JPH01244939A - バスにおける警報装置 - Google Patents
バスにおける警報装置Info
- Publication number
- JPH01244939A JPH01244939A JP7178888A JP7178888A JPH01244939A JP H01244939 A JPH01244939 A JP H01244939A JP 7178888 A JP7178888 A JP 7178888A JP 7178888 A JP7178888 A JP 7178888A JP H01244939 A JPH01244939 A JP H01244939A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bus
- door
- brake
- driver
- buzzer
- Prior art date
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- Pending
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- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
- Emergency Alarm Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ワンマンバスにおける客の乗降に際して運転
者の不用意な発車行動に対して、警報を発するようにし
たバスにおける警報装置に関するものである。
者の不用意な発車行動に対して、警報を発するようにし
たバスにおける警報装置に関するものである。
[従来の技術]
一般のバスは1乗車口と降車口とを別々に分けて客の乗
降をスムーズにさばくようになっており、運転手が、運
転席の近くの操作レバーを操作することによって、ドア
の開閉を行なっている。
降をスムーズにさばくようになっており、運転手が、運
転席の近くの操作レバーを操作することによって、ドア
の開閉を行なっている。
この場合、例えば降車口が、バスの運転席より離れた中
央位置又は後部位置にあるバスにおいては、降りる客が
降車指示ボタンを押してブザーと、ランプを点灯させる
。
央位置又は後部位置にあるバスにおいては、降りる客が
降車指示ボタンを押してブザーと、ランプを点灯させる
。
これによって運転手は、停留所で停車させ、車内に設け
たミラーを通して客の降車状態を視認しながらドアを開
放するが、ドア開放時には、降車口の内側ステップの部
分に設けた光電管が点灯し、降車客が光電管の光を遮る
ことによって、運転手は降車中であることを確認する。
たミラーを通して客の降車状態を視認しながらドアを開
放するが、ドア開放時には、降車口の内側ステップの部
分に設けた光電管が点灯し、降車客が光電管の光を遮る
ことによって、運転手は降車中であることを確認する。
運転手は停車中、エンジンを切ることなく、ブレーキペ
ダルを踏み続けるが、運転手が降車ドア開放中に、アク
セルペダルの踏み込みを行なっても、ペダルが踏み込め
ないようなインターロックIl横が組み込まれており、
ドアが完全に閉止すると、このインターロックが解除さ
れて、アクセルペダルが正常に踏み込めるようになって
いる。
ダルを踏み続けるが、運転手が降車ドア開放中に、アク
セルペダルの踏み込みを行なっても、ペダルが踏み込め
ないようなインターロックIl横が組み込まれており、
ドアが完全に閉止すると、このインターロックが解除さ
れて、アクセルペダルが正常に踏み込めるようになって
いる。
E発明が解決しようとする課題]
上記に於いて、運転手が開放したドアを閉止するように
操作し、この操作によってドアは閉止動作を起こすが、
この閉止動作中で、未だ完全にドアの閉止が終らない状
態において、運転手が発車行動をとる場合がしばしばあ
る。
操作し、この操作によってドアは閉止動作を起こすが、
この閉止動作中で、未だ完全にドアの閉止が終らない状
態において、運転手が発車行動をとる場合がしばしばあ
る。
即ち、ブレーキペダルの踏み込みを徐々に外して、アク
セルペダルを踏み込むことなく、アイドリンクの状態で
僅かなノッキングを起こしながら緩く発車させ、ドアが
完全に閉よした状態から、アクセルを用いて通常の運転
を行なう。
セルペダルを踏み込むことなく、アイドリンクの状態で
僅かなノッキングを起こしながら緩く発車させ、ドアが
完全に閉よした状態から、アクセルを用いて通常の運転
を行なう。
運転手のか\る行動は、運行時間の遅れなどで急いでい
る時に、乗降客がいないと思い込むために起こすことが
多いが、この行動は、遇々降車の遅れた人が、降車口の
ステップに立ったり、荷物等がステップに落ちた場合等
には、ドアが完全閉止状態にないため、前記光電管の機
構が働いて閉じかけていたドアが開放する動作に切り換
わり、ドアが開放されてしまう。
る時に、乗降客がいないと思い込むために起こすことが
多いが、この行動は、遇々降車の遅れた人が、降車口の
ステップに立ったり、荷物等がステップに落ちた場合等
には、ドアが完全閉止状態にないため、前記光電管の機
構が働いて閉じかけていたドアが開放する動作に切り換
わり、ドアが開放されてしまう。
そして、降車客がそのま\降車するとき、ノッキング状
態で動いているバスから市外に転落して1大な事故とな
る場合が生ずる。
態で動いているバスから市外に転落して1大な事故とな
る場合が生ずる。
又、前記のノッキング状態におけるバスの動きは1円滑
な動きでないため、車内の立っている乗客が転倒し、こ
の転倒により、前記光電管の光を遮る事態が起きるとき
には、同様にドアが開いて車外への転落事故につながる
ことも充分にありうる。
な動きでないため、車内の立っている乗客が転倒し、こ
の転倒により、前記光電管の光を遮る事態が起きるとき
には、同様にドアが開いて車外への転落事故につながる
ことも充分にありうる。
これは、乗車時においてもほぼ同様であって、ワンマン
バスの乗降時に発生する事故が少なくなったとはいうも
のの、これが残された唯一の事故原因になりつるものと
云うことができ、又運転手の不用意な行動に起因する。
バスの乗降時に発生する事故が少なくなったとはいうも
のの、これが残された唯一の事故原因になりつるものと
云うことができ、又運転手の不用意な行動に起因する。
ワンマンバス乗降機能の持つ盲点とも云うことができる
。
。
[課題を解決するための手段]
本発明は、ワンマンバスにおける上述の課題を改善した
もので、降車口と乗車口の一方もしくは双方に、乗降客
のステップ昇降の有無を光電管によって検知する昇降検
知機構を具備すると共に、エンジン作動のま\フットブ
レーキによる停車中に、前記昇降検知機構に連繋して、
運転者がアクセルペダルへの踏み込みに切り換えること
で生ずる発車を、阻止しうるインターロック機構を組み
込んだバスにおいて、前記エンジンの作動中で、乗降ド
アの閉止に至らない状態で、前記フットブレーキの踏み
込みを解除した場合に作動する警報ブザーを具備せしめ
たことを、特徴とするバスにおける警報装置である。
もので、降車口と乗車口の一方もしくは双方に、乗降客
のステップ昇降の有無を光電管によって検知する昇降検
知機構を具備すると共に、エンジン作動のま\フットブ
レーキによる停車中に、前記昇降検知機構に連繋して、
運転者がアクセルペダルへの踏み込みに切り換えること
で生ずる発車を、阻止しうるインターロック機構を組み
込んだバスにおいて、前記エンジンの作動中で、乗降ド
アの閉止に至らない状態で、前記フットブレーキの踏み
込みを解除した場合に作動する警報ブザーを具備せしめ
たことを、特徴とするバスにおける警報装置である。
[作用]
本発明は、バスの乗降車に際して、エンジンをかけたま
\ブレーキペダルを踏んでバスを停止させ、客の乗降が
終ってドアの閉止を行なう場合、ドアが完全に閉止しな
いうちに、運転者がブレーキペダルの踏み込みを徐々に
外して、アイドリング(遊転)状態における発車動作中
の事故を、警報音によって未然に防止するものである。
\ブレーキペダルを踏んでバスを停止させ、客の乗降が
終ってドアの閉止を行なう場合、ドアが完全に閉止しな
いうちに、運転者がブレーキペダルの踏み込みを徐々に
外して、アイドリング(遊転)状態における発車動作中
の事故を、警報音によって未然に防止するものである。
バス運転者は1乗降者の乗降が終り次第。
規定の運行時間を守るために直ちに発車する必要がある
ため、往々にして前記のドアの完全閉止に至らない以前
に発車動作に入ることがある。
ため、往々にして前記のドアの完全閉止に至らない以前
に発車動作に入ることがある。
バスの乗車口、降車口の一方、もしくは双方に設けた光
電管による昇降検知機構は、アクセルペダルにインター
ロックされているので、アクセルペダルに踏み変えても
一応発車できないようになっているが、ドアが閉止動作
を開始して完全に閉止しない状態で、フットブレーキの
踏み込みを徐々に外す前記発車動作に入ると、バスはア
イドリンク状態で動くようになる。
電管による昇降検知機構は、アクセルペダルにインター
ロックされているので、アクセルペダルに踏み変えても
一応発車できないようになっているが、ドアが閉止動作
を開始して完全に閉止しない状態で、フットブレーキの
踏み込みを徐々に外す前記発車動作に入ると、バスはア
イドリンク状態で動くようになる。
その際、乗降し遅れた客等が、前記光電管を遮断する行
動を起こすことにより、ドアは直ちに開放され1乗客は
動いているバスから転落することになり、又バスの不意
の動きにより、東向の立っている乗客が転倒し、特にド
アの近傍に立っている乗客が転倒してドアのステップ部
分に転落し光電管の光線を遮断することにより、ドアは
開放されるので、この開放されたドアから外部に転落し
て大きな人身事故に発展する可能性が充分にある。
動を起こすことにより、ドアは直ちに開放され1乗客は
動いているバスから転落することになり、又バスの不意
の動きにより、東向の立っている乗客が転倒し、特にド
アの近傍に立っている乗客が転倒してドアのステップ部
分に転落し光電管の光線を遮断することにより、ドアは
開放されるので、この開放されたドアから外部に転落し
て大きな人身事故に発展する可能性が充分にある。
本発明の警報装置は、このような運転者の不用意な発車
動作を、警報によって注意するもので、エンジン作動中
で乗降ドアの閉止動作を開始して未だ閉止に至らない状
態で。
動作を、警報によって注意するもので、エンジン作動中
で乗降ドアの閉止動作を開始して未だ閉止に至らない状
態で。
フットブレーキの踏み込みを解除した場合に作動する警
報装置をバスに組み込むものである。従って gy報は
乗客もこれを知ることができるので、運転者としてもか
\る運転マナーを充分に反古し、事故防IFに努めるこ
とができる。
報装置をバスに組み込むものである。従って gy報は
乗客もこれを知ることができるので、運転者としてもか
\る運転マナーを充分に反古し、事故防IFに努めるこ
とができる。
[実施例]
以下に図面を引用して本発明をより詳細に説明する。
第1図は、本発明の警報ブザーを組み込んだバスにおけ
る電気的回路図である。
る電気的回路図である。
この第1図において、1はバッテリー、2はメインスイ
ッチ、3はフットブレーキ用のブレーキスイッチ、4は
同じく、ブレーキランプ、5はサイドブレーキ用のブレ
ーキスイッチ、6は同じ(サイドブレーキ用のランプで
ある。
ッチ、3はフットブレーキ用のブレーキスイッチ、4は
同じく、ブレーキランプ、5はサイドブレーキ用のブレ
ーキスイッチ、6は同じ(サイドブレーキ用のランプで
ある。
又7は降車ドア開閉検知スイッチ、8は降車ドア開放表
示灯であり、9は乗車ドア開閉検知スイッチ、IOは乗
車ドア開放表示灯である。
示灯であり、9は乗車ドア開閉検知スイッチ、IOは乗
車ドア開放表示灯である。
これらの各スイッチは、ONの状態で夫々付属するラン
プが点灯されるものである。
プが点灯されるものである。
又、11はエンジンのゼネレーターレギュレターのしr
A子に接続される入力であり、12は警報ブザー用の電
源の接続部、13は警報ブザーである。
A子に接続される入力であり、12は警報ブザー用の電
源の接続部、13は警報ブザーである。
エンジンが作動すると、入力11にゼネレーターレギュ
レターのし端子電圧がか\る。この場合、エンジン停止
でOv、エンジン作動で12Vの電圧がかけられる。
レターのし端子電圧がか\る。この場合、エンジン停止
でOv、エンジン作動で12Vの電圧がかけられる。
人力信号14に入力されると、Tr、 f トランジス
ター:以下符合Trは同じくトランジスターを示す)が
作動し、Tr3の人力信号15が発生してTr3を作動
させ、電源12からの電流が警報ブザー13、Tr3を
通りアースE2に流れて警報ブザー13が作動する。
ター:以下符合Trは同じくトランジスターを示す)が
作動し、Tr3の人力信号15が発生してTr3を作動
させ、電源12からの電流が警報ブザー13、Tr3を
通りアースE2に流れて警報ブザー13が作動する。
前記人力信号14は、乗降ドアが開の状態で信号16.
17を発生する。Tr4は、入力信号16の取り消し用
、Trlは人力信号16.17の取り消し用のトランジ
スターであり、サイドブレーキを引くと、サイドブレー
キスイッチ5がONとなり、ランプ6を点灯すると共に
、入力19が発生し、前記Tr4が作動して入力16は
T r 4を通り、アースE2に流れるため、人力信号
14はなくなり、ブザー13は作動しない。
17を発生する。Tr4は、入力信号16の取り消し用
、Trlは人力信号16.17の取り消し用のトランジ
スターであり、サイドブレーキを引くと、サイドブレー
キスイッチ5がONとなり、ランプ6を点灯すると共に
、入力19が発生し、前記Tr4が作動して入力16は
T r 4を通り、アースE2に流れるため、人力信号
14はなくなり、ブザー13は作動しない。
一方、フットブレーキを踏むと、ブレーキスイッチ3が
ONとなり、ランプ4を点灯すると共に、人力18を発
生し、 Trlが作動し、入力16.17はTrlを
通って、アースE2に流れて人力信号14はなくなり、
ブザー13は作動しない。
ONとなり、ランプ4を点灯すると共に、人力18を発
生し、 Trlが作動し、入力16.17はTrlを
通って、アースE2に流れて人力信号14はなくなり、
ブザー13は作動しない。
この状態よりフットブレーキを足から離すと、ブレーキ
スイッチ3がOFFとなり、Trlが作動しないのでブ
ザー13が作動して警報13が鳴るように構成されてい
る。
スイッチ3がOFFとなり、Trlが作動しないのでブ
ザー13が作動して警報13が鳴るように構成されてい
る。
上記の回路構成における特長点は、次の通りである。
(1)乗降ドア閉止動作、即ち降車ドア開閉検知スイッ
チ7、東屯ドア開閉検知スイッチ9がONの状態よりO
FFとなると、表示灯8、!0が消える。
チ7、東屯ドア開閉検知スイッチ9がONの状態よりO
FFとなると、表示灯8、!0が消える。
この時点でドアを閉止するが、閉止の前にフットブレー
キから足を離すと、ブレーキスイッチがOFFとなり、
既述の通りTr+の作動がなくなりブザー13が作動し
て警報13が鳴る。降車ドア開閉検知スイッチ7、乗車
ドア開閉検知スイッチ9がONの状態においてワットブ
レーキを足から離しても。
キから足を離すと、ブレーキスイッチがOFFとなり、
既述の通りTr+の作動がなくなりブザー13が作動し
て警報13が鳴る。降車ドア開閉検知スイッチ7、乗車
ドア開閉検知スイッチ9がONの状態においてワットブ
レーキを足から離しても。
入力14よりTriに電流がか\るため警報ブザ−13
を鳴らす。
を鳴らす。
(2)エンジンの停正即ちゼネレーターレギュレターL
yi子への入力11がOVのときには、li?i記Tr
yに電流が流れないので警報ブザ−13は作動しない。
yi子への入力11がOVのときには、li?i記Tr
yに電流が流れないので警報ブザ−13は作動しない。
(3)エンジン作動中でもサイドブレーキを引くと、サ
イドブレーキスイッチ5がONとなり、前記の通りブザ
ー13は作動しない、なお、R1、R2、R,、R,、
Rs、 R,は抵抗であり、E、 、E、、 E、、R
4はアースである。
イドブレーキスイッチ5がONとなり、前記の通りブザ
ー13は作動しない、なお、R1、R2、R,、R,、
Rs、 R,は抵抗であり、E、 、E、、 E、、R
4はアースである。
[発明の効果1
以上詳述したとおり、本発明は、バス乗降時に運転との
不用意な定型動作に対して警報によって、注0を喚起さ
せることができるもので、既存の装置にこの警報装置を
容易に組み込むことができるため、安価な設備音用で安
全に対する大きな効用を期待することができる点で優れ
たものである。
不用意な定型動作に対して警報によって、注0を喚起さ
せることができるもので、既存の装置にこの警報装置を
容易に組み込むことができるため、安価な設備音用で安
全に対する大きな効用を期待することができる点で優れ
たものである。
特にこの警報装置は、警報音を乗客も聞きとれるもので
あるから、これによって運転前に反省を促すことができ
る点で画期的なものである。
あるから、これによって運転前に反省を促すことができ
る点で画期的なものである。
第1図は1本発明の警報装置を組み込んだバスにおける
電気回路図である。 1−−−−−バッテリー 2−−−−−メインスイッチ 3−−−−一ワットブレーキ用ブレーキスイッチ5−−
−−−サイドブレーキ用スイッチ7−−−−−降車ドア
開閉検知スイッチ9−−−−一乗車ドア開閉検知スイッ
チ+3−−−−− ’jJ報ブザー
電気回路図である。 1−−−−−バッテリー 2−−−−−メインスイッチ 3−−−−一ワットブレーキ用ブレーキスイッチ5−−
−−−サイドブレーキ用スイッチ7−−−−−降車ドア
開閉検知スイッチ9−−−−一乗車ドア開閉検知スイッ
チ+3−−−−− ’jJ報ブザー
Claims (1)
- (1)降車口と乗車口の一方もしくは双方に、乗降客の
ステップ昇降の有無を検知する昇降検知機構を具備する
と共に、エンジン作動のまゝのフットブレーキによる停
車中に、前記昇降検知機構に連繋して、運転者がアクセ
ルペダルへの踏み込みに切り換えることで生ずる発車を
、阻止しうるインターロック機構を組み込んだバスにお
いて、前記エンジンの作動中で、乗降ドアの閉止に至ら
ない状態で、前記フットブレーキの踏み込みを解除した
場合に作動する警報ブザーを具備せしめたことを、特徴
とするバスにおける警報装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7178888A JPH01244939A (ja) | 1988-03-28 | 1988-03-28 | バスにおける警報装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7178888A JPH01244939A (ja) | 1988-03-28 | 1988-03-28 | バスにおける警報装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01244939A true JPH01244939A (ja) | 1989-09-29 |
Family
ID=13470665
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7178888A Pending JPH01244939A (ja) | 1988-03-28 | 1988-03-28 | バスにおける警報装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01244939A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0538987A (ja) * | 1991-07-31 | 1993-02-19 | Nissan Motor Co Ltd | 無段変速装置付き車両 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS579627B2 (ja) * | 1978-07-10 | 1982-02-22 | ||
| JPS6330166A (ja) * | 1986-07-24 | 1988-02-08 | Nakanihon Diecast Kogyo Kk | ダイカスト金型の局部過熱解消のための特殊工法 |
-
1988
- 1988-03-28 JP JP7178888A patent/JPH01244939A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS579627B2 (ja) * | 1978-07-10 | 1982-02-22 | ||
| JPS6330166A (ja) * | 1986-07-24 | 1988-02-08 | Nakanihon Diecast Kogyo Kk | ダイカスト金型の局部過熱解消のための特殊工法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0538987A (ja) * | 1991-07-31 | 1993-02-19 | Nissan Motor Co Ltd | 無段変速装置付き車両 |
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