JPH01248211A - 安定性補償回路 - Google Patents

安定性補償回路

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JPH01248211A
JPH01248211A JP63077549A JP7754988A JPH01248211A JP H01248211 A JPH01248211 A JP H01248211A JP 63077549 A JP63077549 A JP 63077549A JP 7754988 A JP7754988 A JP 7754988A JP H01248211 A JPH01248211 A JP H01248211A
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JP
Japan
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signal
circuit
stability
servo
amplifier
Prior art date
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Pending
Application number
JP63077549A
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English (en)
Inventor
Shigeyuki Takagi
高木 重行
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Nabtesco Corp
Original Assignee
Teijin Seiki Co Ltd
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Publication date
Application filed by Teijin Seiki Co Ltd filed Critical Teijin Seiki Co Ltd
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Publication of JPH01248211A publication Critical patent/JPH01248211A/ja
Priority to US07/531,050 priority patent/US5079492A/en
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05BCONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
    • G05B5/00Anti-hunting arrangements
    • G05B5/01Anti-hunting arrangements electric
    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05DSYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
    • G05D3/00Control of position or direction
    • G05D3/12Control of position or direction using feedback
    • G05D3/14Control of position or direction using feedback using an analogue comparing device
    • G05D3/1445Control of position or direction using feedback using an analogue comparing device with a plurality of loops

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Automation & Control Theory (AREA)
  • Control Of Position Or Direction (AREA)
  • Feedback Control In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、安定性補償回路に係り、特に電気・油圧サー
ボ系に適用される安定性補償回路に関する。
(従来の技術) −ICに、電気・油圧サーボ機構(以下、サーボ機構と
略称する)は物体の位置、方位姿勢などを制御量とし、
目標値の任意の変化に追従するように構成された制御で
ある。サーボ機構は船や飛行機、人工衛星の位置や姿勢
の制御、工作機械のならい制御における工具位置の制御
など広範囲の制御に用いられている。
このようなサーボ機構の動作は比較的高速のものが多(
、動力学的特性に考慮しつつ、静的状態の負荷系への影
響にも注意を払う必要がある。
従来のこの種のサーボ機構に適用される安定性補償回路
としては、例えば第4図に示すようなものがある。同図
において、油圧源1の油圧はサーボ弁2を介して油圧ア
クチュエータ3に供給され、油圧アクチュエータ3はサ
ーボ弁2によって制御される流量を受けて、例えば直線
運動に変換し、負荷4を駆動する。サーボ弁2は微弱な
電気的入力、例えば数mA程度の電気信号によって数馬
力〜数十馬力に相当する油圧動力を制御することのでき
る一種の電気・油圧変換器である。
油圧アクチュエータ3としては、一般に応答の速いもの
が用いられる。負荷4は、例えば飛行機の姿勢制御など
に用いられるラダー等である。油圧アクチュエータ3の
位置は位置検出器5により検出されており、位置検出器
5は、例えば差動変圧器などにより構成され、油圧アク
チュエータ3のピストン位置等を検出して電気信号に変
換し、適当な補償要素を付加して油圧アクチュエータ3
への指令信号にフィードバックさせるためのセンサとし
ての機能を有している。位置検出器5の出力は復調器6
を介して減算器7に人力されており、復調器6は位置検
出器5の出力信号のうちノイズ成分等を除去するフィル
タ部を有し、減算器7には入力信号発生器8からの信号
も入力されており、入力信号発生器8は、例えば負荷4
の目標位置を指令するための入力信号(いわゆる基準入
力信号に相当)を発生させるもので、この入力信号と実
際の位置に相当する位置検出器5の出力信号との誤差に
応じてサーボ制御が行われる。減算器7は入力信号発生
器8の出力信号と復調器6の出力信号との偏差を求めて
減算器9に出力し、減算器9にはさらに電子モデル回路
10からの信号が入力される。電子モデル回路10は2
つ以上のサーボ機構を並列に接続したシステムについて
、理想のサーボ機構を電子的にモデル化して電気信号と
して減算器9に与える回路である。そのため、減算器7
と電子モデル回路10の出力の減算が減算器9により行
われて補償回路11に出力される。補償回路11はサー
ボ系全体として安定な制御を構成するように減算器9の
出力信号を信号処理してサーボ弁2に出力するもので、
例えばサーボアンプに二次進み回路を用いたり、あるい
は−次遅れ回路を用いたりして構成される。なお、本例
では他のサーボ系として第2のサーボ機構12が並列に
配置され、2台のサーボ系で、例えば飛行機のラダー等
を制御するようになっている。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、このような従来の安定性補償回路にあっ
ては、二次進み補償や一次遅れ補償を行う構成となって
はいるものの、次のような問題点があった。
(■)2台以上のサーボ系を並列に接続したシステムの
場合、2系統の誤差信号によるフォースファイト量を減
少させることが不可能である。
ここで、フォースファイト量とは次のような概念である
。例えば、前述した従来例のように飛行機のラダー等を
操作するような場合、安全上の面からサーボ系は必ず2
台以上のものが用意される。
この場合、負荷への駆動力は2台以上の各県が均等に分
担し、その反作用としてラダー等にこれを支える力が必
要となる。ところが、各サーボ系では精度誤差等により
完全に均等に分担することは実際難しく、互いの力(フ
ォース)が衝突し合う(ファイト)こととなってサーボ
系のアクチュエータ庵支える構造部材に必要以上の荷重
が加わり、疲労破壊を起こす等の不具合が発生する。こ
のようなフォースファイl−ff1は、いわゆるサーボ
機構を構成する各コンポーネントの誤差によって生じ、
特に、各サーボ機構の剛性によって決定されるため、剛
性が低い方が好ましい。したがって、フォースファイト
量を減少させることが必要となる。
一方、電子モデル回路との誤差信号を帰還する方法では
、次のような問題点がある。
(n)負荷系を含めた正確なモデル化を計ろうとすると
、回路が極めて複雑となり、コスト高等を招く。
(I)サーボシステムのコンポーネント定数、1、?に
負荷系固有振動数のバラツキに対する安定性への影客度
が極めて高く、安定したサーボ制御という点で改善の余
地がある。
(IV)上記理由により、安定性を補償した場合には、
その反面、応答性限界値が低い、また、2系統誤差信号
によるフォースファイト量の減少効果が少ない。
(発明の目的) そこで本発明は、簡単な電子回路により低コストで安定
性を補償しつつ、フォースファイト減少効果向上を図る
ことのできる安定性補償回路を提供することを目的とし
ている。
(課題を解決するための手段) 本発明による安定性補償回路は上記目的達成のため、目
標値に対応する基準入力信号と、電気・油圧サーボ系の
アクチュエータの変位を検出した信号に基づき前記目標
値の任意の変化に追随して電気・油圧サーボ系の制御の
安定性補償を行う安定性補償回路において、前記基準入
力信号を2段増幅するとともに、基準入力信号の1段増
幅後の信号を1次遅れさせる遅れ手段と、前記アクチュ
エータの変位を検出した信号を微分する微分手段とを設
け、各手段の出力信号の差をとり、この差信号と基準入
力信号の2段増幅後の信号との差に基づいて電気・油圧
サーボ系の制御の安定性補償とフォースファイト補償と
同時に達成している。
(本発明の原理) 実施例の説明に先立ち、最初に第1図を参照して本発明
の詳細な説明する。
第1図はサーボアンプの原理図である。同図において、
21.22.23は入力の加・減算を行うサミングアン
プである。24は初段アンプ、25は2段目アンプ、2
6.27はフィードバックアンプであり、ゲイン定数は
それぞれKa、、Ka2.’Kb。
Kfbzである。また、28は一次遅れ回路(遅れ手段
) ■ であり、伝達関数は、□である。
1+τl5 29は微分回路(微分手段)であり、伝達関数は1+τ
2S 対象領域は図中破線で囲む部分の補償回路31である。
信号の流れを述べると基準入力信号(目標位置に相当)
とフィードバックアンプ27の出力信号とはサミングア
ンプ21で減算され、初段アンプ24および2段目アン
プ25を介して増幅され、サミングアンプ22に送られ
る。また、初段アンプ24の出力は一次遅れ回路28に
よって一次遅れの処理がなされてサミングアンプ23に
供給され、サミングアンプ23にはさらにフィルタ回路
30の出力を微分回路29によって微分したものが供給
される。そして、サミングアンプ23は一次遅れ回路2
8と微分回路29の出力を減算しフィードバックアンプ
26を介してサミングアンプ22に送り、サミングアン
プ22の出力は、例えば第4図に示した補償回路11に
送られる。
したがって、静的な状態では、微分回路29の出力はO
となるためサーボアンプゲインはKa+ X (Ka2
−Kb) となり、減少する。この場合、フォースファイト量は静
的な状態で特にその影響が大きく、動的状態では’3J
’lが小さい。然るに、上記の場合、サーボアンプゲイ
ンが減少しており、これに伴ってサーボ系のg++性も
減少することになる。したがって、剛性によって決定さ
れるフォースファイト量も必然的に小さくなり、その不
具合が解消される。
一方、動的条件下(特に、低周波帯域)においては、負
荷系の影響が少ないため、−次遅れ回路28の出力と微
分回路29の出力とは同等の信号となるため、サミング
アンプ23の出力は略ゼロとなる。
そのため、サーボアンプゲインは Ka、XKa。
となり、上記静的状態より高ゲインとなって高い応答性
が得られる。
また、動的条件下のうち高周波帯域(例えば、負荷系固
有振動数近辺)では、−次遅れ回路28の出力に対して
微分回路29の出力の方が作動油剛性等により遅れるた
め、これがダンピング作用となって安定性が増大する。
すなわち、高ゲインのままであると、ハンチングを引き
起こしたりする。
このように、本発明の安定性補償回路は簡単な電子回路
で安定性を補償しつつ、応答性も高めてフォースファイ
ト減少効果も向上する。
(実施例) 以下、本発明を図面に基づいて説明する。
第2.3図は本発明に係る安定性補償回路をザー;Jζ
機構に適用した一実施例を示す図である。本実施例の説
明にあたり、従来例と同一構成部分には同一番号を付し
てその説明を省略する。
第2図において、入力信号発生器8の後段には減算器4
1、補償回路42、減算器43および補償回路11が順
次配設され、減算器41にはフィードバンクアンプ44
からの信号が入力され、減算器43には補償回路45か
らの信号が入力されている。これらの各回路図は第1図
に示した原理図のものと、次のように対応する回路機能
を有している。
・滅n 器41・・・・・・サミングアンプ21・補償
回路42・・・・・・初段アンプ24および2段目アン
プ25、−次遅れ回路28、ア ンプ26、サミングアンプ22 ・減算器43・・・・・・サミングアンプ22・フィー
ドバックアンプ44 ・・・・・・フィードバンクアンプ27・補償回路45
・・・・・・微分回路29、サミングアンプ23、フィ
ードバンクアンプ26、 サミングアンプ22 ・復調器6 ・・・・・・フィルタ回路30したがって
、各機能説明は省略する。
次に、作用を説明する。
入力信号発生器8からの信号は減算器41、アンプ42
、減算器43を順次通してサーボ弁2を駆動する信号が
生成される。また、サーボ弁2によって駆動されアクチ
ュエータ3の変位は位置検出器5によって検出され、復
調器6を介した後フィードハックアンプ44を通して減
算器41に供給されて油圧アクチュエータ3におけるピ
ストン変位の帰還が行われる。一方、復調器6の出力は
補償回路45を介して減算器43で加算され、正帰還が
行われる。
ここで、補償回路42の伝達関数C,(S)は次のよう
に表される。
τ11”  で 1 τ1 1 +K a2 K b S:微分演算子 一方、補償回路45の伝達関数C2(S)は、次のよう
に表される。
τC2τ皿 S:微分演算子 このような本実施例においても、前述した本発明の原理
に基づいて同様の効果を得ることができ、特に動特性に
ついては第3図のボード線図で従来(未補償系)と本実
施例(補償系)との効果が明らかとなっている。
また、2系統以上のサーボ機構を並列配置した場合のフ
ォースファイトは各コンポーネントの誤差によって生じ
るが、本実施例におけるフォースファイトiの低Mlを
具体的に表すと次のようになる。フォースファイト量は
サーボ機構の剛性によって決定されるものであるが、本
実施例の場合、従来例に比して岡り性がどのように変化
するかは次式で示される。
(イ)未補償系(従来) Kstr    Kout   Kact但し、KL、
:サーボ機構剛性 Kstr  :アクチュエータ取付部剛性Kout  
:アクチュエータ出力部剛性Kact  :アクチュエ
ータ剛性 この中で、未補償のフォースファイト量Kactは、 Kact、=Ap HKpo・Ka+  HKaz  
HKfbz  ・K「b1但し、Ap:ピストン受圧面
積 Kpo:サーボバルブプレノシャゲインとなる。
(ロ)補償系(本実施例) 本実施例のフォースファイhAJKacLzはKact
、−Ap−Kpo−Ka、(Kaz −Kb)・K f
b2  ・Kfb。
となる。したがって、本実施例におけるサーボループに
基づきアクチュエータ剛性)(actzは未補償−ボ機
措剛性が減少し、フォースファイl−fflが格段と低
減する。
(効果) 以上説明したように、本発明によれば、次の効果を得る
ことができる。
(I)2台以上のサーボ系を並列に接続した場合であっ
ても、フォースファイト盪を格段と減少させることがで
きる。その結果1、アクチュエータ取付部の剛性を低(
することができる他、該取付部の疲労破壊を抑制できる
(IT)並列接続の場合の電子回路モデルを作る必要が
な(、低コストとなる。
(III)また、従来の電子回路モデルによるフォース
ファイト減少対策よりも各種コンポーネント定数のばら
つきによる影響が少なく、フォースファイt4Fを低減
しつつ安定した制御が行える。
(TV)安定性を補償しつつ、応答性の向上を図ること
ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の基本原理を示す回路図、第2.3図は
本発明に係る安定性補償回路をサーボ機構に適用した一
実施例を示す図であり、第2図はそのブロック構成図、
第3図はそのボード線図を示すグラフ、第4図は従来の
サーボ機構を示すブロック構成図である。 21〜23・・・・・・サミングアンプ、24・・・・
・・初段アンプ、 25・・・・・・2段目アンフ゛、 26.27・・・・・・フィードバンクアンプ、28・
・・・・・−次遅れ回路(遅れ手段)、29・・・・・
・微分回路(微分手段)、30・・・・・・フィルタ回
路、 31・・・・・・補償回路、 41・・・・・・減算器、 42・・・・・・アンプ、 43・・・・・・減算器、 44・・・・・・フィードハックアンプ、45・・・・
・・補償回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 目標値に対応する基準入力信号と、電気・油圧サーボ系
    のアクチュエータの変位を検出した信号に基づき前記目
    標値の任意の変化に追随して電気・油圧サーボ系の制御
    の安定性補償を行う安定性補償回路において、前記基準
    入力信号を2段増幅するとともに、基準入力信号の1段
    増幅後の信号を1次遅れさせる遅れ手段と、前記アクチ
    ュエータの変位を検出した信号を微分する微分手段とを
    設け、各手段の出力信号の差をとり、この差信号と基準
    入力信号の2段増幅後の信号との差に基づいて電気・油
    圧サーボ系の制御の安定性補償を行うようにしたことを
    特徴とする安定性補償回路。
JP63077549A 1988-03-29 1988-03-29 安定性補償回路 Pending JPH01248211A (ja)

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JP63077549A JPH01248211A (ja) 1988-03-29 1988-03-29 安定性補償回路
US07/324,802 US4937512A (en) 1988-03-29 1989-03-17 Stability compensating circuit
US07/531,050 US5079492A (en) 1988-03-29 1990-05-31 Stability compensating circuit

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JP63077549A JPH01248211A (ja) 1988-03-29 1988-03-29 安定性補償回路

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