JPH01239167A - しぼ立ち撚糸編織物 - Google Patents
しぼ立ち撚糸編織物Info
- Publication number
- JPH01239167A JPH01239167A JP63056321A JP5632188A JPH01239167A JP H01239167 A JPH01239167 A JP H01239167A JP 63056321 A JP63056321 A JP 63056321A JP 5632188 A JP5632188 A JP 5632188A JP H01239167 A JPH01239167 A JP H01239167A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- yarn
- knitted fabric
- reactive compound
- fibrillation
- cloth
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Treatments For Attaching Organic Compounds To Fibrous Goods (AREA)
- Woven Fabrics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はしぼ立ち撚糸編織物に関する。更に詳しくは耐
フィブリル化の改善されたしぼ立ち編織物に関する。
フィブリル化の改善されたしぼ立ち編織物に関する。
従来、再生セルロース繊維のしぼ立ち撚糸編織物におい
て、織物では(蒸散500 T / m以上の糸条を経
糸又は争糸に用い、又、編物では撚数100T/m以上
の糸条を用いた上で、これらの製品の特徴であるしぼを
出すため、染色加工々程でしぼ立て処理を行なう。該工
程及び染色、仕上等のウェット状態にて、布帛同志ある
いは布帛と染色加工機械との摩擦により布帛表面が部分
的にこすれ、フィブリル化を起こし、その部分が他の部
分に比べて、光沢、色相等が変化し、品位の低いものと
なる。(以下、この光沢、色相等の変化を「スレ」と称
す。) 「スレ」の防止方決としては、これまで次の2つノ方法
カ採用されていた。■原糸製造段階にて油剤等を付与し
て、原糸に柔軟性を与えて、摩擦係数を少なくして「ス
レ」発生を防止する方法。
て、織物では(蒸散500 T / m以上の糸条を経
糸又は争糸に用い、又、編物では撚数100T/m以上
の糸条を用いた上で、これらの製品の特徴であるしぼを
出すため、染色加工々程でしぼ立て処理を行なう。該工
程及び染色、仕上等のウェット状態にて、布帛同志ある
いは布帛と染色加工機械との摩擦により布帛表面が部分
的にこすれ、フィブリル化を起こし、その部分が他の部
分に比べて、光沢、色相等が変化し、品位の低いものと
なる。(以下、この光沢、色相等の変化を「スレ」と称
す。) 「スレ」の防止方決としては、これまで次の2つノ方法
カ採用されていた。■原糸製造段階にて油剤等を付与し
て、原糸に柔軟性を与えて、摩擦係数を少なくして「ス
レ」発生を防止する方法。
■布帛の染色加工時に浴中に柔軟剤等を加えて布帛の摩
擦係数を少なくして「スレ」発生を防止する方法。
擦係数を少なくして「スレ」発生を防止する方法。
上記の方法は何れも「スレ」発生防止には殆んど効果が
なく、フィブリル化の改善はなされていない。
なく、フィブリル化の改善はなされていない。
本発明者らは、上記の問題について研究した結果、単に
原糸の摩擦係数を少なくするだけでは、フィブリル化防
止には効果がなく、「スレ」が発生する事が判り、又、
フィブリル化防止として、ジメチロール・ジヒドロキシ
エチレン尿素等による樹脂加工は繊維の強度低下が大き
く、「スレ」が目立つ事が判かった。
原糸の摩擦係数を少なくするだけでは、フィブリル化防
止には効果がなく、「スレ」が発生する事が判り、又、
フィブリル化防止として、ジメチロール・ジヒドロキシ
エチレン尿素等による樹脂加工は繊維の強度低下が大き
く、「スレ」が目立つ事が判かった。
本発明は、しぼ立ち撚糸編織物の特性を損なわずに、耐
フィブリル化を改善して、「スレ」発生を防止する事を
目的とする。
フィブリル化を改善して、「スレ」発生を防止する事を
目的とする。
上記の目的を達成すべく、鋭意研究の結果、再生セルロ
ース繊維のフィブリル化を防止し、かつ該繊維に耐久性
に優れた柔軟性を付与する事により、「スレ」が改善さ
れる事を見出し、本発明を完成するに至った。
ース繊維のフィブリル化を防止し、かつ該繊維に耐久性
に優れた柔軟性を付与する事により、「スレ」が改善さ
れる事を見出し、本発明を完成するに至った。
本発明の目的は糸又は布帛状態でカチオン性反応性化合
物とセルロースとの反応物が形成されている事が特徴と
される再生セルロース繊維のしぼ立ち1熱系編織物によ
って達成される。
物とセルロースとの反応物が形成されている事が特徴と
される再生セルロース繊維のしぼ立ち1熱系編織物によ
って達成される。
以下、本発明について、更に詳しく述べる。
本発明におけるカチオン性の反応性化合物とは、再生セ
ルロース繊維と反応性を有するもので、その−例を示す
と、一般式(1)〜(III)に示すものが挙げられる
。
ルロース繊維と反応性を有するもので、その−例を示す
と、一般式(1)〜(III)に示すものが挙げられる
。
0式中、R,、R,及びR3は水素又は炭素数1〜4個
のアルキル基であり、XIはハロゲンである。〕 0式中、Rn、Rs及びRb1J水素又は炭素数1〜4
個のアルキル基、アリール基であり、x2及びxゴはハ
ロゲンである。〕 二1uしμ【L 〔式中、A+ 、Az 、A3及びA4は夫々水素、炭
素数1〜18のアルキル基、シクロアルキル基、了り−
ル基又は炭素数7〜18のアラルキル基であり、B1及
びB2は共に水素の場合を除く、夫々が水素、−011
□・CIl・CIl□X(Xはハロゲン原子)、il ! (Xはハロゲン原子)、Yは残酸基である。又、nは2
以上の整数であり、Xは1以上の整数である。〕 一般式(I)に示される具体的な化合物として、例えば
、グリシジル・トリメチルアンモニウムクロライド、グ
リシジル・トリプロピルアンモニウムクロライド、グリ
シジル・トリメチルアンモニウムプロミドなどが挙げら
れる。
のアルキル基であり、XIはハロゲンである。〕 0式中、Rn、Rs及びRb1J水素又は炭素数1〜4
個のアルキル基、アリール基であり、x2及びxゴはハ
ロゲンである。〕 二1uしμ【L 〔式中、A+ 、Az 、A3及びA4は夫々水素、炭
素数1〜18のアルキル基、シクロアルキル基、了り−
ル基又は炭素数7〜18のアラルキル基であり、B1及
びB2は共に水素の場合を除く、夫々が水素、−011
□・CIl・CIl□X(Xはハロゲン原子)、il ! (Xはハロゲン原子)、Yは残酸基である。又、nは2
以上の整数であり、Xは1以上の整数である。〕 一般式(I)に示される具体的な化合物として、例えば
、グリシジル・トリメチルアンモニウムクロライド、グ
リシジル・トリプロピルアンモニウムクロライド、グリ
シジル・トリメチルアンモニウムプロミドなどが挙げら
れる。
又、−i式(II)に示される具体的な化合物として、
例えば、3−クロロ−2−ヒドロキシ・プロピルトリメ
チルアンモニウムクロライド、3−ブロム−2−ヒドロ
キシ・プロピルトリエチレンアンモニウムクロライドな
とが挙げられる。
例えば、3−クロロ−2−ヒドロキシ・プロピルトリメ
チルアンモニウムクロライド、3−ブロム−2−ヒドロ
キシ・プロピルトリエチレンアンモニウムクロライドな
とが挙げられる。
又、一般式(III)に示される具体的な化合物として
トリメチレンビス(3−クロロ−2−ヒトI:]キシプ
ロピル−ジメチルアンモニウムクロライド)、ヘキサメ
チレンビス(3−クロロ−2−ヒドロキシプロピル・ジ
メチルアンモニウムクロライド)、トリメチレンビス(
グリシジル・ジメチルアンモニウムクロライド)、トリ
メチレンビス(グリシジル・ジエチルアンモニウムクロ
ライド)などが挙げられる。
トリメチレンビス(3−クロロ−2−ヒトI:]キシプ
ロピル−ジメチルアンモニウムクロライド)、ヘキサメ
チレンビス(3−クロロ−2−ヒドロキシプロピル・ジ
メチルアンモニウムクロライド)、トリメチレンビス(
グリシジル・ジメチルアンモニウムクロライド)、トリ
メチレンビス(グリシジル・ジエチルアンモニウムクロ
ライド)などが挙げられる。
本発明における再生セルロース繊維とは、ビスコース法
レーヨン、銅アンモニア法レーヨン、ポリノジックなど
と、及び合成繊維との混紡、lYコ繊、交編、交織され
たものである。
レーヨン、銅アンモニア法レーヨン、ポリノジックなど
と、及び合成繊維との混紡、lYコ繊、交編、交織され
たものである。
本発明において、糸又は布帛状態でカチオン性の反応性
化合物で処理するとは、再生セルロース繊維の糸あるい
は編物、織物に対して、物理的あるいは化学的に付与し
、該反応性化合物とセルロースとの反応物が形成される
事である。その付与方法は、浸漬法、パ・7ド法、印捺
法、スプレー法等であり、反応において必要な酸、アル
カリ、各種触媒を使用しても良い。特にアルカリ剤の使
用が好ましく、水酸化ナトリウム、炭酸ナトリウム、炭
酸水素ナトリウムなどが好ましい。
化合物で処理するとは、再生セルロース繊維の糸あるい
は編物、織物に対して、物理的あるいは化学的に付与し
、該反応性化合物とセルロースとの反応物が形成される
事である。その付与方法は、浸漬法、パ・7ド法、印捺
法、スプレー法等であり、反応において必要な酸、アル
カリ、各種触媒を使用しても良い。特にアルカリ剤の使
用が好ましく、水酸化ナトリウム、炭酸ナトリウム、炭
酸水素ナトリウムなどが好ましい。
又、反応は浴中、乾熱、温熱などがあり、反応温度は、
浸漬法では0−150℃であり、他の方法では0〜20
0°Cである。又、反応時間は処理温度や処理方法によ
り適宜決定される。
浸漬法では0−150℃であり、他の方法では0〜20
0°Cである。又、反応時間は処理温度や処理方法によ
り適宜決定される。
次にカチオン性の反応性化合物の使用量は1〜200g
/Lであり、好ましくはio〜150g/L以上である
。1 g/Lでは耐久性に乏しく、200g/L以上で
は、再生セルロース繊維の物性低下をきたすので好まし
くない。
/Lであり、好ましくはio〜150g/L以上である
。1 g/Lでは耐久性に乏しく、200g/L以上で
は、再生セルロース繊維の物性低下をきたすので好まし
くない。
なお、前記方法により供試されたカチオン性反応性化合
物とセルロースとの反応物は、次の全窒素量の測定法に
より確認できる。
物とセルロースとの反応物は、次の全窒素量の測定法に
より確認できる。
微量全窒素分析装置TN−10C三菱化成0菊製)にて
全窒素量を測定する。全窒素量11000pp/ g
繊維以上が確認できる。
全窒素量を測定する。全窒素量11000pp/ g
繊維以上が確認できる。
以下、実施例を以って本発明を更に詳しく説明する。
実施■土
銅アンモニア法レーヨン糸75d/45f (旭化成
工業■〕ヲトリメチレンビス(3−クロロ−2−ヒドロ
キシプロピル・ジメチルアンモニウムクロライド)90
g/L、水酸化ナトリウム13g/Lを含む水溶液にて
、浴比t:zo、8o°Cで30分間処理し、続いて、
酢酸にて中和、水洗、乾燥した。
工業■〕ヲトリメチレンビス(3−クロロ−2−ヒドロ
キシプロピル・ジメチルアンモニウムクロライド)90
g/L、水酸化ナトリウム13g/Lを含む水溶液にて
、浴比t:zo、8o°Cで30分間処理し、続いて、
酢酸にて中和、水洗、乾燥した。
次にこの糸を撚数120T/mにて撚糸した上で、天竺
績で編成した。
績で編成した。
止較拠上
銅アンモニア法レーヨン糸75d /45 f ヲ撚B
120T/mにて撚し、続いて天竺績した。
120T/mにて撚し、続いて天竺績した。
上述の方法により得られた実施例1と比較例1の編物を
液流染色機にてCI Reactive Black
55%owfで黒色に染色して得られた各種編物の性能
を第1表に示す。
液流染色機にてCI Reactive Black
55%owfで黒色に染色して得られた各種編物の性能
を第1表に示す。
第 1 表
(注)「スレ」の状態
○ 布帛11当りにスレが全くない。
△ 布帛IM当りにスレが10か所未満である。
× 布帛1−当りにスレが10か所以上である。
「フィブリル化」の状態
○ フィブリル化なし。
八 単糸が一部切断されている。
× 単糸が切断され毛羽立ちがある。
第1表より、本発明の編物は、「ス゛し」及びフィブリ
ル化の発生がなく、柔軟な風合である。
ル化の発生がなく、柔軟な風合である。
去施拠主
銅アンモニア法レーヨン織物(75/75デシン・・・
経糸の撚数800 T / m )をトリメチレンビス
(3−クロロ−2−ヒドロキシプロピル・ジメチルアン
モニウムクロライド)100g/L、水酸化ナトリウム
13g/Lを含む水溶液に浸漬し、絞液後、巻取り、ポ
リエチレンフィルムにて密封し、20℃にて20時間反
応させ、続いて、酢酸にて中和、水洗、乾燥した。
経糸の撚数800 T / m )をトリメチレンビス
(3−クロロ−2−ヒドロキシプロピル・ジメチルアン
モニウムクロライド)100g/L、水酸化ナトリウム
13g/Lを含む水溶液に浸漬し、絞液後、巻取り、ポ
リエチレンフィルムにて密封し、20℃にて20時間反
応させ、続いて、酢酸にて中和、水洗、乾燥した。
次にこの織物を液流染色機にてC1,Reactive
Black55%owfで染色した。
Black55%owfで染色した。
尖旌炎工
実施例2め織物をトリメチレンビス(3−クロロー2−
ヒドロキシプロピル・ジメチルアンモニウムクロライド
)の代わりにクリシジル・トリメチルアンモニウムプロ
ミドを用いた他は実施例2と同様の条件にて処理した。
ヒドロキシプロピル・ジメチルアンモニウムクロライド
)の代わりにクリシジル・トリメチルアンモニウムプロ
ミドを用いた他は実施例2と同様の条件にて処理した。
尖衡貫」
実施例2の織物をトリメチレンビス(3−クロロ−2−
ヒドロキシプロピル・ジメチルアンモニウムクロライド
)の代わりに3−クロロ−2−ヒドロキシ・プロピルト
リメチルアンモニウムクロライドを用いた他は実施例2
と同様の条件にて処理した。
ヒドロキシプロピル・ジメチルアンモニウムクロライド
)の代わりに3−クロロ−2−ヒドロキシ・プロピルト
リメチルアンモニウムクロライドを用いた他は実施例2
と同様の条件にて処理した。
ル較尉叉
銅アンモニア法レーヨン織物(75/75デシン〕を液
流染色機にてC1,Reactive Black 5
5%owfで染色した。
流染色機にてC1,Reactive Black 5
5%owfで染色した。
上記の方法により得られた実施例2〜4および比較例2
の性能を第2表に示す。
の性能を第2表に示す。
以下余白
第 2 表
第2表より、本発明の織物は、何れのものも「スレ」及
びフィブリル化の発生がなく、柔軟な風合である。
びフィブリル化の発生がなく、柔軟な風合である。
本発明の編織物では、しぼ立ち撚糸編織物の特性を損な
わずに、耐フィブリル化を改善して、「スレ」発生が防
止される。
わずに、耐フィブリル化を改善して、「スレ」発生が防
止される。
Claims (1)
- 糸又は布帛状態でカチオン性反応性化合物で処理され、
カチオン性反応性化合物とセルロースとの反応物が形成
されている事を特徴とする再生セルロース繊維のしぼ立
ち撚糸編織物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63056321A JPH01239167A (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | しぼ立ち撚糸編織物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63056321A JPH01239167A (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | しぼ立ち撚糸編織物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01239167A true JPH01239167A (ja) | 1989-09-25 |
Family
ID=13023906
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63056321A Pending JPH01239167A (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | しぼ立ち撚糸編織物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01239167A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995000697A1 (en) * | 1993-06-24 | 1995-01-05 | Courtaulds Fibres (Holdings) Limited | Fabric treatment |
| JPH0813336A (ja) * | 1994-06-28 | 1996-01-16 | Nobutaka Ono | 精製セルロース繊維のフィブリル化防止法 |
| US5562739A (en) * | 1994-06-01 | 1996-10-08 | Courtaulds Fibres (Holdings) Limited | Lyocell fiber treatment method |
-
1988
- 1988-03-11 JP JP63056321A patent/JPH01239167A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995000697A1 (en) * | 1993-06-24 | 1995-01-05 | Courtaulds Fibres (Holdings) Limited | Fabric treatment |
| US5562739A (en) * | 1994-06-01 | 1996-10-08 | Courtaulds Fibres (Holdings) Limited | Lyocell fiber treatment method |
| JPH0813336A (ja) * | 1994-06-28 | 1996-01-16 | Nobutaka Ono | 精製セルロース繊維のフィブリル化防止法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3778225A (en) | Reactive dyeing of epoxy alkyl quaternary ammonium cellulose or polyvinyl alcohol textiles | |
| US2685120A (en) | Fabric having contoured decorative surface | |
| US20010002495A1 (en) | Textile finishing process | |
| KR100455509B1 (ko) | 셀룰로오스계섬유함유직편물의수지가공방법 | |
| EP1141469A1 (en) | Textile finishing process | |
| JPH01239167A (ja) | しぼ立ち撚糸編織物 | |
| JPS6139433B2 (ja) | ||
| US3901014A (en) | Method for crimping cellulosic fibers and crimped cellulosic fibers obtained thereby | |
| JPH11350358A (ja) | 人造セルロース繊維の加工法 | |
| JP3900705B2 (ja) | セルロース系繊維含有布帛 | |
| US3041199A (en) | Wrinkle resistant cellulose fabric and method of production | |
| JPH03124882A (ja) | ウォッシャブル絹織物 | |
| JP3758052B2 (ja) | 木綿繊維含有繊維製品およびその製造方法 | |
| JP4264767B2 (ja) | 形態安定加工用セルロース系繊維含有繊維構造物及び形態安定性セルロース系繊維含有繊維構造物の製造方法 | |
| JP2780747B2 (ja) | 木綿繊維含有繊維製品及びその製造方法 | |
| KR910003654B1 (ko) | 내구성이 우수한 마촉감을 갖는 면직물의 제조방법 | |
| JP3991476B2 (ja) | セルロース系繊維含有布帛 | |
| JP3487363B2 (ja) | 形態保持性に優れたセルロース系繊維含有繊維製品及びその製造方法 | |
| JP3458909B2 (ja) | 木綿繊維含有繊維製品及びその製造方法 | |
| JP2780746B2 (ja) | 天然セルロース系繊維含有繊維製品の製造方法 | |
| JPH0314674A (ja) | 柔軟性を有するセルロース系繊維材料 | |
| JP3419671B2 (ja) | 人造セルロ−ス繊維の加工方法 | |
| WO1991002117A1 (en) | Treatment of wool and woollen goods | |
| JPH0411085A (ja) | 特殊表面絹布およびその製造方法 | |
| JP3611120B2 (ja) | 木綿繊維含有繊維製品及びその製造方法 |