JPH01242889A - バルブの開度指示装置 - Google Patents
バルブの開度指示装置Info
- Publication number
- JPH01242889A JPH01242889A JP7135088A JP7135088A JPH01242889A JP H01242889 A JPH01242889 A JP H01242889A JP 7135088 A JP7135088 A JP 7135088A JP 7135088 A JP7135088 A JP 7135088A JP H01242889 A JPH01242889 A JP H01242889A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- valve body
- opening
- indicator
- fitting hole
- Prior art date
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- Granted
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- Indication Of The Valve Opening Or Closing Status (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明はバルブの開度指示装置に係り、例えば、ゲート
バルブなどの弁体の開度を操作部の外方から確認できる
ようにした指示装置に関する。
バルブなどの弁体の開度を操作部の外方から確認できる
ようにした指示装置に関する。
(従来の技術)
従来のこの種バルブの開度指示81は、例えば、特開昭
57−25581号公報に記載されているように、弁本
体に弁体を進退させる回転自在に軸支された弁軸に操作
ハンドルを取付け、この操作ハンドルの裏側に位置して
前記弁本体の上部に前記弁軸を挿通した開度指示筒を固
定し、この弁軸のねじ部に螺合した開度指示リングから
突出されている指示突起を前記開度指示筒に形成した弁
軸の軸方向のスリットに挿通突出させ、前記操作ハンド
ルの回動操作により弁軸を回動させると、弁体が開閉進
退されるとともにこの弁軸に螺合した開度指示リングが
突起と開度指示リングのスリットとの係合で進退され、
この開度指示リングの進退位置で弁体の開度を指示でき
るようにした構造が採られていた。この従来の構造のバ
ルブの開度指示装置では、開度を指示する指示リングの
指示突起は操作ハンドルの裏側に位置し、操作ハンドル
の裏側を覗き込まなくてはならず、弁体の開度の確認が
容易ではなく、弁体の開閉作業性が悪い問題を有してい
る。
57−25581号公報に記載されているように、弁本
体に弁体を進退させる回転自在に軸支された弁軸に操作
ハンドルを取付け、この操作ハンドルの裏側に位置して
前記弁本体の上部に前記弁軸を挿通した開度指示筒を固
定し、この弁軸のねじ部に螺合した開度指示リングから
突出されている指示突起を前記開度指示筒に形成した弁
軸の軸方向のスリットに挿通突出させ、前記操作ハンド
ルの回動操作により弁軸を回動させると、弁体が開閉進
退されるとともにこの弁軸に螺合した開度指示リングが
突起と開度指示リングのスリットとの係合で進退され、
この開度指示リングの進退位置で弁体の開度を指示でき
るようにした構造が採られていた。この従来の構造のバ
ルブの開度指示装置では、開度を指示する指示リングの
指示突起は操作ハンドルの裏側に位置し、操作ハンドル
の裏側を覗き込まなくてはならず、弁体の開度の確認が
容易ではなく、弁体の開閉作業性が悪い問題を有してい
る。
また従来のダイアフラムバルブにおいて、操作ハンドル
の上方に開度指示計を設けた構造が知られているが、こ
の構造では弁体の進退を直接開度指示計に伝達する構造
のため、弁体の口径が大きくなると、開度指示81の高
さが高くなる問題を有している。
の上方に開度指示計を設けた構造が知られているが、こ
の構造では弁体の進退を直接開度指示計に伝達する構造
のため、弁体の口径が大きくなると、開度指示81の高
さが高くなる問題を有している。
(発明が解決しようとする課題)
上記操作ハンドルの裏側に開度指示リングの指示突起を
配設した構造の開度指示8置では、開度の確認が容易で
はなく、弁体の開閉作業性が悪く、また操作ハンドルの
上部に開度指示計を設けた構造では、開度指示訓の高さ
が高くなる問題を有している。
配設した構造の開度指示8置では、開度の確認が容易で
はなく、弁体の開閉作業性が悪く、また操作ハンドルの
上部に開度指示計を設けた構造では、開度指示訓の高さ
が高くなる問題を有している。
本発明は上記問題点に鑑みなされたもので、弁体の開度
の確認が容易にでき、弁体の開閉操作性が良く、小形に
できるバルブの開度指示装置を提供するものである。
の確認が容易にでき、弁体の開閉操作性が良く、小形に
できるバルブの開度指示装置を提供するものである。
(課題を解決するための手段)
本発明のバルブの開度指示装置は、弁体によって開閉さ
れる流体通路を形成した弁本体の軸孔に前記弁体を開閉
動作させる弁軸を回転自在に軸支し、この弁軸の前記弁
本体からの突出端に操作ハンドルを取付ける。また、こ
の弁軸の前記弁本体からの突出端側に軸方向の嵌合孔を
形成し、この嵌合孔の内端側に外周面に貫通するキー溝
を形成する。そして前記弁本体の軸孔の内周に形成した
ねじ溝に螺合されるねじ部を有する作動体を前記弁軸の
キー溝に進退自在に閂通し、この作動体に固着した開度
指示体を前記弁軸の嵌合孔に挿通し、この開度指示体の
先端を前記嵌合孔から突出さぜたことを特徴とし、この
開度指示体は弁体の開度に応じて進退され、この開度指
示体の突出度にて弁体の開度を確認できる。
れる流体通路を形成した弁本体の軸孔に前記弁体を開閉
動作させる弁軸を回転自在に軸支し、この弁軸の前記弁
本体からの突出端に操作ハンドルを取付ける。また、こ
の弁軸の前記弁本体からの突出端側に軸方向の嵌合孔を
形成し、この嵌合孔の内端側に外周面に貫通するキー溝
を形成する。そして前記弁本体の軸孔の内周に形成した
ねじ溝に螺合されるねじ部を有する作動体を前記弁軸の
キー溝に進退自在に閂通し、この作動体に固着した開度
指示体を前記弁軸の嵌合孔に挿通し、この開度指示体の
先端を前記嵌合孔から突出さぜたことを特徴とし、この
開度指示体は弁体の開度に応じて進退され、この開度指
示体の突出度にて弁体の開度を確認できる。
(作用)
本発明のバルブの開度指示装置は、操作ハンドルの回動
操作で弁軸が回転し、この弁軸の回転で弁体が流体通路
を開閉する。そしてこの弁軸の回転で、この弁軸のキー
溝に貫通係合した作動体のねじ部と弁本体の軸孔の内周
のねじ溝との螺合で作動体は進退され、この作動体に固
着した開度指示体は弁軸の嵌合孔を進退し、この開度指
示体の首記弁軸の嵌合孔からの突出量によって操作ハン
ドルの表面側から弁体の開度を確認できる。
操作で弁軸が回転し、この弁軸の回転で弁体が流体通路
を開閉する。そしてこの弁軸の回転で、この弁軸のキー
溝に貫通係合した作動体のねじ部と弁本体の軸孔の内周
のねじ溝との螺合で作動体は進退され、この作動体に固
着した開度指示体は弁軸の嵌合孔を進退し、この開度指
示体の首記弁軸の嵌合孔からの突出量によって操作ハン
ドルの表面側から弁体の開度を確認できる。
(実施例)
本発明の一実施例の構成を図面について説明する。
第1図において、1は弁本体で、この弁本体1には流体
通路2が形成され、さらにこの弁本体1には首記流体通
路2と直交方向にこの流体通路2を開閉する弁体3の弁
座孔4が形成さ机ている。
通路2が形成され、さらにこの弁本体1には首記流体通
路2と直交方向にこの流体通路2を開閉する弁体3の弁
座孔4が形成さ机ている。
この弁体3の中心部の上部にはねじ孔5が形成され、こ
のねじ孔5に弁@6の下部ねじ部7が螺合されている。
のねじ孔5に弁@6の下部ねじ部7が螺合されている。
そして、前記弁本体1には弁座孔4を囲んで筒状部8が
一体に形成され、この筒状部8の内周に形成した保合溝
9に係合して回り止めされる係合部10が前記弁体3に
形成され、この係合部10と前記係合溝9との係合で弁
体3は回り止めされなから進退され、前記流体通路2を
開閉するようになっている。
一体に形成され、この筒状部8の内周に形成した保合溝
9に係合して回り止めされる係合部10が前記弁体3に
形成され、この係合部10と前記係合溝9との係合で弁
体3は回り止めされなから進退され、前記流体通路2を
開閉するようになっている。
また前記弁軸6の上部は前記筒状部8の上面開口部を液
密に閉塞する軸支板11にシールリング12を介在させ
て液密に回転自在に軸支されている。
密に閉塞する軸支板11にシールリング12を介在させ
て液密に回転自在に軸支されている。
また前記弁本体1の筒状部8の上面には蓋体13が液密
に取付けられ、この蓋体13の軸孔14に前記弁@6の
ねじ孔5よりねじピッチが小さいねじ溝15が形成され
ている。そして首記弁軸6は前記蓋体13の軸孔14を
挿通して弁本体1から外方に突出され、この弁iM6の
前記弁本体1からの突出端に操作ハンドル16が取付け
られている。
に取付けられ、この蓋体13の軸孔14に前記弁@6の
ねじ孔5よりねじピッチが小さいねじ溝15が形成され
ている。そして首記弁軸6は前記蓋体13の軸孔14を
挿通して弁本体1から外方に突出され、この弁iM6の
前記弁本体1からの突出端に操作ハンドル16が取付け
られている。
また前記弁@6の前記弁本体1からの突出端側に軸方向
の嵌合孔17が形成され、この嵌合孔17の内端側に外
周面に貫通するキー溝18が形成されている。そしてこ
のキー溝18に前記弁本体1の蓋体13の軸孔14の内
周に形成したねじ溝15に螺合されるねじ部1つを両端
に有する作動体20を前記弁軸6の軸方向に進退自在に
1通する。この作動体20には第2図および第3図に示
すように、中央部に突設したねじ突起21に前記弁軸6
の嵌合孔17に挿通した棒状の開度指示体22の内端面
に形成されているねじ孔23を螺合して接着固定し、こ
の[11度指示休体2は前記弁軸6の嵌合孔17に進退
自在に挿通されている。この開度指示体22の先端を前
記嵌合孔17から操作ハンドル16の中心位置に突出さ
せる。
の嵌合孔17が形成され、この嵌合孔17の内端側に外
周面に貫通するキー溝18が形成されている。そしてこ
のキー溝18に前記弁本体1の蓋体13の軸孔14の内
周に形成したねじ溝15に螺合されるねじ部1つを両端
に有する作動体20を前記弁軸6の軸方向に進退自在に
1通する。この作動体20には第2図および第3図に示
すように、中央部に突設したねじ突起21に前記弁軸6
の嵌合孔17に挿通した棒状の開度指示体22の内端面
に形成されているねじ孔23を螺合して接着固定し、こ
の[11度指示休体2は前記弁軸6の嵌合孔17に進退
自在に挿通されている。この開度指示体22の先端を前
記嵌合孔17から操作ハンドル16の中心位置に突出さ
せる。
なお前記軸孔14のねじ溝15と作動体20のねじ部1
つとの螺合方向は前記弁体3のねし溝5と弁軸6の螺合
方向と同一方向とし、弁体3の進退方向と開度指示体2
2の進退方向とを同一方向とする。
つとの螺合方向は前記弁体3のねし溝5と弁軸6の螺合
方向と同一方向とし、弁体3の進退方向と開度指示体2
2の進退方向とを同一方向とする。
また24は透明材料にて成型されたキャップで、前記弁
軸6の上端に螺合固着されている。このキャップ24の
端部外側にはこのキャップ24を弁軸6に螺合させるた
めの六角状のスッパナなどによる締付は操作部25が形
成されている。そしてこのキャップ24の外方から前記
開度指示体22の突出量を確認できるようになっており
、このキャップ24には目盛が表示されている。
軸6の上端に螺合固着されている。このキャップ24の
端部外側にはこのキャップ24を弁軸6に螺合させるた
めの六角状のスッパナなどによる締付は操作部25が形
成されている。そしてこのキャップ24の外方から前記
開度指示体22の突出量を確認できるようになっており
、このキャップ24には目盛が表示されている。
次にこの実施例の作用を説明する。
操作ハンドル16の回動操作で弁軸6が回転し、この弁
@6の回転でこの弁@6に螺合した弁体3が回り止めさ
れて進退し、流体通路2を開閉する。
@6の回転でこの弁@6に螺合した弁体3が回り止めさ
れて進退し、流体通路2を開閉する。
そしてこの弁@6の回転で、この弁HJ6のキー満18
に貫通係合した作動体20のねじ部1つと弁本体3の軸
孔14の内周のねじ溝15との螺合でキー満18に沿っ
て作動体20は進退され、この作動体20に固着した開
度指示体22は弁軸6の嵌合孔17を進退し、この開度
指示体22の前記弁軸6の嵌合孔17からの突出量をキ
ャップ24を通して?!認し、操作ハンドル16の表面
側から弁体3の開度をrK1認できる。
に貫通係合した作動体20のねじ部1つと弁本体3の軸
孔14の内周のねじ溝15との螺合でキー満18に沿っ
て作動体20は進退され、この作動体20に固着した開
度指示体22は弁軸6の嵌合孔17を進退し、この開度
指示体22の前記弁軸6の嵌合孔17からの突出量をキ
ャップ24を通して?!認し、操作ハンドル16の表面
側から弁体3の開度をrK1認できる。
また前記開度指示体22と作動体20との結合はねじ込
み接着に限らず、第4図に示すように、開度指示体22
の端面に形成した嵌合溝2Gに嵌着してねじ27にて固
着することもできる。
み接着に限らず、第4図に示すように、開度指示体22
の端面に形成した嵌合溝2Gに嵌着してねじ27にて固
着することもできる。
さらに作動体20は第5図に示すように、環状に形成し
、この作動体20の外周に軸孔14のねじ満15に螺合
されるねじ部19を形成し、この作動体20の内側に弁
@6のキー満18に係合する直径方向の係合部28を設
け、この係合部28に開度指示体22を固着した構造と
することもでき、この構造ではねじ部19の摩耗を少な
くできる。
、この作動体20の外周に軸孔14のねじ満15に螺合
されるねじ部19を形成し、この作動体20の内側に弁
@6のキー満18に係合する直径方向の係合部28を設
け、この係合部28に開度指示体22を固着した構造と
することもでき、この構造ではねじ部19の摩耗を少な
くできる。
本発明によれば、弁体の開度を操作ハンドルの表側位置
にて進退する開度指示体にて確認でき、操作性が良く、
また開度指示体を進退させる作動体は、ねじ螺合のため
弁体の進退層より少なくでき、口径の大きいバルブでも
、開度指示体の突出量を少なくでき、小形にでき、さら
に開度指示体を弁軸の弁本体の外側に設けたため、流体
通路を通過する流体の漏洩のおそれもないものである。
にて進退する開度指示体にて確認でき、操作性が良く、
また開度指示体を進退させる作動体は、ねじ螺合のため
弁体の進退層より少なくでき、口径の大きいバルブでも
、開度指示体の突出量を少なくでき、小形にでき、さら
に開度指示体を弁軸の弁本体の外側に設けたため、流体
通路を通過する流体の漏洩のおそれもないものである。
第1図は本発明の一実施例を示すバルブの縦断正面図、
第2図は同上弁軸と開度指示体部の横5図は他の実施例
を示す作動体と開度指示体の斜視図である。 1・・弁本体、2・・流体通路、3・・弁体、6・・弁
軸、14・・軸孔、15・・ねじ溝、16・・操作ハン
ドル、17・・嵌合孔、18・・V−溝、19・・ねじ
部、20・・作動体、22・・開度指示体。 昭和63年3月25日 発 明 者 能 村
昭特許出願人 前)η化成工業株式会社同
島 宗 正
見 j王P−士ス「゛二″〜・ とビ・了・]・; ん+−−−一蓼
第2図は同上弁軸と開度指示体部の横5図は他の実施例
を示す作動体と開度指示体の斜視図である。 1・・弁本体、2・・流体通路、3・・弁体、6・・弁
軸、14・・軸孔、15・・ねじ溝、16・・操作ハン
ドル、17・・嵌合孔、18・・V−溝、19・・ねじ
部、20・・作動体、22・・開度指示体。 昭和63年3月25日 発 明 者 能 村
昭特許出願人 前)η化成工業株式会社同
島 宗 正
見 j王P−士ス「゛二″〜・ とビ・了・]・; ん+−−−一蓼
Claims (1)
- (1)弁体によって開閉される流体通路を形成した弁本
体の軸孔に前記弁体を開閉動作させる弁軸を回転自在に
軸支し、この弁軸の前記弁本体からの突出端に操作ハン
ドルを取付け、この弁軸の前記弁本体からの突出端側に
軸方向の嵌合孔を形成し、この嵌合孔の内端側に外周面
に貫通するキー溝を形成し、前記弁本体の軸孔の内周に
形成したねじ溝に螺合されるねじ部を有する作動体を前
記弁軸のキー溝に進退自在に貫通し、この作動体に固着
した開度指示体を前記弁軸の嵌合孔に挿通し、この開度
指示体の先端を前記嵌合孔から突出させたことを特徴と
するバルブの開度指示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7135088A JP2682835B2 (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | バルブの開度指示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7135088A JP2682835B2 (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | バルブの開度指示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01242889A true JPH01242889A (ja) | 1989-09-27 |
| JP2682835B2 JP2682835B2 (ja) | 1997-11-26 |
Family
ID=13457960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7135088A Expired - Lifetime JP2682835B2 (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | バルブの開度指示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2682835B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023018138A (ja) * | 2016-07-12 | 2023-02-07 | パーカー・ハニフィン・コーポレーション | ロックアウトタグアウト装置及びバルブ |
-
1988
- 1988-03-25 JP JP7135088A patent/JP2682835B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023018138A (ja) * | 2016-07-12 | 2023-02-07 | パーカー・ハニフィン・コーポレーション | ロックアウトタグアウト装置及びバルブ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2682835B2 (ja) | 1997-11-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080808 Year of fee payment: 11 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080808 Year of fee payment: 11 |