JPH01240739A - ガスタービン排ガス温度監視装置 - Google Patents
ガスタービン排ガス温度監視装置Info
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- JPH01240739A JPH01240739A JP6355788A JP6355788A JPH01240739A JP H01240739 A JPH01240739 A JP H01240739A JP 6355788 A JP6355788 A JP 6355788A JP 6355788 A JP6355788 A JP 6355788A JP H01240739 A JPH01240739 A JP H01240739A
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- JP
- Japan
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- temperature
- difference
- gas turbine
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は1発電用等に用いられるガスタービンの保護済
役割とするガスタービン排ガス温度監視装置に係り、特
に、厳しい環境下にさらされる熱電対が断線等の不具合
を生じても、むやみにガスタービンを停止させることな
く運転できるようにしたガスタービン排ガス温度監視装
置nに関する。
役割とするガスタービン排ガス温度監視装置に係り、特
に、厳しい環境下にさらされる熱電対が断線等の不具合
を生じても、むやみにガスタービンを停止させることな
く運転できるようにしたガスタービン排ガス温度監視装
置nに関する。
(従来の技術)
ガスタービンを安全に運転する上で、排ガスは度の監視
は重要な役割をする。つまり、第1の役割は、排ガス温
度から燃焼温度を算出し、燃焼温度が上昇しすぎないよ
うに燃料供給量を調整するために用いられ、さらに、温
度が異常に」1昇したときには安全のためにガスタービ
ンを停止させることがある。また、第2の役割は、複数
の燃焼器の個々の燃焼状態を監視することである。すな
わち、ガスタービンを排気室方向からタービン方向を見
たときの模式図の第5図を用いて説明すると、ガスター
ビン・ケーシング100の円周上に設置されている複数
個の熱電対1・・・13を用いて(図示の場合は13個
であるが、ガスタービンの大きさ等により個数が異なる
。)ガスタービン排気室での円周方向の温度分布を計測
し、これにより同じく円周上に配置されている燃焼器1
01〜110 (図示の場合は10個であるがガスター
ビンの大きさにより異なる。)個々の燃焼状態を監視す
ることができる。
は重要な役割をする。つまり、第1の役割は、排ガス温
度から燃焼温度を算出し、燃焼温度が上昇しすぎないよ
うに燃料供給量を調整するために用いられ、さらに、温
度が異常に」1昇したときには安全のためにガスタービ
ンを停止させることがある。また、第2の役割は、複数
の燃焼器の個々の燃焼状態を監視することである。すな
わち、ガスタービンを排気室方向からタービン方向を見
たときの模式図の第5図を用いて説明すると、ガスター
ビン・ケーシング100の円周上に設置されている複数
個の熱電対1・・・13を用いて(図示の場合は13個
であるが、ガスタービンの大きさ等により個数が異なる
。)ガスタービン排気室での円周方向の温度分布を計測
し、これにより同じく円周上に配置されている燃焼器1
01〜110 (図示の場合は10個であるがガスター
ビンの大きさにより異なる。)個々の燃焼状態を監視す
ることができる。
この第2の役割について、第3図、第4図を用いてさら
に詳しく説明する0例えばある時刻Tにおいて、排ガス
の熱電対1・・・13による温度計測値が第4図に示す
ようになったとする。このとき、温度はある範囲内で分
布している。そしてこの内の最高温度TNAXは、熱電
対11の計測値であり、第1の最低温度源T、工N1は
、熱電対10の計fllll値である。又、第2最低値
TMXNz、 つまり2番目に低い値は熱電対2の計測
値である。これらより、下式にもとづき第1温度偏差Δ
Tいと第2温度偏差ΔTAを算出する。
に詳しく説明する0例えばある時刻Tにおいて、排ガス
の熱電対1・・・13による温度計測値が第4図に示す
ようになったとする。このとき、温度はある範囲内で分
布している。そしてこの内の最高温度TNAXは、熱電
対11の計測値であり、第1の最低温度源T、工N1は
、熱電対10の計fllll値である。又、第2最低値
TMXNz、 つまり2番目に低い値は熱電対2の計測
値である。これらより、下式にもとづき第1温度偏差Δ
Tいと第2温度偏差ΔTAを算出する。
ΔTL = T HAX T MINtΔT、 =
TMAx−TMxN。
TMAx−TMxN。
そして第3図に示すブロック図の様な回路により、第1
温度偏差ΔT、については、この偏差ΔT1をある許容
偏差TDIとバイアス値TBよとの和にて除算した値が
規定値αよりも大であるとき、又は第2温度偏差ΔT2
をある許容偏差Tf)2とバイアスTBjとの和にて除
算した値が規定値βよりも大であるときにOR回路20
0の働きによりガスタービンの排ガス温度分布が異常で
ある、つまり燃焼状態が異常であると判断して、ガスタ
ービンをトリップさせる。ここで、タイマ201と20
2は、ノイズ等の影響で、温度計測値が瞬時に大きく変
化した場合にガスタービンをトリップさせることを防止
ことを目的でとりつけられており、その設定時間は数秒
である。
温度偏差ΔT、については、この偏差ΔT1をある許容
偏差TDIとバイアス値TBよとの和にて除算した値が
規定値αよりも大であるとき、又は第2温度偏差ΔT2
をある許容偏差Tf)2とバイアスTBjとの和にて除
算した値が規定値βよりも大であるときにOR回路20
0の働きによりガスタービンの排ガス温度分布が異常で
ある、つまり燃焼状態が異常であると判断して、ガスタ
ービンをトリップさせる。ここで、タイマ201と20
2は、ノイズ等の影響で、温度計測値が瞬時に大きく変
化した場合にガスタービンをトリップさせることを防止
ことを目的でとりつけられており、その設定時間は数秒
である。
(発明が解決しようとする課題)
ところで従来、このガスタービンの排ガス温度計測用の
熱電対1・・・13は、しばしば断線等の不具合を生じ
た。その原因は、ガスタービンの頻繁な起動停止による
急激な温度変化に伴なうストレス。
熱電対1・・・13は、しばしば断線等の不具合を生じ
た。その原因は、ガスタービンの頻繁な起動停止による
急激な温度変化に伴なうストレス。
ガスタービンの運転中の微振動、さらには排ガスによる
酸化等の悪環境によるものであった。しかし、もし熱電
対1・・・13のうち1本でも断線すると、断線した熱
電対の出力はほぼ零となるため、たちどころに第1温度
偏差ΔT工が大きくなり、そのためにガスタービンをト
リップにいたらしめていた。
酸化等の悪環境によるものであった。しかし、もし熱電
対1・・・13のうち1本でも断線すると、断線した熱
電対の出力はほぼ零となるため、たちどころに第1温度
偏差ΔT工が大きくなり、そのためにガスタービンをト
リップにいたらしめていた。
このように監視装置のトラブルによりガスタービンがト
リップするのでは、安定したガスタービンからの電力供
給は望めない。
リップするのでは、安定したガスタービンからの電力供
給は望めない。
本発明の目的は、上記従来技術の有する欠点を解消し、
熱電対が断線等の不具合をおこしても、そのときに直ち
にガスタービンを停止させることなく、まず熱電対の不
具合を運転員に知らせて、その後しかるべき必要ができ
るようにしたガスタービン排ガス温1rt監視装置を供
給することにある。
熱電対が断線等の不具合をおこしても、そのときに直ち
にガスタービンを停止させることなく、まず熱電対の不
具合を運転員に知らせて、その後しかるべき必要ができ
るようにしたガスタービン排ガス温1rt監視装置を供
給することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明は、ガスタービン排気室の周囲に配設された複数
の熱電対から得られる複数の温度のうちの最高温度と最
低温度との差である第1の温度差と第1の所定値とを比
較する手段と、最低温度を示す熱電対に隣接する熱電対
から得る温度と最低温度との差である第2の温度差と第
2の所定値とを比較する手段と、第1の温度差が第1の
所定値よりも大きくかつ第2の温度差が第2の所定値よ
りも大きいときに熱電対異常警報を出力する手段と、第
1の温度差が第1の所定値よりも大きくかつ第2の温度
差が第2の所定値よりも小さいときに温度分布異常警報
を出力する手段を有するガスタービン排ガス温度監視装
置である。
の熱電対から得られる複数の温度のうちの最高温度と最
低温度との差である第1の温度差と第1の所定値とを比
較する手段と、最低温度を示す熱電対に隣接する熱電対
から得る温度と最低温度との差である第2の温度差と第
2の所定値とを比較する手段と、第1の温度差が第1の
所定値よりも大きくかつ第2の温度差が第2の所定値よ
りも大きいときに熱電対異常警報を出力する手段と、第
1の温度差が第1の所定値よりも大きくかつ第2の温度
差が第2の所定値よりも小さいときに温度分布異常警報
を出力する手段を有するガスタービン排ガス温度監視装
置である。
(作 用)
熱電対が異常の場合と温度分布が異常の場合とを混同す
ることなく、それぞれ区別して出力することができる。
ることなく、それぞれ区別して出力することができる。
(実 施 例)
本発明によるガスタービン排ガス温度監視装置の一実施
例を第1図と第2図を用いて説明する。
例を第1図と第2図を用いて説明する。
本実施例のガスタービン排ガス温度監視装置も、第5図
に示すようにガスタービンの排気室に図中でX印で示す
ように熱電対1・・・13をとりつける。
に示すようにガスタービンの排気室に図中でX印で示す
ように熱電対1・・・13をとりつける。
そして従来技術と同様、排気室での円周方向の温度分布
を計測し、これにより燃焼温度の算出による燃料供給量
の調整と燃焼状態の監視を行う。
を計測し、これにより燃焼温度の算出による燃料供給量
の調整と燃焼状態の監視を行う。
本発明は、この燃焼状態の監視方法に関するものである
6例えばある時刻において、排ガスの熱電対は1・・・
13による温度計測値が第2図に示すようになったとす
る。そして従来技術と同様、この内の最高温度TM^X
と第1最低温度THTN1.第2最低温度TMINzよ
り各々第1温度偏差ΔTよと第221i度偏差ΔT2を
下式より算出する。
6例えばある時刻において、排ガスの熱電対は1・・・
13による温度計測値が第2図に示すようになったとす
る。そして従来技術と同様、この内の最高温度TM^X
と第1最低温度THTN1.第2最低温度TMINzよ
り各々第1温度偏差ΔTよと第221i度偏差ΔT2を
下式より算出する。
ΔT□=THAx−’rM工、。
ΔT、=TM^X TMXN雪
そして、第1図のブロック図のような回路により、第1
温度偏差ΔT1については、この偏差へT0をある許容
偏差TDtとバイアスTB工との和にて除算した値が規
定値α(アルファ)よりも大であるとき。
温度偏差ΔT1については、この偏差へT0をある許容
偏差TDtとバイアスTB工との和にて除算した値が規
定値α(アルファ)よりも大であるとき。
このときのTMINtの両隣TMIN1′および”MI
NI ’ (第2図の例では−TMINxの熱電対6
出力、TMINz ’とTHXNi’はその両隣の熱電
対5と7の熱電対出力)を各々比較し、この両方の差が
規定値γ(ガンマ)以下であれば、AND回路211を
働らかせ、さらにOR回路213を通って排ガス温度分
布異常トリップに至らしめる。同様に、第2温度偏差Δ
Ttについても、 この偏差ΔT4もある許容偏差Tf
)zとバイアスTa2との和にて除算した値が、規定値
β(ベータ)以上であり、 かつこのときのTHXN2
の値とその両隣、TMINz’、TMiNz′との差が
各々規定値γ以下であるときにAND回路212とOR
回路231の働きでガスタービンは排ガス温度分布異常
トリップに至らしめる。もし、上記の例で、ΔT工、Δ
T2がそれぞれの規定値α、β以上になっていても、そ
の両隣、つまりΔT工については7M1’NxとTM工
Nt’、TM工N工′の差、 又ΔT2についてはTM
工Ha′とT、工N2#の差が規定値7以上のときは、
ある時刻をタイマ216.217でカウントした後に、
熱電対異常の警報を出力する。
NI ’ (第2図の例では−TMINxの熱電対6
出力、TMINz ’とTHXNi’はその両隣の熱電
対5と7の熱電対出力)を各々比較し、この両方の差が
規定値γ(ガンマ)以下であれば、AND回路211を
働らかせ、さらにOR回路213を通って排ガス温度分
布異常トリップに至らしめる。同様に、第2温度偏差Δ
Ttについても、 この偏差ΔT4もある許容偏差Tf
)zとバイアスTa2との和にて除算した値が、規定値
β(ベータ)以上であり、 かつこのときのTHXN2
の値とその両隣、TMINz’、TMiNz′との差が
各々規定値γ以下であるときにAND回路212とOR
回路231の働きでガスタービンは排ガス温度分布異常
トリップに至らしめる。もし、上記の例で、ΔT工、Δ
T2がそれぞれの規定値α、β以上になっていても、そ
の両隣、つまりΔT工については7M1’NxとTM工
Nt’、TM工N工′の差、 又ΔT2についてはTM
工Ha′とT、工N2#の差が規定値7以上のときは、
ある時刻をタイマ216.217でカウントした後に、
熱電対異常の警報を出力する。
つまり、本実施例による排ガス温度監視装置は例えば第
2図で熱電対6がTHIN□になっているとき、その隣
り、つまり熱電対5,7もその温度付近に下がっている
のが物理的な現象で、このときは、本来の燃焼異常であ
ると判断する。つまり、TMINt−TM□9、′≦γ
でありかつTMINt TMINt′≦γである。
2図で熱電対6がTHIN□になっているとき、その隣
り、つまり熱電対5,7もその温度付近に下がっている
のが物理的な現象で、このときは、本来の燃焼異常であ
ると判断する。つまり、TMINt−TM□9、′≦γ
でありかつTMINt TMINt′≦γである。
しかし、もしTsxNl−TイrNx’>γかっTM
INt TMTNI’ >γであれば、TMINtの
みが異常に温度が下がっていることになり、このときは
タイマ216.217でセットされたある時刻経た後に
。
INt TMTNI’ >γであれば、TMINtの
みが異常に温度が下がっていることになり、このときは
タイマ216.217でセットされたある時刻経た後に
。
TM工N1の熱電対異常とする。つまり、このTMIN
tの熱電対に断線等の不具合が生じたと判断することに
なる。
tの熱電対に断線等の不具合が生じたと判断することに
なる。
本発明によれば、熱電対の不具合と本当の燃焼異常を容
易に区別することができ、そのため熱電対不具合による
安易なガスタービン停止を防止することができる。
易に区別することができ、そのため熱電対不具合による
安易なガスタービン停止を防止することができる。
第1図は本発明によるガスタービン排ガス温度監視装置
の一実施例のブロック図、第3図は従来技術のブロック
図、第5図は熱電対のとりつけ位置図、第2図および第
4図はある時刻における温度指示の一例を各々示す図で
ある。 1・・・13・・・熱電対 101・・・110・・・燃焼器取付位置100・・・
ガスタービン排気ケーシング四欠
の一実施例のブロック図、第3図は従来技術のブロック
図、第5図は熱電対のとりつけ位置図、第2図および第
4図はある時刻における温度指示の一例を各々示す図で
ある。 1・・・13・・・熱電対 101・・・110・・・燃焼器取付位置100・・・
ガスタービン排気ケーシング四欠
Claims (2)
- (1)ガスタービン排気室の周囲に配設された複数の熱
電対から得られる複数の温度のうちの最高温度と最低温
度との差である第1の温度差と第1の所定値とを比較す
る手段と、上記最低温度を示す熱電対に隣接する熱電対
から得る温度と上記最低温度との差である第2の温度差
と第2の所定値とを比較する手段と、第1の温度差が第
1の所定値よりも大きくかつ第2の温度差が第2の所定
値よりも大きいときに熱電対異常警報を出力する手段と
、第1の温度差が第1の所定値よりも大きくかつ第2の
温度差が第2の所定値よりも小さいときに温度分布異常
警報を出力する手段を有するガスタービン排ガス温度監
視装置。 - (2)ガスタービン排気室の周囲に配設された複数の熱
電対から得られる複数の温度のうちの最高温度と最低温
度の差である第1の温度差と第1の所定値とを比較する
手段と、上記最低温度を示す熱電対に隣接する熱電対か
ら得る温度と上記最低温度との差である第2の温度差と
第2の所定値とを比較する手段と、上記複数の温度のう
ちの最高温度と第2番目に低い温度との差である第3の
温度差と第3の所定値とを比較する手段と、第1の温度
差が第1の所定値より大きく第2の温度差が第2の所定
値より大きく第3の温度差が第3の所定値より大きいと
きに熱電対異常警報を出力する手段と、第1の温度差が
第1の所定値より大きく第2の温度差が第2の所定値よ
り大きく第3の温度差が第3の所定値より小さいときに
温度分布異常警報を出力する手段を有するガスタービン
排ガス温度監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6355788A JPH01240739A (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | ガスタービン排ガス温度監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6355788A JPH01240739A (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | ガスタービン排ガス温度監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01240739A true JPH01240739A (ja) | 1989-09-26 |
Family
ID=13232636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6355788A Pending JPH01240739A (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | ガスタービン排ガス温度監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01240739A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05126335A (ja) * | 1991-11-07 | 1993-05-21 | Hitachi Ltd | ガスタービンの燃焼制御装置及びガスタービンの燃焼制御方法 |
| WO2005054646A1 (ja) * | 2003-12-02 | 2005-06-16 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | ガスタービン保護装置 |
| JP2008088898A (ja) * | 2006-10-02 | 2008-04-17 | Toshiba Corp | ガスタービン燃焼監視システムおよび燃焼監視方法 |
-
1988
- 1988-03-18 JP JP6355788A patent/JPH01240739A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05126335A (ja) * | 1991-11-07 | 1993-05-21 | Hitachi Ltd | ガスタービンの燃焼制御装置及びガスタービンの燃焼制御方法 |
| WO2005054646A1 (ja) * | 2003-12-02 | 2005-06-16 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | ガスタービン保護装置 |
| CN100400824C (zh) * | 2003-12-02 | 2008-07-09 | 三菱重工业株式会社 | 燃气轮机保护装置 |
| US7757474B2 (en) | 2003-12-02 | 2010-07-20 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Gas turbine protection device |
| DE112004002348B4 (de) * | 2003-12-02 | 2012-03-15 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Gasturbinenschutzvorrichtung |
| JP2008088898A (ja) * | 2006-10-02 | 2008-04-17 | Toshiba Corp | ガスタービン燃焼監視システムおよび燃焼監視方法 |
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