JPH01233511A - 図面編集装置 - Google Patents
図面編集装置Info
- Publication number
- JPH01233511A JPH01233511A JP63060020A JP6002088A JPH01233511A JP H01233511 A JPH01233511 A JP H01233511A JP 63060020 A JP63060020 A JP 63060020A JP 6002088 A JP6002088 A JP 6002088A JP H01233511 A JPH01233511 A JP H01233511A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cursor
- mouse
- movement
- moving amount
- moving
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
表示部上のカーソルをポインティング・デバイス(マウ
ス)を用いて移動させて図形を作成する構成の図面編集
装置に関し、 特に、大きい図形及び小さい図形を作成する時にマウス
の移動速度を異ならせることにより、大 ゛きざの
異なる図形を正確に、かつ、迅速に作成す −るこ
とを目的とし、 マウス操作部の移動速度を一定時間内のパルス発生回数
に変換し、該パルス発生回数に応じてカーソルの移動量
を決定する手段を設けてなり、該手段において、上記マ
ウス操作部の移動速度が遅い(速い)程、上記カーソル
の移動量が小(大)になるよう己設定した構成とする。
ス)を用いて移動させて図形を作成する構成の図面編集
装置に関し、 特に、大きい図形及び小さい図形を作成する時にマウス
の移動速度を異ならせることにより、大 ゛きざの
異なる図形を正確に、かつ、迅速に作成す −るこ
とを目的とし、 マウス操作部の移動速度を一定時間内のパルス発生回数
に変換し、該パルス発生回数に応じてカーソルの移動量
を決定する手段を設けてなり、該手段において、上記マ
ウス操作部の移動速度が遅い(速い)程、上記カーソル
の移動量が小(大)になるよう己設定した構成とする。
本発明は、表示部上のカーソルをマウスを用いて移動さ
せて図形を作成する構成の図面編集装置に関する。
せて図形を作成する構成の図面編集装置に関する。
コンピュータを用いて図形を作成する装置として従来C
A D (Computer Aided Desig
n)が知られているが、これは、例えば、第6図に示す
如く、表示部1の画面上カーソルをXIk11方向及び
Y軸方向に移動させるマウス2からの指示によって図形
を作成するもので、例えば、電子回路図における論理ゲ
ート等の記号を作成する。
A D (Computer Aided Desig
n)が知られているが、これは、例えば、第6図に示す
如く、表示部1の画面上カーソルをXIk11方向及び
Y軸方向に移動させるマウス2からの指示によって図形
を作成するもので、例えば、電子回路図における論理ゲ
ート等の記号を作成する。
従来、コンピュータを操作する方法としてはキーボード
から指示するのが一般的であるが、C^0に用いるブロ
クラム等を動作さゼるには数10種類のオペレーション
を扱う必要があり、操作が困難であった。そこで、マウ
スを使用することにより、表示画面を視ながらカーソル
を移動させて図形作成操作を視覚的に容易に行なうこと
ができるようになり、現在ではCAD分野で広く使用さ
れている。
から指示するのが一般的であるが、C^0に用いるブロ
クラム等を動作さゼるには数10種類のオペレーション
を扱う必要があり、操作が困難であった。そこで、マウ
スを使用することにより、表示画面を視ながらカーソル
を移動させて図形作成操作を視覚的に容易に行なうこと
ができるようになり、現在ではCAD分野で広く使用さ
れている。
従来、マウスはその構造上、マウスの移動量と表示部画
面のカーソルの移動量とは、第7図に示すように比例関
係にある。このため、例えば第6図に示す如く、表示部
1に短かい線分L1及び長い線分L2を作成する場合、
短がい線分L1はマウス2をごく微少に移動させる一方
、良い線分L2はマウス2を何度か移動させなければな
らない。
面のカーソルの移動量とは、第7図に示すように比例関
係にある。このため、例えば第6図に示す如く、表示部
1に短かい線分L1及び長い線分L2を作成する場合、
短がい線分L1はマウス2をごく微少に移動させる一方
、良い線分L2はマウス2を何度か移動させなければな
らない。
このように、微少領域においても画面全体の領域におい
てもマウス2の移動量に対するカーソルの移動量は同じ
であるため、特に、微小な図形(例えば短かい線分L+
)を作成する場合にはマウス2の移動量が大きすぎて図
形が大きくなり過ぎる等、作業が困難であり、一方、大
きい図形(例えば線分12 )を作成する場合にはマウ
ス2を何度も移動させなければならず、迅速に図形作成
できない問題点があった。
てもマウス2の移動量に対するカーソルの移動量は同じ
であるため、特に、微小な図形(例えば短かい線分L+
)を作成する場合にはマウス2の移動量が大きすぎて図
形が大きくなり過ぎる等、作業が困難であり、一方、大
きい図形(例えば線分12 )を作成する場合にはマウ
ス2を何度も移動させなければならず、迅速に図形作成
できない問題点があった。
本発明は、特に、大きい図形及び小さい図形を作成する
時にマウスの移動速度を異ならせることにより、大きさ
の異なる図形を正確に、かつ、迅速に作成できる図面編
集装置を提供することを目的とする。
時にマウスの移動速度を異ならせることにより、大きさ
の異なる図形を正確に、かつ、迅速に作成できる図面編
集装置を提供することを目的とする。
第1図は本発明になる図面編集装置の原即図を示す。同
図中、10はマウス操作部で、表示部1上のカーソルを
移動させて図形作成指示を行なう。
図中、10はマウス操作部で、表示部1上のカーソルを
移動させて図形作成指示を行なう。
19はカーソル移動量決定手段で、マウス操作部10の
移動速度を一定時間内のパルス発生回数に変換し、該パ
ルス発生回数に応じて上記カーソルの移動量を決定する
。カーソル移f71 量決定手段19には、マウス操作
部10の移動速度が遅い(速い)程、上記カーソルの移
a吊が小(大)になるように設定されている。
移動速度を一定時間内のパルス発生回数に変換し、該パ
ルス発生回数に応じて上記カーソルの移動量を決定する
。カーソル移f71 量決定手段19には、マウス操作
部10の移動速度が遅い(速い)程、上記カーソルの移
a吊が小(大)になるように設定されている。
〔作用)
マウス操作部10の移動速度が遅い(速い)程、カーソ
ル移fIImが小(大)になるように構成されているの
で、微小な図形を作成する場合にはマウスをゆっくり移
動させることにより、微小図形を大きすぎずに正確に描
くことができ、一方、大きい図形を作成する場合にはマ
ウスを速く移動させることにより、画面全体にわたる大
きい図形を迅速に描くことができる。
ル移fIImが小(大)になるように構成されているの
で、微小な図形を作成する場合にはマウスをゆっくり移
動させることにより、微小図形を大きすぎずに正確に描
くことができ、一方、大きい図形を作成する場合にはマ
ウスを速く移動させることにより、画面全体にわたる大
きい図形を迅速に描くことができる。
第2図は本発明になる図面編集装置の一実施例の要部の
ブロック図を示し、第3図はその動作現用用のフローチ
ャートを示す。
ブロック図を示し、第3図はその動作現用用のフローチ
ャートを示す。
第2図中、マウス操作部10、移動方向検出器11、移
動量変更器12、駆動パルス発生器13にてマウス部1
4が構成されており、カーソル移a量変換器15、方向
選択器16、カーソル表示器17にて制御部18が構成
されている。又、移動方向検出器11、移動量変更器1
2、駆動パルス発生器13、カーソル移動量変換器15
、方向選択器16、カーソル表示器17はカーソル移動
量決定手段19である。
動量変更器12、駆動パルス発生器13にてマウス部1
4が構成されており、カーソル移a量変換器15、方向
選択器16、カーソル表示器17にて制御部18が構成
されている。又、移動方向検出器11、移動量変更器1
2、駆動パルス発生器13、カーソル移動量変換器15
、方向選択器16、カーソル表示器17はカーソル移動
量決定手段19である。
第2図において、図形作成するべくマウス操作部10を
操作すると移動方向検出器11にてマウス移動方向がX
方向かY方向かが検出され(第3図中、ステップ50)
、移動量変更器12にてマウス移動によって一定時間内
に発生したパルス数からカーソル移動8を決定する(ス
テップ51)。
操作すると移動方向検出器11にてマウス移動方向がX
方向かY方向かが検出され(第3図中、ステップ50)
、移動量変更器12にてマウス移動によって一定時間内
に発生したパルス数からカーソル移動8を決定する(ス
テップ51)。
なお、マウス操作部10は、マウス上で0.25 m移
動毎に1パルスを出力する構成とされている。
動毎に1パルスを出力する構成とされている。
この場合、移動量変更器12には第4図に示す如く、一
定時間内にマウス操作部10から何個パルスが出力され
たかを検出してその数に応じてカーソルの移動ωを決定
する。第4図に示す如く、一定時間内に出力されたパル
スの回数とカーソル移動量との関係は、パルス回数が多
い程(即ち、第5図に示す如く、マウスの移動速度が速
い程)カーソル移動量が大になるように設定されている
。
定時間内にマウス操作部10から何個パルスが出力され
たかを検出してその数に応じてカーソルの移動ωを決定
する。第4図に示す如く、一定時間内に出力されたパル
スの回数とカーソル移動量との関係は、パルス回数が多
い程(即ち、第5図に示す如く、マウスの移動速度が速
い程)カーソル移動量が大になるように設定されている
。
移動澄変更器12でマウス移動速度に応じたカーソル移
動量が決定されると、駆動パルス発生器13にてカーソ
ル移動量に対応した駆動パルス(前述のパルスとは別)
が発生される(ステップ52)。次に、制御部18のカ
ーソル移動量変換器15にてマウス部14からの駆動パ
ルスが検出されてカーソル移動昂に変換され(ステップ
53)、方向選択器16にて、座標上8つの方向が選択
される(ステップ54)、つまり、マウス操作部10で
指示されたマウス移動の方向が上&!8つの方向にない
場合、その近くにある8つの方向に限定補正される。次
に、カーソル表示部17にてカーソル表示用の信号が出
力され(ステップ55)、表示部1の画面上に図形が表
示される。
動量が決定されると、駆動パルス発生器13にてカーソ
ル移動量に対応した駆動パルス(前述のパルスとは別)
が発生される(ステップ52)。次に、制御部18のカ
ーソル移動量変換器15にてマウス部14からの駆動パ
ルスが検出されてカーソル移動昂に変換され(ステップ
53)、方向選択器16にて、座標上8つの方向が選択
される(ステップ54)、つまり、マウス操作部10で
指示されたマウス移動の方向が上&!8つの方向にない
場合、その近くにある8つの方向に限定補正される。次
に、カーソル表示部17にてカーソル表示用の信号が出
力され(ステップ55)、表示部1の画面上に図形が表
示される。
この場合、本発明ではマウスの移動速度が遅い(速い)
時はカーソル移動量が小(大)となるように設定されて
いるので、表示部1に微小な図形(短かい線分L+)を
作成する場合にはマウスをゆっくり動作させ、(カーソ
ル移動量は小)、−方、大きい図形を(長い線分12)
を作成する場合にはマウスを速く動作させる(カーソル
移動間は大)。これにより、微小な図形はマウスをゆっ
くり動かすことによって大き過ぎずに正確に作成でき、
一方、大きい図形はマウスを速く動かすことによって何
度も移動させずに、迅速に作成できる。
時はカーソル移動量が小(大)となるように設定されて
いるので、表示部1に微小な図形(短かい線分L+)を
作成する場合にはマウスをゆっくり動作させ、(カーソ
ル移動量は小)、−方、大きい図形を(長い線分12)
を作成する場合にはマウスを速く動作させる(カーソル
移動間は大)。これにより、微小な図形はマウスをゆっ
くり動かすことによって大き過ぎずに正確に作成でき、
一方、大きい図形はマウスを速く動かすことによって何
度も移動させずに、迅速に作成できる。
又、本発明では、マウス移動速度を一定時間内のパルス
発生回数に置換えてそのパルス数に対応したカーソル移
動8を決定しているので、装置をハードウェア構成で組
むことができ、ソフトウェア処理によるよりもマウス移
動速度とカーソル移動匠との間のレスポンスが良好にな
り、又、各アプリケーションでのレスポンスばらつきも
少なくなる。
発生回数に置換えてそのパルス数に対応したカーソル移
動8を決定しているので、装置をハードウェア構成で組
むことができ、ソフトウェア処理によるよりもマウス移
動速度とカーソル移動匠との間のレスポンスが良好にな
り、又、各アプリケーションでのレスポンスばらつきも
少なくなる。
以上説明した如く、本発明によれば、微小な図形を作成
する場合にはマウスをゆっくり移動させることにより、
微小図形を大きすぎずに正確に描くことができ、一方、
大きい図形を作成する場合にはマウスを速く移動させる
ことにより、画面全体にわたる大きい図形を迅速に描く
ことができる。
する場合にはマウスをゆっくり移動させることにより、
微小図形を大きすぎずに正確に描くことができ、一方、
大きい図形を作成する場合にはマウスを速く移動させる
ことにより、画面全体にわたる大きい図形を迅速に描く
ことができる。
第1図は本発明の原理図、
第2図は本発明装置の一実施例のブロック図、第3図は
本発明の動作説明用フローチャート、第4図は一定時間
内に発生するパルス回数とカーソル移動量との関係を示
す図、 第5図は本発明におけるマウス移動速度とカーソル移動
aとの関係を示す図、 第6図は図面編集装δの概略図、 第7図は従来例におけるマウス移動固とカーソル移動量
との関係を示す図である。 図において、 1は表示部、 10はマウス操作部(ポインティング・デバイス操作部
)、 11は移動方向検出器、 12は移動堡変更自、 13は駆動パルス発生器、 14はマウス部、 15はカーソル移動6変換器、 16は方向選択器、 17はカーソル表示部、 18は制御部、 19はカーソル移動量決定手段 を示す。 特許出願人 富 士 通 株式会社 同 富士通ヴイエルエスアイ株式会社本発明におけ
るマウスの移動速度と カーソル移動量との関係を示す図 第5図
本発明の動作説明用フローチャート、第4図は一定時間
内に発生するパルス回数とカーソル移動量との関係を示
す図、 第5図は本発明におけるマウス移動速度とカーソル移動
aとの関係を示す図、 第6図は図面編集装δの概略図、 第7図は従来例におけるマウス移動固とカーソル移動量
との関係を示す図である。 図において、 1は表示部、 10はマウス操作部(ポインティング・デバイス操作部
)、 11は移動方向検出器、 12は移動堡変更自、 13は駆動パルス発生器、 14はマウス部、 15はカーソル移動6変換器、 16は方向選択器、 17はカーソル表示部、 18は制御部、 19はカーソル移動量決定手段 を示す。 特許出願人 富 士 通 株式会社 同 富士通ヴイエルエスアイ株式会社本発明におけ
るマウスの移動速度と カーソル移動量との関係を示す図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 表示部(1)上のカーソルをポインティング・デバイス
操作部(10)によって移動させて図形を作成する図面
編集装置において、 上記ポインティング・デバイス操作部(10)の移動速
度を一定時間内のパルス発生回数に変換し、該パルス発
生回数に応じて上記カーソルの移動量を決定するカーソ
ル移動量決定手段(19)を設けてなり、 該カーソル移動量決定手段(19)において、上記ポイ
ンティング・デバイス操作部(10)の移動速度が遅い
(速い)程、上記カーソルの移動量が小(大)になるよ
うに設定したことを特徴とする図面編集装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63060020A JPH01233511A (ja) | 1988-03-14 | 1988-03-14 | 図面編集装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63060020A JPH01233511A (ja) | 1988-03-14 | 1988-03-14 | 図面編集装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01233511A true JPH01233511A (ja) | 1989-09-19 |
Family
ID=13129962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63060020A Pending JPH01233511A (ja) | 1988-03-14 | 1988-03-14 | 図面編集装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01233511A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001357076A (ja) * | 2000-06-12 | 2001-12-26 | Aisan Technology Co Ltd | Cadシステムにおける画像表示方法 |
| JP2016015078A (ja) * | 2014-07-03 | 2016-01-28 | Necパーソナルコンピュータ株式会社 | 表示制御装置、表示制御方法、及び、プログラム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60251424A (ja) * | 1984-05-28 | 1985-12-12 | Usac Electronics Ind Co Ltd | マウス式入力装置の分解能制御方式 |
| JPS61131116A (ja) * | 1984-11-30 | 1986-06-18 | Nec Corp | 微分マウス |
-
1988
- 1988-03-14 JP JP63060020A patent/JPH01233511A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60251424A (ja) * | 1984-05-28 | 1985-12-12 | Usac Electronics Ind Co Ltd | マウス式入力装置の分解能制御方式 |
| JPS61131116A (ja) * | 1984-11-30 | 1986-06-18 | Nec Corp | 微分マウス |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001357076A (ja) * | 2000-06-12 | 2001-12-26 | Aisan Technology Co Ltd | Cadシステムにおける画像表示方法 |
| JP2016015078A (ja) * | 2014-07-03 | 2016-01-28 | Necパーソナルコンピュータ株式会社 | 表示制御装置、表示制御方法、及び、プログラム |
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