JPH0123264B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0123264B2 JPH0123264B2 JP59004062A JP406284A JPH0123264B2 JP H0123264 B2 JPH0123264 B2 JP H0123264B2 JP 59004062 A JP59004062 A JP 59004062A JP 406284 A JP406284 A JP 406284A JP H0123264 B2 JPH0123264 B2 JP H0123264B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- inner door
- wall
- collection groove
- edge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q11/00—Accessories fitted to machine tools for keeping tools or parts of the machine in good working condition or for cooling work; Safety devices specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools
- B23Q11/08—Protective coverings for parts of machine tools; Splash guards
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は工作機械、特に立て型旋盤に適用さ
れる防塵装置に関する。
れる防塵装置に関する。
(従来技術)
立て型旋盤で回転テーブル上にワークを固定し
てその切削加工を行う作業において、チツプやク
ーラントは回転テーブルの回転による遠心力によ
つてテーブル周りに飛散する。
てその切削加工を行う作業において、チツプやク
ーラントは回転テーブルの回転による遠心力によ
つてテーブル周りに飛散する。
そこで、このチツプやクーラントの飛散防止、
及び危険防止のために、通常回転テーブルを囲ん
で円筒状の囲い壁が設けられ、その一部には作業
者の立ち入り、ワークの搬入、搬出のための開放
部を設けて扉を装着し、該扉を閉鎖した状態で作
業を行うようにしている。
及び危険防止のために、通常回転テーブルを囲ん
で円筒状の囲い壁が設けられ、その一部には作業
者の立ち入り、ワークの搬入、搬出のための開放
部を設けて扉を装着し、該扉を閉鎖した状態で作
業を行うようにしている。
(発明が解決しようとする課題)
ところが、従来のこの種、防塵装置の扉は、横
開きの所謂引き戸形式のものが採用され、作業中
にこの扉に当たつて落下するチツプ類はそのまま
チツプ回収溝へ落ち込むように、扉は囲い壁の内
側、即ち、チツプ回収溝内で囲い壁に沿つて開閉
される構成になつている。
開きの所謂引き戸形式のものが採用され、作業中
にこの扉に当たつて落下するチツプ類はそのまま
チツプ回収溝へ落ち込むように、扉は囲い壁の内
側、即ち、チツプ回収溝内で囲い壁に沿つて開閉
される構成になつている。
上記のように囲い壁内面に沿つて重なり状に横
開きされる形式の扉にあつては、構造上から摺動
部が必然的に長くなり、しかもこれがチツプ回収
溝側にあるところから、扉の開閉時の抵当が大き
く操作がしにくい面があり、また摺動部に対して
チツプ類を噛み込むようなことも多く、開閉操作
そのものができなくなり、作業に重大な支障を来
すこともしばしば経験することで、防塵装置の存
在は何彼と邪魔物扱いされるところがある。
開きされる形式の扉にあつては、構造上から摺動
部が必然的に長くなり、しかもこれがチツプ回収
溝側にあるところから、扉の開閉時の抵当が大き
く操作がしにくい面があり、また摺動部に対して
チツプ類を噛み込むようなことも多く、開閉操作
そのものができなくなり、作業に重大な支障を来
すこともしばしば経験することで、防塵装置の存
在は何彼と邪魔物扱いされるところがある。
また、一部の防塵装置には、外方に向けて開閉
可能な扉を装着した構成のものもあるが、扉を閉
じた状態で扉は囲い壁の解放部の外で囲い壁外面
に沿つて重なり状になるため、切削加工により飛
散するチツプやクーラントが扉の内面を伝つて下
降する時、囲い壁外面との隙間から外部に漏出
し、作業性を著しく悪化させると共に、安全性も
低下させるものであり、防塵扉としての機能を完
全に発揮することが出来ない面がある。
可能な扉を装着した構成のものもあるが、扉を閉
じた状態で扉は囲い壁の解放部の外で囲い壁外面
に沿つて重なり状になるため、切削加工により飛
散するチツプやクーラントが扉の内面を伝つて下
降する時、囲い壁外面との隙間から外部に漏出
し、作業性を著しく悪化させると共に、安全性も
低下させるものであり、防塵扉としての機能を完
全に発揮することが出来ない面がある。
この発明は、上記の点に鑑みなされたものであ
つて、囲い壁の一部をなす扉を改善し、切削加工
により飛散するチツプやクーラントをチツプ回収
溝へ確実に誘導落下させるようにし、開閉操作の
し易い長期に亘つて安定した機能を発揮する工作
機械用防塵装置を提供することを目的とする。
つて、囲い壁の一部をなす扉を改善し、切削加工
により飛散するチツプやクーラントをチツプ回収
溝へ確実に誘導落下させるようにし、開閉操作の
し易い長期に亘つて安定した機能を発揮する工作
機械用防塵装置を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記の目的を達成するためのこの発明の要旨と
するところは、工作機械周りにチツプ回収溝を設
け、該チツプ回収溝外側壁を上方に延長して囲い
壁を立設し、チツプ回収溝内に落下するチツプ類
を溝内に配装した回動中底を介して回収するよう
にした工作機械用防塵装置において、前記囲い壁
の一部に開放部を設け、該開放部に外方に向け横
開き可能に扉を設け、該扉の内側に昇降手段に連
係して上下動自在に内側扉を配装し、扉を開く時
は内側扉を上昇させて内側扉下端縁をチツプ回収
溝壁縁部上方に位置させ、扉を閉じた時は内側扉
をチツプ回収溝内に下降させて内側扉下端縁をチ
ツプ回収溝縁壁縁部に内側から重合係止させるよ
うに構成したことを特徴とする工作機械用防塵装
置にある。
するところは、工作機械周りにチツプ回収溝を設
け、該チツプ回収溝外側壁を上方に延長して囲い
壁を立設し、チツプ回収溝内に落下するチツプ類
を溝内に配装した回動中底を介して回収するよう
にした工作機械用防塵装置において、前記囲い壁
の一部に開放部を設け、該開放部に外方に向け横
開き可能に扉を設け、該扉の内側に昇降手段に連
係して上下動自在に内側扉を配装し、扉を開く時
は内側扉を上昇させて内側扉下端縁をチツプ回収
溝壁縁部上方に位置させ、扉を閉じた時は内側扉
をチツプ回収溝内に下降させて内側扉下端縁をチ
ツプ回収溝縁壁縁部に内側から重合係止させるよ
うに構成したことを特徴とする工作機械用防塵装
置にある。
(作 用)
上記構成において、扉を閉じ、内側扉を下降さ
せた状態では、内側扉下端縁がチツプ回収溝内で
チツプ回収溝壁縁部に対して内側から重合係止
し、囲い壁の一部として機能して切削加工により
回転テーブル上から飛散してくるチツプ類を全て
チツプ回収溝内へ落下誘導させられ、外部への漏
出がない。
せた状態では、内側扉下端縁がチツプ回収溝内で
チツプ回収溝壁縁部に対して内側から重合係止
し、囲い壁の一部として機能して切削加工により
回転テーブル上から飛散してくるチツプ類を全て
チツプ回収溝内へ落下誘導させられ、外部への漏
出がない。
扉を開く時に内側扉を上昇させると、内側扉下
端縁がチツプ回収溝壁縁より上方に位置し、扉の
開閉動を妨げない。
端縁がチツプ回収溝壁縁より上方に位置し、扉の
開閉動を妨げない。
(実施例)
以下、この発明を立て型旋盤に適用ようした実
施例を図面に基づいて説明する。
施例を図面に基づいて説明する。
第1図は要部の斜視図、第2図は要部の縦断面
図、第3図は第2図のA―A線における断面図で
ある。
図、第3図は第2図のA―A線における断面図で
ある。
図において、1は回転テーブルで、この上にワ
ークAが固定される。テーブル全周を囲んでチツ
プ回収溝2が設けられ、このチツプ回収溝2内に
は、チツプを外部に排出するための回動中底2a
を備える。チツプ回収溝2の外側壁を上方に延長
して囲い壁3を設け、その一部に開放部4を開設
している。この開放部4において囲い壁3に蝶番
6を使用して外方に向けて開閉自在に扉5を装着
し、この扉5は閉められた状態で囲い壁3の一部
として機能する。
ークAが固定される。テーブル全周を囲んでチツ
プ回収溝2が設けられ、このチツプ回収溝2内に
は、チツプを外部に排出するための回動中底2a
を備える。チツプ回収溝2の外側壁を上方に延長
して囲い壁3を設け、その一部に開放部4を開設
している。この開放部4において囲い壁3に蝶番
6を使用して外方に向けて開閉自在に扉5を装着
し、この扉5は閉められた状態で囲い壁3の一部
として機能する。
扉5の内側下部に、扉5との間に空間7を形成
して覆板8の上部を取着し、この覆板8の内側空
間7に、囲い壁3の開放部4に相当する幅を有す
る内側扉11を上下動自在に配装し、その下端縁
11aを囲い壁3の内側でチツプ回収溝壁縁部に
臨ませている。
して覆板8の上部を取着し、この覆板8の内側空
間7に、囲い壁3の開放部4に相当する幅を有す
る内側扉11を上下動自在に配装し、その下端縁
11aを囲い壁3の内側でチツプ回収溝壁縁部に
臨ませている。
9は空間7内において内側扉11に連係した昇
降機構で、この昇降機構9は、覆板8下端に設け
た保持板10に対して上下動自在に内側扉11を
保持し、この保持板10と内側扉11との間に介
装して内側扉11を常時上向きに附勢したばね1
2と、扉5に貫通支承したカム軸に取着され、空
間7内で内側扉11の上部に係合させたカム14
と、扉5外でカム軸に取着したハンドル13から
なる。
降機構で、この昇降機構9は、覆板8下端に設け
た保持板10に対して上下動自在に内側扉11を
保持し、この保持板10と内側扉11との間に介
装して内側扉11を常時上向きに附勢したばね1
2と、扉5に貫通支承したカム軸に取着され、空
間7内で内側扉11の上部に係合させたカム14
と、扉5外でカム軸に取着したハンドル13から
なる。
上記構成において、扉5を閉じた状態で、昇降
機構9のハンドル13操作でカム14を介してば
ね12に抗して内側扉11を押え込んで下降させ
ると、内側扉の下端縁11aはチツプ回収溝2内
で該溝壁縁部に対して内側から重合係止する。
機構9のハンドル13操作でカム14を介してば
ね12に抗して内側扉11を押え込んで下降させ
ると、内側扉の下端縁11aはチツプ回収溝2内
で該溝壁縁部に対して内側から重合係止する。
この状態では回転テーブル1上から飛んで来て
扉5内面に当たるチツプ類はチツプ回収溝2内に
誘導落下せられ、回動中底2aを介して外部に排
出される。
扉5内面に当たるチツプ類はチツプ回収溝2内に
誘導落下せられ、回動中底2aを介して外部に排
出される。
そして、扉5を開く時は、ハンドル13操作で
カム14を介して内側扉11の押え込みを緩める
と、ばね12の押上附勢力によつて内側扉11が
上昇し、その下端縁11aがチツプ回収溝壁縁部
より上方に位置して扉5の開閉を自由にする。
カム14を介して内側扉11の押え込みを緩める
と、ばね12の押上附勢力によつて内側扉11が
上昇し、その下端縁11aがチツプ回収溝壁縁部
より上方に位置して扉5の開閉を自由にする。
尚、上記実施例では、扉に対して内側扉を昇降
動自在に配装し、扉を閉じた状態で内側扉を下降
させてその下端縁をチツプ回収溝内においてチツ
プ回収溝壁縁部に内側から重合係止する構成にし
ているが、扉の蝶番部と扉下端縁部を改良して扉
自体を所定の範囲で昇降動自在に構成し、扉を閉
じた状態で扉の下端縁部が囲い壁内側からチツプ
回収溝壁縁下に臨むようにし、上昇位置で開閉動
させられる扉を閉じた後、扉を下降させると、そ
の下端縁がチツプ回収溝内でチツプ回収溝壁縁部
に内側から重合係止するように構成することも可
能である。
動自在に配装し、扉を閉じた状態で内側扉を下降
させてその下端縁をチツプ回収溝内においてチツ
プ回収溝壁縁部に内側から重合係止する構成にし
ているが、扉の蝶番部と扉下端縁部を改良して扉
自体を所定の範囲で昇降動自在に構成し、扉を閉
じた状態で扉の下端縁部が囲い壁内側からチツプ
回収溝壁縁下に臨むようにし、上昇位置で開閉動
させられる扉を閉じた後、扉を下降させると、そ
の下端縁がチツプ回収溝内でチツプ回収溝壁縁部
に内側から重合係止するように構成することも可
能である。
(効 果)
上記の如く構成したこの発明によれば、次のよ
うな諸効果を奏する。
うな諸効果を奏する。
(1) 囲い壁の開放部に対して扉は蝶番を使用して
装着してあるから、開閉時の摩擦が少なく操作
力が少なくて済み、またチツプ類を噛み込むよ
うなことがなく、長期にわたつて安定した機能
を発揮する。
装着してあるから、開閉時の摩擦が少なく操作
力が少なくて済み、またチツプ類を噛み込むよ
うなことがなく、長期にわたつて安定した機能
を発揮する。
(2) 扉を閉じた状態では、扉は工作機械の回転テ
ーブルに対応する囲い壁として機能し、且つチ
ツプ回収溝内で内側扉の下端縁部はチツプ回収
溝壁縁部に内側から重合係止するから、扉内面
に当たるチツプ及びクーラントは全てチツプ回
収溝内に誘導落下されて、扉との隙間からこれ
等が外部に漏出することがない。
ーブルに対応する囲い壁として機能し、且つチ
ツプ回収溝内で内側扉の下端縁部はチツプ回収
溝壁縁部に内側から重合係止するから、扉内面
に当たるチツプ及びクーラントは全てチツプ回
収溝内に誘導落下されて、扉との隙間からこれ
等が外部に漏出することがない。
(3) 内側扉に対しては、その全体重量に対してバ
ランス良く押上げるばねの附勢力を常時効かせ
るようにし、しかも内側扉の昇降機構はチツプ
類が飛んで来ることのない覆板に覆われた空間
内部に配装したから、内側扉の昇降動が軽々と
スムーズに行われ、長期的に安定した機能を発
揮する。
ランス良く押上げるばねの附勢力を常時効かせ
るようにし、しかも内側扉の昇降機構はチツプ
類が飛んで来ることのない覆板に覆われた空間
内部に配装したから、内側扉の昇降動が軽々と
スムーズに行われ、長期的に安定した機能を発
揮する。
(4) 扉を含めて関連構成が簡単で、安価に提供で
き、また保守性にも優れている。
き、また保守性にも優れている。
図面はこの発明の実施例を示すもので、第1図
は要部の斜視図、第2図は要部の縦断面図、第3
図は第2図のA―A線における断面図である。 1……回転テーブル、2……チツプ回収溝、3
……囲い壁、4……開放部、5……扉、6……蝶
番、7……空間、8……覆板、9……内側扉昇降
機構、10……保持板、11……内側扉、12…
…扉柱、13……ハンドル、14……カム。
は要部の斜視図、第2図は要部の縦断面図、第3
図は第2図のA―A線における断面図である。 1……回転テーブル、2……チツプ回収溝、3
……囲い壁、4……開放部、5……扉、6……蝶
番、7……空間、8……覆板、9……内側扉昇降
機構、10……保持板、11……内側扉、12…
…扉柱、13……ハンドル、14……カム。
Claims (1)
- 1 工作機械周りにチツプ回収溝を設け、該チツ
プ回収溝外側壁を上方に延長して囲い壁を立設
し、チツプ回収溝内に落下するチツプ類を溝内に
配装した回動中底を介して回収するようにした工
作機械用防塵装置において、前記囲い壁の一部に
開放部を設け、該開放部に外方に向け横開き可能
に扉を設け、該扉の内側に昇降手段に連係して上
下動自在に内側扉を配装し、扉を開く時は内側扉
を上昇させて内側扉下端縁をチツプ回収溝壁縁部
上方に位置させ、扉を閉じた時は内側扉をチツプ
回収溝内に下降させて内側扉下端縁をチツプ回収
溝縁壁縁部に内側から重合係止させるように構成
したことを特徴とする工作機械用防塵装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP406284A JPS60150943A (ja) | 1984-01-12 | 1984-01-12 | 工作機械用防塵装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP406284A JPS60150943A (ja) | 1984-01-12 | 1984-01-12 | 工作機械用防塵装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60150943A JPS60150943A (ja) | 1985-08-08 |
| JPH0123264B2 true JPH0123264B2 (ja) | 1989-05-01 |
Family
ID=11574358
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP406284A Granted JPS60150943A (ja) | 1984-01-12 | 1984-01-12 | 工作機械用防塵装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60150943A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102528547A (zh) * | 2010-12-03 | 2012-07-04 | 台湾引兴股份有限公司 | 防尘护盖 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0628835B2 (ja) * | 1986-09-04 | 1994-04-20 | 株式会社牧野フライス製作所 | 工作機械の可搬形スプラツシユガ−ド |
| KR200171446Y1 (ko) * | 1997-12-31 | 2000-04-01 | 추호석 | 로테이션에 따른 에이 피 씨 도어의 간섭 및 누유방지장치 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50156886U (ja) * | 1974-06-13 | 1975-12-25 |
-
1984
- 1984-01-12 JP JP406284A patent/JPS60150943A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102528547A (zh) * | 2010-12-03 | 2012-07-04 | 台湾引兴股份有限公司 | 防尘护盖 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60150943A (ja) | 1985-08-08 |
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| JPH0123264B2 (ja) | ||
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