JPH01238839A - 多芯ケーブル固定方法 - Google Patents
多芯ケーブル固定方法Info
- Publication number
- JPH01238839A JPH01238839A JP63067849A JP6784988A JPH01238839A JP H01238839 A JPH01238839 A JP H01238839A JP 63067849 A JP63067849 A JP 63067849A JP 6784988 A JP6784988 A JP 6784988A JP H01238839 A JPH01238839 A JP H01238839A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cable
- sheath
- probe
- core
- fixed
- Prior art date
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- Pending
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- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
- Ultra Sonic Daignosis Equipment (AREA)
- Transducers For Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要]
多数の芯線を束ねた多芯ケーブルを固定する多芯ケーブ
ル固定方法に関し、 柔軟性を持たせて多芯ケーブルを固定することを目的と
し、 多芯ケーブルを構成する複数の芯線とこれらa数の芯線
を覆う外覆とが自在に移動し得る状態のもとで、この外
覆またはこの外覆に固着した被覆を所望の箇所に固定す
るように構成する。
ル固定方法に関し、 柔軟性を持たせて多芯ケーブルを固定することを目的と
し、 多芯ケーブルを構成する複数の芯線とこれらa数の芯線
を覆う外覆とが自在に移動し得る状態のもとで、この外
覆またはこの外覆に固着した被覆を所望の箇所に固定す
るように構成する。
本発明は、多数の芯線を束ねた多芯ケーブルを固定する
多芯ケーブル固定方法であって、特に、超音波診断装置
のプローブのケースに多数の信号線を接続する多芯ケー
ブル固定方法に関するものである。
多芯ケーブル固定方法であって、特に、超音波診断装置
のプローブのケースに多数の信号線を接続する多芯ケー
ブル固定方法に関するものである。
(従来の技術〕
従来の多芯ケーブルの接続に採用されている方法を第5
図に示す、この第5図の方法は、多芯ケーブル22を構
成する複数の芯線22−2をまとめると共に保護する外
覆(以下シースという)22−1の外側から、固定金具
23を用いてカバー21に固定する。このため、固定金
具23で多芯ケーブル22の各芯線22−2が相互に移
動し得ない程度までに強固に固定されていた。
図に示す、この第5図の方法は、多芯ケーブル22を構
成する複数の芯線22−2をまとめると共に保護する外
覆(以下シースという)22−1の外側から、固定金具
23を用いてカバー21に固定する。このため、固定金
具23で多芯ケーブル22の各芯線22−2が相互に移
動し得ない程度までに強固に固定されていた。
この従来の第5図に示す方法は、芯線22−2の数が少
ない場合には、しなやかに多芯ケーブル22の全体を曲
げることが可能であり、例えば医者が超音波診断装置か
ら多芯ケーブル22によって接続されているプローブを
直接に握って患者の体表上を容易に自在に移動させ、体
内の臓器の超音波断層像を画面上に表示させることがで
きる。
ない場合には、しなやかに多芯ケーブル22の全体を曲
げることが可能であり、例えば医者が超音波診断装置か
ら多芯ケーブル22によって接続されているプローブを
直接に握って患者の体表上を容易に自在に移動させ、体
内の臓器の超音波断層像を画面上に表示させることがで
きる。
例えば48素子、64素子程度であれば、第5図方法で
多芯ケーブル22を固定しても、当該多芯ケーブル22
の曲げに対する柔軟性を確保することができる。
多芯ケーブル22を固定しても、当該多芯ケーブル22
の曲げに対する柔軟性を確保することができる。
しかし、近年、超音波断層像の高品質化に伴い、素子数
が128本、196本などと1躍的に増え、従来の第5
図方法で多芯ケーブル22を固定したのでは、柔軟性が
なくなり、操作する医師によって極めて使い難いものと
なってしまうという問題点があった。
が128本、196本などと1躍的に増え、従来の第5
図方法で多芯ケーブル22を固定したのでは、柔軟性が
なくなり、操作する医師によって極めて使い難いものと
なってしまうという問題点があった。
本発明は、柔軟性を持たせて多芯ケーブルを固定するこ
とを目的としている。
とを目的としている。
第1図を参照して問題点を解決するための手段を説明す
る。
る。
第1図において1.多芯ケーブル1は、シース(外覆’
)1−1、複数の芯線1−2から構成され、ケース6に
固定しようとするものである。
)1−1、複数の芯線1−2から構成され、ケース6に
固定しようとするものである。
リング2は、シース1−1のみをケース6に固定するた
めのものである。
めのものである。
固定金具4は、シース1−1をケース6に固定する金具
である。
である。
固定金具5は、芯線1−2をケース6に固定する金具で
ある。
ある。
本発明は、第1図に示すように、多芯ケーブルlを構成
するシース1−1の内側にリング2を挿入して外側から
固定金具4を用いてケース6に当該シース1−1の部分
を固定するようにしている。
するシース1−1の内側にリング2を挿入して外側から
固定金具4を用いてケース6に当該シース1−1の部分
を固定するようにしている。
また、芯線1−2に弛みを持たせている。更に、この弛
みを持たせた芯線1−2を固定金具5を用いてケース6
に固定するようにしている。
みを持たせた芯線1−2を固定金具5を用いてケース6
に固定するようにしている。
従って、多芯ケーブル1を構成するシース1−1がケー
ス6に強固に固定されているので、このシース1−1の
内部に格納されている複数の芯線1−2が自由に移動で
き、医師などが当該多芯ケーブル1の接続されたケース
(超音波探触子を持つプローブ)6を容易に移動させる
ことが可能となる。
ス6に強固に固定されているので、このシース1−1の
内部に格納されている複数の芯線1−2が自由に移動で
き、医師などが当該多芯ケーブル1の接続されたケース
(超音波探触子を持つプローブ)6を容易に移動させる
ことが可能となる。
(実施例〕
次に、第1図から第4図を用いて本発明の実施例の構成
および動作を順次詳細に説明する。
および動作を順次詳細に説明する。
第1図において、ゴムブツシュ3は、多芯ケーブル1を
構成するシース1−1の強度を補強するものである。
構成するシース1−1の強度を補強するものである。
この第1図構成を用いて、第2図(イ)に示すように、
プローブ7、例えば超音波診断装置に接続された超音波
探触子を格納したプローブ7に対して多芯ケーブル1を
固定し、このプローブ7を患者の臓器の体表上を移動さ
せる場合、当該プローブ7に固定された多芯ケーブル1
が、第2図(ロ)に示すように曲げられる。この曲げに
対応して、芯線1−1の最外周部分と最内周部分との変
位の差ΔLは下式i1+となる。
プローブ7、例えば超音波診断装置に接続された超音波
探触子を格納したプローブ7に対して多芯ケーブル1を
固定し、このプローブ7を患者の臓器の体表上を移動さ
せる場合、当該プローブ7に固定された多芯ケーブル1
が、第2図(ロ)に示すように曲げられる。この曲げに
対応して、芯線1−1の最外周部分と最内周部分との変
位の差ΔLは下式i1+となる。
ΔL−〇(r+D/2)−〇(r−D/2)=Dθ・・
・・・ ・・・・・・・ ・[1)ここで、02曲り部
分の角度 r:多芯ケーブルlの曲率゛ト径 D・芯vA1−2の外径 この式il+から判明するように、芯線1−1の最外周
部分と最内周部分との変位の差ΔLは、芯線1−2の外
径りに比例し、かつ曲げ角度θに比例する。本実施例に
よれば、多芯ケーブルlを構成するノース1−1の内側
にリング2を挿入し、外側から固定金具4を用いてケー
ス6に強固に固定し、芯線1−2が自由に移動し得る状
態に置かれているため、上式(1)による変位の差ΔL
に対応して、ケース6内に弛ませておいた芯線1−2を
繰り出す、あるいは引き込むようにわずかな摩擦に打ち
勝つ力を与えればよい、これにより、医師などが、プロ
ーブ7に接続した多芯ケーブル1を自在に曲げて患者の
体表を移動させ、所望の位Iの断層像を表示させること
が可能となる。
・・・ ・・・・・・・ ・[1)ここで、02曲り部
分の角度 r:多芯ケーブルlの曲率゛ト径 D・芯vA1−2の外径 この式il+から判明するように、芯線1−1の最外周
部分と最内周部分との変位の差ΔLは、芯線1−2の外
径りに比例し、かつ曲げ角度θに比例する。本実施例に
よれば、多芯ケーブルlを構成するノース1−1の内側
にリング2を挿入し、外側から固定金具4を用いてケー
ス6に強固に固定し、芯線1−2が自由に移動し得る状
態に置かれているため、上式(1)による変位の差ΔL
に対応して、ケース6内に弛ませておいた芯線1−2を
繰り出す、あるいは引き込むようにわずかな摩擦に打ち
勝つ力を与えればよい、これにより、医師などが、プロ
ーブ7に接続した多芯ケーブル1を自在に曲げて患者の
体表を移動させ、所望の位Iの断層像を表示させること
が可能となる。
第3図は、多芯ケーブル1の固定をW+!!!のみで行
い、第1図構成におけるノースI−1と複数の芯線1−
2との間に挿入したリング2を省略した構成を示す。こ
れは、多芯ケーブル1に対するゴムブノノユ3の嵌め合
い部分を広くしてFtX擦による保持力を大きくし、か
うこのゴムブノンユ3をケース6の貫通穴に嵌め合わせ
て多芯ケーブルlのシース1−1をケース6に固定する
ようにしたものである。これにより、第1図リング2を
省略できる。
い、第1図構成におけるノースI−1と複数の芯線1−
2との間に挿入したリング2を省略した構成を示す。こ
れは、多芯ケーブル1に対するゴムブノノユ3の嵌め合
い部分を広くしてFtX擦による保持力を大きくし、か
うこのゴムブノンユ3をケース6の貫通穴に嵌め合わせ
て多芯ケーブルlのシース1−1をケース6に固定する
ようにしたものである。これにより、第1図リング2を
省略できる。
第4図は、/−ス1−1に対して保シ5被覆8を固着し
、かつこの保護液J1!8をケース6に接着材などで固
着した構成を示す、これにより、第1図リング2を省略
できると共に、第3図ゴムブノンユ3よりも構造がa華
となる。
、かつこの保護液J1!8をケース6に接着材などで固
着した構成を示す、これにより、第1図リング2を省略
できると共に、第3図ゴムブノンユ3よりも構造がa華
となる。
以上説明したように、本発明によれば、多芯ケーブルl
を構成するシース1−1をケース6に強固に固定する構
成を採用しているため、このノース1−1の内部に格納
されている複数の芯線1−2が自由に移動でき、多芯ケ
ーブルlを柔軟に曲げることができる。これにより、例
えば医師などが当接多芯ケーブル1に接続されているプ
ローブ(超音波探触子を持つプローブ)6を患者の体表
に僅かな力で自由に移動させて超音波断層像を画面−に
に表示し、診断を行うことが可能となる。
を構成するシース1−1をケース6に強固に固定する構
成を採用しているため、このノース1−1の内部に格納
されている複数の芯線1−2が自由に移動でき、多芯ケ
ーブルlを柔軟に曲げることができる。これにより、例
えば医師などが当接多芯ケーブル1に接続されているプ
ローブ(超音波探触子を持つプローブ)6を患者の体表
に僅かな力で自由に移動させて超音波断層像を画面−に
に表示し、診断を行うことが可能となる。
第1図は本発明の1実施例構成図、第2図は本発明の概
念説明図、第3図、第4図は本発明の他の実施例構成図
、第5図は従来技術の説明図を示す。 図中、1は多芯ケーブル、1−1はシース(外覆)、1
−2は複数の芯線、2はリング、3はゴムブノンユ、4
.5は固定金具、6はセンサのケース、7はプローブ、
8は保ffi被覆を表す。 ・、1.−ζン 超音波探触子 本発明の1実施θ1)構成図 第 1 図 (ロ) 本発明の概念説明図 第 2 図 本発明の他の実施例構成図 第 3 図 本発明の他の実施例構成図 第 4 図 従来技術の説明図 第 5 図
念説明図、第3図、第4図は本発明の他の実施例構成図
、第5図は従来技術の説明図を示す。 図中、1は多芯ケーブル、1−1はシース(外覆)、1
−2は複数の芯線、2はリング、3はゴムブノンユ、4
.5は固定金具、6はセンサのケース、7はプローブ、
8は保ffi被覆を表す。 ・、1.−ζン 超音波探触子 本発明の1実施θ1)構成図 第 1 図 (ロ) 本発明の概念説明図 第 2 図 本発明の他の実施例構成図 第 3 図 本発明の他の実施例構成図 第 4 図 従来技術の説明図 第 5 図
Claims (3)
- (1)多数の芯線を束ねた多芯ケーブルを固定する固定
方法において、 多芯ケーブル(1)を構成する複数の芯線(1−2)と
これら複数の芯線(1−2)を覆う外覆(1−1)とが
自在に移動し得る状態のもとで、この外覆(1−1)ま
たはこの外覆(1−1)に固着した被覆を所望の箇所に
固定したことを特徴とする多芯ケーブル固定方法。 - (2)多芯ケーブル(1)を構成する複数の芯線(1−
2)とこれら複数の芯線(1−2)を覆う外覆(1−1
)とが自在に移動し得る状態のもとで、この外覆(1−
1)またはこの外覆(1−1)に固定した被覆を所望の
箇所に固定し、かつこの固定した箇所で自在に移動し得
る複数の芯線(1−2)に対して弛み部分を持たせたこ
とを特徴とする多芯ケーブル固定方法。 - (3)上記第(1)項あるいは第(2)項において、外
覆(1−1)またはこの外覆(1−1)に固定した被覆
を固定した箇所と、多芯ケーブル(1)の接続部との間
に、この多芯ケーブル(1)を構成する複数の芯線(1
−2)を固定することを特徴とする多芯ケーブル固定方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63067849A JPH01238839A (ja) | 1988-03-22 | 1988-03-22 | 多芯ケーブル固定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63067849A JPH01238839A (ja) | 1988-03-22 | 1988-03-22 | 多芯ケーブル固定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01238839A true JPH01238839A (ja) | 1989-09-25 |
Family
ID=13356820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63067849A Pending JPH01238839A (ja) | 1988-03-22 | 1988-03-22 | 多芯ケーブル固定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01238839A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011015274A (ja) * | 2009-07-03 | 2011-01-20 | Ngk Spark Plug Co Ltd | 超音波デバイス |
| JP2011015275A (ja) * | 2009-07-03 | 2011-01-20 | Ngk Spark Plug Co Ltd | 超音波デバイス |
| JP2022546734A (ja) * | 2019-09-06 | 2022-11-07 | クノル-ブレムゼ ジステーメ フューア ヌッツファールツォイゲ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | 車両回転数センサおよび車両回転数センサを製造する方法 |
| JP2023108795A (ja) * | 2022-01-26 | 2023-08-07 | キヤノンメディカルシステムズ株式会社 | 超音波プローブ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5837560B2 (ja) * | 1976-02-09 | 1983-08-17 | 松下電器産業株式会社 | 電子楽器のプリセツト装置 |
| JPS6314379B2 (ja) * | 1979-09-12 | 1988-03-30 | Intaanashonaru Bijinesu Mashiinzu Corp |
-
1988
- 1988-03-22 JP JP63067849A patent/JPH01238839A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5837560B2 (ja) * | 1976-02-09 | 1983-08-17 | 松下電器産業株式会社 | 電子楽器のプリセツト装置 |
| JPS6314379B2 (ja) * | 1979-09-12 | 1988-03-30 | Intaanashonaru Bijinesu Mashiinzu Corp |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011015274A (ja) * | 2009-07-03 | 2011-01-20 | Ngk Spark Plug Co Ltd | 超音波デバイス |
| JP2011015275A (ja) * | 2009-07-03 | 2011-01-20 | Ngk Spark Plug Co Ltd | 超音波デバイス |
| JP2022546734A (ja) * | 2019-09-06 | 2022-11-07 | クノル-ブレムゼ ジステーメ フューア ヌッツファールツォイゲ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | 車両回転数センサおよび車両回転数センサを製造する方法 |
| US12072347B2 (en) | 2019-09-06 | 2024-08-27 | Knorr-Bremse Systeme Fuer Nutzfahrzeuge Gmbh | Vehicle rotational speed sensor and method for producing same |
| JP2023108795A (ja) * | 2022-01-26 | 2023-08-07 | キヤノンメディカルシステムズ株式会社 | 超音波プローブ |
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