JPH01243749A - ゲートウェイ制御のアクセスパス設定方式 - Google Patents
ゲートウェイ制御のアクセスパス設定方式Info
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- JPH01243749A JPH01243749A JP63071107A JP7110788A JPH01243749A JP H01243749 A JPH01243749 A JP H01243749A JP 63071107 A JP63071107 A JP 63071107A JP 7110788 A JP7110788 A JP 7110788A JP H01243749 A JPH01243749 A JP H01243749A
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- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 69
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 16
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000013507 mapping Methods 0.000 description 1
- 230000001151 other effect Effects 0.000 description 1
- 238000011176 pooling Methods 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
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- Computer And Data Communications (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はコンピュータネットワークシステムの構成要素
を相互に接続するゲートウェイシステムにおけるゲート
ウェイ制御のアクセスパス設定方式に関するものである
。
を相互に接続するゲートウェイシステムにおけるゲート
ウェイ制御のアクセスパス設定方式に関するものである
。
第3図は従来におけるこの種のゲートウェイ制御による
アクセスパスの設定の様子を示したシステム概念図であ
る。すなわち、端末装置11’ 〜In’ とリモート
ホストコンピュータシステム3°24゛ とを接続する
にあたって、ホストコンピュータシステム2°はコンピ
ュータネットワークシステムの構成要素およびその接続
条件等を示すネットワーク環境定義情報に従ってゲート
ウェイG”の各通信論理ユニソ1−LUの対応付けを1
対lに静的に行い、次いでアクセスパス制御部A°の制
御プログラムはこの制御情報に基づいて実際のアクセス
パスを設定していた。
アクセスパスの設定の様子を示したシステム概念図であ
る。すなわち、端末装置11’ 〜In’ とリモート
ホストコンピュータシステム3°24゛ とを接続する
にあたって、ホストコンピュータシステム2°はコンピ
ュータネットワークシステムの構成要素およびその接続
条件等を示すネットワーク環境定義情報に従ってゲート
ウェイG”の各通信論理ユニソ1−LUの対応付けを1
対lに静的に行い、次いでアクセスパス制御部A°の制
御プログラムはこの制御情報に基づいて実際のアクセス
パスを設定していた。
ところで、上述した従来のアクセスバス設定方式におけ
る通信論理ユニット間の対応付けは、入力側の通信論理
ユニットに対応する出力側の通信論理ユニットの関係を
1対1に、かつ静的な状態で行っていることから、 ■コンビュータネ・7トワークシステムの構成要素の変
更に対し、その都度、制御情報の更新が必要となる。
る通信論理ユニット間の対応付けは、入力側の通信論理
ユニットに対応する出力側の通信論理ユニットの関係を
1対1に、かつ静的な状態で行っていることから、 ■コンビュータネ・7トワークシステムの構成要素の変
更に対し、その都度、制御情報の更新が必要となる。
■同時に発生するアクセス要求数がシステムとして定義
したアクセスパス数に満たない場合でも、全てのアクセ
スパスにかかる関係付けのための制御情報をメモリ空間
上に展開していることからメモリ空間を無駄に使用して
いる。
したアクセスパス数に満たない場合でも、全てのアクセ
スパスにかかる関係付けのための制御情報をメモリ空間
上に展開していることからメモリ空間を無駄に使用して
いる。
■全てのアクセスパスを定義してしまっているため、自
由度が少なく、システムとしての負荷制御にかかる各種
条件等の設定が難しい。
由度が少なく、システムとしての負荷制御にかかる各種
条件等の設定が難しい。
等の欠点があった。
本発明は上記の点に鑑み提案されたものであり、その目
的とするところは、構成要素の変更があっても対応が容
易であると共に、メモリ空間を有効に使え、かつ負荷制
御にかかる各種条件等の設定が容易なゲートウェイ制御
のアクセスパス設定方式を提供することにある。
的とするところは、構成要素の変更があっても対応が容
易であると共に、メモリ空間を有効に使え、かつ負荷制
御にかかる各種条件等の設定が容易なゲートウェイ制御
のアクセスパス設定方式を提供することにある。
本発明は上記の目的を達成するため、コンピュータネッ
トワークシステムの構成要素に対して通信論理ユニット
を割り当て、通信論理ユニット相互間に対応付けを行う
ことによりアクセスパスを設定する方式において、所定
の構成要素に対する通信論理ユニットをプール化し、接
続要求に応じてプール化された通信論理ユニットの中か
ら未使用のものを割り当ててアクセスパスを開設し、解
放要求に応じて割り当てた通信論理ユニットを解放して
アクセスパスを閉鎖するようにしている。
トワークシステムの構成要素に対して通信論理ユニット
を割り当て、通信論理ユニット相互間に対応付けを行う
ことによりアクセスパスを設定する方式において、所定
の構成要素に対する通信論理ユニットをプール化し、接
続要求に応じてプール化された通信論理ユニットの中か
ら未使用のものを割り当ててアクセスパスを開設し、解
放要求に応じて割り当てた通信論理ユニットを解放して
アクセスパスを閉鎖するようにしている。
損金すれば、リモートホストコンピユークンステム等の
所定の構成要素に対する通信論理ユニットをプール化し
、必要に応じて動的に割り当てもしくは解放を行うもの
である。
所定の構成要素に対する通信論理ユニットをプール化し
、必要に応じて動的に割り当てもしくは解放を行うもの
である。
本発明のゲートウェイ制御のアクセスパス設定方式にあ
っては、端末等からの接続要求に応じてプール化された
通信論理ユニットの中から未使用のものを割り当ててア
クセスパスを開設し、解放要求に応じて割り当てた通信
論理ユニットを解放してアクセスパスを閉鎖する。
っては、端末等からの接続要求に応じてプール化された
通信論理ユニットの中から未使用のものを割り当ててア
クセスパスを開設し、解放要求に応じて割り当てた通信
論理ユニットを解放してアクセスパスを閉鎖する。
以下、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明のゲートウェイ制御のアクセスパス設定
方式の一実施例にかかるシステム概念図である。第1図
において、11〜1nは端末装置、2はホストコンピュ
ータシステム、3.4はリモートホストコンビ二−クシ
ステムであり、端末装置1l−Inがホストコンビエー
タシステム2内のゲートウェイGを介してリモートホス
トコンピュータシステム3,4と接続され、リモートホ
ストコンピュータシステム3.4内の業務処理システム
を利用できるようになっている。ここで、リモートホス
トコンピュータシステム3.4に対する通信論理ユニフ
I−LUは通常は通信論理ユニ。
方式の一実施例にかかるシステム概念図である。第1図
において、11〜1nは端末装置、2はホストコンピュ
ータシステム、3.4はリモートホストコンビ二−クシ
ステムであり、端末装置1l−Inがホストコンビエー
タシステム2内のゲートウェイGを介してリモートホス
トコンピュータシステム3,4と接続され、リモートホ
ストコンピュータシステム3.4内の業務処理システム
を利用できるようになっている。ここで、リモートホス
トコンピュータシステム3.4に対する通信論理ユニフ
I−LUは通常は通信論理ユニ。
トブールPI、P2としてプール化されており、端末装
置11〜ln側もしくはリモートホストコンピユークシ
ステム3.4側から接続要求があるとその時点で割り当
てられ、アクセスパスが開設されるものである。すなわ
ち、通信論理ユニットプールP1はリモートホストコン
ピュータシステム3用に設定されたプール、通信論理ユ
ニットプールP2はリモートホストコンピュータシステ
ム4用に設定されたプールであり、リモートホストコン
ピュータシステム3に対しての接続要求があった場合は
通信論理ユニットプールP1をサーチし、そのプール内
の通信論理ユニットの中で未使用状態のものを割り当て
、使用状態とするものである。逆に解放要求が出される
と、通信論理ユニットを使用状態から未使用状態に変更
する。なお、リモートホストコンピュータシステム4に
対しても、通信論理ユニットプールP2を使用して同様
の処理が行われる。また、非同期に発生する接続要求、
解放要求に対しては要求の発生順にシリアルに制御が行
われる。
置11〜ln側もしくはリモートホストコンピユークシ
ステム3.4側から接続要求があるとその時点で割り当
てられ、アクセスパスが開設されるものである。すなわ
ち、通信論理ユニットプールP1はリモートホストコン
ピュータシステム3用に設定されたプール、通信論理ユ
ニットプールP2はリモートホストコンピュータシステ
ム4用に設定されたプールであり、リモートホストコン
ピュータシステム3に対しての接続要求があった場合は
通信論理ユニットプールP1をサーチし、そのプール内
の通信論理ユニットの中で未使用状態のものを割り当て
、使用状態とするものである。逆に解放要求が出される
と、通信論理ユニットを使用状態から未使用状態に変更
する。なお、リモートホストコンピュータシステム4に
対しても、通信論理ユニットプールP2を使用して同様
の処理が行われる。また、非同期に発生する接続要求、
解放要求に対しては要求の発生順にシリアルに制御が行
われる。
第2図は第1図における要部の詳細図であり、20はコ
ンピュータネットワークシステムの構成要素およびその
接続条件等を示すネットワーク環境定義情報を記憶する
ためのネットワーク環境定義情報記憶手段、22はアク
セスパスの設定にかかる処理を行うゲートウェイ制御部
、29はゲートウェイを含む通信管理システムである。
ンピュータネットワークシステムの構成要素およびその
接続条件等を示すネットワーク環境定義情報を記憶する
ためのネットワーク環境定義情報記憶手段、22はアク
セスパスの設定にかかる処理を行うゲートウェイ制御部
、29はゲートウェイを含む通信管理システムである。
また、ネットワーク環境定義情報記憶手段20はネット
ワーク環境定義ファイル21を含み、ゲートウェイ制御
部22はネットワーク環境定義情報読込手段239通信
論理ユニットプールテーブル24゜通信論理ユニットプ
ールテーブル管理手段25゜通信論理ユニット割り当て
手段261通信通信論理ユニット解放27.データ送受
信手段28を含んでいる。
ワーク環境定義ファイル21を含み、ゲートウェイ制御
部22はネットワーク環境定義情報読込手段239通信
論理ユニットプールテーブル24゜通信論理ユニットプ
ールテーブル管理手段25゜通信論理ユニット割り当て
手段261通信通信論理ユニット解放27.データ送受
信手段28を含んでいる。
以下、第2図の構成に基づいて各部の機能および動作を
説明する。
説明する。
先ず、ゲートウェイ制御部22が起動されると、初期設
定処理として、ネットワーク環境定義情報読込手段23
がネットワーク環境定義情報記憶手段20のネットワー
ク環境定義ファイル21からネットワーク環境定義情報
を読み込み、通信論理ユニットプールテーブル24を作
成する。ここで、通信論理ユニットプールテーブル24
は第1図に示した通信論理ユニットプールPL、P2等
にどの通信論理ユニットがプールされているかといった
情報を保持しておくためのものである。そして、初期設
定処理が終了すると、データ送受(3手段28に制御が
渡り、端末装置11〜1nおよびリモートホストコンピ
ュータシステム3.4との通(Sが可能となる。
定処理として、ネットワーク環境定義情報読込手段23
がネットワーク環境定義情報記憶手段20のネットワー
ク環境定義ファイル21からネットワーク環境定義情報
を読み込み、通信論理ユニットプールテーブル24を作
成する。ここで、通信論理ユニットプールテーブル24
は第1図に示した通信論理ユニットプールPL、P2等
にどの通信論理ユニットがプールされているかといった
情報を保持しておくためのものである。そして、初期設
定処理が終了すると、データ送受(3手段28に制御が
渡り、端末装置11〜1nおよびリモートホストコンピ
ュータシステム3.4との通(Sが可能となる。
データ送受信手段28は端末装置11〜Inおよびリモ
ートホストコンピュータシステム3.4からの接続要求
、解放要求を受は付けると共に、通信管理システム29
とデータをやりとりしてアクセスパスの開設/閉鎖処理
を行うものである。
ートホストコンピュータシステム3.4からの接続要求
、解放要求を受は付けると共に、通信管理システム29
とデータをやりとりしてアクセスパスの開設/閉鎖処理
を行うものである。
アクセスパスの開設処理としては、例えば端末装置11
からリモートホストコンピュータシステム3への接続要
求が出されると、この接)1要求はデータ送受信手段2
8によって受信され、通信論理ユニ、ト割り当て手段2
6が動作し、通信論理ユニットプールテーブル管理手段
25の管理のもとて通信論理ユニットプールテーブル2
4をサーチし、リモートホストコンピュータシステム3
向きに定義された通信論理ユニ、トブールPi(第1図
参照)の中から未使用の通信論理ユニットを割り当てる
。そして、割り当てられた通信論理ユニツトは端末装置
11あるいはリモートホストコンピュータ3からの解放
要求が出されるまで保持される。なお、未使用の通信論
理ユニットが通信論理ユニットブールPl中に無い場合
はその旨のメソセージを端末装置11に返す。
からリモートホストコンピュータシステム3への接続要
求が出されると、この接)1要求はデータ送受信手段2
8によって受信され、通信論理ユニ、ト割り当て手段2
6が動作し、通信論理ユニットプールテーブル管理手段
25の管理のもとて通信論理ユニットプールテーブル2
4をサーチし、リモートホストコンピュータシステム3
向きに定義された通信論理ユニ、トブールPi(第1図
参照)の中から未使用の通信論理ユニットを割り当てる
。そして、割り当てられた通信論理ユニツトは端末装置
11あるいはリモートホストコンピュータ3からの解放
要求が出されるまで保持される。なお、未使用の通信論
理ユニットが通信論理ユニットブールPl中に無い場合
はその旨のメソセージを端末装置11に返す。
一方、アクセスパスの閉鎖処理としては、例えば端末装
置11から解放要求が出されると、この解放要求はデー
タ送受信手段28によって受信され、通信論理ユニット
解放手段27が動作し、その時点でそれまで使用されて
いた該当する通信論理ユニットを解放し、その通信論理
ユニットを未使用とする。
置11から解放要求が出されると、この解放要求はデー
タ送受信手段28によって受信され、通信論理ユニット
解放手段27が動作し、その時点でそれまで使用されて
いた該当する通信論理ユニットを解放し、その通信論理
ユニットを未使用とする。
以上説明したように、本発明のゲートウェイ制御のアク
セスパス設定方式にあっては、リモートホストコンピュ
ータシステム等の所定の構成要素に対する通信論理ユニ
ットをプール化し、必要に応じて動的に割り当てもしく
は解放を行うようにしているので、 ■構成要素に変更があっても通信論理ユニ、トをプール
化するための通信論理ユニントブールテーブルを作成し
直すだけでよく、従来のように通信論理ユニットの1対
1の関係付けまでをやり直さなくてもよいため、構成要
素の変更への対応が容易である。
セスパス設定方式にあっては、リモートホストコンピュ
ータシステム等の所定の構成要素に対する通信論理ユニ
ットをプール化し、必要に応じて動的に割り当てもしく
は解放を行うようにしているので、 ■構成要素に変更があっても通信論理ユニ、トをプール
化するための通信論理ユニントブールテーブルを作成し
直すだけでよく、従来のように通信論理ユニットの1対
1の関係付けまでをやり直さなくてもよいため、構成要
素の変更への対応が容易である。
■接続要求のあったものについてだけ、その都度、関係
付けのための制御情報を作成し、メモリ上に格納すれば
よいので、メモリ空間が有効に利用できる。
付けのための制御情報を作成し、メモリ上に格納すれば
よいので、メモリ空間が有効に利用できる。
■負荷制御はプール化された通信論理ユニ、ト内の通信
論理ユニント数により行えるため、負荷制御にかかる各
種条件等の設定が容易になる。
論理ユニント数により行えるため、負荷制御にかかる各
種条件等の設定が容易になる。
等の効果がある。
第1図は本発明のゲートウェイ制御のアクセスパス設定
方式の一実施例にかかるシステム概念図、第2図は第1
図における要部の詳細図および、第3図は従来のアクセ
スバス設定方式のシステム概念図である。 図において、 11〜In・・・端末装置 2・・・ホストコンピュータシステム 3.4・・・リモートホストコンピュータシステムG・
・・ゲートウェイ LU・・・通信論理ユニット PI、P2・・・通信論理ユニットプールA・・・アレ
セスパス制御部 20、・・ネットワーク環境定義情報記憶手段21・・
・ネットワーク環境定義ファイル22・・・ゲートウェ
イ制御部 23・・・ネットワーク環境定義情報読込手段24・・
・通信論理ユニットプールテーブル25・・・通信論理
ユニットプールテーブル管理手段26・・・通信論理ユ
ニット割り当て手段27・・・通信論理ユニット解放手
段 28・・・データ送受信手段 29・・・通信管理システム 一イーイ
方式の一実施例にかかるシステム概念図、第2図は第1
図における要部の詳細図および、第3図は従来のアクセ
スバス設定方式のシステム概念図である。 図において、 11〜In・・・端末装置 2・・・ホストコンピュータシステム 3.4・・・リモートホストコンピュータシステムG・
・・ゲートウェイ LU・・・通信論理ユニット PI、P2・・・通信論理ユニットプールA・・・アレ
セスパス制御部 20、・・ネットワーク環境定義情報記憶手段21・・
・ネットワーク環境定義ファイル22・・・ゲートウェ
イ制御部 23・・・ネットワーク環境定義情報読込手段24・・
・通信論理ユニットプールテーブル25・・・通信論理
ユニットプールテーブル管理手段26・・・通信論理ユ
ニット割り当て手段27・・・通信論理ユニット解放手
段 28・・・データ送受信手段 29・・・通信管理システム 一イーイ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 コンピュータネットワークシステムの構成要素に対して
通信論理ユニットを割り当て、通信論理ユニット相互間
に対応付けを行うことによりアクセスパスを設定する方
式において、 所定の構成要素に対する通信論理ユニットをプール化し
、 接続要求に応じてプール化された通信論理ユニットの中
から未使用のものを割り当ててアクセスパスを開設し、 解放要求に応じて割り当てた通信論理ユニットを解放し
てアクセスパスを閉鎖することを特徴としたゲートウェ
イ制御のアクセスパス設定方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63071107A JPH01243749A (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | ゲートウェイ制御のアクセスパス設定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63071107A JPH01243749A (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | ゲートウェイ制御のアクセスパス設定方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01243749A true JPH01243749A (ja) | 1989-09-28 |
Family
ID=13450999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63071107A Pending JPH01243749A (ja) | 1988-03-25 | 1988-03-25 | ゲートウェイ制御のアクセスパス設定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01243749A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007208570A (ja) * | 2006-02-01 | 2007-08-16 | Nec Corp | ネットワーク、メディア・ゲートウェイ装置及びそれらに用いる内部リソース管理方法 |
-
1988
- 1988-03-25 JP JP63071107A patent/JPH01243749A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007208570A (ja) * | 2006-02-01 | 2007-08-16 | Nec Corp | ネットワーク、メディア・ゲートウェイ装置及びそれらに用いる内部リソース管理方法 |
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