JPH0123431B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0123431B2 JPH0123431B2 JP18504982A JP18504982A JPH0123431B2 JP H0123431 B2 JPH0123431 B2 JP H0123431B2 JP 18504982 A JP18504982 A JP 18504982A JP 18504982 A JP18504982 A JP 18504982A JP H0123431 B2 JPH0123431 B2 JP H0123431B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weight
- parts
- cement
- substrate
- product
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Curing Cements, Concrete, And Artificial Stone (AREA)
- Aftertreatments Of Artificial And Natural Stones (AREA)
- Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は独自の材料調合及び施釉を施し且つ独
自の形状とすることにより、表面の耐久性、表面
光沢並びに全体の硬度、耐熱性、軽量化に優れた
所謂タイル調パネルと呼ばれるものを得るように
した新規な施釉無機質押出製品に関するものであ
る。
自の形状とすることにより、表面の耐久性、表面
光沢並びに全体の硬度、耐熱性、軽量化に優れた
所謂タイル調パネルと呼ばれるものを得るように
した新規な施釉無機質押出製品に関するものであ
る。
従来、セメント製品に表面仕上げをしてタイル
調のパネルを得る場合には、塗装仕上げによるの
が通常であつた。しかしながら、塗料は耐候性、
耐摩耗性或いは耐薬品性において劣るため、年月
を経るにつれてセメント製品の塗装面が変褪色
し、却つて美観上の問題を生じることがあつた。
また従来では別な方法として、セメント混練物を
型枠に流し込むことによつて所望形状に成形し、
水和硬化させることにより得られたセメント硬化
物にリン酸系のフリツト釉を施した後、650℃以
下の低温で焼成して前記釉薬をセメント硬化物の
表面に融着させたものが公知である。ところが、
この場合には上記リン酸系の釉薬が、通常使用さ
れている釉薬に比較して耐光性、耐薬品性におい
て劣るばかりでなく非常に高価であり、更に製品
の出来ばえも良くないという欠点があるため、余
り実用的ではなかつた。
調のパネルを得る場合には、塗装仕上げによるの
が通常であつた。しかしながら、塗料は耐候性、
耐摩耗性或いは耐薬品性において劣るため、年月
を経るにつれてセメント製品の塗装面が変褪色
し、却つて美観上の問題を生じることがあつた。
また従来では別な方法として、セメント混練物を
型枠に流し込むことによつて所望形状に成形し、
水和硬化させることにより得られたセメント硬化
物にリン酸系のフリツト釉を施した後、650℃以
下の低温で焼成して前記釉薬をセメント硬化物の
表面に融着させたものが公知である。ところが、
この場合には上記リン酸系の釉薬が、通常使用さ
れている釉薬に比較して耐光性、耐薬品性におい
て劣るばかりでなく非常に高価であり、更に製品
の出来ばえも良くないという欠点があるため、余
り実用的ではなかつた。
そこで、本出願人は特願昭52−87196号(特公
昭56−45464号)により、セメント成形物の表面
に施釉仕上げを施す方法が提案したが、施釉仕上
げ面を得る為には、焼成する必要があり、厚さの
薄い板状体では、該焼成時に施釉とセメント成形
物との膨張率差等により、出来た製品に反りが発
生する問題があつた。このため、この反りを解消
する方法としてセメント成形体の肉厚を極めて厚
くすることが行なわれていたが、これであると、
今度は重量が重くなり、建築材料としては致命的
な欠陥になる場合があつた。
昭56−45464号)により、セメント成形物の表面
に施釉仕上げを施す方法が提案したが、施釉仕上
げ面を得る為には、焼成する必要があり、厚さの
薄い板状体では、該焼成時に施釉とセメント成形
物との膨張率差等により、出来た製品に反りが発
生する問題があつた。このため、この反りを解消
する方法としてセメント成形体の肉厚を極めて厚
くすることが行なわれていたが、これであると、
今度は重量が重くなり、建築材料としては致命的
な欠陥になる場合があつた。
本発明は従来の上記欠点に鑑みてこれを改良除
去したものであつて、セメント100重量部、増粘
剤1〜3重量部、無機繊維4〜6重量部、珪砂及
び衛生陶器粉砕物等の耐火性骨材50〜150重量部、
水25〜40重量部及び所望に応じて加えられる慣用
の添加剤から成る混練した原料組成物を押出し成
形した基板の片面又は両面に凹凸模様を設け、該
凸部に施釉層を形成すると共に、基板の内部に複
数個の貫通孔を穿設することにより、表面の耐久
性、表面光沢及び全体の硬度、耐熱性、軽量化並
びに強度に優れた所謂タイル調パネルと呼ばれる
施釉無機質押出製品を提供せんとするものであ
る。
去したものであつて、セメント100重量部、増粘
剤1〜3重量部、無機繊維4〜6重量部、珪砂及
び衛生陶器粉砕物等の耐火性骨材50〜150重量部、
水25〜40重量部及び所望に応じて加えられる慣用
の添加剤から成る混練した原料組成物を押出し成
形した基板の片面又は両面に凹凸模様を設け、該
凸部に施釉層を形成すると共に、基板の内部に複
数個の貫通孔を穿設することにより、表面の耐久
性、表面光沢及び全体の硬度、耐熱性、軽量化並
びに強度に優れた所謂タイル調パネルと呼ばれる
施釉無機質押出製品を提供せんとするものであ
る。
本発明において用いるセメントは、ポルトラン
ドセメント、アルミナセメント、高炉スラグセメ
ント、混合セメントなど通常使用されているセメ
ントから任意に選ぶことができる。また増粘剤と
しては、メチルセルロース、エチルセルロース、
カルボキシメチルセルロース、ポリエチレンオキ
シド、ビニールアルコールなどが用いられるが、
最適なのはメチルセルロースである。この増粘剤
はセメント100重量部当り、1〜3重量部の割合
で用いることが必要である。この量よりも少ない
と可塑性が不足するし、またこの量よりも多くな
ると押出し後に膨張やタレを生じるので不適当で
ある。次に無機繊維としては石綿、炭素繊維、ガ
ラス繊維など補強用充填材として慣用されている
無機繊維を用いることができる。このものは、原
料組成物に滑性を与え、押出しを容易にするとと
もに、押出し後のタレを抑制する役割を果してい
る。この無機繊維は、セメント100重量部当り4
〜6重量部の割合で用いられる。この量よりも少
ないと押出成形後タレを生じるし、またこの量よ
りも多いと組成物が硬くなりすぎて、押出しが円
滑に行われなかつたり、無機繊維の種類によつて
は、熱分解により焼成後の強度の低下が大きくな
つたりする。また骨材としては、珪砂、シエルベ
ン(磁気質シヤモツト)などの耐火性骨材を用い
ることができる。この骨材の適当な粒度は100μ
mないし2mm程度であり、又850℃以上の高温
(釉薬焼成温度)に耐え得るものである。更に該
耐火性骨材は、セメント100重量部当り、50〜150
重量部の範囲で用いることが必要である。これよ
りも量が少ないと十分な強度が得られないし、こ
れよりも量が多くなると原料が硬くなりすぎて押
出しが困難となるためである。
ドセメント、アルミナセメント、高炉スラグセメ
ント、混合セメントなど通常使用されているセメ
ントから任意に選ぶことができる。また増粘剤と
しては、メチルセルロース、エチルセルロース、
カルボキシメチルセルロース、ポリエチレンオキ
シド、ビニールアルコールなどが用いられるが、
最適なのはメチルセルロースである。この増粘剤
はセメント100重量部当り、1〜3重量部の割合
で用いることが必要である。この量よりも少ない
と可塑性が不足するし、またこの量よりも多くな
ると押出し後に膨張やタレを生じるので不適当で
ある。次に無機繊維としては石綿、炭素繊維、ガ
ラス繊維など補強用充填材として慣用されている
無機繊維を用いることができる。このものは、原
料組成物に滑性を与え、押出しを容易にするとと
もに、押出し後のタレを抑制する役割を果してい
る。この無機繊維は、セメント100重量部当り4
〜6重量部の割合で用いられる。この量よりも少
ないと押出成形後タレを生じるし、またこの量よ
りも多いと組成物が硬くなりすぎて、押出しが円
滑に行われなかつたり、無機繊維の種類によつて
は、熱分解により焼成後の強度の低下が大きくな
つたりする。また骨材としては、珪砂、シエルベ
ン(磁気質シヤモツト)などの耐火性骨材を用い
ることができる。この骨材の適当な粒度は100μ
mないし2mm程度であり、又850℃以上の高温
(釉薬焼成温度)に耐え得るものである。更に該
耐火性骨材は、セメント100重量部当り、50〜150
重量部の範囲で用いることが必要である。これよ
りも量が少ないと十分な強度が得られないし、こ
れよりも量が多くなると原料が硬くなりすぎて押
出しが困難となるためである。
所望に応じ原料組成物に加えられる添加剤とし
ては、例えば減水剤、硬化促進剤、硬化遅延剤、
着色剤などがある。
ては、例えば減水剤、硬化促進剤、硬化遅延剤、
着色剤などがある。
本発明で用いる原料組成物は、前記の各成分の
混合物に、セメント100重量部当り、25〜40重量
部の水を加え、十分に混練することにより調製さ
れる。この際に必要な水の量は併用される添加剤
により増減されるが、この量よりも多くなるとタ
レを生じるので好ましくない。
混合物に、セメント100重量部当り、25〜40重量
部の水を加え、十分に混練することにより調製さ
れる。この際に必要な水の量は併用される添加剤
により増減されるが、この量よりも多くなるとタ
レを生じるので好ましくない。
次に上記のようにして混練された原料組成物に
より施釉無機質押出製品を作る場合を、図面を参
照して説明する。先づ、上記原料組成物を所定の
押出成型機に混入して、押出し、第1図に示すセ
メント成形物(基板)1を連続成形する。この具
体的な実施例品である基板1の横幅Wは400mm、
厚さHは25mmである。そして、本実施例品は、基
板1の中央部に横幅w=86mm、高さh=13mmの貫
通孔2を押出し成型時に同時に穿設することによ
り、断面積を44.7%縮少することができ、軽量化
に優れる。しかも、後工程における焼成時に反り
が発生しない十分な厚さが得られるものである。
而して、押出し成型直後の基板1は未だ十分な可
塑性を保持しており、図示しないローラ等によ
り、第2図に示すような凹部3と凸部4の模様が
押圧成形される。尚、第2図は片面に凹凸模様を
設けた場合であつて、これは両面であつてもよ
い。そして、上記凸部4には第3図に示すように
施釉層5が成形される。施釉層5の釉薬として
は、例えばガラス粉末とフリツトからなる基剤
に、亜鉛華、ジルコンなど慣用の助剤を加え、更
に所望に応じ無機顔料を加えたものを用いること
ができる。この釉薬は、スプレー塗装、浸漬、ス
クリーン法など任意の手段で基板1に施される。
より施釉無機質押出製品を作る場合を、図面を参
照して説明する。先づ、上記原料組成物を所定の
押出成型機に混入して、押出し、第1図に示すセ
メント成形物(基板)1を連続成形する。この具
体的な実施例品である基板1の横幅Wは400mm、
厚さHは25mmである。そして、本実施例品は、基
板1の中央部に横幅w=86mm、高さh=13mmの貫
通孔2を押出し成型時に同時に穿設することによ
り、断面積を44.7%縮少することができ、軽量化
に優れる。しかも、後工程における焼成時に反り
が発生しない十分な厚さが得られるものである。
而して、押出し成型直後の基板1は未だ十分な可
塑性を保持しており、図示しないローラ等によ
り、第2図に示すような凹部3と凸部4の模様が
押圧成形される。尚、第2図は片面に凹凸模様を
設けた場合であつて、これは両面であつてもよ
い。そして、上記凸部4には第3図に示すように
施釉層5が成形される。施釉層5の釉薬として
は、例えばガラス粉末とフリツトからなる基剤
に、亜鉛華、ジルコンなど慣用の助剤を加え、更
に所望に応じ無機顔料を加えたものを用いること
ができる。この釉薬は、スプレー塗装、浸漬、ス
クリーン法など任意の手段で基板1に施される。
このようにして施釉がなされた基板1は、650
〜900℃の範囲の温度で5〜180分間焼成された
後、再水和処理される。再水和は、水中養生、蒸
気養生のいずれでもよく、水中養生の場合は常温
で数日乃至数十日間水中に浸漬して行なわれ、ま
た蒸気養生の場合は40〜60℃で数時間乃至数日又
はオートクレープ中数気圧のもとに数時間保持す
ることによつて行なわれる。
〜900℃の範囲の温度で5〜180分間焼成された
後、再水和処理される。再水和は、水中養生、蒸
気養生のいずれでもよく、水中養生の場合は常温
で数日乃至数十日間水中に浸漬して行なわれ、ま
た蒸気養生の場合は40〜60℃で数時間乃至数日又
はオートクレープ中数気圧のもとに数時間保持す
ることによつて行なわれる。
上述の如くして得られた所謂タイル調パネルと
呼ばれる施釉無機質押出製品であれば、軽量で且
つ厚みがあり、施釉焼成時に反つたり、撓んだり
せず、安定した製品が得られる。また耐火性骨材
を用いて高温焼成し、再水和処理しているので、
強度上及び耐熱・耐久性においても優れ、更には
施釉層5も耐久性に優れ、表面の光沢も良い。従
つて、建築材として多くの利点を有し、重要な製
品となるものである。
呼ばれる施釉無機質押出製品であれば、軽量で且
つ厚みがあり、施釉焼成時に反つたり、撓んだり
せず、安定した製品が得られる。また耐火性骨材
を用いて高温焼成し、再水和処理しているので、
強度上及び耐熱・耐久性においても優れ、更には
施釉層5も耐久性に優れ、表面の光沢も良い。従
つて、建築材として多くの利点を有し、重要な製
品となるものである。
第4図乃至第7図は夫々他の実施例を示すもの
である。第4図に示すものは基板1の側面に連結
用の凸条6と凹条7を設けた実施例、第5図に示
すものは基板1の両側面に上記凹条7を設けた実
施例、第6図に示すものは第4図の実施例品の貫
通孔2内に発泡プラスチツク、ロツクウール、グ
ラスウール等の断熱材8を充填して、断熱効果及
び防音効果を向上させた実施例である。また第7
図に示すものは基板1内に普通鉄線、鋼線、なま
し線、SUS線等の補強用部材9を埋設してより
一層の強度アツプを図つた実施例である。他の構
成並びに材料等については前記第1図乃至第3図
に示す実施例と同じであるので、ここでの説明は
省略する。
である。第4図に示すものは基板1の側面に連結
用の凸条6と凹条7を設けた実施例、第5図に示
すものは基板1の両側面に上記凹条7を設けた実
施例、第6図に示すものは第4図の実施例品の貫
通孔2内に発泡プラスチツク、ロツクウール、グ
ラスウール等の断熱材8を充填して、断熱効果及
び防音効果を向上させた実施例である。また第7
図に示すものは基板1内に普通鉄線、鋼線、なま
し線、SUS線等の補強用部材9を埋設してより
一層の強度アツプを図つた実施例である。他の構
成並びに材料等については前記第1図乃至第3図
に示す実施例と同じであるので、ここでの説明は
省略する。
要するに本発明によれば、表面の耐久性、表面
光沢並びに全体の硬度、耐熱性、軽量化、強度上
等の多くの利点を有する所謂タイル調パネルと呼
ばれる施釉無機質押出製品を提供することがで
き、建築材料として優れたものである。
光沢並びに全体の硬度、耐熱性、軽量化、強度上
等の多くの利点を有する所謂タイル調パネルと呼
ばれる施釉無機質押出製品を提供することがで
き、建築材料として優れたものである。
第1図は押出し直後の基板を示す縦断面図、第
2図は第1図の基板に凹凸模様を設けた部分斜視
図、第3図は第1図の基板に施釉層を設けた縦断
面図、第4図乃至第7図は夫々他の実施例を示す
基板の縦断面図である。 1……基板、3……凹部、4……凸部、5……
施釉層、2……貫通孔。
2図は第1図の基板に凹凸模様を設けた部分斜視
図、第3図は第1図の基板に施釉層を設けた縦断
面図、第4図乃至第7図は夫々他の実施例を示す
基板の縦断面図である。 1……基板、3……凹部、4……凸部、5……
施釉層、2……貫通孔。
Claims (1)
- 1 セメント100重量部、増粘材1〜3重量部、
無機繊維4〜6重量部、珪砂及び衛生陶器粉砕物
等の耐火性骨材50〜150重量部、水25〜40重量部
及び所望に応じて加えられる慣用の添加剤から成
る混練した原料組成物を押出し成形した基板の片
面又は両面に凹凸模様を設け、該凸部に施釉層を
形成すると共に、基板の内部に複数個の貫通孔を
穿設したことを特徴とする施釉無機質押出製品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18504982A JPS5973464A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | 施釉無機質押出製品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18504982A JPS5973464A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | 施釉無機質押出製品 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5973464A JPS5973464A (ja) | 1984-04-25 |
| JPH0123431B2 true JPH0123431B2 (ja) | 1989-05-02 |
Family
ID=16163898
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18504982A Granted JPS5973464A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | 施釉無機質押出製品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5973464A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0456731U (ja) * | 1990-09-19 | 1992-05-15 |
-
1982
- 1982-10-20 JP JP18504982A patent/JPS5973464A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5973464A (ja) | 1984-04-25 |
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