JPH01241323A - 複合線および管の連続押出装置 - Google Patents
複合線および管の連続押出装置Info
- Publication number
- JPH01241323A JPH01241323A JP63068984A JP6898488A JPH01241323A JP H01241323 A JPH01241323 A JP H01241323A JP 63068984 A JP63068984 A JP 63068984A JP 6898488 A JP6898488 A JP 6898488A JP H01241323 A JPH01241323 A JP H01241323A
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- JP
- Japan
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- stock
- mandrel
- die
- aluminum
- wire
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21C—MANUFACTURE OF METAL SHEETS, WIRE, RODS, TUBES, PROFILES OR LIKE SEMI-MANUFACTURED PRODUCTS OTHERWISE THAN BY ROLLING; AUXILIARY OPERATIONS USED IN CONNECTION WITH METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL
- B21C23/00—Extruding metal; Impact extrusion
- B21C23/009—Gas treatment of work
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Extrusion Of Metal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、駆動ホイルを用いた複合線および管の連続押
出装置に関し、特にCATV線の如きプラスチック被覆
線にアルミニウムを被覆した複合線の製造に適した連続
押出装置に係るものである。
出装置に関し、特にCATV線の如きプラスチック被覆
線にアルミニウムを被覆した複合線の製造に適した連続
押出装置に係るものである。
複合線条体の連続押出方法としては特公昭60−108
7号、特開昭57−192904号他がすでに知られて
いる。この方法は、可動ホイールの周上に設けたエンド
レス溝と、この可動ホイールに係合する固定シューブロ
ックとにより形成される通路内に外層材となる素材を連
続的に供給し、回転する可動ホイールの溝内面と素材と
の接触摩擦抵抗によって素材を通路内に強制的に送り込
むことにより素材に押出圧力を発生させ、供給された奥
にある高圧力発生状態の素材の中の別のところより連続
的に芯材を供給して複合一体化させ、ダイスを通して押
出し成型する複合線条体の製造方法である。
7号、特開昭57−192904号他がすでに知られて
いる。この方法は、可動ホイールの周上に設けたエンド
レス溝と、この可動ホイールに係合する固定シューブロ
ックとにより形成される通路内に外層材となる素材を連
続的に供給し、回転する可動ホイールの溝内面と素材と
の接触摩擦抵抗によって素材を通路内に強制的に送り込
むことにより素材に押出圧力を発生させ、供給された奥
にある高圧力発生状態の素材の中の別のところより連続
的に芯材を供給して複合一体化させ、ダイスを通して押
出し成型する複合線条体の製造方法である。
一方、近年CATV線は受信の難しい地方において普及
されており、この需要が増加している。
されており、この需要が増加している。
CATV線はプラスチック被覆導線にアルミニウム管を
被覆したものである。この製造方法としてアルミテープ
をプラスチック被覆導線に成形溶接する方法があるがア
ルミテープを使用するためコストアップの要因となる。
被覆したものである。この製造方法としてアルミテープ
をプラスチック被覆導線に成形溶接する方法があるがア
ルミテープを使用するためコストアップの要因となる。
また通常の押出装置によりアルミを被覆する方法がある
が数りにも及ぶ長尺の被覆線が得られない難点がある。
が数りにも及ぶ長尺の被覆線が得られない難点がある。
ところで前記した可動ホイールによる押出方法によれば
例えば鋼線にアルミニウムなどを被覆する複合線におい
ては良好なものが得られるが、この方法ではダイス近傍
にかかる圧力が高く、また、この付近の温度は400〜
500°Cの高温となるため、ダイス、マンドレルなど
は数−の長いものを押出す間に圧力や熱により損傷し易
く、精度の良い複合線を得るための技術的な努力がなさ
れている。
例えば鋼線にアルミニウムなどを被覆する複合線におい
ては良好なものが得られるが、この方法ではダイス近傍
にかかる圧力が高く、また、この付近の温度は400〜
500°Cの高温となるため、ダイス、マンドレルなど
は数−の長いものを押出す間に圧力や熱により損傷し易
く、精度の良い複合線を得るための技術的な努力がなさ
れている。
特に上記のCATV線の如きプラスチック被m導線にア
ルミニウムを被覆する場合においてはダイス近傍の高温
のためにプラスチックが熱損傷を受け、また高い圧力の
ために変形してしまい長尺で良好な複合線が得られない
問題があった。
ルミニウムを被覆する場合においてはダイス近傍の高温
のためにプラスチックが熱損傷を受け、また高い圧力の
ために変形してしまい長尺で良好な複合線が得られない
問題があった。
本発明は上記の問題について検討の結果なされたもので
例えばCATV線の如きプラスチック被覆導線にさらに
アルミニウムを被覆するような低融点の芯材に被覆して
複合線とするに適し、さらに管の製造にも利用し得る連
続押出装置を開発したものである。
例えばCATV線の如きプラスチック被覆導線にさらに
アルミニウムを被覆するような低融点の芯材に被覆して
複合線とするに適し、さらに管の製造にも利用し得る連
続押出装置を開発したものである。
〔課題を解決するための手段および作用〕本発明は、外
周面に形成されたエンドレス溝を有する駆動ホイールと
、これに係合するガイドシューを備え、該ガイドシュー
内部にマンドレルとダイスを対向して配置し、かつマン
ドレルの前方に材料挿入孔を設けると共に、該材料挿入
孔に冷却ガスを導入するインナーチューブを設けたこと
を特徴とする複合線および管の連続押出装置である。
周面に形成されたエンドレス溝を有する駆動ホイールと
、これに係合するガイドシューを備え、該ガイドシュー
内部にマンドレルとダイスを対向して配置し、かつマン
ドレルの前方に材料挿入孔を設けると共に、該材料挿入
孔に冷却ガスを導入するインナーチューブを設けたこと
を特徴とする複合線および管の連続押出装置である。
すなわち本発明は第1図に装置断面図を示すように外周
面に形成されたエンドレス溝(1)を有する駆動ホイー
ル(2)と、これに係合するガイドシュー(3)を備え
、このガイドシュー内部にマンドレル(4)トタイス(
5)を対向して配置し、このマンドレルの前方に材料挿
入孔(6)を設けると共に、これに冷却ガスを導入する
インナーチューブ(7)を設けた複合線および管の連続
押出装置である。
面に形成されたエンドレス溝(1)を有する駆動ホイー
ル(2)と、これに係合するガイドシュー(3)を備え
、このガイドシュー内部にマンドレル(4)トタイス(
5)を対向して配置し、このマンドレルの前方に材料挿
入孔(6)を設けると共に、これに冷却ガスを導入する
インナーチューブ(7)を設けた複合線および管の連続
押出装置である。
この装置は例えばアルミニウム荒引線(11)などの被
覆すべき素材を上記の駆動ホイール(2)のエンドレス
溝(1)に供給すると、回転する駆動ホイールの溝内面
と素材の接触摩擦抵抗によって素材を強制的に送り込み
素材に押出圧力を発生させると共に摩擦熱により素材を
軟化させてマンドレル(4)とダイス(5)の間に押込
み、マンドレルとダイスにより成形されてアルミニウム
管(8)が押出されるものである。そしてこの際上記の
マンドレルの前方の材料挿入孔(6)に設けられたイン
ナーチューブ(7)よりCATV線をダイスに供給する
と共にインナーチューブに設けられた枝管(9)により
Arなどの冷却ガスをダイス方向に導入してダイス近傍
の温度を、CATV線のプラスチックが熱損傷を受けな
い程度に低下させるものである。このようにインナーチ
ューブより冷却ガスが直接的にCATV線のプラスチッ
ク被覆線の外側、マンドレルの内側および管の内側を冷
却するのでプラスチック線は熱損傷を受けることがない
、またダイス近傍の高温、高圧となる部分は内側から冷
却を受けるため、外側においては押出しに必要な高温、
高圧が維持されて管の押出しが可能となる。また冷却ガ
スのけを調整することによりダイス近傍の温度をコント
ロールでき、さらに圧力を高くすることより管の内径を
精度良く成形することができる。
覆すべき素材を上記の駆動ホイール(2)のエンドレス
溝(1)に供給すると、回転する駆動ホイールの溝内面
と素材の接触摩擦抵抗によって素材を強制的に送り込み
素材に押出圧力を発生させると共に摩擦熱により素材を
軟化させてマンドレル(4)とダイス(5)の間に押込
み、マンドレルとダイスにより成形されてアルミニウム
管(8)が押出されるものである。そしてこの際上記の
マンドレルの前方の材料挿入孔(6)に設けられたイン
ナーチューブ(7)よりCATV線をダイスに供給する
と共にインナーチューブに設けられた枝管(9)により
Arなどの冷却ガスをダイス方向に導入してダイス近傍
の温度を、CATV線のプラスチックが熱損傷を受けな
い程度に低下させるものである。このようにインナーチ
ューブより冷却ガスが直接的にCATV線のプラスチッ
ク被覆線の外側、マンドレルの内側および管の内側を冷
却するのでプラスチック線は熱損傷を受けることがない
、またダイス近傍の高温、高圧となる部分は内側から冷
却を受けるため、外側においては押出しに必要な高温、
高圧が維持されて管の押出しが可能となる。また冷却ガ
スのけを調整することによりダイス近傍の温度をコント
ロールでき、さらに圧力を高くすることより管の内径を
精度良く成形することができる。
なお上記のインナーチューブ(7)の端部はネック部0
ωがあり送入した冷却ガスは逆流しないようになってい
る。
ωがあり送入した冷却ガスは逆流しないようになってい
る。
上記のインナーチューブの材質としては高温に耐えるも
の例えばステンレス鋼などが良く、アルミ管が外径5m
φ〜25鵬φの場合はインナーチューブとマンドレル内
径とのクリアランスは散開がよい、また冷却ガスとして
はArXN、 、Heなどが使用でき、例えばCATV
線にアルミニウムを被覆する場合は冷却ガスの圧力を0
.1〜数kg/cd程度にして冷却することにより良好
な複合線が成形できる。なお上記の押出された複合線は
必要により通常の引抜き工程によりさらに縮径すること
もできる。
の例えばステンレス鋼などが良く、アルミ管が外径5m
φ〜25鵬φの場合はインナーチューブとマンドレル内
径とのクリアランスは散開がよい、また冷却ガスとして
はArXN、 、Heなどが使用でき、例えばCATV
線にアルミニウムを被覆する場合は冷却ガスの圧力を0
.1〜数kg/cd程度にして冷却することにより良好
な複合線が成形できる。なお上記の押出された複合線は
必要により通常の引抜き工程によりさらに縮径すること
もできる。
以下に本発明の一実施例について説明する。
第1図に示すような本発明の連続押出装置により、駆動
ホイール(2)のエンドレス溝(+1に外径9.5mφ
のアルミニウム荒引111(10を供給して駆動ホイー
ルの回転によりアルミニウム管(8)を押出す。このと
きインナーチューブ(力より芯材となる外径8胴φのプ
ラスチック被覆線θ′IJをダイス(5)により供給す
ると共にA「ガスを2 kg / cdの圧力をもって
ダイス方向に導入してダイス近傍を冷却しながら押出し
を行ないアルミ管外径11.5mmφ、肉* 0.50
のアルミ被覆層を有する複合線を連続的に押出した。押
出し後連続して引落すことによって外径9.5鵬φ、肉
厚0.55m、長さ5,000mのCATVの複合線0
■を連続的に製造した。この複合線を切断して、その断
面を調べたところ略全長にわたってプラスチックの熱に
よる損傷は見られなかった。
ホイール(2)のエンドレス溝(+1に外径9.5mφ
のアルミニウム荒引111(10を供給して駆動ホイー
ルの回転によりアルミニウム管(8)を押出す。このと
きインナーチューブ(力より芯材となる外径8胴φのプ
ラスチック被覆線θ′IJをダイス(5)により供給す
ると共にA「ガスを2 kg / cdの圧力をもって
ダイス方向に導入してダイス近傍を冷却しながら押出し
を行ないアルミ管外径11.5mmφ、肉* 0.50
のアルミ被覆層を有する複合線を連続的に押出した。押
出し後連続して引落すことによって外径9.5鵬φ、肉
厚0.55m、長さ5,000mのCATVの複合線0
■を連続的に製造した。この複合線を切断して、その断
面を調べたところ略全長にわたってプラスチックの熱に
よる損傷は見られなかった。
以上に説明したように本発明によれば、熱損傷を受は易
い長尺の芯材に金属を被覆した複合線が得られる他、マ
ンドレルが過熱することなく、連続押出しが可能となる
他、管内部に圧力が付与されるため真円に近い管の押出
が可能となると共に押出し直後の管内部が冷却されるこ
とにより内面の平滑性が押出し直後から得られるなど、
部品の良い複合線および管を製造し得るもので工業上顕
著な効果を奏するものである。
い長尺の芯材に金属を被覆した複合線が得られる他、マ
ンドレルが過熱することなく、連続押出しが可能となる
他、管内部に圧力が付与されるため真円に近い管の押出
が可能となると共に押出し直後の管内部が冷却されるこ
とにより内面の平滑性が押出し直後から得られるなど、
部品の良い複合線および管を製造し得るもので工業上顕
著な効果を奏するものである。
第1図は本発明の一実施例に係るj!!!続押出苫置の
装面図である。 1・・・エンドレス溝、 2・・・駆動ホイール、
3・・・ガイドシュー、 4・・・マンドレル、
5・・・ダイス、 6・・・材料挿入孔、 7・・
・インナーチューブ、8・・・アルミ管、 9・・・
枝管、 10・・・ネック部、11・・・荒引線、 1
2・・・プラスチック被覆線、 13・・・複合線。
装面図である。 1・・・エンドレス溝、 2・・・駆動ホイール、
3・・・ガイドシュー、 4・・・マンドレル、
5・・・ダイス、 6・・・材料挿入孔、 7・・
・インナーチューブ、8・・・アルミ管、 9・・・
枝管、 10・・・ネック部、11・・・荒引線、 1
2・・・プラスチック被覆線、 13・・・複合線。
Claims (1)
- 外周面に形成されたエンドレス溝を有する駆動ホィール
と、これに係合するガイドシューを備え、該ガイドシュ
ー内部にマンドレルとダイスを対向して配置し、かつマ
ンドレルの前方に材料挿入孔を設けると共に、該材料挿
入孔に冷却ガスを導入するインナーチューブを設けたこ
とを特徴とする複合線および管の連続押出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63068984A JP2801199B2 (ja) | 1988-03-23 | 1988-03-23 | 複合線条体の連続押出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63068984A JP2801199B2 (ja) | 1988-03-23 | 1988-03-23 | 複合線条体の連続押出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01241323A true JPH01241323A (ja) | 1989-09-26 |
| JP2801199B2 JP2801199B2 (ja) | 1998-09-21 |
Family
ID=13389436
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63068984A Expired - Lifetime JP2801199B2 (ja) | 1988-03-23 | 1988-03-23 | 複合線条体の連続押出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2801199B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5197319A (en) * | 1991-12-05 | 1993-03-30 | Brazeway, Inc. | Extrusion apparatus for sheathing a temperature sensitive core material |
| US7131308B2 (en) | 2004-02-13 | 2006-11-07 | 3M Innovative Properties Company | Method for making metal cladded metal matrix composite wire |
| JP2010029903A (ja) * | 2008-07-29 | 2010-02-12 | Showa Denko Kk | 押出装置および押出材の製造方法 |
| JP2010082639A (ja) * | 2008-09-30 | 2010-04-15 | Showa Denko Kk | 中空押出材の製造方法 |
| CN104741415A (zh) * | 2015-03-23 | 2015-07-01 | 昆明理工大学 | 一种薄壁管的生产方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61127815U (ja) * | 1985-01-25 | 1986-08-11 |
-
1988
- 1988-03-23 JP JP63068984A patent/JP2801199B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61127815U (ja) * | 1985-01-25 | 1986-08-11 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5197319A (en) * | 1991-12-05 | 1993-03-30 | Brazeway, Inc. | Extrusion apparatus for sheathing a temperature sensitive core material |
| WO1993010922A1 (en) * | 1991-12-05 | 1993-06-10 | Brazeway, Inc. | Extrusion apparatus for sheathing a temperature sensitive core material |
| US7131308B2 (en) | 2004-02-13 | 2006-11-07 | 3M Innovative Properties Company | Method for making metal cladded metal matrix composite wire |
| JP2010029903A (ja) * | 2008-07-29 | 2010-02-12 | Showa Denko Kk | 押出装置および押出材の製造方法 |
| JP2010082639A (ja) * | 2008-09-30 | 2010-04-15 | Showa Denko Kk | 中空押出材の製造方法 |
| CN104741415A (zh) * | 2015-03-23 | 2015-07-01 | 昆明理工大学 | 一种薄壁管的生产方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2801199B2 (ja) | 1998-09-21 |
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