JPS62192108A - ヘア−ドライヤ−の整髪具 - Google Patents
ヘア−ドライヤ−の整髪具Info
- Publication number
- JPS62192108A JPS62192108A JP3586886A JP3586886A JPS62192108A JP S62192108 A JPS62192108 A JP S62192108A JP 3586886 A JP3586886 A JP 3586886A JP 3586886 A JP3586886 A JP 3586886A JP S62192108 A JPS62192108 A JP S62192108A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brush
- hair
- hair styling
- styling tool
- mounting rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 210000004761 scalp Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning And Drying Hair (AREA)
- Brushes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、ヘアードライヤーに用いられる整髪具に関す
る。
る。
(背景技術)
従来、ブラシ部を着脱可能として種々の形態のブラシ部
を交換使用できるようにしたベアードライヤーの整髪具
が種々提案されている。例えば、第12図は実開昭52
−20381号に示されるこの種のIJ1髪具であり、
図において31は整髪具本体、32は整髪具本体31に
形成された溝、33は着脱可能なブラシ部、34はブラ
シ基台、35はブラシを示す。
を交換使用できるようにしたベアードライヤーの整髪具
が種々提案されている。例えば、第12図は実開昭52
−20381号に示されるこの種のIJ1髪具であり、
図において31は整髪具本体、32は整髪具本体31に
形成された溝、33は着脱可能なブラシ部、34はブラ
シ基台、35はブラシを示す。
この整髪具においては、整髪具本体31の内部から髪に
向けて吐出される熱風がないため、髪をカールするカー
ル力等の整髪効果に劣るという欠点があった。また、整
髪具本体31の内部から壁に送風するべくW装具本体3
1に送風口を設ける場合。
向けて吐出される熱風がないため、髪をカールするカー
ル力等の整髪効果に劣るという欠点があった。また、整
髪具本体31の内部から壁に送風するべくW装具本体3
1に送風口を設ける場合。
構造上、送風口を妨げることになるブラシ部33を多数
列設できないという不都合があり、更に、ブラシ部33
が整髪具本体31に取り付けられた状態ではブラシ部3
3の回動が不可能であるためブラシ35のクッション性
が損なりれ、使用感が悪い等の問題があった。
列設できないという不都合があり、更に、ブラシ部33
が整髪具本体31に取り付けられた状態ではブラシ部3
3の回動が不可能であるためブラシ35のクッション性
が損なりれ、使用感が悪い等の問題があった。
(発明の目的)
本発明は上記の点に鑑み提案されたもので、その目的と
するところは、vi髪其の内部から送風可能として整髪
効果を高めると共に、ブラシ部を多数列膜しても送風に
支障ないような構造とし、しかも必要に応じてブラシ部
に適度なりッション性を持たせることにより使用感の向
上を図ったヘアードライヤーの整髪具を提供することに
ある。
するところは、vi髪其の内部から送風可能として整髪
効果を高めると共に、ブラシ部を多数列膜しても送風に
支障ないような構造とし、しかも必要に応じてブラシ部
に適度なりッション性を持たせることにより使用感の向
上を図ったヘアードライヤーの整髪具を提供することに
ある。
(発明の開示)
以下、図に沿って本発明を説明する。まず、第1図ない
し第3図は本発明の第1実施例を示すもので、第1図に
おいて1はへアードライヤ一本体。
し第3図は本発明の第1実施例を示すもので、第1図に
おいて1はへアードライヤ一本体。
2は本発明にかかる整髪具を示しており、この実施例で
は整髪具2をいわゆるロールブラシとして構成したもの
である。このIl髪具2は、詳しくは第2図に示すよう
に、端板3の周囲に熱風吐出用の間隙4を相互間に保有
させて平行に列設され、かつ断面がほぼ円形を呈する複
数の取付棒5と。
は整髪具2をいわゆるロールブラシとして構成したもの
である。このIl髪具2は、詳しくは第2図に示すよう
に、端板3の周囲に熱風吐出用の間隙4を相互間に保有
させて平行に列設され、かつ断面がほぼ円形を呈する複
数の取付棒5と。
これらの取付棒5に装着される着脱可能なブラシ部6と
、端板3のネジ孔3aにネジ込まれて取り付けられるキ
ャップ7とを備え、ブラシ部6は取付棒5に嵌合可能な
断面円弧状のブラシ基台6aと、このブラシ基台6aの
上面に植設されたブラシ6bとからなっている。なお、
第1図および第2図において、8は周知の手段によりヘ
アードライヤ一本体1の内部において発生した熱風が送
られて来る送気口を示す。
、端板3のネジ孔3aにネジ込まれて取り付けられるキ
ャップ7とを備え、ブラシ部6は取付棒5に嵌合可能な
断面円弧状のブラシ基台6aと、このブラシ基台6aの
上面に植設されたブラシ6bとからなっている。なお、
第1図および第2図において、8は周知の手段によりヘ
アードライヤ一本体1の内部において発生した熱風が送
られて来る送気口を示す。
しかしてこれを使用するには、第2図に想像線で示すよ
うに取付棒5にブラシ部6を装着し、かつキャップ7を
取り付けた状態でヘアードライヤ一本体1から熱風を送
り込めばよく、これによって第3図に示す如く熱風はブ
ラシ部6のブラシ基台6a相互間の間隙4を通って整髪
具2の外部に吐出されることとなる。
うに取付棒5にブラシ部6を装着し、かつキャップ7を
取り付けた状態でヘアードライヤ一本体1から熱風を送
り込めばよく、これによって第3図に示す如く熱風はブ
ラシ部6のブラシ基台6a相互間の間隙4を通って整髪
具2の外部に吐出されることとなる。
この実施例によれば、取付棒5およびブラシ基台6aの
断面形状をほぼ円形に形成することによって必要な強度
を保持しながらこれらの部材をコンパクトに構成するこ
とができ1間隙4が狭小になるのを防いで十分な吐出風
量を確保することができる。
断面形状をほぼ円形に形成することによって必要な強度
を保持しながらこれらの部材をコンパクトに構成するこ
とができ1間隙4が狭小になるのを防いで十分な吐出風
量を確保することができる。
また、第4図、第5図に示す本発明の第2.第3実施例
のように、取付棒5A、5Bの断面形状を三角形(第4
図)あるいは四角形(第5図)とすることも可能であり
、この際、ブラシ部6A 、 6Bのブラシ基台の形状
や構造を適宜変更することが必要であるのは言うまでも
ない。
のように、取付棒5A、5Bの断面形状を三角形(第4
図)あるいは四角形(第5図)とすることも可能であり
、この際、ブラシ部6A 、 6Bのブラシ基台の形状
や構造を適宜変更することが必要であるのは言うまでも
ない。
次に、第6図ないし第8図は本発明の第4実施例を示し
ている。この実施例は1本発明をいわゆるフラットブラ
シに適用したもので、整髪具2Aは第7図に示すように
、断面はぼ半円弧状の基台9と、この基台9の上面に列
設され、がっ熱風吐出用の間隙4を相互間に保有させた
複数の取付棒5と、回動可能なキャップ1oと、第1実
施例と同一構造のブラシ部6とがらなフている。この実
施例においても、第8図に示す如くブラシ部6相互間の
間隙4から熱風が外部に吐出され、カーリング等の整髪
を容易に行なうことができる。
ている。この実施例は1本発明をいわゆるフラットブラ
シに適用したもので、整髪具2Aは第7図に示すように
、断面はぼ半円弧状の基台9と、この基台9の上面に列
設され、がっ熱風吐出用の間隙4を相互間に保有させた
複数の取付棒5と、回動可能なキャップ1oと、第1実
施例と同一構造のブラシ部6とがらなフている。この実
施例においても、第8図に示す如くブラシ部6相互間の
間隙4から熱風が外部に吐出され、カーリング等の整髪
を容易に行なうことができる。
なお、第9図(イ)・〜(ニ)はブラシ部60〜6Fの
変形例であり、これらのようにブラシの態様を種々変更
することで髪質や用途に応じて様々な整髪効果をもたら
す整髪具を得ることができる。これらのブラシ部60〜
6Fは、第1実施例または第4実施例の何れにも適用可
能である。
変形例であり、これらのようにブラシの態様を種々変更
することで髪質や用途に応じて様々な整髪効果をもたら
す整髪具を得ることができる。これらのブラシ部60〜
6Fは、第1実施例または第4実施例の何れにも適用可
能である。
次いで、第10図は本発明の第5実施例を示している。
この実施例は、ブラシ基台6cの内面と取付棒5Cとの
間に空間を保有させるようにしたブラシ部6Gを備えた
ものである。このような構造により、図示する如くブラ
シ部6Gが取付棒5Cを中心に撓み易くなってクッショ
ン性が向上し、髪や頭皮に馴染み易いll1I具を得る
ことができる。
間に空間を保有させるようにしたブラシ部6Gを備えた
ものである。このような構造により、図示する如くブラ
シ部6Gが取付棒5Cを中心に撓み易くなってクッショ
ン性が向上し、髪や頭皮に馴染み易いll1I具を得る
ことができる。
更に、第11図は同じく第6実施例であり、この実施例
では取付棒5Dに突起5aを形成する一方、この突起5
aとブラシ部6HのほぼC字形のブラシ基台6dの端部
との間に隙間dを保有させることにより、取付棒5Dの
軸心を中心としてブラシ部6Hを回動可能に形成したも
のである。この実施例においても、ブラシ部6Hのクッ
ション性が向上して使用感のよい!l!u具が得られる
利点がある。
では取付棒5Dに突起5aを形成する一方、この突起5
aとブラシ部6HのほぼC字形のブラシ基台6dの端部
との間に隙間dを保有させることにより、取付棒5Dの
軸心を中心としてブラシ部6Hを回動可能に形成したも
のである。この実施例においても、ブラシ部6Hのクッ
ション性が向上して使用感のよい!l!u具が得られる
利点がある。
(発明の効果)
以上のように本発明によれば、適宜な間隔をおいて列設
された複数の取付棒と、これらの取付棒にブラシ基台を
介して装着される着脱可能なブラシ部とを備え、前記取
付棒に装着された前記ブラシル台の相互間に熱風吐出用
の間隙が保有されているから、整髪具の内部から吐出さ
れる熱風によってカール等が可能になり、11髪力の高
い実用的な整髪具を提供できる効果がある。・ 更に、棒状部材としての取付棒にブラシ部を装着する構
造とすることによって整髪具を比較的コンパクトに形成
することができ、ブラシ部を多数列設しても送風に支障
なく十分な風量を得ることができる。
された複数の取付棒と、これらの取付棒にブラシ基台を
介して装着される着脱可能なブラシ部とを備え、前記取
付棒に装着された前記ブラシル台の相互間に熱風吐出用
の間隙が保有されているから、整髪具の内部から吐出さ
れる熱風によってカール等が可能になり、11髪力の高
い実用的な整髪具を提供できる効果がある。・ 更に、棒状部材としての取付棒にブラシ部を装着する構
造とすることによって整髪具を比較的コンパクトに形成
することができ、ブラシ部を多数列設しても送風に支障
なく十分な風量を得ることができる。
また、必要に応じて付与されるブラシ部のクッション性
により使用感の飛躍的な向上が図れると共に、従来と同
様にブラシ部の着脱交換によって種々の形態の整髪具と
して使用できる等の効果がある。
により使用感の飛躍的な向上が図れると共に、従来と同
様にブラシ部の着脱交換によって種々の形態の整髪具と
して使用できる等の効果がある。
第1図ないし第3図は本発明の第1実施例を示すもので
、第1図は斜視図、第2図は分解斜視図、第3図は使用
状態における縦断面図、第4図および第5図はそれぞれ
本発明の第2および第3実施例を示す断面図、第6図な
いし第8図は本発明の第4実施例を示すもので、第6図
は斜視図、第7図は分解斜視図、第8図は使用状態にお
ける縦断面図、第9図(イ)〜(ニ)はブラシ部の変形
例を示す斜視図、第10図および第11図はそれぞれ本
発明の第5および第6実施例を示す要部断面図、第12
図(イ)、(ロ)は従来例を示す説明図である。 2.2A・・・整髪具 4・・・間隙 5,5A〜
5D・・・取付棒 6,6A〜6H・・・ブラシ部
6a 、 6c 、 6d・・・ブラシ基台 第3図 第4図 第5図 第12図 (イ) (ロ) 3ら
、第1図は斜視図、第2図は分解斜視図、第3図は使用
状態における縦断面図、第4図および第5図はそれぞれ
本発明の第2および第3実施例を示す断面図、第6図な
いし第8図は本発明の第4実施例を示すもので、第6図
は斜視図、第7図は分解斜視図、第8図は使用状態にお
ける縦断面図、第9図(イ)〜(ニ)はブラシ部の変形
例を示す斜視図、第10図および第11図はそれぞれ本
発明の第5および第6実施例を示す要部断面図、第12
図(イ)、(ロ)は従来例を示す説明図である。 2.2A・・・整髪具 4・・・間隙 5,5A〜
5D・・・取付棒 6,6A〜6H・・・ブラシ部
6a 、 6c 、 6d・・・ブラシ基台 第3図 第4図 第5図 第12図 (イ) (ロ) 3ら
Claims (2)
- (1)適宜な間隔をおいて列設された複数の取付棒と、
これらの取付棒にブラシ基台を介して装着される着脱可
能なブラシ部とを備え、前記取付棒に装着された前記ブ
ラシ基台の相互間に熱風吐出用の間隙が保有されてなる
ことを特徴とするヘアードライヤーの整髪具。 - (2)ブラシ部が、取付棒を軸心として回動可能に構成
されてなる特許請求の範囲第1項記載のヘアードライヤ
ーの整髪具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3586886A JPH0659251B2 (ja) | 1986-02-19 | 1986-02-19 | ヘア−ドライヤ−の整髪具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3586886A JPH0659251B2 (ja) | 1986-02-19 | 1986-02-19 | ヘア−ドライヤ−の整髪具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62192108A true JPS62192108A (ja) | 1987-08-22 |
| JPH0659251B2 JPH0659251B2 (ja) | 1994-08-10 |
Family
ID=12453966
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3586886A Expired - Fee Related JPH0659251B2 (ja) | 1986-02-19 | 1986-02-19 | ヘア−ドライヤ−の整髪具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0659251B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6289748A (ja) * | 1985-09-09 | 1987-04-24 | チバ−ガイギ− アクチエンゲゼルシヤフト | ヒンダ−ドシリコンエステル安定剤 |
| JPH0446827U (ja) * | 1990-08-28 | 1992-04-21 | ||
| WO1998027844A1 (en) * | 1996-12-24 | 1998-07-02 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Hair styling instrument |
| WO1998027842A1 (en) * | 1996-12-23 | 1998-07-02 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Instrument for styling hair |
| WO1998027843A1 (en) * | 1996-12-23 | 1998-07-02 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Instrument for styling hair |
| JP2004208821A (ja) * | 2002-12-27 | 2004-07-29 | Kazuo Kajizuka | ストレートパーマ方法及び器具 |
| JP2014083105A (ja) * | 2012-10-19 | 2014-05-12 | Figla Co Ltd | 塗布具 |
| WO2015190217A1 (ja) * | 2014-06-13 | 2015-12-17 | シャープ株式会社 | ヘアケア方法およびヘアケア装置 |
-
1986
- 1986-02-19 JP JP3586886A patent/JPH0659251B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6289748A (ja) * | 1985-09-09 | 1987-04-24 | チバ−ガイギ− アクチエンゲゼルシヤフト | ヒンダ−ドシリコンエステル安定剤 |
| JPH0446827U (ja) * | 1990-08-28 | 1992-04-21 | ||
| WO1998027842A1 (en) * | 1996-12-23 | 1998-07-02 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Instrument for styling hair |
| WO1998027843A1 (en) * | 1996-12-23 | 1998-07-02 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Instrument for styling hair |
| WO1998027844A1 (en) * | 1996-12-24 | 1998-07-02 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Hair styling instrument |
| JP2004208821A (ja) * | 2002-12-27 | 2004-07-29 | Kazuo Kajizuka | ストレートパーマ方法及び器具 |
| JP2014083105A (ja) * | 2012-10-19 | 2014-05-12 | Figla Co Ltd | 塗布具 |
| WO2015190217A1 (ja) * | 2014-06-13 | 2015-12-17 | シャープ株式会社 | ヘアケア方法およびヘアケア装置 |
| CN106061319A (zh) * | 2014-06-13 | 2016-10-26 | 夏普株式会社 | 护发方法及护发装置 |
| JPWO2015190217A1 (ja) * | 2014-06-13 | 2017-04-20 | シャープ株式会社 | ヘアケア方法およびヘアケア装置 |
| CN106061319B (zh) * | 2014-06-13 | 2020-03-06 | 夏普株式会社 | 护发方法及护发装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0659251B2 (ja) | 1994-08-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |