JPH0124551B2 - - Google Patents

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JPH0124551B2
JPH0124551B2 JP8237181A JP8237181A JPH0124551B2 JP H0124551 B2 JPH0124551 B2 JP H0124551B2 JP 8237181 A JP8237181 A JP 8237181A JP 8237181 A JP8237181 A JP 8237181A JP H0124551 B2 JPH0124551 B2 JP H0124551B2
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JP
Japan
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slat
conveyor
receiving plate
shaped receiving
fruit
Prior art date
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Expired
Application number
JP8237181A
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English (en)
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JPS57197075A (en
Inventor
Taichi Horii
Yasutsugu Oobuchi
Kazuo Haraguchi
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Maki Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Maki Manufacturing Co Ltd
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Publication date
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Priority to JP8237181A priority Critical patent/JPS57197075A/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、球塊状の果実そ菜類をスラツト状コ
ンベア上で一列に且つ相互に離隔して搬送し、搬
送途中に測定装置と演算装置からの選別仕分け信
号によりその果実そ菜類をコンベア上から非接触
で下方に落下させるようにした選果コンベア装置
に係る。
選果コンベア上で果実を一列に不定間隔で離隔
して高速で搬送し、該搬送軌道の一部で各種の測
定装置を用いて果実の外観又は大きさを測定して
選別する方式の選別装置(例えば特公昭52―
20388号)が実用化されているが、これらの選別
装置では果実そ菜類(以下単に果実という)をコ
ンベア上から階級別に排出仕分けをする排出仕分
け装置として、従来はエアーノズルを用いてエア
ージエツトにより果実をコンベア側方に吹き落す
方式のものが用いられてきた。
上記従来のエアージエツトによる排出仕分装置
を用いた選別装置は果実に非接触で排出する点で
好ましい方法であるが、果実に強い風圧を与えて
吹き落すため果実が付勢されて落下するので、そ
の付勢された分だけ自然落下より落下衝撃が大と
なり、果実が傷み易い欠点があつた。更に選果処
理量が大きな施設ではエアーノズルの数が90〜
100個近く設けられて毎分延べ2000〜2500個の割
合で作動するのでエアーの消費量が多く、かなり
大型のコンプレツサーが必要なばかりでなく、各
ノズルの作動が瞬間的(約1/10秒)で且つ90〜
100個のノズルが上記の割合で作動するので、エ
アージエツトの騒音が高く作業者に不快感を与え
る欠点があつた。
又大型コンプレツサー設置により消費電力も大
きく経済的でない欠点があつた。
本発明はこれらの欠点を解消するためになされ
たものであり、大型のコンプレツサーを用いず騒
音もなく、かつ非接触で自然に落下させて果実を
損傷させず排出する如くなした選果コンベア装置
を提供しようとするものである。
本発明はコンベア搬送面上に一列に且つ相互に
離隔して載せられた球塊状の果実を搬送するスラ
ツト状コンベアから果実を落すのに、当該果実が
のつている部分のコンベア面、即ち当該果実をの
せた部分のスラツト状受板だけを水平姿勢から下
方へ略垂直な垂下姿勢に瞬時に回動させ搬送面が
欠落して果実を搬送路の略直下に自然に落下排出
させる如くなしたものであつて、水平方向上下に
エンドレスに走行回転するチエンの一方側側部に
進行方向に等間隔多数のチエンアタツチメントを
設け、該アタツチメントに取付部材を夫々設けて
該取付部材夫々に、チエンの走行路の側方に平行
した搬送面を形成するための小幅のスラツト状受
板を、該スラツト状受板のチエン側一端部で片持
ちで、進行方向に対して直角な水平姿勢から下方
へ略垂直な垂下姿勢に回動自在に支点ピンにより
組合せ、該スラツト状受板の一部分と係合してス
ラツト状受板を水平姿勢に保持する係合機構をス
ラツト状受板毎に前記取付部材上に設け、チエン
走行路の側方にスラツト状受板からなる搬送面を
有する特殊な型のスラツト状コンベアを形成し、
スラツト状受板の幅を果実の最小径と同程度か又
はより小さい小幅として該受板1枚毎に設けられ
た係合機構の一部分をカム又はソレノイド又はエ
アーシリンダー等の排出作動装置により所要個数
だけ順次に押すか又は同時に押して係合機構の係
合を解放させれば、落下排出すべき果実がのつて
いる部分の受板がその果実の大きさに応じた枚数
だけ水平姿勢から下方へ略垂直な垂下姿勢に瞬時
に回動して果実をその略直下に自然に落下排出さ
せる如くなしたものである。
コンベアの入口側所定の位置に設けた測定装置
により果実の外径又は外観を測定し演算装置から
得られた階級、等級信号を排出作動装置へ仕分け
排出信号としてコンベアの搬送移動と同期して送
り、所定の位置に設けられた排出作動装置部に当
該果実が搬送されてきた時、当該果実が載せられ
たスラツト状受板を水平姿勢に保持する係合機構
を、排出作動装置によつて、例えばピアノのキー
を押す如くして必要な数(果実が載つている範
囲)を順次か又は同時に押すので、当該受板は係
合を解放されてコンベア搬送面の一部が脱落する
ような形で果実をその略直下に自然に落下させる
ものである。
以下本発明の一つの実施例を示す図について説
明する。
1は球塊状の果実2の整列供給装置であり、球
塊状の果実2を選果コンベア3上に一列に整列し
て1個ずつ相互に離隔して供給する。この整列供
給装置1と選果コンベア3は一般に用いられる定
ピツチで果実を供給するものではなくてもよく、
果実2を一列で前後のものが相互に離隔して不
定・不等間隔にランダムに搬送する如くなしても
よいものである。従つて、本発明は好ましくはコ
ンベアスピードを毎分35m以上の高速度になして
毎秒3個以上の供給搬送ができるようになしたも
のである。
4は選果コンベア3のコンベアチエンであり、
水平方向上下にエンドレスに走行回転する。5は
チエン4の一方側側部に進行方向に等間隔で多数
設けたアタツチメントであつて、コンベアチエン
4の側部から果実2の搬送路側へ突出して設けら
れており、チエン4の各リンクに設ける場合と数
リンク毎に設ける場合とがある。該チエン4は好
ましくは該チエン4の一方側側部に設けたアタツ
チメント5上に負荷がかかつても傾かないように
複数列のローラーチエンにするか、又は広幅のロ
ーラーチエンにする等の他、傾きを防ぐことので
きる特殊なチエンが用いられる。6はチエン受レ
ール、7はチエン4の浮き上り傾き防止用押えレ
ールてあつて、チエンの種類又は形状に応じてい
ろいろな構造で取付けられる。
8は多数のアタツチメント5に夫々設けられた
取付部材であり、該取付部材8夫々には、コンベ
アチエン4の走行路の側方に平行した搬送面を形
成する小幅のスラツト状受板9を、該スラツト状
受板9のチエン4側一端部、即ちスラツト状受板
9の左右両端部のうちチエン4に近い側の端部
で、支点ピン10により、進行方向に対して直角
な水平姿勢から下方へ略垂直な垂下姿勢に回動自
在に組合せている。スラツト状受板9の一部分
の、取付部材8との組合せ支点の周りには、スラ
ツト状受板9を水平姿勢に保持させるための被掛
り部11が設けられ、一方の取付部材8上には、
該被掛り部11と係合してスラツト状受板9を水
平姿勢に保持する係合機構としてのフツク12が
スラツト状受板9毎に設けられている。13は上
記係合機構のフツク12を外すためのキー(突出
片)であり、係合機構の一部分をなすものであつ
て、フツク12の一部に設ける場合と、取付部材
8の一部に別個に設ける場合があり、スラツト状
受板9の走行路の外側に突出しているものであつ
て、スラツト状受板9に沿つてその並んだ様は、
例えばピアノの鍵盤(キー)の如くなしており、
一方チエン4の走行路と果実2の搬送路とが側方
で平行するよう、即ちスラツト状受板9上の果実
2をその略直下に落下排出し得るようになして選
果コンベア3を形成している。
14は上記コンベア3の所定の位置に設けら
れ、前記スラツト状受板9とフツク12との係合
を外すための排出作動装置であり、該装置14に
よりキー13を押すと、フツク12と被掛り部1
1との係合が外れ、スラツト状受板9はピン10
を支点としてチエン4の進行方向に対して直角な
水平姿勢から下方へ略垂直な垂下姿勢に瞬時に回
動して搬送面9a上にのつている果実2はその自
重により直下に自然に落下する如くなしている。
排出作動装置14はソレノイド又はエアーシリン
ダー等の直動するものを一般的に用いるが、カム
を用いることもある。該排出作動装置14のプツ
シヤー部14aはスラツト状受板9の幅が果実の
大きさに比して小さい場合は、果実の大きさに応
じて前後に隣り合う複数のキー13を同時に押す
如くやや長い形状に設けて瞬時に作動させる場合
と、キー13を1個だけ押す短い形状で排出作動
装置14の作動時間(通電時間)を引きのばして
キー13の進行に従い順次にキー13がプツシヤ
ー部14aにより押されて果実2の落下に必要な
複数個の受板9がピン10を支点として前記垂下
姿勢に瞬時にパタパタと回動する方式にすること
もできる。該プツシヤー部14aは入口側を橇状
に一種のカム形を形成しているので押したままの
状態の時、次続のキー13が進行してきても衝突
することなくスムーズに押し下げられて走行でき
るようになしている。
排出作動装置14は、上記選果コンベア3の入
口近くに設けられた測定装置15により該部を通
過する果実2の外径又は外観を測定し、演算装置
16で予め設定された選別区分値に比較検出して
得られた階級、等級信号をシフトレジスター装置
によりコンベア3の搬送移動と同期して送られる
仕分け排出信号17で作動し、当該階級、等級の
果実2が載せられたスラツト状受板9を水平姿勢
に保持する係合機構の一部分のキー13をプツシ
ヤー部14aにより押して、果実2の大きさに応
じた枚数のスラツト状受板9の係合を解放する如
くなし、該当する果実2のみをコンベア3上から
自然な形でその略直下に落下させる如く構成した
ものである。
測定装置15と演算装置16とシフトレジスタ
ー装置を用いた仕分け排出信号17の出力は従来
のものが用いられる。
更に仕分け排出後は係合が外れて垂下した受板
9が排出部を通過した後適宜な位置に復元レール
18を設けて、受板9の下部(裏側)をすくい上
げるようにしてスラツト状受板9を水平姿勢に戻
し、再び被掛り部11とフツク12とを係合させ
る如く構成している。
スラツト状受板9の上面には球塊状果実2の座
りをよくするために平面でなく、中央部分を低
く、両サイドをやや高くして彎曲状にしたりコン
ベアの振動によるゆれ転がりを防ぐために柔らか
い立毛部材9aを貼設するのが好ましい。
以上、図面を基に本発明を記述したが、上記の
記述及び、添付の図面に含まれるすべての事項は
実施の一例であつて、発明を制限するためのもの
ではなく、特許請求の範囲に記述した内容であれ
ば、他の異なる実施例であつてもよい。
本発明は、上記の如く、コンベアチエンの側部
に設けた多数のアタツチメントに夫々設けた取付
部材夫々に、搬送面を形成するための小幅のスラ
ツト状受板を、該スラツト状受板のチエン側一端
部で、進行方向に対して直角な水平姿勢から下方
へ略垂直な垂下姿勢に回動自在に枢着し、該スラ
ツト状受板の一部分と係合してスラツト状受板を
水平姿勢に保持する係合機構をスラツト状受板毎
に前記取付部材上に設けて、チエン走行路の側方
に平行した搬送面を有するスラツト状コンベアを
形成し、該スラツト状コンベアを選果コンベアと
して用いたものであるから、選果コンベアの所定
の位置に設けた排出作動装置により、球塊状の果
実が載せられたスラツト状受板を水平に保持する
係合機構の係合が解放されると、スラツト状受板
が該スラツト状受板のチエン側一端部を中心にし
て水平姿勢から下方へ略垂直な垂下姿勢に瞬時に
回動するので、果実を自然に自重でその略直下に
落下排出することができて、従来のものの如く外
部からの風圧により、又は払い出しレバー等で果
実を付勢して側方へ落とすものと異なり、落下時
の加速度が少ないので、果実に損傷を与えず排出
できるものであり、且つ大型コンプレツサーやエ
アーノズルを不要とするので、消費電力を削減す
ると共にエアージエツトによる騒音もないもので
ある。
又、本発明は、水平方向上下にエンドレスに走
行回転するコンベアチエンを用いたものでありな
がら、チエン走行路の側方に平行した搬送面を有
するスラツト状コンベアを形成したものであり、
搬送路の下にはチエン等がないものであるから、
チエンに給油される潤滑油がコンベアの復路側に
垂れ落ちてスラツト状受板の搬送面を汚すことが
なく、搬送面を清潔に保つことができると共に、
コンベアの厚さを薄くすることができて衛生上す
ぐれた且つ薄型のコンパクトな選果コンベア装置
を得ることができる。
更に、本発明は、スラツト状受板上に載せられ
た果実をその略直下に落下させて排出するもので
あり、コンベアの側方へ落下排出するものでない
から、第1図に示す如く、コンベアを少なくとも
2条以上多数条に幅狭く平行させて設けることが
でき、かつ複数条のコンベアの仕分け地点にコン
ベアを横切る方向に貫通させて下部搬出コンベア
を設ければ、各条のコンベアにおいて仕分けられ
た同一クラスの果実を同一の下部搬出コンベアで
合算(合流)搬出することができる。
又、本発明は、スラツト状受板の幅を小さくし
て複数枚に対して果実が1個のつてもよく、スラ
ツト状受板1枚に対して1個のつてもよいので整
列供給装置は定ピツチに供給するものでない任意
な整列供給装置を用いることができる。更に又、
本発明は、スラツト状受板の幅を小さく(約20〜
60mm幅)したものであるからコンベアの入口、出
口の回転部分において角形プーリー状でなく、円
形のベルトプーリーに近い形でなめらかに巻きつ
いてコンベア面が形成されるので、供給装置から
の果実の移乗がスムーズに流れる如くなされる特
徴を有するものである。
【図面の簡単な説明】
図面はいずれも本発明の実施例を示すものであ
り、第1図は選果コンベア装置の全体平面略図、
第2図は選果コンベアの要部断面図、第3図は排
出部の要部断面図、第4図は受板の復元部を示す
図であり、第5図は別の例を示す選果コンベア要
部断面図、第6図はキーと作動装置プツシヤー部
の関係を示す図、第7図は復元レール部説明図で
ある。 1……整列供給装置、2……果実、3……選果
コンベア、4……コンベアチエン、5……アタツ
チメント、6……チエン受レール、7……押えレ
ール、8……取付部材、9……スラツト状受板、
10……支点ピン、11……被掛り部、12……
フツク、13……キー、14……排出作動装置。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 果実そ菜類をコンベア上に一列に前後に離隔
    して整列搬送するコンベアの一部に、果実そ菜類
    の大きさ又は外観を測定する測定装置を設けて測
    定し、所定の位置に階級別又は等級別に仕分け排
    出して選別する選果装置において、水平方向上下
    にエンドレスに走行回転するコンベアチエンの側
    部に設けた多数のアタツチメントに夫々取付部材
    を設け、該取付部材夫々に、前記コンベアチエン
    の走行路の側方に平行した搬送面を形成するため
    の小幅のスラツト状受板を、該スラツト状受板の
    チエン側一端部で、進行方向に対して直角な水平
    姿勢から下方へ略垂直な垂下姿勢に回動自在に枢
    着し、該スラツト状受板の一部分と係合してスラ
    ツト状受板を水平姿勢に保持する係合機構をスラ
    ツト状受板毎に前記取付部材上に設け、コンベア
    の搬送移動と同期して送られる仕分け排出信号に
    より前記係合機構から果実そ菜類の大きさに応じ
    た枚数のスラツト状受板の係合を解放する排出作
    動装置を所定の位置に設けて、前記搬送面上に一
    列に且つ相互に離隔して載せられた球塊状の果実
    そ菜類を上記所定位置において搬送路の略直下に
    落下排出して仕分ける如く構成したことを特徴と
    する選果コンベア装置。
JP8237181A 1981-05-29 1981-05-29 Fruit selecting conveyor device Granted JPS57197075A (en)

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JPS57197075A JPS57197075A (en) 1982-12-03
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