JPH0123102Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0123102Y2 JPH0123102Y2 JP1984140280U JP14028084U JPH0123102Y2 JP H0123102 Y2 JPH0123102 Y2 JP H0123102Y2 JP 1984140280 U JP1984140280 U JP 1984140280U JP 14028084 U JP14028084 U JP 14028084U JP H0123102 Y2 JPH0123102 Y2 JP H0123102Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- power supply
- refrigerated
- switch
- receptacles
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は冷凍コンテナに給電するための冷凍コ
ンテナ用電源装置に関する。
ンテナ用電源装置に関する。
(従来技術)
例えばコンテナ船には多数の冷凍コンテナが搭
載されるが、従来はこれら各冷凍コンテナに対し
て夫々電源装置が設けられ、発電機等の電源設備
から各冷凍コンテナへの給電は夫々別個の電源装
置によつて独自に制御されていた。即ち、各冷凍
コンテナに対する電源装置は、スイツチボツクス
に、外部の電源設備に接続した電源スイツチと該
電源スイツチに接続した1個のレセプタクルとを
備え、このレセプタクルに、冷凍コンテナ側の電
源プラグを接続するようにしたものであり、電源
スイツチのオンオフ操作により、冷凍コンテナが
過冷却になつたり電源設備が無駄な電力消費をし
たりすることがないようにしており、その結果電
源設備から各冷凍コンテナに供電する割合は航路
時間の12以下に抑えられていた。
載されるが、従来はこれら各冷凍コンテナに対し
て夫々電源装置が設けられ、発電機等の電源設備
から各冷凍コンテナへの給電は夫々別個の電源装
置によつて独自に制御されていた。即ち、各冷凍
コンテナに対する電源装置は、スイツチボツクス
に、外部の電源設備に接続した電源スイツチと該
電源スイツチに接続した1個のレセプタクルとを
備え、このレセプタクルに、冷凍コンテナ側の電
源プラグを接続するようにしたものであり、電源
スイツチのオンオフ操作により、冷凍コンテナが
過冷却になつたり電源設備が無駄な電力消費をし
たりすることがないようにしており、その結果電
源設備から各冷凍コンテナに供電する割合は航路
時間の12以下に抑えられていた。
(考案が解決しようとする問題点)
しかし、従来は各冷凍コンテナの給電を夫々独
自に制御していたので、電源設備から各冷凍コン
テナに同時に給電することもあり、従つて各冷凍
コンテナへの給電は航路時間の12であるにも拘わ
らず、電源設備は総ての冷凍コンテナに同時に給
電し得る容量が必要であり、電源設備が大型化す
るという問題があつた。
自に制御していたので、電源設備から各冷凍コン
テナに同時に給電することもあり、従つて各冷凍
コンテナへの給電は航路時間の12であるにも拘わ
らず、電源設備は総ての冷凍コンテナに同時に給
電し得る容量が必要であり、電源設備が大型化す
るという問題があつた。
本考案は上記問題点に鑑み、各冷凍コンテナに
十分な給電をなし得ると共に、電源設備の容量を
半減できるようにしたものである。
十分な給電をなし得ると共に、電源設備の容量を
半減できるようにしたものである。
(問題を解決するための手段)
この技術的課題を解決する本考案の技術的手段
は、スイツチボツクス1に、外部の電源設備に接
続した電源スイツチ2と、該電源スイツチ2に接
続したレセプタクルとを備え、このレセプタクル
に、冷凍コンテナ側の電源プラグを接続するよう
にした冷凍コンテナ用電源装置において、スイツ
チボツクス1に、2個のレセプタクル3,4を設
けると共に、該各レセプタクル3,4を1個の電
源スイツチ2に対して交互に切換接続するタイマ
切換装置10を設け、前記各レセプタクル3,4
に、多数の冷凍コンテナの内の互いに対となる一
方の冷凍コンテナの電源プラグを接続したことを
特徴とする。
は、スイツチボツクス1に、外部の電源設備に接
続した電源スイツチ2と、該電源スイツチ2に接
続したレセプタクルとを備え、このレセプタクル
に、冷凍コンテナ側の電源プラグを接続するよう
にした冷凍コンテナ用電源装置において、スイツ
チボツクス1に、2個のレセプタクル3,4を設
けると共に、該各レセプタクル3,4を1個の電
源スイツチ2に対して交互に切換接続するタイマ
切換装置10を設け、前記各レセプタクル3,4
に、多数の冷凍コンテナの内の互いに対となる一
方の冷凍コンテナの電源プラグを接続したことを
特徴とする。
(作用)
タイマ切換装置10により、レセプタクル3,
4は電源スイツチ2に対して交互に切換接続さ
れ、発電機等の電源設備から電源スイツチ2及び
レセプタクル3,4を介して対の冷凍コンテナに
交互に給電される。
4は電源スイツチ2に対して交互に切換接続さ
れ、発電機等の電源設備から電源スイツチ2及び
レセプタクル3,4を介して対の冷凍コンテナに
交互に給電される。
(実施例)
以下、本考案を図示の実施例に従つて説明する
と、図において、1はスイツチボツクスで、該ボ
ツクス1には電源スイツチ2が内蔵されると共
に、該電源スイツチ2に接続した2個のレセプタ
クル3,4が設けられている。電源スイツチ2に
は発電機等の外部電源設備がケーブルグランド5
からボツクス1内に挿入したケーブル6を介して
接続されている。各レセプタクル3,4には、コ
ンテナ船に搭載した多数の冷凍コンテナの内の互
いに対となる夫々一方の冷凍コンテナの電源プラ
グが接続されている。7は電源スイツチ2をオン
オフ操作するための操作ハンドルである。ボツク
ス1にはインターロツク機構が内蔵されており、
これによりレセプタクル3,4への電源プラグ接
続時にのみ操作ハンドル7のオン操作を許すよう
になつている。
と、図において、1はスイツチボツクスで、該ボ
ツクス1には電源スイツチ2が内蔵されると共
に、該電源スイツチ2に接続した2個のレセプタ
クル3,4が設けられている。電源スイツチ2に
は発電機等の外部電源設備がケーブルグランド5
からボツクス1内に挿入したケーブル6を介して
接続されている。各レセプタクル3,4には、コ
ンテナ船に搭載した多数の冷凍コンテナの内の互
いに対となる夫々一方の冷凍コンテナの電源プラ
グが接続されている。7は電源スイツチ2をオン
オフ操作するための操作ハンドルである。ボツク
ス1にはインターロツク機構が内蔵されており、
これによりレセプタクル3,4への電源プラグ接
続時にのみ操作ハンドル7のオン操作を許すよう
になつている。
10は各レセプタクル3,4を電源スイツチ2
に対して交互に切換接続するタイマ切換装置で、
スイツチボツクス1に内蔵されている。この切換
装置10はタイマ接点11tを有する電動機式タ
イマ11と、a接点12a,12a,12a及び
b接点12bを有するリレー12と、a接点13
a,13a,13aを有するリレー13とを備
え、タイマ11は作動により接点11tが交互に
オンオフ動作するように構成されている。接点1
1tのオン時間及びオフ時間は自在に調整可能で
あり、例えばこれらオン時間及びオフ時間は1.5
時間に設定される。14はタイマ用スイツチ、1
5,16,17はランプで、ランプ15,16は
レセプタクル3,4から対応する冷凍用コンテナ
ヘの給電時に点灯し、ランプ17はタイマ11の
作動時に点灯するように構成されている。
に対して交互に切換接続するタイマ切換装置で、
スイツチボツクス1に内蔵されている。この切換
装置10はタイマ接点11tを有する電動機式タ
イマ11と、a接点12a,12a,12a及び
b接点12bを有するリレー12と、a接点13
a,13a,13aを有するリレー13とを備
え、タイマ11は作動により接点11tが交互に
オンオフ動作するように構成されている。接点1
1tのオン時間及びオフ時間は自在に調整可能で
あり、例えばこれらオン時間及びオフ時間は1.5
時間に設定される。14はタイマ用スイツチ、1
5,16,17はランプで、ランプ15,16は
レセプタクル3,4から対応する冷凍用コンテナ
ヘの給電時に点灯し、ランプ17はタイマ11の
作動時に点灯するように構成されている。
20は霜取用のタイマで、b接点20bを有
し、対の冷凍コンテナに夫々設けられた霜検出用
のセンサ21,22からの検出信号により作動
し、その作動時点からb接点20bを一定時間オ
フすると共に、その時間冷凍コンテナに設けた霜
取り用ヒータに電源設備から対応するレセプタク
ル3,4を介して給電するようになつている。
し、対の冷凍コンテナに夫々設けられた霜検出用
のセンサ21,22からの検出信号により作動
し、その作動時点からb接点20bを一定時間オ
フすると共に、その時間冷凍コンテナに設けた霜
取り用ヒータに電源設備から対応するレセプタク
ル3,4を介して給電するようになつている。
次に動作を説明する。操作ハンドル7により電
源スイツチ2をオン操作すると、タイマ11が作
動すると共にリレー12が作動して、a接点12
a,12a,12aがオンし、b接点12bがオ
フするので、電源スイツチ2及びレセプタクル4
を介して電源設備から一方の冷凍コンテナに給電
され、該冷凍コンテナの内部が冷却される。タイ
マ11の接点11tのオン時間である第1設定時
間が経過すると、リレー12が消磁すると共に、
b接点12bのオンによりリレー13が励磁され
るので、接点12a,12a,12aがオフして
レセプタクル4からの給電が停止し、接点13
a,13a,13aがオンして電源スイツチ2及
びレセプタクル3を介して電源設備から他方の冷
凍コンテナに給電され、該冷凍コンテナが冷却さ
れる。さらに接点11tのオフ時間である第2設
定時間が経過すると、b接点12bのオフにより
リレー13が消磁すると共に、リレー12が励磁
して、レセプタクル4から冷凍コンテナに給電さ
れるようになる。以下同様にして設定時間毎にレ
セプタクル3,4は電源スイツチ2に対して交互
に切換接続され、対の冷凍コンテナに交互に給電
される。
源スイツチ2をオン操作すると、タイマ11が作
動すると共にリレー12が作動して、a接点12
a,12a,12aがオンし、b接点12bがオ
フするので、電源スイツチ2及びレセプタクル4
を介して電源設備から一方の冷凍コンテナに給電
され、該冷凍コンテナの内部が冷却される。タイ
マ11の接点11tのオン時間である第1設定時
間が経過すると、リレー12が消磁すると共に、
b接点12bのオンによりリレー13が励磁され
るので、接点12a,12a,12aがオフして
レセプタクル4からの給電が停止し、接点13
a,13a,13aがオンして電源スイツチ2及
びレセプタクル3を介して電源設備から他方の冷
凍コンテナに給電され、該冷凍コンテナが冷却さ
れる。さらに接点11tのオフ時間である第2設
定時間が経過すると、b接点12bのオフにより
リレー13が消磁すると共に、リレー12が励磁
して、レセプタクル4から冷凍コンテナに給電さ
れるようになる。以下同様にして設定時間毎にレ
セプタクル3,4は電源スイツチ2に対して交互
に切換接続され、対の冷凍コンテナに交互に給電
される。
そして、給電途中でコンテナ内部に許容量を越
える霜が発生すると、給電している側のセンサ2
1又はセンサ22が霜を検出し、タイマ20が作
動するので、b接点20bが一定時間オフし、タ
イマ11が停止すると共に、給電している側の冷
凍コンテナのヒータが作動し、霜取りが行なわれ
る。一定時間を経過するとb接点20bのオンに
より、タイマ11が停止前の状態に引続いて作動
し、霜取りによる冷却中断の前後のコンテナへの
給電時間の和が設定時間になる時点で切換装置1
0の接続が切換る。以下同様にして対の冷凍コン
テナに交互に給電される。
える霜が発生すると、給電している側のセンサ2
1又はセンサ22が霜を検出し、タイマ20が作
動するので、b接点20bが一定時間オフし、タ
イマ11が停止すると共に、給電している側の冷
凍コンテナのヒータが作動し、霜取りが行なわれ
る。一定時間を経過するとb接点20bのオンに
より、タイマ11が停止前の状態に引続いて作動
し、霜取りによる冷却中断の前後のコンテナへの
給電時間の和が設定時間になる時点で切換装置1
0の接続が切換る。以下同様にして対の冷凍コン
テナに交互に給電される。
(考案の効果)
本考案によれば、スイツチボツクス1に、レセ
プタクル3,4を2個設けると共に、該各レセプ
タクル3,4を1個の電源スイツチ2に対して交
互に切換接続するタイマ切換装置10を設け、前
記各レセプタクル3,4に、多数の冷凍コンテナ
の内の互いに対となる一方の冷凍コンテナの電源
プラグを接続したので、タイマ切換装置10によ
り、2個のレセプタクル3,4は1個の電源スイ
ツチ2に対して交互に切換接続され、発電機等の
電源設備から電源スイツチ2及びレセプタクル
3,4を介して対の冷凍コンテナに交互に給電で
き、その結果、電源設備は、冷凍コンテナの総数
の1/2の数の冷凍コンテナに同時に給電する容量
があれば、各冷凍コンテナに十分な給電をなし
得、従つて電源設備の容量を半減でき、電源設備
を小型化することが可能になり、その実用的効果
は著大である。
プタクル3,4を2個設けると共に、該各レセプ
タクル3,4を1個の電源スイツチ2に対して交
互に切換接続するタイマ切換装置10を設け、前
記各レセプタクル3,4に、多数の冷凍コンテナ
の内の互いに対となる一方の冷凍コンテナの電源
プラグを接続したので、タイマ切換装置10によ
り、2個のレセプタクル3,4は1個の電源スイ
ツチ2に対して交互に切換接続され、発電機等の
電源設備から電源スイツチ2及びレセプタクル
3,4を介して対の冷凍コンテナに交互に給電で
き、その結果、電源設備は、冷凍コンテナの総数
の1/2の数の冷凍コンテナに同時に給電する容量
があれば、各冷凍コンテナに十分な給電をなし
得、従つて電源設備の容量を半減でき、電源設備
を小型化することが可能になり、その実用的効果
は著大である。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は正面
図、第2図は側面図、第3図は回路図である。 1……スイツチボツクス、2……電源スイツ
チ、3,4……レセプタクル、10……タイマ切
換装置。
図、第2図は側面図、第3図は回路図である。 1……スイツチボツクス、2……電源スイツ
チ、3,4……レセプタクル、10……タイマ切
換装置。
Claims (1)
- スイツチボツクス1に、外部の電源設備に接続
した電源スイツチ2と、該電源スイツチ2に接続
したレセプタクルとを備え、このレセプタクル
に、冷凍コンテナ側の電源プラグを接続するよう
にした冷凍コンテナ用電源装置において、スイツ
チボツクス1に、2個のレセプタクル3,4を設
けると共に、該各レセプタクル3,4を1個の電
源スイツチ2に対して交互に切換接続するタイマ
切換装置10を設け、前記各レセプタクル3,4
に、多数の冷凍コンテナの内の互いに対となる一
方の冷凍コンテナの電源プラグを接続したことを
特徴とする冷凍コンテナ用電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984140280U JPH0123102Y2 (ja) | 1984-09-13 | 1984-09-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984140280U JPH0123102Y2 (ja) | 1984-09-13 | 1984-09-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6154170U JPS6154170U (ja) | 1986-04-11 |
| JPH0123102Y2 true JPH0123102Y2 (ja) | 1989-07-14 |
Family
ID=30698635
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984140280U Expired JPH0123102Y2 (ja) | 1984-09-13 | 1984-09-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0123102Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS629495Y2 (ja) * | 1981-02-16 | 1987-03-05 | ||
| JPS5916966U (ja) * | 1982-07-26 | 1984-02-01 | 三菱重工業株式会社 | 冷凍コンテナの冷却水供給装置 |
-
1984
- 1984-09-13 JP JP1984140280U patent/JPH0123102Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6154170U (ja) | 1986-04-11 |
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