JPH01247671A - 電子キー - Google Patents
電子キーInfo
- Publication number
- JPH01247671A JPH01247671A JP7792088A JP7792088A JPH01247671A JP H01247671 A JPH01247671 A JP H01247671A JP 7792088 A JP7792088 A JP 7792088A JP 7792088 A JP7792088 A JP 7792088A JP H01247671 A JPH01247671 A JP H01247671A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- key
- sensor
- magnetic
- pattern
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、例えば一般家庭やオフィスあるいはホテル
等のドアを開閉操作する電子キーに関する。
等のドアを開閉操作する電子キーに関する。
(ロ)従来の技術
従来、上述例の電子キーとしては、例えば第6図に示ず
如ぎ構成の電子キーがある。
如ぎ構成の電子キーがある。
すなわち、室外側および室内側にドアノブ51゜52を
有し、かつ内部にドアロック機構53を備えたドア54
を設け、このドア54の室外側におけるドアノブ51上
方にカード挿入孔55を有するカードガイド56を設け
ると共に、このカードガイド56裏面に磁気カードリー
ダ57を取付け、上述のカード挿入孔55に磁気カード
58を挿入して、この磁気カード58を同挿入孔55に
沿って上方から下方へ手動スライド操作し、磁気カード
58の磁気ストライプ59に記憶した磁気情報をカード
リーダ57で読取って、このカードリーダ57からの読
取情報がドア54固有の設定情報と一致した時、開状態
のドア54におけるドアロック機構53のドアラッチ6
0を没入解除制御すると共に、開状態のドア54におり
るドアロック機構53のドアラッチ60を突出鎖錠制御
すべく構成した電子キーである。
有し、かつ内部にドアロック機構53を備えたドア54
を設け、このドア54の室外側におけるドアノブ51上
方にカード挿入孔55を有するカードガイド56を設け
ると共に、このカードガイド56裏面に磁気カードリー
ダ57を取付け、上述のカード挿入孔55に磁気カード
58を挿入して、この磁気カード58を同挿入孔55に
沿って上方から下方へ手動スライド操作し、磁気カード
58の磁気ストライプ59に記憶した磁気情報をカード
リーダ57で読取って、このカードリーダ57からの読
取情報がドア54固有の設定情報と一致した時、開状態
のドア54におけるドアロック機構53のドアラッチ6
0を没入解除制御すると共に、開状態のドア54におり
るドアロック機構53のドアラッチ60を突出鎖錠制御
すべく構成した電子キーである。
しかし、上)ホの従来装置においては使用者の不注意で
磁気カード58が折り曲げられると、同カード58の使
用ができなくなる問題点があるばかりでなく、磁気情報
を読取る磁気カードリーダ57の磁気ヘッドがカード挿
入孔55内に露出する構造になっている関係上、水や針
金あるいは偽造カードその他による他者の故意または悪
意の破損操作、盗掠操作を防止することができず、11
々障が多¥lする問題点を有していた。
磁気カード58が折り曲げられると、同カード58の使
用ができなくなる問題点があるばかりでなく、磁気情報
を読取る磁気カードリーダ57の磁気ヘッドがカード挿
入孔55内に露出する構造になっている関係上、水や針
金あるいは偽造カードその他による他者の故意または悪
意の破損操作、盗掠操作を防止することができず、11
々障が多¥lする問題点を有していた。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
この発明は、使用者の不注意によるキーの破損がなく、
また他者の故意や悪意による破損操作、盗掠操作を防止
することができて、故障発生率を大幅に低減することが
r:きる電子キーの提供を目的とする。
また他者の故意や悪意による破損操作、盗掠操作を防止
することができて、故障発生率を大幅に低減することが
r:きる電子キーの提供を目的とする。
く二)問題点を解決するための手段
この発明は複数の磁性体を任意パターンに沿って非磁性
体ホルダに埋設したキーと、ドア内部もしくはドア近傍
の建造物内部において室外寄りに非露出状に埋設した複
数のパターン認識用の磁気センナと、上記キーの磁気セ
ンリへの近接により、磁気センサからの任意パターン信
号を予め設定したドアの固有パターン信号と比較する比
較手段と、上記比較手段からの一政信号に基づいてドア
ロック機構を開閉制御する制御手段とを備えた電子キー
である。
体ホルダに埋設したキーと、ドア内部もしくはドア近傍
の建造物内部において室外寄りに非露出状に埋設した複
数のパターン認識用の磁気センナと、上記キーの磁気セ
ンリへの近接により、磁気センサからの任意パターン信
号を予め設定したドアの固有パターン信号と比較する比
較手段と、上記比較手段からの一政信号に基づいてドア
ロック機構を開閉制御する制御手段とを備えた電子キー
である。
(ホ)作用
この発明によれば、上述のキーを磁気センサ埋設部に近
接づると、このキーに埋設した任意パターンの磁性体に
より磁気センサが作動し、同センサからの任意パターン
信号が上述の比較手段で固有パターン信号と比較された
後に、この任意パターン信号と固有パターン信号とが一
致しでいる時にのみ、上述の制御手段がドアロック機構
を間開制御する。
接づると、このキーに埋設した任意パターンの磁性体に
より磁気センサが作動し、同センサからの任意パターン
信号が上述の比較手段で固有パターン信号と比較された
後に、この任意パターン信号と固有パターン信号とが一
致しでいる時にのみ、上述の制御手段がドアロック機構
を間開制御する。
しかも、上述のキーは非磁性体ホルダで保護すると共に
、ドアらしくはドア近傍の建造物にはキーを挿入するキ
ー溝等を有さない構造に形成し、磁気センサはドアパネ
ル又はドア近傍の建造物で被覆している。
、ドアらしくはドア近傍の建造物にはキーを挿入するキ
ー溝等を有さない構造に形成し、磁気センサはドアパネ
ル又はドア近傍の建造物で被覆している。
(へ)発明の効果
このため、使用者の不注意によるキーの破損を上述の非
磁性体ホルダC確実に防止することがでさる効果がある
。
磁性体ホルダC確実に防止することがでさる効果がある
。
また、磁気センサを非露出構造としているので、他者の
故Q 亡悪意による破損操作、盗掠操作を防止すること
ができて、故障発生率を大幅に低減することができる効
果がある。
故Q 亡悪意による破損操作、盗掠操作を防止すること
ができて、故障発生率を大幅に低減することができる効
果がある。
(ト)実施例
この発明の一実施例を以下図面に基づいて詳述する。
図面は電子キーを示し、第1図において、ドア1の室外
側および室内側にドアノブ2.3を設けると共に、これ
らのドアノブ2,3の配設位置において上述のドア1内
にはドアロック機構4を取付け、このドアロック機構4
のドアラッチ5を固定側建造物のドアストライカ(図示
せず)に対して係脱可能に構成している。
側および室内側にドアノブ2.3を設けると共に、これ
らのドアノブ2,3の配設位置において上述のドア1内
にはドアロック機構4を取付け、このドアロック機構4
のドアラッチ5を固定側建造物のドアストライカ(図示
せず)に対して係脱可能に構成している。
上述のドア1における室外側のドアノブ2の1−方には
円形の第17−カ6を形成すると共に、この第17−カ
6の頂部内外には逆三角形状の第27−カ7を形成して
いる。
円形の第17−カ6を形成すると共に、この第17−カ
6の頂部内外には逆三角形状の第27−カ7を形成して
いる。
また、上述の第17−カ6と対応する円形ブロック状の
キー8を設けCいる。
キー8を設けCいる。
上述のキー8は第2図、第3図に示す如く構成している
。
。
すなわち、剛性を有する円形ブロック状のアルミホルダ
9内に多数たとえば合計12個のマグネット10・・・
を任意パターンに沿って埋設することで、キー本体11
を構成すると共に、このキー本体11を有底円筒状の樹
脂カバー12で一体的に被覆し、さらに上述のカバー1
2にはドア1側の第27−カ7と符合させるための三角
形状の第3マーカ13を形成している。
9内に多数たとえば合計12個のマグネット10・・・
を任意パターンに沿って埋設することで、キー本体11
を構成すると共に、このキー本体11を有底円筒状の樹
脂カバー12で一体的に被覆し、さらに上述のカバー1
2にはドア1側の第27−カ7と符合させるための三角
形状の第3マーカ13を形成している。
一方、前述のドア1は第4図に示す如くドア主板14の
室外側外表面および室内側外表面に表面パネルとしての
ドアパネル15.16を一体的に形成して、このドア1
の内部の室外寄り所定部にはセンサ配設空間17を形成
して、この空間17内に磁気センサユニット18を非露
出状に埋設している。
室外側外表面および室内側外表面に表面パネルとしての
ドアパネル15.16を一体的に形成して、このドア1
の内部の室外寄り所定部にはセンサ配設空間17を形成
して、この空間17内に磁気センサユニット18を非露
出状に埋設している。
上述の磁気セン勺ユニット18は例えば非磁性体のセン
サケース19の回路基板20上に複数のパターン認識用
の磁気センサ21・・・を実装したユニットで、上述の
キー8をドアパネル15を介して磁気センサ“21・・
・に対設させた時、マグネット10・・・の磁力により
センシング動作をする。
サケース19の回路基板20上に複数のパターン認識用
の磁気センサ21・・・を実装したユニットで、上述の
キー8をドアパネル15を介して磁気センサ“21・・
・に対設させた時、マグネット10・・・の磁力により
センシング動作をする。
上述の各磁気センナ21・・・は回路基板20を介して
CPU30に接続している。
CPU30に接続している。
上述のCPLJ30は各磁気センサ21・・・からの任
意パターン信号の入力に基づいてROM22に格納した
プログラムに従ってドアロック機構4を駆動制御し、ま
たRAM23はドア1の固有パターン信号およびドア開
閉位置を認識するドアラッチ位置データ等の必要なデー
タを記憶する。
意パターン信号の入力に基づいてROM22に格納した
プログラムに従ってドアロック機構4を駆動制御し、ま
たRAM23はドア1の固有パターン信号およびドア開
閉位置を認識するドアラッチ位置データ等の必要なデー
タを記憶する。
ここで、上述のキー8の磁気センサ21・・・への近接
により、磁気センサ21・・・からの任意パターン信号
を予め設定したドア1の固有パターン信号と比較する比
較手段は、上述のCPU30とRAM23とで構成し、
また比較手段からの一致信号に基づいてドアロック機構
4を開閉側aする制御手段は、上述のCPU30で構成
している。
により、磁気センサ21・・・からの任意パターン信号
を予め設定したドア1の固有パターン信号と比較する比
較手段は、上述のCPU30とRAM23とで構成し、
また比較手段からの一致信号に基づいてドアロック機構
4を開閉側aする制御手段は、上述のCPU30で構成
している。
このように構成した電子キーの動作を第5図のフローチ
ャートを参照して説明づる。
ャートを参照して説明づる。
第1ステツプ31で、使用者はキー8をドア1室外側の
円形状の第17−カ6に一致させ、次の第2ステツプ3
2でキー8側の第3マーカ13を第27−カ7位置に対
向させると、第2図のライン24上の合計3個のマグネ
ット10・・・が磁気センサユニット18の各磁気セン
サ21・・・の配列位置と対応する。
円形状の第17−カ6に一致させ、次の第2ステツプ3
2でキー8側の第3マーカ13を第27−カ7位置に対
向させると、第2図のライン24上の合計3個のマグネ
ット10・・・が磁気センサユニット18の各磁気セン
サ21・・・の配列位置と対応する。
次に第3ステツプ33で、CPU30は上述の各磁気セ
ンサ21・・・からの任意パターン信号を入力処理する
。
ンサ21・・・からの任意パターン信号を入力処理する
。
この実施例の場合には、磁気センサ21にマグネット1
0が近接対向した時、この磁気センサ21から「1」信
号が出力されるので、第4図の状態では上から順にrl
、0.1.IJのデジタル任意パターン信号がCPU3
0に入力される。
0が近接対向した時、この磁気センサ21から「1」信
号が出力されるので、第4図の状態では上から順にrl
、0.1.IJのデジタル任意パターン信号がCPU3
0に入力される。
次に第4ステツプ34で、CPtJ30はRAM23に
予め記憶させたドア1の固有パターン信号を読出して、
この国有パターン信号と上述の任意パターン信号とを比
較する。
予め記憶させたドア1の固有パターン信号を読出して、
この国有パターン信号と上述の任意パターン信号とを比
較する。
次に第5ステツプ35で、CPU30は任意パターン信
号と固有ターン信号とが互に一致するか否かを判定し、
ドア1の固有パターン信号が「1゜0.1.1Jで上述
の任意パターン信号と一致したとのみ、次の第6ステツ
プ36に移行する。
号と固有ターン信号とが互に一致するか否かを判定し、
ドア1の固有パターン信号が「1゜0.1.1Jで上述
の任意パターン信号と一致したとのみ、次の第6ステツ
プ36に移行する。
この第6ステツプ36で、CPU30は現状のドアラッ
チ位置が没入か或は突出かを例えばRAM23の所定エ
リアにおけるフラグの有無等により判定する。換言すれ
ば、現状のドア1が開放状態にあるか或は閉止状態にあ
るかを判定する。
チ位置が没入か或は突出かを例えばRAM23の所定エ
リアにおけるフラグの有無等により判定する。換言すれ
ば、現状のドア1が開放状態にあるか或は閉止状態にあ
るかを判定する。
上述の第6ステツプ36で、ドアラッチ位置が没入であ
るとCP tJ 30が判定した際には、次の第7ステ
ツプ37で、CPU30はドアロック機構4を駆動制御
して、没入位置にあるドアラッチ5を突出動させ、次の
第8ステツプ38で、ドアロックを実行して、一連の処
理を終了する。
るとCP tJ 30が判定した際には、次の第7ステ
ツプ37で、CPU30はドアロック機構4を駆動制御
して、没入位置にあるドアラッチ5を突出動させ、次の
第8ステツプ38で、ドアロックを実行して、一連の処
理を終了する。
一方、上述の第6ステツプ36で、ドアラッチ位置が突
出であるとCPU30が判定した際には、次の第9ステ
ツプ39で、CPU30はドアロック機構4を駆動制御
して、突出位置にあるドアラッチ5を没入動させ、次の
第10ステツプ40でドアロックの解除を実行して一連
の処理を終了づる。
出であるとCPU30が判定した際には、次の第9ステ
ツプ39で、CPU30はドアロック機構4を駆動制御
して、突出位置にあるドアラッチ5を没入動させ、次の
第10ステツプ40でドアロックの解除を実行して一連
の処理を終了づる。
ところで、上述のキー8は第2図、第3図に示すように
、非磁性体、例えば、アルミニウムのホルダ9により剛
性構造と成していてるので、使用者の不注意によるキー
8の破損を、このアルミホルダ9で確実に防止すること
ができる効果がある。
、非磁性体、例えば、アルミニウムのホルダ9により剛
性構造と成していてるので、使用者の不注意によるキー
8の破損を、このアルミホルダ9で確実に防止すること
ができる効果がある。
また、上述のドア1には従来構造の如きキー溝を有さな
い構造に形成し、磁気センサ21・・・はドアパネル1
5で完全に被覆し、これら各磁気センサ21・・・を非
露出構造と成しているので、他者の故意や悪意による破
損操作、盗掠操作を防止することができて、故障発生率
を大幅に低減することができる効果がある。
い構造に形成し、磁気センサ21・・・はドアパネル1
5で完全に被覆し、これら各磁気センサ21・・・を非
露出構造と成しているので、他者の故意や悪意による破
損操作、盗掠操作を防止することができて、故障発生率
を大幅に低減することができる効果がある。
この発明の構成と、上述の実施例との対応において、
この発明の磁性体は、実施例のマグネット10に対応し
、 以下同様に、 非磁性体ホルダは、アルミボルダ9に対応し、比較手段
は、RAM23およびCI) LJ 30に対応し、 制御手段は、CPU30に対応するも、この発明は、上
述の実施例の構成のみに限定されるものではない。
、 以下同様に、 非磁性体ホルダは、アルミボルダ9に対応し、比較手段
は、RAM23およびCI) LJ 30に対応し、 制御手段は、CPU30に対応するも、この発明は、上
述の実施例の構成のみに限定されるものではない。
例えば、上述の磁性体としてはマグネット10に代えて
着磁片を用いてもよく、非磁性体ホルダとしてはアルミ
ホルダ9に代えて硬質合成樹脂製イの他のホルダを用い
てもよく、また磁気センサ21をドア1内に埋設する構
造に代えて、ドア1周辺の壁等の建造物に埋設する構造
としてもよく、さらにホテル等においてはドア1の固有
パターン信号を所定時間サイクル、例えば、24時間サ
イクルで更新する構造としてもよいことは勿論である。
着磁片を用いてもよく、非磁性体ホルダとしてはアルミ
ホルダ9に代えて硬質合成樹脂製イの他のホルダを用い
てもよく、また磁気センサ21をドア1内に埋設する構
造に代えて、ドア1周辺の壁等の建造物に埋設する構造
としてもよく、さらにホテル等においてはドア1の固有
パターン信号を所定時間サイクル、例えば、24時間サ
イクルで更新する構造としてもよいことは勿論である。
またアルミホルダ9に埋設するマグネット10の数量お
よびパターン並びに磁気センサユニット18の回路Je
t l 20十に実装する磁気セン+J21の数ad3
よびパターンは実施例の構成のみに限定されないことは
云うまでもない。
よびパターン並びに磁気センサユニット18の回路Je
t l 20十に実装する磁気セン+J21の数ad3
よびパターンは実施例の構成のみに限定されないことは
云うまでもない。
図面はこの発明の一実施例を示し、
第1図は電子キーのに1明図、
第2図はキーの分解斜視図、
第3図は第2図のl−111線矢視断面図、第4図は電
子キーの系統図、 第5図はフローチャート、 第6図は従来の電子キーの説明図である。 1・・・ド ア 4・・・ドアロック機構8
・・・キ − 9・・・アルミホルダ10・
・・マグネット 21・・・磁気センサ23・・・
RAM 30・・・CPU第1図 1に一ア 電、+キづ説B月フ電子キー
の系読図 22 \、 oocn。 図
子キーの系統図、 第5図はフローチャート、 第6図は従来の電子キーの説明図である。 1・・・ド ア 4・・・ドアロック機構8
・・・キ − 9・・・アルミホルダ10・
・・マグネット 21・・・磁気センサ23・・・
RAM 30・・・CPU第1図 1に一ア 電、+キづ説B月フ電子キー
の系読図 22 \、 oocn。 図
Claims (1)
- (1)複数の磁性体を任意パターンに沿つて非磁性体ホ
ルダに埋設したキーと、 ドア内部もしくはドア近傍の建造物内部において室外寄
りに非露出状に埋設した複数のパターン認識用の磁気セ
ンサと、 上記キーの磁気センサへの近接により、磁気センサから
の任意パターン信号を予め設定したドアの固有パターン
信号と比較する比較手段と、 上記比較手段からの一致信号に基づいてドアロック機構
を開閉制御する制御手段とを備えた電子キー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7792088A JPH01247671A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 電子キー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7792088A JPH01247671A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 電子キー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01247671A true JPH01247671A (ja) | 1989-10-03 |
Family
ID=13647514
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7792088A Pending JPH01247671A (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 電子キー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01247671A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5394716A (en) * | 1991-02-27 | 1995-03-07 | Maurice Ries | Lock system |
| JP2013181338A (ja) * | 2012-03-02 | 2013-09-12 | Howa:Kk | 錠システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS615178A (ja) * | 1984-06-15 | 1986-01-10 | 東京マグネツト応用製品株式会社 | マグネツト利用の解錠方法及びその装置 |
-
1988
- 1988-03-29 JP JP7792088A patent/JPH01247671A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS615178A (ja) * | 1984-06-15 | 1986-01-10 | 東京マグネツト応用製品株式会社 | マグネツト利用の解錠方法及びその装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5394716A (en) * | 1991-02-27 | 1995-03-07 | Maurice Ries | Lock system |
| JP2013181338A (ja) * | 2012-03-02 | 2013-09-12 | Howa:Kk | 錠システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20090193859A1 (en) | Automatic locking system and deadbolt having the same | |
| US4399673A (en) | Lock device | |
| US5925861A (en) | Security door lock arrangement with magnetically operated switch in the closed door position | |
| US4177657A (en) | Electronic lock system | |
| US5508691A (en) | Self-contained electronic lock with changeable master and slave codes | |
| US5339662A (en) | Door locking system | |
| US9911293B2 (en) | Security device for integration into a security system | |
| EP1933282A2 (en) | Wireless control of security system with key-operated key fob | |
| US4287733A (en) | Magnet-electronic lock system | |
| US4376379A (en) | Locking device | |
| US20090027199A1 (en) | Coded security sensor for a door | |
| EP0193537A1 (en) | MICROCOMPUTER-CONTROLLED LOCKING SYSTEM. | |
| JPH01247671A (ja) | 電子キー | |
| US10352067B2 (en) | Key monitoring door lock, door lock key monitoring system, and method thereof | |
| US20180301004A1 (en) | Security device for integration into a security system | |
| WO2020222722A1 (ru) | Сигнализационное устройство | |
| JP2004234400A (ja) | 防犯システム | |
| GB2305963A (en) | Security indicator locks | |
| EP0879334A2 (en) | Locking system | |
| JPS61169587A (ja) | ドア用スイツチ | |
| KR102456722B1 (ko) | 래치 볼트 이중 잠김 장치 | |
| EP0264491A1 (en) | Safety device in particular for cash boxes and vaults of E.G. banks | |
| JP2759448B2 (ja) | マイクロコンピュータ制御ロックシステム | |
| JPH10102848A (ja) | ドア開閉システム及び施錠システム | |
| JP2005030176A (ja) | 状態の認識による分類及び認証方法と、扉監視装置。 |