JPH01246018A - ワイヤーカット放電加工物の電解仕上げ加工方法 - Google Patents

ワイヤーカット放電加工物の電解仕上げ加工方法

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JPH01246018A
JPH01246018A JP7285088A JP7285088A JPH01246018A JP H01246018 A JPH01246018 A JP H01246018A JP 7285088 A JP7285088 A JP 7285088A JP 7285088 A JP7285088 A JP 7285088A JP H01246018 A JPH01246018 A JP H01246018A
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JP
Japan
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jet
workpiece
gap
machining
electrolytic solution
Prior art date
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Pending
Application number
JP7285088A
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English (en)
Inventor
Teruo Asaoka
浅岡 輝雄
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Shizuoka Seiki Co Ltd
Original Assignee
Shizuoka Seiki Co Ltd
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Publication date
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  • Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、電解仕上げ加工方法に係り、特にワイヤー
カット放電加工したワークの電解仕上げ加工方法に関す
る。
[従来の技術] 従来、ワイヤーカット放電加工したワークを電解仕上げ
加工する方法としては、例えば特開昭62−18862
4号公報に開示のものがある。この仕上げ加工方法は、
電解液供給管を接続した脚部の上に、電解液排出管を接
続したハウジングを配設し、このハウジング内にワーク
とその残材とを所定の間隙で対向配置して、該間隙に脚
部から電解液を連続して供給するとともに、電解液を通
じてワークから残材に加工電流を流すようにしたもので
ある。
[発明が解決しようとする課題] ところで、この電解仕上げ加工方法にあフては、脚部か
ら供給する電解液を、ワークと残材の間隙全体に連続し
て供給しながら、その極間に加工電流を供給しているた
め、ワークの被加工面全体が仕上げ加工され、仕上げ加
工面積が大きくなって、所定の電流密度の加工電流を得
るには電源装置に電流容量の大きなものが必要となり、
コストアップになるという不都合があった。また、前記
間隙に一定圧力の電解液の噴流を供給しても、ワークの
周長(ワーク周面の長さ)によって間隙の噴流の流速が
異なるため、一定の流速を得るには、ワークの周長に応
じて電解液の供給圧力を変化させなければならず、供給
する電解液の噴流制御が複雑になるという不都合があっ
た。
そこで、この発明の目的は、ワイヤーカット放電加工し
たワークの電解仕上げ加工を小電流容量の電源装置で行
うことができるとともに、供給する電解液の噴流制御を
容易にし得るワイヤーカット放電加工物の電解仕上げ加
工方法を実現するにある。
[課題を解決するための手段] この目的を達成するために、この発明は、ワイヤーカッ
ト放電加工したワークとその残材を所定間隙で対向配置
するステップと、前記ワークと残材又は噴出ノズルの少
なくとも一方を移動して、前記間隙と噴出ノズルとの相
対的位置を間隙の軌跡に沿って連続的に変化するととも
に、前記噴出ノズルから前記間隙の一部に電解液の噴流
を供給するステップと、前記ワークと残材との極間に加
工電流を供給するステップとを具備することを特徴とす
る。
[作 用] この発明の構成によれば、噴出ノズルから間隙に供給す
る新鮮な電解液の噴流を、ワークと残材との間隙の一部
に供給しながら、間隙の軌跡に沿って連続的に供給する
とともに、その極間に加工電流を供給するため、加工電
流は新鮮な電解液の噴流が供給される部分に集中的に作
用し、該部分に相当するワークの被加工面が部分的に仕
上げ加工されながら、連続的に全体が仕上げ加工される
また、供給する電解液の噴流は、噴出ノズルから間隙の
一部に供給するため、一定圧力の電解液の供給より、ワ
ークの周長にかかわらず一定の流速の電解液の噴流が容
易に得られる。
[実施例] 以下、この発明の実施例を詳細かつ具体的に説明する。
第1〜3図はこの発明の一実施例を示す。第1図におい
て、1は図示しないワイヤーカット放電加工装置によっ
て放電加工したワーク、2はワーク1と対をなすワイヤ
ーカット放電加工時の残材、3は定盤4上に配設したマ
グネットベース、5はモータ6によりX方向に移動する
Xテーブル、7はモータ8によりX方向に移動するYテ
ーブル、9、lOは前記残材2をマグネットベース3上
に固定する固定ブロック、11はその固定ネジ、12は
電解仕上げ加工装置のヘッド13の下端に固定した電解
液噴出装置、14はワーク1と残材2の極間に加工電流
を供給する電源装置、15は前記モータ6.8等を制御
する制御装置である。
前記ワーク1と残材2は第2図に示す如く、所定の間隙
16を有して前記マグネットベース3上に固定する。即
ち、ワーク1は後述するマグネットベース3のマグネッ
ト部17にその磁力によって固定し、前記残材2はマグ
ネットベース3の上面18上に載置し、前記固定ブロッ
ク9.10と、定盤4のネジ孔(図示せず)に螺合する
固定ネジ11とによって固定する。
前記マグネットベース3は、円筒形のベース本体19と
、このベース本体19の中央の凹部20に配設し、その
上面に溝21を有するマグネット部17と、このマグネ
ット部17の磁力をオン・オフさせる操作部材22(第
3図参照)と、前記ベース本体19の底面中央の凹部2
3から挿入され、前記マグネット部17の底面に螺合し
て該マグネット部17をベース本体19に固定する導電
性のネジ24と、このネジ24に固定され前記ベース本
体19の底面に形成した溝25から外部の図示しない端
子を介して電源装置14の正極側に接続する給電線26
と、前記ベース本体19の側面にネジ27で固定され、
端子(図示せず)を介して電源装置14の負極側に接続
する給電線28と、前記マグネット部17と前記凹部2
0の底面間に配設し、該マグネット部17とベース本体
19とを絶縁する絶縁部材29と、前記ネジ24とベー
ス本体19とを絶縁する絶縁部材30等からなる。なお
、前記給電線26は絶縁被膜31によって覆われ、これ
により、前記マグネット部17とベース本体19とが完
全に絶縁されるとともに、マグネット部17は、ネジ2
4、給電線26等を介して電源装置14に電気的に接続
される。
このマグネットベース3は、前記操作部材22を回転さ
せることにより、マグネット部17に磁力が発生し、こ
の磁力によりマグネット部17に前記ワーク1を吸着し
、また、操作部材22を反対方向に回転することにより
マグネット部17の磁力が消滅し、ワーク1をマグネッ
ト部17から取り外すことができる。
前記電解液噴出装置12は、電解仕上げ加工装置のヘッ
ド13下端に固定され、図示しない電解液供給装置から
供給管32を介して一定圧力の電解液が供給される噴流
ボックス33と、この噴流ボックス33の下端に配設す
る噴出ノズル34等からなり、噴出ノズル34から前記
ワークlと残材2の間隙16に電解液の噴流を供給する
次に、この発明の作用について説明する。ワイヤーカッ
ト放電加工装置によって放電加工したワーク1と残材2
を定盤4上にマグネットベース3を介して所定の間隙1
6を有して固定する。そして、制御装置15にワイヤー
カット放電加工装置で使用したプログラム、即ちXテー
ブル5及びXテーブル7の移動制御プログラムを入力す
る。このプログラムを入力したら、制御装置150制御
信号によりヘッド13が下降するとともに、前記モータ
6及び8が回転してXテーブル5及びXテーブル7が移
動し、ワーク1をワイヤーカット放電加工した際の原点
位置に設定する。これにより、前記噴出ノズル34が間
隙16の直上に位置する。
そして、新鮮な電解液を噴流ボックス33を介して噴出
ノズル34から間隙16に高い流速で所定時間供給し、
前記凹部20及び間隙16に電解液を満たすとともに、
ワーク1と残材2との極間に電源装置14から連続直流
電流またはパルス状の直流電流等の加工電流を供給する
。この場合、加工電流はその正極が前記給電線26、ネ
ジ24、マグネット部17を介して、又、負極が給電線
28、ベース本体19を介してそれぞれ供給される。
加工電流が供給されると、制御装置15に入力した前記
プログラムによりモータ6及び8が回転し、Xテーブル
5及びXテーブル7が移動する。このプログラムはワー
クlを、ワイヤーカット放電加工した時と同一の軌跡で
移動させるため、前記噴出ノズル34は常に間隙16の
直上に位置することになる。即ち、Xテーブル5及びX
テーブル7の移動により、間隙16が噴出ノズル34の
直下に位置する如く移動し、間隙16と噴出ノズル34
の相対的位置が間隙16の軌跡に沿って連続的に変化す
る。
ワーク1と残材2との極間に加工電流を供給し、新鮮な
電解液の噴流を間隙16に供給しながら、間隙16の軌
跡に沿って移動させると、ワーク1の被加工面1aは、
部分的に仕上げ加工されながら移動して、連続的に仕上
げ加工される。即ち、間隙16には、前記原点位置で所
定時間供給した電解液が介在するが、この状態でさらに
電解液の噴流を間隙16の一部に高速で供給すると、間
隙16の他の部分から溢れ出る電解液の液流及び気泡が
発生する。したがって、加工電流は、気泡や加工屑のな
い新鮮な電解液が供給される間隙16に集中的に作用し
て、この部分の被加工面1aが集中的に仕上げ加工され
、この加工が噴流の移動とともに連続的に移動すること
になる。
そして、仕上げ加工を開始した位置に達した時点で一回
の仕上げ加工を終了し、この仕上げ加工をワークの形状
等に応じて所定回数行い、全ての仕上げ加工を終了する
このように、この発明に係る電解仕上げ加工方法にあっ
ては、新鮮な電解液の噴流がワーク1と残材2の間隙1
6に部分的に供給され、加工電流はこの新鮮な電解液が
介在しているワーク1と残材2の対向面に集中的に作用
するため、ワーク1の仕上げ加工面積が小さくなり、所
定の電流密度を得るための加工電流を小さくし得て、電
源装置14の電流容量を小さくすることができる。また
、電解液の噴流は、噴出ノズル34から間隙16の一部
に供給されるため、電解液の噴流が間隙16で抵抗を受
けることが少なく、一定圧力の電解液の供給により、ワ
ーク10周長にかかわらず、一定の流速の電解液の噴流
を供給することが容易となり、噴流制御及び電解液供給
装置等の構成が簡単となる。
さらに、Xテーブル5及びXテーブル7を移動させるプ
ログラムは、ワイヤーカット放電加工時に使用したプロ
グラムを使用でき、プログラム作成時間が不要になると
ともに、入力時間を短縮し得て、加工時間の短縮とコス
トダウンが可能となる。
第4図は、この発明の他の実施例を示すもので、この実
施例の特徴は、マグネットベース3のベース本体19に
凹部20と加工槽とを連通させる電解液排出用の孔35
を穿設し、仕上げ加工に際し、ワーク1と残材2とを電
解液中に浸漬させるようにした点にある。即ち、ワーク
lと残材2を電解液中に浸漬させ、噴出ノズル34から
間隙16に電解液の噴流を供給しながら、間隙16と噴
出ノズル34の相対的位置を連続的に移動させるととも
に、ワーク1と残材2間に加工電流を供給して、仕上げ
加工を行う。
この実施例によれば、間隙16に供給される新鮮な電解
液の噴流は、凹部20から前記孔35を介して加工槽内
に排出されるため、噴流が供給されない間隙16の電解
液はほとんど移動せず、加工屑や気泡が多く存在するこ
とになってこの間隙16には加工電流はほとんど流れず
、噴流が供給される部分に集中的に加工電流が流れ、こ
の部分が仕上げ加工される。他の構成及び作用について
は、上記実施例と同一であるため、その説明を省略する
なお、上記各実施例においては、Xテーブル5及びXテ
ーブル7を移動させて間隙16と噴出ノズル34との相
対的位置を変化させたが、例えば、ワーク1と残材2と
を固定し、噴出ノズル34を間隙16に沿って移動させ
ることもできる。また、噴出ノズル34を固定する位置
もヘッド13の下部に限らず、例えばヘッド13の側面
に固定してもよいし、あるいはコラム(図示せず)に固
定して噴出ノズル34を間隙16上に手動で移動させた
後、Xテーブル5及びXテーブル7を移動して電解仕上
げ加工を開始するようにしてもよい。
[発明の効果コ この発明は、上述のとおりに構成したので、次に記載す
る効果を奏する。
■ ワークと残材との間隙に部分的に電解液の噴流を与
えてこの部分に加工電流を集中的に作用させるため、仕
上げ加工面積を小さくし得て、電源装置の電流容量を小
さくすることができる。
■ 電解液を間隙の一部に供給するため、一定圧力の電
解液の供給により、ワークの周長にかかわらず、一定の
流速の電解液の噴流が容易に得られ、噴流制御及び電解
液供給装置等の構成を簡単にし得て、高精度な表面品質
を安定して得ることができる。
■ ワイヤーカット放電加工する際に使用したプログラ
ムを使用することができ、仕上げ加工時間を短縮し得る
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す概略斜視図、第2図
は要部断面図、第3図はマグネットベースな示す斜視図
、第4図はこの発明の他の実施例を示す要部断面図であ
る。 1・・・ワーク、   2・・・残材、3幸◆ψマグネ
ツトベース、5・・・Xテーブル、7・・・Yテーブル
、 12・・・電解液噴出装置、14・・・電源装置、
  15・・・制御装置、16・・・間隙、     
17・・・マグネット部、33・・・噴流ボックス、3
4・・・噴出ノズル、35・・・孔。 特許出願人  静岡製機株式会社 代表者鈴木重夫 第3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ワイヤーカット放電加工したワークとその残材を
    所定間隙で対向配置するステップと、前記ワークと残材
    又は噴出ノズルの少なくとも一方を移動して、前記間隙
    と噴出ノズルとの相対的位置を間隙の軌跡に沿って連続
    的に変化するとともに、前記噴出ノズルから前記間隙の
    一部に電解液の噴流を供給するステップと、前記ワーク
    と残材との極間に加工電流を供給するステップと、を具
    備するワイヤーカット放電加工物の電解仕上げ加工方法
JP7285088A 1988-03-25 1988-03-25 ワイヤーカット放電加工物の電解仕上げ加工方法 Pending JPH01246018A (ja)

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JP7285088A JPH01246018A (ja) 1988-03-25 1988-03-25 ワイヤーカット放電加工物の電解仕上げ加工方法

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58132419A (ja) * 1982-01-28 1983-08-06 ア−・エ−・ゲ−−エロ−テルム・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング 遊星運動放電加工装置
JPS62188624A (ja) * 1986-02-13 1987-08-18 Res Dev Corp Of Japan 金属工作物の加工面の仕上げ方法及びその装置

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