JPH01238890A - 風船、気球等の如き浮遊体の製造方法 - Google Patents

風船、気球等の如き浮遊体の製造方法

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JPH01238890A
JPH01238890A JP6636888A JP6636888A JPH01238890A JP H01238890 A JPH01238890 A JP H01238890A JP 6636888 A JP6636888 A JP 6636888A JP 6636888 A JP6636888 A JP 6636888A JP H01238890 A JPH01238890 A JP H01238890A
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fold
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Tatsuro Noguchi
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(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は風船、気球等の如き浮遊体とその製造方法、さ
らに詳しくは最内層にヒートシール性を有する複層フィ
ルムからなり気体注入口を有する1つの膨出部と、この
膨出部に連通し複数で同一形状の膨脹部とからなる浮遊
体と、それを1回のヒートシールで製造する方法に関す
る。
〔従来の技術〕
1枚のプラスチックフィルムを2つ折にしてヒートシー
ルを施したり、2枚のプラスチックフィルムを重ね合わ
せてヒートシールを施すこと等によって、これを風船あ
るいは気球等の如き浮遊体(以下これを単に浮遊体とい
う)とすることは知られているが、1枚の被膜を折畳み
、これにヒートシールを1回旋しただけによって得られ
る複雑な形状の浮遊体は知られておらず、また、複雑な
形状の浮遊体を、1枚の被膜を折畳み、これにヒートシ
ールを1回旋しただけで浮遊体を得る方法も知られてい
ない。
[発明が解決しようとする課顕1 これら従来のものは、1つの球状をした浮遊体しか得ら
れず、また各種の複雑な形状をなす浮遊体は貼合せ、接
着等の手段によって複数枚の切片を貼合せて形成するこ
とが行われ、ヒートシールによる時には複雑な形状の浮
遊体を得ようとする試みがなされていなかった現状に鑑
み、本発明者は1枚の被膜を折畳み、これに1回だけの
ヒートシールが施されただけによる複雑な形状の浮遊体
とその製造法を提供することを目的としてなされたもの
である。
[課題を解決するための手段] 上記した目的を達成するため本発明にあっては、得られ
た浮遊体は、気体注入口を有する1つの膨出部と、この
膨出部に連通し複数で同一形状の彫版部とからなる浮遊
体であり、またその製造方法としては、最内層にヒート
シール性を有する複層フィルムの最内層を内側にしてこ
の複層フィルムの1部を折畳んで襞部とし、他の部分を
非襞部とし、これら襞部と非襞部との両部にまたがる線
状輪郭であり、かつ非襞部においては、その1部が気体
注入口を形成する線状輪郭でヒートシールした後、この
線状輪郭の外部に沿って切断することによって浮遊体が
得られる。
〔作 用1 最内層にヒートシール性を有する複層フィルムの最内層
を内側にしてその1部を折畳んで襞部とし、他の部分を
非襞部とすることによって、この襞部には、ヒートシー
ル面が向き合った同一形状の襞が2つ出来ることとなる
。一方非襞部には、ヒートシール面が向き合った2枚の
複層フィルムがあることとなる。この襞部と非襞部とに
またがって輪状輪郭のヒートシールを1回施すことによ
って、非襞部では1つの膨出部が、また襞部では2つの
同一形状の彫版部が得られ、しかもこれら膨出部と彫版
部とは連通しているから線状輪郭の外側に沿って切断除
去し、膨出部に形成された気体注入口から気体を注入す
ることによってこれら膨出部と彫版部とは膨張して浮遊
することとなる。なお、気体注入口は膨出部の1部に形
成されるものであり、また彫版部の数は折畳む際の襞の
数によって決まる。
[実 施 例] 実施例について図面を参照して説明すると、第1図ない
し第 図は1枚の複層フィルムから1回のヒートシール
による1つの球形と、2つの同形同大の球形とからなる
浮遊体とそれを得る方法を示すものである。
まず第1図に複層フィルムlの一例を示すと、例えば0
−ナイロンフィルム2の一面にアルミニウム蒸着3を施
し、他の一面にはアンカーコート剤をコーティングした
上にポリエチレン樹脂をラミネート4したもので、この
複層フィルム1にあっては、0−ナイロンフィルム2の
ポリエチレンラミネート4の面をヒートシール性を有す
る最内層4とするものである。この複層フィルムlを第
2図に示すように最内層4を内側にして、折畳み襞部8
と非襞部9とを形成する。これを第3図の(イ)、(ロ
)に示すと、複層フィルムlの最内層4を下側にし、真
中を折目5として右半分を左に折ると第3図の(ロ)の
形となる0次いで折目5から等距離の位置を折目6とし
てそれぞれ矢印のように右に折ると第2図に示したよう
に折畳まれ、折目5と折目6との間が襞7となる。この
折目5を境にして襞7がある部分を襞部8であり、それ
以外の部分、すなわち襞7のない部分が非襞部9である
。このようにして折畳まれた複層フィルム1に線状輪郭
でヒートシールを施し浮遊体12を得るが、これを第4
図および第5図によって説明すると、第4図は前記した
ようにして折畳まれた複層フィルムlの平面図で折目5
を点線で表わし、この折目5から左方が襞部8であり、
折目5から右方が非襞部9である。ヒートシールはこれ
ら襞部8と非襞部9との両部にまたがる線状輪郭10と
して施される。この線状輪郭lOは第4図にみるように
ヒョータン形をしており、右端である平行な直線部分1
0′は得られた浮遊体12の気体注入口11となる線状
輪郭10の1部である。またこの直線部分10′に続く
非襞部9内の円状部分10″は得られた浮遊体12にお
ける膨出部13である1つの球形となる線状輪郭10の
1部であり、またこの円状部分10″に続く襞部8内の
円状部分lO−は得られた浮遊体12における複数で同
一形状の彫版部14、14’である2つの同形同大の球
形となる線状輪郭10の1部である。このように第2図
に示したような折畳みをした複層フィルムlで第5図で
示した形の浮遊体12を得るには、この複層フィルムl
に施されるヒートシールの線状輪郭10は、気体注入口
11となる直線部分10′と、これに続く円状部分10
″とこれに続く円状部分10″とで形成されるヒョータ
ン形であって、このうち10’ と10″とは非襞部9
に、10″は襞部8にあるように、またがって施される
。このようにしてヒートシールした後、このヒートシー
ルされた線状軸郭lOの外側に沿って切断し余分な複層
フィルムlを除去すると浮遊体12が得られる。
この浮遊体12の気体注入口11から適当な気体を注入
すると、第5図に示すような膨らんだ浮遊体12となる
。この第5図において、10′、lO″、10″は複層
フィルムエに施された線状輪郭10で施されたヒートシ
ールにょる熱融看部であり図の右方の球形は非襞部9で
ヒートシールされた線状輪郭10−で囲まれた部分が気
体により膨らんだ状態を示すもので、こ\が本発明にい
う気体注入口を有する1つの膨出部13である。
また図の左方の分岐した2つの球形は襞部8でヒートシ
ールされた線状輪郭lO−で囲まれた部分が気体により
膨らんだ状態を示すもので、こ−が本発明にいう複数で
同一形状の彫版部14.14′である。これからも判る
ように、気体注入口を有する1つの膨出部と、この膨出
部に連通し、かつ複数で同一形状の彫版部とからなる浮
遊体が1枚の複層フィルムから1回のヒートシールによ
って簡便に得られるもので、この時線状輪郭の形状にお
いて襞部と非襞部とにおけるその形状および襞部の襞の
折り畳み方とを適宜選定することによって極めてユニー
クな、従来では複雑な工程を経なければ得られなかった
ために実現しなかった形状の浮遊体が容易に得られるも
のである。
次に襞部が左右、あるいは上下に有する複数層フィルム
によるものの一例を第6図ないし第8図によって説明す
ると、襞部が左右あるいは上下にある複層フィルムは第
6図にその断面を示すように折り畳まれる。なお、17
はフィルムの一端であり17′は他の一端である。この
ように折畳むことによって複層フィルムには両側に襞部
8.8′が、この8と8′との間が非襞部9として形成
される。この襞部8′における各部の符合には襞部8に
おける各部の符合には襞部8における各部の符合にダッ
シュを付したものである。
この複層フィルム1上に線状輪郭1oでヒートシールを
施すが、この時、第7図に示すように馬の輪郭を表わす
線状輪郭1oでヒートシールを行い、この線状輪郭10
から外方を切断して取り去ると尾15とした部分が気体
注入口11となるから、この気体注入口11から気体を
送入すると、第8図に示したように、非襞部9にヒート
シールされた部分は1つの膨出部13として膨れるが、
それを細分すると尾部15、胴部16、首部17、頭部
18が1つの膨出部として表現される。また襞部8にヒ
ートシールされた部分は、複数で同一形状の膨銀部14
として膨れ、それは−対の耳19.19′として表現さ
れる。またこの襞部8と対称の位置にある襞部8゛にヒ
ートシールされた部分は複数で同一形状の彫版部14’
 、14“として膨れるが、それを細分すると前脚20
.20′、後脚21.21′として表現される。なお、
目22、鼻23、口24等の如き部分はあらかじめ印刷
等を施すことがよい。
このように襞部が左右あるいは上下に形成されるものに
あってはそれに適する図形を選定すればよい、またこれ
までの説明では襞部が複層フィルムの一側に2つ形成さ
れたものを示し、これによって複数の同一形状である彫
版部としての球形、あるいは、耳19、前脚20、後脚
21等が2つ形成されたが、この彫版部を3あるいはそ
れ以上にしたい時には第9図に示すように襞7の数を増
加すればよく、また異なる長さの襞部8.8″を得たい
時には第1O図に示すように短かい長さの襞7とそれよ
り長い長さの襞7′として襞部8と8″とを形成すれば
よい。
本発明に用いられるフィルムは一面にヒートシール性を
有するもので、他面はヒートシール性がないもの、例え
ばプラスチックフィルムの一面に金属蒸着を施したもの
、プラスチックフィルムの一面に、このプラスチックフ
ィルムの融点より低い融点の樹脂をコーティングし、こ
の樹脂コーテイング面をヒートシール性を有する面とし
たもの、等積々のものが用いられる。
また得られた浮遊体をどの程度の期間膨らませておきた
いかによって、複層フィルムに用いるフィルムのガスバ
リヤ−性を検討する必要がある。
すなわち長時間にわたって膨らませておきたい時にはガ
スバリヤ−性の良好なフィルムを選定する必要があり、
また、あまり長時間を必要としない時にはガスバリヤ−
性に注意を佛う必要はない。
特に送入される気体としてヘリウムガス、水素ガス等の
如きガスを使用する時はガスバリヤ−性の良いフィルム
を選定することが好ましく、空気による場合等はガスバ
リヤ−性について注意を佛う必要はない。
本発明にあっては用いられる複層フィルムの表面に、あ
らかじめ所望の図形、模様、文字等を印刷しておいても
よい。
本発明において施されるヒートシールは例えばシール形
状を有する熱板シール、インパルスシーツC1高周波シ
ール、超音波シール等の如く、任意のヒートシール手段
が採用される。
本発明になる浮遊体は、玩具としての風船に用いられた
り、広告体としての風船、気球等に用いられるほか、形
状、大きさ、その他により種々の用途に用いられるもの
である。
(発明の効果1 本発明は以上説明したように構成されているので以下に
記載するような効果を奏する。
1つの膨出部と、この膨出部から派生する複数で同一形
状の膨脹部を有し、かつ気体注入口と膨出部および膨脹
部とが連通している浮遊体はこれを得るに作業が難かし
く簡単には得られなかったが、複層フィルムであって、
最内層がヒートシール性を有するフィルムを用いこのヒ
ートシール性のある面を内側にしてフィルムの1部を折
畳み襞部とし、他の部分を非襞部とし、これらの両部に
またがって、所望の図形となる線状輪郭のヒートシール
を施すことによって、簡単に上記した浮遊体が得られる
もので、複層フィルムの襞部となる襞の折畳み具合と、
ヒートシールの線状輪郭の形状によって複雑な形状のも
のが1回のヒートシールで容易に自由に得られ、機能性
が高いにか1ゎらず、生産コストは低(生産性の高しル
かも従来にない立体表現の浮遊体が得られるものである
【図面の簡単な説明】
添付図面は本発明を説明するもので、第1図は本発明に
用いられる複層フィルムの断面図、第2図ないし第5図
は本発明の実施の一例を示し、第2図は複層フィルムを
折畳んだ状態を示す側面図、第3図(イ)、(ロ)は第
2図に示した折畳み操作を説明する側面図、第4図は折
畳まれた複層フィルムの面にヒートシールを施した状態
を示す平面図、第5図は第4図で得られた浮遊体に気体
を送入した状態を示す平面図、第6図ないし第8図は他
の実施の一例を示し、第6図は複層フィルムを折畳んだ
状態を示す側面図、第7図は折畳まれた複層フィルムの
面にヒートシールを施した状態を示す平面図、第8図は
第7図で得られた浮遊体に気体を送入した状態を示す斜
視図、第9図および第10図は複層フィルムの他の折畳
み状態をそれぞれ示す側面図である。 l・・・複層フィルム  4・・・最内層8・・・襞部
      9・・・非襞部lO・・・線状輪郭   
13・・・膨出部l 4 ・・・膨月長部 特許出願人  日本マタイ株式会社 3!J−i図 矛9図 矛3図 矛3図 矛10図 手続補正書(自発) 昭和63年 4月23El!

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、気体注入口を有する1つの膨出部と、この膨出部に
    連通しかつ複数で同一形状の膨脹部とからなることを特
    徴とする風船、気球等の如き浮遊体 2、最内層にヒートシール性を有する複層フィルムの最
    内層を内側にして、この複層フィルムの1部を折畳んで
    襞部とし他の部分を非襞部とし、これら襞部と非襞部と
    の両部にまたがる線状輪郭であり、かつ非襞部において
    はその1部が気体注入口を形成する線状輪郭でヒートシ
    ールした後、この線状輪郭の外部に沿って切断すること
    を特徴とする請求項1記載の浮遊体の製造方法
JP63066368A 1988-03-19 1988-03-19 風船、気球等の如き浮遊体の製造方法 Expired - Lifetime JPH0651075B2 (ja)

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US07/268,477 US5017254A (en) 1988-03-19 1988-11-07 Method of making inflatable bodies
CA000582668A CA1311922C (en) 1988-03-19 1988-11-09 Floating body such as a balloon and the like and method for producing same
US07/612,498 US5183432A (en) 1988-03-19 1990-11-14 Floating body of sophisticated shape produced from a single sheet of film with a single sealing

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