JPH01247748A - ロケットエンジン燃焼ガス流量の制御方法 - Google Patents
ロケットエンジン燃焼ガス流量の制御方法Info
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- JPH01247748A JPH01247748A JP7178788A JP7178788A JPH01247748A JP H01247748 A JPH01247748 A JP H01247748A JP 7178788 A JP7178788 A JP 7178788A JP 7178788 A JP7178788 A JP 7178788A JP H01247748 A JPH01247748 A JP H01247748A
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Description
動させ、スロート面積を無段階的に変化させて燃焼ガス
の流量制御を行なうロケットエンジン燃焼ガス流量の制
御方法に関する。
体推進薬が一度点火すると、燃焼によるガス発生量を制
御できないので、ノズルスロート部を通過する燃焼ガス
流量を制御するためには、ノズルスロート部のスロート
面積を変化させることが必要である。
図(a)に示すような方法があり、ロケットのモータチ
ャンバ後端に設けられる多孔ノズル5は、同心円周上に
一定間隔で、円上の噴射孔1を8個備えたノズルスロー
ト部の形状に対応する円板2を有しており、前記噴射孔
1の開閉個数を調整する調整窓3を備えた噴射孔開閉制
御板4が前記円板に対して円周方向に回転自在に重ね合
わされている。この多孔ノズル5をノズルスロート部に
設は前記噴射孔開閉制御板4を回転させることによって
多孔ノズル5の噴射孔1の開状態の数を規制して、多孔
ノズル5を通過する燃焼ガス流量を制御するようにした
ものである。具体的には第7図(a)の状態から、噴射
孔開閉制御板4を時計回りに15度回転させると、同図
(b)の状態になり噴射孔1はすべて開状態となる。こ
の時にはスロート面積は最大となるので多孔ノズル5を
通過する燃焼ガス流量は最大となる。また、同図(a)
の状態から、噴射孔開閉制御板4を反時計回りに15度
回転させると同図(c)の状態になり、8個の噴射孔1
のうち2個のみが開状態となる。この時にはスロート面
積は最小となるので多孔ノズルを通過する燃焼ガス流量
は最小となる。
を軸方向移動可能に中央ハウジング7内に設け、とント
ル6の前面に加圧される燃焼室内の圧力と、ノズルスロ
ート部23を通過した燃焼ガスがピントルの背面後部を
加圧する圧力との圧力差によって、ピントルを軸方向に
移動するようにして、スロート面積を変化させようとし
たもの(米国特許第3.608.312号)がある。第
8図に本従来技術の要部の一部断面図を示す。
ャンバ9の中央部に、燃焼室8に対して凸部を備えるほ
ぼ円筒状の中央ハウジング7を支柱10を介して設ける
とともに、前記中央ハウジング7内には、ノズル後方に
凸部を備える円筒状のピントル6が軸方向移動可能に設
けられている。
が形成されており、このとントル6の前方外周部を支持
するように、ピントル6の外側には円筒状の第1スリー
ブ11が、また、とントル6の凹部側には円筒状の第2
スリーブ12が設けられている。前記中央ハウジング7
にはその前端部から軸に沿う第1導通路13が設けられ
、当該通路の他端は前記中央ハウジング7中央部に第2
スリーブ12により仕切られる第1空洞14に達してい
る。前記第1導通路13が前記第1空洞14に達する軸
上の開口部15には、弾性部材16を備える逆止弁17
が設けられ、前記弾性部材16の他端部はピストン18
に固定されており、このピストン18には、ピストンロ
ット19がとントル中央部の軸上に設けられている。前
記第1スリーブ11と前記第2スリーブ12およびピン
トル6の前方外周部により第2空洞20が形成され、こ
の第2空洞20と前記第1空洞14を連通ずる第2導通
路21が前記第2スリーブ12に設けられている。前記
第2導通Fl!I21は、逆止弁17が第1導通路13
を閉の状態にしているときには、前記ピストン18によ
り第1空洞14側の開口部15は完全に閉ざされる位置
に、かつ、ピストン18が軸上後方に移動したときには
、第1スリーブ11と第2スリーブ12とが完全に連通
状態となる位置に設けである。また、前記モータチャン
バ9及び前記中央ハウジング7を支持する支柱10に固
定するように、円筒状のノズルホルダ22が設けられ、
この内側には、とントル6の後方凸部とによりリング状
のノズルスロート部23を形成するように耐熱性のある
ノズルインサート24が設けである。
明する。
りも強い力で固定できるノツチなどの図示しない固定装
置が取り付けられているために、固体推進薬が着火する
前にはとントル6の位置は第8図で示す位置にある。固
体推進薬が着火し、燃焼によるガス発生量が増加するに
つれて、燃焼室8内の圧力も上昇する。燃焼室内8内の
圧力がある圧力に達すると、その圧力は固定装置の支持
力よりも大きくなるので逆止弁17を軸上後方に押し開
き、燃焼室8内の燃焼ガスが第1導通路14を通って第
1空洞14に流入する。固体推進薬の燃焼が最大安定期
に達した時には、燃焼室8内及び第1空洞14内の圧力
が最大圧力になる。さらに、リング状のノズルスロート
部23を通過した燃焼ガスによりピントル6の背面後部
に働くとントル軸上前方向への力は第1空洞14内の圧
力を上回る状態となる。その結果、ピントルは軸上前方
向へ移動し、逆止弁17は第1導通路13を閉鎖する第
8図の位置に戻ることになる。この時には、ノズルスロ
ート部23のスロート面積は最大であり、ノズルスロー
ト部23を通過する燃焼ガス流量も最大となる。
焼室8内の圧力は徐々に減少するとともに、リング状ノ
ズルスロート部23を通過した燃焼ガスによりとントル
6の背面後部に働くピントル軸上前方向への力も減少す
る。ピントル6の背面後部に働くこの力がある値にまで
減少すると、固体推進薬の燃焼が最大安定期の時に第1
空洞14に閉じ込められた燃焼ガスの圧力の方が高い状
態となる。この結果、第9図に示すように、ピントルは
軸上後方向へ移動し、逆止弁17は第1導通路13を開
とする位置になり、さらに、ピストン18が軸上後方向
へ移動し、第2導通路21も開状態となる。この状態で
は、燃焼ガスは、第1導通路13及び第1空洞14を通
り、さらに第2導通路21を通って第2空洞20に至る
ことになり、ピントル6の前面に働くピントル軸上後方
向への力は、ピントル6の背面後部に働くピントル軸上
前方向への力をはるかに上回ることになる。
ことなく、燃焼終期においては第9図に示す位置に維持
されることになる。この時には、ノズルスロート面積は
最小であり、スロート通路23を通過する燃焼ガス流量
も最小となる。
法にあっては、多孔ノズル5の噴射孔1の開状態の数を
規制してスロート面積を変化させ、これにより燃焼ガス
の流量制御をする場合、噴射孔1の開状態の数は限られ
るために、スロート面積は段階的にしか変化させること
ができない。このため、スロート面積を任意な大きさに
することができず、精密な燃焼ガス流量の調整を行なう
ことは非常に困難である。また、燃焼室内8の圧力と、
ノズルスロート部23を通過した燃焼ガスがピントル6
の背面後部を加圧する圧力との圧力差によって、ピント
ル6を軸方向に移動してスロート面積を変化させ、これ
により燃焼ガスの流量制御をする場合、固体推進薬の燃
焼が最大安定期に達した時と燃焼終期に達した時としか
、圧力差によりピントル6を移動させてスロート面積を
変化させることはできない。したがって。スロート面積
を任意な大きさにすることができず、精密な燃焼ガス流
量の調整を行うことは不可能である。さらに、その構成
は複雑であり、がっ、可動部分が高温の燃焼ガス中にさ
らされるために、耐熱的な面からも実用化が非常に困難
である。
あり、スロート面積を任意な大きさに変化させ、燃焼ガ
スの精密な流量調整を行なう制御方法を提案することを
目的とする。
後端にピントルを固着する一方、ノズルスカート部を有
し前記とントルとによりノズルスロート部を形成するノ
ズルホルダーを前記モータチャンバに軸方向移動可能に
装着し、前記ノズルホルダを軸方向に駆動する駆動手段
により前記ノズルスロート部のスロート面積を連続的に
変化させ、前記ノズルスロート部から噴出するガスの流
量を制御するようにしたことを特徴とするロケットエン
ジン燃焼ガス流量制御方法である。
手段によりモータチャンバ及びノズルスカート部に対し
て軸方向移動し、ノズルスロート部の面積を段階的でな
く連続的に変化させることができる。このことにより、
ノズルスロート部から噴出するガスの流量を連続的に制
御することが可能となる。
明する。
図示する本発明の実施例において、前記従来技術と共通
する部位には同一の符号を付しである。
の前端部にフレキシブルジヨイント25を介在して取り
付けられたモータチャンバ9と、前記ノズルホルダ22
の後端部に前記フレキシブルジヨイント25を介在して
取り付けられたノズルスカート26と、前記ノズルホル
ダ22を軸方向に移動させる駆動手段27を有している
。ノズルホルダ22はほぼ円筒状で、その内面には、ノ
ズルインサート24がノズルホルダ22の軸を中心とす
る円筒状の開口部28を形成するように固着されている
。前記、フレキシブルジヨイント25は、第2図に示す
ように耐熱ゴム29と金属板30とを多層に積層し、前
記、耐熱ゴム29が軸方向弾性変形可能なように円筒状
に形成したものである。このフレキシブルジヨイント2
5を介在して、飛翔棒本体内に固定されて燃焼室8を形
成する円筒状のモータチャンバ9が前記ノズルホルダ2
2の前端部に接合している。さらに、飛翔棒本体内に固
定されて燃焼ガスを後方に噴出する円筒状のノズルスカ
ート26が前記フレキシブルジヨイント25を介在して
前記ノズルホルダ22の後端部に接合している。前記モ
ータチャンバー9内の軸上後端には、前記ノズルインサ
ート24との共働により、リング状に開口するノズルス
ロート部23を形成するほぼ円筒状で前方と後方に凸部
を備えるピントル6が支柱10を介在して固定されてい
る。前記ノズルホルダ22の外周部と一体となる支持具
31と前記モータチャンバ9の外側との間に設けられた
軸32に、モータ等の駆動源により回転するウオームギ
ア33を連結させ、前記ノズルホルダ22がモータチャ
ンバ9及びノズルスカート26に対して軸方向接近離反
移動可能に取り付けて駆動手段27が形成されている。
加速度検出手段34は、飛翔体の加速度を検出するため
の手段であって、通常は慣性航法装置と称される装置に
組み込まれている。また速度変換手段35は、飛翔体の
加速度を速度に変換するための手段であって、前記加速
度検出手段34により検出した加速度が加わっている時
間を積算するタイマーが組み込まれている。この加速度
の大きさと積算時間とにより速度を算出するものである
。この速度変換手段35からの信号は、速度演算手段3
6に送られる。この速度演算手段36は飛翔体の必要速
度を演算するためのものであり、内蔵する固定記憶装置
に記憶された計画速度に基づいて設定速度を決めるとと
もに、この設定速度と速度変換手段35からの信号とに
基づいて補正を行い、飛翔体の必要速度を演算するもの
である。この速度演算手段36からの信号は必要圧力演
算手段37に送られる。この必要圧力演算手段37は、
必要速度を達成するのに必要な燃焼室内の圧力を演算す
るものである。この必要圧力演算手段37には、燃焼室
内の圧力と飛翔体の速度との相関関係を表わすプログラ
ムが組み込まれており、このプログラムにより速度演算
手段36からの必要速度の信号が変換されて燃焼室内の
必要圧力が演算されるものである。
ものであり、モータチャンバ9の後方部に形成された貫
通穴39に一端を連結した圧力センサーが熱の影響を受
けない位置に離して設けられている。この圧力検出手段
38からフィードバックされた信号と、前記必要圧力演
算手段37からの信号とを比較する比較手段40が設け
られている。比較されたあとの信号は移動距離演算手段
41に送られる。この移動距離演算手段41は、必要と
する燃焼室8内の圧力に応じて可動構成部を軸方向へ移
動させる必要距離を演算するための手段であって、ここ
からの信号は、駆動手段27に送られる。
つつ説明する。
、燃焼室8内の内圧が上昇して推力が既定値に達すれば
飛翔体は飛翔を始める。飛翔中の飛翔体の加速度は加速
度検出手段34により検出され、その信号は速度変換手
段35に送られる。
記憶された計画速度に基づいて設定速度を決めるととも
に、この設定速度と前記速度変換手段35から送られた
信号とに基づいて補正を行い、飛翔体の必要速度を演算
する。速度演算手段36からの必要速度の信号は、必要
圧力演算手段37に送られる。この必要圧力演算手段3
7において、前記プログラムにより必要速度の信号が変
換されて燃焼室内の必要圧力が演算される。このような
して求められた必要圧力の信号と圧力検出手段38から
フィードバックされた燃焼室内の圧力信号とを比較する
。この結果の信号に基づいて移動距離演算手段41にお
いて、可動構成部を軸方向へ移動させる必要距離を求め
る。この軸方向移動必要距離の信号に応じて、駆動手段
27に取り付けられたウオームギア33が駆動源により
回転し、このウオームギア33に連結された軸32を介
してノズルホルダ22はモータチャンバ9及びノズルス
カート26に対して軸方向接近離反移動可能となる。
っとも接近させ、ノズルスカート26に対しては最も離
反させる位置に移動すべき状態にある場合には、可動構
成部42は第3図(a)に示す状態にある。ウオームギ
ア33が回転してノズルホルダ22の支持具31とモー
タチャンバ9の外側本体とがもつとも接近する。ノズル
ホルダ22とモータチャンバ9との間に介在するフレキ
シブルジヨイント25は、軸方向に弾性変形はしない。
介在するフレキシブルジヨイント25は図示するように
軸方向後方に弾性変形する。この場合、ノズルホルダ2
2の内面のノズルインサート24の最小径部分ととント
ル6の後方の凸部とは最も接近する。このため、ノズル
インサート24とピントル6とにより形成されるリング
状開口部であるノズルロート部23においては、スロー
ト面積は最小となる。したがって燃焼室8内の燃焼ガス
がノズルスロート部23を通過して後方に噴出するガス
の流量は最小となる。また、推進力はスロート面積に比
較するので、この場合における推進力も最小となる。
っとも接近させ、モータチャンバ9に対してはもっとも
離反させる位置に移動すべき状態にある場合には、可動
構成部42は第3図(b)に示す状態にある。
側本体とがもっとも離反する。ノズルホルダ22とモー
タチャンバ9との間に介在するフレキシブルジヨイント
25は軸方向後方に弾性変形するが、ノズルスカート2
6側のフレキシブルジヨイント25は弾性変形しない。
24の最小径部分ととントル6の後方の凸部とはもっと
も離反する。このなめ、ノズルスロート部23における
スロート面積は最大となり、燃焼室8内の燃焼ガスがノ
ズルスロート部23を通過して後方に噴出するガスの流
量は最大となる。また、この場合における推進力も最大
となる。
成部42の位置は上述した場合のみならず、それらの位
置の中間位置にも、移動させることができる。したがっ
てノズルスロート部23のスロート面積は、最小スロー
ト面積から最大スロート面積まで、階段的ではなく、連
続的に変化させることができる。
の燃焼ガス流量は、第6図に示すように連続的な制御を
行うことが可能となる。例えば、固体推進薬が着火後1
1秒後に燃焼ガス流量をWlに制御する場合を説明する
。この時の飛翔体の必要速度■1は速度演算手段36に
より演算され、この必要速度V1は速度演算手段36に
より演算され、この必要速度■1の信号は必要圧力演算
手段に送られて、必要速度■1を達成するための燃焼室
内の必要圧力P1が演算される。この必要圧力P1と現
実の燃焼室内の圧力を比較した結果に応じて、可動構成
部の移動必要距離が求められる。
ムギア33が回転し、このウオームギア33に連結され
た軸32を介してノズルホルダ22が軸方向に移動する
。この位置でノズルインサート24の位置が決まり、よ
ってスロート面積が決まることになる。したがって、こ
の時のスロート面積に応じてノズルスロート部を通過す
る燃焼ガス流量W1が得られることになる。
も、上述したのと同様に行われて、所用流量が得られる
ことになる。このような制御を飛翔中に連続して行えば
、階段的でなく連続的に燃焼ガスの流量変化をさせるこ
とができることになる。
ロート面積を変化させるのは、ノズルホルダの移動距離
を変えるだけでよいので、スロート面積は段階的ではな
く最小スロート面積から最大スロート面積まで連続的に
変化させることが可能である。したがってスロート面積
により決まる燃焼ガスの深皿の制御を連続的に、しかも
精密に行うことが可能となる。また、駆動手段を高温の
燃焼ガスにさらされない場所に設置し、かつ輻射熱に対
する断熱手段を施すことができるので長時間の作動に対
して、耐熱時にもすぐれ安定的に作動させることが可能
となる。
は、フレキシブルジヨイントの断面図であり、第3図(
a)、(b)は、可動構成部の作動状態を説明する断面
図であり、第4図は、本発明の一実施例に係るロケット
エンジン燃焼ガス流量の制御方法の制御回路を示す概略
図であり、第5図は、本発明の制御方法を示すフローチ
ャートであり、第6図は、本発明により燃焼ガス流量を
制御した場合を説明する図であり、第7図(a)〜(C
)は、従来の多孔ノズルの平面図および作動状態図であ
り、第8.9図は、燃焼ガスの流量制御を行う従来技術
の要部の一部断面図である。 6・・・ピントル、9・・・モータチャンバ、10・・
・支柱、22・・・ノズルホルダ、23・・・ノズルス
ロート部、24・・・ノズルインサート、 25・・・フレキシブルジヨイント、 26・・・ノズルスカート、27・・・駆動手段、42
・・・可動構成部。 特許出願人 防衛庁技術研究本部長 両弁 良三 〃 日産自動車株式会社 代理人 弁理士 八 1) 幹 雄(他1名)第1
図 第3図 (b) 第4図 第5図 時間 第7図 (a) (b) (c)
Claims (1)
- モータチャンバの後端にピントルを固着する一方、ノズ
ルスカート部を有し前記ピントルとによりノズルスロー
ト部を形成するノズルホルダーを前記モータチャンバに
軸方向移動可能に装着し、前記ノズルホルダを軸方向に
駆動する駆動手段により前記ノズルスロート部のスロー
ト面積を連続的に変化させ、前記ノズルスロート部から
噴出するガスの流量を制御するようにしたことを特徴と
するロケットエンジン燃焼ガス流量制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7178788A JPH0658090B2 (ja) | 1988-03-28 | 1988-03-28 | ロケットエンジン燃焼ガス流量の制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7178788A JPH0658090B2 (ja) | 1988-03-28 | 1988-03-28 | ロケットエンジン燃焼ガス流量の制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01247748A true JPH01247748A (ja) | 1989-10-03 |
| JPH0658090B2 JPH0658090B2 (ja) | 1994-08-03 |
Family
ID=13470636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7178788A Expired - Lifetime JPH0658090B2 (ja) | 1988-03-28 | 1988-03-28 | ロケットエンジン燃焼ガス流量の制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0658090B2 (ja) |
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| CN103817695A (zh) * | 2014-02-28 | 2014-05-28 | 浙江大学 | 一种机器人柔性关节的控制方法及驱动装置 |
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-
1988
- 1988-03-28 JP JP7178788A patent/JPH0658090B2/ja not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0658090B2 (ja) | 1994-08-03 |
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