JPH01236901A - 噴霧乾燥機の熱風吐出装置 - Google Patents
噴霧乾燥機の熱風吐出装置Info
- Publication number
- JPH01236901A JPH01236901A JP6003888A JP6003888A JPH01236901A JP H01236901 A JPH01236901 A JP H01236901A JP 6003888 A JP6003888 A JP 6003888A JP 6003888 A JP6003888 A JP 6003888A JP H01236901 A JPH01236901 A JP H01236901A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot air
- cylindrical member
- duct
- port
- spray dryer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Vaporization, Distillation, Condensation, Sublimation, And Cold Traps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は並流式の遠心式又はノズル式噴震乾燥機におけ
る熱風吐出部の構造に係り、殊に熱効率に優れた噴霧乾
燥機の熱風吐出装置に関する。
る熱風吐出部の構造に係り、殊に熱効率に優れた噴霧乾
燥機の熱風吐出装置に関する。
従来より第5図及び第6図に示すように、ホッパ−50
上部に連続し、た円筒部51に熱風供給口52を備えた
渦巻ダクト53を構成し、該渦巻ダクト53の熱風吐出
口54内に遠心式又はノズル式噴霧機55を設けてなり
、溶液又は懸濁液を微粒状にしで該噴霧機55から噴出
し、熱風吐出口54から噴出する熱風に曝して瞬時に乾
燥する並流型の遠心式又はノズル式噴霧乾燥機が使用さ
れている。
上部に連続し、た円筒部51に熱風供給口52を備えた
渦巻ダクト53を構成し、該渦巻ダクト53の熱風吐出
口54内に遠心式又はノズル式噴霧機55を設けてなり
、溶液又は懸濁液を微粒状にしで該噴霧機55から噴出
し、熱風吐出口54から噴出する熱風に曝して瞬時に乾
燥する並流型の遠心式又はノズル式噴霧乾燥機が使用さ
れている。
しかし、この種の噴$1乾燥機では、噴霧時における噴
霧液滴と熱風の接触が必すしも完全に行なわれないため
、熱損失が大きく効率が低いものであった。
霧液滴と熱風の接触が必すしも完全に行なわれないため
、熱損失が大きく効率が低いものであった。
本発明は上記問題に鑑みてなされたもので、熱効率に優
れると共に乾燥した粉粒体の壁面への付着が少ない噴霧
乾燥機の熱風吐出装置1tを提供することを目的とする
ものである。
れると共に乾燥した粉粒体の壁面への付着が少ない噴霧
乾燥機の熱風吐出装置1tを提供することを目的とする
ものである。
〔+(1題を解決するための手段〕
即ち本発明に係る噴11乾燥機の熱風吐出装置は。
乾燥機本体のF部に熱風供給口を備えた渦巻ダクトを構
成し、該渦巻ダクトの中心部に風域調節用ダンパーを備
えた熱風吐出口を開口すると共に、該熱風熱風吐出口内
に遠心式又はノズル式噴霧機を構成した噴11蛇燥機に
おへ)で、熱風吐出口を前記噴霧器の周りに同心状に突
設した円筒部材によって上記11A巻ダクトの下端に構
成すると共に、該円筒部材の開口端を上記噴霧機の噴霧
部の高さ位置まで降下してなり、1該円筒部材のト端部
内面に軸方向に延びる多数の整流板を放射方向に突設し
。
成し、該渦巻ダクトの中心部に風域調節用ダンパーを備
えた熱風吐出口を開口すると共に、該熱風熱風吐出口内
に遠心式又はノズル式噴霧機を構成した噴11蛇燥機に
おへ)で、熱風吐出口を前記噴霧器の周りに同心状に突
設した円筒部材によって上記11A巻ダクトの下端に構
成すると共に、該円筒部材の開口端を上記噴霧機の噴霧
部の高さ位置まで降下してなり、1該円筒部材のト端部
内面に軸方向に延びる多数の整流板を放射方向に突設し
。
該円筒部材のヒ部に上記渦巻ダクトの熱風吐出し1に連
続する旋回流加速筒状室を構成することを要旨とするも
のである。また各整流板は放射方向に対して左右45度
の範囲内で傾倒した構造に構成することもできる。
続する旋回流加速筒状室を構成することを要旨とするも
のである。また各整流板は放射方向に対して左右45度
の範囲内で傾倒した構造に構成することもできる。
従って、噴霧乾燥機の噴霧機から溶油又は懸濁液を微粒
状にして噴出される被乾燥液滴は、渦巻ダク1−を介し
て熱風吐出[]に連結構成した円筒部材を経由して噴霧
機の噴霧部位置で吐出される熱風と曝する。然るに該円
筒部材の下端にはその内面に多数の!a流板が放射方向
に突設してあり、そりト部に旋回流加速筒状室が形成さ
れるため、渦巻ダクトから旋回流加速筒状室に侵入した
熱風は核部で高速の旋回流を形成して乱流成分が消失す
る。この旋回流は整流板によって更に乱流成分を除去し
、吐出方向を規制した高速整流に成り、噴霧機から噴出
する液滴はこの熱風に曝して瞬時に乾燥するもので、旋
回流加速筒状室と整流板の作用によって高速熱風の乱流
成分を排除し、吐出方向を制御しているため、被乾燥噴
霧液滴と確実に交錯曝して瞬時に熱交換し、効率よく乾
燥することができると共に、被乾燥処理粉粒体の壁面付
着をμ■止するようになる。
状にして噴出される被乾燥液滴は、渦巻ダク1−を介し
て熱風吐出[]に連結構成した円筒部材を経由して噴霧
機の噴霧部位置で吐出される熱風と曝する。然るに該円
筒部材の下端にはその内面に多数の!a流板が放射方向
に突設してあり、そりト部に旋回流加速筒状室が形成さ
れるため、渦巻ダクトから旋回流加速筒状室に侵入した
熱風は核部で高速の旋回流を形成して乱流成分が消失す
る。この旋回流は整流板によって更に乱流成分を除去し
、吐出方向を規制した高速整流に成り、噴霧機から噴出
する液滴はこの熱風に曝して瞬時に乾燥するもので、旋
回流加速筒状室と整流板の作用によって高速熱風の乱流
成分を排除し、吐出方向を制御しているため、被乾燥噴
霧液滴と確実に交錯曝して瞬時に熱交換し、効率よく乾
燥することができると共に、被乾燥処理粉粒体の壁面付
着をμ■止するようになる。
以下、本発明の一実施例を第1図乃至第4図に従って説
明する。
明する。
本実施例は遠心式噴霧乾燥機に実施したものであり、第
1図は乾燥機頂部の一部切欠した縦断面図、第2図は同
一部切欠した平面図である。
1図は乾燥機頂部の一部切欠した縦断面図、第2図は同
一部切欠した平面図である。
図面の乾燥機は乾燥室1の天井部に渦巻ダクト2を構成
したもので、該渦巻ダクト2は乾燥室天井板3の上面に
固設した渦巻状の外板4と内板5及びh板3′によって
構成され、一端に熱風供給[]6を開口してなる。また
符号7は該渦巻ダクト2の軸心に位置して乾燥室1の端
板8に固設した公知の遠心噴霧機であり、回転軸の下端
に対して円錐台型の噴−回転盤9が回動自在に軸設して
あり、回転軸ト端に設けたプーリ10と図示しない回転
駆動装h′tを回動連結し、該噴震回転盤9を高速度で
回l1lIノせしめ、供給口から導入した被乾燥液を該
噴霧回転盤9)′、に落下せしめ、遠心噴霧する構造に
なる。上記渦巻ダクト2の内周部には放射方向に傾倒し
た多数の仕切板11.11・・・の各先端に径方向の通
風路12の開口量を開閉調節する)虱破調節用ダンパー
13がそれぞれ揺動自在(矢印B)に枢設され、外部操
作機構(図示せず)によって各風量調節用ダンパー13
を同時開閉駆動する構造になる。
したもので、該渦巻ダクト2は乾燥室天井板3の上面に
固設した渦巻状の外板4と内板5及びh板3′によって
構成され、一端に熱風供給[]6を開口してなる。また
符号7は該渦巻ダクト2の軸心に位置して乾燥室1の端
板8に固設した公知の遠心噴霧機であり、回転軸の下端
に対して円錐台型の噴−回転盤9が回動自在に軸設して
あり、回転軸ト端に設けたプーリ10と図示しない回転
駆動装h′tを回動連結し、該噴震回転盤9を高速度で
回l1lIノせしめ、供給口から導入した被乾燥液を該
噴霧回転盤9)′、に落下せしめ、遠心噴霧する構造に
なる。上記渦巻ダクト2の内周部には放射方向に傾倒し
た多数の仕切板11.11・・・の各先端に径方向の通
風路12の開口量を開閉調節する)虱破調節用ダンパー
13がそれぞれ揺動自在(矢印B)に枢設され、外部操
作機構(図示せず)によって各風量調節用ダンパー13
を同時開閉駆動する構造になる。
本発明の熱風吐出装置14は上記渦巻ダクト2の熱風吐
出部に付加構成するものである。符号15は渦巻ダクト
2において、遠心噴vIj器7と仕切板11.11・・
・間の環状吐出部の一側に開設した透孔15に対して、
遠心噴霧機7と同心状になるように突設した円筒部材で
あり、該円筒部材16を1−記噴樽回転盤9の高さ位置
まで懸垂すると共に、下部円筒部材16の下部約3分の
1の長さに亘ってその内面に、多数の整流板17.17
・・を放射方向に突設すると共に、そのF部の遠心噴霧
機7との間に旋回流加速筒状室18を形成して成る。該
各整流板17は噴霧回転盤9の回転軸と平行か又は、第
4図に二点鎖線で示す(矢印C)ように、放射方向に対
して左右45度の範囲内で円周方向に傾斜突設した構造
になっており、渦巻ダクト2に供給され該渦巻ダクト2
から旋回流加速筒状室18に侵入する際、その通路が急
速に狭小して高速旋回流を発生する。この高速旋回流に
よって乱流成分が排除された温風は更に′@流抜板17
17・・・の作用によって方向を整えた下方向の高速風
流を生じ、熱風吐出口19から吐出すると共に、回転し
ている噴霧回転盤9の斜向外周面に衝突する構造になる
。
出部に付加構成するものである。符号15は渦巻ダクト
2において、遠心噴vIj器7と仕切板11.11・・
・間の環状吐出部の一側に開設した透孔15に対して、
遠心噴霧機7と同心状になるように突設した円筒部材で
あり、該円筒部材16を1−記噴樽回転盤9の高さ位置
まで懸垂すると共に、下部円筒部材16の下部約3分の
1の長さに亘ってその内面に、多数の整流板17.17
・・を放射方向に突設すると共に、そのF部の遠心噴霧
機7との間に旋回流加速筒状室18を形成して成る。該
各整流板17は噴霧回転盤9の回転軸と平行か又は、第
4図に二点鎖線で示す(矢印C)ように、放射方向に対
して左右45度の範囲内で円周方向に傾斜突設した構造
になっており、渦巻ダクト2に供給され該渦巻ダクト2
から旋回流加速筒状室18に侵入する際、その通路が急
速に狭小して高速旋回流を発生する。この高速旋回流に
よって乱流成分が排除された温風は更に′@流抜板17
17・・・の作用によって方向を整えた下方向の高速風
流を生じ、熱風吐出口19から吐出すると共に、回転し
ている噴霧回転盤9の斜向外周面に衝突する構造になる
。
従って渦巻ダクト2の熱風供給口6から供給した熱風が
熱風吐出口19から吐出する際、遠心噴霧機7の噴霧回
転盤9によって拡散される被乾燥噴霧液滴と全体に亘っ
て確実に交錯し、瞬時に熱交換して乾燥することができ
る。
熱風吐出口19から吐出する際、遠心噴霧機7の噴霧回
転盤9によって拡散される被乾燥噴霧液滴と全体に亘っ
て確実に交錯し、瞬時に熱交換して乾燥することができ
る。
尚、前記実施例は本発明を遠心式噴11乾燥機に実施し
たものを示したが、本発明の熱風吐出装置ζ914は乾
燥機の熱風吐出部に付加構成する構造になるため、ノズ
ル式噴霧乾燥機においても同様に実施することができる
ことはいうまでもない。
たものを示したが、本発明の熱風吐出装置ζ914は乾
燥機の熱風吐出部に付加構成する構造になるため、ノズ
ル式噴霧乾燥機においても同様に実施することができる
ことはいうまでもない。
以ヒ述べたように本発明に係る哨%1乾燥機の熱風吐出
装置は、遠心式噴11乾燥機及びノズル式噴霧乾燥機に
おいて実施することができ、噴霧機によって拡散される
被乾燥噴霧液滴と確実に交錯せしめて熱効率を向−ヒす
ることができると共に、被乾燥処理粉粒体の壁面付着を
阻止することができる等の特徴を有するものであり、本
発明実施後の実用的効果は極めて大きい。
装置は、遠心式噴11乾燥機及びノズル式噴霧乾燥機に
おいて実施することができ、噴霧機によって拡散される
被乾燥噴霧液滴と確実に交錯せしめて熱効率を向−ヒす
ることができると共に、被乾燥処理粉粒体の壁面付着を
阻止することができる等の特徴を有するものであり、本
発明実施後の実用的効果は極めて大きい。
第1図は本発明に係る噴震乾燥機の熱風吐出装置を遠心
式噴霧乾燥機に実施した一実施例を示す乾燥機頂部の一
部切欠した縦断面図、第2図は同一部切欠した平面図、
第3図は熱風吐出装置の縦断面図、第4図は同平面図、
第5図は従来の噴−乾燥機を示す縦断面図、第6図は第
5図におけるA−A線断面図である。 1・・乾燥室 2・・・渦巻ダクト6・・熱
風供給口 7・・・遠心噴霧機9・・噴霧回転盤
11・・・仕切板13・・・風域調節用ダンパー 14・・・熱風吐出装置 16・・・円筒部材17・
・・整流板 18・・・旋回流加速筒状室? 1斗・・・熱風吐出口 代理人 弁理士 畠 山 隆( 第1図 第3図 第5図
式噴霧乾燥機に実施した一実施例を示す乾燥機頂部の一
部切欠した縦断面図、第2図は同一部切欠した平面図、
第3図は熱風吐出装置の縦断面図、第4図は同平面図、
第5図は従来の噴−乾燥機を示す縦断面図、第6図は第
5図におけるA−A線断面図である。 1・・乾燥室 2・・・渦巻ダクト6・・熱
風供給口 7・・・遠心噴霧機9・・噴霧回転盤
11・・・仕切板13・・・風域調節用ダンパー 14・・・熱風吐出装置 16・・・円筒部材17・
・・整流板 18・・・旋回流加速筒状室? 1斗・・・熱風吐出口 代理人 弁理士 畠 山 隆( 第1図 第3図 第5図
Claims (2)
- (1)乾燥機本体の上部に熱風供給口を備えた渦巻ダク
トを構成し、該渦巻ダクトの中心部に風量調節用ダンパ
ーを備えた熱風吐出口を開口すると共に、該熱風熱風吐
出口内に遠心式又はノズル式噴霧機を構成した噴霧乾燥
機において、熱風吐出口を前記噴霧器の周りに同心状に
突設した円筒部材によって上記渦巻ダクトの下端に構成
すると共に、該円筒部材の開口端を上記噴霧機の噴霧部
の高さ位置まで降下してなり、該円筒部材の下端部内面
に軸方向に延びる多数の整流板を放射方向に突設し、該
円筒部材の上部に上記渦巻ダクトの熱風吐出口に連続す
る旋回流加速筒状室を構成して成る噴霧乾燥機の熱風吐
出装置。 - (2)各整流板が放射方向に対して左右45度の範囲内
で傾倒した構造になる請求項1記載の噴霧乾燥機の熱風
吐出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6003888A JPH01236901A (ja) | 1988-03-14 | 1988-03-14 | 噴霧乾燥機の熱風吐出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6003888A JPH01236901A (ja) | 1988-03-14 | 1988-03-14 | 噴霧乾燥機の熱風吐出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01236901A true JPH01236901A (ja) | 1989-09-21 |
Family
ID=13130503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6003888A Pending JPH01236901A (ja) | 1988-03-14 | 1988-03-14 | 噴霧乾燥機の熱風吐出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01236901A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102553276A (zh) * | 2011-12-08 | 2012-07-11 | 钟元龙 | 干燥除尘组合塔 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5072251A (ja) * | 1973-10-29 | 1975-06-14 | ||
| JPS61174901A (ja) * | 1985-01-22 | 1986-08-06 | コンバツシヨン・エンヂニアリング・インコーポレーテツド | プロセスガスを処理室に導入する装置 |
-
1988
- 1988-03-14 JP JP6003888A patent/JPH01236901A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5072251A (ja) * | 1973-10-29 | 1975-06-14 | ||
| JPS61174901A (ja) * | 1985-01-22 | 1986-08-06 | コンバツシヨン・エンヂニアリング・インコーポレーテツド | プロセスガスを処理室に導入する装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102553276A (zh) * | 2011-12-08 | 2012-07-11 | 钟元龙 | 干燥除尘组合塔 |
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