されている。そし
て、この面体2の」−部はヘルメッl〜1の前半周縁に
沿う略半円アーチ状を成すバイブ部2aを構成しており
、該バイブ部2aの一端(図示例ては右端)は閉塞され
、他端(図示例ては左端)には撓曲自在な蛇腹状のエア
ホース5の一端か金具6にて連結されている。
尚、エアホース5の他端はハラブリを電源として回転す
る電動ファン7に連結されており、電動ファン7は作業
者の腰等に携帯されるコンパクトなものてあって、その
前面にはフィルター8が取付けられている。
る電動ファン7に連結されており、電動ファン7は作業
者の腰等に携帯されるコンパクトなものてあって、その
前面にはフィルター8が取付けられている。
一方、ヘルメット1の前半周縁部には、ゴム等の軟質材
から成るクツション材9か貼設されているか、該クツシ
ョン材9は前記面体2のバイブ部2aを受けるべきもの
である。そして、面体2のバイブm2aの後方には、第
3図に示す如く」−記クッション材9に当接して該面体
2を図示の姿勢に保つべきストッパ10が突設されてい
る。又、該面体2のバイブ部2aには、下方へ開口する
複数の吹出孔11・・・か穿設されている。
から成るクツション材9か貼設されているか、該クツシ
ョン材9は前記面体2のバイブ部2aを受けるべきもの
である。そして、面体2のバイブm2aの後方には、第
3図に示す如く」−記クッション材9に当接して該面体
2を図示の姿勢に保つべきストッパ10が突設されてい
る。又、該面体2のバイブ部2aには、下方へ開口する
複数の吹出孔11・・・か穿設されている。
ところて、面体2のバイブ部2a下方には本体2bか一
体に垂下しており、該本体2bの両側部にはゴム等の軟
質材から成る帯状シール材12゜12(一方のみ図示)
か内方に向けてピン止めされている。又、この面体2の
本体2bの前面及び側面は緑色に着色された有色透明な
遮光レンズ13によって被われ、該遮光レンズ13の前
面には溶接プレー1〜ホルタ−14かビス15.15(
一方のみ図示)によって着脱自在に取付けられている。
体に垂下しており、該本体2bの両側部にはゴム等の軟
質材から成る帯状シール材12゜12(一方のみ図示)
か内方に向けてピン止めされている。又、この面体2の
本体2bの前面及び側面は緑色に着色された有色透明な
遮光レンズ13によって被われ、該遮光レンズ13の前
面には溶接プレー1〜ホルタ−14かビス15.15(
一方のみ図示)によって着脱自在に取付けられている。
そして、この溶接用プレートホルダー14には矩形の窓
部14aか開口しており、同プレー1〜ホルタ−14に
は矩形窓枠14bか上下に開閉自在に枢着されており、
該窓枠14bには溶接用プレート16か嵌め込まれてい
る。尚、窓枠14bにはこれを開閉操作すべき取手14
cが一体に形成されており、該窓枠14bはスプリング
17.17(−一方のみ図示)によって常時閉し側に月
初されている。
部14aか開口しており、同プレー1〜ホルタ−14に
は矩形窓枠14bか上下に開閉自在に枢着されており、
該窓枠14bには溶接用プレート16か嵌め込まれてい
る。尚、窓枠14bにはこれを開閉操作すべき取手14
cが一体に形成されており、該窓枠14bはスプリング
17.17(−一方のみ図示)によって常時閉し側に月
初されている。
以上の如く溶接プレー1〜ホルダーJ4は遮光レンズ1
3の前面に部分的に取付けられるため、該溶接プレート
ホルタ−14を取付けた状態においては、図示の如く溶
接ホルタ−14の両側部には遮光レンズ13の一部かそ
れぞれ露出することとなる。
3の前面に部分的に取付けられるため、該溶接プレート
ホルタ−14を取付けた状態においては、図示の如く溶
接ホルタ−14の両側部には遮光レンズ13の一部かそ
れぞれ露出することとなる。
而して、粉塵雰囲気中で例えばTIG溶接の作業をなす
場合、作業者は当該防塵用呼吸保護具を身に付け、即ち
そのヘルメットlを頭部に被り、面体2を第3図に示ず
如く丁けてその本体2bを垂直に保ち、且・つ溶接用プ
レー1−16を閉し、更に腰等に電動ファン7を携帯し
、電動ファン7を回転駆動すれば、圧縮エアーはエアー
ホース5を経て面体2のパイプ部2aに至り、該パイプ
部2aの下部に開目する吹出孔11・・・から面体2と
作業者の顔との間の空間に噴出され、該空間は正圧状態
に保たれる。尚、このとき、面体2の本体2b両側部に
取付けた前記シール材12.12は作業者の顔側面に密
着してシールするため、エアーは面体2の両側部からは
漏れず、下方から大気中に排出される。
場合、作業者は当該防塵用呼吸保護具を身に付け、即ち
そのヘルメットlを頭部に被り、面体2を第3図に示ず
如く丁けてその本体2bを垂直に保ち、且・つ溶接用プ
レー1−16を閉し、更に腰等に電動ファン7を携帯し
、電動ファン7を回転駆動すれば、圧縮エアーはエアー
ホース5を経て面体2のパイプ部2aに至り、該パイプ
部2aの下部に開目する吹出孔11・・・から面体2と
作業者の顔との間の空間に噴出され、該空間は正圧状態
に保たれる。尚、このとき、面体2の本体2b両側部に
取付けた前記シール材12.12は作業者の顔側面に密
着してシールするため、エアーは面体2の両側部からは
漏れず、下方から大気中に排出される。
以上のように面体2と作業者の顔との間の空間か正圧状
態に保たれる結果、該空間内への粉塵の侵入か効果的に
阻止され、従って作業者は普段と同様に呼吸しても粉塵
を吸い込むことはない。
態に保たれる結果、該空間内への粉塵の侵入か効果的に
阻止され、従って作業者は普段と同様に呼吸しても粉塵
を吸い込むことはない。
そして、溶接作業中は閉しられた溶接用プレート16を
通して溶接部を視認しなから作業を進めることかでき、
溶接作業を中断して溶接部の仕上かり状況等を確認する
とき、窓枠14bを取手14cを持って第1図に示す如
く」一方へ開けば、遮光レンズ13を介してこれの確認
かてきる。
通して溶接部を視認しなから作業を進めることかでき、
溶接作業を中断して溶接部の仕上かり状況等を確認する
とき、窓枠14bを取手14cを持って第1図に示す如
く」一方へ開けば、遮光レンズ13を介してこれの確認
かてきる。
尚、窓枠14b及びこれに嵌め込まれた溶接用プレー1
〜16は軽いため、これらを開閉操作しても当該防塵用
呼吸保護具の重心変化は殆んど無く、従来に比して作業
性か著しく改善される。
〜16は軽いため、これらを開閉操作しても当該防塵用
呼吸保護具の重心変化は殆んど無く、従来に比して作業
性か著しく改善される。
又、面体2の両側方には有色透明な遮光レンズ13の一
部かそれぞれ露出するため、作業者はこの露出する遮光
レンス13を通して周囲を見渡すことができ、これによ
って作業者の視野か広かり、より一層の作業性向上が図
られる他、作業者への圧迫感か解消される。更に、遮光
レンズ13によって有害光線を遮断することかてきるた
め、作業者の眼が効果的に保護される。
部かそれぞれ露出するため、作業者はこの露出する遮光
レンス13を通して周囲を見渡すことができ、これによ
って作業者の視野か広かり、より一層の作業性向上が図
られる他、作業者への圧迫感か解消される。更に、遮光
レンズ13によって有害光線を遮断することかてきるた
め、作業者の眼が効果的に保護される。
(発明の効果)
以上の説明で明らかな如く本発明によれば、ヘルメット
に面体な回動自在に枢着し、該面体の前面及び側面を有
色透明な遮光レンズて被うとともに、該遮光レンズの前
面に溶接用プレートを開閉自在に設けて成る溶接プレー
トホルダーを着脱自在に取付け、同面体にはこれの内側
に正圧を供給すべき電動ファンを連結して防塵用呼吸保
護具を構成したため、作業者の視野か広かって圧迫感か
解消されるとともに、作業性向−1−か図られるという
効果か得られる。
に面体な回動自在に枢着し、該面体の前面及び側面を有
色透明な遮光レンズて被うとともに、該遮光レンズの前
面に溶接用プレートを開閉自在に設けて成る溶接プレー
トホルダーを着脱自在に取付け、同面体にはこれの内側
に正圧を供給すべき電動ファンを連結して防塵用呼吸保
護具を構成したため、作業者の視野か広かって圧迫感か
解消されるとともに、作業性向−1−か図られるという
効果か得られる。
第1図は本発明に係る防塵用呼吸保護具の斜視図、第2
図は面体を開けた状態を示す同防塵用保護具の斜視図、
第3図は同防塵用呼吸保護具の一部破断側面図である。 1・・・ヘルメット、2・・・面体、7・・・電動ファ
ン、13・・・遮光レンス、14・・・溶接プレートホ
ルタ−116・・・溶接用プレート。 特 許 出 願 人 ヤマハ車体工業株式会社ヤマハ
発動機株式会社 山木光学株式会社
図は面体を開けた状態を示す同防塵用保護具の斜視図、
第3図は同防塵用呼吸保護具の一部破断側面図である。 1・・・ヘルメット、2・・・面体、7・・・電動ファ
ン、13・・・遮光レンス、14・・・溶接プレートホ
ルタ−116・・・溶接用プレート。 特 許 出 願 人 ヤマハ車体工業株式会社ヤマハ
発動機株式会社 山木光学株式会社
Claims (1)
- ヘルメットに面体を回動自在に枢着し、該面体の前面
及び側面を有色透明な遮光レンズで被うとともに、該遮
光レンズの前面に溶接用プレートを開閉自在に設けて成
る溶接プレートホルダーを着脱自在に取付け、同面体に
はこれの内側に正圧を供給すべき電動ファンを連結して
構成されることを特徴とする防塵用呼吸保護具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5634888A JP2726427B2 (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | 防塵用呼吸保護具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5634888A JP2726427B2 (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | 防塵用呼吸保護具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01230355A true JPH01230355A (ja) | 1989-09-13 |
| JP2726427B2 JP2726427B2 (ja) | 1998-03-11 |
Family
ID=13024724
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5634888A Expired - Fee Related JP2726427B2 (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | 防塵用呼吸保護具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2726427B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100900989B1 (ko) * | 2007-10-09 | 2009-06-04 | 오토스테크 주식회사 | 용접 마스크용 공기 공급장치 |
| JP2018512894A (ja) * | 2015-04-22 | 2018-05-24 | テックメン エレクトロニクス カンパニー リミテッド | 自動遮光溶接ヘルメットの電動濾過式呼吸用保護具のためのロック可能な嵌込構造 |
| CN108969192A (zh) * | 2017-06-05 | 2018-12-11 | 泰克曼(南京)电子有限公司 | 呼吸器及配备其的自动变光焊接面罩组件 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100932856B1 (ko) * | 2009-03-05 | 2009-12-22 | 유상섭 | 용접 마스크 |
| KR102188439B1 (ko) * | 2019-09-23 | 2020-12-08 | 김호철 | 기능성 용접면 |
-
1988
- 1988-03-11 JP JP5634888A patent/JP2726427B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100900989B1 (ko) * | 2007-10-09 | 2009-06-04 | 오토스테크 주식회사 | 용접 마스크용 공기 공급장치 |
| JP2018512894A (ja) * | 2015-04-22 | 2018-05-24 | テックメン エレクトロニクス カンパニー リミテッド | 自動遮光溶接ヘルメットの電動濾過式呼吸用保護具のためのロック可能な嵌込構造 |
| US10930902B2 (en) | 2015-04-22 | 2021-02-23 | Tecmen Electronics Co., Ltd. | Lockable fitting structure for an electric air-purifying respirator of an auto-darkening welding helmet |
| CN108969192A (zh) * | 2017-06-05 | 2018-12-11 | 泰克曼(南京)电子有限公司 | 呼吸器及配备其的自动变光焊接面罩组件 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2726427B2 (ja) | 1998-03-11 |
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Legal Events
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