JPH01238508A - 歯科材料組成物 - Google Patents
歯科材料組成物Info
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- JPH01238508A JPH01238508A JP63060548A JP6054888A JPH01238508A JP H01238508 A JPH01238508 A JP H01238508A JP 63060548 A JP63060548 A JP 63060548A JP 6054888 A JP6054888 A JP 6054888A JP H01238508 A JPH01238508 A JP H01238508A
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- bacteria
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、歯科材料組成物、詳しくは銀、銅及び亜鉛な
どの金属イオンを含有した金属含有無機化合物抗菌剤を
含有させた歯科材料組成物に関するものである。
どの金属イオンを含有した金属含有無機化合物抗菌剤を
含有させた歯科材料組成物に関するものである。
(従来の技術)
歯科材料、例えば床用レジン、成形修復材、レジン修復
材、インレー修復材その他は口腔内で長期間使用される
ものであり、これらに雑菌、特にカンジダ菌が繁殖し、
口臭や口内炎を発生することが知られている。雑菌の繁
殖を妨げるため、抗菌剤の使用が考えられているが、抗
菌剤の殆んどが有機物であるため耐熱性に乏しく、加え
てカンジダ菌に有効なものが少いので、樹脂などに練り
込んで成形加工し、長期間安全に口腔内で使用できるも
のが少ない。このため成形修復材としてのセメントに、
ニーシノール、タレオソート、パラホルム及びチモール
などが防腐剤として使用されている程度である。、従っ
て長期間抗菌力、特にカンジダ菌に対する抗菌力を保持
した安全な抗菌物質を含有させた歯科材料組成物の開発
は、口臭、口内炎発生抑制のためにも口腔衛生上重要な
課題である。銀、銅及び亜鉛などの金属及びそれらの塩
が強い抗菌力を有することは周知の事°実であり、金属
を金網又は特殊な成形物に加工して直接使用したり、そ
れらの塩の水溶液をそのまま使用したり、或は金属又は
その塩を繊維、合成樹脂、膜成形高分子溶液又はエマル
ジョンなどに織り込んだり、吸着させたり、コーティン
グさせたり、分散混入させたりして目的物に含有させ雑
菌の繁殖を防止する方法が数多く提案されている。然し
なから金属又はその塩は、その物理的性質により使用に
制限をうけている。例えば、これらの金属又は塩は、比
重が大であるためエマルジョン又は膜成形高分子溶液に
分散させてもそれらの中で沈降し、均一に混合すること
かむつかしく、又場合によっては高分子溶液又は有機材
料の性質に影響を及ぼす。金属塩を水溶液として利用す
ることは便利であるが、有機性物質との均質な混合がむ
つかしい。
材、インレー修復材その他は口腔内で長期間使用される
ものであり、これらに雑菌、特にカンジダ菌が繁殖し、
口臭や口内炎を発生することが知られている。雑菌の繁
殖を妨げるため、抗菌剤の使用が考えられているが、抗
菌剤の殆んどが有機物であるため耐熱性に乏しく、加え
てカンジダ菌に有効なものが少いので、樹脂などに練り
込んで成形加工し、長期間安全に口腔内で使用できるも
のが少ない。このため成形修復材としてのセメントに、
ニーシノール、タレオソート、パラホルム及びチモール
などが防腐剤として使用されている程度である。、従っ
て長期間抗菌力、特にカンジダ菌に対する抗菌力を保持
した安全な抗菌物質を含有させた歯科材料組成物の開発
は、口臭、口内炎発生抑制のためにも口腔衛生上重要な
課題である。銀、銅及び亜鉛などの金属及びそれらの塩
が強い抗菌力を有することは周知の事°実であり、金属
を金網又は特殊な成形物に加工して直接使用したり、そ
れらの塩の水溶液をそのまま使用したり、或は金属又は
その塩を繊維、合成樹脂、膜成形高分子溶液又はエマル
ジョンなどに織り込んだり、吸着させたり、コーティン
グさせたり、分散混入させたりして目的物に含有させ雑
菌の繁殖を防止する方法が数多く提案されている。然し
なから金属又はその塩は、その物理的性質により使用に
制限をうけている。例えば、これらの金属又は塩は、比
重が大であるためエマルジョン又は膜成形高分子溶液に
分散させてもそれらの中で沈降し、均一に混合すること
かむつかしく、又場合によっては高分子溶液又は有機材
料の性質に影響を及ぼす。金属塩を水溶液として利用す
ることは便利であるが、有機性物質との均質な混合がむ
つかしい。
このため金属及びその塩は強い抗菌力を有しながらあま
り使用されていない。
り使用されていない。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は、口臭、口内炎抑制のため、長期間菌、特にカ
ンジダ菌に対し抗菌力を有する銀、銅及び亜鉛などの金
属のイオンを含有する金属含有無機化合物抗菌剤を含有
させた安全な歯科材料組成物を提供することを目的とし
ている。又これら金属含有無機化合物抗菌剤が虫歯の原
因となる日中の細菌(嫌気性菌、レンサ球菌、ブドウ球
菌)に対しても強い抗菌力を有するのでこれらを含有さ
せた歯科材料は虫歯の再発を防ぐことができ、虫歯予防
にも有効である。従って更に本発明は虫歯の発生を抑制
する歯科材料組成物を提供することを別の目的としてい
る。
ンジダ菌に対し抗菌力を有する銀、銅及び亜鉛などの金
属のイオンを含有する金属含有無機化合物抗菌剤を含有
させた安全な歯科材料組成物を提供することを目的とし
ている。又これら金属含有無機化合物抗菌剤が虫歯の原
因となる日中の細菌(嫌気性菌、レンサ球菌、ブドウ球
菌)に対しても強い抗菌力を有するのでこれらを含有さ
せた歯科材料は虫歯の再発を防ぐことができ、虫歯予防
にも有効である。従って更に本発明は虫歯の発生を抑制
する歯科材料組成物を提供することを別の目的としてい
る。
(課題を解決するための手段及び作用)銀、銅及び亜鉛
などの金属及びそれらの塩が抗菌性のあることは公知の
事実である。本発明は、これら物質が、口臭、口内炎発
生の一原因であるカンジダ菌に対°し強い抗菌作用を示
すことにもとすき、これら金属のイオンを無機物質に含
有させて使用することにより、前記のような金属及びそ
の塩の性質による使途に対する制限が解消でき、歯科材
料組成物に任意の割合に分散させて安全に使用できるこ
とを認めたことにより、なされたものである。銀、銅及
び亜鉛などの金属塩の水溶液を多孔性の無機物質、例え
ばゼオライト、フッ石群、カイリョク石、モレキュラー
シーブ、バームチット、ハイドロキシアパタイト、モン
モリロナイト、活性炭、酸性白土、活性アルミナ、シリ
カゲル、ケイ藻土、その他で処理し、それら無機物質に
金属イオンを吸着、又は担持させることにより、これら
金属の抗菌性を阻害することなく、いかなる無機、有機
系物質とも均一に分散する物質を容易にえられることを
知った。特に無機物質としてゼオライト、フッ面群、モ
レキュラーシーブ、パームチット、ハイドロキシアパタ
イト、及びカイリョク石を使用するとそれらの無機物質
がイオン交換能を有するため、これら金属とのイオンの
゛交換を生じ、金属イオンを強固に保持するとともに
金属塩の陰イオンを吸着しにくい。このため陰イオンの
影響をうけにくい。従って無機物質としてこれら無機イ
オン交換体を使用することは安全性をより高め抗菌効果
をより長期間保持させるので好ましい。これら無機物質
に金属塩を吸着又はイオン交換することは常法により容
易に実施することができ、担持される金属イオンの量は
使用する無機物質及び金属塩の種類、使用する金属塩水
溶液濃度、処理温度、時間により任意に選択することが
でき、担持された金属イオンは常法の分析により容易に
決定できる。
などの金属及びそれらの塩が抗菌性のあることは公知の
事実である。本発明は、これら物質が、口臭、口内炎発
生の一原因であるカンジダ菌に対°し強い抗菌作用を示
すことにもとすき、これら金属のイオンを無機物質に含
有させて使用することにより、前記のような金属及びそ
の塩の性質による使途に対する制限が解消でき、歯科材
料組成物に任意の割合に分散させて安全に使用できるこ
とを認めたことにより、なされたものである。銀、銅及
び亜鉛などの金属塩の水溶液を多孔性の無機物質、例え
ばゼオライト、フッ石群、カイリョク石、モレキュラー
シーブ、バームチット、ハイドロキシアパタイト、モン
モリロナイト、活性炭、酸性白土、活性アルミナ、シリ
カゲル、ケイ藻土、その他で処理し、それら無機物質に
金属イオンを吸着、又は担持させることにより、これら
金属の抗菌性を阻害することなく、いかなる無機、有機
系物質とも均一に分散する物質を容易にえられることを
知った。特に無機物質としてゼオライト、フッ面群、モ
レキュラーシーブ、パームチット、ハイドロキシアパタ
イト、及びカイリョク石を使用するとそれらの無機物質
がイオン交換能を有するため、これら金属とのイオンの
゛交換を生じ、金属イオンを強固に保持するとともに
金属塩の陰イオンを吸着しにくい。このため陰イオンの
影響をうけにくい。従って無機物質としてこれら無機イ
オン交換体を使用することは安全性をより高め抗菌効果
をより長期間保持させるので好ましい。これら無機物質
に金属塩を吸着又はイオン交換することは常法により容
易に実施することができ、担持される金属イオンの量は
使用する無機物質及び金属塩の種類、使用する金属塩水
溶液濃度、処理温度、時間により任意に選択することが
でき、担持された金属イオンは常法の分析により容易に
決定できる。
このようにして得られた金属塩を担持した金属含有無機
化合物抗菌剤を乾燥、微粉砕して無機、有機性の歯科材
料組成物と混合すると、金属又は金属塩そのもののよう
にエマルジョン又は有機溶液中に分散させても分離する
ことな(、均一に分散された材料をえることができ、加
熱成形によってもその抗菌力に変化を生じない。歯科材
料組成物への金属無機化合物抗菌剤の分散は出来るだけ
微粒子であることが望まれ5〜80μ、好ましくは30
μ前後に微粉砕して添加する。その添加量は特に限定さ
れないが有機歯科材料へ過剰の添加はその成形物の物性
に影響を及ぼすので避けるべきであり、その抗菌力を考
慮して組成物に対し一般に10%以下、好ましくは0.
5〜6%程度の添加量で充分である。
化合物抗菌剤を乾燥、微粉砕して無機、有機性の歯科材
料組成物と混合すると、金属又は金属塩そのもののよう
にエマルジョン又は有機溶液中に分散させても分離する
ことな(、均一に分散された材料をえることができ、加
熱成形によってもその抗菌力に変化を生じない。歯科材
料組成物への金属無機化合物抗菌剤の分散は出来るだけ
微粒子であることが望まれ5〜80μ、好ましくは30
μ前後に微粉砕して添加する。その添加量は特に限定さ
れないが有機歯科材料へ過剰の添加はその成形物の物性
に影響を及ぼすので避けるべきであり、その抗菌力を考
慮して組成物に対し一般に10%以下、好ましくは0.
5〜6%程度の添加量で充分である。
このようにしてえられた金属含有無機化合物抗菌剤含有
歯科材料組成物は各成分が均一に分散され、加熱によっ
ても抗菌性に変化がなく、特に虫歯菌及びカンジダ菌へ
の抗菌性を長期間保持する上、従来と同様の方法で成゛
形でき、えられた成形物は従来の成形物と比較し機能的
に変化がみとめられない。
歯科材料組成物は各成分が均一に分散され、加熱によっ
ても抗菌性に変化がなく、特に虫歯菌及びカンジダ菌へ
の抗菌性を長期間保持する上、従来と同様の方法で成゛
形でき、えられた成形物は従来の成形物と比較し機能的
に変化がみとめられない。
以下実施例を示して本発明を具体的に説明する。
1)床用レジン
ポリマー粉末 金属含有無機
化合物抗菌剤11) (t5%
過酸化ベンゾイル 0.5%
顔料 微 量
ポリメチルメタ
クリレート 残 部
モノマー液 エチレングリコール
ジメタクリレート 3.0%
ハイドロキノン 極微量(50ppm)メチル
メタクリレート 残 部
モノマー液/ポリマー粉末比 0.45+Q/gで混和
し、型に入れ、30kgf/cutで加圧し、70℃熱
水で1時間、さらに沸騰水で1時間加熱する。
し、型に入れ、30kgf/cutで加圧し、70℃熱
水で1時間、さらに沸騰水で1時間加熱する。
2)コンポジットレジン
フィラー 金属含有無機
化合物抗菌剤+z+ 2.0%過酸化ベンゾイ
ル 0.5% シリカ 72.5% モノマー トリ゛エチレングリコールジメタクリレー
ト 5.0% ハイドロキノン 超微量(50ppm)100.0% 3)歯科用セメント (1)粉体 金属含有無機 化合物抗菌剤(1) 1.0% フルオライド 34.2% クリオライト 5.0% アルミナ 16.6% リン酸アルミニウム 9.9% フン化アルミニウム 5.3% シリカ 28.0% 100.0% 液 アクリル酸・イタコ ン酸共重合体 47.5% 酒石酸 5.0% 水 47.5%(2)粉体
金属含有無機 化合物抗菌剤 0.5% ハイドロキシ アパタイト 49.5% 酸化亜鉛 50.0% 液 アクリル酸 30 %水
70 %100.0% 4)根管充填剤 金属含有無機 化合物抗菌剤+1) 1.Q% ハイドロキシ アパタイト 40.0% 硫酸バリウム 10.0% 流動パラフィン 49.0% 100.0% 5)ガンタパーチャーポイント 金属含有無機 化合物抗菌剤+31 1.0% ガツタパーチャ−”21.0% 酸化亜鉛 65.0% 重金属硫酸塩 10.0% ワックス 3.0% 6)覆髄、根管充填剤 金属含有無機 化合物抗菌剤 0.5% α−TCP 99.5% 100.0% 註 金属含有無機化合物抗菌剤L′ は銀イオンと亜鉛
イオンをゼオライトに担持させたもの 金属含有無機化合物抗菌剤32)は銀イオンと銅イオン
をゼオライトに担持させたもの金属含有無機化合物抗菌
剤(3) は銀イオンをゼオライトに担持させたもの 7)抗菌力試験 (1)実施例(11〜(5)の組成物はいずれも3.0
〜5.0×104のカンジダ菌を48時間後には10以
下に殺菌した。
ル 0.5% シリカ 72.5% モノマー トリ゛エチレングリコールジメタクリレー
ト 5.0% ハイドロキノン 超微量(50ppm)100.0% 3)歯科用セメント (1)粉体 金属含有無機 化合物抗菌剤(1) 1.0% フルオライド 34.2% クリオライト 5.0% アルミナ 16.6% リン酸アルミニウム 9.9% フン化アルミニウム 5.3% シリカ 28.0% 100.0% 液 アクリル酸・イタコ ン酸共重合体 47.5% 酒石酸 5.0% 水 47.5%(2)粉体
金属含有無機 化合物抗菌剤 0.5% ハイドロキシ アパタイト 49.5% 酸化亜鉛 50.0% 液 アクリル酸 30 %水
70 %100.0% 4)根管充填剤 金属含有無機 化合物抗菌剤+1) 1.Q% ハイドロキシ アパタイト 40.0% 硫酸バリウム 10.0% 流動パラフィン 49.0% 100.0% 5)ガンタパーチャーポイント 金属含有無機 化合物抗菌剤+31 1.0% ガツタパーチャ−”21.0% 酸化亜鉛 65.0% 重金属硫酸塩 10.0% ワックス 3.0% 6)覆髄、根管充填剤 金属含有無機 化合物抗菌剤 0.5% α−TCP 99.5% 100.0% 註 金属含有無機化合物抗菌剤L′ は銀イオンと亜鉛
イオンをゼオライトに担持させたもの 金属含有無機化合物抗菌剤32)は銀イオンと銅イオン
をゼオライトに担持させたもの金属含有無機化合物抗菌
剤(3) は銀イオンをゼオライトに担持させたもの 7)抗菌力試験 (1)実施例(11〜(5)の組成物はいずれも3.0
〜5.0×104のカンジダ菌を48時間後には10以
下に殺菌した。
(2)実施例(1)〜(6)の組成物は以下の抗菌性を
示した。
示した。
1)〜6)のいずれも以下のような結果が得られた。
金属含有無機化合物抗菌剤(八g、 Zn含有ゼオライ
ト)菌 名 経過時間と生菌数の変化O時 間
48時間後 嫌気性菌 1.4〜4.7傘10’ 10
以下レンサ球菌 2.0〜8.6*10’
10以下゛ブドウ球菌 3.5*10’〜1.2*1
0’ 10以下又、金属含有無機化合物抗菌剤とし
て^gsZn含有ハイドロキシアパタイトを用いた場合
にも上記と同様の結果が得られた。
ト)菌 名 経過時間と生菌数の変化O時 間
48時間後 嫌気性菌 1.4〜4.7傘10’ 10
以下レンサ球菌 2.0〜8.6*10’
10以下゛ブドウ球菌 3.5*10’〜1.2*1
0’ 10以下又、金属含有無機化合物抗菌剤とし
て^gsZn含有ハイドロキシアパタイトを用いた場合
にも上記と同様の結果が得られた。
(発明の効果)
本発明による歯科材料組成物は、抗菌性を有するため口
臭、口内炎及び虫歯の発生を抑制し、口腔を衛生的に保
持できる。
臭、口内炎及び虫歯の発生を抑制し、口腔を衛生的に保
持できる。
代理人 弁理士 桑 原 英 明
(自発)手続主甫正書
昭和63年す月3日
特許庁長官 小 川 邦 夫 殴
1、事件の表示
特願昭63−60548号
2、発明の名称
歯科材料組成物
3、補正をする者
事件との関係 特許出願人
名 称 デンタル化学株式会社
代表者佐久間 周冶
4、代理人
5、補正の対象
(1)明細書1頁14行目の「床用レジン、」のあとに
「人工歯」を挿入します。
「人工歯」を挿入します。
(2)明細書10頁15行目と16行目との間「5」の
あとに 「6)人工歯 金属含有無機抗菌剤 0.2%メチルメタク
リレート 30.0%トリメチロールプロパン トリメタクリレート 1.0% 顔 料 微 量ポリメチ
ルメタクリレート −m 1oo、o% 」 を挿入します。
あとに 「6)人工歯 金属含有無機抗菌剤 0.2%メチルメタク
リレート 30.0%トリメチロールプロパン トリメタクリレート 1.0% 顔 料 微 量ポリメチ
ルメタクリレート −m 1oo、o% 」 を挿入します。
(3)明細書10頁16行目の「6)覆髄、根管充填剤
」をr7)覆髄、根管充填剤」に訂正します。
」をr7)覆髄、根管充填剤」に訂正します。
(4)明細書11頁8行目の「7)抗菌力試験」を「8
)抗菌力試験」に訂正します。
)抗菌力試験」に訂正します。
(5)明細書11頁9行目の「例(1)〜(5)」を「
例(1)〜(6)jに訂正します。
例(1)〜(6)jに訂正します。
(6)明細書11頁12行目の「実施例(1)〜(6)
jを「実施例(1)〜(7)」に訂正します。
jを「実施例(1)〜(7)」に訂正します。
(7)明細書11頁14行目の「1)〜6)」を「1)
〜7)」に訂正します。
〜7)」に訂正します。
Claims (1)
- 銀、銅及び亜鉛などの金属イオンを含有した金属含有
無機化合物抗菌剤を含有させたことを特徴とする歯科材
料組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63060548A JPH0662379B2 (ja) | 1988-03-16 | 1988-03-16 | 歯科材料組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63060548A JPH0662379B2 (ja) | 1988-03-16 | 1988-03-16 | 歯科材料組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01238508A true JPH01238508A (ja) | 1989-09-22 |
| JPH0662379B2 JPH0662379B2 (ja) | 1994-08-17 |
Family
ID=13145451
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63060548A Expired - Fee Related JPH0662379B2 (ja) | 1988-03-16 | 1988-03-16 | 歯科材料組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0662379B2 (ja) |
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-
1988
- 1988-03-16 JP JP63060548A patent/JPH0662379B2/ja not_active Expired - Fee Related
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