JPH01236404A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPH01236404A JPH01236404A JP6436788A JP6436788A JPH01236404A JP H01236404 A JPH01236404 A JP H01236404A JP 6436788 A JP6436788 A JP 6436788A JP 6436788 A JP6436788 A JP 6436788A JP H01236404 A JPH01236404 A JP H01236404A
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- Japan
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- recording
- video
- video signal
- circuit
- audio
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- Pending
Links
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims abstract description 38
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 8
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 2
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 1
- 239000002344 surface layer Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はハイファイVTR(ビデオテープレコーダ)の
ような磁気記録再生装置に関する。
ような磁気記録再生装置に関する。
(従来の技術)
一般的に知られているように、VTRは磁気ヘッドが取
り付けられた回転シリンダに対して磁気テープを斜めに
巻き付け、この回転シリンダを回転させつつ磁気テープ
を走行させて信号の記録再生を行う。
り付けられた回転シリンダに対して磁気テープを斜めに
巻き付け、この回転シリンダを回転させつつ磁気テープ
を走行させて信号の記録再生を行う。
また、いわゆるハイファイVTRは、上述の如く回転シ
リンダに取り付けられる磁気ヘッドとして映像信号を記
録再生するための映像ヘッドと音声信号を記録再生する
ための音声ヘッドとを備えており、深層記録方式のVT
Rでは上記映像ヘッドによって映像信号を磁気テープの
表層部に記録し、音声ヘッドによって音声信号を磁気テ
ープの深層部に記録するようになっている。
リンダに取り付けられる磁気ヘッドとして映像信号を記
録再生するための映像ヘッドと音声信号を記録再生する
ための音声ヘッドとを備えており、深層記録方式のVT
Rでは上記映像ヘッドによって映像信号を磁気テープの
表層部に記録し、音声ヘッドによって音声信号を磁気テ
ープの深層部に記録するようになっている。
ところで、このようなVTRにおいては、回転シリンダ
に取り付けられた上記映像ヘッドと音声ヘッドとをこの
回転シリンダの回転を妨げることなく各々の記録再生回
路に接続して信号伝送路を形成するためにロータリトラ
ンスが用いられている。
に取り付けられた上記映像ヘッドと音声ヘッドとをこの
回転シリンダの回転を妨げることなく各々の記録再生回
路に接続して信号伝送路を形成するためにロータリトラ
ンスが用いられている。
そして、そのようなロータリトランスでは、その寸法上
の制約から映像信号伝送路用のコイルと音声信号伝送路
用のコイルが、かなり近接した状態でロータリトランス
の径方向に分散配置されている。
の制約から映像信号伝送路用のコイルと音声信号伝送路
用のコイルが、かなり近接した状態でロータリトランス
の径方向に分散配置されている。
そこで、従来は、上記映像路用のコイルと音声信号伝送
路用のコイルとの間にショートリングを配置することに
よって各コイル間のクロストークを減衰させるようにし
ていた。
路用のコイルとの間にショートリングを配置することに
よって各コイル間のクロストークを減衰させるようにし
ていた。
(発明が解決しようとする課題)
本出願人は、上述のようなハイファイVTRの新しい機
能として、予じめ記録されている音声信号を再生してヒ
ヤリング(モニタ)しつつ、適当な映像信号を所望する
箇所に記録することができる編集機能を鋭意開発してい
る。
能として、予じめ記録されている音声信号を再生してヒ
ヤリング(モニタ)しつつ、適当な映像信号を所望する
箇所に記録することができる編集機能を鋭意開発してい
る。
ところが、このような編集機能を実現しようとした場合
に、上述のような従来のハイファイVTRでは以下のよ
うな問題点が生ずる。
に、上述のような従来のハイファイVTRでは以下のよ
うな問題点が生ずる。
すなわち、一般に映像信号を記録する場合にはこの映像
信号をある程度のレベルに増強するため、増強された映
像信号が上記ロータリトランスにて音声信号伝送路にク
ロストークしてしまう。
信号をある程度のレベルに増強するため、増強された映
像信号が上記ロータリトランスにて音声信号伝送路にク
ロストークしてしまう。
そして、このような映像信号のクロストーク成分は上記
ショートリングにて減衰しても微弱な再生音声信号に比
べるとかなり高いレベルであるため、音声信号用の再生
回路が飽和状態となってしまい、この再生回路から音声
信号を出力させることができなくなってしまう。
ショートリングにて減衰しても微弱な再生音声信号に比
べるとかなり高いレベルであるため、音声信号用の再生
回路が飽和状態となってしまい、この再生回路から音声
信号を出力させることができなくなってしまう。
(課題を解決するための手段)
本発明は上述の如き課題を解決するためになされたもの
であり、映像信号を記録しつつ音声信号を再生すること
ができる磁気記録再生装置を提供することを目的とする
。
であり、映像信号を記録しつつ音声信号を再生すること
ができる磁気記録再生装置を提供することを目的とする
。
そして、本発明はこの目的を達成するために、回転シリ
ンダに各々取り付けられた映幽信q記録用の映像ヘッド
及び音声信号再生用の音声ヘッドと、上記回転シリンダ
内に設けられたロータリトランスを介してこれら映像ヘ
ッド及び音声ヘッドと各々接続される映像信号記録回路
及び音声信号再生回路と、上記ロータリトランスと音声
信号再生回路との間に接続される共振回路とを備え、こ
の共振回路の共振周波数を映像信号の周波数成分に対応
した周波数としたことを特徴とする磁気記録再生@冒を
提供するものである。
ンダに各々取り付けられた映幽信q記録用の映像ヘッド
及び音声信号再生用の音声ヘッドと、上記回転シリンダ
内に設けられたロータリトランスを介してこれら映像ヘ
ッド及び音声ヘッドと各々接続される映像信号記録回路
及び音声信号再生回路と、上記ロータリトランスと音声
信号再生回路との間に接続される共振回路とを備え、こ
の共振回路の共振周波数を映像信号の周波数成分に対応
した周波数としたことを特徴とする磁気記録再生@冒を
提供するものである。
(実 施 例)
以下、本発明に係る磁気記録再生Vt置の好適な一実施
例を第1図及び第2図を用いて詳細に説明する。
例を第1図及び第2図を用いて詳細に説明する。
本実施例は本発明をハイファイVTRのような磁気記録
再生装置に適用したものであり、この磁気記録再生装置
は装置本体に対して回転自在に取り付けられた回転シリ
ンダの所定の角度位置に配置された映像信号記録再生用
の映りヘッド1と音声信号記録再生用の音声ヘッド2と
を備えている。
再生装置に適用したものであり、この磁気記録再生装置
は装置本体に対して回転自在に取り付けられた回転シリ
ンダの所定の角度位置に配置された映像信号記録再生用
の映りヘッド1と音声信号記録再生用の音声ヘッド2と
を備えている。
これら映像ヘッド1と音声ヘッド2とは、上記回転シリ
ンダの回転に伴ない互いに同一トラックをトレースする
ような所定の位W1関係となるように近接して配置され
ており、音声ヘッド2によって音声信号を磁気テープの
所定トラックの深層部に磁気記録した後に、同一トラッ
クの表層部に映像ヘッド1によって映像信号を磁気記録
(重ね占き)するようになっている。
ンダの回転に伴ない互いに同一トラックをトレースする
ような所定の位W1関係となるように近接して配置され
ており、音声ヘッド2によって音声信号を磁気テープの
所定トラックの深層部に磁気記録した後に、同一トラッ
クの表層部に映像ヘッド1によって映像信号を磁気記録
(重ね占き)するようになっている。
そして、上記映像ヘッド1と音声ヘッド2とは一般的な
ショートリング3を備えたロータリトランス4を介して
装置本体の固定部側に配置された映像信号記録回路回路
5及び音声信号記録再生回路6に各々接続されている。
ショートリング3を備えたロータリトランス4を介して
装置本体の固定部側に配置された映像信号記録回路回路
5及び音声信号記録再生回路6に各々接続されている。
ここで、本実施例において、上記映像ヘッド1と映像信
号記録再生口N5との間ではFM輝度信号と低域変換色
信号とを重畳した5、4[MH2]〜7[MH2]程度
の帯域の映像信号の授受が行なわれこのような映像信号
は約25 IIAP−P程度の記録電流で磁気テープに
記録される。
号記録再生口N5との間ではFM輝度信号と低域変換色
信号とを重畳した5、4[MH2]〜7[MH2]程度
の帯域の映像信号の授受が行なわれこのような映像信号
は約25 IIAP−P程度の記録電流で磁気テープに
記録される。
また、上記音声ヘッド2と音声信号記録再生回路6との
間では、FMされた1、3[MHzl〜1.7 [MH
2]±150[KHz1程度の音声信号の授受が行なわ
れ、このような音声信号の再生電流は約20μ^p−p
以下となる。
間では、FMされた1、3[MHzl〜1.7 [MH
2]±150[KHz1程度の音声信号の授受が行なわ
れ、このような音声信号の再生電流は約20μ^p−p
以下となる。
一方、上記音声信号記録再生回路6とロータリトランス
4との間にはコイルLとコンデンサC及び抵抗Rを直列
接続して成る共振回路7が上記音声信号記録再生回路6
と並列に接続されている。
4との間にはコイルLとコンデンサC及び抵抗Rを直列
接続して成る共振回路7が上記音声信号記録再生回路6
と並列に接続されている。
そして、この共振回路7は、その共振周波数が約6[M
H2]程度となるようにコイルLのインダクタンス及び
コンデンサCの容量が各々設定されており、さらにこの
共振回路7のQ値は抵抗Rによって比較的小さく設定さ
れている。
H2]程度となるようにコイルLのインダクタンス及び
コンデンサCの容量が各々設定されており、さらにこの
共振回路7のQ値は抵抗Rによって比較的小さく設定さ
れている。
また、この共振回路7はスイッチ8を介して接地されて
おり、このスイッチ8は音声再生状態で、かつ映像記録
状態の時にオンされるようになっている。
おり、このスイッチ8は音声再生状態で、かつ映像記録
状態の時にオンされるようになっている。
このような構成の磁気記録再生装置において、上記映像
信号記録再生回路5を記録状態にするとともに、音声信
号記録再生回路6を再生状態にし、さらに上記スイッチ
8をオンすることによって、上記ロータリトランス4に
て音声信号伝送路にクロストークする映像信号の周波数
成分が上記共振回路7にてトラップされる。
信号記録再生回路5を記録状態にするとともに、音声信
号記録再生回路6を再生状態にし、さらに上記スイッチ
8をオンすることによって、上記ロータリトランス4に
て音声信号伝送路にクロストークする映像信号の周波数
成分が上記共振回路7にてトラップされる。
すなわち、この共振回路7の共振周波数は約6[MHz
lに設され、さらにQ値が小さく設定されているため、
この共振回路7のインピーダンスは6[MHzlを中心
として映像信号の全帯域でかなり小さくなる。
lに設され、さらにQ値が小さく設定されているため、
この共振回路7のインピーダンスは6[MHzlを中心
として映像信号の全帯域でかなり小さくなる。
したがって、映像信号の周波数成分はこの共振回路7及
び上記スイッチ8を介してアースに落されるため音声記
録再生回路6への混入はかなり減衰される。
び上記スイッチ8を介してアースに落されるため音声記
録再生回路6への混入はかなり減衰される。
よって、クロストークした映像信号によって音声記録再
生回路6の再生増幅器が飽和されることを防止すること
ができ、再生音声信号を取り出すことができる。
生回路6の再生増幅器が飽和されることを防止すること
ができ、再生音声信号を取り出すことができる。
ところで、上述の実施例では直列共振回路7を用いたが
本発明としては第2図に示す如く並列共振回路10を用
いても同様な効果を得ることができる。
本発明としては第2図に示す如く並列共振回路10を用
いても同様な効果を得ることができる。
すなわち、この並列共振回路10の共振周波数を約6[
MHzlに設定するとともに、Q値を小さく設定するこ
とにより、映像信号周波数成分に対するこの共振回路1
0のインピーダンスを大きくすることができ、この映像
信号周波数成分の音声記録再生回路6への混入を阻止す
ることができる。
MHzlに設定するとともに、Q値を小さく設定するこ
とにより、映像信号周波数成分に対するこの共振回路1
0のインピーダンスを大きくすることができ、この映像
信号周波数成分の音声記録再生回路6への混入を阻止す
ることができる。
また、この実施例では、上記コンデンサCと直列にダン
ピング抵抗Rを接続することにより、この共振回路10
のQ値を小さくすることができ、これによって広い帯域
の映像信号の周波数成分をトラップすることができる。
ピング抵抗Rを接続することにより、この共振回路10
のQ値を小さくすることができ、これによって広い帯域
の映像信号の周波数成分をトラップすることができる。
なお、上述の如き並列共振回路10において、この共振
回路10と並列に接続されたスイッチ11は音声信号記
録再生回路6が再生状態で、かつ映像信号記録再生回路
5が記録状態のときにオフされる。
回路10と並列に接続されたスイッチ11は音声信号記
録再生回路6が再生状態で、かつ映像信号記録再生回路
5が記録状態のときにオフされる。
上述の如く、上記各実施例に係る磁気記録再生・装置に
よれば、映像信号の帯域の略中夫に共振回路7,10の
共振周波数を設定するとともに、Qを小さくすることに
よって、映像信号の略全帯域の周波数成分をトラップす
ることができる。
よれば、映像信号の帯域の略中夫に共振回路7,10の
共振周波数を設定するとともに、Qを小さくすることに
よって、映像信号の略全帯域の周波数成分をトラップす
ることができる。
これによって、音声信号伝送路にクロストークする映像
信号の周波数成分を大幅に減衰させることができる。
信号の周波数成分を大幅に減衰させることができる。
なお、上記各共振回路7.10の共振周波数は6[MH
zlに限定されるものではなく、映像信号の帯域に応じ
て設定すればよい。
zlに限定されるものではなく、映像信号の帯域に応じ
て設定すればよい。
(発明の効果)
上述の説明から明らかなように、本発明は音声信号伝送
路に共振回路を設け、この共振回路の共振周波数を記録
される映像信号周波数に対応した周波数としたことによ
り、この音声信号伝送路にクロストークする映像信号の
周波数成分をトラップすることができる。
路に共振回路を設け、この共振回路の共振周波数を記録
される映像信号周波数に対応した周波数としたことによ
り、この音声信号伝送路にクロストークする映像信号の
周波数成分をトラップすることができる。
よって、本発明によれば、クロストークした映像信号に
よる音声再生回路の飽和を防止することができ、音声信
号を再生しつつ映像信号を記録するという新たな機能を
実現することができる。
よる音声再生回路の飽和を防止することができ、音声信
号を再生しつつ映像信号を記録するという新たな機能を
実現することができる。
第1図は本発明に係る磁気記録再生iuの一実施例を示
す回路図、第2図は同じく他の実施例を示す回路図であ
る。 1・・・映ゆヘッド、2・・:音声ヘッド、4・・・ロ
ータリトランス、 5・・・映像信号記録再生回路(映像信号記録回路)、
6・・・音声信号記録再生回路(音声信号再生回路)、
7・・・共振回路(直列共振回路)、 10・・・共振回路(並列共振回路)。 窮2凹
す回路図、第2図は同じく他の実施例を示す回路図であ
る。 1・・・映ゆヘッド、2・・:音声ヘッド、4・・・ロ
ータリトランス、 5・・・映像信号記録再生回路(映像信号記録回路)、
6・・・音声信号記録再生回路(音声信号再生回路)、
7・・・共振回路(直列共振回路)、 10・・・共振回路(並列共振回路)。 窮2凹
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 回転シリンダに各々取り付けられた映像信号記録用の映
像ヘッド及び音声信号再生用の音声ヘッドと、 上記回転シリンダ内に設けられたロータリトランスを介
してこれら映像ヘッド及び音声ヘッドと各々接続される
映像信号記録回路及び音声信号再生回路と、 上記ロータリトランスと音声信号再生回路との間に接続
される共振回路とを備え、 この共振回路の共振周波数を映像信号の周波数成分に対
応した周波数としたことを特徴とする磁気記録再生装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6436788A JPH01236404A (ja) | 1988-03-17 | 1988-03-17 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6436788A JPH01236404A (ja) | 1988-03-17 | 1988-03-17 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01236404A true JPH01236404A (ja) | 1989-09-21 |
Family
ID=13256231
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6436788A Pending JPH01236404A (ja) | 1988-03-17 | 1988-03-17 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01236404A (ja) |
-
1988
- 1988-03-17 JP JP6436788A patent/JPH01236404A/ja active Pending
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