JPH01245488A - ランダムアクセスメモリ - Google Patents
ランダムアクセスメモリInfo
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- JPH01245488A JPH01245488A JP63073991A JP7399188A JPH01245488A JP H01245488 A JPH01245488 A JP H01245488A JP 63073991 A JP63073991 A JP 63073991A JP 7399188 A JP7399188 A JP 7399188A JP H01245488 A JPH01245488 A JP H01245488A
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- Japan
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- 230000005669 field effect Effects 0.000 claims description 11
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 101001005165 Bos taurus Lens fiber membrane intrinsic protein Proteins 0.000 description 1
- 240000006829 Ficus sundaica Species 0.000 description 1
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 1
- 101100369784 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) TIM17 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- Static Random-Access Memory (AREA)
- Dram (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明はラッチ型センスアップを備えたランダムアクセ
スメモリに関し、特にその高速読み出しを可能にする回
路に関する。
スメモリに関し、特にその高速読み出しを可能にする回
路に関する。
[従来の技術]
従来のラッチ型センスアップを備えたランダムアクセス
メモリの構成を第4図を用いて説明する。
メモリの構成を第4図を用いて説明する。
第4図においてM、 C,はメモリセルてmXnのマ
トリックスとなっている。DおよびD(オーバーバー)
はM、 C,に′0”′又は+1111の情報を書き
込み又は読み出すための信号線(デジット線)、MPI
1.MPI2.−−−、MPlm、MP21、MP2
2.−−−、MP2mはデジット線を読み出し又は書き
込みを行う前にプリチャージしておくPチャンネル型M
O5FET、Wl、〜V2、・・・、WnはM、 C
,の選択、非選択を決定するワード線、WDI、WD2
. ・・・、 WDnはワード線を駆動するための
インバータ、ADl、 AD2. ・・・、ADnは
アドレスデコーダである。MS 11. MS 12.
・・e、 MS 1m。
トリックスとなっている。DおよびD(オーバーバー)
はM、 C,に′0”′又は+1111の情報を書き
込み又は読み出すための信号線(デジット線)、MPI
1.MPI2.−−−、MPlm、MP21、MP2
2.−−−、MP2mはデジット線を読み出し又は書き
込みを行う前にプリチャージしておくPチャンネル型M
O5FET、Wl、〜V2、・・・、WnはM、 C
,の選択、非選択を決定するワード線、WDI、WD2
. ・・・、 WDnはワード線を駆動するための
インバータ、ADl、 AD2. ・・・、ADnは
アドレスデコーダである。MS 11. MS 12.
・・e、 MS 1m。
MS21.MS22. ・・e、MS2mはPチャン
ネル型MO5FET、MS31.MS32. ・・*
、MS3m、MS41.MS42. ・ψ*。
ネル型MO5FET、MS31.MS32. ・・*
、MS3m、MS41.MS42. ・ψ*。
MS4m、MS51.MS52. ・・*、MS5m
はNチャンネル型MO9FETでMSII、MS21.
MS31.MS41.MS51 (1=1゜2、・・
・、m)で−組のラッチ型センスアップを構成している
。MDI、MD2. ・・・、 MDnはゲートを
ワード線wl、 W2. −−−、 Wnにドレインを
ダミー線DMに、ソースを接地端子に接続されたNチャ
ンネル型MO9FETで、DMはクロックφ(オーバー
バー)と共にNORゲ−)S、N、に入力される。S、
N、の出力はセンス信号Sで各センスアップのMS
51 (1=1゜2、・・・、m)のゲートに人力され
る。ざらにRDI、RD2. − ・*、RDmはリー
ドラッチで、M、 C,から読み出された”0”ある
いはl”の情報を蓄えておく回路である。なお説明の簡
略化の為Yセレクタ及びライトバッファ(書き込み回路
)は省いである。第5図にM、 C,の−例を示す。
はNチャンネル型MO9FETでMSII、MS21.
MS31.MS41.MS51 (1=1゜2、・・
・、m)で−組のラッチ型センスアップを構成している
。MDI、MD2. ・・・、 MDnはゲートを
ワード線wl、 W2. −−−、 Wnにドレインを
ダミー線DMに、ソースを接地端子に接続されたNチャ
ンネル型MO9FETで、DMはクロックφ(オーバー
バー)と共にNORゲ−)S、N、に入力される。S、
N、の出力はセンス信号Sで各センスアップのMS
51 (1=1゜2、・・・、m)のゲートに人力され
る。ざらにRDI、RD2. − ・*、RDmはリー
ドラッチで、M、 C,から読み出された”0”ある
いはl”の情報を蓄えておく回路である。なお説明の簡
略化の為Yセレクタ及びライトバッファ(書き込み回路
)は省いである。第5図にM、 C,の−例を示す。
Ml、 ・・・M4はNチャンネル型MO5FET、
R1,R2は高抵抗負荷素子テ″0パ又は′”1”の情
報が節点Nl、N2に記憶されている。
R1,R2は高抵抗負荷素子テ″0パ又は′”1”の情
報が節点Nl、N2に記憶されている。
次にこの回路の動作を第4図および第6図のタイミング
チャートを用いて説明する。まず最初φが′L″である
期間はり、D(オーバーバー)。
チャートを用いて説明する。まず最初φが′L″である
期間はり、D(オーバーバー)。
DMはプリチャージトランジスタによりII Hjlに
プリチャージされている。次にφがtjHljに立ち上
がり、W1〜Wnのうちアドレスによって選択されたど
れかのワード線がtjHljに立ち上がるが、いまWl
が”H”に立ち上がるとする。すると第3図に示すMl
、M4のトランスファーゲートが開いてD又はD(オー
バーバー)がIILllにディスチャージされるが、い
ま節点N1がL′”節点N2がII H”であったとす
るとDはMl、M2を通して”L”にディスチャージさ
れる。一方DMもWlが”H”になったことによりMD
Iを通してディスチャージされるがDがMlおよびM2
を通してディスチャージされるのに比べDMはMDI−
段を通してディスチャージされるのでDMの方が速くデ
ィスチャージされる。DMがディスチャージされ、S、
N、 の論理しきい値より下がるとセンス信号Sが
反転し、センスアップのMS51がオンし、D、D(オ
ーバーバー)のレベル差により電位の低い方はより低く
、高い方はより高く(電源電圧まで)なるように正帰還
がかかり、Dの電位はA点からφ電位まで急激に落ち、
ワードラッチにラッチされる。なおりおよびD(オーバ
ーバー)に電位差がない時にセンス信号Sが立ち上がっ
てMS51〜M S 5 mがオンすると電源電位ある
いは接地電位のわずかなゆらぎによりり。
プリチャージされている。次にφがtjHljに立ち上
がり、W1〜Wnのうちアドレスによって選択されたど
れかのワード線がtjHljに立ち上がるが、いまWl
が”H”に立ち上がるとする。すると第3図に示すMl
、M4のトランスファーゲートが開いてD又はD(オー
バーバー)がIILllにディスチャージされるが、い
ま節点N1がL′”節点N2がII H”であったとす
るとDはMl、M2を通して”L”にディスチャージさ
れる。一方DMもWlが”H”になったことによりMD
Iを通してディスチャージされるがDがMlおよびM2
を通してディスチャージされるのに比べDMはMDI−
段を通してディスチャージされるのでDMの方が速くデ
ィスチャージされる。DMがディスチャージされ、S、
N、 の論理しきい値より下がるとセンス信号Sが
反転し、センスアップのMS51がオンし、D、D(オ
ーバーバー)のレベル差により電位の低い方はより低く
、高い方はより高く(電源電圧まで)なるように正帰還
がかかり、Dの電位はA点からφ電位まで急激に落ち、
ワードラッチにラッチされる。なおりおよびD(オーバ
ーバー)に電位差がない時にセンス信号Sが立ち上がっ
てMS51〜M S 5 mがオンすると電源電位ある
いは接地電位のわずかなゆらぎによりり。
D(オーバーバー)のどちらかがII L”におとされ
、誤動作する可能性があるのでり、D(オーバーバー)
に電位差がついてからSを立ち上げるようにしなければ
ならない。そのためにMDI〜MDnのトランジスタは
ワード線の抵抗・容量によるデイレイを考えWDI〜W
Dnの反対側に接地されるのが普通である。またS、
N、 にφ(オーバーバー)を入れるのはプリチャ
ージが始まってからもセンスアップが動作しているとそ
の間センスアップによりDあるいはD(オーバーバー)
がII L′′に引っ張り続けられ、電源電流が流れ、
またプリチャージ時間も増大するからである。
、誤動作する可能性があるのでり、D(オーバーバー)
に電位差がついてからSを立ち上げるようにしなければ
ならない。そのためにMDI〜MDnのトランジスタは
ワード線の抵抗・容量によるデイレイを考えWDI〜W
Dnの反対側に接地されるのが普通である。またS、
N、 にφ(オーバーバー)を入れるのはプリチャ
ージが始まってからもセンスアップが動作しているとそ
の間センスアップによりDあるいはD(オーバーバー)
がII L′′に引っ張り続けられ、電源電流が流れ、
またプリチャージ時間も増大するからである。
[発明が解決しようとする問題点コ
上述した従来のラッチ型センスアップを備えたランダム
アクセスメモリはダミー線につくディスチャージ用トラ
ンジスタの数がデジット線に接続しているメモリセルの
トランスファーゲート用トランジスタの数と同数であり
、ダミー線のディスチャージを速くしようとしてディス
チャージ用トランジスタのゲート幅を太きくしgmを大
きくしてもダミー線の容量(配線容量+トランジスタの
拡散量接合容量)が増大し、高速化にも限度があるとい
う欠点があった。
アクセスメモリはダミー線につくディスチャージ用トラ
ンジスタの数がデジット線に接続しているメモリセルの
トランスファーゲート用トランジスタの数と同数であり
、ダミー線のディスチャージを速くしようとしてディス
チャージ用トランジスタのゲート幅を太きくしgmを大
きくしてもダミー線の容量(配線容量+トランジスタの
拡散量接合容量)が増大し、高速化にも限度があるとい
う欠点があった。
[問題点を解決するための手段]
本発明の要旨は半導体基板上に設けられ書き込み時およ
び読み出し時に互いに論理的に反対値をとる少なくとも
一組のデジット線り、D(オーバーバー)に少なくとも
2つ以上のランダム・アクセス・メモリ・セルが接続さ
れ、第1の電源にソースを前記デジット線りにゲートを
前記デジット線りにドレインをそれぞれ接続された第1
のPチャンネル型電界効果トランジスタと、前記第1の
電源ソースを前記デジット線りにゲートを前記デジット
線D(オーバーバー)にドレインをそれぞれ接続された
第2のPチャンネル型電界効果トランジスタと、前記デ
ジット線りにドレインを前記デジット線D(オーバーバ
ー)にゲートを中間端子にソースをそれぞれ接続された
第1のNチャンネル型電界効果トランジスタと、前記デ
ジット線D(オーバーバー)にドレインを前記デジット
線りにゲートを前記中間端子にソースをそれぞれ接続さ
れた第2のNチャンネル型電界効果トランジスタと、前
記中間端子にドレインを第1の信号線にゲートを第2の
電源端子にソースそれぞれ接続された第3のNチャンネ
ル型電界効果トランジスタとて構成されるセンスアップ
を有するランダムアクセスメモリにおいて、メモリセル
を選択するワード線の信号によってディスチャージある
いはプリチャージされる第2の信号線を2本以上有し、
前記2本以上の信号線の否論理積信号を前記第1の信号
線に供給することである。
び読み出し時に互いに論理的に反対値をとる少なくとも
一組のデジット線り、D(オーバーバー)に少なくとも
2つ以上のランダム・アクセス・メモリ・セルが接続さ
れ、第1の電源にソースを前記デジット線りにゲートを
前記デジット線りにドレインをそれぞれ接続された第1
のPチャンネル型電界効果トランジスタと、前記第1の
電源ソースを前記デジット線りにゲートを前記デジット
線D(オーバーバー)にドレインをそれぞれ接続された
第2のPチャンネル型電界効果トランジスタと、前記デ
ジット線りにドレインを前記デジット線D(オーバーバ
ー)にゲートを中間端子にソースをそれぞれ接続された
第1のNチャンネル型電界効果トランジスタと、前記デ
ジット線D(オーバーバー)にドレインを前記デジット
線りにゲートを前記中間端子にソースをそれぞれ接続さ
れた第2のNチャンネル型電界効果トランジスタと、前
記中間端子にドレインを第1の信号線にゲートを第2の
電源端子にソースそれぞれ接続された第3のNチャンネ
ル型電界効果トランジスタとて構成されるセンスアップ
を有するランダムアクセスメモリにおいて、メモリセル
を選択するワード線の信号によってディスチャージある
いはプリチャージされる第2の信号線を2本以上有し、
前記2本以上の信号線の否論理積信号を前記第1の信号
線に供給することである。
[発明の従来技術に対する相違点]
上述した従来のラッチ型センスアップを備えたランダム
アクセスメモリに対し、本発明はダミー線を複数本設置
し、容量を軽減するという相違点を有する。
アクセスメモリに対し、本発明はダミー線を複数本設置
し、容量を軽減するという相違点を有する。
[実施例]
策11施扁
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の回路図である。本発明は動
作原理などは従来例と同しであるので差異のみ述べる。
作原理などは従来例と同しであるので差異のみ述べる。
DMIおよびDM2はダミー線で奇数本目のワード線に
ゲートを接続されたディスチャージトランジスタMDI
、Mn2. ・・・はDMlにドレインを、偶数木目
のワード線にゲートを接続されたディスチャージトラン
ジスタMD2゜Mn4. ・・・はDM2にドレイン
を接続されている。DMI、DM2は論理積をとりさら
にφ(オーバーバー)と否論理和をとるゲー)S、N。
ゲートを接続されたディスチャージトランジスタMDI
、Mn2. ・・・はDMlにドレインを、偶数木目
のワード線にゲートを接続されたディスチャージトラン
ジスタMD2゜Mn4. ・・・はDM2にドレイン
を接続されている。DMI、DM2は論理積をとりさら
にφ(オーバーバー)と否論理和をとるゲー)S、N。
に入力され、その出力はセンス信号Sである。第2図は
タイミングチャートである。φがIIHIIに立ち上が
りワード線W1が立ち上がると第5図に示すメモリセル
のトランスファーゲートMl、M4が開き節点N1がj
lLll、節点N2がIIHIIであったとするとDは
Ml、M2を通し”L″にディスチャージされる。一方
DMIも’vV 1が11 Hl+になったことにより
MDIを通してディスチャージされる。DM2はDM2
に接続されているディスチャージトランジスタが一つも
オンしないので“′H″のままである。DMIがディス
チャージされS、 N、 ’の論理しきい値より下
がるとセンス信号Sが反転し、センスアップが動作して
Dは急激にφ電位まで引き下げられ、リードラッチに情
報がラッチされる。従来例に比ベダミー線の容量は約半
分になっている。
タイミングチャートである。φがIIHIIに立ち上が
りワード線W1が立ち上がると第5図に示すメモリセル
のトランスファーゲートMl、M4が開き節点N1がj
lLll、節点N2がIIHIIであったとするとDは
Ml、M2を通し”L″にディスチャージされる。一方
DMIも’vV 1が11 Hl+になったことにより
MDIを通してディスチャージされる。DM2はDM2
に接続されているディスチャージトランジスタが一つも
オンしないので“′H″のままである。DMIがディス
チャージされS、 N、 ’の論理しきい値より下
がるとセンス信号Sが反転し、センスアップが動作して
Dは急激にφ電位まで引き下げられ、リードラッチに情
報がラッチされる。従来例に比ベダミー線の容量は約半
分になっている。
策λ去施刊
第3図は本発明の第2実施例の回路図である。
MDI及びMD2のダミー線ディスチャージトランジス
タはDMIに、MD3及びMD4はDM2というように
隣合わせのディスチャージ用トランジスタを同一ダミー
ラインに接続することにより、拡散層コンタクト1個の
両側にトランジスタを配置するというレイアウトを採用
することができる。このレイアウト方法によりさらに拡
散層接合容量を減らすことができ、ダミー線のディスチ
ャージ時間を減らすことができる。
タはDMIに、MD3及びMD4はDM2というように
隣合わせのディスチャージ用トランジスタを同一ダミー
ラインに接続することにより、拡散層コンタクト1個の
両側にトランジスタを配置するというレイアウトを採用
することができる。このレイアウト方法によりさらに拡
散層接合容量を減らすことができ、ダミー線のディスチ
ャージ時間を減らすことができる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明はダミー線を2本以上設ける
ことにより、ダミー線の一本当りの容量を減らし、ディ
スチャージ時間を短縮でき、メモリの読み出し時間を大
幅に短縮できる効果がある。
ことにより、ダミー線の一本当りの容量を減らし、ディ
スチャージ時間を短縮でき、メモリの読み出し時間を大
幅に短縮できる効果がある。
第1図は本発明の第1実施例を示す回路図、第2図は第
1実施例のタイミングチャート図、第3図は本発明の第
2実施例を示す回路図、第4図は従来例を示す回路図、
第5図はメモリセルの一例を示す回路図、第6図は従来
例のタイミングチャート図である。 Vdd・・・電源、 MDP 1. rVIDP2. MP 11〜MP 1
m。 MP 21〜MP 2m、 MS 11〜MS 1 m
。 MS21〜MS2mや・番φφ・・・・φ争や・・・・
・・・・・Pチャンネル型MOSFET、MD I −
MD n、 MS 31〜MS 3m。 MS41〜MS4m、MS51〜MS5m ・・−・・
・・・・・・Nチャンネル型MO5FET、W1〜Wn
・・・ワード線、 WDI〜WDn・・・ワード線駆動用インバータ、AD
1 =AD n・・・アドレスデコーダ、DMI、D
M2.DM・・・ダミー線、S、 N、 ’、
S、 N、 ・・・センスNORゲート、S・・・
・・・・センス信号、 φ、φ(オーバーバー)・・・・クロック信号、RDR
I〜RDRm・・・・・リードラッチ、M、 C,φ
・φメモリセル、 Ml、M2.M3.M4・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
・ ・ ・ ・・・・・・・・−Nチャンネル型MO5
FET、R1,R2・・・・高抵抗負荷素子。 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士 桑 井 清 − Q1′Q3 − 〇
1実施例のタイミングチャート図、第3図は本発明の第
2実施例を示す回路図、第4図は従来例を示す回路図、
第5図はメモリセルの一例を示す回路図、第6図は従来
例のタイミングチャート図である。 Vdd・・・電源、 MDP 1. rVIDP2. MP 11〜MP 1
m。 MP 21〜MP 2m、 MS 11〜MS 1 m
。 MS21〜MS2mや・番φφ・・・・φ争や・・・・
・・・・・Pチャンネル型MOSFET、MD I −
MD n、 MS 31〜MS 3m。 MS41〜MS4m、MS51〜MS5m ・・−・・
・・・・・・Nチャンネル型MO5FET、W1〜Wn
・・・ワード線、 WDI〜WDn・・・ワード線駆動用インバータ、AD
1 =AD n・・・アドレスデコーダ、DMI、D
M2.DM・・・ダミー線、S、 N、 ’、
S、 N、 ・・・センスNORゲート、S・・・
・・・・センス信号、 φ、φ(オーバーバー)・・・・クロック信号、RDR
I〜RDRm・・・・・リードラッチ、M、 C,φ
・φメモリセル、 Ml、M2.M3.M4・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
・ ・ ・ ・・・・・・・・−Nチャンネル型MO5
FET、R1,R2・・・・高抵抗負荷素子。 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士 桑 井 清 − Q1′Q3 − 〇
Claims (1)
- 半導体基板上に設けられ書き込み時および読み出し時に
互いに論理的に反対値をとる少なくとも一組のデジット
線D、D(オーバーバー)に少なくとも2つ以上のラン
ダム・アクセス・メモリ・セルが接続され、第1の電源
にソースを前記デジット線D(オーバーバー)にゲート
を前記デジット線Dにドレインをそれぞれ接続された第
1のPチャンネル型電界効果トランジスタと、前記第1
の電源ソースを前記デジット線Dにゲートを前記デジッ
ト線D(オーバーバー)にドレインをそれぞれ接続され
た第2のPチャンネル型電界効果トランジスタと、前記
デジット線Dにドレインを前記デジット線D(オーバー
バー)にゲートを中間端子にソースをそれぞれ接続され
た第1のNチャンネル型電界効果トランジスタと、前記
デジット線D(オーバーバー)にドレインを前記デジッ
ト線Dにゲートを前記中間端子にソースをそれぞれ接続
された第2のNチャンネル型電界効果トランジスタと、
前記中間端子にドレインを第1の信号線にゲートを第2
の電源端子にソースそれぞれ接続された第3のNチャン
ネル型電界効果トランジスタとで構成されるセンスアッ
プを有するランダムアクセスメモリにおいて、前記メモ
リセルを選択するワード線の信号によってディスチャー
ジあるいはプリチャージされる第2の信号線を2本以上
有し、前記2本以上の信号線の否論理積信号を前記第1
の信号線に供給することを特徴とするランダムアクセス
メモリ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7399188A JPH0770223B2 (ja) | 1988-03-28 | 1988-03-28 | ランダムアクセスメモリ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7399188A JPH0770223B2 (ja) | 1988-03-28 | 1988-03-28 | ランダムアクセスメモリ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01245488A true JPH01245488A (ja) | 1989-09-29 |
| JPH0770223B2 JPH0770223B2 (ja) | 1995-07-31 |
Family
ID=13534091
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7399188A Expired - Lifetime JPH0770223B2 (ja) | 1988-03-28 | 1988-03-28 | ランダムアクセスメモリ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0770223B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03122898A (ja) * | 1989-10-06 | 1991-05-24 | Nec Corp | 半導体メモリ |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53141946U (ja) * | 1977-04-15 | 1978-11-09 | ||
| JPS5758296A (en) * | 1981-07-31 | 1982-04-07 | Hitachi Ltd | Semiconductor memory |
| JPS6058556A (ja) * | 1983-09-12 | 1985-04-04 | Tokio Kozono | 自動分析装置 |
| JPS6224495A (ja) * | 1985-07-23 | 1987-02-02 | Nec Corp | 半導体記憶装置 |
| JPS62157396A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-13 | Fujitsu Ltd | Mos記憶回路 |
| JPS6344400A (ja) * | 1986-08-08 | 1988-02-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 半導体記憶装置 |
-
1988
- 1988-03-28 JP JP7399188A patent/JPH0770223B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| JPS53141946U (ja) * | 1977-04-15 | 1978-11-09 | ||
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03122898A (ja) * | 1989-10-06 | 1991-05-24 | Nec Corp | 半導体メモリ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0770223B2 (ja) | 1995-07-31 |
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