JPH01240938A - データリードバック方法 - Google Patents
データリードバック方法Info
- Publication number
- JPH01240938A JPH01240938A JP63068398A JP6839888A JPH01240938A JP H01240938 A JPH01240938 A JP H01240938A JP 63068398 A JP63068398 A JP 63068398A JP 6839888 A JP6839888 A JP 6839888A JP H01240938 A JPH01240938 A JP H01240938A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- command data
- control register
- data
- cpu
- bus
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、例えばラッチ形のコントロールレジスタに書
込んだ指令データをリードバックするデータリードバッ
ク方法に関する。
込んだ指令データをリードバックするデータリードバッ
ク方法に関する。
(従来の技術)
cpu <中央処理@II)から各デバイスに発せられ
る各指令データ、例えばデバイスとして印字機に印字動
作許可の指令データを発する場合は、この指令データを
ラッチ形の書込み専用コントロールレジスタに書込み、
このコントロールレジスタから印字機に与えている。そ
して、印字動作を不許可とする場合は、コントロールレ
ジスタに印字動作不許可の指令データを書込むことにな
る。
る各指令データ、例えばデバイスとして印字機に印字動
作許可の指令データを発する場合は、この指令データを
ラッチ形の書込み専用コントロールレジスタに書込み、
このコントロールレジスタから印字機に与えている。そ
して、印字動作を不許可とする場合は、コントロールレ
ジスタに印字動作不許可の指令データを書込むことにな
る。
ところで、このような指令データを各デバイスに発する
に使用される各ラッチ形のコントローラレジスタは書込
み専用であって直接読み出すことができなくなっている
。従って、読出す場合は、コントローラレジスタの出力
端子にバッファを接続し、このバッファを介してCPU
で読み出しが行なわれる。第3図はかかるコントロール
レジスタへの指令データの書込み読み出しを行う場合の
回路構成図である。cpuiにはアドレスバス2及びコ
ントロールバス3を介してタイミング口ジツり回路4が
接続されている。そして、このタイミングロジック回路
4にライト線5を介して各コントロールレジスタ6−1
〜5−nが共通接続されるとともにリード線7を介して
各3ステートバツフア8−1〜B−nが共通接続されて
いる。そして、各コントロールレジスタ6−1〜5−n
の出力端子がそれぞれ各3ステートバツフア8−1〜8
−nに接続されている。又、CPUIはデータバス9を
介して各コントロールレジスタ6−1〜5−n及び各3
ステートバツフア8−1〜f3−nと接続されている。
に使用される各ラッチ形のコントローラレジスタは書込
み専用であって直接読み出すことができなくなっている
。従って、読出す場合は、コントローラレジスタの出力
端子にバッファを接続し、このバッファを介してCPU
で読み出しが行なわれる。第3図はかかるコントロール
レジスタへの指令データの書込み読み出しを行う場合の
回路構成図である。cpuiにはアドレスバス2及びコ
ントロールバス3を介してタイミング口ジツり回路4が
接続されている。そして、このタイミングロジック回路
4にライト線5を介して各コントロールレジスタ6−1
〜5−nが共通接続されるとともにリード線7を介して
各3ステートバツフア8−1〜B−nが共通接続されて
いる。そして、各コントロールレジスタ6−1〜5−n
の出力端子がそれぞれ各3ステートバツフア8−1〜8
−nに接続されている。又、CPUIはデータバス9を
介して各コントロールレジスタ6−1〜5−n及び各3
ステートバツフア8−1〜f3−nと接続されている。
なお、前述の如く各コントロールレジスタ6−1〜5−
nにはそれぞれデバイス10−1〜10−1が接続され
ている。
nにはそれぞれデバイス10−1〜10−1が接続され
ている。
しかして、例えばコントロールレジスタ6−1に指令デ
ータを書込む場合、CPU1はアドレスバス2にコント
ロールレジスタ6−1を指定するアドレスを送出すると
ともにコントロールバス3にライト信号を送出し、この
後データバス9に指令データを送出する。これにより、
コントロールレジスタ6−1は自身のアドレスを受ける
とともにライト信号を、受けてデータバス9を通ってく
る指令データを受けて内部に書込む。このように指令デ
ータを書込むとコントロールレジスタ6−1はこの指令
データをデバイス1o−1へ与えるとともに各3ステー
トバツフア8−1〜F3−nに送る。
ータを書込む場合、CPU1はアドレスバス2にコント
ロールレジスタ6−1を指定するアドレスを送出すると
ともにコントロールバス3にライト信号を送出し、この
後データバス9に指令データを送出する。これにより、
コントロールレジスタ6−1は自身のアドレスを受ける
とともにライト信号を、受けてデータバス9を通ってく
る指令データを受けて内部に書込む。このように指令デ
ータを書込むとコントロールレジスタ6−1はこの指令
データをデバイス1o−1へ与えるとともに各3ステー
トバツフア8−1〜F3−nに送る。
一方、CPU1は各コントロールレジスタ6−1〜5−
nに書込んだ指令データの内容を確認したり、又今とよ
うな内容の指令データが書込まれているのかを判断する
ために指令データのリードバックが行なわれる。例えば
コントロールレジスタ6−1の指令データをリードバッ
クする場合、cpuiは3ステートバッファ8−1のア
ドレスをアドレスバス2に送出するとともにリード信号
をコントロールバス3に送出する。そうすると、3ステ
ートバッファ8−7では自身のアドレスを受けるととも
にリード信号を受けると、コントロールレジスタ6−1
から受けた指令データをデータバス9を通してcpu
iに渡す。しかして、CPU1はこの指令データからコ
ントロールレジスタ6−1に書込んだ指令データ内容を
判断する。
nに書込んだ指令データの内容を確認したり、又今とよ
うな内容の指令データが書込まれているのかを判断する
ために指令データのリードバックが行なわれる。例えば
コントロールレジスタ6−1の指令データをリードバッ
クする場合、cpuiは3ステートバッファ8−1のア
ドレスをアドレスバス2に送出するとともにリード信号
をコントロールバス3に送出する。そうすると、3ステ
ートバッファ8−7では自身のアドレスを受けるととも
にリード信号を受けると、コントロールレジスタ6−1
から受けた指令データをデータバス9を通してcpu
iに渡す。しかして、CPU1はこの指令データからコ
ントロールレジスタ6−1に書込んだ指令データ内容を
判断する。
ところが、以上のような構成であるとコントロールレジ
スタ6−1〜6−nに対してそれぞれ3ステートバッフ
ァ8−1〜B−nを接続するので、コントロールレジス
タ6−1〜5−nの接続数が多くなればなるほど3ステ
ートバッファ8−1〜B−nの接続数も多くなる。この
ため、3ステートバッファ8−1〜8−nの専有面積が
広くなるとともにこれら3ステートバッファ8−1〜8
−nへのデータバス9のアウト数が増加する。さらに、
こればかりでなく消費電力の増加や回路基板に形成され
るパターンが複雑化する。
スタ6−1〜6−nに対してそれぞれ3ステートバッフ
ァ8−1〜B−nを接続するので、コントロールレジス
タ6−1〜5−nの接続数が多くなればなるほど3ステ
ートバッファ8−1〜B−nの接続数も多くなる。この
ため、3ステートバッファ8−1〜8−nの専有面積が
広くなるとともにこれら3ステートバッファ8−1〜8
−nへのデータバス9のアウト数が増加する。さらに、
こればかりでなく消費電力の増加や回路基板に形成され
るパターンが複雑化する。
(発明が解決しようとする課題)
以上のようにリードバック機能を持たせると、3ステー
トバッファ8−1〜B−nの接続数が多くなってシステ
ム全体が大型化してしまう。
トバッファ8−1〜B−nの接続数が多くなってシステ
ム全体が大型化してしまう。
そこで本発明は、簡単な構成でかつCPLIに負担の掛
からないデータリードバック方法を提供することを目的
とする。
からないデータリードバック方法を提供することを目的
とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段と作用)
本発明は、中央処理装置により書込まれた各指令データ
をそれぞれ各デバイスに対して与える書込み専用の各コ
ントロールレジスタの書込まれた各指定データをリード
バックするデータリードバック方法において、各指令デ
ータの書込み時にこれら指令データを書込むべき各コン
トロールレジスタのアドレスと対応する各メモリエリア
に記憶させ、リードバック時に各メモリエリアを指定し
て各コントロールレジスタに書込まれた各指令データを
読み取るようにして上記目的を達成しようとするデータ
リードバック方法である。
をそれぞれ各デバイスに対して与える書込み専用の各コ
ントロールレジスタの書込まれた各指定データをリード
バックするデータリードバック方法において、各指令デ
ータの書込み時にこれら指令データを書込むべき各コン
トロールレジスタのアドレスと対応する各メモリエリア
に記憶させ、リードバック時に各メモリエリアを指定し
て各コントロールレジスタに書込まれた各指令データを
読み取るようにして上記目的を達成しようとするデータ
リードバック方法である。
(実施例)
以下、本発明の一実施例について図面を寝照して説明す
る。
る。
第1図はデータリードバック方法を適用したデータリー
ドバック装置の構成図である。CPU20にはデータバ
ス21を介して複数の書込み専用のコントロールレジス
タ22−1〜22−nが接続されている。又、CPU2
0にはアドレスバス23及びコントロールバス24を介
してタイミングロジック回路25が接続され、さらにこ
のタイミングロジック回路25にライト線26を介して
前記各コントロールレジスタ22−1〜22−nが接続
されている。
ドバック装置の構成図である。CPU20にはデータバ
ス21を介して複数の書込み専用のコントロールレジス
タ22−1〜22−nが接続されている。又、CPU2
0にはアドレスバス23及びコントロールバス24を介
してタイミングロジック回路25が接続され、さらにこ
のタイミングロジック回路25にライト線26を介して
前記各コントロールレジスタ22−1〜22−nが接続
されている。
さて、CPU20には前記データバス21及びアドレス
バス23を介してRAM (ランダム・アクセス・メモ
リ)27が接続されている。そして、このRAM27と
タイミングロジック回路25との間はライト線26及び
リード線28で接続されている。このRAM27には第
2図に示すように各コントロールレジスタ22−1〜2
2−nの各アドレスに対応した各メモリエリアが形成さ
れ、これらメモリエリアにそれぞれ指令データが記憶さ
れるようになっている。
バス23を介してRAM (ランダム・アクセス・メモ
リ)27が接続されている。そして、このRAM27と
タイミングロジック回路25との間はライト線26及び
リード線28で接続されている。このRAM27には第
2図に示すように各コントロールレジスタ22−1〜2
2−nの各アドレスに対応した各メモリエリアが形成さ
れ、これらメモリエリアにそれぞれ指令データが記憶さ
れるようになっている。
次に上記の如く構成された装置でのデータリードバック
作用について説明する。
作用について説明する。
先ず、指令データの書込み作用について説明する。例え
ば、コントロールレジスタ22−1に書込みを行う場合
、、CPU20はアドレスバスにコントロールレジスタ
22−1のアドレスを送出するとともにコントロールバ
ス24にライト信号を送出し、この後データバス21に
指令データを送出する。これにより、タイミングロジッ
ク回路25は入力されたアドレス及びライト信号をデコ
ードしてライト信号をライト線26に送出する。
ば、コントロールレジスタ22−1に書込みを行う場合
、、CPU20はアドレスバスにコントロールレジスタ
22−1のアドレスを送出するとともにコントロールバ
ス24にライト信号を送出し、この後データバス21に
指令データを送出する。これにより、タイミングロジッ
ク回路25は入力されたアドレス及びライト信号をデコ
ードしてライト信号をライト線26に送出する。
なお、このライト信号はコントロールレジスタ22−1
のみを指定するものとなっている。これにより、コント
ロールレジスタ22−1のみが作動し、このコントロー
ルレジスタ22−1はデータバス21を通ってくる指令
データを受けて内部に書込み、かつこの指令データをデ
バイス10−1へ与える。
のみを指定するものとなっている。これにより、コント
ロールレジスタ22−1のみが作動し、このコントロー
ルレジスタ22−1はデータバス21を通ってくる指令
データを受けて内部に書込み、かつこの指令データをデ
バイス10−1へ与える。
一方、このときタイミングロジック回路25から送出さ
れるライト信号はRAM27にも送出されているので、
このRAM27はライト信号及びデータバス21を通っ
てくる指令データを受け、この指令データをコントロー
ルレジスタ22−1と対応するメモリエリアに記憶する
。
れるライト信号はRAM27にも送出されているので、
このRAM27はライト信号及びデータバス21を通っ
てくる指令データを受け、この指令データをコントロー
ルレジスタ22−1と対応するメモリエリアに記憶する
。
次にリードバック作用について説明する。例えば、コン
トロールレジスタ22−1の指令データをリードバック
する場合、CPU20はアドレスバス23にコントロー
ルレジスタ22−1のアドレスを送出するとともにコン
トロールバス24にリード信号を送出する。これにより
、タイミングロジック回路25はアドレス及びリード信
号をデコードしてそのリード信号をリード線28に送出
する。しかして、RAM27ではリード信号の入力によ
りコントロールレジスタ22−1のメモリエリアから記
憶されている指令データが読み出され、この指令データ
がデータバス21を通してCPU20に送られる。ここ
で、CPU20は読み出した指令データからコントロー
ルレジスタ22−1に書込んだ指令データを判断する。
トロールレジスタ22−1の指令データをリードバック
する場合、CPU20はアドレスバス23にコントロー
ルレジスタ22−1のアドレスを送出するとともにコン
トロールバス24にリード信号を送出する。これにより
、タイミングロジック回路25はアドレス及びリード信
号をデコードしてそのリード信号をリード線28に送出
する。しかして、RAM27ではリード信号の入力によ
りコントロールレジスタ22−1のメモリエリアから記
憶されている指令データが読み出され、この指令データ
がデータバス21を通してCPU20に送られる。ここ
で、CPU20は読み出した指令データからコントロー
ルレジスタ22−1に書込んだ指令データを判断する。
このように上記一実施例においては、各指令データの書
込み時にこれら指令データを書込むべき各コントロール
レジスタ22−1〜22−nのアドレスと対応する各メ
モリエリアに記憶させ、リードバック時に各メモリエリ
アを指定して各コントロールレジスタ22−1〜22−
nk:書込まれた各指令データを読み取るようにしたの
で、3ステートバツフアが全く不要となってその分だけ
回路基板上のスペースを有効に使用でき、かつ回路基板
のパターン形成が簡単となる。そのうえ、データバス2
1のアウト数も削減できる。又、CP(J20はRAM
27に対してアドレス指定するだけでリードバックでき
るので、CPLI20の負担は少ない。さらに、各コン
トロールレジスタ22−1〜22〜nに対するビット操
作や論理演算が可能となってより負担が軽減する。
込み時にこれら指令データを書込むべき各コントロール
レジスタ22−1〜22−nのアドレスと対応する各メ
モリエリアに記憶させ、リードバック時に各メモリエリ
アを指定して各コントロールレジスタ22−1〜22−
nk:書込まれた各指令データを読み取るようにしたの
で、3ステートバツフアが全く不要となってその分だけ
回路基板上のスペースを有効に使用でき、かつ回路基板
のパターン形成が簡単となる。そのうえ、データバス2
1のアウト数も削減できる。又、CP(J20はRAM
27に対してアドレス指定するだけでリードバックでき
るので、CPLI20の負担は少ない。さらに、各コン
トロールレジスタ22−1〜22〜nに対するビット操
作や論理演算が可能となってより負担が軽減する。
なお、本発明は上記一実施例に限定されるものでなくそ
の主旨を逸脱しない範囲で変形してもよい。例えば、ラ
ッチ形のコントロールレジスタ22−1〜22−1に限
らず他の形のコントロールレジスタにも適用できる。
の主旨を逸脱しない範囲で変形してもよい。例えば、ラ
ッチ形のコントロールレジスタ22−1〜22−1に限
らず他の形のコントロールレジスタにも適用できる。
[発明の効果コ
以上詳記したように本発明によれば、簡単な構成でかつ
CPUに負担の掛からないデータリードバック方法を提
供できる。
CPUに負担の掛からないデータリードバック方法を提
供できる。
第1図は本発明に係わるデータリードバック方法を適用
したデータリードバック装茸の一実施例を示す構成図、
第2図は同装置におけるRAM内の模式図、第3図は従
来技術を説明するための図である。 20・・・CPU、21・・・データバス、22−1〜
22−n・・・コントロールレジスタ、23・・・アド
レスバス、24・・・コントロールバス、25・・・タ
イミングロジック回路、26・・・ライト線、27・・
・RAM、28・・・リード線。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 産業 1 図 第2図
したデータリードバック装茸の一実施例を示す構成図、
第2図は同装置におけるRAM内の模式図、第3図は従
来技術を説明するための図である。 20・・・CPU、21・・・データバス、22−1〜
22−n・・・コントロールレジスタ、23・・・アド
レスバス、24・・・コントロールバス、25・・・タ
イミングロジック回路、26・・・ライト線、27・・
・RAM、28・・・リード線。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 産業 1 図 第2図
Claims (1)
- 中央処理装置により書込まれた各指令データをそれぞれ
各デバイスに対して与える書込み専用の各コントロール
レジスタの前記書込まれた各指定データをリードバック
するデータリードバック方法において、前記各指令デー
タの書込み時にこれら指令データを書込むべき前記各コ
ントロールレジスタのアドレスと対応する各メモリエリ
アに記憶させ、前記リードバック時に前記各メモリエリ
アを指定して前記各コントロールレジスタに書込まれた
各指令データを読み取ることを特徴とするデータリード
バック方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63068398A JPH01240938A (ja) | 1988-03-23 | 1988-03-23 | データリードバック方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63068398A JPH01240938A (ja) | 1988-03-23 | 1988-03-23 | データリードバック方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01240938A true JPH01240938A (ja) | 1989-09-26 |
Family
ID=13372549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63068398A Pending JPH01240938A (ja) | 1988-03-23 | 1988-03-23 | データリードバック方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01240938A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008522260A (ja) * | 2004-11-19 | 2008-06-26 | カーヴェー−ソフトウエア ゲーエムベーハー | Iec61508sil1から3またはen954−1カテゴリー1から4による安全なパラメータ化の方法および装置 |
| CN102685003A (zh) * | 2012-04-26 | 2012-09-19 | 华为技术有限公司 | 数据交换设备及回读方法 |
-
1988
- 1988-03-23 JP JP63068398A patent/JPH01240938A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008522260A (ja) * | 2004-11-19 | 2008-06-26 | カーヴェー−ソフトウエア ゲーエムベーハー | Iec61508sil1から3またはen954−1カテゴリー1から4による安全なパラメータ化の方法および装置 |
| CN102685003A (zh) * | 2012-04-26 | 2012-09-19 | 华为技术有限公司 | 数据交换设备及回读方法 |
| CN102685003B (zh) * | 2012-04-26 | 2015-01-21 | 华为技术有限公司 | 数据交换设备及回读方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS60198667A (ja) | プロセツサとメモリを内蔵する集積回路 | |
| US4764896A (en) | Microprocessor assisted memory to memory move apparatus | |
| JPH01240938A (ja) | データリードバック方法 | |
| JPH11259195A (ja) | バスノイズ防止回路 | |
| JPS59231625A (ja) | アドレス設定方式 | |
| JPH09311812A (ja) | マイクロコンピュータ | |
| JP2552287B2 (ja) | システムバス方式 | |
| JPS62241045A (ja) | 記憶装置 | |
| JPH0322073A (ja) | データ転送制御装置 | |
| JPS63142446A (ja) | アドレス生成方式 | |
| JPH04111149A (ja) | Dma装置の回路方式 | |
| JPH07168783A (ja) | メモリ構造 | |
| JPS6140658A (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JPH11282590A (ja) | 複数系統バス制御マイクロコンピュータ | |
| JPH0390946A (ja) | 記憶装置 | |
| JPS63259746A (ja) | バンクメモリ間のデ−タ転送方式 | |
| JPS61237158A (ja) | 共有メモリ装置 | |
| JPH05189963A (ja) | ダイナミックメモリのメモリアクセス制御回路 | |
| JPH11224485A (ja) | メモリアクセス方法、メモリデバイス、メモリモジュール、デジタル装置 | |
| JPH05257698A (ja) | 電子計算機 | |
| JPS6348688A (ja) | メモリ装置 | |
| JPH10275113A (ja) | 記憶装置 | |
| JPH04130917A (ja) | 電子ディスク装置 | |
| JPS63155346A (ja) | Ramチエツク方式 | |
| JPS6315353A (ja) | デ−タ転送回路 |