JPH01244586A - 自動パッケージ・ラベル走査装置 - Google Patents
自動パッケージ・ラベル走査装置Info
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- JPH01244586A JPH01244586A JP1012046A JP1204689A JPH01244586A JP H01244586 A JPH01244586 A JP H01244586A JP 1012046 A JP1012046 A JP 1012046A JP 1204689 A JP1204689 A JP 1204689A JP H01244586 A JPH01244586 A JP H01244586A
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- G07—CHECKING-DEVICES
- G07G—REGISTERING THE RECEIPT OF CASH, VALUABLES, OR TOKENS
- G07G1/00—Cash registers
- G07G1/0036—Checkout procedures
- G07G1/0045—Checkout procedures with a code reader for reading of an identifying code of the article to be registered, e.g. barcode reader or radio-frequency identity [RFID] reader
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- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47F—SPECIAL FURNITURE, FITTINGS, OR ACCESSORIES FOR SHOPS, STOREHOUSES, BARS, RESTAURANTS OR THE LIKE; PAYING COUNTERS
- A47F9/00—Shop, bar, bank or like counters
- A47F9/02—Paying counters
- A47F9/04—Check-out counters, e.g. for self-service stores
- A47F9/046—Arrangement of recording means in or on check-out counters
-
- A—HUMAN NECESSITIES
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
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- G06K7/10—Methods or arrangements for sensing record carriers, e.g. for reading patterns by electromagnetic radiation, e.g. optical sensing; by corpuscular radiation
- G06K7/10544—Methods or arrangements for sensing record carriers, e.g. for reading patterns by electromagnetic radiation, e.g. optical sensing; by corpuscular radiation by scanning of the records by radiation in the optical part of the electromagnetic spectrum
- G06K7/10821—Methods or arrangements for sensing record carriers, e.g. for reading patterns by electromagnetic radiation, e.g. optical sensing; by corpuscular radiation by scanning of the records by radiation in the optical part of the electromagnetic spectrum further details of bar or optical code scanning devices
- G06K7/10861—Methods or arrangements for sensing record carriers, e.g. for reading patterns by electromagnetic radiation, e.g. optical sensing; by corpuscular radiation by scanning of the records by radiation in the optical part of the electromagnetic spectrum further details of bar or optical code scanning devices sensing of data fields affixed to objects or articles, e.g. coded labels
- G06K7/10871—Methods or arrangements for sensing record carriers, e.g. for reading patterns by electromagnetic radiation, e.g. optical sensing; by corpuscular radiation by scanning of the records by radiation in the optical part of the electromagnetic spectrum further details of bar or optical code scanning devices sensing of data fields affixed to objects or articles, e.g. coded labels randomly oriented data-fields, code-marks therefore, e.g. concentric circles-code
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本][朋−の背景
本発明は、レーザ・バー・コード走査装置に関する。
より詳細には、本発明は、バーコードラベルを1)1シ
た商品又はパッケージを高度に自動化され入手不要で走
査する方法及びシステムに開j系している。
た商品又はパッケージを高度に自動化され入手不要で走
査する方法及びシステムに開j系している。
バーコードスキャナーは、特に小売店、就中、近時は食
利品店で、包装又は容器上の[11Cタイプ及び池の夕
、イブのバーコードを走査するのにまずまず1史用され
てきている。−船釣に、小売店において、スキャナは精
算所に設置され、水平の精算台にとり付けられ、そこで
、透明窓を透過してレーザー・ビームが上方に走査され
、走査ジオメトり一中の異った走査線の数を決定する。
利品店で、包装又は容器上の[11Cタイプ及び池の夕
、イブのバーコードを走査するのにまずまず1史用され
てきている。−船釣に、小売店において、スキャナは精
算所に設置され、水平の精算台にとり付けられ、そこで
、透明窓を透過してレーザー・ビームが上方に走査され
、走査ジオメトり一中の異った走査線の数を決定する。
通常、パッケージは客により、カウンター、台又はコン
ベヤの上に置かれる。すると精力、係が各パッケージを
取り上げ、パックージ上のりPC又は他のバーコードラ
ベル裂自に見える位置に置くか感知するがし、それから
、バーコードがスキャニングエリアを横切るようなスキ
ャナが効果的に読み収れる方向にパッケージを持ってそ
のスキへ一ニンクエリア中を移動させる。
ベヤの上に置かれる。すると精力、係が各パッケージを
取り上げ、パックージ上のりPC又は他のバーコードラ
ベル裂自に見える位置に置くか感知するがし、それから
、バーコードがスキャニングエリアを横切るようなスキ
ャナが効果的に読み収れる方向にパッケージを持ってそ
のスキへ一ニンクエリア中を移動させる。
精算係の人員を削減するいくつかの試みがなされてきた
。例えば、あるシステムにおいては、客自身が、スキャ
ナに接続された計算装置で商品及び料金のit Jz及
び合計を行わせるために、パーコー)へを付した商品を
スキャニングエリアに通ずようにされていた。そのシス
テムはチエック ロボット インクにより、チエツクロ
ボットの商品名て売られている。しかし本発明以前には
、ボス・スキャナを部用する際には、オペレーターが客
てあれ小売店店員であれ、どうしてもオペレーターが!
g・要であった。本発明の目的は、はぼ完全に自動的に
商品及び価格の計上及び合計をなぜるように、自動的に
商品をスキャニングエリアに通し、その方向にかかわら
ず各商品のバー :、l −1・をli’cみとること
により、スA−ヤナに商品を通4゛オペレーターの必要
を完全に無くずか又は殆んと無くり、 ’CLようこと
にある。
。例えば、あるシステムにおいては、客自身が、スキャ
ナに接続された計算装置で商品及び料金のit Jz及
び合計を行わせるために、パーコー)へを付した商品を
スキャニングエリアに通ずようにされていた。そのシス
テムはチエック ロボット インクにより、チエツクロ
ボットの商品名て売られている。しかし本発明以前には
、ボス・スキャナを部用する際には、オペレーターが客
てあれ小売店店員であれ、どうしてもオペレーターが!
g・要であった。本発明の目的は、はぼ完全に自動的に
商品及び価格の計上及び合計をなぜるように、自動的に
商品をスキャニングエリアに通し、その方向にかかわら
ず各商品のバー :、l −1・をli’cみとること
により、スA−ヤナに商品を通4゛オペレーターの必要
を完全に無くずか又は殆んと無くり、 ’CLようこと
にある。
本九咀1−遺
本発明にl、Cい、バ・ノウー−ジ又は商品」二のバー
コードの読り収りが、は(J完全に自動的にろ・され、
実質上操作者なしてなされうる。
コードの読り収りが、は(J完全に自動的にろ・され、
実質上操作者なしてなされうる。
小売用の商品ボススキャナのように、本発明のシスデl
\は、客が精算所グ)コンベア上に選んだ商品を1個1
′つ乗せる。商品はコンベアて運はれるが、同時に2
+171の商品か読みとられてしまうのを避0るため商
品を1乞る程度1立置をずらせるようセリアルニ1ンヘ
アを1吏うのか々rω2て、(′)る。ケートグーハイ
スを本システノ\に組み込むこともてき、最初の商品が
読み取りを柊わるか又はスAヤニ〉・クエリアを通jυ
するまで次の商品がスキャニングエリアに進入するのを
遅らMるよう、進行中の商品を(δ知し、:1ンヘアを
制+)1させうる。スキへ・すは、第一・商品ゲートて
読み収り不能にされ、商品か読み収、りを終えると読み
収り不能にされる。読み収り終了商品かスキー)−すか
ら離れ、次の商品が第一商品ゲートを通過するとま/こ
読み取り不能にされる。代りに、すでに読み取られた商
品がスキャン領域にある時はそれを識別する方法を組み
込むことによっても、新商品のみを読み収るようにする
ことができる。スキャニングエリア内て、いくつかの異
ったスA−ヤニングパターンか又は商品の異ったサイド
から照射される走査線で作られるスキャニンク空間を商
品はコンベアにより通りぬりでいく。好適には、1本の
レーザー・ビーム又は1対のレーザービーノ、が、移動
ミラー又はホロクラフィック ビーム・ディフレクタ/
′スキへ一ン ジェネレータによっ゛C1屈折されて、
パッケージ又は商品の上面から角度を変えられて側面へ
向かい、また底面からも同様にしてずへてのサイドを読
み収れるように、スキャン シオメトりを作っていく。
\は、客が精算所グ)コンベア上に選んだ商品を1個1
′つ乗せる。商品はコンベアて運はれるが、同時に2
+171の商品か読みとられてしまうのを避0るため商
品を1乞る程度1立置をずらせるようセリアルニ1ンヘ
アを1吏うのか々rω2て、(′)る。ケートグーハイ
スを本システノ\に組み込むこともてき、最初の商品が
読み取りを柊わるか又はスAヤニ〉・クエリアを通jυ
するまで次の商品がスキャニングエリアに進入するのを
遅らMるよう、進行中の商品を(δ知し、:1ンヘアを
制+)1させうる。スキへ・すは、第一・商品ゲートて
読み収り不能にされ、商品か読み収、りを終えると読み
収り不能にされる。読み収り終了商品かスキー)−すか
ら離れ、次の商品が第一商品ゲートを通過するとま/こ
読み取り不能にされる。代りに、すでに読み取られた商
品がスキャン領域にある時はそれを識別する方法を組み
込むことによっても、新商品のみを読み収るようにする
ことができる。スキャニングエリア内て、いくつかの異
ったスA−ヤニングパターンか又は商品の異ったサイド
から照射される走査線で作られるスキャニンク空間を商
品はコンベアにより通りぬりでいく。好適には、1本の
レーザー・ビーム又は1対のレーザービーノ、が、移動
ミラー又はホロクラフィック ビーム・ディフレクタ/
′スキへ一ン ジェネレータによっ゛C1屈折されて、
パッケージ又は商品の上面から角度を変えられて側面へ
向かい、また底面からも同様にしてずへてのサイドを読
み収れるように、スキャン シオメトりを作っていく。
このスキャニング能力には、走査されるビ−1、の領域
にfl’t”j’な深さか要求される。これは、バ・ノ
ゲーシや商品が、その大きさが大きくl+′シー4+で
いるゆえに、スAヤン?;−間を通過する際、置かれる
コンベア上の位置に(:lずれかあり、ま/ご、ハーニ
1−トラベルはパッケージの四部や端部なと、とこにf
=1されているかもしれないものながらである。
にfl’t”j’な深さか要求される。これは、バ・ノ
ゲーシや商品が、その大きさが大きくl+′シー4+で
いるゆえに、スAヤン?;−間を通過する際、置かれる
コンベア上の位置に(:lずれかあり、ま/ご、ハーニ
1−トラベルはパッケージの四部や端部なと、とこにf
=1されているかもしれないものながらである。
−・船釣に、そのような!iiT域の深さは、1jf=
来の商品走JE装置のレー−1)−ビームて4.:1不
7T]能である。それは、パ・ノゲージの正確なバーコ
ードを1−1シた部位を、熟練したオペレータか装置表
面に設(−)られな走査窓に密接するよう(こ動かづ−
ことにIl<拠しているからである。更に、その、1:
うft、領域の深さは、収束されたし−)、のくひれな
部分ては得られないものである。それは、実用」−1U
PCバーコードの読み取1]には、領域の深さてプラス
・マイナス1172インチの範囲に限定され(いるから
である。しかしなから、本発明は、領域の深さを11)
、入しブ、こビームシスデノ、を採用している。
来の商品走JE装置のレー−1)−ビームて4.:1不
7T]能である。それは、パ・ノゲージの正確なバーコ
ードを1−1シた部位を、熟練したオペレータか装置表
面に設(−)られな走査窓に密接するよう(こ動かづ−
ことにIl<拠しているからである。更に、その、1:
うft、領域の深さは、収束されたし−)、のくひれな
部分ては得られないものである。それは、実用」−1U
PCバーコードの読み取1]には、領域の深さてプラス
・マイナス1172インチの範囲に限定され(いるから
である。しかしなから、本発明は、領域の深さを11)
、入しブ、こビームシスデノ、を採用している。
本システムては、レーザーダイオードのような1対のレ
ーザーが、互いに90度の角度をなしているが、ビーム
結な反射/′放射機を用いて、はぼ同一方向に向(Jら
れる。一方のビームは、その有効な焦点の領域が他のビ
ームと大きくずれている。2木のビームは、好適には、
お互いに反対にパルスを(=1されており、それにより
、一方のビームがオンの時に他方のビームはオフにされ
、それにより検知機は、バーコード検知読み取りの時、
どちらのビームが1史われでいるかを検知する。
ーザーが、互いに90度の角度をなしているが、ビーム
結な反射/′放射機を用いて、はぼ同一方向に向(Jら
れる。一方のビームは、その有効な焦点の領域が他のビ
ームと大きくずれている。2木のビームは、好適には、
お互いに反対にパルスを(=1されており、それにより
、一方のビームがオンの時に他方のビームはオフにされ
、それにより検知機は、バーコード検知読み取りの時、
どちらのビームが1史われでいるかを検知する。
この方法では、焦点深度拡大システムは、−方のビーム
を他方のものに重ねることにより、結合されたビームの
領域の深さ、即ち、正確な;たみ取りを行うためにバー
コードが置かれる深さ又は距離、を2倍にしている。2
木のレーザー・ビームにより、6インチの有効な領域の
深さが達成される。
を他方のものに重ねることにより、結合されたビームの
領域の深さ、即ち、正確な;たみ取りを行うためにバー
コードが置かれる深さ又は距離、を2倍にしている。2
木のレーザー・ビームにより、6インチの有効な領域の
深さが達成される。
本発明の重要な特徴は、底面読み取りも行うことである
。バーコードラベルはパッケージの底面にf−1さ!)
舌4こともあるのて、パッケージ゛の池の表面同様、底
面をもレーザー・ビームて走査する対策が講ぼられわは
ならない。
。バーコードラベルはパッケージの底面にf−1さ!)
舌4こともあるのて、パッケージ゛の池の表面同様、底
面をもレーザー・ビームて走査する対策が講ぼられわは
ならない。
いくつかの方法が理論的には可能である。例えば、透明
なベルトを(重用したり、又、収り[」(〕たカラス窓
(傾斜させた)の上を商品をずI\らぜて、その窓を通
してビームを走査することきである。
なベルトを(重用したり、又、収り[」(〕たカラス窓
(傾斜させた)の上を商品をずI\らぜて、その窓を通
してビームを走査することきである。
こうした方法は、−船釣に問題を有している。例えは商
品がくり返しその上を移動する窓には1バが生し、この
場合、その出は走査ビームの焦点の゛ド面に生ずること
になる。読み収りが固定的にQ < 7;、るのである
。本発明の好適実施例においては、底面読み収りには、
隙間を通して上方に走査できるよう、平行の隙間を有す
る一組の分離ベル1〜が、糸状ベルトを有する二7ンヘ
ー\°を使用する。これは、−方向に一組の走査線を出
し、それは、バーコードが好適には走査線に対して直角
の位置から、45度の位置内に置かれていれば、その底
−′13− 面」二の旧]Cバーコードを読み収るのである。
品がくり返しその上を移動する窓には1バが生し、この
場合、その出は走査ビームの焦点の゛ド面に生ずること
になる。読み収りが固定的にQ < 7;、るのである
。本発明の好適実施例においては、底面読み収りには、
隙間を通して上方に走査できるよう、平行の隙間を有す
る一組の分離ベル1〜が、糸状ベルトを有する二7ンヘ
ー\°を使用する。これは、−方向に一組の走査線を出
し、それは、バーコードが好適には走査線に対して直角
の位置から、45度の位置内に置かれていれば、その底
−′13− 面」二の旧]Cバーコードを読み収るのである。
分離ベルトは十分に幅が狭く、その隙間も十分に幅狭く
、45度になっているバーコードも、UPCバーコード
ラベルがベル1−を完全にまたいでいる時は、走査線に
より、各ベル1〜の一方側か又は他方側で読み取れる。
、45度になっているバーコードも、UPCバーコード
ラベルがベル1−を完全にまたいでいる時は、走査線に
より、各ベル1〜の一方側か又は他方側で読み取れる。
UPCパーコードラヘラベ個別に読みとられる2つの部
分から成っており、各半分の部分は、ラベルが最悪の場
合45度の角度でも、ベルト片のどちらかのザイドで一
方の走査線か又は他方の走査線で半分のラベルを読み取
るのに充分なオーバースクエアの量を有している。換言
すると、商品を移動させる方向に配した並行等間隔の一
組の走査線がある。走査線間の(その間にベルI・があ
る)間隔は、好適には十分に小さく、ラベルが45度で
も、並行な走査線の少くとも1木がラベル半分中のすべ
てのバーを横切るようにされている。これは、ある走査
線がラベル半分のベーススクエアを対角線状に横切るよ
うな最悪の場合にも、隣りの走香橘′jよオーバースク
エア量が含まれているずへてのバーを横切らねばならな
い、ということである。この要講のため、走査線の最大
間隔は、2の平方根の1172培ツバ−コート・オーバ
ースクエア量でなけれはならない。このようなオーバー
スクエア特性を有していない旧lCてないバーコードの
場合には、より複雑な走査線ジオメトリ−が要求される
。本発明は、アンタースクエアバーコードを読むための
より腹雑な走査ジオメトリ−にも対応できる。ベル1〜
片及びその間の走査線に対して45度以下の角度にある
、底面上のバーコードラベルに対しては、少くとも、も
う1木のベルトと直角な走査線か出される。好適には直
角走査線はベル)−片群の末端に組みこまれる、即ち、
ベルト片又はベルト部分かかりられているローラーの隣
りにローラーに並行に走査線が走査される。パッケージ
を走査領域に通しているコンベアの前端又は後端の一方
又は双方に当該走査線は配さhる。即ち、走寸線は、一
般に、走査領域コンベアの前方又は後方の垂直平面内を
走査され、垂直平面は、各ベルト片の進行方向に対し、
直交している。これら垂直平面内を走査さiする走査線
は、垂直平面に対し直角の位置から、垂直平面及び当該
平面中の走査線に対し45度の位置にあるバーを有する
UPCバーコートラヘラベ読み収る。実際には、UPC
バーコードのオーバースクエア特性から、走査線に対し
、45度よりも幾分少ない角度を有するラベルまで読み
収れる。しかしなから、オーバースクエア特性は、動い
ている商品を読み取るのを確実にする時間的余P?iを
与えるよう意図されているのである。
分から成っており、各半分の部分は、ラベルが最悪の場
合45度の角度でも、ベルト片のどちらかのザイドで一
方の走査線か又は他方の走査線で半分のラベルを読み取
るのに充分なオーバースクエアの量を有している。換言
すると、商品を移動させる方向に配した並行等間隔の一
組の走査線がある。走査線間の(その間にベルI・があ
る)間隔は、好適には十分に小さく、ラベルが45度で
も、並行な走査線の少くとも1木がラベル半分中のすべ
てのバーを横切るようにされている。これは、ある走査
線がラベル半分のベーススクエアを対角線状に横切るよ
うな最悪の場合にも、隣りの走香橘′jよオーバースク
エア量が含まれているずへてのバーを横切らねばならな
い、ということである。この要講のため、走査線の最大
間隔は、2の平方根の1172培ツバ−コート・オーバ
ースクエア量でなけれはならない。このようなオーバー
スクエア特性を有していない旧lCてないバーコードの
場合には、より複雑な走査線ジオメトリ−が要求される
。本発明は、アンタースクエアバーコードを読むための
より腹雑な走査ジオメトリ−にも対応できる。ベル1〜
片及びその間の走査線に対して45度以下の角度にある
、底面上のバーコードラベルに対しては、少くとも、も
う1木のベルトと直角な走査線か出される。好適には直
角走査線はベル)−片群の末端に組みこまれる、即ち、
ベルト片又はベルト部分かかりられているローラーの隣
りにローラーに並行に走査線が走査される。パッケージ
を走査領域に通しているコンベアの前端又は後端の一方
又は双方に当該走査線は配さhる。即ち、走寸線は、一
般に、走査領域コンベアの前方又は後方の垂直平面内を
走査され、垂直平面は、各ベルト片の進行方向に対し、
直交している。これら垂直平面内を走査さiする走査線
は、垂直平面に対し直角の位置から、垂直平面及び当該
平面中の走査線に対し45度の位置にあるバーを有する
UPCバーコートラヘラベ読み収る。実際には、UPC
バーコードのオーバースクエア特性から、走査線に対し
、45度よりも幾分少ない角度を有するラベルまで読み
収れる。しかしなから、オーバースクエア特性は、動い
ている商品を読み取るのを確実にする時間的余P?iを
与えるよう意図されているのである。
別に、45度の規準はそれ程厳格にf=1されなくとも
よい。コンベアの移動速度及び、垂直走査線のく;)返
し回数を考慮して、垂直走査線で読み取れなかつノご底
面上のバーコー1〜のずI\ての角度のものか並行走査
線の1木により読み取り得るのに充分な位いに密てあれ
ば、並行走査線は上31”t、’ Zごところよりは幾
分疎でありてもよい。
よい。コンベアの移動速度及び、垂直走査線のく;)返
し回数を考慮して、垂直走査線で読み取れなかつノご底
面上のバーコー1〜のずI\ての角度のものか並行走査
線の1木により読み取り得るのに充分な位いに密てあれ
ば、並行走査線は上31”t、’ Zごところよりは幾
分疎でありてもよい。
本発明はまた、「読み取り失敗」に対処する対策も含ん
ている。これはいくつかの異つ/ごJT法てなされうる
6まず、それは試み収りに成功しないで商品か出ロゲー
トまて通過したことと定義されるが、商品がスキャン空
間て読み取られなかった場合には、好適には商品は返却
コンベア又はコンベア逆転により客に戻され1.インデ
イゲータか客に、商品をもう一度導入=1ンヘア上に置
くよう指示する。
ている。これはいくつかの異つ/ごJT法てなされうる
6まず、それは試み収りに成功しないで商品か出ロゲー
トまて通過したことと定義されるが、商品がスキャン空
間て読み取られなかった場合には、好適には商品は返却
コンベア又はコンベア逆転により客に戻され1.インデ
イゲータか客に、商品をもう一度導入=1ンヘア上に置
くよう指示する。
それは客に、商品を回転させるよう指示することもてき
る。
る。
再度読み取り失敗か起こった時は、後で精算係が当該商
品と1lTli格を特定する撃方のため、バッゲーシは
ヒテオカメラに記録される。ビテオ・シクリ′ルは蓄積
されて、精算係のモニターで古代され、それにより精算
(系は当該商品を把握し、その価格を検査できる。
品と1lTli格を特定する撃方のため、バッゲーシは
ヒテオカメラに記録される。ビテオ・シクリ′ルは蓄積
されて、精算係のモニターで古代され、それにより精算
(系は当該商品を把握し、その価格を検査できる。
代りに、客に、読み収り失敗商品を個別に精算1系の所
に持って行′かぜ、手動でヂエックさぜるよう指示する
ことも可能である。
に持って行′かぜ、手動でヂエックさぜるよう指示する
ことも可能である。
別の読み取り失敗対策は、補助スキャナを自動スキャナ
の隣りに設置することである。
の隣りに設置することである。
このスキャナは固定走査Xて構成されていてよく、この
上を又はそれを通して客はバーコードを適切な位置にし
て商品を移動させるよう自動的に指示される。代りにこ
の補助スキャナはライトペンて構成されてもよく、客は
商品のバーコード」二をライ1−ペンでなぞるように指
示される。本発明のシステムは、好適には、客の選んだ
商品の各価格、統計又は小31を付した項目別の計算書
も提供する。これはレシート状の用紙に印刷され、自動
的に客に供される。客はこのdI算書を精算係の所へ持
って行き、精算1系は客から代金を受は収る前に、その
統言1に読み収り失敗商品の価格を付加する。その数字
は、追加して、又は代りに、精算係に電送される。
上を又はそれを通して客はバーコードを適切な位置にし
て商品を移動させるよう自動的に指示される。代りにこ
の補助スキャナはライトペンて構成されてもよく、客は
商品のバーコード」二をライ1−ペンでなぞるように指
示される。本発明のシステムは、好適には、客の選んだ
商品の各価格、統計又は小31を付した項目別の計算書
も提供する。これはレシート状の用紙に印刷され、自動
的に客に供される。客はこのdI算書を精算係の所へ持
って行き、精算1系は客から代金を受は収る前に、その
統言1に読み収り失敗商品の価格を付加する。その数字
は、追加して、又は代りに、精算係に電送される。
代りに、本システムは、表をA=TIぜずに選ん)j全
商品の11上製を渡すこともてきる。また代りに、it
* ’Bには、商品の統計を含み、(戊賊読み収り式
のバーコード又は池のコードのようなコートて記入され
てもよい。このコートは精算係のマシンて読み収られ(
又は数字か精算係に電送され)、そして、読み収り失敗
分かその時点て統31に加算される。
商品の11上製を渡すこともてきる。また代りに、it
* ’Bには、商品の統計を含み、(戊賊読み収り式
のバーコード又は池のコードのようなコートて記入され
てもよい。このコートは精算係のマシンて読み収られ(
又は数字か精算係に電送され)、そして、読み収り失敗
分かその時点て統31に加算される。
木システムは、客に運んて貰わす、項目リス)・を客番
号を1で1シて(又はスキャナレーン番号)精算(系に
電送することもてきる。
号を1で1シて(又はスキャナレーン番号)精算(系に
電送することもてきる。
目方で売られる商品のように固定した価格のない商品は
、読み収り失敗として処理される。しかしながら、好適
には、多くの店か現在有しているように、店はハーコー
トト1ラベルプリンターを有し、そこて客は商品を選び
、目方を量り、ハックに入れることができる。
、読み収り失敗として処理される。しかしながら、好適
には、多くの店か現在有しているように、店はハーコー
トト1ラベルプリンターを有し、そこて客は商品を選び
、目方を量り、ハックに入れることができる。
よって、本発明のシステムは、精算係又は会31係の人
員を小売店内の各精算所に配する必要をなくシ、商品か
自動的に31算され集J1された後に精算係として最小
限の人員を使用すhは足りるようにする。本システムは
また小売店以外の店舗、倉庫、又は集配センターなとの
自動的な在庫管理にも(重用しうる。本システlいは、
商品が成る点から池の点へ運ばれる場合にならいずれに
も適用しうるのである。
員を小売店内の各精算所に配する必要をなくシ、商品か
自動的に31算され集J1された後に精算係として最小
限の人員を使用すhは足りるようにする。本システムは
また小売店以外の店舗、倉庫、又は集配センターなとの
自動的な在庫管理にも(重用しうる。本システlいは、
商品が成る点から池の点へ運ばれる場合にならいずれに
も適用しうるのである。
本発明の池のさらなる目的は以下の記述及びクレー)\
より明らかであり、また添1τ1の図面により図示され
、それは図により、本発明の好適実施例及び本発明の思
想及び当該発明思想を適用するのに最適のモードと考え
られるものを示している。本発明及びそのクレームの範
囲から外れることなく同様又は均等な思想を具体化する
本発明の池の実施例も当業者により望むように1吏川さ
れるであろうし、かつ、+i横」−の変更もなされうる
であろう。
より明らかであり、また添1τ1の図面により図示され
、それは図により、本発明の好適実施例及び本発明の思
想及び当該発明思想を適用するのに最適のモードと考え
られるものを示している。本発明及びそのクレームの範
囲から外れることなく同様又は均等な思想を具体化する
本発明の池の実施例も当業者により望むように1吏川さ
れるであろうし、かつ、+i横」−の変更もなされうる
であろう。
[実施例]
第1図は自動バラゲージラベルスキャナーを示し、該装
置は参照番号10て示されている。
置は参照番号10て示されている。
その装置はtllllllll板上2そこに品物を降ろ
すために近くに客のバスゲット14が置かれてもよい。
すために近くに客のバスゲット14が置かれてもよい。
更にぞδ゛装置引込コンベヤベル)・16;参照番号2
0て示されたスキャン領域であって、その中で典型的な
箱形の品物の全ての6つの面を読み取るように設計され
たスキャンジオメトリ−(5can 1eo+nety
)でレーザースキャニンク線が発生ぜられているとこ
ろのスキャン領域に品物を運ぶためのスキャン領域コン
ベア18;出口コンベア:スキャン領域20で読み収ら
れた品物を袋詰めなどするための出口保管場所24;及
び、客に示すだめのスクリーンすなわちデイスプレィ2
6を有する。
0て示されたスキャン領域であって、その中で典型的な
箱形の品物の全ての6つの面を読み取るように設計され
たスキャンジオメトリ−(5can 1eo+nety
)でレーザースキャニンク線が発生ぜられているとこ
ろのスキャン領域に品物を運ぶためのスキャン領域コン
ベア18;出口コンベア:スキャン領域20で読み収ら
れた品物を袋詰めなどするための出口保管場所24;及
び、客に示すだめのスクリーンすなわちデイスプレィ2
6を有する。
品物ゲート28及び30は光電子センサーがら成っても
よく、各々、スキャン領域の入口端部及び出口端部、例
えば図示されたスキャン領域コンベア18の始めと終り
の位置に配設される。品物スキャナーは始めの品物ゲー
ト28を品物が通ると勤1v可能となり、通過する品物
が読み収られると動作停止となることが好ましい。スキ
ャナーはすでに読み取られた品物がスキャン領域20を
離れ、出口品物ゲート30を通り、次の品物が入口品物
ゲート28を通過すると再び動作可能となる。−度、始
めの品物が読み収られると、品物を速く送り出すために
スキャンベルトのスピードがアップされてもよい。万一
、次の品物が入口ゲート28を横切る前に先の品物がス
キャン領域20を離れていない場合には、引込ベルト1
6は停止さitてもよく、或いは次の品物の進行を阻止
するために、−時的に自動的に反転されてもよい。
よく、各々、スキャン領域の入口端部及び出口端部、例
えば図示されたスキャン領域コンベア18の始めと終り
の位置に配設される。品物スキャナーは始めの品物ゲー
ト28を品物が通ると勤1v可能となり、通過する品物
が読み収られると動作停止となることが好ましい。スキ
ャナーはすでに読み取られた品物がスキャン領域20を
離れ、出口品物ゲート30を通り、次の品物が入口品物
ゲート28を通過すると再び動作可能となる。−度、始
めの品物が読み収られると、品物を速く送り出すために
スキャンベルトのスピードがアップされてもよい。万一
、次の品物が入口ゲート28を横切る前に先の品物がス
キャン領域20を離れていない場合には、引込ベルト1
6は停止さitてもよく、或いは次の品物の進行を阻止
するために、−時的に自動的に反転されてもよい。
また別に、先の品物が読み取られた後、スキャン領域を
離れる前にスキャン領域に入った新しい品物をスキャナ
ーがスキャンしてもよい。これはすでに読み取った品物
を識別する、すなわち、その進行に続き、更なる読み取
りを無視し、その位置でスキャン線を生じ、又は阻止す
る複雑な装置によって達成さhる。
離れる前にスキャン領域に入った新しい品物をスキャナ
ーがスキャンしてもよい。これはすでに読み取った品物
を識別する、すなわち、その進行に続き、更なる読み取
りを無視し、その位置でスキャン線を生じ、又は阻止す
る複雑な装置によって達成さhる。
客が近づくとデイスプレィ26は客に、引込ベルト16
の中央線32上に一度に一つの品物を置くことを示す。
の中央線32上に一度に一つの品物を置くことを示す。
本発明の装置は品物が一度客の手から離れると、スキャ
ン領域20を通って読み取られ、保管場所に運はれるが
、様々な可能な手段で読み取られることなく客のところ
に戻されることによって安全を図っている。″読み取り
せず°゛の取り扱いが以下に記載されている。
ン領域20を通って読み取られ、保管場所に運はれるが
、様々な可能な手段で読み取られることなく客のところ
に戻されることによって安全を図っている。″読み取り
せず°゛の取り扱いが以下に記載されている。
第2図は本発明のシステムと客に使用される方法を示す
ブロック線図と略示配置図である。第2図はシステムの
構成要素間の関係も示す。
ブロック線図と略示配置図である。第2図はシステムの
構成要素間の関係も示す。
第2図は客の位置A及びコンベア手段、ずなわち、客の
位置と客の出口位置Cとの間の一連のコンベア・ベルト
Bを示している。客の出口位置には、キャッシャーDで
の支払いの後に近づくことがてきる。
位置と客の出口位置Cとの間の一連のコンベア・ベルト
Bを示している。客の出口位置には、キャッシャーDで
の支払いの後に近づくことがてきる。
スキャナーEがコンベアベルト領域に直接示されており
、スキャンイネイブル(5canenable)Fに接
続されている。該スキャンイネイブルFは概してスキャ
ン領域のどちらかにある品物ゲー+−a(2B)と1−
1(30)によつて制御さhてもよい。スキャナー1z
からの1言号として、1て読、7/取りの成功が示され
る。
、スキャンイネイブル(5canenable)Fに接
続されている。該スキャンイネイブルFは概してスキャ
ン領域のどちらかにある品物ゲー+−a(2B)と1−
1(30)によつて制御さhてもよい。スキャナー1z
からの1言号として、1て読、7/取りの成功が示され
る。
読み取りが成功した場合、スキャニング装置はコンピュ
ータに品物の検索の信号を送るように示させれる。
ータに品物の検索の信号を送るように示させれる。
非読み収りオルターネイデイフ
(alternative) 3が、図示のように、品
物を読み取らなかった場合に、その品の像を記憶するこ
とが可能なTVカメラを有し、コンベアベルトの反転に
よってその品物が客に戻され、客の1−へきアクション
かデイスプレィに示される。第2図に示されるように、
これらのアクリ1ンにはtili助スキャナーを1すl
川すること、すなわち、客が手でライl−ペンを用いて
ザフジェク)・ パーコー1へを読み取らせることが示
されてもよく、また、単に客か読み収りのされなかった
品物をA、\・ラシャ−の所I\運ふことが示されても
よい。読み取りのされない品物を収り扱う別の手段(こ
第1図及び第11図に示した装置が大まれてもよい。1
1−なわ1−・、分酊はノゴ7曹す(図示−ぜず)力弓
f(み取られなかった品物を店員が検索する、オなわら
、A−人力する’1!j定の位置(こ運ふ装置である。
物を読み取らなかった場合に、その品の像を記憶するこ
とが可能なTVカメラを有し、コンベアベルトの反転に
よってその品物が客に戻され、客の1−へきアクション
かデイスプレィに示される。第2図に示されるように、
これらのアクリ1ンにはtili助スキャナーを1すl
川すること、すなわち、客が手でライl−ペンを用いて
ザフジェク)・ パーコー1へを読み取らせることが示
されてもよく、また、単に客か読み収りのされなかった
品物をA、\・ラシャ−の所I\運ふことが示されても
よい。読み取りのされない品物を収り扱う別の手段(こ
第1図及び第11図に示した装置が大まれてもよい。1
1−なわ1−・、分酊はノゴ7曹す(図示−ぜず)力弓
f(み取られなかった品物を店員が検索する、オなわら
、A−人力する’1!j定の位置(こ運ふ装置である。
第3Δ図は典型的な品物の6つの面金てを読み取るため
のスヘヤンシオメトリーを発生させる/ごめに用いられ
る、−船釣な1つの配置を示ず簡略斜1見図である。第
3Δ図はティストリピュータホイール35の機能と該ホ
イールに関する理想的な立方体の位置を示している。回
転するナイス1〜リヒーL−タホイール35は(36で
集音的に示したように)12の異なるミラーを有しても
良い。すなわち、5つの異なる方向く品物の鉛直面をス
A−ヤンするための4つの方向、1つは上面を下に見る
方向)に投身・1されるX”′スキA−ンを含むスキャ
ンシオメ1−リーの発生を達成するなめであり、全てy
理想的な立方体:37に向くポトムスAヤン(ball
oon 5can)を発生させるためである。
のスヘヤンシオメトリーを発生させる/ごめに用いられ
る、−船釣な1つの配置を示ず簡略斜1見図である。第
3Δ図はティストリピュータホイール35の機能と該ホ
イールに関する理想的な立方体の位置を示している。回
転するナイス1〜リヒーL−タホイール35は(36で
集音的に示したように)12の異なるミラーを有しても
良い。すなわち、5つの異なる方向く品物の鉛直面をス
A−ヤンするための4つの方向、1つは上面を下に見る
方向)に投身・1されるX”′スキA−ンを含むスキャ
ンシオメ1−リーの発生を達成するなめであり、全てy
理想的な立方体:37に向くポトムスAヤン(ball
oon 5can)を発生させるためである。
第3A図には゛ハイフォーカル
(1+1focal)” フぢ−カソシンク([ocu
Sin8)及び二I 1/クシヨー、、−7’(col
lecl、1on)レンス39を通るように段用される
レー→ノ′−ビーム38が示さノしてお)う、該ビーム
は、ディストリビュータホイール35上のミラー:36
によって多数の(12てよい)!!、なるビームスウイ
ープ(LeaInS…eel+s)に分散される。
Sin8)及び二I 1/クシヨー、、−7’(col
lecl、1on)レンス39を通るように段用される
レー→ノ′−ビーム38が示さノしてお)う、該ビーム
は、ディストリビュータホイール35上のミラー:36
によって多数の(12てよい)!!、なるビームスウイ
ープ(LeaInS…eel+s)に分散される。
第4図は晶1勿の夕()直面のスキャニングを達成する
のに好適に用いられるスキャン方向を示している。第3
A図から第7図の全゛Cに通して投影されたX線形法、
ずなわちスA−ヤン線を作り出すための実質的に90°
の2′)のスキへ・ニング面がラベルがビームのくびれ
を通過し、そのくびれてビームはハーコードラーインを
解作するのに十分収束されていると仮定すると、スキャ
ンXを通るあらゆるバーコードラベルを読み取るてあろ
う。第4図は理想的な六面体ずなわち品!117]37
の鉛直面のための4つのスキへ一ン方向を示し、好まし
くは、前から45°接近し、後ろから45°接近してい
る。
のに好適に用いられるスキャン方向を示している。第3
A図から第7図の全゛Cに通して投影されたX線形法、
ずなわちスA−ヤン線を作り出すための実質的に90°
の2′)のスキへ・ニング面がラベルがビームのくびれ
を通過し、そのくびれてビームはハーコードラーインを
解作するのに十分収束されていると仮定すると、スキャ
ンXを通るあらゆるバーコードラベルを読み取るてあろ
う。第4図は理想的な六面体ずなわち品!117]37
の鉛直面のための4つのスキへ一ン方向を示し、好まし
くは、前から45°接近し、後ろから45°接近してい
る。
第31.3 r71は部分的に断面のある(υ、11面
図と考えることもてき、ポ′:i二゛′ムスキャンを除
き、第4図の゛X゛′スキャン及び上面スキャンをも達
成するため本発明に従って用いられてもよいレーザー経
路を示す。スキャン領域コンベア18か概略され、第3
B図で矢印に示したように、動く方向は左から右である
。ビームディス1〜リヒユータポイール35はコンベア
18の下に見え、ティストリヒュータポイールは各スキ
ャン線のための適切な繰り返し串を得るために適切な割
合で回転している。回転の割合は1秒間におよそ25回
転のオーターてよい。
図と考えることもてき、ポ′:i二゛′ムスキャンを除
き、第4図の゛X゛′スキャン及び上面スキャンをも達
成するため本発明に従って用いられてもよいレーザー経
路を示す。スキャン領域コンベア18か概略され、第3
B図で矢印に示したように、動く方向は左から右である
。ビームディス1〜リヒユータポイール35はコンベア
18の下に見え、ティストリヒュータポイールは各スキ
ャン線のための適切な繰り返し串を得るために適切な割
合で回転している。回転の割合は1秒間におよそ25回
転のオーターてよい。
第3B図は右側のスキャンレーザー経路のみを示しであ
るが、左側のスキャンレーザー経路(図示せず)もある
程度同様であるが、多少異っている。ビームを方向つ(
)るミラーか右側のスキャン線経路(ボトムスキャンは
除く)で発生させられた5本のスキャン線の各々のため
に示されている。例えはトップスキA・ン“X′°内に
1つのスキャン線を発生させるために、適切なテイスト
リビュータ ポイールミラー36を離7゛シたビーム3
8はビーム方向つ+゛)ミラー40及び41によって反
射され、最後にはターゲットずなわぢ6インチ(15,
2c+n)の理想的六面体の中央部に向けられる。この
スキャン線の最終経路が第3B図に矢印42て示されて
いる。
るが、左側のスキャンレーザー経路(図示せず)もある
程度同様であるが、多少異っている。ビームを方向つ(
)るミラーか右側のスキャン線経路(ボトムスキャンは
除く)で発生させられた5本のスキャン線の各々のため
に示されている。例えはトップスキA・ン“X′°内に
1つのスキャン線を発生させるために、適切なテイスト
リビュータ ポイールミラー36を離7゛シたビーム3
8はビーム方向つ+゛)ミラー40及び41によって反
射され、最後にはターゲットずなわぢ6インチ(15,
2c+n)の理想的六面体の中央部に向けられる。この
スキャン線の最終経路が第3B図に矢印42て示されて
いる。
第3B図にはまた、異なるディストリビュータ ホイー
ルミラ−36を離れたビーム38がビーム偏向ミラー4
3及び44によって反射され、理想的な六面体37(第
4図に示す)の前面右側から近づくスキャニング” x
”の1つのスキャン線を作り出す。この同じ前面右側
スキャニング゛X°°の別のスキャニング線が別のディ
ストリビュータ・ホイールミラーと偏向ミラー45及び
46とによって作られる。このスキャニング゛X“°を
作る2つの線の最終スキャン経路が第3B図に矢印47
及び48で示されている。
ルミラ−36を離れたビーム38がビーム偏向ミラー4
3及び44によって反射され、理想的な六面体37(第
4図に示す)の前面右側から近づくスキャニング” x
”の1つのスキャン線を作り出す。この同じ前面右側
スキャニング゛X°°の別のスキャニング線が別のディ
ストリビュータ・ホイールミラーと偏向ミラー45及び
46とによって作られる。このスキャニング゛X“°を
作る2つの線の最終スキャン経路が第3B図に矢印47
及び48で示されている。
同様に、理想的な六面体(第4図参照)の背面右側から
近づくスキャニング°“X゛が、各・7図示した、2つ
6更に別のディストリビュータ ホイールミラーとビー
ム闇光ミラー49−50及び51−52によって作られ
る。
近づくスキャニング°“X゛が、各・7図示した、2つ
6更に別のディストリビュータ ホイールミラーとビー
ム闇光ミラー49−50及び51−52によって作られ
る。
上記のように、慨して同様の配置のミラー(図示せず)
が左側から理想的な六面体に近つくスキャニング’ X
′)’、’を(tり出す。それらのミラーもまた、)
・ツブスAヤン“X゛を完成するために“左側″スキャ
ン線を作る。
が左側から理想的な六面体に近つくスキャニング’ X
′)’、’を(tり出す。それらのミラーもまた、)
・ツブスAヤン“X゛を完成するために“左側″スキャ
ン線を作る。
第5図は紙面上の如何なる角度に向いた如何なるupc
ラヘラベ、ラベルの全ての黒と白のバーを横切るスキャ
ン線によってスキヤシされる原理を示している。
ラヘラベ、ラベルの全ての黒と白のバーを横切るスキャ
ン線によってスキヤシされる原理を示している。
第6図はスヘーヤンしたビーl\X配置を示し、それは
、好ましくはスキャン領域を通過する品物を示す六面体
の4つの鉛直面の各々に投射される。第6図は品物がス
キャン領域を通るときの六面体37の面上のスA−ヤン
線の相対的動きの進行位置を点線で示している。品物は
スキへ・ン領域ベル1〜18上で如何なる向きに置かれ
てもよく、2つの面がベルト18に平行であっても、或
いはベルト18に関してはずになってもよい(第4図参
照〉。本発明に従うと、もしも品物かヘル1−に平行な
ときはXスキA−ンを形成する投射されたスキャン線が
釦直な品物の面に斜めに当たるが、バーコードを読み取
るために許容できる焦点をもってその面を横切る。
、好ましくはスキャン領域を通過する品物を示す六面体
の4つの鉛直面の各々に投射される。第6図は品物がス
キャン領域を通るときの六面体37の面上のスA−ヤン
線の相対的動きの進行位置を点線で示している。品物は
スキへ・ン領域ベル1〜18上で如何なる向きに置かれ
てもよく、2つの面がベルト18に平行であっても、或
いはベルト18に関してはずになってもよい(第4図参
照〉。本発明に従うと、もしも品物かヘル1−に平行な
ときはXスキA−ンを形成する投射されたスキャン線が
釦直な品物の面に斜めに当たるが、バーコードを読み取
るために許容できる焦点をもってその面を横切る。
第7図は上から品物すなわち六面体37に近づき、上面
スキャンとして品物の上面54に当たるスキャン線53
のX形状を示す。再び、品物がスキャン領域を通過する
とき、上面54にバーコードがあるとすると、品物の動
く速度、ビーム7 t−カス(beam foces)
、スキャン繰り退し率、その池のパラメータが満たされ
ていると仮定して、少なくとも1つのXスキャン線53
によって読み取られるであろう。
スキャンとして品物の上面54に当たるスキャン線53
のX形状を示す。再び、品物がスキャン領域を通過する
とき、上面54にバーコードがあるとすると、品物の動
く速度、ビーム7 t−カス(beam foces)
、スキャン繰り退し率、その池のパラメータが満たされ
ていると仮定して、少なくとも1つのXスキャン線53
によって読み取られるであろう。
第8図には、本発明に従った、底部読み取りをするコン
ベア手段とシステムを暗示したものである。この好適実
施例において、スキャン領域コンベア18は一連の平行
になった別個のベルト、ずなわぢIベルトストリップ成
り、それはローラ5Gに支持され、適切な間隔をもー)
で維持されている。第8図には点線で一連の底部読み取
りスキャン線58が示されており、それは近接したベル
トストリップ55の間の実質的に紹直な平面内で上に向
けて投射されている。近接するスキャン線58の間の空
間(それらの間のベルトストリップ55の幅も含む。)
は十分狭く、もし、底部のバーコードラベルがスキャン
領域ベルト18の一端で横断したスキへ一ン線60によ
って読み取られなかったときには、少なくとも一つの平
行スキャン線58によって読み収られるが1つのもので
ある。
ベア手段とシステムを暗示したものである。この好適実
施例において、スキャン領域コンベア18は一連の平行
になった別個のベルト、ずなわぢIベルトストリップ成
り、それはローラ5Gに支持され、適切な間隔をもー)
で維持されている。第8図には点線で一連の底部読み取
りスキャン線58が示されており、それは近接したベル
トストリップ55の間の実質的に紹直な平面内で上に向
けて投射されている。近接するスキャン線58の間の空
間(それらの間のベルトストリップ55の幅も含む。)
は十分狭く、もし、底部のバーコードラベルがスキャン
領域ベルト18の一端で横断したスキへ一ン線60によ
って読み取られなかったときには、少なくとも一つの平
行スキャン線58によって読み収られるが1つのもので
ある。
この要件は、もし、近接するスキャン線58間の空間が
、ラベルが平行スキャン線58に対して45°であると
きは少なくとも1つのスキャン線58は常にラベルを読
み取るようなものであるならば、一般に満たされる。し
かし、スタンダ−1・なバーコードラベルのオーバース
ご、Zl−1 り」−ア アマT1ノー1>’−ト(overs am
ou+i、 )のために、平行スキャン線は、」二記の
45°のときの要1′1−によりEJ’<められるもの
、)、りも更に離せることが、少ムくとも理論の上では
可能である。
、ラベルが平行スキャン線58に対して45°であると
きは少なくとも1つのスキャン線58は常にラベルを読
み取るようなものであるならば、一般に満たされる。し
かし、スタンダ−1・なバーコードラベルのオーバース
ご、Zl−1 り」−ア アマT1ノー1>’−ト(overs am
ou+i、 )のために、平行スキャン線は、」二記の
45°のときの要1′1−によりEJ’<められるもの
、)、りも更に離せることが、少ムくとも理論の上では
可能である。
(イl1lEIiしたスA−\ン線60は、平行スキャ
ン線55に月して45′にあるラベル及び実際はこれら
の線に関して・15°よりも幾鋒大きいものく横断スキ
六−ン線60に関して45°よりも幾分小さいもの)の
ラベルを読み収れる能力か必要である。こノしもまノ2
ハーコートラベルのオーバースクエア アマラントのた
めてあり、この原理は第9図に示されている。
ン線55に月して45′にあるラベル及び実際はこれら
の線に関して・15°よりも幾鋒大きいものく横断スキ
六−ン線60に関して45°よりも幾分小さいもの)の
ラベルを読み収れる能力か必要である。こノしもまノ2
ハーコートラベルのオーバースクエア アマラントのた
めてあり、この原理は第9図に示されている。
第9図は平行スA−\−ン線55及びtfi 1lJi
スAヤン線60に対して45°の理論的に最も悪い位置
に向0られたバーコードラベル62を示す。もし読み取
りか45°に保証されるならは、近接するスA、\・ン
線55の間の臨界最大距離は図示のようにり、である。
スAヤン線60に対して45°の理論的に最も悪い位置
に向0られたバーコードラベル62を示す。もし読み取
りか45°に保証されるならは、近接するスA、\・ン
線55の間の臨界最大距離は図示のようにり、である。
これは、バーコード62σ)オーバースクエア部分62
aを用いて、1図のよに、]つ又は別の2−)の近接平
行スAヤン線58が全てのハーコニトを((へ切ること
を確実にする距^Wである。第9図に見られるように、
もしもラベル62かわずかに」−かるか下がるかすると
、近十多し〕こスキャン線58の1つがj寅当る位置て
ラベルのバーの全てを読み収るように、より直角に)斤
くな2)なろう。
aを用いて、1図のよに、]つ又は別の2−)の近接平
行スAヤン線58が全てのハーコニトを((へ切ること
を確実にする距^Wである。第9図に見られるように、
もしもラベル62かわずかに」−かるか下がるかすると
、近十多し〕こスキャン線58の1つがj寅当る位置て
ラベルのバーの全てを読み収るように、より直角に)斤
くな2)なろう。
これらの平行スA−ヤン線58による読み収りはIf’
! 1IJiスキ・\−ン線60のように品物のスピー
1〜的fr又は繰り返し4′依存かなく、それは、ラベ
ル62かベルトストリップ の距離と時間移動するがらCある。もし、ヘルトストリ
ンプ55の動きか相当に正確であるならは、ラベル62
はスヘーヤンライン58の長さにわたるバーコードの進
行中、各平行スキャンライン58に関し゛C木質的に同
し位置を維持するであろう。このスAーヤン線は各々、
例えは約12インチ(3.05c++)の長さてよい。
! 1IJiスキ・\−ン線60のように品物のスピー
1〜的fr又は繰り返し4′依存かなく、それは、ラベ
ル62かベルトストリップ の距離と時間移動するがらCある。もし、ヘルトストリ
ンプ55の動きか相当に正確であるならは、ラベル62
はスヘーヤンライン58の長さにわたるバーコードの進
行中、各平行スキャンライン58に関し゛C木質的に同
し位置を維持するであろう。このスAーヤン線は各々、
例えは約12インチ(3.05c++)の長さてよい。
第9図は、ラベルか45°であるとき、ラベル6Zを読
み取るのff[i MI Mのいくらかの緯度を有する
ことを示し、それは、前記のようにオー43= ーハー,スクエア アマT1ノー62aの/Sめである
。しかし、第9図に示された距離と時間Mの上ンヘロー
プ内でのスキAーン線60によるラベルの読み収りは非
常に品物のスビー1ぐと繰1)県し率に1人存し、平行
スAーヤン線58による状況よりも、より著しい。もし
、平行線58又は横断線60のいずれかが底部ラベル6
2を読め取ることか保証され、平行線間の臨界距離1−
2が示されているようなものならは、横断線60は実質
的に毎回全てのへーを横L7ノって、良好な読み収りを
しな(′口しばならない。これは、品!illIの動き
の速度及び横断線60の繰I〕返し率が、第9図に示し
たように線60か位置60(1と[301+との間をす
なわち、実質的に1耳凹臨界距附をスキ、Vンするよう
なものである。(示されているように、45°て■−及
びMのいずれも2の平方1具の17′2のオーバースク
エア距離倍に等しい。) このようにして、tf6世スキャン線60の繰り返し率
は高められ、品物の動く速度は下()られて、平行スA
・−\ーンラ鎧子−f;58間の距離は大きくされる。
み取るのff[i MI Mのいくらかの緯度を有する
ことを示し、それは、前記のようにオー43= ーハー,スクエア アマT1ノー62aの/Sめである
。しかし、第9図に示された距離と時間Mの上ンヘロー
プ内でのスキAーン線60によるラベルの読み収りは非
常に品物のスビー1ぐと繰1)県し率に1人存し、平行
スAーヤン線58による状況よりも、より著しい。もし
、平行線58又は横断線60のいずれかが底部ラベル6
2を読め取ることか保証され、平行線間の臨界距離1−
2が示されているようなものならは、横断線60は実質
的に毎回全てのへーを横L7ノって、良好な読み収りを
しな(′口しばならない。これは、品!illIの動き
の速度及び横断線60の繰I〕返し率が、第9図に示し
たように線60か位置60(1と[301+との間をす
なわち、実質的に1耳凹臨界距附をスキ、Vンするよう
なものである。(示されているように、45°て■−及
びMのいずれも2の平方1具の17′2のオーバースク
エア距離倍に等しい。) このようにして、tf6世スキャン線60の繰り返し率
は高められ、品物の動く速度は下()られて、平行スA
・−\ーンラ鎧子−f;58間の距離は大きくされる。
そして、横1i斤スAへ〜ン奪泉60が大き4範囲の角
方向にあるラベルを読み収り、平行スキャン線58がラ
ベル方向のより小さい範囲のちのを読み取る。
方向にあるラベルを読み収り、平行スキャン線58がラ
ベル方向のより小さい範囲のちのを読み取る。
それ故、近接する平行スキャン線58間のスペースは+
5,に狭く限定されるへきて、それは、ラベルの向きは
横断する線60か必ずしも読み収りをする必要がなく、
繰り返し率と品物の動きの速度を考慮し、平行線5Hの
1つか必ず涜み取1)を行うものである。
5,に狭く限定されるへきて、それは、ラベルの向きは
横断する線60か必ずしも読み収りをする必要がなく、
繰り返し率と品物の動きの速度を考慮し、平行線5Hの
1つか必ず涜み取1)を行うものである。
上記に概略したように、好ましくはラベル62の45°
の位置が本発明に1ノYつかデザインの目的のために1
重用される。
の位置が本発明に1ノYつかデザインの目的のために1
重用される。
゛Vー行スキャン線58による読み取りは、近接スAー
ヤン線58間の距離が最大値り.にセラI・され、45
゛うl\ル位置に保証されることか望ましい。Lは20
平方根て割られたオーパースクコニア アマラント又は
、オーバースクエアアマr゛7ントを2の千力″根の1
./Zjllたものに等しい。スタンター1・”テラ穐
小ザ・イズ) UPCバーコードについては、これはス
Aヤン線58間の174インチ(0,64c+11)の
間隔が最大許容距離I−未満であることを示す。本発明
の好適な実施例にl;Cうど、平行スキへ・ン線間の間
隔はほぼ1z4インチ(約0.64cm)の幅をもち、
それは、ベルトストリップ の幅を含む。
ヤン線58間の距離が最大値り.にセラI・され、45
゛うl\ル位置に保証されることか望ましい。Lは20
平方根て割られたオーパースクコニア アマラント又は
、オーバースクエアアマr゛7ントを2の千力″根の1
./Zjllたものに等しい。スタンター1・”テラ穐
小ザ・イズ) UPCバーコードについては、これはス
Aヤン線58間の174インチ(0,64c+11)の
間隔が最大許容距離I−未満であることを示す。本発明
の好適な実施例にl;Cうど、平行スキへ・ン線間の間
隔はほぼ1z4インチ(約0.64cm)の幅をもち、
それは、ベルトストリップ の幅を含む。
第1OA、10E+、10C及びIOB図は底部スキャ
ン線を発生し得るJJ法を示したもので、横断スキャン
線60及び平行スAヤン線58が含まれている。図示し
たよ)に、各平行スキャン線58はスキャン領域コンベ
アの進行の長さ全体(こ及んでいる。こhは土として、
本発明のこの好適実施例に関する光学のためである。
ン線を発生し得るJJ法を示したもので、横断スキャン
線60及び平行スAヤン線58が含まれている。図示し
たよ)に、各平行スキャン線58はスキャン領域コンベ
アの進行の長さ全体(こ及んでいる。こhは土として、
本発明のこの好適実施例に関する光学のためである。
示したように、掻回部分ずなわち横断スAヤン線60は
スキャン領域コンベアの下流端部にあー)でもよい。
スキャン領域コンベアの下流端部にあー)でもよい。
第10Et図は第10A図を90゛回転した別の暗示平
面図であり、横断スA−ヤ〉′線60と一連の平行スキ
ャン線58を作るために、ディス1−リヒユータポイー
ル35からのスキャンビームを反q・1するのに使用さ
れてもよい一連のミラーを示している。第10B図は第
10C及び10Dとともに示されている。
面図であり、横断スA−ヤ〉′線60と一連の平行スキ
ャン線58を作るために、ディス1−リヒユータポイー
ル35からのスキャンビームを反q・1するのに使用さ
れてもよい一連のミラーを示している。第10B図は第
10C及び10Dとともに示されている。
この好適実施例によると、全ての底部スキャン線(横断
及び平行スキャン線)がディスI・リヒュータ ホイー
ル35上の2つのミラー36によって発生させられる。
及び平行スキャン線)がディスI・リヒュータ ホイー
ル35上の2つのミラー36によって発生させられる。
1つのディストリビュータ ホイールミラー36は好適
には横断スキャン線60の半分と片側、すなわち平行ス
キャン線の左側又は右側の部分を発生させる。
には横断スキャン線60の半分と片側、すなわち平行ス
キャン線の左側又は右側の部分を発生させる。
従って、もし、第3A及び3B図に示すように12本の
平行スキャン線があるぼらば、1つのディス1〜リビユ
ータ・ホイールミラー36h)らスウィービング(sw
eep i B)するビームは左側の6本か右側の6木
を発生ずる。
平行スキャン線があるぼらば、1つのディス1〜リビユ
ータ・ホイールミラー36h)らスウィービング(sw
eep i B)するビームは左側の6本か右側の6木
を発生ずる。
第10C図はテイストリビュータ・ホイールミラー36
の1つからスウィービングするビームが第10C図に示
されたビーム偏向ミラー65・ノ」 及び66からの反射によっC、始めに左半分の樽断スキ
ー\ーン線60を形成し、次に、ビーム闇向ミラー68
からの反射によっC、右側の平行スキャン線58(第1
OL)図参照)の6水金てが形成され、次に対になった
ミラー70、72て反射するく第10[1参照)。
の1つからスウィービングするビームが第10C図に示
されたビーム偏向ミラー65・ノ」 及び66からの反射によっC、始めに左半分の樽断スキ
ー\ーン線60を形成し、次に、ビーム闇向ミラー68
からの反射によっC、右側の平行スキャン線58(第1
OL)図参照)の6水金てが形成され、次に対になった
ミラー70、72て反射するく第10[1参照)。
対(’) ミラー70、7z及びQ終ミラー74A 〜
Fが第10D図の断面図に示されている。第10D図は
ビーム38が右の平行ビームIH向ミラー68を離れ、
次に対になったミラー70、72で反射し、最後に最終
ミラ一部分74Eで反射してスキャン領域コンベア18
内の間隙64から上に出る様子を示したものである。
Fが第10D図の断面図に示されている。第10D図は
ビーム38が右の平行ビームIH向ミラー68を離れ、
次に対になったミラー70、72で反射し、最後に最終
ミラ一部分74Eで反射してスキャン領域コンベア18
内の間隙64から上に出る様子を示したものである。
上記のことは反対側のスキャン線にも同しように繰り返
される。第10B図かられかるように、横断スキャン・
線60の別の半分が第1の右側断面ミラー76を反則し
、次に第2の右側断面ミラー76を反射し、次に第2の
右側断面ミラー7Bを反射したビームを異なるディス1
〜リヒユータ ホイールミラ−36によって発生され、
横断ス乙ー°ン線60の右側半分が作られる。その同し
ビームが次に、そのスウイーブの孤の残りて6木の右側
の平行スAーヤン線を形成する。これは第10D及びI
OBに示すように左側平行ミラ一対82、83及び一連
の左側平行ビーA li向ミラー80、左側平行ミラー
セフメンl−84A〜84Fの反射による。
される。第10B図かられかるように、横断スキャン・
線60の別の半分が第1の右側断面ミラー76を反則し
、次に第2の右側断面ミラー76を反射し、次に第2の
右側断面ミラー7Bを反射したビームを異なるディス1
〜リヒユータ ホイールミラ−36によって発生され、
横断ス乙ー°ン線60の右側半分が作られる。その同し
ビームが次に、そのスウイーブの孤の残りて6木の右側
の平行スAーヤン線を形成する。これは第10D及びI
OBに示すように左側平行ミラ一対82、83及び一連
の左側平行ビーA li向ミラー80、左側平行ミラー
セフメンl−84A〜84Fの反射による。
第3A、3B及びIOA〜IOD図に示されたミラーの
配置は単なる例示であり、別の配置も可能であることを
理解されたい。例えば、必要なスキャンジオメトリ−が
1つの回転シャフト上の2つのミラーホイールで発生さ
せられ、各ミラーホイールはビームスプリッタ−による
スブリッテインク (splitting)の後、レー
ザー・ビームの一部を受りる。これは、異なる角度から
スキャン領域内にビームを向けるための有効なシステム
になり得る。ずでに ゛記載したパターンのセグメ
ントをもたらずために置かれた、独立したレーザースキ
ャナー・デイデクターサツシステム (loser−s
canner−del、ector 5ubiu4L’
ems)の選択的1−+、4川は別の例である。
配置は単なる例示であり、別の配置も可能であることを
理解されたい。例えば、必要なスキャンジオメトリ−が
1つの回転シャフト上の2つのミラーホイールで発生さ
せられ、各ミラーホイールはビームスプリッタ−による
スブリッテインク (splitting)の後、レー
ザー・ビームの一部を受りる。これは、異なる角度から
スキャン領域内にビームを向けるための有効なシステム
になり得る。ずでに ゛記載したパターンのセグメ
ントをもたらずために置かれた、独立したレーザースキ
ャナー・デイデクターサツシステム (loser−s
canner−del、ector 5ubiu4L’
ems)の選択的1−+、4川は別の例である。
自動スキャニンクシ久デムては、多くの゛非読み取り“
は避(つられないなろう。このことは、品物の大きさ、
形状の不規則性、バーml −1;ラベルの位置、バー
コードの損出及び池の要素なと様々な理由による。
は避(つられないなろう。このことは、品物の大きさ、
形状の不規則性、バーml −1;ラベルの位置、バー
コードの損出及び池の要素なと様々な理由による。
第11図は、“非読み取り°゛モードおりる本発明の装
置の一部を示している。好ましくは、第1のすなわち引
込みコンベアヘルI・16は非常に短かく、例えは、約
8インヂ(約203 CIll )である。これは、客
がこの引込ベル1−上に−・度に1つrノ、−Lの品物
を置くことを思いととまらせる。
置の一部を示している。好ましくは、第1のすなわち引
込みコンベアヘルI・16は非常に短かく、例えは、約
8インヂ(約203 CIll )である。これは、客
がこの引込ベル1−上に−・度に1つrノ、−Lの品物
を置くことを思いととまらせる。
スキー■ン領域20内の晶1勿か第2の品物ゲート30
に到達し、まだ読み収りかされていないときは、スキ1
−ン領域ベルト18及び引込ベルト16の双方が自動的
に反転し、柵12の所にいる客のところに晶拘を戻す−
ことがてきる。そのとき、好ましくは、ディスブトイ2
6が゛品物の向きを変え9、前に押して下さい°′とい
った表示をすることである。これは、客か第11図に示
した°′GO゛ボタン90を押ずへきことを意味してい
る。更に、同しにうに音声のメツセージを人!して客に
指示してもよい。スキャン領域20から品物が1つだ(
・す戻され、引込ベル1・16はいってもほとんど1つ
のJ?+ T勿な(すを保持するように非常に短かいの
で、客にはとの品物が問題なのか明らかてあろう。
に到達し、まだ読み収りかされていないときは、スキ1
−ン領域ベルト18及び引込ベルト16の双方が自動的
に反転し、柵12の所にいる客のところに晶拘を戻す−
ことがてきる。そのとき、好ましくは、ディスブトイ2
6が゛品物の向きを変え9、前に押して下さい°′とい
った表示をすることである。これは、客か第11図に示
した°′GO゛ボタン90を押ずへきことを意味してい
る。更に、同しにうに音声のメツセージを人!して客に
指示してもよい。スキャン領域20から品物が1つだ(
・す戻され、引込ベル1・16はいってもほとんど1つ
のJ?+ T勿な(すを保持するように非常に短かいの
で、客にはとの品物が問題なのか明らかてあろう。
もし、゛非読み取り゛が再び起こったならば、支払いの
ときにキャッシャーかモニターで参照するように、ヒデ
オカメラ92(第1図参照)か゛′非読み取り°°の品
物の1象を自動的に記録するために用いられてもよい。
ときにキャッシャーかモニターで参照するように、ヒデ
オカメラ92(第1図参照)か゛′非読み取り°°の品
物の1象を自動的に記録するために用いられてもよい。
ヒデオカメラ92の代わりに、又は、それに加えて、シ
スデl\はライトペン94を備えてもよく、そhは、2
度の“非読み取り゛か起った後、客がライトペンを使っ
て品物を読み収らぜるちのである。例えば、第2の゛非
読み取り“の後、ベルトが反転し品物を客の所に戻し、
そしで、¥、;9 +)−ン26が゛ライ1〜ペンて品
1勿のバーコードをなそって下さい′″の表示をする。
スデl\はライトペン94を備えてもよく、そhは、2
度の“非読み取り゛か起った後、客がライトペンを使っ
て品物を読み収らぜるちのである。例えば、第2の゛非
読み取り“の後、ベルトが反転し品物を客の所に戻し、
そしで、¥、;9 +)−ン26が゛ライ1〜ペンて品
1勿のバーコードをなそって下さい′″の表示をする。
次に、もしライI〜ペンによる読み収りか成すると、ス
クリーン26は客が品物をもってスキャン領域20を迂
回し、品物を直接出口コンベア22に移動することを示
すこともてきる。
クリーン26は客が品物をもってスキャン領域20を迂
回し、品物を直接出口コンベア22に移動することを示
すこともてきる。
ライ1へペンの代わりに、システムは固定されたスキA
−ン窓96を倫えCもよく、客は適切な向きに向(Jて
、バーコードの(=Iいた品物をその」二で動かずこと
を指示される。
−ン窓96を倫えCもよく、客は適切な向きに向(Jて
、バーコードの(=Iいた品物をその」二で動かずこと
を指示される。
スキャンビーJ\てバーコー1〜を分析するためにフィ
ールドの大きなデプス (depth)は本発明には木
質的なことであり、主として、品物の大きさの幅広い変
化と、客による品物のコンベア上にお←)る様々な位置
のためである。代表的に収束されたレーーリ”−ビーム
内で、スタンター1〜な(D小ザ・イス)のバーコード
を分析することがてきるビームのくびれは約3インチ(
約7.62cm)に制限される。ずなわち、最良の焦点
か松−35インチ(約3.81cm)、j の範囲である。これは本発明のシステノ\には(トて十
分てはない。本発明のシステムは最初の読み取り成功率
か非常に高いものを達成しな1)れはならない。
ールドの大きなデプス (depth)は本発明には木
質的なことであり、主として、品物の大きさの幅広い変
化と、客による品物のコンベア上にお←)る様々な位置
のためである。代表的に収束されたレーーリ”−ビーム
内で、スタンター1〜な(D小ザ・イス)のバーコード
を分析することがてきるビームのくびれは約3インチ(
約7.62cm)に制限される。ずなわち、最良の焦点
か松−35インチ(約3.81cm)、j の範囲である。これは本発明のシステノ\には(トて十
分てはない。本発明のシステムは最初の読み取り成功率
か非常に高いものを達成しな1)れはならない。
本発明に(i′+16と、フィールI・ ザフシステl
\の拡大されたデプスは焦点のf、容デプスを2培の約
6インーf−(約15.24c+n)にし、様々な距離
てバーコードを読み取る能力が非常に増大される。
\の拡大されたデプスは焦点のf、容デプスを2培の約
6インーf−(約15.24c+n)にし、様々な距離
てバーコードを読み取る能力が非常に増大される。
第12図は本発明に1et−2Nで1吏川されるフィー
ル)・増進゛す“フシスデムのデプスの原理を示ずちの
である。そのシステムは2つの開光されたトー゛リービ
ーr、]、oo及び102てあって、互いに90°異な
る位置からビームスブリツタ/コンバイナ(conbi
ner)例えはビームスブリツタ キューブ104に向
()られている。ビームスプリッタ Aユーフ104は
、実質的に100%のビームパワーを(但光ビーム10
0/戸ら(云え、実質的に100%のビームパワーを(
肩先ビーム102から反射するに1七によって、パワー
の損失なしに2つの開光されたレーザー・ビームの重複
を許容しており、その偏光はビーム100に対して右の
角度にある。より低いコストの在来のビームスプリッタ
−が代わりに使用されてもよい。パワー損失か問題とな
らないだろうからである。
ル)・増進゛す“フシスデムのデプスの原理を示ずちの
である。そのシステムは2つの開光されたトー゛リービ
ーr、]、oo及び102てあって、互いに90°異な
る位置からビームスブリツタ/コンバイナ(conbi
ner)例えはビームスブリツタ キューブ104に向
()られている。ビームスプリッタ Aユーフ104は
、実質的に100%のビームパワーを(但光ビーム10
0/戸ら(云え、実質的に100%のビームパワーを(
肩先ビーム102から反射するに1七によって、パワー
の損失なしに2つの開光されたレーザー・ビームの重複
を許容しており、その偏光はビーム100に対して右の
角度にある。より低いコストの在来のビームスプリッタ
−が代わりに使用されてもよい。パワー損失か問題とな
らないだろうからである。
好ましくは、1祠光ビーム100及び102はレーザー
ダイオード106及び108である。スキャニングシス
テムのマイクロプロセッサ110は、デコードシステム
も関連して、同時に1つのタイオードから別のダイオー
ドにスイッチできるが、それはスキャナーによって受り
られる反ってきた信号のレベルと変調に1衣存する。
ダイオード106及び108である。スキャニングシス
テムのマイクロプロセッサ110は、デコードシステム
も関連して、同時に1つのタイオードから別のダイオー
ドにスイッチできるが、それはスキャナーによって受り
られる反ってきた信号のレベルと変調に1衣存する。
2つのダイオード100と102は決して同時には11
勢されない。第1のダイオ−Iglooが付勢され、テ
コ−1;システムが戻った信号のレベルと変調はバーコ
ード」二の収束されたビームスキャニングを示さないこ
とを示すときは、−度にマイクロプロセッサ−100は
同時に別の夕’、’i’ ”a−−+:にスイッチする
ことがてきる。
勢されない。第1のダイオ−Iglooが付勢され、テ
コ−1;システムが戻った信号のレベルと変調はバーコ
ード」二の収束されたビームスキャニングを示さないこ
とを示すときは、−度にマイクロプロセッサ−100は
同時に別の夕’、’i’ ”a−−+:にスイッチする
ことがてきる。
各ビームから戻ってきた信号が代わる代わるに計測でき
るとき、大きな変調のある信号がデコーテ゛イン・グに
1吏用され、ビームかバーコードの所で最良の焦点合致
状態にあることを示す。バーコードラベルのスA°六−
二ン′グのために有益なフィールドのデプスを増加させ
るための別の手段が可能である。例えは、レーザー・ビ
ームを異なる位置で焦点を合わせるためにレーザー・ビ
ームの経路中に異なるレンズを移動するだめの機械的手
段が用いられ得る。
るとき、大きな変調のある信号がデコーテ゛イン・グに
1吏用され、ビームかバーコードの所で最良の焦点合致
状態にあることを示す。バーコードラベルのスA°六−
二ン′グのために有益なフィールドのデプスを増加させ
るための別の手段が可能である。例えは、レーザー・ビ
ームを異なる位置で焦点を合わせるためにレーザー・ビ
ームの経路中に異なるレンズを移動するだめの機械的手
段が用いられ得る。
代わりに、軸線方向のレンズ間の分離を調節するための
手段とともにビーム内の−・対のレンズが1吏川され1
号る。
手段とともにビーム内の−・対のレンズが1吏川され1
号る。
本発明の操作は、小売りポイントオフセール・スキャナ
ー (poinしof−sale 5canner)の
ように使用され、第1図に示したように、客がショッピ
ングカー1〜14を一連のチエツクアウト位置の一つの
所の柵の近くに運ぶのである。客はデイスプレィ26又
はセパレート信号によって七1乏ター′トホタン90を
押ずように指示されるか又は、=1ンヘアベルト16.
18及び22のスタートアップを始める。例えば、開始
は棚12の上に置かれる最初の品物の存在を検出するフ
ォトデイデクター(図示せず)によ−)でなされる。(
非読み取り ゛°GO゛ホタン90ちスター1−ボタン
の没を果たせる。)この開始によ−)で、スキャナーシ
ステムは客に客番号を割り当て、先の客が終わったと仮
定1〜る。客か品物を柵12に置いていないと、引込ヘ
ル1〜16の中火線32(第1図参照)」−に品物を1
つ置くことを指示される。最inの品物はベルト16に
よ−)て運はれ第1の品物ゲート28を便器し、スA・
ヤン領域20に入り、スA−\−ン(1域コンベア18
によってスA−ヤン領域を通して運はれる。そのときス
キャナーは品物の全ての1111面から読み取りを行う
よう起動される。4−なわぢ、第4図に示したように品
物の鉛直面I\の4つのアプローチ、」二面スキャン(
第3A及び3B図参照)及び第8〜IOD図を参照して
説叫尤゛たようにコンベア18を通しての底面部スキャ
ンを行う。スキャン領域コンベア18は好ましくは引込
コンベア16よりも速い速度をもつことであり、それは
、品物の間にいくらかの間隔を確保するためである。
ー (poinしof−sale 5canner)の
ように使用され、第1図に示したように、客がショッピ
ングカー1〜14を一連のチエツクアウト位置の一つの
所の柵の近くに運ぶのである。客はデイスプレィ26又
はセパレート信号によって七1乏ター′トホタン90を
押ずように指示されるか又は、=1ンヘアベルト16.
18及び22のスタートアップを始める。例えば、開始
は棚12の上に置かれる最初の品物の存在を検出するフ
ォトデイデクター(図示せず)によ−)でなされる。(
非読み取り ゛°GO゛ホタン90ちスター1−ボタン
の没を果たせる。)この開始によ−)で、スキャナーシ
ステムは客に客番号を割り当て、先の客が終わったと仮
定1〜る。客か品物を柵12に置いていないと、引込ヘ
ル1〜16の中火線32(第1図参照)」−に品物を1
つ置くことを指示される。最inの品物はベルト16に
よ−)て運はれ第1の品物ゲート28を便器し、スA・
ヤン領域20に入り、スA−\−ン(1域コンベア18
によってスA−ヤン領域を通して運はれる。そのときス
キャナーは品物の全ての1111面から読み取りを行う
よう起動される。4−なわぢ、第4図に示したように品
物の鉛直面I\の4つのアプローチ、」二面スキャン(
第3A及び3B図参照)及び第8〜IOD図を参照して
説叫尤゛たようにコンベア18を通しての底面部スキャ
ンを行う。スキャン領域コンベア18は好ましくは引込
コンベア16よりも速い速度をもつことであり、それは
、品物の間にいくらかの間隔を確保するためである。
これは品物ゲート2日と30に各品物の通路をキープす
ることを許容し、好ましくは製品番号に1足うことであ
る。
ることを許容し、好ましくは製品番号に1足うことであ
る。
スキャナー自体は前記の図に開示されたミラーのシステ
ムによって、各面がX′°において実質的に互いに90
°である想1象上の六面体の6つの面を2つのスキャン
線てスキャンするようにデザインされている。X形状は
余分のスキャン線を作らずに全ての方向のスキャニング
を達成する。レーザー・ビームとレトロデイレクティブ
(reLrodirecLive)オプテイクスが前記
のビームディストリビューション・システムによって、
想]象上の六面体の下から鉛直上方へ向けられる。
ムによって、各面がX′°において実質的に互いに90
°である想1象上の六面体の6つの面を2つのスキャン
線てスキャンするようにデザインされている。X形状は
余分のスキャン線を作らずに全ての方向のスキャニング
を達成する。レーザー・ビームとレトロデイレクティブ
(reLrodirecLive)オプテイクスが前記
のビームディストリビューション・システムによって、
想]象上の六面体の下から鉛直上方へ向けられる。
各スキャン線は異なる最終反射ミラーから送り出さ!し
る。
る。
第3図に示されたディストリヒユージョンホイール35
1.J、各スギA−〉線が1500凹5/′分ずなわち
25凹7・′秒の操り返し率を有するように約15QQ
[’Hて回転されでもよい。しかし、これはベルトの速
度及び前記の曲の要素により変1ヒしても、j、い。
1.J、各スギA−〉線が1500凹5/′分ずなわち
25凹7・′秒の操り返し率を有するように約15QQ
[’Hて回転されでもよい。しかし、これはベルトの速
度及び前記の曲の要素により変1ヒしても、j、い。
各ビームは最終的に偏向ミラーによって、]I!!想的
な六面体の6つの面の1つへ反射さiする。読み取りオ
ブディクスの収束レンズから各六面体の面までの距離は
一定に保なノシ(約365インチ(約92.7cm)で
よい)、同じオプティクスか各スAJIン線のために用
いられる。
な六面体の6つの面の1つへ反射さiする。読み取りオ
ブディクスの収束レンズから各六面体の面までの距離は
一定に保なノシ(約365インチ(約92.7cm)で
よい)、同じオプティクスか各スAJIン線のために用
いられる。
上記に概略を述べたように、もし、品物がスキャン領域
の最初の通過て読み取られたならは、このことはマイク
ロプロセツサに書き留められ、品物は第2の品物ゲー1
〜を3fflす、続く品物がスキへ・ン領域コンベア1
8に送られることを許容する。しかし、もしも客によっ
て次の品物が引込コンベア16に置かれることか早ずき
、先の晶−6−が第2の品物ゲーl〜30を通る前に品
物ケート28に達してしまったら、引込コンベア16は
先の品物がスキャン領域を出る前に次の品物かスキャン
領域に進入するのを防くために停止しCもよい。第3−
の品物ケ−1−28は好ましくはスキャン領域コンベア
18の始まる所から短い距離後ろに離して置かれること
である。
の最初の通過て読み取られたならは、このことはマイク
ロプロセツサに書き留められ、品物は第2の品物ゲー1
〜を3fflす、続く品物がスキへ・ン領域コンベア1
8に送られることを許容する。しかし、もしも客によっ
て次の品物が引込コンベア16に置かれることか早ずき
、先の晶−6−が第2の品物ゲーl〜30を通る前に品
物ケート28に達してしまったら、引込コンベア16は
先の品物がスキャン領域を出る前に次の品物かスキャン
領域に進入するのを防くために停止しCもよい。第3−
の品物ケ−1−28は好ましくはスキャン領域コンベア
18の始まる所から短い距離後ろに離して置かれること
である。
いくつかの゛′非読み取り′があるてあろう。
そして”非読み取り°゛は上記概略に入れられてもよい
。第一に、コンベア18と16の反転により品物か客の
ところへ戻され、第11図について記載したように客は
品物を回し、異なる向きにし、再びヘル1〜16の中央
線」二に置くように指示される。もし再ひ゛非読み取り
゛か起こっ/Sら、客は好ましくはライトペン94(第
11図参照)を使用するが又は、もし可能ならは適切な
読み取りを達成するために補助窓96を使用するように
指示される。もしライトペンによって良好な読み取りが
得られたならば、客はスキャ2”1jt−域を迂回し、
品物をバッキングステーションに置くように指示さノし
る。もし、ライトペンをもってしても再び良好な読み取
りか得られないときは、ヒデオカメラ92か自動的に゛
非読み取り゛の品物の顛を記録し、キャッシャーステー
ションのモニターに映し出される。こitは、キA−ツ
シャーがその品物と値段を識別し、それを手動て総顕に
加えることを可能にする。安全のために客のバックをチ
エツクする必要があるときのために、そのシステムは読
み取りがてきた品物の総数をキャッシャーに与えてもよ
い。
。第一に、コンベア18と16の反転により品物か客の
ところへ戻され、第11図について記載したように客は
品物を回し、異なる向きにし、再びヘル1〜16の中央
線」二に置くように指示される。もし再ひ゛非読み取り
゛か起こっ/Sら、客は好ましくはライトペン94(第
11図参照)を使用するが又は、もし可能ならは適切な
読み取りを達成するために補助窓96を使用するように
指示される。もしライトペンによって良好な読み取りが
得られたならば、客はスキャ2”1jt−域を迂回し、
品物をバッキングステーションに置くように指示さノし
る。もし、ライトペンをもってしても再び良好な読み取
りか得られないときは、ヒデオカメラ92か自動的に゛
非読み取り゛の品物の顛を記録し、キャッシャーステー
ションのモニターに映し出される。こitは、キA−ツ
シャーがその品物と値段を識別し、それを手動て総顕に
加えることを可能にする。安全のために客のバックをチ
エツクする必要があるときのために、そのシステムは読
み取りがてきた品物の総数をキャッシャーに与えてもよ
い。
゛°非読み取り°′も含めて一度客の品物の全てがスキ
ャナーシステム10を通ると、それらは客又はバッキン
グ アシスタンスことによって袋に入れられる。ここか
らそれらは品物のディスペンストリスト(dispen
sed l isL )すなわち勘定書112といっし
ょにA−ヤッシャーの所l\運ばれ、客はキャッシャー
によって適切な額の請求を受ける。前記勘定書は機械読
み取り加有能なコートが着いていてもよい。
ャナーシステム10を通ると、それらは客又はバッキン
グ アシスタンスことによって袋に入れられる。ここか
らそれらは品物のディスペンストリスト(dispen
sed l isL )すなわち勘定書112といっし
ょにA−ヤッシャーの所l\運ばれ、客はキャッシャー
によって適切な額の請求を受ける。前記勘定書は機械読
み取り加有能なコートが着いていてもよい。
り
代わりに、又は更に、そのリストは客番号といっしょに
電子的にキA−ツシャーのところへ運ばれてもよい。客
がキャッシャーに近つく前に客にリス1−又はティスプ
レィが見ぜられることか好ましい。
電子的にキA−ツシャーのところへ運ばれてもよい。客
がキャッシャーに近つく前に客にリス1−又はティスプ
レィが見ぜられることか好ましい。
好適な実施例について図示し、記載してきたが、これら
は様々な変更が可能であることが理解されよう。実施例
は本発明を限定するものではなく、本発明の範囲は特許
請求の範囲による。
は様々な変更が可能であることが理解されよう。実施例
は本発明を限定するものではなく、本発明の範囲は特許
請求の範囲による。
第1図は本発明の装置を示す斜視図である。
第2図は本発明のプロセス及び装置に含まれる構成要素
とステップを示ず開示線図である。 第3A図はスキャン領域を通過する品物の全ての側面を
読み取るためのスキャンジオメトリ−を発生さぜるため
の一般的な配置になっ示ず暗示斜示図である。 第3B図は本発明に従って用いられ得るスキャンジオメ
トリ−のための右側レーザスキャン経路を示す長手方向
の開示側面断面図である。 第4図はシステムにおいてコンベア上で動く品物の4つ
の鉛直面のためのスキャニングの方向を示ず開示平面図
である。第4図はまた、バーコードを読み得る理想的な
六面体を示し、ている。 第5図は゛′X゛°スキャン配置で、動くバーコードラ
ベルを読み取る原理を示ず開示平面図である。 第6図はスキャン領域を示す六面体の面上の“XパスA
・ヤン線を示す。 第7図は動く品物の上面にインポーズされた“Xパスキ
ャンパターンを示ず斜1!図である。 第8図は、底部読み収りを行うための木発明のスキヤシ
浦域コンベアであって、ベルI・間に空間をもフコぜな
次数の別個のベルトから成るらのの斜視図である。第8
図はまた、ベルト間及びスキャン領域コンベアの一端の
平行スキへ一ニンク面内の一連のスキャン線の位置を示
してしる。 第9図は本発明の底部読み取りシステムの原理を示ず開
示平面図である。 第10A、IOB、]、OC及びIOD図は、底部スキ
ャンを提供するだめのミラーのシステムの基本的構成要
素の暗示図である。第1OA及びIOB図は平面図、第
10C図は側面図、第10D図は横断断面図である。 第11図は第1図と同様な斜視図てあり、゛′非読み取
り°′を取り扱うための本発明の一例を示している。 第12図はフィールド増進シスデムのデプスを示ず暗示
図であり、その装置はスキャン領域内の比較的広い範囲
のデプスのフィールド内に置かれたハーコー1〜を読む
ために、本発明に用いられ°てもよい。 九灸圧号力1週 10・・・・・・・・・・・・・・・自動パッケージラ
ベル・スキャナー16・・・・・・・・・・・・・・・
引込コンベア・ベルト18・・・・・・・・・・・・・
・・スキャン領域コンベア20・・・・・・・・・・・
・・・・スキャン領域22・・・・・・・・・・・・・
・・出口コンベア26・・・・・・・・・・・・・・・
デイスプレィ28.30 ・・・・・・・品物ゲート3
5・・・・・・・・・・・・・・ ディスl〜リビュー
タ・ホイール38・・・・・・・・・・・・・・ レー
ザー・ビーム40.41・・・・・・・・ 方向IXI
ミラー43.44.45・・・・・・・・清白ミラー4
6.49.50・・・・・・・・清白ミラー51.52
・・・・・・・偏向ミラー53・・・・・・・・・・
・・ スキャン線94・・・・・・・・・・・・・・
ライ1へペン八 − 手続補正書 平成元;1−3月RE1 特許庁長官 吉 1)文 毅 殿 1、 事1′IZの表示 平成1年特許願第120
46号2 化量の名称 自動パッケージ ラベル
走査装置3 l正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 スペクトう=フィジックスインコーボレ
イテッ1〜 .41代理人 住 所 東京都港区西新橋】下目6番21号大和
銀行虎ノ門ビルディンク 覆ノ/Σコでシ
とステップを示ず開示線図である。 第3A図はスキャン領域を通過する品物の全ての側面を
読み取るためのスキャンジオメトリ−を発生さぜるため
の一般的な配置になっ示ず暗示斜示図である。 第3B図は本発明に従って用いられ得るスキャンジオメ
トリ−のための右側レーザスキャン経路を示す長手方向
の開示側面断面図である。 第4図はシステムにおいてコンベア上で動く品物の4つ
の鉛直面のためのスキャニングの方向を示ず開示平面図
である。第4図はまた、バーコードを読み得る理想的な
六面体を示し、ている。 第5図は゛′X゛°スキャン配置で、動くバーコードラ
ベルを読み取る原理を示ず開示平面図である。 第6図はスキャン領域を示す六面体の面上の“XパスA
・ヤン線を示す。 第7図は動く品物の上面にインポーズされた“Xパスキ
ャンパターンを示ず斜1!図である。 第8図は、底部読み収りを行うための木発明のスキヤシ
浦域コンベアであって、ベルI・間に空間をもフコぜな
次数の別個のベルトから成るらのの斜視図である。第8
図はまた、ベルト間及びスキャン領域コンベアの一端の
平行スキへ一ニンク面内の一連のスキャン線の位置を示
してしる。 第9図は本発明の底部読み取りシステムの原理を示ず開
示平面図である。 第10A、IOB、]、OC及びIOD図は、底部スキ
ャンを提供するだめのミラーのシステムの基本的構成要
素の暗示図である。第1OA及びIOB図は平面図、第
10C図は側面図、第10D図は横断断面図である。 第11図は第1図と同様な斜視図てあり、゛′非読み取
り°′を取り扱うための本発明の一例を示している。 第12図はフィールド増進シスデムのデプスを示ず暗示
図であり、その装置はスキャン領域内の比較的広い範囲
のデプスのフィールド内に置かれたハーコー1〜を読む
ために、本発明に用いられ°てもよい。 九灸圧号力1週 10・・・・・・・・・・・・・・・自動パッケージラ
ベル・スキャナー16・・・・・・・・・・・・・・・
引込コンベア・ベルト18・・・・・・・・・・・・・
・・スキャン領域コンベア20・・・・・・・・・・・
・・・・スキャン領域22・・・・・・・・・・・・・
・・出口コンベア26・・・・・・・・・・・・・・・
デイスプレィ28.30 ・・・・・・・品物ゲート3
5・・・・・・・・・・・・・・ ディスl〜リビュー
タ・ホイール38・・・・・・・・・・・・・・ レー
ザー・ビーム40.41・・・・・・・・ 方向IXI
ミラー43.44.45・・・・・・・・清白ミラー4
6.49.50・・・・・・・・清白ミラー51.52
・・・・・・・偏向ミラー53・・・・・・・・・・
・・ スキャン線94・・・・・・・・・・・・・・
ライ1へペン八 − 手続補正書 平成元;1−3月RE1 特許庁長官 吉 1)文 毅 殿 1、 事1′IZの表示 平成1年特許願第120
46号2 化量の名称 自動パッケージ ラベル
走査装置3 l正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 スペクトう=フィジックスインコーボレ
イテッ1〜 .41代理人 住 所 東京都港区西新橋】下目6番21号大和
銀行虎ノ門ビルディンク 覆ノ/Σコでシ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、選択される品物のバーコード・ラベルを実質的に作
業員なしに、自動的に走査する自動走査装置であって、 走査領域を含む品物経路を通して品物を自動的に移動さ
せる品物コンベア手段と、 品物バーコード・ラベルが配置された空間の容積を1又
はそれ以上のレーザー・ビームで走査6、品物の実質的
に全面にあるラベルを走査する手段を含むところのバー
コード・レーザー走査手段と、 品物が品物走査経路内の予め定められた点に達したとき
製品コンベア手段上に物品が存在することを決定し、次
の品物が走査領域に接近したときその品物が走査領域か
ら出たかどうかを決定し、第1の品物が走査領域を出る
まで次の品物の進行を阻止し、次に次の品物を走査領域
の中へ連続して移動させる品物ゲート手段と、 バーコード・ラベルの走査から信号を受信し、バーコー
ドが読まれた品物に関連したデータをコンパイルし、前
記品物の表を作成するデコード手段と、 から成る装置。 2 請求項1記載の装置であつて、 複数の平行なベルト・ストリップから成る移動走査領域
コンベアと、品物の底に配置されたバーコードを読み取
るためベルト間の空間を通してビームを走査する手段と
を含む底読取り手段を有する、 ところの装置。 3 請求項1記載の装置であって、 走査手段は、UPC又は他のバーコード・ラベルを解読
することができる場の増大した深さを有するレーザー・
ビームを走査する手段を含む、 ところの装置。 4、請求項1記載の装置であって、 走査装置が読み取ることができない非読取り品物を戻す
品物帰還手段を含む、 ところの装置。 5、請求項1記載の装置であって、 品物コンベア手段は、顧客が第1のコンベア・ベルト上
に1つ以上の品物を配置しない程度に十分に短い第1の
短いコンベア・ベルトを含む連続的に配置された複数の
別々のコンベア、及び該第1のコンベア・ベルトの下流
に位置する走査領域コンベアから成る、 ところの装置。 6、請求項5記載の装置であって、 前記第1の品物が走査領域を出る前に前記次の品物が走
査領域に接近したときに第1のコンベア・ベルトを逆転
する、 物品ゲート手段に連続されたコンベア反転手段を含む、 ところの装置。 7、請求項5記載の装置であって、 走査領域コンベアが第1のコンベア・ベルトの速度より
速い速度を有し、そのため、走査領域内の品物が、前の
品物が走査領域を出る前に、品物が走査領域に接近する
が品物が走査領域に到達するより速く移動する、 ところの装置。 8、請求項1記載の装置であって、 非読取品物の像を記録し、レジ係にその像を表示するた
めの手段を含む、 ところの装置。 9、請求項1記載の装置であって、 走査領域内の品物が読み取られると、 走査領域コンベアの速度を増加させる手段を含む、 ところの装置。 10、請求項1記載の装置であって、 各々がレーザー・ビームを生成する一対の別々のレーザ
ー源と、 同じ方向に向けられた2つのレーザー・ビームを実質的
に1つのビーム路に重ね合わせるビーム組合わせ手段と
、 第1のビームを集め、空間内の第1の位置の第1の焦平
面に収束させる第1のビーム収束手段、及び第2のビー
ム集め、 第1の焦平面から離された、空間内の第2の位置の第2
の焦平面に収束させる第2のビーム収束手段を含む、各
レーザー・ビームに関連付けられた収束手段と、 から成り、 各ビームが典型的なバーコードを解読するために十分に
収束されたビームくびれ部を有し、第2のビームのビー
ムくびれ部のほとんどが、どちらかのビームのビームく
びれ部よりも長い有効なバーコード解読の場の深さを生
成すべく2つのビームくびれ部を一般的に加えるために
、 第1のビームのビームくびれ部と同一の広がりをもたな
いように、2つのビームの2つの焦平面が一定の距離だ
け離されている。 ところの装置。 1、請求項10記載の装置であって、 2つのレーザー源がレーザ・ダイオードである、 ところの装置。 2、品物移動路にそって進行する品物の底面にあるバー
コードを読み取るためのバーコード走査装置であって、 複数の平行に間隔があけられたベルト・ストリップから
成るベルト型コンベアであって、そのコンベアを間隔を
あけて支持するコンベア・ローラを有し、そのベルト・
ストリップがそのベルト・ストリップの間にコンベア上
の品物の底面を見ることのできるラインを与える間隙を
有するところのベルト型コンベアと、 ベルトストリップに平行で、かつそれらの間のコンベア
表面に走査線を画成するために、前記間隙でベルト・ス
トリップの間に伸張する複数の走査面においてレーザ・
ビームを走査し、ベルト・ストリップに直角で、前記コ
ンベア・ローラの1つの軸線に平行で、前記1のコンベ
ア・ローラのところのコンベアに近接したほぼ垂直面に
レーザ・ビームを走査するバーコード・レーザ走査手段
と、 から成り、 ベルト・ストリップのいずれかの側方における平行な走
査線間の距離は、品物の底に印刷されたUPCバーコー
ドが、そのUPCバーコードがベルト・ストリップ間の
前記線に対して45°であるとき、ベルト・ストリップ
の間でレーザ走査手段により確実に読み取られるように
十分に小さく、 これにより、ベルト・ストリップの間の走査線に対して
45°又はそれ以上の角度に向けられたバーコードをベ
ルト・ストリップの間で読み取ることができ、45°に
向けられたバーコードをベルト・ストリップに直角で、
コンベアに近接した前記面において読み取ることができ
る装置。 13、請求項6記載の装置であって、 ベルト・ストリップ間の走査線が約1/4インチ(0.
635cm)だけ離されている、ところの装置。 14、請求項12記載の装置であって、 バーコード・レーザ走査手段が、コンベア手段の移動方
向とほぼ直角の水平面にほぼ掃引するビームを生成し、
掃引ビームを複数のビームに連続した調子をもって、か
つほぼ垂直な前記複数の走査平面内で実質的に分割する
手段を含み、 前記複数の走査面の各々が隣接したベルト・ストリップ
の間にあり、コンベア表面に前記平行な走査線を形成す
る、 ところの装置。 15、実質的に熟練した作業員なしで、走査装置により
ビームを、移動する品物のバーコードを横切るように走
査する自動走査装置であって、 上に置かれた品物を収納し、走査領域を含む品物経路を
通して品物を自動的に移動させる品物コンベア手段と、 製品バーコード・ラベルが配置された空間の容積をビー
ムで走査し、品物の多数のいろいろな面のいずれにも配
置されたラベルを読み取るために多方向に走査する手段
を含むところのバーコード走査手段と、 顧客に走査装置の使用のための指示を表示し、走査工程
を開始する手段を含むところのディスプレー手段と、 1つの品物のみを確実に読み取り、そのつど記録するた
めの品物排除手段と、 バーコード・ラベルの走査から信号を受信し、バーコー
ドが読み取られた品物に関連したデータをコンパイルし
、そのような品物の表を作成するデコード手段と、 品物が走査領域を通過したとき読み取られないときを示
す非読取り取扱い手段と、 走査工程を終了させる手段と、 から成る装置。 16、請求項15記載の装置であって、 非読取り取扱い手段が、非読取り品物を顧客に戻し、品
物を回転させ、品物コンベア手段上にそれを再び置くよ
うに、ディスプレーと共同して顧客に指示する手段を含
むところの戻し手段を有する、 ところの装置。 17、請求項16記載の装置であつて、 非読取り取扱い手段が、さらに、走査領域を多数通過す
る際に読み取りがされなかった品物の像をビデオに記録
する手段含む、 ところの装置。 18、請求項15記載の装置であって、 品物が走査領域を通過して移動するとき、品物の底面に
配置されたバーコードを読み取るための、走査領域に位
置する底読取り手段を含む、 ところの装置。 19、請求項18記載の装置であって、 底読取り手段が、複数のベルト片又はストリップから形
成される走査領域コンベア、ビームと平行なベルト・ス
トリップの間の空間を通しベルト・ストリップに平行な
走査線にして走査する手段、及びビームをベルト・スト
リップに直角に走査する、走査領域コンベアの一端に近
接した横断走査手段から成る、 ところの装置。 20、請求項15記載の装置であって、 非読取り取扱いが、バーコードを手動で読み取るための
ライトペン手段、及び非読取りバーコードを手動で読み
取るために顧客にライトペン手段を使用するように指示
する手段を含む、 ところの装置。 21、品物移動路にそって移動する品物の底面に配置さ
れたバーコードを走査し、読み取るバーコードラベル走
査装置であって、 間隔があけられた一連の平行エンドレス・ベルト・スト
リップから成る走査領域コンベアであって、ベルト・ス
トリップで支持され、移動させられる品物の底面の一部
を下から見ることのできる拡張した窓を形成する、隣接
したベルト・ストリップの間の間隙、及び走査領域コン
ベアの上面の前端及び後端でベルト・ストリップを支持
するローラを有するコンベアと、 コンベア上面のところにベルト・ストリップに平行で、
かつそれらの間に複数の走査線を画成するために、レー
ザ・ビームを前記間隔内のベルト・ストリップ間に伸張
する複数のほぼ垂直な走査面において上方に走査も、更
にコンベア上面のところに複数の平行な走査線に関して
横方向の走査線を画成するために、ビームを走査領域コ
ンベアの一端近傍の横断面内で上方に走査する手段を含
むところのバーコード・レーザ走査手段と、 から成り、 前記複数の平行な走査線における隣り合う線の間の間隔
が、コンベアの移動速度及び横断走査線の繰り返し率を
考慮し、 横断走査線により読み取りのない底配置のUPCバーコ
ード・ラベルの全方位を複数の平行な走査ラインの1つ
によつて読み取れることを実質的に確保できるように十
分に小さい、 ところの装置。 22、請求項21記載の装置であつて、 隣接した平行走査線の間隔が約1/4インチ(0.63
5cm)以上にならない、 ところの装置。 23、ビームを生成するレーザ源、及びビームをバーコ
ードラベルが読み取られる走査領域へ走査する走査機構
を有するバーコード・ラベル走査装置のための場の深さ
を増大させる装置であって、 各々がレーザ・ビームを生成する一対の別々のレーザ源
と、 1つのビーム経路で、同じ方向に向けられた2つのレー
ザ・ビームを実質的に重ね合わせるビーム組合せ手段と
、 第1のビームを集め、空間内の第1の位置の第1の焦平
面に収束させる第1のビーム収束手段、及び第2のビー
ムを集め、第1の焦平面から離された、空間内の第2の
位置の第2の焦平面に収束させる第2のビーム収束手段
を含む、各レーザ・ビームに関連付けられた収束手段と
、 からなり、 各ビームが標準UPCバーコードを解読するために十分
に収束されたビームくびれ部を有し、第2のビームのビ
ームくびれ部のほとんどが、どちらかのビームのビーム
くびれよりも長い有効なバーコード解読の場の深さを生
成すべく2つのビームくびれ部を加えるために、第1の
ビームのビームくびれ部と同一の広がりをもたないよう
に、2つのビームの2つの焦平面が一定の距離だけ離さ
れている、 ところの装置。 24、請求項23記載の装置であって、 1つの信号を受信したとき、交互各ビームからの帰還信
号を測推し、デコードするため、バーコードで最適の焦
点をもつビームを表わす、より大きく変調された信号を
利用するビーム信号デコード手段を含む、 ところの装置。 25、請求項23記載の装置であって、 2つのレーザ源がレーザ・ダイオードから成る、 ところの装置。 26、請求項25記載の装置であつて、 ビーム組合せ手段が、ビーム・スプリッタ立方体又はミ
ラー及び分極ビームを出力する2つのレーザ・ダイオー
ドから成り、分極したビームはビームスプリッタのとこ
ろで相互に実質的に直角の方向に向けられ、一般的ビー
ム経路にそってビームスプリッタから出る、ところの装
置。 27、請求項23記載の装置であって、 ビームくびれ部が、2つのビームくびれ部の全深さに実
質的に等しいバーコードを解読する場の深さを生成する
ため、 互いにタンデムにして完全に加えられるように実質的に
同じひろがりとならない、 ところの装置。 28、請求項27記載の装置であって、 バーコードを解読する場の深さが約6インチ(21.2
4cm)である、 ところの装置。 29、請求項23記載の装置であつて、 2つのレーザ源を一定の周期で相互に相互のオン及びオ
フにスイッチングするレーザ源スイッチング手段を含む
、 ところの装置。 30、請求項23記載の装置であつて、 受信した反射光の反射特性を決定するために、2つのレ
ーザ源をオンに交互に最初のスイッチングし、最良の焦
点を示す最良の帰還信号を有するレーザ源を選択し、そ
のレーザ源で連続して走査線を形成する自動手段を含む
、 ところの装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US147,815 | 1988-01-22 | ||
| US07/147,815 US4939355A (en) | 1988-01-22 | 1988-01-22 | Automatic package label scanner |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01244586A true JPH01244586A (ja) | 1989-09-28 |
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