JPH01232985A - パチンコ機の入賞装置 - Google Patents
パチンコ機の入賞装置Info
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- JPH01232985A JPH01232985A JP10795788A JP10795788A JPH01232985A JP H01232985 A JPH01232985 A JP H01232985A JP 10795788 A JP10795788 A JP 10795788A JP 10795788 A JP10795788 A JP 10795788A JP H01232985 A JPH01232985 A JP H01232985A
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- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は特定の入賞口(始動口)の入賞に基いて、入賞
の確率が拡大する可変入賞球装置を設けたパチンコ機の
入賞装置に関する。
の確率が拡大する可変入賞球装置を設けたパチンコ機の
入賞装置に関する。
(従来の技術)
パチンコ機には賞品球払出装置など多くの機構装置か設
けてあり、これらの機構装置を構成する部品には精密な
調整か必要とされる一方、これらの機構装置は遊技盤に
打ち出されたパチンコ球(以下、「発射球jという)お
よびと記機構装置自身の動作に起因する振動を常時受け
ている。
けてあり、これらの機構装置を構成する部品には精密な
調整か必要とされる一方、これらの機構装置は遊技盤に
打ち出されたパチンコ球(以下、「発射球jという)お
よびと記機構装置自身の動作に起因する振動を常時受け
ている。
これら機構装置のひとつに可変入賞球装置と呼ばれるも
のがある。この可変入賞球装置は空間部を備え、遊技盤
の遊技者側の面に配置した本枠体を主構成としており、
本枠体には遊技盤に連通する切欠と、切欠を開閉するた
めの開閉部材とが設けである。この開閉部材は発射球が
遊技盤に配設した特定の入賞口である始動口に入賞した
ときに作動して切欠を開閉する。そして、開閉部材が作
動したときに発射球は切欠がら空間部に流入して可変入
賞球装置内に取り込まれ、取り込まれた発射球には入賞
処理が施される。このため、開閉部材が作動したときに
は発射球の可変入賞球装置内への流入が可能になり入賞
確率は拡大する。
のがある。この可変入賞球装置は空間部を備え、遊技盤
の遊技者側の面に配置した本枠体を主構成としており、
本枠体には遊技盤に連通する切欠と、切欠を開閉するた
めの開閉部材とが設けである。この開閉部材は発射球が
遊技盤に配設した特定の入賞口である始動口に入賞した
ときに作動して切欠を開閉する。そして、開閉部材が作
動したときに発射球は切欠がら空間部に流入して可変入
賞球装置内に取り込まれ、取り込まれた発射球には入賞
処理が施される。このため、開閉部材が作動したときに
は発射球の可変入賞球装置内への流入が可能になり入賞
確率は拡大する。
また、可変入賞球装置の内部には通常入賞処理を施すた
めの小入賞口と1通常入賞処理を施すとともに開閉部材
を所定時間継続作動させる大入賞処理を施すための大入
賞口とが設けである。そして、始動口への入賞に応じ丑
記切欠の開閉によって可変入賞球装置に取り込まれた発
射球が大入賞口に入賞した場合、上記大入賞処理か施さ
れる。大入賞処理中に可変入賞球装置に取り込まれた発
射球が大入賞口に入賞した場合には、当該大入賞処理す
なわち開閉部材の継続作動は新たに開始され、遊技者に
有利な権利(入賞確率の拡大)の継続が延長する。
めの小入賞口と1通常入賞処理を施すとともに開閉部材
を所定時間継続作動させる大入賞処理を施すための大入
賞口とが設けである。そして、始動口への入賞に応じ丑
記切欠の開閉によって可変入賞球装置に取り込まれた発
射球が大入賞口に入賞した場合、上記大入賞処理か施さ
れる。大入賞処理中に可変入賞球装置に取り込まれた発
射球が大入賞口に入賞した場合には、当該大入賞処理す
なわち開閉部材の継続作動は新たに開始され、遊技者に
有利な権利(入賞確率の拡大)の継続が延長する。
なお2本例では可変入賞球装置の切欠が本枠体に穿設し
であるものを説明したが、a種によっては遊技盤と同一
面を形成する装飾板に切欠または開口部を穿設したもの
がある。この場合には、切欠(開口部)を開閉する開閉
部材が開放したときに、開閉部材がパチンコ球を切欠に
流入させるガイドとなり、流入したパチンコ球は回収さ
れるとともに、当該流入法には入賞処理が施される。さ
らに、切欠内には上記大入賞口と小入賞口とが配設しで
ある。
であるものを説明したが、a種によっては遊技盤と同一
面を形成する装飾板に切欠または開口部を穿設したもの
がある。この場合には、切欠(開口部)を開閉する開閉
部材が開放したときに、開閉部材がパチンコ球を切欠に
流入させるガイドとなり、流入したパチンコ球は回収さ
れるとともに、当該流入法には入賞処理が施される。さ
らに、切欠内には上記大入賞口と小入賞口とが配設しで
ある。
上記開閉部材は直進ソレノイドからなる開閉ソレノイド
によりて制御され、開閉ソレノイドは可変入賞球装置を
構成する枠体の裏側または両側部に配設されており、開
閉ソレノイドのプランジャの作動軸線は鉛直方向になる
よう配置されていた。
によりて制御され、開閉ソレノイドは可変入賞球装置を
構成する枠体の裏側または両側部に配設されており、開
閉ソレノイドのプランジャの作動軸線は鉛直方向になる
よう配置されていた。
また、可変入賞球装置の上部には大入賞口と、ランプお
よびLEDなと装飾用部材とが設けてあり、下部には入
賞球の回収通路のみが設けであるが、大入賞口を形成す
る枠と可変入賞球装置を形成する本枠体の上部とは空間
部を形成し、また下部に配設した入賞球の回収通路に要
するスペースは極めて小さい、すなわち、これらの空間
部はデッドスペースになっていた。下部には入賞球の回
収通路が設けである。
よびLEDなと装飾用部材とが設けてあり、下部には入
賞球の回収通路のみが設けであるが、大入賞口を形成す
る枠と可変入賞球装置を形成する本枠体の上部とは空間
部を形成し、また下部に配設した入賞球の回収通路に要
するスペースは極めて小さい、すなわち、これらの空間
部はデッドスペースになっていた。下部には入賞球の回
収通路が設けである。
(発明が解決しようとする課題)
ところが、上記開閉ソレノイドは可変入賞球装置の裏側
または両側部に配設しであるので、可変入賞球装置の有
効スペースが縮小される。
または両側部に配設しであるので、可変入賞球装置の有
効スペースが縮小される。
そこで、可変入賞球装置の有効スペースを縮小する場合
には、可変入賞球装置の設計における制限が大きくなる
。このため、可変入賞球装置の設計作業に多くの時間を
要し、生産性および作業性が劣化するという問題があっ
た。
には、可変入賞球装置の設計における制限が大きくなる
。このため、可変入賞球装置の設計作業に多くの時間を
要し、生産性および作業性が劣化するという問題があっ
た。
他方、可変入賞球装置の有効スペースを充分に設けた場
合には、可変入賞球装置はパチンコ機から開閉ソレノイ
ドの設置スペース分だけ突出することになる。とくに、
この開閉ソレノイドが可変入賞球装置の裏側に設けであ
るときには、可変入賞球装置すなわち開閉ソレノイドが
パチンコ機の背面から突出すると同時に、パチンコ機の
奥行(厚さ)が大きくなる。このため、パチンコ機の搬
送時には開閉ソレノイドを破損し易く、さらにパチンコ
機の保管スペースは大きくなるという問題か生じていた
。
合には、可変入賞球装置はパチンコ機から開閉ソレノイ
ドの設置スペース分だけ突出することになる。とくに、
この開閉ソレノイドが可変入賞球装置の裏側に設けであ
るときには、可変入賞球装置すなわち開閉ソレノイドが
パチンコ機の背面から突出すると同時に、パチンコ機の
奥行(厚さ)が大きくなる。このため、パチンコ機の搬
送時には開閉ソレノイドを破損し易く、さらにパチンコ
機の保管スペースは大きくなるという問題か生じていた
。
また、開閉ソレノイドのプランジャの一側面と、開閉ソ
レノイドのシリンダ内壁とは当接しているので、開閉ソ
レノイドが動作したときには当接している両者が摺動す
るため、上記プランジャは摺動時の摩擦により作動精度
が劣化するとともに片減りが生じる。これにより、上記
プランジャの表面に施しであるめっき、コーティングな
どが上記片減りによって摩滅し上記プランジャの地肌が
露出するので、プランジャの一側面と開閉ソレノイドの
シリンダ内壁との摩擦係数がさらに上昇し開閉ソレノイ
ドは作動不能になる。このため、開閉ソレノイドの寿命
が短縮し、かつ可変入賞球装置の故障の原因になってい
た。
レノイドのシリンダ内壁とは当接しているので、開閉ソ
レノイドが動作したときには当接している両者が摺動す
るため、上記プランジャは摺動時の摩擦により作動精度
が劣化するとともに片減りが生じる。これにより、上記
プランジャの表面に施しであるめっき、コーティングな
どが上記片減りによって摩滅し上記プランジャの地肌が
露出するので、プランジャの一側面と開閉ソレノイドの
シリンダ内壁との摩擦係数がさらに上昇し開閉ソレノイ
ドは作動不能になる。このため、開閉ソレノイドの寿命
が短縮し、かつ可変入賞球装置の故障の原因になってい
た。
したがって、本発明はパチンコ機の開閉ソレノイド取付
は装置を構成している可変入賞球装置の有効スペースを
拡大するとともに、開閉ソレノイドの作動精度を向上さ
せるためのものである。
は装置を構成している可変入賞球装置の有効スペースを
拡大するとともに、開閉ソレノイドの作動精度を向上さ
せるためのものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は上記目的を達成するために、開閉部材13を開
閉ソレノイド38によって制御し、開閉ソレノイド38
を取付ける取付部16を可変入賞球装置3の上部37ま
たは下部filに設け、開閉ソレノイド38のプランジ
ャの動作軸線を水平に配置したことを特徴とするもので
ある。開閉ソレノイド38を取付部16に取付けるとき
には、一端部に開閉ソレノイド38か設けられ、他端部
にねじ39止め用の移動孔40か穿設された取付部材4
1をを使用するとよい。この移動孔40の径は移動孔4
0に挿入されるねじ39の径よりも大きく定めてあり、
さらに取付部材41の移動孔40側の端部を取付部16
に弾性体42を介しねじ39によって支持するとともに
ねじ39を移動孔40内に移動自在に設けることが好ま
しい。
閉ソレノイド38によって制御し、開閉ソレノイド38
を取付ける取付部16を可変入賞球装置3の上部37ま
たは下部filに設け、開閉ソレノイド38のプランジ
ャの動作軸線を水平に配置したことを特徴とするもので
ある。開閉ソレノイド38を取付部16に取付けるとき
には、一端部に開閉ソレノイド38か設けられ、他端部
にねじ39止め用の移動孔40か穿設された取付部材4
1をを使用するとよい。この移動孔40の径は移動孔4
0に挿入されるねじ39の径よりも大きく定めてあり、
さらに取付部材41の移動孔40側の端部を取付部16
に弾性体42を介しねじ39によって支持するとともに
ねじ39を移動孔40内に移動自在に設けることが好ま
しい。
(作用)
本発明は上記の様に構成したので、デッドスペースであ
る可変入賞球装置3の上部37または下部61に設けた
取付部16に、開閉ソレノイド38を取付けることによ
って、可変入賞球装置3の奥行および側部の空間部を有
効に使用することかてきる。さらに、開閉ソレノイド3
8を取付部16にねじ39によって支持するとき、両者
16.38間に取付部材41と弾性体42とを介してい
るので、パチンコ機使用時に発生する振動に起因する開
閉ソレノイド38のずれは、弾性体42および移動孔4
0に吸収される。
る可変入賞球装置3の上部37または下部61に設けた
取付部16に、開閉ソレノイド38を取付けることによ
って、可変入賞球装置3の奥行および側部の空間部を有
効に使用することかてきる。さらに、開閉ソレノイド3
8を取付部16にねじ39によって支持するとき、両者
16.38間に取付部材41と弾性体42とを介してい
るので、パチンコ機使用時に発生する振動に起因する開
閉ソレノイド38のずれは、弾性体42および移動孔4
0に吸収される。
(実施例)
以下に、本発明の一実施例を図面に基いて詳細に説明す
る。
る。
第4図において、4は本発明のパチンコ機の入賞装置l
を設けたパチンコ機であり、本装置1はパチンコ機4の
遊技盤2面に配設した可変入賞球装置3に使用するもの
である。このパチンコ機4には発射球を貯溜するための
上皿6および下皿7、遊技盤2に発射球を発射するため
のハンドル8、およびハンドル8に発射された発射球(
以下、r発射球」という)を遊技盤2に誘導するための
誘導レール9などが備えである。10はアウト孔、11
はチューリップと呼ばれる入賞口、12は通常の入賞口
である。なお、ハンドル8の操作によって作動する電動
打球のためのモータ、障害釘、および各装飾用の部品な
どは、図示を省略しである。
を設けたパチンコ機であり、本装置1はパチンコ機4の
遊技盤2面に配設した可変入賞球装置3に使用するもの
である。このパチンコ機4には発射球を貯溜するための
上皿6および下皿7、遊技盤2に発射球を発射するため
のハンドル8、およびハンドル8に発射された発射球(
以下、r発射球」という)を遊技盤2に誘導するための
誘導レール9などが備えである。10はアウト孔、11
はチューリップと呼ばれる入賞口、12は通常の入賞口
である。なお、ハンドル8の操作によって作動する電動
打球のためのモータ、障害釘、および各装飾用の部品な
どは、図示を省略しである。
可変入賞球装置3は発射球が遊技盤2面に配設した始動
口5へ入賞することに応じて、第1図および第2図に示
す開閉部材13を作動させ、後述の切欠14を開閉する
ことによって連続発射球を可変入賞球装置3内に取り込
むものである。可変入賞球装置3には、遊技1J12に
連通する切欠14が穿設しである。可変入賞球装置3は
複数種の枠体をねじ18止めによって一体に形成した本
枠体15と1本枠体15の上部37に設けた取付部16
とを主構成としている。
口5へ入賞することに応じて、第1図および第2図に示
す開閉部材13を作動させ、後述の切欠14を開閉する
ことによって連続発射球を可変入賞球装置3内に取り込
むものである。可変入賞球装置3には、遊技1J12に
連通する切欠14が穿設しである。可変入賞球装置3は
複数種の枠体をねじ18止めによって一体に形成した本
枠体15と1本枠体15の上部37に設けた取付部16
とを主構成としている。
なお、第2図において開閉部材13の実線部は開放状態
を表わし、2点鎖線部は閉鎖状態を表わしている。また
、本枠体15にはカム、モータなどの機構装置を収容す
る機構室(ともに図示省略)、および可変入賞球装置3
内に取り込まれた発射球の回収通路20を形成する。1
7は本枠体15を構成する複数種の各枠体な相互にねし
18止めをするためのねし孔、 19は可変入賞球装置
3を遊技盤2に固定するためのねし孔である。
を表わし、2点鎖線部は閉鎖状態を表わしている。また
、本枠体15にはカム、モータなどの機構装置を収容す
る機構室(ともに図示省略)、および可変入賞球装置3
内に取り込まれた発射球の回収通路20を形成する。1
7は本枠体15を構成する複数種の各枠体な相互にねし
18止めをするためのねし孔、 19は可変入賞球装置
3を遊技盤2に固定するためのねし孔である。
本枠体15の前面には装飾板21,22.23が取付け
てあり、本枠体15の上方遊技1Iiz側には天入賞口
24が設けである。また、装飾板21には可変人賞球装
置3の継続回数を表示するための継続回数表示灯25と
、可変入賞球装置3内に入賞した発射球数を表示するた
めの入賞球数表示灯26とが設けてあり、装飾板22の
両側には装飾用のレンズ27が設けである。本枠体15
の遊技盤2側の端部には遊技盤2に連通した切欠14が
穿設してあり、切欠14は始動口5の入賞に応じて開閉
部材13によって所定回数開閉される。
てあり、本枠体15の上方遊技1Iiz側には天入賞口
24が設けである。また、装飾板21には可変人賞球装
置3の継続回数を表示するための継続回数表示灯25と
、可変入賞球装置3内に入賞した発射球数を表示するた
めの入賞球数表示灯26とが設けてあり、装飾板22の
両側には装飾用のレンズ27が設けである。本枠体15
の遊技盤2側の端部には遊技盤2に連通した切欠14が
穿設してあり、切欠14は始動口5の入賞に応じて開閉
部材13によって所定回数開閉される。
28は可変入賞球装置3内に取り込まれた発射球を、遊
技盤側から可変入賞法被213の後方側に誘導する誘導
手段、29は仕切板、30はガイドで可変入賞球装置3
を構成する部材である。仕切板29には近接センサ35
が設けてあり、近接センサ35は可変入賞球装置3に取
り込まれた全ての発射球を検知する。ガイド30は上記
発射球を後述の小入賞口33.33および大入賞口34
に導くもので、 31はレンズ27に設けた装飾用のラ
ンプの制御基板である。32はランプ基板31の保護用
および装飾用のランプカバーである。
技盤側から可変入賞法被213の後方側に誘導する誘導
手段、29は仕切板、30はガイドで可変入賞球装置3
を構成する部材である。仕切板29には近接センサ35
が設けてあり、近接センサ35は可変入賞球装置3に取
り込まれた全ての発射球を検知する。ガイド30は上記
発射球を後述の小入賞口33.33および大入賞口34
に導くもので、 31はレンズ27に設けた装飾用のラ
ンプの制御基板である。32はランプ基板31の保護用
および装飾用のランプカバーである。
可変入賞球装置3の前面、すなわち遊技者側の端部には
小入賞口3:l、33と大入賞口34とが並設してあり
、大入賞口34は両側を小入賞口:13 、 :13に
よって挟まれるように配置しである。
小入賞口3:l、33と大入賞口34とが並設してあり
、大入賞口34は両側を小入賞口:13 、 :13に
よって挟まれるように配置しである。
大入賞口34には大入賞口34に入賞した発射球を検知
する近接センサ35が設けてあり、この近接センサ35
はこの検知情報を図示を省略した制御回路に入力する。
する近接センサ35が設けてあり、この近接センサ35
はこの検知情報を図示を省略した制御回路に入力する。
また、下板36は小入賞口33.33および大入賞口3
4側(前面側)が後側より下位になるように斜面を形成
しである。
4側(前面側)が後側より下位になるように斜面を形成
しである。
可変入賞球装置3の上部コアに設けた取付部16には、
開閉部材13を制御する開閉ソレノイド38が取り付け
である。取付部16は本枠体15と一体に成形してあり
、直進ソレノイドからなる開閉ソレノイド38をプラン
ジャ43の作動軸線が、取付部材(後述)41により可
変入賞法被M3の前面側から後側の方向に沿わせ水平に
取付け−るものである。取付部16はrコ」の字形状の
断面を有し、取付溝44.取付ボス45およびクランク
突起46とが設けである。
開閉部材13を制御する開閉ソレノイド38が取り付け
である。取付部16は本枠体15と一体に成形してあり
、直進ソレノイドからなる開閉ソレノイド38をプラン
ジャ43の作動軸線が、取付部材(後述)41により可
変入賞法被M3の前面側から後側の方向に沿わせ水平に
取付け−るものである。取付部16はrコ」の字形状の
断面を有し、取付溝44.取付ボス45およびクランク
突起46とが設けである。
取付溝44は開閉ソレノイド38を取付部16に取付け
る取付部材41を装着するもので、取付溝44の幅Wは
取付部材41の厚さtより大きい(t<w・・・第3図
参照)。また、取付部材41の装着時には、取付溝44
と取付部材41との間に隙間Sを設けである。
る取付部材41を装着するもので、取付溝44の幅Wは
取付部材41の厚さtより大きい(t<w・・・第3図
参照)。また、取付部材41の装着時には、取付溝44
と取付部材41との間に隙間Sを設けである。
取付ボス45は取付部16の互いに対向する外側面に配
置され、取付ボス45には開閉ソレノイド38のプラン
ジャ43の作動軸線と同方向の軸線を有するねじ孔が穿
設しである。
置され、取付ボス45には開閉ソレノイド38のプラン
ジャ43の作動軸線と同方向の軸線を有するねじ孔が穿
設しである。
クランク突起46は本枠体15の上部37と取付部16
とが交わる箇所から開閉ソレノイド38のプランジャ4
3の作動軸線方向に突設してあり、クランク突起46に
は後述のクランク軸48を水平方向に装着するためのク
ランク孔47が穿設しである。
とが交わる箇所から開閉ソレノイド38のプランジャ4
3の作動軸線方向に突設してあり、クランク突起46に
は後述のクランク軸48を水平方向に装着するためのク
ランク孔47が穿設しである。
開閉ソレノイド38は前記制御装置に制御されるもので
、発射球の始動口5への入賞時および大入賞口34への
入賞時に作動する。開閉ソレノイド38の作動時には、
ソレノイドクランク49、作動レバー50および開閉ク
ランク51を介して開閉部材13を作動させる。開閉ソ
レノイド38は取付部材41の一端部に取付けられ、取
付部材41の他端部は上記の開閉ソレノイド38側端部
に直交する突部が形成しである。そして、この突部には
ねじ39止め用の移動孔40が穿設され、移動孔40の
径は移動孔40に挿入されるねじ39の径よりも大きく
、さらに取付部材41の移動孔40側の端部を取付部1
6に弾性体42を介しねじ39によって支持するととも
にねじ39を移動孔4o内に移動自在に設けである。
、発射球の始動口5への入賞時および大入賞口34への
入賞時に作動する。開閉ソレノイド38の作動時には、
ソレノイドクランク49、作動レバー50および開閉ク
ランク51を介して開閉部材13を作動させる。開閉ソ
レノイド38は取付部材41の一端部に取付けられ、取
付部材41の他端部は上記の開閉ソレノイド38側端部
に直交する突部が形成しである。そして、この突部には
ねじ39止め用の移動孔40が穿設され、移動孔40の
径は移動孔40に挿入されるねじ39の径よりも大きく
、さらに取付部材41の移動孔40側の端部を取付部1
6に弾性体42を介しねじ39によって支持するととも
にねじ39を移動孔4o内に移動自在に設けである。
このため、取付部材41は取付溝44内を開閉ソレノイ
ド38のプランジャ43の作動軸線と直行する方向に移
動自在、かつ弾性体42によって、開閉ソレノイド38
のプランジャ43の作動軸線方向に移動自在にしである
。なお、開閉ソレノイド38の上記移動調整およびスト
ロークの調整は、ねじ39を調整することによって行う
。
ド38のプランジャ43の作動軸線と直行する方向に移
動自在、かつ弾性体42によって、開閉ソレノイド38
のプランジャ43の作動軸線方向に移動自在にしである
。なお、開閉ソレノイド38の上記移動調整およびスト
ロークの調整は、ねじ39を調整することによって行う
。
ソレノイドクランク49.49は開閉ソレノイド38.
38の直進運動をクランク軸48を中心とする回動運動
にするためのものである。ソレノイトクランク49.4
9には、貫通孔であるクランク孔q7,47と、クラン
ク孔47.47のl1ilI線を中心にほぼ90度隔て
、駆動長孔52が穿設された駆動突起5:l、53と、
作動突起54.54とか設けである。
38の直進運動をクランク軸48を中心とする回動運動
にするためのものである。ソレノイトクランク49.4
9には、貫通孔であるクランク孔q7,47と、クラン
ク孔47.47のl1ilI線を中心にほぼ90度隔て
、駆動長孔52が穿設された駆動突起5:l、53と、
作動突起54.54とか設けである。
ソレノイドクランク49.49はクランク孔47.47
にクランク軸48を挿通することによって9回動可能に
支持されている。そして、駆動突起53.5:lはピン
により開閉ソレノイド38.38に回動可能に連結しで
ある。
にクランク軸48を挿通することによって9回動可能に
支持されている。そして、駆動突起53.5:lはピン
により開閉ソレノイド38.38に回動可能に連結しで
ある。
作動突起54.54は作動レバー50.50の一端をビ
ンにより回動可能に連結し、作動レバーso 、 so
の他端はピンにより開閉クランク51.51に回動可能
に連結しである。作動レバー5(1,50はソレノイド
クランク49.49の前記回動を上下動にするためのも
のである。このとき1作動レバー50の両端に設けた上
記ビンの軸線は互いに直交する。
ンにより回動可能に連結し、作動レバーso 、 so
の他端はピンにより開閉クランク51.51に回動可能
に連結しである。作動レバー5(1,50はソレノイド
クランク49.49の前記回動を上下動にするためのも
のである。このとき1作動レバー50の両端に設けた上
記ビンの軸線は互いに直交する。
開閉クランク51.51は作動レバーso、soの上下
動を開閉軸55を介して開閉部材13に伝送し。
動を開閉軸55を介して開閉部材13に伝送し。
開閉軸55を中心に回動させるものである。開閉クラン
ク51はfLJ字形状をなし1作動レバー50の一端を
ピンによって連結する作動孔56と、開閉軸55の一端
に嵌合する開閉孔57とを穿設している。開閉孔57は
半月形状の断面を形成している。
ク51はfLJ字形状をなし1作動レバー50の一端を
ピンによって連結する作動孔56と、開閉軸55の一端
に嵌合する開閉孔57とを穿設している。開閉孔57は
半月形状の断面を形成している。
開閉軸55.55は本枠体15の円外側部に設けたシャ
フトボス58,58のシャフト孔60.60に回動可能
に挿入支持されている。開閉軸55.55の両端には半
月形状の断面が形成してあり、一端は開閉孔57に嵌合
し、他端は開閉部材13に穿設した半月孔59に嵌合し
ている。
フトボス58,58のシャフト孔60.60に回動可能
に挿入支持されている。開閉軸55.55の両端には半
月形状の断面が形成してあり、一端は開閉孔57に嵌合
し、他端は開閉部材13に穿設した半月孔59に嵌合し
ている。
第5図および第6図は本実施例と異る場合を表わしてお
り、可変人71′球装置3の上fA37に設けた取付部
16とクランク突起46とは、その軸線を前記実施例に
おける取付部16の軸線と直交する方向に配置しである
。このため、当該実施例における開閉ソレノイド38.
38の各プランジャ43の作動軸線は、前記実施例にお
けるプランジャ43の作動軸線と直交する方向に配置さ
れ、各開閉ソレノイド:18.38は互いに逆向きに設
けである。
り、可変人71′球装置3の上fA37に設けた取付部
16とクランク突起46とは、その軸線を前記実施例に
おける取付部16の軸線と直交する方向に配置しである
。このため、当該実施例における開閉ソレノイド38.
38の各プランジャ43の作動軸線は、前記実施例にお
けるプランジャ43の作動軸線と直交する方向に配置さ
れ、各開閉ソレノイド:18.38は互いに逆向きに設
けである。
したがって、取付ボス45の軸線は取付部16の軸線と
同方向であり、取付ボス45に穿設しであるねし孔の開
口部は互いに逆向きに配置しである。上記実施例におけ
る作動レバー50の両端に設けた1作動突起54と開閉
クランク51とを連結するビンの軸線は互いに同方向に
配置される。
同方向であり、取付ボス45に穿設しであるねし孔の開
口部は互いに逆向きに配置しである。上記実施例におけ
る作動レバー50の両端に設けた1作動突起54と開閉
クランク51とを連結するビンの軸線は互いに同方向に
配置される。
これにより、作動レバーso、soは開閉ソレノイド3
8.38の作動時には、ソレノイドクランク49.49
の前記回動に基いて上下動するので、開閉クランク51
および開閉軸55は回動する。
8.38の作動時には、ソレノイドクランク49.49
の前記回動に基いて上下動するので、開閉クランク51
および開閉軸55は回動する。
61は停止部材、62は開閉板、63はパチンコ機4の
制御基板(図示省略)との信号を交換するための中継基
板に、64は可変入賞球装置3を制御するためのモータ
を表わす。
制御基板(図示省略)との信号を交換するための中継基
板に、64は可変入賞球装置3を制御するためのモータ
を表わす。
上記構成に係る装置lは可変入賞球装置3の上部37に
設けた取付部16に開閉ソレノイド38を取付けること
によって、可変入賞球装置3の奥行および側部の空間部
を有効に使用することがてきる。さらに、開閉ソレノイ
ド38を取付部16に、取付は板28と弾性体42とを
介してねじ39止めすることにより、開閉ソレノイド3
8のずれか弾性体42および移動孔40とに吸収され、
これらのずれは取付部材41の幅Wおよび隙間Sとに補
正される。このため、長時間にわたる使用に起因する開
閉ソレノイド38のプランジャ4コの摩滅に起因した作
動軸線のずれが適宜補正される。
設けた取付部16に開閉ソレノイド38を取付けること
によって、可変入賞球装置3の奥行および側部の空間部
を有効に使用することがてきる。さらに、開閉ソレノイ
ド38を取付部16に、取付は板28と弾性体42とを
介してねじ39止めすることにより、開閉ソレノイド3
8のずれか弾性体42および移動孔40とに吸収され、
これらのずれは取付部材41の幅Wおよび隙間Sとに補
正される。このため、長時間にわたる使用に起因する開
閉ソレノイド38のプランジャ4コの摩滅に起因した作
動軸線のずれが適宜補正される。
上記本実施例は可変入賞球装置3の上部のデッドスペー
スに開閉ソレノイド38を設けた場合の説明であるが、
下部61のデッドスペースに開閉ソレノイド38を設け
る場合には、取付部16を可変入賞球装置3の下部61
に設けて、パチンコ球の回収の機能を妨げないように、
開閉ソレノイド38を上記同様に取付部16に取付けれ
ばよい。また、上記作動軸線のずれの補正は、プランジ
ャ43の作動軸線(取付部材41)が水平であることに
限定されるものではなく、従来同様にプランジャ43の
作動軸線か鉛直方向すなわち、開閉ソレノイド38か可
変入賞球装置3の後部または両側部に配置されている場
合においても。
スに開閉ソレノイド38を設けた場合の説明であるが、
下部61のデッドスペースに開閉ソレノイド38を設け
る場合には、取付部16を可変入賞球装置3の下部61
に設けて、パチンコ球の回収の機能を妨げないように、
開閉ソレノイド38を上記同様に取付部16に取付けれ
ばよい。また、上記作動軸線のずれの補正は、プランジ
ャ43の作動軸線(取付部材41)が水平であることに
限定されるものではなく、従来同様にプランジャ43の
作動軸線か鉛直方向すなわち、開閉ソレノイド38か可
変入賞球装置3の後部または両側部に配置されている場
合においても。
上記作動軸線の補正は充分可能である。
(発明の効果)
本発明は以上のように構成したものなので、以下に記載
する効果を有する。
する効果を有する。
同第1項記載のパチンコ機の開閉ソレノイド取付は装置
においては、従来のように開閉ソレノイドを可変入賞球
装置の外側部または後端部に設けることなく1通常使用
されていない可変入賞球装置の上部空間部に配置したの
で、可変入賞球装置の有効空間部が拡大し、かつパチン
コ機の奥行を縮小することができる。したがって、パチ
ンコ機の開閉ソレノイド取付は装置の設計上の制限が緩
和されるとともに、設置空間部および保管空間部が縮小
される。また、突出していた開閉ソレノイドを破損する
ことが皆無になる。
においては、従来のように開閉ソレノイドを可変入賞球
装置の外側部または後端部に設けることなく1通常使用
されていない可変入賞球装置の上部空間部に配置したの
で、可変入賞球装置の有効空間部が拡大し、かつパチン
コ機の奥行を縮小することができる。したがって、パチ
ンコ機の開閉ソレノイド取付は装置の設計上の制限が緩
和されるとともに、設置空間部および保管空間部が縮小
される。また、突出していた開閉ソレノイドを破損する
ことが皆無になる。
同第2項記載の取付板においては、長期にわたり継続使
用することに起因する開閉ソレノイド取付のずれが、移
動孔と弾性体とにより吸収されるので、開閉ソレノイド
の片減りがなくなる。このために、めっきおよび基材の
摩耗か抑ル1され開閉ソレノイドの作動精度が向上する
とともに開閉ソレノイドの寿命を伸ばすことができる。
用することに起因する開閉ソレノイド取付のずれが、移
動孔と弾性体とにより吸収されるので、開閉ソレノイド
の片減りがなくなる。このために、めっきおよび基材の
摩耗か抑ル1され開閉ソレノイドの作動精度が向上する
とともに開閉ソレノイドの寿命を伸ばすことができる。
第1図は、本発明の装置の一実施例を表わした側面図、
第2図は、第1図の正面図。
第3図は、第2図の背面図。
第4図は、第1図に示した可変入賞球装置を設けたパチ
ンコ機の正面図、 第5図は、第1図とは異る実施例を表わした断面図、 第6図は、第5図の部分拡大図である。 1−・・パチンコ機の入賞装置 2・・・遊技盤 3・・・可変入賞球装置5・
・・始動口 13−・・開閉部材14・・・切
欠 15・・・本枠体1516−・・取付部
33・・・小入賞口34・・・大入賞口
37・・・上部38・・・開閉ソレノイド 39・
・・ねじ40・−・移動孔 41−・・取付部
材42・・・弾性体 43・・・プランジャ6
1・・・下部 特許出願人 平和工業株式会社 第2図 q 33、=、ト入賞口 34・・・大入賞口第3図 第4図 5 蛤幼口
ンコ機の正面図、 第5図は、第1図とは異る実施例を表わした断面図、 第6図は、第5図の部分拡大図である。 1−・・パチンコ機の入賞装置 2・・・遊技盤 3・・・可変入賞球装置5・
・・始動口 13−・・開閉部材14・・・切
欠 15・・・本枠体1516−・・取付部
33・・・小入賞口34・・・大入賞口
37・・・上部38・・・開閉ソレノイド 39・
・・ねじ40・−・移動孔 41−・・取付部
材42・・・弾性体 43・・・プランジャ6
1・・・下部 特許出願人 平和工業株式会社 第2図 q 33、=、ト入賞口 34・・・大入賞口第3図 第4図 5 蛤幼口
Claims (2)
- (1)遊技盤2に打ち出されたパチンコ球が流入可能な
切欠14が穿設された可変入賞球装置3を遊技盤2に配
置し、可変入賞球装置3には切欠14を開閉する開閉部
材13を設けたパチンコ機の入賞装置において、 開閉部材13が開閉ソレノイド38によって制御され開
閉ソレノイド38を取付ける取付部16を可変入賞球装
置3を形成する本枠体15の上部37または下部61に
設け、開閉ソレノイド38のプランジャの動作軸線を水
平に配置したことを特徴とするパチンコ機の入賞装置。 - (2)遊技盤2に打ち出されたパチンコ球が流入可能な
切欠14が穿設された可変入賞球装置3を遊技盤2に配
置し、可変入賞球装置3には切欠14を開閉する開閉部
材13を設けたパチンコ機の入賞装置において、 一端部に開閉ソレノイド38が設けられ、他端部にねじ
39止め用の移動孔40が穿設された取付部材41を有
し、移動孔40の径は移動孔40に挿入されるねじ39
の径よりも大きく、さらに取付部材41の移動孔40側
の端部を取付部16に弾性体42を介しねじ39によっ
て支持するとともにねじ39を移動孔40内に移動自在
に設けたことを特徴とするパチンコ機の入賞装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63107957A JP2764269B2 (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 | パチンコ機の入賞装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63107957A JP2764269B2 (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 | パチンコ機の入賞装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63058793A Division JP2670798B2 (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | パチンコの遊技方法と装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9072623A Division JP2736886B2 (ja) | 1997-03-10 | 1997-03-10 | パチンコ機の入賞装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01232985A true JPH01232985A (ja) | 1989-09-18 |
| JP2764269B2 JP2764269B2 (ja) | 1998-06-11 |
Family
ID=14472350
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63107957A Expired - Lifetime JP2764269B2 (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 | パチンコ機の入賞装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2764269B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09215825A (ja) * | 1997-03-10 | 1997-08-19 | Heiwa Corp | パチンコ機の入賞装置 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58105772A (ja) * | 1981-12-18 | 1983-06-23 | 株式会社三共 | 弾球遊技機の入賞球装置 |
| JPS60113087U (ja) * | 1984-01-09 | 1985-07-31 | 株式会社 大一商会 | パチンコ機の入賞装置 |
| JPS60184578U (ja) * | 1984-05-17 | 1985-12-07 | 株式会社平和 | パチンコ機における駆動用ソレノイドの取付装置 |
| JPS6185272U (ja) * | 1984-11-07 | 1986-06-04 | ||
| JPS62159680A (ja) * | 1986-01-07 | 1987-07-15 | 株式会社平和 | パチンコ機の入賞装置 |
-
1988
- 1988-04-30 JP JP63107957A patent/JP2764269B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58105772A (ja) * | 1981-12-18 | 1983-06-23 | 株式会社三共 | 弾球遊技機の入賞球装置 |
| JPS60113087U (ja) * | 1984-01-09 | 1985-07-31 | 株式会社 大一商会 | パチンコ機の入賞装置 |
| JPS60184578U (ja) * | 1984-05-17 | 1985-12-07 | 株式会社平和 | パチンコ機における駆動用ソレノイドの取付装置 |
| JPS6185272U (ja) * | 1984-11-07 | 1986-06-04 | ||
| JPS62159680A (ja) * | 1986-01-07 | 1987-07-15 | 株式会社平和 | パチンコ機の入賞装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09215825A (ja) * | 1997-03-10 | 1997-08-19 | Heiwa Corp | パチンコ機の入賞装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2764269B2 (ja) | 1998-06-11 |
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