JPH01247122A - 樹脂成形品の製造方法 - Google Patents
樹脂成形品の製造方法Info
- Publication number
- JPH01247122A JPH01247122A JP7548088A JP7548088A JPH01247122A JP H01247122 A JPH01247122 A JP H01247122A JP 7548088 A JP7548088 A JP 7548088A JP 7548088 A JP7548088 A JP 7548088A JP H01247122 A JPH01247122 A JP H01247122A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- molded product
- cavity surface
- resin
- resin molded
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Moulding By Coating Moulds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、溶射技術を1月いた樹脂成形品の製造方法に
関するものである。
関するものである。
(従来の技術)
貨来、車両用の飾り部材等の樹脂成形品を製造する場合
には、一般に真空成形法やスラッシュ成形法が用いられ
ていた。
には、一般に真空成形法やスラッシュ成形法が用いられ
ていた。
真空成形法は、樹脂シートを型の1面に固定した状態で
加熱軟化させ、その後に樹脂シートと型の間隙を真空に
してシートを型形状に倣うように変形させ、その冷却硬
化を待って真空を解除して製品を取り出すといったもの
であった。
加熱軟化させ、その後に樹脂シートと型の間隙を真空に
してシートを型形状に倣うように変形させ、その冷却硬
化を待って真空を解除して製品を取り出すといったもの
であった。
また、スラッシュ成形法は、加熱した金型に樹脂素材を
充瑣して溶融した樹脂素材を金型面に薄く張り付かせ、
その張り付いた溶融樹脂素材の冷却硬化を待って金やか
ら取り出すといったものである。なお、このようなスラ
ッシュ成形法の技術としては1例えば特開昭60−15
7818号公報等に開示されている。
充瑣して溶融した樹脂素材を金型面に薄く張り付かせ、
その張り付いた溶融樹脂素材の冷却硬化を待って金やか
ら取り出すといったものである。なお、このようなスラ
ッシュ成形法の技術としては1例えば特開昭60−15
7818号公報等に開示されている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、前者にあっては、型側に鋭い凹凸形状が
あった場合にその形状を正確に再現することが出来ず、
転写性が悪いという欠点があった。このため 意匠−ヒ
および設計上の自由度が低かった。これは鋭い凹凸状が
あった場合に、樹脂シートの隅々に真空作用を働かせに
くくなるということと、凹凸部分で樹脂シートかは破れ
易くなるということが主原因となっていた。
あった場合にその形状を正確に再現することが出来ず、
転写性が悪いという欠点があった。このため 意匠−ヒ
および設計上の自由度が低かった。これは鋭い凹凸状が
あった場合に、樹脂シートの隅々に真空作用を働かせに
くくなるということと、凹凸部分で樹脂シートかは破れ
易くなるということが主原因となっていた。
また、後者にあっては、型自体を高温に加熱しなければ
ならないため、金属性の型を用いざるを得ず、そのため
型製作費が嵩むという欠点があった。さらにそれに加え
、一つの製品を形成するのに多く時間を要するという問
題があった。
ならないため、金属性の型を用いざるを得ず、そのため
型製作費が嵩むという欠点があった。さらにそれに加え
、一つの製品を形成するのに多く時間を要するという問
題があった。
なお、直接的な樹脂成形品の製造技術ではよいが、成形
型の表面に溶射によって金属皮膜を形成する技術として
は特開昭55−15886号公報や同57−15912
号公報に開示されるようなものも案出されている。
型の表面に溶射によって金属皮膜を形成する技術として
は特開昭55−15886号公報や同57−15912
号公報に開示されるようなものも案出されている。
本発明の目的は、低コストで、かつ、短時間で所望の樹
脂成形品を製造出来る方法を提供することである。
脂成形品を製造出来る方法を提供することである。
(課題を解決するための手段)
本発明は、前述した課題を上記課題を解決するための手
段として、樹脂成形品1の形状を有する型2を設け、該
型2上における樹脂成形品lの端部に対応する部位に段
差部3を設けておき、前記型2に離型剤4を塗布した後
に溶融樹脂5を吹き付け、該溶融樹脂5をその硬化を待
って前記型2から取り出し、その後端縁部6に形成され
た段差部7に沿って切断を行うようにしたものである。
段として、樹脂成形品1の形状を有する型2を設け、該
型2上における樹脂成形品lの端部に対応する部位に段
差部3を設けておき、前記型2に離型剤4を塗布した後
に溶融樹脂5を吹き付け、該溶融樹脂5をその硬化を待
って前記型2から取り出し、その後端縁部6に形成され
た段差部7に沿って切断を行うようにしたものである。
(作 用)
このように構成したことにより、型2の形状をある程度
複雑にしても、溶融樹脂5が型2の隅々にまで行きわた
りその状態で即時に硬化するため、型2の形状は複雑な
工程を踏むことなく正確に転写されるようになる。そし
て樹脂成形品lの端縁部のトリミングは段差部7に沿っ
て正確に行われるようになる。
複雑にしても、溶融樹脂5が型2の隅々にまで行きわた
りその状態で即時に硬化するため、型2の形状は複雑な
工程を踏むことなく正確に転写されるようになる。そし
て樹脂成形品lの端縁部のトリミングは段差部7に沿っ
て正確に行われるようになる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に従って詳細に説明する。
なお、以下で示す実施例においては成形する樹脂成形品
1は鋭い凹凸形状を有する本体部分8と、この本体部分
8に取付けられる補強リプ9や取付は座10等の機能部
とから成る。
1は鋭い凹凸形状を有する本体部分8と、この本体部分
8に取付けられる補強リプ9や取付は座10等の機能部
とから成る。
2は、樹脂成形品lを成形するための型であり、この型
2は100℃以上の耐熱性を有したエポキシ樹脂等の樹
脂材により、本体部分8の形状に対応するように形成し
ておく。
2は100℃以上の耐熱性を有したエポキシ樹脂等の樹
脂材により、本体部分8の形状に対応するように形成し
ておく。
なお、型2はこのように樹脂材によって形成することに
より、低コストでかつ容易な造形が可能になるが、その
ことを考慮しなければ金属材によって形成することも可
能である。型2のキャビテイ面2aには、実際の樹脂成
形品lの周縁部よりもひと回り大きく形成しておく、こ
れは、このように周縁部をひと回り大きく形成して硬化
した溶融樹脂5の外周を後の工程でトリミングする方法
を採ることが作業能率や製品厚精度の面で有利であるた
めである。そして、このようなキャビテイ面2aの周縁
部に、樹脂成形品1の端部形状に沿うように段差部3を
設けておく、当該実施例においては、この段差部3を設
けるべく手段として第2図に示すような方法を採った。
より、低コストでかつ容易な造形が可能になるが、その
ことを考慮しなければ金属材によって形成することも可
能である。型2のキャビテイ面2aには、実際の樹脂成
形品lの周縁部よりもひと回り大きく形成しておく、こ
れは、このように周縁部をひと回り大きく形成して硬化
した溶融樹脂5の外周を後の工程でトリミングする方法
を採ることが作業能率や製品厚精度の面で有利であるた
めである。そして、このようなキャビテイ面2aの周縁
部に、樹脂成形品1の端部形状に沿うように段差部3を
設けておく、当該実施例においては、この段差部3を設
けるべく手段として第2図に示すような方法を採った。
すなわち、この方法はキャビテイ面2aの樹脂成形品l
の端部形状に対応する位置にけがき線11を入れ、その
後このけがき線11に沿うようにアルミ箔を貼り付ける
といったものである。
の端部形状に対応する位置にけがき線11を入れ、その
後このけがき線11に沿うようにアルミ箔を貼り付ける
といったものである。
このような型2を用い、以下に示すようにして樹脂成形
品1の製造を行う。
品1の製造を行う。
第一の工程では、上述したような準備段階を経た後、第
1図中(イ)に示すように、型2のキャビテイ面2aに
離型剤塗布装置12によってフッソ系若しくはシリコン
系の離型剤4を塗布する。この際の塗布厚みは30〜5
0g鵬とすることが望ましい。
1図中(イ)に示すように、型2のキャビテイ面2aに
離型剤塗布装置12によってフッソ系若しくはシリコン
系の離型剤4を塗布する。この際の塗布厚みは30〜5
0g鵬とすることが望ましい。
第二の工程では、第1図中(ロ)に示すように、離型剤
4の硬化後、その上面に溶射装置13によって溶融樹脂
5を所定厚みとなるまで吹き付ける。ここで溶融樹脂5
は、熱可塑性樹脂あるいは熱硬化樹脂、さらにはこれ等
の混合体やこれ等に、ガラス#a維やカーボン#j1m
を混入させたもの等が採用出来る。具体的には、例えば
エポキシ(粒径100 p−1s以下)、エチレン酢酸
ビニル共重合体(粒径100ga+以下)、及び、シラ
ンカップリング処理を施したガラス繊維(長さIQQ
p−m以下、径10gm以下)の混合体等が用いられる
。
4の硬化後、その上面に溶射装置13によって溶融樹脂
5を所定厚みとなるまで吹き付ける。ここで溶融樹脂5
は、熱可塑性樹脂あるいは熱硬化樹脂、さらにはこれ等
の混合体やこれ等に、ガラス#a維やカーボン#j1m
を混入させたもの等が採用出来る。具体的には、例えば
エポキシ(粒径100 p−1s以下)、エチレン酢酸
ビニル共重合体(粒径100ga+以下)、及び、シラ
ンカップリング処理を施したガラス繊維(長さIQQ
p−m以下、径10gm以下)の混合体等が用いられる
。
第三の工程では、第1図中(ハ)で示すように、溶融樹
脂5の硬化を待ち、それを型2から取り出す、当該実施
例の場合、キャビテイ面2aの周縁部にアルミ箔が貼っ
であるため、型2を樹脂材で形成しても硬化した溶融樹
脂5を比較的容易に取り出すことが出来る。したがって
、硬化した溶融樹脂5を型2から取り出す際に、溶融樹
脂5の端縁部6上の点から割れ等を生じにくくなる。そ
して型2から取り出された溶融樹脂5の端縁部6には、
第3図に示すように樹脂成形品lの外周部に沿った段差
部7が形成される。
脂5の硬化を待ち、それを型2から取り出す、当該実施
例の場合、キャビテイ面2aの周縁部にアルミ箔が貼っ
であるため、型2を樹脂材で形成しても硬化した溶融樹
脂5を比較的容易に取り出すことが出来る。したがって
、硬化した溶融樹脂5を型2から取り出す際に、溶融樹
脂5の端縁部6上の点から割れ等を生じにくくなる。そ
して型2から取り出された溶融樹脂5の端縁部6には、
第3図に示すように樹脂成形品lの外周部に沿った段差
部7が形成される。
第四の工程では、第1図中(ニ)で示すように、型2か
ら取り出された樹脂の端縁部6に対し、カッター14等
の工具を前工程で形成された段差部7に沿わせるように
してトリミングを行い、その後手じめ製作しておいた補
強リブ9や取付は座lOを本体部分8の裏面(第1図中
(ロ)では上面)の適宜位置に接着する。この際用いら
れる補強リブ9及び取付は座lOの具体的材質としては
、例えばアクリル−ブタジェン−スチレン樹脂(ABS
)等が用いられ、その接着は瞬間接着剤等によって行わ
れる。
ら取り出された樹脂の端縁部6に対し、カッター14等
の工具を前工程で形成された段差部7に沿わせるように
してトリミングを行い、その後手じめ製作しておいた補
強リブ9や取付は座lOを本体部分8の裏面(第1図中
(ロ)では上面)の適宜位置に接着する。この際用いら
れる補強リブ9及び取付は座lOの具体的材質としては
、例えばアクリル−ブタジェン−スチレン樹脂(ABS
)等が用いられ、その接着は瞬間接着剤等によって行わ
れる。
最後に、第五の工程で、第1図中(ホ)で示すように塗
装ガン15で樹脂成形品1の表面(第1図中(ホ)では
上面)に塗料16を塗布する。
装ガン15で樹脂成形品1の表面(第1図中(ホ)では
上面)に塗料16を塗布する。
塗料!8は、例えばウレタン塗料等が用いられる。
なお、予じめ型2に貼り付けておくアルミ箔の厚み、す
なわち段差部3の高さhは、当該実施例の場合0.1〜
0.3■としている。高さhが0.1鵬腸以下の場合に
はトリミングを行う部位が明確でなくなり、逆に高さが
0.31以上の場合には、第4図中Aで示すように樹脂
成形品1の本体部分8の端部に変形を来たしてしまう。
なわち段差部3の高さhは、当該実施例の場合0.1〜
0.3■としている。高さhが0.1鵬腸以下の場合に
はトリミングを行う部位が明確でなくなり、逆に高さが
0.31以上の場合には、第4図中Aで示すように樹脂
成形品1の本体部分8の端部に変形を来たしてしまう。
また、上述した実施例においては、型2にアルミ箔を貼
ることによって段差部3を設けるようにした例を示した
が、段差部3を設けるためのその他の方法としては次に
示すようなものもある。
ることによって段差部3を設けるようにした例を示した
が、段差部3を設けるためのその他の方法としては次に
示すようなものもある。
(1)型2を造型するための母型に、樹脂成形品1の端
部形状に沿うようにアルミ箔等を貼り付けておき、この
母型によって型2を造形する。このようにして造形され
た型2には、樹脂成形品lの端部形状に沿った凹部が形
成される。そして、この型2に溶融樹脂5を吹き付ける
ことにより、本体部分8の端縁部6に凸状の段差部3を
設ける。
部形状に沿うようにアルミ箔等を貼り付けておき、この
母型によって型2を造形する。このようにして造形され
た型2には、樹脂成形品lの端部形状に沿った凹部が形
成される。そして、この型2に溶融樹脂5を吹き付ける
ことにより、本体部分8の端縁部6に凸状の段差部3を
設ける。
(2) (1)と同様に型2に凹部を形成し、この凹部
に沿ってアルミ箔等を厚く貼り付ける。この状態で型2
に溶融樹脂5を吹き付けることにより、端縁部6に凹状
の段差部3を設ける。
に沿ってアルミ箔等を厚く貼り付ける。この状態で型2
に溶融樹脂5を吹き付けることにより、端縁部6に凹状
の段差部3を設ける。
(発明の効果)
以上で詳細に説明したように、本発明によれば、型形状
に倣った所望形状の樹脂成形品が容易に得られるように
なり、従来のものに比較して転写性も良くなる。また、
これにより製造コストも低く抑えられるようになる。転
写性の向上は溶融樹脂を型に直接吹き付けることによる
ものであるが、これにより凹凸の激しいシボ模様等も樹
脂成形品に確実に転写されるようになる。
に倣った所望形状の樹脂成形品が容易に得られるように
なり、従来のものに比較して転写性も良くなる。また、
これにより製造コストも低く抑えられるようになる。転
写性の向上は溶融樹脂を型に直接吹き付けることによる
ものであるが、これにより凹凸の激しいシボ模様等も樹
脂成形品に確実に転写されるようになる。
また1本発明によれば、型を用いた造型を工程において
、後のトリミング工程での目印となる段差部を同時に成
形するため、トリミング工程において迅速にかつ正確に
樹脂成形品の端部処理が行われるようになる。したがっ
て、この点からも樹脂成形品の製造期間は短縮され、製
品精度は高まる。
、後のトリミング工程での目印となる段差部を同時に成
形するため、トリミング工程において迅速にかつ正確に
樹脂成形品の端部処理が行われるようになる。したがっ
て、この点からも樹脂成形品の製造期間は短縮され、製
品精度は高まる。
さらに本発明の場合、型自体は高温にする必要がないた
め、樹脂製の型を採用して型の製造コストを低く抑える
ことも出来るようになる。
め、樹脂製の型を採用して型の製造コストを低く抑える
ことも出来るようになる。
また製品の厚みも型に対する溶融樹脂の吹き付は量の調
整によって比較的容易にコントロールすることが出来る
ため厚み精度も高まる。
整によって比較的容易にコントロールすることが出来る
ため厚み精度も高まる。
第1図は本発明の一実施例の工程を示す模式第2図は本
発明の一実施例を示す断面図、第3図は同斜視図、 第4図は同断面図である。 1 、、、、、樹脂成形品 2・・・・・型 3 、、、、、段差部 4 、、、、、離型剤 5 、、、、、溶融樹脂 6 、、、、、端縁部 7 、、、、、段差部 第2図 第3図 第4図 ・v O′ −ノ −ノ
〜ノPF) LOe%
発明の一実施例を示す断面図、第3図は同斜視図、 第4図は同断面図である。 1 、、、、、樹脂成形品 2・・・・・型 3 、、、、、段差部 4 、、、、、離型剤 5 、、、、、溶融樹脂 6 、、、、、端縁部 7 、、、、、段差部 第2図 第3図 第4図 ・v O′ −ノ −ノ
〜ノPF) LOe%
Claims (1)
- (1)樹脂成形品形状を有する型を設け、該型上におけ
る樹脂成形品の端部に対応する部位に段差部を設けてお
き、前記型に離型剤を塗布した後に溶融樹脂を吹き付け
、該溶融樹脂をその硬化を待って前記型から取り出し、
その後端縁部に形成された段差部に沿って切断を行うよ
うにしたことを特徴とする樹脂成形品の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7548088A JPH01247122A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 樹脂成形品の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7548088A JPH01247122A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 樹脂成形品の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01247122A true JPH01247122A (ja) | 1989-10-03 |
Family
ID=13577497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7548088A Pending JPH01247122A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 樹脂成形品の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01247122A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002337168A (ja) * | 2001-05-14 | 2002-11-27 | Honda Motor Co Ltd | 表皮材の成形方法 |
-
1988
- 1988-03-29 JP JP7548088A patent/JPH01247122A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002337168A (ja) * | 2001-05-14 | 2002-11-27 | Honda Motor Co Ltd | 表皮材の成形方法 |
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