JPH01232414A - 入力表示部 - Google Patents
入力表示部Info
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- JPH01232414A JPH01232414A JP63058617A JP5861788A JPH01232414A JP H01232414 A JPH01232414 A JP H01232414A JP 63058617 A JP63058617 A JP 63058617A JP 5861788 A JP5861788 A JP 5861788A JP H01232414 A JPH01232414 A JP H01232414A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、表示装置あるいは表示部材」−に設けられた
タッチパネル等の入力装置から入力する入力表示部に関
する。
タッチパネル等の入力装置から入力する入力表示部に関
する。
(ロ) 従来の技術
従来、入力表示部はLCD等の表示装置上にタッチパネ
ル等の入力装置を設けた構成であり、使用者は前記入力
装置より種々のデータの入力、モードの選択等ができる
。
ル等の入力装置を設けた構成であり、使用者は前記入力
装置より種々のデータの入力、モードの選択等ができる
。
(ハ)発明が解決しようとする課題
前記表示装置上・には時時刻刻必要な表示(任意表示)
が行なわれるが、基本的なモードの選択等の表示(固定
表示)は常時行っ工おく方が便利である。
が行なわれるが、基本的なモードの選択等の表示(固定
表示)は常時行っ工おく方が便利である。
@記表示装置七に固定表示のための領域(固定人力領域
)を設けると任意表示のための領域(任意人力領域)が
狭くなってしまうが、固定入力領域をfT:意人力領域
とは別に設けることで任意人力領域の狭小化を防ぐこと
ができる。
)を設けると任意表示のための領域(任意人力領域)が
狭くなってしまうが、固定入力領域をfT:意人力領域
とは別に設けることで任意人力領域の狭小化を防ぐこと
ができる。
しかしながら、固定入力領域を別に設けると、この固定
入力領域用の入力装置が新たに必要となり、表示部材を
設置する工程と固定入力領域用の入力装置を設置する工
程が新たに必要になるという問題がある。
入力領域用の入力装置が新たに必要となり、表示部材を
設置する工程と固定入力領域用の入力装置を設置する工
程が新たに必要になるという問題がある。
本発明は上記問題に鑑み為された・ものであり、固定入
力領域用の入力装置を設置する工程を省くことのできる
入力表示部を提供しようとするものである。
力領域用の入力装置を設置する工程を省くことのできる
入力表示部を提供しようとするものである。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は、表示装置と、この表示装置上に設備された入
力装置とから成る入力表示部において、前記表示装置の
近傍に表示部材が設けられ、この表示部材上には前記入
力装置が延在されていることを特徴とする入力表示部で
ある。
力装置とから成る入力表示部において、前記表示装置の
近傍に表示部材が設けられ、この表示部材上には前記入
力装置が延在されていることを特徴とする入力表示部で
ある。
(ホ)作用
本発明によれば、表示部材上に入力装置が延在されてい
るので、該入力装置を任意人力領域と固定入力領域で兼
用できる。
るので、該入力装置を任意人力領域と固定入力領域で兼
用できる。
(へ)実施例
本発明実施例の入力表示部を多機能端末装置に設備した
場合について説明する。
場合について説明する。
図面はいずれも多機能端末装置にイ系り、第1図(a
)(b )(c )は全体斜視図、第2図は正面図、第
3図は入力表示部を倒した状態の側面図、第4図は入力
表示部を立てた状態の側面図、第5図は第2fflのV
−V!!概略断面図、第6図(a)(b)及び第7図(
a)(b)は切替アタッチメントの使用例を説明するた
めの図、第8図は第2図の■−■線断面図、第9図はリ
モコンキーボードの斜視図、第10図は脚部近傍の要部
断面図、第11図は回動機構の保持力を説明するための
図、第12図は制御部のブロック図、第13図、第14
図及び第15図は任意入力領域の表示例を示す図、第1
6図(a)は固定入力領域の表示例を示を図、第16図
(b)は表示部材の斜視図、第17図はハンドセット近
傍の部分断面図、第18図乃至第21図は動作を説明す
るためのフロー図である。
)(b )(c )は全体斜視図、第2図は正面図、第
3図は入力表示部を倒した状態の側面図、第4図は入力
表示部を立てた状態の側面図、第5図は第2fflのV
−V!!概略断面図、第6図(a)(b)及び第7図(
a)(b)は切替アタッチメントの使用例を説明するた
めの図、第8図は第2図の■−■線断面図、第9図はリ
モコンキーボードの斜視図、第10図は脚部近傍の要部
断面図、第11図は回動機構の保持力を説明するための
図、第12図は制御部のブロック図、第13図、第14
図及び第15図は任意入力領域の表示例を示す図、第1
6図(a)は固定入力領域の表示例を示を図、第16図
(b)は表示部材の斜視図、第17図はハンドセット近
傍の部分断面図、第18図乃至第21図は動作を説明す
るためのフロー図である。
まず、第8図を参照して入力表示部(1)について説明
する。
する。
入力表示部(1)は筐体(2)を含む、この筐体(2)
には開孔(3)(4>が設けられている。開孔(3)(
4)を筐体(2)内側より覆うように一体の入力装置(
タッチパネル)(5)が固定的に設けられている。
には開孔(3)(4>が設けられている。開孔(3)(
4)を筐体(2)内側より覆うように一体の入力装置(
タッチパネル)(5)が固定的に設けられている。
開孔(3)に対応するタッチパネル(5)に密接した固
定部材(6)(6)に表示装置く液晶表示装置(L C
D ))(7)が固定的に設けられ、任意入力領域(8
)が形成され、また、開孔(4)に対応するり/チパネ
ル(5)と該タッチパネル(5)に密接した規制部材(
12)とで形成された空間(lO)に挿抜自在な板状の
表示部材(11)(第16図(b)参照)が固定的に設
けられ、固定入力領域(9)が形成きれている。
定部材(6)(6)に表示装置く液晶表示装置(L C
D ))(7)が固定的に設けられ、任意入力領域(8
)が形成され、また、開孔(4)に対応するり/チパネ
ル(5)と該タッチパネル(5)に密接した規制部材(
12)とで形成された空間(lO)に挿抜自在な板状の
表示部材(11)(第16図(b)参照)が固定的に設
けられ、固定入力領域(9)が形成きれている。
固定部材(6)(6)と規制部材(9)に隣接して前記
LCD(7)の駆動回路(13)及びタッチパネルコン
トローラ(14)が固定的に設けられている。
LCD(7)の駆動回路(13)及びタッチパネルコン
トローラ(14)が固定的に設けられている。
また、筐体(2)内の駆動回路(13)の側部にスピー
カ(15)が固定的に設けられている。このスピーカ(
15)に対応する筐体(2)の外側にハンドセット(1
6)が着脱自在に設けられている。
カ(15)が固定的に設けられている。このスピーカ(
15)に対応する筐体(2)の外側にハンドセット(1
6)が着脱自在に設けられている。
次に、第1図ないし第5図を参照して装置本体(20)
について説明する。
について説明する。
装置本体(20)は筐体(21)を含む。この筐体(2
1)には記録紙の排出口(22)と原稿の挿入口(23
)が設けられている。筐体(21)には該筐体(21)
から離間Vる方向に回動自在な回動部材(24)が装着
されている。この回動部材(24)には原稿の排出口(
25)が設けられている。
1)には記録紙の排出口(22)と原稿の挿入口(23
)が設けられている。筐体(21)には該筐体(21)
から離間Vる方向に回動自在な回動部材(24)が装着
されている。この回動部材(24)には原稿の排出口(
25)が設けられている。
また、回動部材り24)を閉じた状態において、該回動
部材(24)に対応する部位の筐体(21)は原稿をガ
イドする。すなわち、原稿の挿入口(23)から挿入さ
れた原稿は回動部材(24)と筐体(21)の間に形成
された搬送路を通り、原稿の排出口(25)に排出され
る。
部材(24)に対応する部位の筐体(21)は原稿をガ
イドする。すなわち、原稿の挿入口(23)から挿入さ
れた原稿は回動部材(24)と筐体(21)の間に形成
された搬送路を通り、原稿の排出口(25)に排出され
る。
前記搬送路の途中には、筐体(21)よりその表面が露
出した搬送ローラ(26)が設けられている。この搬送
ロー・う(26)は原稿を取り込み、かつ搬送する。
出した搬送ローラ(26)が設けられている。この搬送
ロー・う(26)は原稿を取り込み、かつ搬送する。
搬送ローラ(26)の下?lJ+側に光fi(27>が
固定的に設けられている。この光m(27)により、前
記搬送路を通る原稿が露光され、この露光により得られ
た原稿像が筐体(21)内に固定的に設けられたイメー
ジリーダ部(28)に入力きれる。
固定的に設けられている。この光m(27)により、前
記搬送路を通る原稿が露光され、この露光により得られ
た原稿像が筐体(21)内に固定的に設けられたイメー
ジリーダ部(28)に入力きれる。
イメージリーダ部(28)の上部には記録紙としての感
熱ロール紙(29)が固定的に設けられている。
熱ロール紙(29)が固定的に設けられている。
このロール紙(29)の下流側にはプラテンローラ(3
0)及びサーマルヘッド(31)が設けられている。
0)及びサーマルヘッド(31)が設けられている。
ロール紙(29)はプラテンローラ(30)、とサーマ
ルヘッド(31)の間を通り記録紙の排出口(22)に
排出される(第6E(a)参照)、プラテンローラ(3
0)の下流側かつ記録紙の排出口(22)の上流側には
[1−ル紙(29)を切断するためのオートカッタ部(
32)が設けられている。
ルヘッド(31)の間を通り記録紙の排出口(22)に
排出される(第6E(a)参照)、プラテンローラ(3
0)の下流側かつ記録紙の排出口(22)の上流側には
[1−ル紙(29)を切断するためのオートカッタ部(
32)が設けられている。
イメージリーダ部(28)の下刃、かつ、筐体(2)の
、江坂には全体の制御を司る制御部(33)が固定的に
設けられでいる。この制御部(33)の詳細は後述する
。
、江坂には全体の制御を司る制御部(33)が固定的に
設けられでいる。この制御部(33)の詳細は後述する
。
上述の入力表示部(1)と装置本体(20)は脚部〈3
4)により連接されている。
4)により連接されている。
入力表示部(1)と脚部(34)は本実施例では一体的
に形成されている。別々に形成された入力表示部(1)
と脚部(34)を固定する構成としてもよい。
に形成されている。別々に形成された入力表示部(1)
と脚部(34)を固定する構成としてもよい。
脚部(34)は装置本体(20)に対して回動機構(5
0)により回動自在である。すなわち、入力表示部(1
)は装置本体(20)に対して回動自在である。この回
動機構(50)の詳細は後述する。また、ハンドセット
(16)は回動部材である入力表示部(1)の筐体(2
)にatされるので回動自在となる。
0)により回動自在である。すなわち、入力表示部(1
)は装置本体(20)に対して回動自在である。この回
動機構(50)の詳細は後述する。また、ハンドセット
(16)は回動部材である入力表示部(1)の筐体(2
)にatされるので回動自在となる。
筐体(21)の前面には記憶媒体(例えば、ROMカー
ド、RAMカード)(35)を挿抜するための開孔(3
6)が複数個設けられている。この開孔(36)の外側
には筐体(21)に対して着脱自在なカバー(37)が
設けられている。筐体(21)内には記憶媒体(35)
用のコネクタ(38)が設けられている。
ド、RAMカード)(35)を挿抜するための開孔(3
6)が複数個設けられている。この開孔(36)の外側
には筐体(21)に対して着脱自在なカバー(37)が
設けられている。筐体(21)内には記憶媒体(35)
用のコネクタ(38)が設けられている。
また、筐体(21)の前面には通信用端子(40)、キ
ーボード用端子(41)、第9図に示す如くリモコンキ
ーボード(フルキーボード(F K B )(48)と
テンキーボード(TEN KEY)(49>から成る
。)からの無線信号を受信する受光部(42)、バーコ
ードリーダ用端子(43)、ICカードリーダ/ライタ
(44)が設けられ、筐体の側面にはR5232C用端
子(45)、外部ブリ〉り用端子(46)、電話回線用
端子(47)が設けられている。さらに、入力表示部く
1)の右下には壁掛時にリモコンキーボードからの無線
信号を受信する受光部(42’)が設けられている。
ーボード用端子(41)、第9図に示す如くリモコンキ
ーボード(フルキーボード(F K B )(48)と
テンキーボード(TEN KEY)(49>から成る
。)からの無線信号を受信する受光部(42)、バーコ
ードリーダ用端子(43)、ICカードリーダ/ライタ
(44)が設けられ、筐体の側面にはR5232C用端
子(45)、外部ブリ〉り用端子(46)、電話回線用
端子(47)が設けられている。さらに、入力表示部く
1)の右下には壁掛時にリモコンキーボードからの無線
信号を受信する受光部(42’)が設けられている。
ここで、回動機構(50)について第10図を参照して
説明する。
説明する。
脚部(34〉は脚部本体(60)と係止部(61)(6
2)で構成きれ、脚部本体(60)と係止部(61H6
2)は一体重に動く。軸<63)は軸本体(64)と、
頭部(65)(66)で構成される。
2)で構成きれ、脚部本体(60)と係止部(61H6
2)は一体重に動く。軸<63)は軸本体(64)と、
頭部(65)(66)で構成される。
頭部(65〉は装置本体(20)にスペーサ(67)を
介して固定されており、軸(63)は装置本体(20)
に対して同動不能である。また、頭部(66)は脚部(
34)の係止部(62)に回動自在に挿入きれ、軸本体
(64)は係止部(61)に回動自在に挿入されている
。
介して固定されており、軸(63)は装置本体(20)
に対して同動不能である。また、頭部(66)は脚部(
34)の係止部(62)に回動自在に挿入きれ、軸本体
(64)は係止部(61)に回動自在に挿入されている
。
一端が自由端で他端が係止部(61〉に固定されたコイ
ルバネ(68)が、軸本体(64)及び頭部(66)に
巻回されている。そして、コイルバネ(68)は係止部
(61)、ラーなわち脚部(34)にロック力を付与し
、脚部り34)の回動を防止している。
ルバネ(68)が、軸本体(64)及び頭部(66)に
巻回されている。そして、コイルバネ(68)は係止部
(61)、ラーなわち脚部(34)にロック力を付与し
、脚部り34)の回動を防止している。
斯る構成により、一定範囲以下の負荷では脚部(34)
は回動しないが脚部(34)に、それ以上の負荷(巻回
方向と同方向の負荷)が加わると、コイルバネ(68)
のコイル径が収縮し、フィルバネ(68)内の軸本体〈
64)及び頭部(66)が強固に圧接され、これにより
脚部(34)の回動を停止せしめてロックがなされる。
は回動しないが脚部(34)に、それ以上の負荷(巻回
方向と同方向の負荷)が加わると、コイルバネ(68)
のコイル径が収縮し、フィルバネ(68)内の軸本体〈
64)及び頭部(66)が強固に圧接され、これにより
脚部(34)の回動を停止せしめてロックがなされる。
よって、脚部(34)は装置本体(20)に対して一定
の角度で停止した状態となり、同方向への負荷をさらに
増やすと、・二の負荷力はフィルバネ(68)が軸本体
(64)及び頭部(66)に加える圧接力及び摩擦力に
打ち勝ち、脚部(34)が負荷の方向に回動する。
の角度で停止した状態となり、同方向への負荷をさらに
増やすと、・二の負荷力はフィルバネ(68)が軸本体
(64)及び頭部(66)に加える圧接力及び摩擦力に
打ち勝ち、脚部(34)が負荷の方向に回動する。
また、回動機構(50)の回動範囲βをハンドセット(
16)の上面が略鉛直方向から略水平方向になる間に設
定している(第4図参照)。これにより、多機能端末装
置をデスク上に載置して使用する場合のハンドセット(
16)の落下を防止することができる。
16)の上面が略鉛直方向から略水平方向になる間に設
定している(第4図参照)。これにより、多機能端末装
置をデスク上に載置して使用する場合のハンドセット(
16)の落下を防止することができる。
さらに詳述すると、ハンドセット(16)は第17図に
示す如く、入力表示部(1)の筐体(2)と一体成形さ
れたフック掛け(91)の凸部(90)に引掛けられて
いる。ハンドセット(16)の操作性の向上、つまりハ
ンドセット(16)の着脱性を上げるには、前記凸部(
90)を小さくしたり、あるいは無くしたりするといい
が、凸部(90)を無くした場合であっても入力表示部
(1)の回動範囲を上述のβに設定しておくコトにより
、ハンドセット(16)の落下を防止することができる
。
示す如く、入力表示部(1)の筐体(2)と一体成形さ
れたフック掛け(91)の凸部(90)に引掛けられて
いる。ハンドセット(16)の操作性の向上、つまりハ
ンドセット(16)の着脱性を上げるには、前記凸部(
90)を小さくしたり、あるいは無くしたりするといい
が、凸部(90)を無くした場合であっても入力表示部
(1)の回動範囲を上述のβに設定しておくコトにより
、ハンドセット(16)の落下を防止することができる
。
上述の如き回動機構の保持力について、F2の操作力で
破壊し、第11図のBの位置においてFlの操作力に抗
する保持力を必要とするものとして以下に説明する。
破壊し、第11図のBの位置においてFlの操作力に抗
する保持力を必要とするものとして以下に説明する。
今、Flの操作力を入力表示部(1)の任意の位a11
22>に加えた時、A、Bそれぞれの位置でのモーメン
トは MA−FIffiz Ms=F+ 乏2+Gj!+ となり、同一操作力においては MA<Meとなる。
22>に加えた時、A、Bそれぞれの位置でのモーメン
トは MA−FIffiz Ms=F+ 乏2+Gj!+ となり、同一操作力においては MA<Meとなる。
以上より入力表示部(1)としては少なくともFI N
2 +Gl+ のモーメントに対応した保持力Kが必要であり、K>F
I 92+Gj2+ の関係が必要である。
2 +Gl+ のモーメントに対応した保持力Kが必要であり、K>F
I 92+Gj2+ の関係が必要である。
また、この入力表示部(1)は、任意の位置(12,)
に加えられたF2の操作力で破壊され−〔はい(づない
のでAの位置において、 K < F 2り3 の関係が必要であ−る。
に加えられたF2の操作力で破壊され−〔はい(づない
のでAの位置において、 K < F 2り3 の関係が必要であ−る。
すなわちFI f!2+GI2+ <K<F2123の
関係が必要となる。ただし、り2は支点と入力表示部(
1〉の最上端の距離、13は支点と入力表示部(1)の
最下端の距離である。
関係が必要となる。ただし、り2は支点と入力表示部(
1〉の最上端の距離、13は支点と入力表示部(1)の
最下端の距離である。
また、多機能端末装置をデスク上で使用する場自、入力
表示部(1)の位置は略第4図に示す如くなるのが一般
的であり、該装置のバランスを考慮すると回動機構(5
0)の支点は装置本体(20)の略中夫に存在する必要
がある。
表示部(1)の位置は略第4図に示す如くなるのが一般
的であり、該装置のバランスを考慮すると回動機構(5
0)の支点は装置本体(20)の略中夫に存在する必要
がある。
例えば、前記支点が第4図の位置(a)に存在すると、
入力表示部(1)にオペレークがタッチする度あるいは
何らかの要因で矢符C方向の力が加わると、該装置全体
が矢符d方向に移動し、また、前記支点が位置(b)に
存在すると、入力表示部(1)に何らかの要因で矢符C
方向の力が加わると、該装置全体が矢符f方向に移動し
、最悪の場合には該装置が破損する虞がある。
入力表示部(1)にオペレークがタッチする度あるいは
何らかの要因で矢符C方向の力が加わると、該装置全体
が矢符d方向に移動し、また、前記支点が位置(b)に
存在すると、入力表示部(1)に何らかの要因で矢符C
方向の力が加わると、該装置全体が矢符f方向に移動し
、最悪の場合には該装置が破損する虞がある。
従って、矢符c、e方向何れの力に対しても、ある程度
の許容度を有するよう装置本体(20)の略中夫に前記
支点を設けている。
の許容度を有するよう装置本体(20)の略中夫に前記
支点を設けている。
次に、本実施例の多機能端末装置を壁に掛け1使用する
場合について説明する。
場合について説明する。
多機能端末装置を壁に掛けて使用する場合、入力表示部
(1)の位置は第3図に示す如くなる。そして、壁掛状
態において、第3図に示す入力表示部(1)の角度改が
0度以上であるのが望ましい。
(1)の位置は第3図に示す如くなる。そして、壁掛状
態において、第3図に示す入力表示部(1)の角度改が
0度以上であるのが望ましい。
例えば、前記角度グを0度以下とすると入力表示部(1
)は床面の方を向いてしまい、オペレータは下からのぞ
き込むように表示入力部(1)を見たりあるいはタッチ
しなければならない。角度べを0度以上にするために、
入力表示部(1)の筐体(2)の上面(タッチパネル(
5)が露出した側)が回動機構(50)の支点よりも下
(装置本体(20)の裏面側)に設定する必要がある。
)は床面の方を向いてしまい、オペレータは下からのぞ
き込むように表示入力部(1)を見たりあるいはタッチ
しなければならない。角度べを0度以上にするために、
入力表示部(1)の筐体(2)の上面(タッチパネル(
5)が露出した側)が回動機構(50)の支点よりも下
(装置本体(20)の裏面側)に設定する必要がある。
従って、上述の条件を満たせるように、入力表示部(1
)が倒置された場合当接する装置本体(20)の上面(
52)が支点よりも下になるよう位置している。
)が倒置された場合当接する装置本体(20)の上面(
52)が支点よりも下になるよう位置している。
L述の構成を採ることにより以下の効果を得ることがで
きる。
きる。
い)脚部(34)の存在により空間(51)ができ、装
置本体(20)上面または前面が入力表示部(1)によ
り占有きれることはない。すなわち、多機能端末装置に
不可欠な原稿の挿入口(23)、記録紙の排出口(22
)等を前記空間(51)に対応する装置本体(20)上
面または装置本体(20)前面に設けることができ、該
装置の小型化を企図し得る。
置本体(20)上面または前面が入力表示部(1)によ
り占有きれることはない。すなわち、多機能端末装置に
不可欠な原稿の挿入口(23)、記録紙の排出口(22
)等を前記空間(51)に対応する装置本体(20)上
面または装置本体(20)前面に設けることができ、該
装置の小型化を企図し得る。
(i) 回動機構(50)により、オペレータが如何
なる姿勢で操作しようとも、あるいは該多機能端末装置
が如何なる場所に設置きれようとも、LCD(7)が見
やすく、しかもタッチパネル(5)からの入力が容易な
ように入力表示部(1)の角度を変えることができる。
なる姿勢で操作しようとも、あるいは該多機能端末装置
が如何なる場所に設置きれようとも、LCD(7)が見
やすく、しかもタッチパネル(5)からの入力が容易な
ように入力表示部(1)の角度を変えることができる。
(i) ハンドセット(16)のM[角度を任意に設
定でき、ま゛た入力表示部(1)の回動範囲をハンドセ
ラ1−(16)の上面が略鉛直方向から略水平方向にな
る間に設定しているので、デスク上等に載置した場合の
ハンドセット(16)の落下を防止できる。
定でき、ま゛た入力表示部(1)の回動範囲をハンドセ
ラ1−(16)の上面が略鉛直方向から略水平方向にな
る間に設定しているので、デスク上等に載置した場合の
ハンドセット(16)の落下を防止できる。
(iv) 支点を装置本体(20)の略中夫に設けて
いるので、多機能端末装置が移動するまでの力の許容度
を矢符C方向、d方向共、同等とすることできる。
いるので、多機能端末装置が移動するまでの力の許容度
を矢符C方向、d方向共、同等とすることできる。
(v) 入力表示部(1)が倒1れた場合当接するR
llffi本体(20)の上面(52)が支点よりも下
に位置しているので、該多機能端末装置を壁等に掛けて
使用する場合の人力表示部(1)の角度を適切なものと
することができる。
llffi本体(20)の上面(52)が支点よりも下
に位置しているので、該多機能端末装置を壁等に掛けて
使用する場合の人力表示部(1)の角度を適切なものと
することができる。
次に第6図(a)(b)及び第7図(a)(b)を参照
して記録紙の排出口(22)について説明する。
して記録紙の排出口(22)について説明する。
記録紙の排出rコ(22)には切替アタッチメント・(
vJ替手段)(80)が備えられている。このV字形の
切替アタッチメント(80)には、複数個の突片(83
)(83)・・・が設けられている。この突片(83)
(83)・・・を筐体(21)の部位(81)に形成さ
れた孔(84)(84)・・・あるいは部位(82)に
形成された孔(85)(85)の何れか一方に底入する
ことで切替アタッチメントを装置本体(20)に固定す
ることができる。
vJ替手段)(80)が備えられている。このV字形の
切替アタッチメント(80)には、複数個の突片(83
)(83)・・・が設けられている。この突片(83)
(83)・・・を筐体(21)の部位(81)に形成さ
れた孔(84)(84)・・・あるいは部位(82)に
形成された孔(85)(85)の何れか一方に底入する
ことで切替アタッチメントを装置本体(20)に固定す
ることができる。
例えば、記録紙の排出口(22)の部位(81)に接続
rると、排出きれてきた記録紙を矢符g方向に排出しく
第6図(a)ζ第7図(a)参照)、記録紙の排出口(
22)の部位(82)に接続すると、排出されてきた記
録紙を矢符り方向に排出することができる(第7図(b
)参照)、而して、本実施例の多機能端末装置をデスク
上に載置して使用する場合と、壁に掛けて使用する場合
の排紙方向を切替えることができる。
rると、排出きれてきた記録紙を矢符g方向に排出しく
第6図(a)ζ第7図(a)参照)、記録紙の排出口(
22)の部位(82)に接続すると、排出されてきた記
録紙を矢符り方向に排出することができる(第7図(b
)参照)、而して、本実施例の多機能端末装置をデスク
上に載置して使用する場合と、壁に掛けて使用する場合
の排紙方向を切替えることができる。
つまり、デスク上に載置して使用する場合には、記録紙
を矢符g方向に排出することで、オペレータは該記録紙
の印写面を見ることができ、また、壁に掛けて使用する
場合には、記録紙を矢符り方向に排出することで記録紙
の折れを防ぐことができる。
を矢符g方向に排出することで、オペレータは該記録紙
の印写面を見ることができ、また、壁に掛けて使用する
場合には、記録紙を矢符り方向に排出することで記録紙
の折れを防ぐことができる。
第12図は多機能端末装置の制gjJ部のブロック図で
ある。
ある。
多機能端末装置はCP U (100)を含む制御部(
33)によって制御される。この制御部(33)には、
CP U (100)の他に、このCP U (100
)に接続きれ制御用のプログラムなどを格納しておくた
めのROM (101)、キーボード用端子(41)を
介してキーボード(121)が接続されるキーボード用
I/F(102)、CP U (100)による制御の
際にデータの一時格納を行い、かつ制御に必要な種々の
フラグや、電話用相手先名−電装等の各種表示画面のグ
ラフィックデータ及びタッチパネル(5)の入カニリア
を指定するタッチパネル入カニリアデータを記憶するた
めのRA M (103)、R3232CI / F(
104)、外部プリンタ(119)が接続されるプリン
タ用I / F (105)、バーコードリーダ用端子
(43)を介してバーコードリーグ(11B)が接続き
れるバーコードリーグ用r / F (106)、FA
X部<107)が接続されたFAX部用I / F (
108)、置部(109)が接続された置部用1 /
F (110)、コネクタ(38)を介してICカード
リーダ/ライタ(44)が接続’6れなICカード用I
/ F (111)、ROM/RAMカード(35)
が接続されたROM/RAMカード用I / F (1
12)、モデム(120)が接続きれるモデム用1 /
F (113)、受光部(42ン(42’)を介して
リモコンキーボード(48>(49)からの無線信号が
入力されるリモコンキーボード用17 F (116)
及びタイマ機能を有する時計回路(117)が含まれる
。
33)によって制御される。この制御部(33)には、
CP U (100)の他に、このCP U (100
)に接続きれ制御用のプログラムなどを格納しておくた
めのROM (101)、キーボード用端子(41)を
介してキーボード(121)が接続されるキーボード用
I/F(102)、CP U (100)による制御の
際にデータの一時格納を行い、かつ制御に必要な種々の
フラグや、電話用相手先名−電装等の各種表示画面のグ
ラフィックデータ及びタッチパネル(5)の入カニリア
を指定するタッチパネル入カニリアデータを記憶するた
めのRA M (103)、R3232CI / F(
104)、外部プリンタ(119)が接続されるプリン
タ用I / F (105)、バーコードリーダ用端子
(43)を介してバーコードリーグ(11B)が接続き
れるバーコードリーグ用r / F (106)、FA
X部<107)が接続されたFAX部用I / F (
108)、置部(109)が接続された置部用1 /
F (110)、コネクタ(38)を介してICカード
リーダ/ライタ(44)が接続’6れなICカード用I
/ F (111)、ROM/RAMカード(35)
が接続されたROM/RAMカード用I / F (1
12)、モデム(120)が接続きれるモデム用1 /
F (113)、受光部(42ン(42’)を介して
リモコンキーボード(48>(49)からの無線信号が
入力されるリモコンキーボード用17 F (116)
及びタイマ機能を有する時計回路(117)が含まれる
。
さらに、制御部(33)には、漢字、かな文字、英数字
データ等がJISフードに基づき記憶されている辞書R
OM (114)、Jrsコードに基づキハターンを生
成するフォントROM (115)、登録された相手先
名、電話番号、FAX番号等の、データをJISコード
データで記憶するバックアップRA M (124)、
ハンドセットのオフフックスイッチ等の各種スイッチの
入力をを視し、CPU(100)に割り込み要求信号を
出力するスイッチコントローラ(125)、LCD(7
)上に表示するグラフィックデータ、数字データ及び文
字データを一時記憶する表示用V RA M (122
)、LCD(7)、4.:表示されるメニュー画面に対
応してタッチパネルの入カニリアデータを一時記憶する
タッチパネル入カニリアデータRAM(123)が含ま
れる。
データ等がJISフードに基づき記憶されている辞書R
OM (114)、Jrsコードに基づキハターンを生
成するフォントROM (115)、登録された相手先
名、電話番号、FAX番号等の、データをJISコード
データで記憶するバックアップRA M (124)、
ハンドセットのオフフックスイッチ等の各種スイッチの
入力をを視し、CPU(100)に割り込み要求信号を
出力するスイッチコントローラ(125)、LCD(7
)上に表示するグラフィックデータ、数字データ及び文
字データを一時記憶する表示用V RA M (122
)、LCD(7)、4.:表示されるメニュー画面に対
応してタッチパネルの入カニリアデータを一時記憶する
タッチパネル入カニリアデータRAM(123)が含ま
れる。
以下に本実施例の多機能端末装置の各機能について第1
8図乃至第21図のフロー図を参照しつつ説明する。
8図乃至第21図のフロー図を参照しつつ説明する。
い)登録
オペレータにより第16図<a)に示す如く固定入力領
域(9)の1登録」と示きれている部分のタッチパネル
が押下きれると、スイッチコントローラ(121)は、
それを検知し、CP U (100)に割り込み要求信
号を出力する。 CP U(100)は割り込み要求信
号を検知すると、割り込み要因のチエツクを行う、これ
により、CP U (100)は「登録」の押下を検知
しく第18図5TEP1)、登録モードに移行する(第
18図5TEP2)、次に1を話jが押下されるとく第
19図5TEPI ’)、CP U (100)はフォ
ントROM(115)を使用してRA M (103)
から読み出した電話用相手先−電装のグラフィ7クデー
タをパターンデータに変換し、表示用V RA M (
122)に格納する。続いて同様に、CPt7(100
)は、バックアップRA M (120)からすでに登
録済の電話番号データ等を読み出し、フォントROM
(115)によりパターンデータに変換し、表示用V
RA M (122)に格納する。そして、CP tJ
(100)は駆動回路(13)を制御し、LCD(7
)上に第13図に示す如く電話用相手先−電装を表示す
る(第19図5TEP2)、また、CP U(100)
は前記−電装に対応したタッチパネル(5)の入力エリ
アデータをRA M (103)から請み出し、タッチ
パネル人カニリアデータRAM (123)+: 格納
t ル、 ソl、 テ、CP U (100)ハ’/
yチパネルコントローラ(14)に該タッチパネル入カ
ニリアデータによりタッチパネル(5)の入カニリアを
設定する(第19図5TEP3)。
域(9)の1登録」と示きれている部分のタッチパネル
が押下きれると、スイッチコントローラ(121)は、
それを検知し、CP U (100)に割り込み要求信
号を出力する。 CP U(100)は割り込み要求信
号を検知すると、割り込み要因のチエツクを行う、これ
により、CP U (100)は「登録」の押下を検知
しく第18図5TEP1)、登録モードに移行する(第
18図5TEP2)、次に1を話jが押下されるとく第
19図5TEPI ’)、CP U (100)はフォ
ントROM(115)を使用してRA M (103)
から読み出した電話用相手先−電装のグラフィ7クデー
タをパターンデータに変換し、表示用V RA M (
122)に格納する。続いて同様に、CPt7(100
)は、バックアップRA M (120)からすでに登
録済の電話番号データ等を読み出し、フォントROM
(115)によりパターンデータに変換し、表示用V
RA M (122)に格納する。そして、CP tJ
(100)は駆動回路(13)を制御し、LCD(7
)上に第13図に示す如く電話用相手先−電装を表示す
る(第19図5TEP2)、また、CP U(100)
は前記−電装に対応したタッチパネル(5)の入力エリ
アデータをRA M (103)から請み出し、タッチ
パネル人カニリアデータRAM (123)+: 格納
t ル、 ソl、 テ、CP U (100)ハ’/
yチパネルコントローラ(14)に該タッチパネル入カ
ニリアデータによりタッチパネル(5)の入カニリアを
設定する(第19図5TEP3)。
ここで、オペレータにより入力場所(例えば1常用」及
び「3行目」)が押下されると(第19図5TEP4
)、第15図に示した如く登録用人カキ−画面が登録モ
ードと同じ手順で表示するく第19図5TEP5)。
び「3行目」)が押下されると(第19図5TEP4
)、第15図に示した如く登録用人カキ−画面が登録モ
ードと同じ手順で表示するく第19図5TEP5)。
オペレータにより、タッチパネル(5)から相手先名及
び電話番号が人力されると(第19図5TEP6)、C
P U (100)は該データをバックアップRAM(
124)に格納しく第19図5TEP7 )、登録を終
了する(第19図5TEP15)。
び電話番号が人力されると(第19図5TEP6)、C
P U (100)は該データをバックアップRAM(
124)に格納しく第19図5TEP7 )、登録を終
了する(第19図5TEP15)。
また、登録モード時にオペレータにより、’FAX、が
押下されるとく第19図5TEP8 )、CPU (1
00)はFAX用相手先−電装を表示しく第19図5T
EP9)、タッチパネルのλカニリアを設定する〈第1
9図5TEPIO>、そして、以下電話番号登録と同様
に、入力場所が指定きれると(第19図5TEPII)
、登録用入力キー画面を表示しく第19[!!!1sT
EP12)、相手先名及び電話番号が入力されると(第
19図5TEP13)、該データをバックアップRA
M (124>に格納しく第19図5TEP14)、登
録を終了する(第19図5TEP15)。
押下されるとく第19図5TEP8 )、CPU (1
00)はFAX用相手先−電装を表示しく第19図5T
EP9)、タッチパネルのλカニリアを設定する〈第1
9図5TEPIO>、そして、以下電話番号登録と同様
に、入力場所が指定きれると(第19図5TEPII)
、登録用入力キー画面を表示しく第19[!!!1sT
EP12)、相手先名及び電話番号が入力されると(第
19図5TEP13)、該データをバックアップRA
M (124>に格納しく第19図5TEP14)、登
録を終了する(第19図5TEP15)。
(i) 電話機能
ハンドセット(16)のオフフック、あるいは第16図
(a)に示す如く固定入力額m<9>の「電話、と示き
れている部分のタッグ−パネル(5)が押下されたこと
をスイッチコントローラ(121)が検知すると、スイ
ッチコントローラ(121)は、CP U (100)
に割り込み要求信号を出力する。該割り込み要求信号の
入力によりCP U (100)は割り込み要因チエツ
クを行う、 CP U(100)は、ハンドセットのオ
フフッタ、あるいは1電話」の押下を検知しく第18図
5TEP3 )、電話モードに移行する(第18図5T
EP4 ’)。そして、登録モードと同じ手順でLCD
(7)上に第13図に示す電話用相手先名−電装を表示
しく第20図5TEPI)、タッチパネル(5)の入カ
ニリアを設定するく第20ryJSTEP2)、次に、
時計回路(117>によるタイマをスタートしく第20
図5TEP3 )、タッチパネル(5)への入力が20
秒以上ない場合には(第20図5TEP5)、電話機能
を終了する(第20図5TEP8)、オペレータにより
この一覧表の中からオペレータが通話したい相手先(例
えばA)が表示されている部分のタッチパネル(5)が
押下されると(第20図5TEP4 )、Aの1話番号
を電話回線に自動的に送出しく第20図5TEP6 )
、通常の通話を可能とする(第20図5TEP7)(ワ
ンタッチダイヤル機能)。
(a)に示す如く固定入力額m<9>の「電話、と示き
れている部分のタッグ−パネル(5)が押下されたこと
をスイッチコントローラ(121)が検知すると、スイ
ッチコントローラ(121)は、CP U (100)
に割り込み要求信号を出力する。該割り込み要求信号の
入力によりCP U (100)は割り込み要因チエツ
クを行う、 CP U(100)は、ハンドセットのオ
フフッタ、あるいは1電話」の押下を検知しく第18図
5TEP3 )、電話モードに移行する(第18図5T
EP4 ’)。そして、登録モードと同じ手順でLCD
(7)上に第13図に示す電話用相手先名−電装を表示
しく第20図5TEPI)、タッチパネル(5)の入カ
ニリアを設定するく第20ryJSTEP2)、次に、
時計回路(117>によるタイマをスタートしく第20
図5TEP3 )、タッチパネル(5)への入力が20
秒以上ない場合には(第20図5TEP5)、電話機能
を終了する(第20図5TEP8)、オペレータにより
この一覧表の中からオペレータが通話したい相手先(例
えばA)が表示されている部分のタッチパネル(5)が
押下されると(第20図5TEP4 )、Aの1話番号
を電話回線に自動的に送出しく第20図5TEP6 )
、通常の通話を可能とする(第20図5TEP7)(ワ
ンタッチダイヤル機能)。
また、オペレータにより、’ 4 J 、 ’ # J
若しくは′常用J、′ア」・・・と表示されている部分
のタッチパネル(5)が押下されると、前項、次項、若
しくは常用、ア行、・・・の−電装を表示する。
若しくは′常用J、′ア」・・・と表示されている部分
のタッチパネル(5)が押下されると、前項、次項、若
しくは常用、ア行、・・・の−電装を表示する。
オペレータによりテンキーが表示されている部分のタッ
チパネル(5)が押下されると(第20図5TEP4)
、その押下詐れた部位に応じた番号を電話回線に送出し
く第20図5TEP6 )、通常の会話が可能となる(
第20図5TEP7)。
チパネル(5)が押下されると(第20図5TEP4)
、その押下詐れた部位に応じた番号を電話回線に送出し
く第20図5TEP6 )、通常の会話が可能となる(
第20図5TEP7)。
なお、ハンドセット(16)のオフフックによる起動は
オフブックダイヤル機能であり、′電話、の押下による
起動はオンフッタダイヤル機能である。
オフブックダイヤル機能であり、′電話、の押下による
起動はオンフッタダイヤル機能である。
上述の他にラストナンバリダイヤル機能、回線保留機能
、スピーカ受話機能(スピーカク15)から呼出音、相
手の音声等が発せられる)等を備える。
、スピーカ受話機能(スピーカク15)から呼出音、相
手の音声等が発せられる)等を備える。
(i) FAX機能
原稿が原稿の挿入口(23)に挿入されたこと、あるい
は第16図(a)に示す如く固定入力領域(9)の’
FAX 、と示されている部分のタッチパネル(5)が
押下されたことをスイッチコントローラ(121)が検
知するとスイッチコントローラ(121)はCP U
(100)に割り込み要求信号を出力する。該割り込み
要求信号の入力によりCP U (100)は割り込み
要因チエツクを行う、 CPU(100)は、原稿挿入
口(2幻への原稿のセット、あるいはrFAXJの押下
を検知しく第18図5TEP5 )、FAXモードに移
行する(第18図5TEP6>、そして、登録モードと
同じ手順でLCD(7)上に第14図に示す如くFAX
用相手先名−電装を表示しく第21図5TEPl)、夕
7チパネル(5)の入カニリアを設定する(第211I
STEP2)、次ニタイヤヲスタートシ(第21[1!
!l5TEP3)、タッチパネル(5)への入力が20
秒以上ない場合には(第21図5TEP5 )、FAX
機能を終了する(第21図5TEP8)、オペレータに
よりこの一覧表の中からオペレータが送信したい相手先
(例えばD)が表示されている部分のタッグ−パネル(
5)が押下きれるとく第21図5TEP4 )、Dの電
話番号を電話回線に自動的に送出しく第21図5TEP
6 )、通常のFAX送信を可能とする(第21図5T
EP7)。
は第16図(a)に示す如く固定入力領域(9)の’
FAX 、と示されている部分のタッチパネル(5)が
押下されたことをスイッチコントローラ(121)が検
知するとスイッチコントローラ(121)はCP U
(100)に割り込み要求信号を出力する。該割り込み
要求信号の入力によりCP U (100)は割り込み
要因チエツクを行う、 CPU(100)は、原稿挿入
口(2幻への原稿のセット、あるいはrFAXJの押下
を検知しく第18図5TEP5 )、FAXモードに移
行する(第18図5TEP6>、そして、登録モードと
同じ手順でLCD(7)上に第14図に示す如くFAX
用相手先名−電装を表示しく第21図5TEPl)、夕
7チパネル(5)の入カニリアを設定する(第211I
STEP2)、次ニタイヤヲスタートシ(第21[1!
!l5TEP3)、タッチパネル(5)への入力が20
秒以上ない場合には(第21図5TEP5 )、FAX
機能を終了する(第21図5TEP8)、オペレータに
よりこの一覧表の中からオペレータが送信したい相手先
(例えばD)が表示されている部分のタッグ−パネル(
5)が押下きれるとく第21図5TEP4 )、Dの電
話番号を電話回線に自動的に送出しく第21図5TEP
6 )、通常のFAX送信を可能とする(第21図5T
EP7)。
また、オペレータにより、’ (J 、’ > J若し
くは、′常用4.「ア」、・・・、と表示されている部
分のタッチパネル(5)が押下されると前項、次項、若
しくは常用、ア行、・・・の−電装を表示する。
くは、′常用4.「ア」、・・・、と表示されている部
分のタッチパネル(5)が押下されると前項、次項、若
しくは常用、ア行、・・・の−電装を表示する。
1ペレータにより、このテンキーが表示きれている部分
のタッチパネル(5)が押下されると(第21図5TE
P4 >、その押下された部位に対応した番号を電話回
線に送出しく第21図5TEP6)、通常のFAX送信
が可能となる(第20図5TEP7)。
のタッチパネル(5)が押下されると(第21図5TE
P4 >、その押下された部位に対応した番号を電話回
線に送出しく第21図5TEP6)、通常のFAX送信
が可能となる(第20図5TEP7)。
電話番号を電話回線に送出し、相手FAXとのリンクが
確立されると、原稿の挿入口(23)から挿入された原
稿は搬送ローラ(30)により送られ、光源(26)に
より露光され、この露光により得られた原稿像がイメー
ジリーダ部(28)でFAXデータに処理され、このF
AXデータが制御部(33)のFAX部(107)を通
して回線に出力される。また、予めRAMカード(35
)に格納されたファイルの内容をFAXデータに変換し
、相手FAXに送信することもできる。
確立されると、原稿の挿入口(23)から挿入された原
稿は搬送ローラ(30)により送られ、光源(26)に
より露光され、この露光により得られた原稿像がイメー
ジリーダ部(28)でFAXデータに処理され、このF
AXデータが制御部(33)のFAX部(107)を通
して回線に出力される。また、予めRAMカード(35
)に格納されたファイルの内容をFAXデータに変換し
、相手FAXに送信することもできる。
また、原稿の受信には、オペレータがFAX部(107
)を起動し、相手FAXと接続後、受信したFAXデー
タをプリンタ部(感熱ヘッド(31)、ロール紙(29
)、オートカッタ部(32)等で構成される)より出力
する手動受信と、多機能端末装置を自動碧信待ち状態に
しておいて(図示しない自動受信スイッチを押下する)
、自動的にFAX部(107)を起動し、・相手FAX
と接読後、受口したFAXデータをプリンタ部より出力
する自動受信がある。
)を起動し、相手FAXと接続後、受信したFAXデー
タをプリンタ部(感熱ヘッド(31)、ロール紙(29
)、オートカッタ部(32)等で構成される)より出力
する手動受信と、多機能端末装置を自動碧信待ち状態に
しておいて(図示しない自動受信スイッチを押下する)
、自動的にFAX部(107)を起動し、・相手FAX
と接読後、受口したFAXデータをプリンタ部より出力
する自動受信がある。
(iv) コピー機能
第16図(a)に示す如く固定入力領域(9)の1フピ
ー」へのタッチで、原稿の挿入口(23)から挿入され
た原稿の原稿像がイメージリーダ部(28)で処理きれ
、この処理データに基づいてプリンタ部から前記原稿の
コピーが出力される。
ー」へのタッチで、原稿の挿入口(23)から挿入され
た原稿の原稿像がイメージリーダ部(28)で処理きれ
、この処理データに基づいてプリンタ部から前記原稿の
コピーが出力される。
(v) ワードプロセッサ機能
第16図(a)に示す如く固定入力領域(9)のrWP
、へのタッチで、CP U (100)は任意入力領域
(8)のタッチパネル(5)、キーボード用I/F (
102)に接続さ゛れたキーボード(121)、あるい
はリモコンキーボード月1 / F (116)に接読
されたリモコンキーボード(4g)<49)より入力さ
れたデータに基づいたパターンをフォントROM (1
15)より発生させ、このパターンを駆動回路(13)
を制御することでLCD(7)上に表示する。そして、
例えばリモコンキーボード(48)の図示省略の漢字変
換キーが押下されると、CP U (100)は辞書R
OM(114>を参考にしながら上記データを漢字デー
タに変換する。また、作成した文書データ(JISコー
ド)はRAMカード(35)に記憶され、CPU (1
00)により文書データの書込み或いは読み出しが制御
される。
、へのタッチで、CP U (100)は任意入力領域
(8)のタッチパネル(5)、キーボード用I/F (
102)に接続さ゛れたキーボード(121)、あるい
はリモコンキーボード月1 / F (116)に接読
されたリモコンキーボード(4g)<49)より入力さ
れたデータに基づいたパターンをフォントROM (1
15)より発生させ、このパターンを駆動回路(13)
を制御することでLCD(7)上に表示する。そして、
例えばリモコンキーボード(48)の図示省略の漢字変
換キーが押下されると、CP U (100)は辞書R
OM(114>を参考にしながら上記データを漢字デー
タに変換する。また、作成した文書データ(JISコー
ド)はRAMカード(35)に記憶され、CPU (1
00)により文書データの書込み或いは読み出しが制御
される。
CP U (100)の制御の下にRAMカード〈35
)に格納された文書データに基づき、印写文書をプリン
タ部より出力または、前述のFAX機能で述べたように
、RAMカード(35)に格納されたファイルの内容を
FAXデータに変換し、相手FAXに送信することがで
きる。
)に格納された文書データに基づき、印写文書をプリン
タ部より出力または、前述のFAX機能で述べたように
、RAMカード(35)に格納されたファイルの内容を
FAXデータに変換し、相手FAXに送信することがで
きる。
なお、イメージリーダ部(28)により読み取ったイメ
ージ情報を作成した文書に重畳することができる。
ージ情報を作成した文書に重畳することができる。
(■) データ送信機能
第16図(a)に示す如く固定入力領域(9)の1通信
」へのタッチで、CP U (100)は、RAMカー
ドまたはROMカードク35)に格納されたアプリケー
ションプログラムに従い、モデム用1/F(113)に
接続されたモデム(120)、あるいはFAX部(10
7)に内蔵されモデムを介してデータの送信及び受イJ
を行う。
」へのタッチで、CP U (100)は、RAMカー
ドまたはROMカードク35)に格納されたアプリケー
ションプログラムに従い、モデム用1/F(113)に
接続されたモデム(120)、あるいはFAX部(10
7)に内蔵されモデムを介してデータの送信及び受イJ
を行う。
(vi) 時計機能
第16図(a)に示す如く固定人力領域(9)の1時計
、へのタッチでCPU(100>は時計回路(117)
を用い王、現在時間、カレンダー等をLCD(7)上に
表示rる。
、へのタッチでCPU(100>は時計回路(117)
を用い王、現在時間、カレンダー等をLCD(7)上に
表示rる。
(ト)発明の効果
本発明は以上の説明から明らかな如く、入力装置を任意
入力領域と固定入力領域で兼用しているので、固定入力
領域を任意入力領域とは別に設けても、固定入力領域用
の入力装置を新たに設けることによる工程数の増加はな
い。
入力領域と固定入力領域で兼用しているので、固定入力
領域を任意入力領域とは別に設けても、固定入力領域用
の入力装置を新たに設けることによる工程数の増加はな
い。
図面はいずれも多機能端末装置に係り、第1図(a)(
b)(c)は全体斜視図、第2図は正面図、第3図は入
力表示部を倒した状態の側面図、第4図は入力表示部を
立てた状態の側面図、第5図は第2図のV−V線概略断
面図、第6図(a)(b)及び第713J(a)(b)
は切替アタッチメントの使用例を説明するための図、第
8図は第2図の■−■線断面図、第9図はリモコンキー
ボードの斜視図、第10図は脚部近傍の要部断面図、第
11ryJは回動機構の保持力を説明するための図、第
12図は制御部のブロック図、第13図、第14図及び
第15図は任意入力領域の表示例を示す図、第16図(
a)は固定人力領域の表示例を示す図、第16図(b)
は表示部材の斜視図、第17図はハンドセット近傍の部
分断面図、第18図乃至第21図は動作を説明するため
のフロー図である。 (1)・・・入力表示部、(2)・・・筐体、(5)・
・・タッチパネル、(8)・・・任意入力領域、(9)
・・・固定入力領域、(11)・・・表示部材、(15
)・・・スピーカ、(16)・・・ハンドセット、(2
0)・・・装置本体、(21)・・・筐体、(22)・
・・記録紙の排出口、(23)・・・原稿の挿入口、(
24)・・・回動部材、(25)・・・原稿の排出口、
(28)・・・イメージリーダ部、(29)・・・感熱
ロール紙、(33)・・・制御部、(34)・・・脚部
、(35)・・・記憶媒体、(37)・・・カバー、(
38〉・・・フネクタ、(39)・・・マイクロスイッ
チ、(44)・・・ICカードリー゛ダ/ライタ、(4
g)(49>・・・リモコンキーボード、(50〉・・
・回動機構、(6o)・・・脚部本体、(63)・・・
軸、(68)・・・コイルバネ、(8o)・・・切替ア
タッチメント(切替手段)、(83)(83)・・・突
片、(84)(84)(85)(85)・・・孔、(9
0)・・・凸部、〈91)・・・フック掛け、(100
)・・・CP U、 (101)・・・ROM、 (1
03)・・・RAM、 (107)・・・FAX部、<
109)・・・置部、(114) =−・辞書RoM1
(115)用フォントROM、(117)・・・時計回
路、(118)・・・バーコードリーダ、(119)・
・・外部プリンタ、(120)・・・モデム、(121
)・・・キーボード。 出願人 三洋電機株式会社外1名 代理人 弁理士 西野卓M(外1名) 第1図 第4図 第6図 (a) (b) 第9図 第8図 第u図 Δ 第U図 第B図
b)(c)は全体斜視図、第2図は正面図、第3図は入
力表示部を倒した状態の側面図、第4図は入力表示部を
立てた状態の側面図、第5図は第2図のV−V線概略断
面図、第6図(a)(b)及び第713J(a)(b)
は切替アタッチメントの使用例を説明するための図、第
8図は第2図の■−■線断面図、第9図はリモコンキー
ボードの斜視図、第10図は脚部近傍の要部断面図、第
11ryJは回動機構の保持力を説明するための図、第
12図は制御部のブロック図、第13図、第14図及び
第15図は任意入力領域の表示例を示す図、第16図(
a)は固定人力領域の表示例を示す図、第16図(b)
は表示部材の斜視図、第17図はハンドセット近傍の部
分断面図、第18図乃至第21図は動作を説明するため
のフロー図である。 (1)・・・入力表示部、(2)・・・筐体、(5)・
・・タッチパネル、(8)・・・任意入力領域、(9)
・・・固定入力領域、(11)・・・表示部材、(15
)・・・スピーカ、(16)・・・ハンドセット、(2
0)・・・装置本体、(21)・・・筐体、(22)・
・・記録紙の排出口、(23)・・・原稿の挿入口、(
24)・・・回動部材、(25)・・・原稿の排出口、
(28)・・・イメージリーダ部、(29)・・・感熱
ロール紙、(33)・・・制御部、(34)・・・脚部
、(35)・・・記憶媒体、(37)・・・カバー、(
38〉・・・フネクタ、(39)・・・マイクロスイッ
チ、(44)・・・ICカードリー゛ダ/ライタ、(4
g)(49>・・・リモコンキーボード、(50〉・・
・回動機構、(6o)・・・脚部本体、(63)・・・
軸、(68)・・・コイルバネ、(8o)・・・切替ア
タッチメント(切替手段)、(83)(83)・・・突
片、(84)(84)(85)(85)・・・孔、(9
0)・・・凸部、〈91)・・・フック掛け、(100
)・・・CP U、 (101)・・・ROM、 (1
03)・・・RAM、 (107)・・・FAX部、<
109)・・・置部、(114) =−・辞書RoM1
(115)用フォントROM、(117)・・・時計回
路、(118)・・・バーコードリーダ、(119)・
・・外部プリンタ、(120)・・・モデム、(121
)・・・キーボード。 出願人 三洋電機株式会社外1名 代理人 弁理士 西野卓M(外1名) 第1図 第4図 第6図 (a) (b) 第9図 第8図 第u図 Δ 第U図 第B図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、表示装置と、この表示装置上に設備された入力装置
とから成る入力表示部において、前記表示装置の近傍に
表示部材が設けられ、この表示部材上には前記入力装置
が延在されていることを特徴とする入力表示部。 2、前記表示部材は着脱自在に装着されていることを特
徴とする請求項1記載の入力表示部。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63058617A JPH01232414A (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | 入力表示部 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63058617A JPH01232414A (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | 入力表示部 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01232414A true JPH01232414A (ja) | 1989-09-18 |
Family
ID=13089518
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63058617A Pending JPH01232414A (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | 入力表示部 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01232414A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS618339B2 (ja) * | 1981-09-18 | 1986-03-13 | Hitachi Ltd | |
| JPS61253525A (ja) * | 1985-05-07 | 1986-11-11 | Canon Inc | キ−入力装置 |
-
1988
- 1988-03-11 JP JP63058617A patent/JPH01232414A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS618339B2 (ja) * | 1981-09-18 | 1986-03-13 | Hitachi Ltd | |
| JPS61253525A (ja) * | 1985-05-07 | 1986-11-11 | Canon Inc | キ−入力装置 |
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