JPH0759953A - マスコットバル−ンの製造法 - Google Patents
マスコットバル−ンの製造法Info
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- JPH0759953A JPH0759953A JP5235418A JP23541893A JPH0759953A JP H0759953 A JPH0759953 A JP H0759953A JP 5235418 A JP5235418 A JP 5235418A JP 23541893 A JP23541893 A JP 23541893A JP H0759953 A JPH0759953 A JP H0759953A
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Landscapes
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 種々の動物又は飛行機や飛行船等の複雑なマ
スコット形状のバル−ンでも確実に製作可能なリアルで
優美なマスコットバル−ンの製造法を提供する。 【構成】 樹脂製基材フィルム1の一方面に樹脂製熱融
着層3を形成した複合フィルムを用意し、二枚のこの複
合フィルム4,5をその相互の上記熱融着層が対面する
ように重ねて配置し、次に二枚の複合フィルム4,5間
の一部にバル−ンの所定部分を形成する為の他の複合フ
ィルム6をその外面に熱融着層が向くようにたたんで配
置した後、その中間に配置された他の複合フィルム6に
形状の一部がかかるように所要のバル−ンの外形形状に
相互の複合フィルム間を熱融着するもの。
スコット形状のバル−ンでも確実に製作可能なリアルで
優美なマスコットバル−ンの製造法を提供する。 【構成】 樹脂製基材フィルム1の一方面に樹脂製熱融
着層3を形成した複合フィルムを用意し、二枚のこの複
合フィルム4,5をその相互の上記熱融着層が対面する
ように重ねて配置し、次に二枚の複合フィルム4,5間
の一部にバル−ンの所定部分を形成する為の他の複合フ
ィルム6をその外面に熱融着層が向くようにたたんで配
置した後、その中間に配置された他の複合フィルム6に
形状の一部がかかるように所要のバル−ンの外形形状に
相互の複合フィルム間を熱融着するもの。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、種々の動物或いは飛行
機や飛行船等の複雑なマスコット形状のバル−ンでも確
実に製作可能な優美なマスコットバル−ンの製造法に関
する。
機や飛行船等の複雑なマスコット形状のバル−ンでも確
実に製作可能な優美なマスコットバル−ンの製造法に関
する。
【0002】
【従来技術とその問題点】この種のバル−ンは、ゴム風
船に代表されるように球や楕円球など単純な形状のもの
であった。このようなゴム風船では複雑な形状のバル−
ンを製作することは困難であるので、適当な樹脂フィル
ム材料を用いて種々のマスコットバル−ンを製作するこ
とも行われているが、この場合でも動物或いは飛行機や
飛行船等の複雑なマスコット形状のバル−ンを製作する
ことは相当困難である。
船に代表されるように球や楕円球など単純な形状のもの
であった。このようなゴム風船では複雑な形状のバル−
ンを製作することは困難であるので、適当な樹脂フィル
ム材料を用いて種々のマスコットバル−ンを製作するこ
とも行われているが、この場合でも動物或いは飛行機や
飛行船等の複雑なマスコット形状のバル−ンを製作する
ことは相当困難である。
【0003】
【課題を解決するための手段】本発明は、そこでナイロ
ン等の樹脂製基材フィルムの一方面に好ましくはアルミ
ニウム蒸着層を施すと共にこの基材フィルムの他方面に
はポリエチレン等の樹脂製熱融着層を形成した複合フィ
ルムを使用しながら、種々の動物或いは飛行機や飛行船
等の複雑なマスコット形状のバル−ンでも確実に製作可
能な優美でリアルなマスコットバル−ンの製造法を提供
するものである。
ン等の樹脂製基材フィルムの一方面に好ましくはアルミ
ニウム蒸着層を施すと共にこの基材フィルムの他方面に
はポリエチレン等の樹脂製熱融着層を形成した複合フィ
ルムを使用しながら、種々の動物或いは飛行機や飛行船
等の複雑なマスコット形状のバル−ンでも確実に製作可
能な優美でリアルなマスコットバル−ンの製造法を提供
するものである。
【0004】その為に本発明のマスコットバル−ンの製
造法では、樹脂製基材フィルムの一方面に好ましくはア
ルミニウム蒸着層を施すと共に該基材フィルムの他方面
には樹脂製熱融着層を形成した複合フィルムを用意し、
二枚のこの複合フィルムをその相互の上記熱融着層が対
面するように重ねて配置し、次に上記二枚の複合フィル
ム間の一部にバル−ンの所定部分を形成する為の他の複
合フィルムをその外面に上記熱融着層が向くようにたた
んで配置した後、その中間に配置された他の複合フィル
ムに形状の一部がかかるように所要のバル−ンの外形形
状に上記相互の複合フィルム間を熱融着することを特徴
とするものである。
造法では、樹脂製基材フィルムの一方面に好ましくはア
ルミニウム蒸着層を施すと共に該基材フィルムの他方面
には樹脂製熱融着層を形成した複合フィルムを用意し、
二枚のこの複合フィルムをその相互の上記熱融着層が対
面するように重ねて配置し、次に上記二枚の複合フィル
ム間の一部にバル−ンの所定部分を形成する為の他の複
合フィルムをその外面に上記熱融着層が向くようにたた
んで配置した後、その中間に配置された他の複合フィル
ムに形状の一部がかかるように所要のバル−ンの外形形
状に上記相互の複合フィルム間を熱融着することを特徴
とするものである。
【0005】このようなマスコットバル−ンの製造法に
於いては、上記二枚の複合フィルム及び上記中間に配置
された他の複合フィルムが熱融着で相互に接合される部
位に突出部を形成することにより、ヘリウムガス等を注
入してバル−ンを膨らませた場合の破裂を好適に防止す
ることができる。
於いては、上記二枚の複合フィルム及び上記中間に配置
された他の複合フィルムが熱融着で相互に接合される部
位に突出部を形成することにより、ヘリウムガス等を注
入してバル−ンを膨らませた場合の破裂を好適に防止す
ることができる。
【0006】
【実施例】以下、図示の一実施例を参照しながら本発明
を更に説明すると、図1は本発明で使用する複合フィル
ムの断面構成図であり、ナイロンフィルム等の基材フィ
ルム1は、その一方面にアルミニウム蒸着層2を有し、
またその他方面にはポリエチレン等の熱融着層3をラミ
ネ−ト又は塗布して複合フィルムを構成する。
を更に説明すると、図1は本発明で使用する複合フィル
ムの断面構成図であり、ナイロンフィルム等の基材フィ
ルム1は、その一方面にアルミニウム蒸着層2を有し、
またその他方面にはポリエチレン等の熱融着層3をラミ
ネ−ト又は塗布して複合フィルムを構成する。
【0007】このような複合フィルム4,5は図2の如
くその二枚の対向する面が熱融着層3となり、外面がア
ルミニウム蒸着層2となるように重ねて配置される。こ
のような二枚の複合フィルム4,5は同図の左端に破線
で示すように一枚の複合フィルムを上記の状態となるよ
うにたたんで配置することもできる。
くその二枚の対向する面が熱融着層3となり、外面がア
ルミニウム蒸着層2となるように重ねて配置される。こ
のような二枚の複合フィルム4,5は同図の左端に破線
で示すように一枚の複合フィルムを上記の状態となるよ
うにたたんで配置することもできる。
【0008】そこで、上記複合フィルム4,5間の一
部、図では右方側に他の複合フィルム6を挟んで配置し
てある。この他の複合フィルム6は、その外面が熱融着
層3となり内側がアルミニウム蒸着層2となるように一
枚の複合フィルムを折りたたんで配置してある。複合フ
ィルム6は図3に示す如く例えばオットセイの手足10
及び腹部11に該当する部分であり、構成すべきマスコ
ットバル−ンの種類に応じてその所定の部分に該当する
箇所に配置される。
部、図では右方側に他の複合フィルム6を挟んで配置し
てある。この他の複合フィルム6は、その外面が熱融着
層3となり内側がアルミニウム蒸着層2となるように一
枚の複合フィルムを折りたたんで配置してある。複合フ
ィルム6は図3に示す如く例えばオットセイの手足10
及び腹部11に該当する部分であり、構成すべきマスコ
ットバル−ンの種類に応じてその所定の部分に該当する
箇所に配置される。
【0009】上記態様で二枚の複合フィルム4,5間に
他の複合フィルム6を挟んだ状態で図3の如く例えばオ
ットセイの外形7に沿って熱融着すると、図2のように
二枚の複合フィルム4,5の左端Aの部分の如く二枚の
領域ではその熱融着層が対面状態であるので直接熱融着
接合され、また右端Bの如く他の複合フィルム6を挟ん
だ領域ではそれら相互の熱融着層により一括して熱融着
接合されるが、右端Cで示すようなアルミニウム蒸着層
が対面する他の複合フィルム6の領域は接合されず、こ
れにより複雑な形状のバル−ンでも一括的に熱融着接合
することが可能となる。
他の複合フィルム6を挟んだ状態で図3の如く例えばオ
ットセイの外形7に沿って熱融着すると、図2のように
二枚の複合フィルム4,5の左端Aの部分の如く二枚の
領域ではその熱融着層が対面状態であるので直接熱融着
接合され、また右端Bの如く他の複合フィルム6を挟ん
だ領域ではそれら相互の熱融着層により一括して熱融着
接合されるが、右端Cで示すようなアルミニウム蒸着層
が対面する他の複合フィルム6の領域は接合されず、こ
れにより複雑な形状のバル−ンでも一括的に熱融着接合
することが可能となる。
【0010】ここで、二枚の複合フィルム4,5と他の
複合フィルム6とが配置される接合境界部分、図3では
オットセイの胸と尾の箇所に図の如き適当な大きさの突
出部8,9を熱融着接合の際に形成しておけば、ヘリウ
ムガス等を注入して膨らませた場合にこのマスコットバ
ル−ンの破裂を好適に防止することができる。
複合フィルム6とが配置される接合境界部分、図3では
オットセイの胸と尾の箇所に図の如き適当な大きさの突
出部8,9を熱融着接合の際に形成しておけば、ヘリウ
ムガス等を注入して膨らませた場合にこのマスコットバ
ル−ンの破裂を好適に防止することができる。
【0011】上記の如き熱融着接合後には、バル−ンの
外形7の少し外側の不要部位を切断除去し、次いで図示
しないが足10及び背中の適当な箇所に形成した注入部
を用いてヘリウムガス等を注入して膨らませると、図の
場合では立体形状のオットセイからなるマスコットバル
−ンを製作できる。なお、上記熱融着接合の際には、図
3の如くオットセイの手足10の付け根の部分を破線の
如く一部熱融着接合してもよい。
外形7の少し外側の不要部位を切断除去し、次いで図示
しないが足10及び背中の適当な箇所に形成した注入部
を用いてヘリウムガス等を注入して膨らませると、図の
場合では立体形状のオットセイからなるマスコットバル
−ンを製作できる。なお、上記熱融着接合の際には、図
3の如くオットセイの手足10の付け根の部分を破線の
如く一部熱融着接合してもよい。
【0012】上記のような手法によって、銀色を効果的
に利用したイルカその他の種々の動物或いは飛行機や飛
行船の複雑な形状のリアル且つ優美なマスコットバル−
ンを容易に製作でき、また、このようなマスコットバル
−ンにラジコンを組み込んで遊泳させる等の楽しみに供
することもできる。
に利用したイルカその他の種々の動物或いは飛行機や飛
行船の複雑な形状のリアル且つ優美なマスコットバル−
ンを容易に製作でき、また、このようなマスコットバル
−ンにラジコンを組み込んで遊泳させる等の楽しみに供
することもできる。
【0013】なお、複合フィルムとしては、上記の如き
アルミニウム蒸着層を有しない基材フィルムとその一方
面に熱融着層を形成したものを使用しながら上記の手法
によって種々のマスコットバル−ンを製作することもで
きる。
アルミニウム蒸着層を有しない基材フィルムとその一方
面に熱融着層を形成したものを使用しながら上記の手法
によって種々のマスコットバル−ンを製作することもで
きる。
【0014】
【発明の効果】本発明は、上記の如き複合フィルムの複
数枚を特有な重ね合わせ配置した状態で熱融着接合する
ものであるから、種々の動物或いは飛行機や飛行船等の
複雑なマスコット形状のバル−ンでもリアルで優美なマ
スコットバル−ンを製作することができる。
数枚を特有な重ね合わせ配置した状態で熱融着接合する
ものであるから、種々の動物或いは飛行機や飛行船等の
複雑なマスコット形状のバル−ンでもリアルで優美なマ
スコットバル−ンを製作することができる。
【0015】また、このような複雑なマスコット形状の
バル−ンでも破裂する虞のない丈夫なマスコットバル−
ンを安価に提供できるので、遊戯その他の宣伝目的に使
用して最適である。
バル−ンでも破裂する虞のない丈夫なマスコットバル−
ンを安価に提供できるので、遊戯その他の宣伝目的に使
用して最適である。
【図1】 本発明で使用する複合フィルムの断面構成
図。
図。
【図2】 本発明の方法に従って複数の複合フィルムを
重ね合わせ配置した状態の製作工程説明図。
重ね合わせ配置した状態の製作工程説明図。
【図3】 本発明に従った熱融着接合説明図。
1 基材フィルム 2 アルミニウム蒸着層 3 熱融着層 4 複合フィルム 5 複合フィルム 6 複合フィルム 7 外形 8 突出部 9 突出部 10 手足 11 腹部
Claims (3)
- 【請求項1】 樹脂製基材フィルムの一方面に樹脂製熱
融着層を形成した複合フィルムを用意し、二枚のこの複
合フィルムをその相互の上記熱融着層が対面するように
重ねて配置し、次に上記二枚の複合フィルム間の一部に
バル−ンの所定部分を形成する為の他の複合フィルムを
その外面に上記熱融着層が向くようにたたんで配置した
後、その中間に配置された他の複合フィルムに形状の一
部がかかるように所要のバル−ンの外形形状に上記相互
の複合フィルム間を熱融着することを特徴とするマスコ
ットバル−ンの製造法。 - 【請求項2】 前記複合フィルムは上記基材フィルムの
他方面にアルミニウム蒸着層を備える請求項1のマスコ
ットバル−ンの製造法。 - 【請求項3】 前記二枚の複合フィルム及び上記中間に
配置された他の複合フィルムが熱融着で相互に接合され
る部位に突出部を形成することを特徴とする請求項1又
は2のマスコットバル−ンの製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5235418A JPH0759953A (ja) | 1993-08-28 | 1993-08-28 | マスコットバル−ンの製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5235418A JPH0759953A (ja) | 1993-08-28 | 1993-08-28 | マスコットバル−ンの製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0759953A true JPH0759953A (ja) | 1995-03-07 |
Family
ID=16985811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5235418A Pending JPH0759953A (ja) | 1993-08-28 | 1993-08-28 | マスコットバル−ンの製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0759953A (ja) |
-
1993
- 1993-08-28 JP JP5235418A patent/JPH0759953A/ja active Pending
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