JPH01236196A - コンクリート製u字溝の敷設方法 - Google Patents
コンクリート製u字溝の敷設方法Info
- Publication number
- JPH01236196A JPH01236196A JP1108089A JP1108089A JPH01236196A JP H01236196 A JPH01236196 A JP H01236196A JP 1108089 A JP1108089 A JP 1108089A JP 1108089 A JP1108089 A JP 1108089A JP H01236196 A JPH01236196 A JP H01236196A
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- Japan
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- shaped groove
- lifting
- hole
- concrete
- jig
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 13
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 22
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 22
- 230000005484 gravity Effects 0.000 claims description 7
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
Landscapes
- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明はU字溝敷設位置に位置決めロープを張り、外側
に張り出す張出部を有するコンクリート製U字溝を釣り
上げ反転治具により吊上げて、前記1l12置決めロー
プに沿って順次敷設するコンクリート製U字溝の敷設方
法に関する。
に張り出す張出部を有するコンクリート製U字溝を釣り
上げ反転治具により吊上げて、前記1l12置決めロー
プに沿って順次敷設するコンクリート製U字溝の敷設方
法に関する。
[従来技術]
コンクリート製U字溝Aを敷設するには、第1図に示す
ように先ず丁張1.1を施工場所に設置し、その後床堀
、床ならしを行う。
ように先ず丁張1.1を施工場所に設置し、その後床堀
、床ならしを行う。
ついて所定の高さと輻を示した位置決めロープ2.2を
張り、この位置決めロープ2.2に合わせてU字満A・
・・を所定位置に敷設するものである。
張り、この位置決めロープ2.2に合わせてU字満A・
・・を所定位置に敷設するものである。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、U′i−溝A:ま一般に逆U字状、すなわち
倒置状態に載置されているから、吊上げ反転冶具を用い
て表向きの状態になるよう180度反転させてから敷設
位置に移動する必要がある。
倒置状態に載置されているから、吊上げ反転冶具を用い
て表向きの状態になるよう180度反転させてから敷設
位置に移動する必要がある。
ところが、第2図ここ示すように吊上げ反転治具Bは、
側壁:3.3の外側から吊上げ反転穴4.4に差込棒7
.7を差し込むことによりU字溝Aに取り付けであるた
め、そのままU字溝Aを敷設位置に降下させると、吊上
げ部材6が前記位置決めロープ2.2に接触してしまう
ため、その都度位置決めロープ2.2を取り外さなけれ
ばならない。
側壁:3.3の外側から吊上げ反転穴4.4に差込棒7
.7を差し込むことによりU字溝Aに取り付けであるた
め、そのままU字溝Aを敷設位置に降下させると、吊上
げ部材6が前記位置決めロープ2.2に接触してしまう
ため、その都度位置決めロープ2.2を取り外さなけれ
ばならない。
特にU字溝Aが側壁3.3に外側に張り出す張出部5.
5を有するタイプのものでは、さらに面倒な作業となる
。このため、作業が煩雑になるほか、多くの時間を要し
、また位置決めロー12.2の設定位置が狂ってしまう
なと多くの問題があった。
5を有するタイプのものでは、さらに面倒な作業となる
。このため、作業が煩雑になるほか、多くの時間を要し
、また位置決めロー12.2の設定位置が狂ってしまう
なと多くの問題があった。
本発明は以上の課題を解決するために創案されたもので
、吊上げ反転治具を用いて逆U字状、すなわち倒置状態
に載置されているU字溝を吊上げて、表向きの状態にな
るよう180度反転させた後、U字溝を敷設位置に降下
させる際、いちいち位置決めロープを取り外す必要がな
く、敷設作業を容易かつ迅速に行うことが出来るコンク
リート製U字溝の敷設方法を提供することを目的とする
。
、吊上げ反転治具を用いて逆U字状、すなわち倒置状態
に載置されているU字溝を吊上げて、表向きの状態にな
るよう180度反転させた後、U字溝を敷設位置に降下
させる際、いちいち位置決めロープを取り外す必要がな
く、敷設作業を容易かつ迅速に行うことが出来るコンク
リート製U字溝の敷設方法を提供することを目的とする
。
[課題を解決するための手段]
本発明は、
U字溝敷設位置に位置決めロープを張り、吊上げ反転治
具によりコンクリート製U字溝を吊上げて、前記位置決
めロープに沿って順次敷設するコンクリート製U字溝の
敷設方法であって、前記コンクリート製U字溝は、外側
に張り出す張出部を側壁に形成し、側壁外側の略重心位
置には吊上げ反転穴を穿設し、側壁内側の略重心位置に
は吊上げ穴を穿設してあり、前記吊上げ反転治具は、 クレーンにより吊上げられる横架材と、横架材に間隔調
整自在に取り付けられた一対の吊上げ部材と、 一対の吊上げ部を才下端に各々取り付けられ、吊上げ部
材の長平方向を中心軸として回動しうる差込治具と、 差込治具ここ突出長さ調整自在に取り付けられ、前記コ
ンクリート製U字溝の吊上げ反転穴または吊上げ穴に挿
入される差込棒と、 からなり、 前記U字溝の外側から吊上げ反転穴に前記吊上げ反転治
具の差込棒を挿入し、U字溝を吊上げて反転することに
よりf?J置装態からいったん仮設置し、前記差込棒を
釣り上げ反転穴から抜き取ってU字溝の内側から吊上げ
穴に挿入し、U字溝を吊上げて、U字溝側壁の張出部を
前記位置決めロープに沿って当接させながら順次敷設す
ることを特徴とするコンクリート製U字溝の敷設方法。
具によりコンクリート製U字溝を吊上げて、前記位置決
めロープに沿って順次敷設するコンクリート製U字溝の
敷設方法であって、前記コンクリート製U字溝は、外側
に張り出す張出部を側壁に形成し、側壁外側の略重心位
置には吊上げ反転穴を穿設し、側壁内側の略重心位置に
は吊上げ穴を穿設してあり、前記吊上げ反転治具は、 クレーンにより吊上げられる横架材と、横架材に間隔調
整自在に取り付けられた一対の吊上げ部材と、 一対の吊上げ部を才下端に各々取り付けられ、吊上げ部
材の長平方向を中心軸として回動しうる差込治具と、 差込治具ここ突出長さ調整自在に取り付けられ、前記コ
ンクリート製U字溝の吊上げ反転穴または吊上げ穴に挿
入される差込棒と、 からなり、 前記U字溝の外側から吊上げ反転穴に前記吊上げ反転治
具の差込棒を挿入し、U字溝を吊上げて反転することに
よりf?J置装態からいったん仮設置し、前記差込棒を
釣り上げ反転穴から抜き取ってU字溝の内側から吊上げ
穴に挿入し、U字溝を吊上げて、U字溝側壁の張出部を
前記位置決めロープに沿って当接させながら順次敷設す
ることを特徴とするコンクリート製U字溝の敷設方法。
[実施例コ
以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて説明する。
第3図は本発明に使用される吊上げ反転治具と、該吊上
げ反転治具により吊上げられるU字溝を示すものである
。
げ反転治具により吊上げられるU字溝を示すものである
。
吊上げ反転治具Bは、吊り部材9と横架材10と連結部
材11.11と吊上げ部材6.6と差込治具8.8とか
ら構成されている。
材11.11と吊上げ部材6.6と差込治具8.8とか
ら構成されている。
吊り部材9は連結部材11.11の上端に連結されてお
り、クレーン等の吊揚機のフックに係止される。
り、クレーン等の吊揚機のフックに係止される。
2つの連結部材11.11のうち一方の連結部材11に
は透孔12が穿設されており、横架材1Oの一端側に所
定間隔をおいて穿設された複数の取付穴13・・・と連
通し、止めピンによりスライド自在に固定しうるように
構成されている。また他方の連結部材11には雌ねじ部
が形成されており、前記横架材10の他端側に形成され
た雄ねじ部14に螺挿してスライド自在とされている。
は透孔12が穿設されており、横架材1Oの一端側に所
定間隔をおいて穿設された複数の取付穴13・・・と連
通し、止めピンによりスライド自在に固定しうるように
構成されている。また他方の連結部材11には雌ねじ部
が形成されており、前記横架材10の他端側に形成され
た雄ねじ部14に螺挿してスライド自在とされている。
また、前記一対の連結部材11.11にはチェーン上の
吊上げ部材6.6が垂下して連結されている。
吊上げ部材6.6が垂下して連結されている。
吊上げ部材6.6の下端には回転継手i5.15を介し
て差込治具8.8が連結されており、差込治具8.8は
吊上げ部材6.6の長手方向を中心軸として回動自在で
ある。
て差込治具8.8が連結されており、差込治具8.8は
吊上げ部材6.6の長手方向を中心軸として回動自在で
ある。
差込治具8.8は吊上げるべきU字溝Aなどの吊上げ反
転穴4.4に挿入される差込棒7.7を有しており、差
込棒7.7は差込治具に対し突出長さ調整自在である。
転穴4.4に挿入される差込棒7.7を有しており、差
込棒7.7は差込治具に対し突出長さ調整自在である。
U字溝Aの側壁3.3端部には外側に張り出す張出部5
.5を形成しである。また側壁3.3の略重心位置には
吊上げ反転穴4.4が穿設されている。
.5を形成しである。また側壁3.3の略重心位置には
吊上げ反転穴4.4が穿設されている。
この実施例において、吊上げ反転穴4.4は吊上げ穴と
しても使用されるため、貫通穴としである。
しても使用されるため、貫通穴としである。
次に前記U字溝Aの敷設手順について説明する。
まず、第4図に示すように逆U字状、すなわち倒置状態
におかれたU字溝Aの吊上げ反転穴4.4に、外側から
差込棒7.7を挿入し、U字溝Aを吊上げる。U字溝A
を反転させるためには差込棒7.7を外側から挿入しな
いと行えないからである。
におかれたU字溝Aの吊上げ反転穴4.4に、外側から
差込棒7.7を挿入し、U字溝Aを吊上げる。U字溝A
を反転させるためには差込棒7.7を外側から挿入しな
いと行えないからである。
ついで第5図に示すように、吊上げU字溝Aを反転させ
て倒置状態からU字状、すなわち設置しうる状態とする
。
て倒置状態からU字状、すなわち設置しうる状態とする
。
その後第6図に示すようにU字溝Aを仮設置し、前記差
込棒7.7を抜き取って差込治具8.8を180度回転
させた後、再び差込棒7を内側から吊上げ反転穴4.4
に挿入する。
込棒7.7を抜き取って差込治具8.8を180度回転
させた後、再び差込棒7を内側から吊上げ反転穴4.4
に挿入する。
再びU字溝Aを吊上げ、敷設位置近くまで降下させてか
ら横方向に移動させる。モして第7図に示すようにU字
溝A側壁3の張出部5を位置決めロープに沿って当接さ
せながら順次敷設する。
ら横方向に移動させる。モして第7図に示すようにU字
溝A側壁3の張出部5を位置決めロープに沿って当接さ
せながら順次敷設する。
なお、差込棒7.7を内側からU字溝A側壁3に取り付
ける場合には、予めU字溝A側壁3の内側路重心位置に
吊上げ穴を穿設し、該吊上げ穴に差込棒7.7を挿入し
てもよい。
ける場合には、予めU字溝A側壁3の内側路重心位置に
吊上げ穴を穿設し、該吊上げ穴に差込棒7.7を挿入し
てもよい。
以上の敷設作業において差込治具8、吊上げ部材6はU
字溝Aの内面側に位置しているので、U字溝Aが側壁3
.3に張出部5.5を有するタイプのものでも作業時に
吊上げ部材6が位置決めロープ2.2に接触することは
なく、位置決めロー12.2が作業の邪魔になるおそれ
は全くない。
字溝Aの内面側に位置しているので、U字溝Aが側壁3
.3に張出部5.5を有するタイプのものでも作業時に
吊上げ部材6が位置決めロープ2.2に接触することは
なく、位置決めロー12.2が作業の邪魔になるおそれ
は全くない。
[発明の効果コ
本発明は以上の構成よりなり、本発明によるコンクリー
ト製U字溝の敷設方法であれば、U字溝が側壁に外側に
張り出す張出部を有するタイプであり、しかも施工現場
においてたとえ水系が張設してあっても、その水系を取
り外すことなく、同一の吊上げ治具によってU字溝を反
転、敷設することができ、施工作業が迅速、容易に出来
るというすぐれた効果を奏するものである。
ト製U字溝の敷設方法であれば、U字溝が側壁に外側に
張り出す張出部を有するタイプであり、しかも施工現場
においてたとえ水系が張設してあっても、その水系を取
り外すことなく、同一の吊上げ治具によってU字溝を反
転、敷設することができ、施工作業が迅速、容易に出来
るというすぐれた効果を奏するものである。
第1図はU字溝の施工状態を示す斜視図、第2図は従来
の敷設方法を示す概略図、第3図は本発明のU字溝の敷
設方法に使用する吊上げ反転治具の正面図、第4図〜第
7図は本発明のU字溝の敷設方法の施工手順を示す概略
図である。 A・・コンクリート製U字溝 B・・吊上げ反転治具 1・・丁張 2・・位置決めロープ 3・・S壁 4・・吊上げ反転穴 5・・張出部 6・・吊上げ部材 7・・差込棒 8・・差込治具 9・・吊部材 10・・横架材 11・・連結部材 12・・透孔 】3・・取付孔 14・・雄ねし部 15・・回転継手 第3図 箪 4 図 第614□□□ 第 5121 第7図
の敷設方法を示す概略図、第3図は本発明のU字溝の敷
設方法に使用する吊上げ反転治具の正面図、第4図〜第
7図は本発明のU字溝の敷設方法の施工手順を示す概略
図である。 A・・コンクリート製U字溝 B・・吊上げ反転治具 1・・丁張 2・・位置決めロープ 3・・S壁 4・・吊上げ反転穴 5・・張出部 6・・吊上げ部材 7・・差込棒 8・・差込治具 9・・吊部材 10・・横架材 11・・連結部材 12・・透孔 】3・・取付孔 14・・雄ねし部 15・・回転継手 第3図 箪 4 図 第614□□□ 第 5121 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 U字溝敷設位置に位置決めロープを張り、吊上げ反転治
具によりコンクリート製U字溝を吊上げて、前記位置決
めロープに沿って順次敷設するコンクリート製U字溝の
敷設方法であって、 前記コンクリート製U字溝は、外側に張り出す張出部を
側壁に形成し、側壁外側の略重心位置には吊上げ反転穴
を穿設し、側壁内側の略重心位置には吊上げ穴を穿設し
てあり、 前記吊上げ反転治具は、 クレーンにより吊上げられる横架材と、 横架材に間隔調整自在に取り付けられた一対の吊上げ部
材と、 一対の吊上げ部材下端に各々取り付けられ、吊上げ部材
の長手方向を中心軸として回動しうる差込治具と、 差込治具に突出長さ調整自在に取り付けられ、前記コン
クリート製U字溝の吊上げ反転穴または吊上げ穴に挿入
される差込棒と、 からなり、 前記U字溝の外側から吊上げ反転穴に前記吊上げ反転治
具の差込棒を挿入し、U字溝を吊上げて反転することに
より倒置状態からいったん仮設置し、前記差込棒を釣り
上げ反転穴から抜き取ってU字溝の内側から吊上げ穴に
挿入し、U字溝を吊上げて、U字溝側壁の張出部を前記
位置決めロープに沿って当接させながら順次敷設するこ
とを特徴とするコンクリート製U字溝の敷設方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1011080A JPH0637272B2 (ja) | 1989-01-20 | 1989-01-20 | コンクリート製u字溝の敷設方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1011080A JPH0637272B2 (ja) | 1989-01-20 | 1989-01-20 | コンクリート製u字溝の敷設方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01236196A true JPH01236196A (ja) | 1989-09-21 |
| JPH0637272B2 JPH0637272B2 (ja) | 1994-05-18 |
Family
ID=11768002
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1011080A Expired - Lifetime JPH0637272B2 (ja) | 1989-01-20 | 1989-01-20 | コンクリート製u字溝の敷設方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0637272B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5445426A (en) * | 1994-08-22 | 1995-08-29 | Sorensen; Brad A. | Method and apparatus for lifting rolls of carpet or the like |
| US6099057A (en) * | 1997-11-17 | 2000-08-08 | Taurman Distributing & Manufacturing, Inc. | Fire hydrant lifting and setting device |
| CN105060098A (zh) * | 2015-07-30 | 2015-11-18 | 苏州富士电梯有限公司 | 一种扶梯用辅助起吊装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57151381U (ja) * | 1981-03-19 | 1982-09-22 | ||
| JPS60157776U (ja) * | 1984-03-29 | 1985-10-21 | 高見 秀司 | コンクリート製u字溝の吊上げ反転治具 |
-
1989
- 1989-01-20 JP JP1011080A patent/JPH0637272B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57151381U (ja) * | 1981-03-19 | 1982-09-22 | ||
| JPS60157776U (ja) * | 1984-03-29 | 1985-10-21 | 高見 秀司 | コンクリート製u字溝の吊上げ反転治具 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5445426A (en) * | 1994-08-22 | 1995-08-29 | Sorensen; Brad A. | Method and apparatus for lifting rolls of carpet or the like |
| US6099057A (en) * | 1997-11-17 | 2000-08-08 | Taurman Distributing & Manufacturing, Inc. | Fire hydrant lifting and setting device |
| CN105060098A (zh) * | 2015-07-30 | 2015-11-18 | 苏州富士电梯有限公司 | 一种扶梯用辅助起吊装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0637272B2 (ja) | 1994-05-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |