JPH0124572B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0124572B2 JPH0124572B2 JP5323781A JP5323781A JPH0124572B2 JP H0124572 B2 JPH0124572 B2 JP H0124572B2 JP 5323781 A JP5323781 A JP 5323781A JP 5323781 A JP5323781 A JP 5323781A JP H0124572 B2 JPH0124572 B2 JP H0124572B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bending
- cylindrical body
- tracking
- detection device
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 43
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 18
- 239000000463 material Substances 0.000 description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D5/00—Bending sheet metal along straight lines, e.g. to form simple curves
- B21D5/02—Bending sheet metal along straight lines, e.g. to form simple curves on press brakes without making use of clamping means
- B21D5/0281—Workpiece supporting devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、薄板金を成形するプレスブレーキ
の如き折曲機に関するものであり、さらに詳細に
は折曲機における曲げ過程または曲げ終了時の曲
げ角度を検出する曲げ角度検出装置に関する。
の如き折曲機に関するものであり、さらに詳細に
は折曲機における曲げ過程または曲げ終了時の曲
げ角度を検出する曲げ角度検出装置に関する。
一般に、折曲機においてワーク(板材)を必要
とされる寸法および形状に、加工・成形するため
には、ワークの板厚寸法に対して、曲げ過程また
は曲げ終了時の角度を検出する曲げ角度検出器が
必要となる。
とされる寸法および形状に、加工・成形するため
には、ワークの板厚寸法に対して、曲げ過程また
は曲げ終了時の角度を検出する曲げ角度検出器が
必要となる。
ところが、従来使用されているこの種の検出器
では、ワークの折曲げ角度に比例する移動量を検
出し、その移動量から折曲げ角度を算出していた
ため、検知過程が複雑である。また、検出器の接
触体とワークとの接触部、すなわち係合部の面積
が小さいためワークのたわみ、ねじれなどにより
誤差が生じる等の問題点があつた。
では、ワークの折曲げ角度に比例する移動量を検
出し、その移動量から折曲げ角度を算出していた
ため、検知過程が複雑である。また、検出器の接
触体とワークとの接触部、すなわち係合部の面積
が小さいためワークのたわみ、ねじれなどにより
誤差が生じる等の問題点があつた。
さらに、他の検出器では、V型溝幅が小さい下
型の場合、あるいは折曲げフランジ高さが小さい
場合に、折曲げ角度を正確に検出できない、ま
た、検出装置本体の移動が困難である等の問題点
があつた。
型の場合、あるいは折曲げフランジ高さが小さい
場合に、折曲げ角度を正確に検出できない、ま
た、検出装置本体の移動が困難である等の問題点
があつた。
この発明は、前述の如き従来の問題を改善する
ために考案したもので、その目的とするところ
は、ワークの曲げ形状やワーク本体のたわみ、ね
じれ等によらず常に正確な曲げ角度が直接検知で
きる、折曲機における曲げ角度検出装置を提供す
るものである。
ために考案したもので、その目的とするところ
は、ワークの曲げ形状やワーク本体のたわみ、ね
じれ等によらず常に正確な曲げ角度が直接検知で
きる、折曲機における曲げ角度検出装置を提供す
るものである。
この発明は、例えば板材を折曲する折曲機にお
いて、折曲加工時に板材の表面を圧接し、かつ板
材の折曲に追従して下部エプロンの長手垂直方向
に回動自在な接触体と、この接触体の回動角度を
検出する検出部とを設け、板材の曲げ角度を検知
し、上記の目的を達することを要旨とするもので
ある。
いて、折曲加工時に板材の表面を圧接し、かつ板
材の折曲に追従して下部エプロンの長手垂直方向
に回動自在な接触体と、この接触体の回動角度を
検出する検出部とを設け、板材の曲げ角度を検知
し、上記の目的を達することを要旨とするもので
ある。
以下図面を参照しつつ、この発明の好適な1実
施例について詳細に説明する。
施例について詳細に説明する。
第1図はこの発明を実施した折曲機の1実施例
の正面図、第2図は要部である曲げ角度検出装置
の平面図、第3図は第1図―の断面図、第4
図は曲げ角度検出装置の取付け部の断面図を示
す。
の正面図、第2図は要部である曲げ角度検出装置
の平面図、第3図は第1図―の断面図、第4
図は曲げ角度検出装置の取付け部の断面図を示
す。
第1図に示すように、上部エプロン1の先端に
上型3が取付具5,7を介して着脱自在に取付け
られる。上型3の下方には下部エプロン13上に
下型11が装着され、下型11上に板材9が載置
される。
上型3が取付具5,7を介して着脱自在に取付け
られる。上型3の下方には下部エプロン13上に
下型11が装着され、下型11上に板材9が載置
される。
下部エプロン13の側面部14には、マグネツ
トの如き固定手段15が着脱自在に設けられる。
トの如き固定手段15が着脱自在に設けられる。
固定手段15にはワーク方向へ付勢される追跡
部材23が設けられ、後述の如く円筒体27に内
蔵される追跡付勢手段によつて付勢される。追跡
部材23の上部には回動自在の回動部材49が設
けられ、回動部材49にはワークと接触自在の接
触部材57が設けられている。また、回動部材4
9には大プーリ51が設けられ、後述の如く伝導
部材53を介して検出装置44に設けられた小プ
ーリ45と連動し、接触部材57の回転角度を検
出装置44へ伝える。検出装置44は追跡部材2
3に設けられ接触部材57の回転角度を検出す
る。
部材23が設けられ、後述の如く円筒体27に内
蔵される追跡付勢手段によつて付勢される。追跡
部材23の上部には回動自在の回動部材49が設
けられ、回動部材49にはワークと接触自在の接
触部材57が設けられている。また、回動部材4
9には大プーリ51が設けられ、後述の如く伝導
部材53を介して検出装置44に設けられた小プ
ーリ45と連動し、接触部材57の回転角度を検
出装置44へ伝える。検出装置44は追跡部材2
3に設けられ接触部材57の回転角度を検出す
る。
第4図に示すように、固定手段15には略コ状
の支持体17が、ボルトの如き締付具で固定され
る。支持体17の両側には支持体17とほぼ同形
状の側板19が固定される。両側板19の傾斜部
20は案内部を構成し、その案内部には、ラツク
部21を有する摺動自在な略T形状の追跡部材2
3が設けられ、両側板19に回転自在に軸支され
たピニオン部25にそのラツク部21が噛合する
ように構成される。
の支持体17が、ボルトの如き締付具で固定され
る。支持体17の両側には支持体17とほぼ同形
状の側板19が固定される。両側板19の傾斜部
20は案内部を構成し、その案内部には、ラツク
部21を有する摺動自在な略T形状の追跡部材2
3が設けられ、両側板19に回転自在に軸支され
たピニオン部25にそのラツク部21が噛合する
ように構成される。
側板19の1側外方には、円筒体27(第3図
参照)がピン29により回転不能に固定されてい
る。ピニオン部25に軸31が嵌合され、軸31
の1端部は頭部をなし、軸31の他端部は螺合部
を構成し、ナツトの如き締付具で円筒体27を固
定するよう設けられる。
参照)がピン29により回転不能に固定されてい
る。ピニオン部25に軸31が嵌合され、軸31
の1端部は頭部をなし、軸31の他端部は螺合部
を構成し、ナツトの如き締付具で円筒体27を固
定するよう設けられる。
円筒体27の内部には板バネの如き追跡付勢手
段33が設けられ、追跡付勢手段33は一端を円
筒体27の間隙に挿入され、他端をピニオン部2
5のラジアル方向に設けられた間隙に挿入固定さ
れる。そして、第4図において、ラツク部21を
常に上方向へ付勢すべくピニオン部25を反時計
方向へ付勢している。
段33が設けられ、追跡付勢手段33は一端を円
筒体27の間隙に挿入され、他端をピニオン部2
5のラジアル方向に設けられた間隙に挿入固定さ
れる。そして、第4図において、ラツク部21を
常に上方向へ付勢すべくピニオン部25を反時計
方向へ付勢している。
第4図に戻り、両側板19間のピニオン部25
の下方に軸35が設けられ、両端を両側板19に
回転自在に軸支され、軸35は下方に延びた略T
形状のレバー37を軸支している。
の下方に軸35が設けられ、両端を両側板19に
回転自在に軸支され、軸35は下方に延びた略T
形状のレバー37を軸支している。
レバー37の1端部には、追跡部材23のラツ
ク部21に噛合自在な係止部39が設けられてお
り、軸35を中心に時計方向へレバー37を回動
すると係止部39とラツク部21の噛合が解か
れ、ラツク部21は追跡付勢手段33により、第
4図において左上方向へ移動すべく付勢される。
ラツク部21を固定する場合は、反時計方向へレ
バー37を回動すると、係止部39とラツク部2
1が噛合し、ラツク部21は固定される。
ク部21に噛合自在な係止部39が設けられてお
り、軸35を中心に時計方向へレバー37を回動
すると係止部39とラツク部21の噛合が解か
れ、ラツク部21は追跡付勢手段33により、第
4図において左上方向へ移動すべく付勢される。
ラツク部21を固定する場合は、反時計方向へレ
バー37を回動すると、係止部39とラツク部2
1が噛合し、ラツク部21は固定される。
第2図に示す如く追跡部材23の上方には、枠
体41がボルトの如き締付具で固定され、枠体4
1には回転角度を検出する検出部材43が装着さ
れる。検出部材43は中心に軸を有しており、そ
の軸の回転角度を演算し表示器において表示する
ものであり、軸の端部にはピンの如き係止部材を
介して小プーリ45が設けられる。
体41がボルトの如き締付具で固定され、枠体4
1には回転角度を検出する検出部材43が装着さ
れる。検出部材43は中心に軸を有しており、そ
の軸の回転角度を演算し表示器において表示する
ものであり、軸の端部にはピンの如き係止部材を
介して小プーリ45が設けられる。
第3図において、追跡部材23の上方には軸4
7が回転自在に設けられ、軸47は追跡部材23
の両側面を案内面とする略U形状の回動部材49
を1体に構成し、更に大プーリ51も1体構成に
なるよう設けられている。大プーリ51と小プー
リ45にはタイミングベルトの如き伝導部材53
(第1図参照)が掛回される。
7が回転自在に設けられ、軸47は追跡部材23
の両側面を案内面とする略U形状の回動部材49
を1体に構成し、更に大プーリ51も1体構成に
なるよう設けられている。大プーリ51と小プー
リ45にはタイミングベルトの如き伝導部材53
(第1図参照)が掛回される。
回動部材49には、下型11側に傾斜部55
(第1図参照)を設けた接触部材57が第1図左
右方向移動自在に嵌合して設けられ、回動部材4
9に螺合するボルトの如き係止部材59の端部に
案内される案内部61を接触部材57の1側面に
設け、接触部材57の固定の役目を果す。
(第1図参照)を設けた接触部材57が第1図左
右方向移動自在に嵌合して設けられ、回動部材4
9に螺合するボルトの如き係止部材59の端部に
案内される案内部61を接触部材57の1側面に
設け、接触部材57の固定の役目を果す。
追跡部材23の係止手段として、次のような実
施例も可能である。
施例も可能である。
第5図に示すように、側板19の一方に取付け
られた円筒体27の反対側面に円筒体63が固定
され、円筒体63の内部にマグネツトの如き固定
手段65が、ボルトの如き係止部材67により回
転不能かつ第5図左右方向移動自在に設けられ、
スプリングの如き弾機69により常に第5図右方
向へ付勢されている。
られた円筒体27の反対側面に円筒体63が固定
され、円筒体63の内部にマグネツトの如き固定
手段65が、ボルトの如き係止部材67により回
転不能かつ第5図左右方向移動自在に設けられ、
スプリングの如き弾機69により常に第5図右方
向へ付勢されている。
ピニオン部25を固定する場合、固定手段65
を励磁させピニオン部25に吸着させ固定させ
る。
を励磁させピニオン部25に吸着させ固定させ
る。
以上の如き曲げ角度検出装置の作用を説明す
る。
る。
板材9を下型11に載置する前に追跡部材23
を下方へ移動させ、接触部材57が下型11の上
面から下位置となり、板材の搬出、搬入に支障を
与えない状態で追跡部材23を係止手段を用いて
固定させる。
を下方へ移動させ、接触部材57が下型11の上
面から下位置となり、板材の搬出、搬入に支障を
与えない状態で追跡部材23を係止手段を用いて
固定させる。
板材の搬入、載置後、係止手段を解放し、接触
部材57を板材9に接触させる。この場合、追跡
付勢手段33は板材9を上方に押上げる程強い付
勢力を有しない。
部材57を板材9に接触させる。この場合、追跡
付勢手段33は板材9を上方に押上げる程強い付
勢力を有しない。
上部エプロン1と下部エプロン13の接近によ
り板材9が折曲し始めると、板材9の上方への回
動に伴い追跡部材23は上方へ移動する。追跡部
材23の移動と共に、接触部材57と板材9との
接触状態により回動部材49が回動し、回動部材
49と一体をなす大プーリ51の回動が伝導部材
53を介して小プーリ45へ送られ、検出装置4
4により回動角度、すなわち板材の折曲角度が検
知できる。
り板材9が折曲し始めると、板材9の上方への回
動に伴い追跡部材23は上方へ移動する。追跡部
材23の移動と共に、接触部材57と板材9との
接触状態により回動部材49が回動し、回動部材
49と一体をなす大プーリ51の回動が伝導部材
53を介して小プーリ45へ送られ、検出装置4
4により回動角度、すなわち板材の折曲角度が検
知できる。
折曲完了後、追跡部材23を下方へ移動し、接
触部材57を下型11の上面より下に位置させ
る。
触部材57を下型11の上面より下に位置させ
る。
上述1実施例が示す如く、この発明によれば次
のような効果を奏する。
のような効果を奏する。
被加工物の折曲角度を直接検出するため、複
雑な演算を要しない。
雑な演算を要しない。
被加工物と接触体との係合部面積が大きく取
れるため、被加工物自体のたわみ、ねじれを平
均して検出できる。
れるため、被加工物自体のたわみ、ねじれを平
均して検出できる。
下型のV溝が小さい場合、又折曲フランジ高
さが小さい場合にも接触部材を移動可能に設け
たため、折曲角度が正確に検出できる。
さが小さい場合にも接触部材を移動可能に設け
たため、折曲角度が正確に検出できる。
曲げ角度検出装置自体が着脱自在なため、下
部エプロンの長手方向への簡単な移動が可能で
ある。
部エプロンの長手方向への簡単な移動が可能で
ある。
さらにまた、この発明は前述の如き実施例に限
定されるものではなく、前述以外の態様にもこの
発明を実施しうるものである。
定されるものではなく、前述以外の態様にもこの
発明を実施しうるものである。
第1図はこの発明を実施した折曲機の1実施例
の正面図、第2図は要部である曲げ角度検出装置
の平面図、第3図は第1図における―の断面
図、第4図は曲げ角度検出装置の取付け部の断面
図、第5図は追跡部材の係止手段における第2実
施例の断面図である。 (図面の主要な部分を表わす符号の説明)、1
……上部エプロン、3……上型、13……下部エ
プロン、11……下型、15……固定手段、23
……追跡部材、57……接触部材、44……検出
装置。
の正面図、第2図は要部である曲げ角度検出装置
の平面図、第3図は第1図における―の断面
図、第4図は曲げ角度検出装置の取付け部の断面
図、第5図は追跡部材の係止手段における第2実
施例の断面図である。 (図面の主要な部分を表わす符号の説明)、1
……上部エプロン、3……上型、13……下部エ
プロン、11……下型、15……固定手段、23
……追跡部材、57……接触部材、44……検出
装置。
1 金属帯板を多数のロールスタンドを経てその
幅方向に曲げ成形する円管状体の冷間ロール成形
方法において、金属帯板の断面形状を、目的とす
る円管状体の曲げ方向と同一方向に曲げ成形され
た両縁部分、該両縁部分の内側の前記円管状体の
曲げ方向と逆の方向に曲げ成形された部分及び中
央部の平坦状の部分からなる形状とする過程を経
ることを特徴とする円管状体の冷間ロール成形方
法。 2 金属帯板を多数のロールスタンドを経てその
幅方向に曲げ成形して円管状体とする際に用いる
円管状体の冷間成形ロールにおいて、目的とする
円管状体の外側となる被成形材の面と接して、該
被成形材の両縁部を前記円管状体の曲げ方向と同
一の方向に曲げ成形する作業面と、前記両縁部の
内側の前記被成形材の中央部を除く部分を前記円
管状体の曲げ方向と逆の方向に曲げ成形する作業
面とを有する一対のロール片を相互の間隔の調整
を可能に構成したことを特徴とする円管状体の冷
間成形ロール。
幅方向に曲げ成形する円管状体の冷間ロール成形
方法において、金属帯板の断面形状を、目的とす
る円管状体の曲げ方向と同一方向に曲げ成形され
た両縁部分、該両縁部分の内側の前記円管状体の
曲げ方向と逆の方向に曲げ成形された部分及び中
央部の平坦状の部分からなる形状とする過程を経
ることを特徴とする円管状体の冷間ロール成形方
法。 2 金属帯板を多数のロールスタンドを経てその
幅方向に曲げ成形して円管状体とする際に用いる
円管状体の冷間成形ロールにおいて、目的とする
円管状体の外側となる被成形材の面と接して、該
被成形材の両縁部を前記円管状体の曲げ方向と同
一の方向に曲げ成形する作業面と、前記両縁部の
内側の前記被成形材の中央部を除く部分を前記円
管状体の曲げ方向と逆の方向に曲げ成形する作業
面とを有する一対のロール片を相互の間隔の調整
を可能に構成したことを特徴とする円管状体の冷
間成形ロール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5323781A JPS57168725A (en) | 1981-04-10 | 1981-04-10 | Bending angle detector of bending machine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5323781A JPS57168725A (en) | 1981-04-10 | 1981-04-10 | Bending angle detector of bending machine |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57168725A JPS57168725A (en) | 1982-10-18 |
| JPH0124572B2 true JPH0124572B2 (ja) | 1989-05-12 |
Family
ID=12937190
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5323781A Granted JPS57168725A (en) | 1981-04-10 | 1981-04-10 | Bending angle detector of bending machine |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57168725A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0230326A (ja) * | 1988-07-19 | 1990-01-31 | Yamazaki Mazak Corp | ワーク計測手段付きプレスブレーキ及びそのワーク計測方法 |
| JPH0713847Y2 (ja) * | 1990-02-16 | 1995-04-05 | 株式会社小松製作所 | プレスブレーキの曲げ角度検出装置 |
| BE1007424A5 (nl) * | 1993-08-27 | 1995-06-13 | Lvd Co | Adaptief plooien. |
| US5966974A (en) * | 1998-05-19 | 1999-10-19 | Sds Usa, Inc. | Automatic learning apparatus for folding machine |
-
1981
- 1981-04-10 JP JP5323781A patent/JPS57168725A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57168725A (en) | 1982-10-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN209230468U (zh) | 一种铝材厚度检测装置 | |
| US4131008A (en) | Device for measuring the bending angles in plate-bending machines | |
| JPH0822443B2 (ja) | 形鋼製造用ロールスタンドのロール軸方向位置調整装置 | |
| JPH0124572B2 (ja) | ||
| PL1601477T3 (pl) | Urządzenie i sposób kalibrowania prostownicy rolkowej za pomocą pręta oprzyrządowanego | |
| US3067999A (en) | Feed roll mounting and lifting device | |
| CN218723711U (zh) | 一种管片保护层厚度检测仪 | |
| CN211643969U (zh) | 一种结构改进的输纸机双张检测装置 | |
| CH602214A5 (en) | Metal ring forming machine | |
| CN211990362U (zh) | 一种折弯机 | |
| KR102117778B1 (ko) | 시트 요소 처리 머신에서의 이중 시트들을 검출하는 검출 시스템 및 시트 요소 처리 머신 | |
| US4086703A (en) | Micrometer gauge | |
| CN221292633U (zh) | 一种压圆烫压定位装置 | |
| JPS6320410Y2 (ja) | ||
| CN222964632U (zh) | 一种金属杆弯曲角度测量装置 | |
| JPH0641840Y2 (ja) | プレス受板の位置調整装置 | |
| CN223250223U (zh) | 一种多料带板材的接头识别装置 | |
| CN223234872U (zh) | 一种折弯冲头 | |
| JPH0199841A (ja) | ラミネーターにおける加圧装置 | |
| CN222036582U (zh) | 冲压自动放料机 | |
| JPS622701Y2 (ja) | ||
| JPS6126290Y2 (ja) | ||
| JP3816206B2 (ja) | 回転印 | |
| JPH01186220A (ja) | 金型保持装置 | |
| JPH0646161B2 (ja) | 板状物品の厚さを測定する装置 |