JPH01237232A - 車両用光量応動制御装置 - Google Patents

車両用光量応動制御装置

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JPH01237232A
JPH01237232A JP63061833A JP6183388A JPH01237232A JP H01237232 A JPH01237232 A JP H01237232A JP 63061833 A JP63061833 A JP 63061833A JP 6183388 A JP6183388 A JP 6183388A JP H01237232 A JPH01237232 A JP H01237232A
Authority
JP
Japan
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vehicle
light
signal
control
aperture
Prior art date
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Pending
Application number
JP63061833A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasushi Kawakami
康 川上
Akio Ehashi
江橋 昭雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Niles Parts Co Ltd
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Niles Parts Co Ltd
Nissan Motor Co Ltd
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Publication date
Application filed by Niles Parts Co Ltd, Nissan Motor Co Ltd filed Critical Niles Parts Co Ltd
Priority to JP63061833A priority Critical patent/JPH01237232A/ja
Publication of JPH01237232A publication Critical patent/JPH01237232A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N23/00Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof
    • H04N23/70Circuitry for compensating brightness variation in the scene

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Signal Processing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野〉 本発明は車両の走行に関する装置、例えばヘッドランプ
やテールランプ若しくはオートリフレックスルームミラ
ー等の装置を光量の変化に応じて制aするようにした車
両用光量応動1IIII tE ’IA !Qに関する
ものである。
(従来の技#i) 近年においては車両の外側の明るさを検出してヘッドラ
ンプやテールランプを自動的に点灯若しくは消灯させる
ようにしたいわゆるA−ドライドシステムが、例えば特
開昭61−89135号公報等において種々提案されて
いる。
このような従来のオートライトシステムとしては第9図
に示すようなものが知られている。
第9図に示す例では車外の明るさを検出づるための受光
部110を設けている。この受光部110は例えばフォ
トダイオード等により構成され、入射した光のmに応じ
て電気信号に変換する。例えば第10図に示すように光
センサであるフォトダイオードに光ff1L1が入ti
4すると、この光11L1に対応する電圧E1の信号を
出力する。またフォトダイオードに入射した光量が光量
し1より大きな値の光IL2である場合には、この光f
f1L2に対応する電圧E2の信号を出力する。このよ
うな受光部110からの信号はコントローラ111へ与
えられる。コントローラ111は受光部110からの信
号を入力し、入力した信号の電圧が電圧E2であること
を判別すると、ランプ駆動回路113を駆動してテール
ランプ115aを点灯させる。またコントローラー11
1は受光部110からの信号電圧が電圧E1であること
を判別すると、ランプ駆動回路113を駆動してヘッド
ランプ115bを点灯させる。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、受光部110に設けられたフォトダイオ
ードは車外の特定の狭い領域だけを監視しており、車外
が明かるい状態であるにも拘わらず、受光部110が監
視する特定の領域が局部的に暗くなった場合には、フォ
トダイオードへ入射する光量が少なくなり、誤動作を生
じる恐れがあった。
また日中において車両がトンネル等の暗い場所を通過す
る場合には、車両がトンネル内に進入した後にフォトダ
イオードへ入射する光量が少なくなってからヘッドラン
プの点灯指令が実行され、車両がトンネル内に進入した
模ヘッドランプが点灯するまでに多少の時間を要してし
まい、改良の余地が残されていた。
本発明は上記に鑑みてなされたもので、誤動作を確実に
防止すると共に、車外の明るさに関する環境条件の変化
に対応して迅速に制御することのできる車両用光1応動
制御1Kffiを提供することを目的とする。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 上記目的を達成するため本発明は、第1図に示すように
走行路等を撮像する撮像手段2と、前記撮像手段2へ入
射する光量に応じた絞り信号を送出して前記m像手段2
の絞り旦を制御する第1の制御手段4と、前記絞り信号
を入力し、この絞り信号に基づいて光量に関する環境条
件の変化に対応して車両の走行に関する制御を行なう第
2のV「御手段6とを有して構成した。
(作用) 本発明は入射した光量に応じて絞り信号を送出する第1
の制御手段4を備えており、この第1の制御手段4から
の絞り信号に基づいて撮像手段2の絞り量がIII御さ
れる。またさらに第2の制御手段6が絞り信号を入力す
ると、この絞り信号に基づいて光量に関する環境条件の
変化に対応した車両の走行に関する制御を実行する。例
えば絞り信号に基づいて絞り世が81であることを判別
すると、この時の光量がL2であることを判定し、先遣
が12に対応する制御を実行する。また絞り信号に基づ
いて絞り量が81より大きな値の絞りff1s2である
ことを判別すると、光量が前述したL2より少ない値の
Llであることを判定し、この光ff1L1に対応する
制御を実行する。
〈実施例) 以下、本発明に係る実施例を図面を参照して詳細に説明
する。
まず第2図及び第3図を参照して本発明に係る実施例の
全体的な構成を説明する。
本発明が適用される車両用光量応動制御装置はil像装
置1と自動ライト点消灯装置3とで構成される。l1i
l像装置1は走行路等をm像するための撮像手段である
。自動ライト点消灯袋W13はヘッドランプまたはテー
ルランプ等の複数のランプ類を車外の明るさに応じて自
動的に点灯若しくは消灯させるための装置である。
所定の駆動用の電源が供給される端子P1はスイッチS
W1を介してダイオードD1のアノード及びCRTデイ
スプレィ装冴9へ接続されている。
ダイオードD1のカソード側は撮像部5及び制御部7へ
接続されている。搬像部5は制御部7と接続されており
、走行路等の画像情報等を制御部7へ送出する。この制
御部7はCRTデイスプレィ装置1ff9と接続されて
おり、制御部7は!Il像部5からの画像情報を処理し
てCRTデイスプレィ装置9へ表示させる。
次に自動ライト点消灯袋0!3を説明すると、所定の駆
動用の電源が与えられる端子P2はスイッチSW2と接
続されている。このスイッチSW2はダイオードD2の
アノード側及びオートライトコントロール装置11へ接
続されている。したがってスイッチSW2を閉じると所
定の駆動用の電源がオートライトコントロールH!21
1へ供給されると共に、ダイオードD2を介して撮像部
5及び制御部7へ与えられる。
A−ドライドコントロール装置11はマイクロコンピュ
ータ等の制御処理手段を内蔵しており、ライトの点灯若
しくは消灯に関する制御処理を実行する。tなわちオー
トライトコントロール’1211は制御部7と接続され
ており、制御部7から入力する絞り信号33aに基づい
て車外の明るさすなわち光量を判定し、この判定した光
量に基づいてヘッドランプ若しくはテールランプ等の点
灯才1しくは消灯等の制御を実行する。
具体的に説明すると、オートライトコントロール装置1
1はランプ駆動回路12と接続されており、このランプ
駆動回路12はリレー13及び14とで構成される。リ
レー13はコイル13aと接点13bとで構成され、コ
イル13aの一端側はオートライトコントロール装置1
1に接続されると共にコイル13aの他端側は接点13
b及び端子P3へ接続されている。また接点13bの他
端側はテールランプ15へ接続されている。端子P3に
は所定の直流電圧が与えられる。従ってオートライトコ
ントロール装置11からの指令に基づいてコイル13a
へ電流が流れると、接点13bが閉じて一アールランプ
15が点灯する。またリレー14はコイル14aと接点
14bとで構成されており、コイル14aの一端側はJ
−ドライドコントロール装置11に接続されると共に、
コイル14aの他端側は接点14bの一端及び端子P3
へ接続されている。また接点14bの他端側はヘッドラ
ンプ16に接続されている。従ってオートライトコント
ロール装置11からの指令信号に基づいてコイル14a
に電流が流れると、接点14bが閉成してヘッドランプ
16を点灯させる。
次に第4図及び第5図を参照してm像装置1を説明する
lllIll部5にはCCDセンサ等の光情報を電気信
号に変換するための複数の変換素子を内蔵している。こ
の複数の変換素子は格子状に配列されており、走行路等
の広い範囲に渡って入射する光の山を監視する。すなわ
ち格子状に配列されたそれぞれの変換素子は入射した光
を電気信号に変換し、電荷の形態で順次蓄積すると共に
、この蓄積した電荷を所定周期毎の読出パルスに同期し
て出力する。また撮像部5には入射する光量を調整する
ための絞り機構部が1QGJられており、後で説明する
絞り信号に基づいて絞り吊が調整される。
次に撮像部5を制御するための制御部7を説明する。制
御部7には同期信号発生回路21が組込まれている。同
期信号発生回路21には所定周期で発成する発成子22
が接続されており、この発成子22の発成周期に基づい
て設定された所定周期ごとの同期パルスを発生し、この
同期信号を送出する。タイミングパルス発生回路23は
同期信号発生回路21及びドライバ25a 、25b 
、25Cのそれぞれと接続されており、このタイミング
パルス発生回路23は同期信号発生回路21からの同期
信号を入力すると、所定周期ごとのタイミンクパルスを
発生すると共に、このタイミングパルスをドライバー2
5a 、25b 、25cへ逆出する。ドライバ25a
 、 25b 、25Cのそれぞれはl1iH9部5と
接続されており、各ドライバ25a 、25b 、25
cは撮像部5に内蔵されたCCDセンサを駆動する。即
ち、各ドライバ25a。
25b、25cは読出パルスであるタイミングパルスを
送出することにより、CCDセンサからの情報の読出タ
イミングを設定する。
サンプルホールド回路31はタイミングパルス発生回路
23及び撮像部5と接続されており、撮像部5から入力
した信号をホールドし、このホールドした信号をタイミ
ングパルスのパルス周期に同期して順次出力する。オー
トアイリス回路33はタイミングパルス発生回路23、
サンプルホールド回路31及びローパスフィルタ35の
それぞれと接続されており、サンプルホールド回路31
からの信号を入力すると、この入力した複数の変換素子
による単位画面13の信号の平均の信号レベルに応じて
前述した絞り機構部の絞り(6)を調整するための絞り
信号33aを送出する。またこのオートアイリス回路3
3から出力される絞り信号33aは第2図に示したオー
トライトコントロールHiff11へ与えられる。また
オートアイリス回路33はサンプルホールド回路31か
らの信号をそのままローパスフィルタ35を介して信号
処理回路37へ送出する。信号処理回路37は同期信号
発生回路21、タイミングパルス発生回路23及びロー
パスフィルタ35のそれぞれと接続されており、この信
号処理回路37はローパスフィルタ35を介してサンプ
ルホールド回路31からの信号すなわち画像信号を入力
すると、この入力した画像信号を同期信号及びタイミン
グパルスに基づいて1画面毎の画像信号を順次処理する
。CRTデイスプレィ装置9は信号処理回路37と接続
されており、信号処理回路37で処理された画像信号を
順次表示する。
次に第6図を参照してオートアイリス回路33から送出
される絞り信号33aについて説明する。
オートアイリス回路33はサンプルホールド回路31か
ら入力された信号に基づいてこの信号の信号レベルが第
10に示したレベルL1に対応する信号レベルであるこ
とを判別すると、絞りmS2に対応する信号を送出する
。またオートアイリス回路33は入力した信号の信号レ
ベルが第10図に示したレベルL2に相応する信号レベ
ルであることを判別すると、前述した絞りff1s2よ
り小さい値の絞り囚$1に対応する信号を送出する。
次に第7図を参照して第2図に示した実施例の動作を説
明する。
ステップ51ではオートライトコントロール装N11が
絞り信号33aを入力すると、この絞り信号33aに基
づいて絞り同が81であるかどうかを判別する。絞り量
が81でない場合には順次入力する絞り信号33aの監
視動作を継続する。
またステップ51において絞り量が81であることを判
別するとステップ53へ進み、リレー13を駆動してテ
ールランプ15を点灯させる。
ステップ55では絞り信号33aに基づいて絞り農が8
2であるかどうかを判別しており、絞りmが82のレベ
ルに達していない場合にはこの絞り信号33aの監視動
作を継続する。またステップ55において絞り量が82
のレベルに達したことを判別するとステップ57へ進み
、リレー14を駆動してヘッドランプ16を点灯させる
以上のように車両の外側、例えば走行路上の明るさすな
わち搬像部5へ入射する光量に応じて絞り信号が出力さ
れることから、この光量に関する情報を含む絞り信号に
基づいてテールランプ15及びヘッドランプ16を自動
的に点灯させる。
また早朝等の順次用るくなる場合については前述した動
作と逆の動作を行なう。すなわちオートライトコントロ
ール装置11は絞り信@33aに基づいて所定の絞り凶
に対応する所定の光111以上であることを判別すると
、リレー14をオフさせてヘッドランプ16を消灯させ
る。またオートコントロール1m1iは絞り信号33a
に基づいて所定の絞り量に対応する所定の光量LH(L
HALL)以上であることを判別すると、リレー13を
オフさせてテールランプ15を消灯させる。
次に第8図を参照して本発明に係る他の実施例を説明す
る。
第8図に示す例ではW&像装[1から出力される絞り信
号33aをいわゆるオートリフレックスルームミラー装
置61へ送出するようにしたことを特徴とする。
所定の駆動用の電源が与えられる端子P5はスイッチS
W5を介してダイオードD2及びリフレックスミラーコ
ントロール回路63のそれぞれと接続されており、スイ
ッチSW5を閉じると撮像部5、制御部7及びリフレッ
クスミラーコントロール回路63のそれぞれに所定の電
源が供給される。液晶ミラー65はアルミ反射膜の前面
に液晶層を配置すると共に、この液晶層を挾むように一
対の透明な電極を配設している。この透明な一対の電極
に電流を流すと液晶の配列が変化し、アルミ反射膜を反
射した反射光の通路が変化する。
リフレックスミラーコントロール回路63は絞り信号3
3a!、:基づいて光量が所定のレベル以下であること
を判別すると、液晶ミラー65へ電源を供給し前述した
いわゆる高反射状態に設定する。
また逆にリフレックスミラーコントロール回路63が絞
り信号33aに基づいて光量が所定のレベル以上である
ことを判別すると、液晶ミラー65に対する電源供給を
停止し、液晶ミラー65をいわゆる防眩状態に設定する
。すなわち液晶ミラー65ではりフレックスミラーコン
トロール回路63からの電源供給が断たれると、液晶層
の液晶構造が変化しアルミ反射膜を反射した反射光の光
路が少なくなり、後続車のヘッドランプ等による防眩効
果を得ることができる。
第8図に示す例では絞り信号33aに基づいて液晶ミラ
ー65を制御するようにしたことから、オートリフレッ
クスルームミラー装置を^精度で動作させることができ
、後続車のヘッドランプ等による防眩効果を確実に得る
ことができる。
[発明の効果] 以上説明してきたように本発明によれば撮像手段の絞り
Mを制御するための絞り信号に基づいて光量に関する環
境条件の変化に対応して車両の走行に関する制御を行な
うようにしたことから、明るさ、ずなわち光量の変化を
確実に捕らえることができ、信頼性を更に改善すること
ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はクレーム対応図、第2図は本発明の一実施例を
示したブロック図、第3図は第2図の装置構成図、第4
図は第2図の躍像装置を示したブロック図、第5図は第
4図の装置構成図、第6図は第4図のA−ドアイリス回
路33から出力される絞り信号を説明するための説明図
、第7図は第9図は従来例を示した装置構成図、第10
図は第9図に示した受光部の特性を示した特性図である
。 5・・・Ill像部 11・・・オートライトコントロールBfi33・・・
オートアイリス回路

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 車両に搭載され当該車両の走行路等を撮像する撮像手段
    と、 前記撮像手段へ入射する光量に応じた絞り信号を送出し
    て前記撮像手段の絞り量を制御する第1の制御手段と、 前記絞り信号を入力し、この絞り信号に基づいて光量に
    関する環境条件の変化に対応して当該車両の走行に関す
    る制御を行なう第2の制御手段と、を有することを特徴
    とする車両用光量応動制御装置。
JP63061833A 1988-03-17 1988-03-17 車両用光量応動制御装置 Pending JPH01237232A (ja)

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JP63061833A JPH01237232A (ja) 1988-03-17 1988-03-17 車両用光量応動制御装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US9870753B2 (en) 2013-02-12 2018-01-16 Gentex Corporation Light sensor having partially opaque optic
US9961746B2 (en) 2013-02-12 2018-05-01 Gentex Corporation Light sensor

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US9870753B2 (en) 2013-02-12 2018-01-16 Gentex Corporation Light sensor having partially opaque optic
US9961746B2 (en) 2013-02-12 2018-05-01 Gentex Corporation Light sensor
US11006502B2 (en) 2013-02-12 2021-05-11 Gentex Corporation Light sensor
US11017741B2 (en) 2013-02-12 2021-05-25 Gentex Corporation Light sensor having partially opaque optic

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