JPH0124487B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0124487B2 JPH0124487B2 JP61100016A JP10001686A JPH0124487B2 JP H0124487 B2 JPH0124487 B2 JP H0124487B2 JP 61100016 A JP61100016 A JP 61100016A JP 10001686 A JP10001686 A JP 10001686A JP H0124487 B2 JPH0124487 B2 JP H0124487B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- support base
- attachment
- axial direction
- cylindrical portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Hair Curling (AREA)
- Cleaning And Drying Hair (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は、洗髪後の髪の乾燥及び整髪を効果よ
くおこなうためのヘアードライヤのアタツチメン
トブラシに関する。
くおこなうためのヘアードライヤのアタツチメン
トブラシに関する。
[背景技術]
従来のアタツチメントブラシA′としては例え
ば特開昭53―56550号公報のものが知られている
が、この従来のアタツチメントブラシA′は、第
6図に示すように中空の筒部20′の吐出口23
を有する上面部にブラシ素体1′を設けたカバー
3′を載せ取付けていたので、カバー3′は接着剤
等を用いて取付けねばならず、しかも、取付け時
の位置決めができず、取付け作業が煩雑になり、
また取付け位置がずれやすいので、ずれたりした
場合には、吐出口23が一部ふさがれて風の流れ
の障害になるという問題があつた。また、第6図
に示すようにカバー3′の筒部20′への取り付け
部分がカバー3′の外壁よりも外方に突出するよ
うにして取り付けられるので、毛髪を巻き付けた
際にこのカバー3′の取り付け部分の外方に突出
した突部が邪魔になり、毛髪にくせずけするのが
しにくく、また、毛髪をすきながら乾燥する際に
も邪魔になるという問題があり、外観も悪かつ
た。更に、従来にあつては、筒部20′の吐出口
23を有する上面とこの上面と対向する下面(背
面)がそれぞれ筒部20′の軸方向と平行となつ
ているので、筒部20′に送られる風の方向と吐
出口23からの吐出方向とが直交する方向となる
ため、軸方向に複数配置した各吐出口23からの
風の吐出が均一にならないという問題があつた。
ば特開昭53―56550号公報のものが知られている
が、この従来のアタツチメントブラシA′は、第
6図に示すように中空の筒部20′の吐出口23
を有する上面部にブラシ素体1′を設けたカバー
3′を載せ取付けていたので、カバー3′は接着剤
等を用いて取付けねばならず、しかも、取付け時
の位置決めができず、取付け作業が煩雑になり、
また取付け位置がずれやすいので、ずれたりした
場合には、吐出口23が一部ふさがれて風の流れ
の障害になるという問題があつた。また、第6図
に示すようにカバー3′の筒部20′への取り付け
部分がカバー3′の外壁よりも外方に突出するよ
うにして取り付けられるので、毛髪を巻き付けた
際にこのカバー3′の取り付け部分の外方に突出
した突部が邪魔になり、毛髪にくせずけするのが
しにくく、また、毛髪をすきながら乾燥する際に
も邪魔になるという問題があり、外観も悪かつ
た。更に、従来にあつては、筒部20′の吐出口
23を有する上面とこの上面と対向する下面(背
面)がそれぞれ筒部20′の軸方向と平行となつ
ているので、筒部20′に送られる風の方向と吐
出口23からの吐出方向とが直交する方向となる
ため、軸方向に複数配置した各吐出口23からの
風の吐出が均一にならないという問題があつた。
[発明の目的]
本発明は、上記の点に鑑みて発明したものであ
つて、その目的とするところは、支持台の位置決
めが簡単且つ確実にでき、しかも二重壁を設けて
簡単な構成で位置決めするようにしたにもかかわ
らず、位置決めのための二重壁が風の流れの障害
とならず、また二重壁が毛髪を巻き付けた際の邪
魔にならないとともに毛髪をすきながら乾燥する
際に邪魔にならず、さらに、風を開口部全体から
均一に吐出することができるヘアードライヤのア
タツチメントブラシを提供するにある。
つて、その目的とするところは、支持台の位置決
めが簡単且つ確実にでき、しかも二重壁を設けて
簡単な構成で位置決めするようにしたにもかかわ
らず、位置決めのための二重壁が風の流れの障害
とならず、また二重壁が毛髪を巻き付けた際の邪
魔にならないとともに毛髪をすきながら乾燥する
際に邪魔にならず、さらに、風を開口部全体から
均一に吐出することができるヘアードライヤのア
タツチメントブラシを提供するにある。
[発明の開示]
本発明のヘアードライヤのアタツチメントブラ
シAは、中空の筒部20とその内部に連通した開
口部17と、その開口部17の両内側に突出形成
した二重壁18とでアタツチメント本体7を構成
し、風の吐出孔4を備えた弾性を有する帯状の支
持台3にブラシ素体1を設けるとともに、支持台
3の両側縁にフランジ部10を形成し、前記支持
台3のフランジ部10をアタツチメント本体7の
二重壁18内に位置決めさせ、この支持台3の下
方に位置して筒部20の開口部17に筒部20の
軸方向に交差するように軸方向に複数個横桟21
aを掛け渡すように配設し、筒部20の開口部1
7と反対側の背面部を該背面部の先端が開口部1
7に近付くように筒部20の軸方向に対して傾斜
させたものであつて、このような構成とすること
で、上記した本発明の目的を達成できたものであ
る。
シAは、中空の筒部20とその内部に連通した開
口部17と、その開口部17の両内側に突出形成
した二重壁18とでアタツチメント本体7を構成
し、風の吐出孔4を備えた弾性を有する帯状の支
持台3にブラシ素体1を設けるとともに、支持台
3の両側縁にフランジ部10を形成し、前記支持
台3のフランジ部10をアタツチメント本体7の
二重壁18内に位置決めさせ、この支持台3の下
方に位置して筒部20の開口部17に筒部20の
軸方向に交差するように軸方向に複数個横桟21
aを掛け渡すように配設し、筒部20の開口部1
7と反対側の背面部を該背面部の先端が開口部1
7に近付くように筒部20の軸方向に対して傾斜
させたものであつて、このような構成とすること
で、上記した本発明の目的を達成できたものであ
る。
本発明を以下実施例により詳述する。弾性を有
する帯状の支持台3にはブラシ素体1が設けてあ
る。図面の実施例では、弾性を有するブラシ素体
1の根元部が連結片9に一列状に一定のピツチで
連結してあつて直線状のブラシユニツト2を形成
してあり、支持台3はゴムのような弾性体にて形
成してあつて断面略弓状をしていて一定のピツチ
で一列に穿孔した風の吐出孔4が複数列設けてあ
り、風の吐出孔4の各列間に一定のピツチで一列
に穿孔した小孔列6が複数列設けてあり、各小孔
列6の小孔5間のピツチはブラシユニツト2のブ
ラシ素体1のピツチに等しくなつており、しかし
て、支持台3の各小孔列6の小孔5に各ブラシユ
ニツト2のブラシ素体1を貫通突出させることで
支持台3にブラシ素体1を設けてある。支持台3
の長手方向の両側縁には略L字状のフランジ部1
0が形成してある。この略L字状のフランジ部1
0は外側方に向けて突出している。図中11は固
定枠であつて下端外周部に嵌合凸部12が設けて
あり、前端の下部には下端外方に向けて係合突部
15を突設した2つの係合足16が設けてある。
ここで嵌合凸部12の横巾はフランジ部10内に
形成された溝巾に略等しいものである。図中7は
アタツチメント本体であつて、中空の筒部20
と、中空の筒部20の内部と連通した開口部17
と、開口部17に架け渡した桟21と、開口部1
7の両内側に突出形成して設けた二重壁18とで
構成してあり、桟21の前部に2個の係合孔19
が穿孔してある。ここで二重壁18内に形成され
る凹所の溝巾はフランジ部10の横巾に略等しい
ものである。また、支持台3の下方に位置して筒
部20の開口部17に筒部20の軸方向に交差す
るように軸方向に複数個横桟21aを掛け渡すよ
うに配設してあり、筒部20の開口部17と反対
側の背面部は該背面部の先端が開口部17に近付
くように筒部20の軸方向に対して傾斜させてあ
る。このアタツチメント本体7は後部の筒部20
をヘアードライヤ本体8に装着するものである。
しかして固定枠11の嵌合凸部12を支持台3の
フランジ部10に嵌め込んだ状態でブラシ素体1
を有する支持台3の両側縁のフランジ部10をア
タツチメント本体7の二重壁18内に嵌め込んで
位置決めして取付けるものである。ここで、固定
枠11の係合足16を係合孔19に挿入して係合
孔19の下縁に係合突部15を係合するものであ
る。このようにして支持台3をアタツチメント本
体7に取付けることによりアタツチメント本体7
の桟21と支持台3とでブラシユニツト2の連結
片9を挟持するのである。
する帯状の支持台3にはブラシ素体1が設けてあ
る。図面の実施例では、弾性を有するブラシ素体
1の根元部が連結片9に一列状に一定のピツチで
連結してあつて直線状のブラシユニツト2を形成
してあり、支持台3はゴムのような弾性体にて形
成してあつて断面略弓状をしていて一定のピツチ
で一列に穿孔した風の吐出孔4が複数列設けてあ
り、風の吐出孔4の各列間に一定のピツチで一列
に穿孔した小孔列6が複数列設けてあり、各小孔
列6の小孔5間のピツチはブラシユニツト2のブ
ラシ素体1のピツチに等しくなつており、しかし
て、支持台3の各小孔列6の小孔5に各ブラシユ
ニツト2のブラシ素体1を貫通突出させることで
支持台3にブラシ素体1を設けてある。支持台3
の長手方向の両側縁には略L字状のフランジ部1
0が形成してある。この略L字状のフランジ部1
0は外側方に向けて突出している。図中11は固
定枠であつて下端外周部に嵌合凸部12が設けて
あり、前端の下部には下端外方に向けて係合突部
15を突設した2つの係合足16が設けてある。
ここで嵌合凸部12の横巾はフランジ部10内に
形成された溝巾に略等しいものである。図中7は
アタツチメント本体であつて、中空の筒部20
と、中空の筒部20の内部と連通した開口部17
と、開口部17に架け渡した桟21と、開口部1
7の両内側に突出形成して設けた二重壁18とで
構成してあり、桟21の前部に2個の係合孔19
が穿孔してある。ここで二重壁18内に形成され
る凹所の溝巾はフランジ部10の横巾に略等しい
ものである。また、支持台3の下方に位置して筒
部20の開口部17に筒部20の軸方向に交差す
るように軸方向に複数個横桟21aを掛け渡すよ
うに配設してあり、筒部20の開口部17と反対
側の背面部は該背面部の先端が開口部17に近付
くように筒部20の軸方向に対して傾斜させてあ
る。このアタツチメント本体7は後部の筒部20
をヘアードライヤ本体8に装着するものである。
しかして固定枠11の嵌合凸部12を支持台3の
フランジ部10に嵌め込んだ状態でブラシ素体1
を有する支持台3の両側縁のフランジ部10をア
タツチメント本体7の二重壁18内に嵌め込んで
位置決めして取付けるものである。ここで、固定
枠11の係合足16を係合孔19に挿入して係合
孔19の下縁に係合突部15を係合するものであ
る。このようにして支持台3をアタツチメント本
体7に取付けることによりアタツチメント本体7
の桟21と支持台3とでブラシユニツト2の連結
片9を挟持するのである。
[発明の効果]
本発明にあつては、叙述のように中空の筒部と
その内部に連通した開口部と、その開口部の両側
縁に設けた二重壁とでアタツチメント本体を構成
し、弾性を有する帯状の支持台にブラシ素体を設
けるとともに、支持台の両側縁にフランジ部を形
成し、前記支持台のフランジ部をアタツチメント
本体の二重壁内に位置決めさせたので、支持台の
位置決めが簡単且つ確実にでき、しかも中空の筒
部の内部に連通した開口部の両側縁に二重壁を設
けてあるので、二重壁を設けて簡単な構成で位置
決めするようにしたにもかかわらず、位置決めの
ための二重壁が中空の筒部内から開口部に流れる
際の風の流れの障害とならないものであり、ま
た、この二重壁を筒部の開口部の両内側に突出形
成したので、毛髪を巻き付けた際に筒部の外面に
突出部分がないので、邪魔にならず、毛髪にくせ
づけがしやすく、また、毛髪をすきながら乾燥す
る際にも邪魔にならず、すきやすいものであり、
更に外観上も良いものである。しかも、支持台の
下方に位置して筒部の開口部に筒部の軸方向に交
差するように軸方向に複数個横桟を掛け渡すよう
に配設してあるので、送風される風が横桟に当た
り、軸方向において略均一に風を吐出させること
ができるとともに巾方向にも風を略均一に吐出さ
せることができるものであり、さらに、筒部の開
口部と反対側の背面部を該背面部の先端が開口部
に近付くように筒部の軸方向に対して傾斜させて
あるので、送風される風が傾斜する筒部の背面部
の内側に当たり、風の流れを開口部方向に向ける
ことができ、開口部より吐出しやすくなるもので
ある。そして、更に、支持台の下方に位置して筒
部の開口部に筒部の軸方向に交差するように軸方
向に複数個横桟を掛け渡すように配設し、筒部の
開口部と反対側の背面部の先端が開口部に近付く
ように筒部の軸方向に対して傾斜させたことによ
り、複数個の横桟と傾斜した背面部との両者の相
乗効果により開口部全体からより均一に風を吐出
させることができるものである。
その内部に連通した開口部と、その開口部の両側
縁に設けた二重壁とでアタツチメント本体を構成
し、弾性を有する帯状の支持台にブラシ素体を設
けるとともに、支持台の両側縁にフランジ部を形
成し、前記支持台のフランジ部をアタツチメント
本体の二重壁内に位置決めさせたので、支持台の
位置決めが簡単且つ確実にでき、しかも中空の筒
部の内部に連通した開口部の両側縁に二重壁を設
けてあるので、二重壁を設けて簡単な構成で位置
決めするようにしたにもかかわらず、位置決めの
ための二重壁が中空の筒部内から開口部に流れる
際の風の流れの障害とならないものであり、ま
た、この二重壁を筒部の開口部の両内側に突出形
成したので、毛髪を巻き付けた際に筒部の外面に
突出部分がないので、邪魔にならず、毛髪にくせ
づけがしやすく、また、毛髪をすきながら乾燥す
る際にも邪魔にならず、すきやすいものであり、
更に外観上も良いものである。しかも、支持台の
下方に位置して筒部の開口部に筒部の軸方向に交
差するように軸方向に複数個横桟を掛け渡すよう
に配設してあるので、送風される風が横桟に当た
り、軸方向において略均一に風を吐出させること
ができるとともに巾方向にも風を略均一に吐出さ
せることができるものであり、さらに、筒部の開
口部と反対側の背面部を該背面部の先端が開口部
に近付くように筒部の軸方向に対して傾斜させて
あるので、送風される風が傾斜する筒部の背面部
の内側に当たり、風の流れを開口部方向に向ける
ことができ、開口部より吐出しやすくなるもので
ある。そして、更に、支持台の下方に位置して筒
部の開口部に筒部の軸方向に交差するように軸方
向に複数個横桟を掛け渡すように配設し、筒部の
開口部と反対側の背面部の先端が開口部に近付く
ように筒部の軸方向に対して傾斜させたことによ
り、複数個の横桟と傾斜した背面部との両者の相
乗効果により開口部全体からより均一に風を吐出
させることができるものである。
第1図は本発明の分解斜視図、第2図は同上の
上面図、第3図は同上の側面図、第4図は第2図
イ―イ断面図、第5図は第2図ロ―ロ断面図、第
6図a,bは従来例の分解斜視図及び断面図であ
つて、1はブラシ素体、3は支持台、7はアタツ
チメント本体、10はフランジ部、17は開口
部、18は二重壁、20は筒部である。
上面図、第3図は同上の側面図、第4図は第2図
イ―イ断面図、第5図は第2図ロ―ロ断面図、第
6図a,bは従来例の分解斜視図及び断面図であ
つて、1はブラシ素体、3は支持台、7はアタツ
チメント本体、10はフランジ部、17は開口
部、18は二重壁、20は筒部である。
Claims (1)
- 1 中空の筒部とその内部に連通した開口部と、
その開口部の両内側に突出形成した二重壁とでア
タツチメント本体を構成し、風の吐出孔を備えた
弾性を有する帯状の支持台にブラシ素体を設ける
とともに、支持台の両側縁にフランジ部を形成
し、前記支持台のフランジ部をアタツチメント本
体の二重壁内に位置決めさせ、この支持台の下方
に位置して筒部の開口部に筒部の軸方向に交差す
るように軸方向に複数個横桟を掛け渡すように配
設し、筒部の開口部と反対側の背面部を該背面部
の先端が開口部に近付くように筒部の軸方向に対
して傾斜させて成ることを特徴とするヘアードラ
イヤのアタツチメントブラシ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10001686A JPS61257604A (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 | ヘア−ドライヤのアタツチメントブラシ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10001686A JPS61257604A (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 | ヘア−ドライヤのアタツチメントブラシ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61257604A JPS61257604A (ja) | 1986-11-15 |
| JPH0124487B2 true JPH0124487B2 (ja) | 1989-05-11 |
Family
ID=14262756
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10001686A Granted JPS61257604A (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 | ヘア−ドライヤのアタツチメントブラシ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61257604A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR3104913B1 (fr) * | 2019-12-18 | 2021-12-17 | Seb Sa | Appareil de coiffure portatif ergonomique |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS581902A (ja) * | 1981-06-26 | 1983-01-07 | 市光工業株式会社 | 車輛用灯具 |
-
1986
- 1986-04-30 JP JP10001686A patent/JPS61257604A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61257604A (ja) | 1986-11-15 |
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