JPH01248373A - 光情報記録デイスクおよびデイスク駆動装置 - Google Patents
光情報記録デイスクおよびデイスク駆動装置Info
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- JPH01248373A JPH01248373A JP63073414A JP7341488A JPH01248373A JP H01248373 A JPH01248373 A JP H01248373A JP 63073414 A JP63073414 A JP 63073414A JP 7341488 A JP7341488 A JP 7341488A JP H01248373 A JPH01248373 A JP H01248373A
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- Japan
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- information recording
- optical information
- disk
- drive device
- spindle
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B17/00—Guiding record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor
- G11B17/02—Details
- G11B17/022—Positioning or locking of single discs
- G11B17/028—Positioning or locking of single discs of discs rotating during transducing operation
- G11B17/0282—Positioning or locking of single discs of discs rotating during transducing operation by means provided on the turntable
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B23/00—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture
- G11B23/0014—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture record carriers not specifically of filamentary or web form
- G11B23/0021—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture record carriers not specifically of filamentary or web form discs
- G11B23/0028—Details
- G11B23/0035—Details means incorporated in the disc, e.g. hub, to enable its guiding, loading or driving
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/24—Record carriers characterised by shape, structure or physical properties, or by the selection of the material
Landscapes
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
- Optical Record Carriers And Manufacture Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、光情報記録ディスクおよびディスク駆動装置
に係り、特に、ディスク駆動装置内に備えられたスピン
F・ルの動力を光情報記録ディスクに確実に伝達するた
めの係合手段に関する。
に係り、特に、ディスク駆動装置内に備えられたスピン
F・ルの動力を光情報記録ディスクに確実に伝達するた
めの係合手段に関する。
従来より、光情報記録ディスクのクランプ方式どしては
、メカニカルクランプ方式およびマグネットクランプ方
式が知られている。
、メカニカルクランプ方式およびマグネットクランプ方
式が知られている。
メカニカルクランプ方式は、第22図に示すように、ス
ピンドル41ど対向にクランプ部材42を配置し、スピ
ンドル41に光情報記録デ・rスフ43を載置したのち
、このクランプ部材42を下降してばね44の弾性力に
よって光情報記録ディスク43を押圧する方式である。
ピンドル41ど対向にクランプ部材42を配置し、スピ
ンドル41に光情報記録デ・rスフ43を載置したのち
、このクランプ部材42を下降してばね44の弾性力に
よって光情報記録ディスク43を押圧する方式である。
−・方、マグイ、ツ(・クランプ方式は、第23図に示
すように、スピンドル41ど一体に形成されたターンチ
ーフル45にマグネット・46を埋設すると共に、元情
報記録ティスフ43の中心部に近接して磁性体47を配
置し、これらマグイ・ツ1〜46ど磁性体47との間に
作用する磁力によって光情報記録ディスク43をクラン
プする方式である。
すように、スピンドル41ど一体に形成されたターンチ
ーフル45にマグネット・46を埋設すると共に、元情
報記録ティスフ43の中心部に近接して磁性体47を配
置し、これらマグイ・ツ1〜46ど磁性体47との間に
作用する磁力によって光情報記録ディスク43をクラン
プする方式である。
従来より知られでいるクランプ方式のうち、メカニカル
クランプ方式は、クランプ部材42およびこれを支持も
しくは駆動するための部はを備えなくてはならないため
、テ、rスフ駆動装置か高価にごJコ、乙ど1ムに、タ
ランブ部材!12等の配置に大きな空間か必要であるた
め、テrスク駆動装置が大型イヒするどいつ問題かある
。
クランプ方式は、クランプ部材42およびこれを支持も
しくは駆動するための部はを備えなくてはならないため
、テ、rスフ駆動装置か高価にごJコ、乙ど1ムに、タ
ランブ部材!12等の配置に大きな空間か必要であるた
め、テrスク駆動装置が大型イヒするどいつ問題かある
。
マグイ、ソトクランブ方式には、前記のような問題はな
い。L7かしなから、光情報記録ディスク43をマグネ
ット46ど磁性体47どの間に作用する磁力、t)よび
ターンテーブル45ど磁性体47どの間に作用する摩擦
力の力によってクランプすふ方式であるため、タランブ
力か弱いという問題かある。このため、スピンドル41
を高速て起動したり、動的つりあいかアンバランスな光
情報記録ティスフ43を高速で回転駆動す、乙と、光情
報、1己録テイスク・1コどタ ンテーフル45どの間
に小止な才へりをコ1−シ、回転シックか大きくなって
記録/4Q生エラーへ生じたり、テータ転送速度か遅(
なるどいつだ問題がある。
い。L7かしなから、光情報記録ディスク43をマグネ
ット46ど磁性体47どの間に作用する磁力、t)よび
ターンテーブル45ど磁性体47どの間に作用する摩擦
力の力によってクランプすふ方式であるため、タランブ
力か弱いという問題かある。このため、スピンドル41
を高速て起動したり、動的つりあいかアンバランスな光
情報記録ティスフ43を高速で回転駆動す、乙と、光情
報、1己録テイスク・1コどタ ンテーフル45どの間
に小止な才へりをコ1−シ、回転シックか大きくなって
記録/4Q生エラーへ生じたり、テータ転送速度か遅(
なるどいつだ問題がある。
従って、従来より元情報記録ディスクおよびテ2rスク
即動装置の技術分野によ;いては、前記の技術的問題を
解決することか最tJ重要な技術的課題の1つにな−っ
ている。本発明の目的は、かかる技術的課題を解決し、
小型にして光情報記録ディスクを高速で回転駒!IIJ
’ilJ能なテr)、り駆動装置、オンよびこJしに
適用さJしる光情報記録テ、(スフを提供することにあ
る。
即動装置の技術分野によ;いては、前記の技術的問題を
解決することか最tJ重要な技術的課題の1つにな−っ
ている。本発明の目的は、かかる技術的課題を解決し、
小型にして光情報記録ディスクを高速で回転駒!IIJ
’ilJ能なテr)、り駆動装置、オンよびこJしに
適用さJしる光情報記録テ、(スフを提供することにあ
る。
し課題を解を大するt二めの一1E段〕本発明は、前記
の目的を達成するため、光学約手1没によ−って情報の
記a/再生を行っ基板の中心部に、ティスフ駆動装置内
に備えら扛たスピンドル存挿通ずるスピンドル孔を開設
すると共に2、tのダ周部に、111記スピンドルと
一体に形成さ4したテrスク係白手段ど係合可能な係合
手段を形成したことを特徴とするものである。
の目的を達成するため、光学約手1没によ−って情報の
記a/再生を行っ基板の中心部に、ティスフ駆動装置内
に備えら扛たスピンドル存挿通ずるスピンドル孔を開設
すると共に2、tのダ周部に、111記スピンドルと
一体に形成さ4したテrスク係白手段ど係合可能な係合
手段を形成したことを特徴とするものである。
また、光情報記録チー(;’、 、、’を回転駆動する
スビ〉′]・ルに、光情報記録デrスンの中心部に設け
ら、tbた係合手段ど係合可能なディスク係合手段を形
成したことを装置1−の特徴とするものである。
スビ〉′]・ルに、光情報記録デrスンの中心部に設け
ら、tbた係合手段ど係合可能なディスク係合手段を形
成したことを装置1−の特徴とするものである。
前記のように、光情報記録テrスクどスピンドルとを機
械的な係合手段によって係合するようにすると、大きな
]・ルクか作用し、でも両者の間にずへり’!i: ′
L シるということがない。よって、光情報記録テrス
クタ高速で起動して高速で回転駆動することかでき、テ
ータ転送速度の高速化、Jlよび記録/再生エラーの減
少を図ることができる。
械的な係合手段によって係合するようにすると、大きな
]・ルクか作用し、でも両者の間にずへり’!i: ′
L シるということがない。よって、光情報記録テrス
クタ高速で起動して高速で回転駆動することかでき、テ
ータ転送速度の高速化、Jlよび記録/再生エラーの減
少を図ることができる。
じ友施1列〕
以上、本発明の実施例を図に基ついて説明する。
〈第1実施例〉
第1図および第2図に、本発明に係る)’[i情報記録
デrスクの第1例を示す。第1図は第1実施例に係る光
情報記録テrスクの斜視図であり、第2図は台の断面図
である。
デrスクの第1例を示す。第1図は第1実施例に係る光
情報記録テrスクの斜視図であり、第2図は台の断面図
である。
こ、I+らの図に示すように、本実施例の光情報記録デ
ィスクは、2枚の基板1を、内周スペーサ2、↑3よび
外周スペーサj3を介し5て貼り合せ、この結合体の中
心部にクラウン歯車4が一体に形成されたハフ5を設定
して成る。
ィスクは、2枚の基板1を、内周スペーサ2、↑3よび
外周スペーサj3を介し5て貼り合せ、この結合体の中
心部にクラウン歯車4が一体に形成されたハフ5を設定
して成る。
基板]は、例えはカラスなどの透明セラミック、スや、
ホ゛リカーボ了・−1・(PC)、ポリメチルメタクリ
ト−1・(1’MMA)、ポリメチルベンゾン、エポキ
シ宿・の透明な樹脂相f!lをも1)で、中心部にセン
タ化6を有する円板状に形成されでいる。各基板1の内
面には、光スボッ]・の案内溝入)イ「1号変調された
プリピット列なとの信8パターン7か形成さ:f1.、
この伯Qパターン7上に記録膜もしくは反!)11換8
か積層さ41.でいる。
ホ゛リカーボ了・−1・(PC)、ポリメチルメタクリ
ト−1・(1’MMA)、ポリメチルベンゾン、エポキ
シ宿・の透明な樹脂相f!lをも1)で、中心部にセン
タ化6を有する円板状に形成されでいる。各基板1の内
面には、光スボッ]・の案内溝入)イ「1号変調された
プリピット列なとの信8パターン7か形成さ:f1.、
この伯Qパターン7上に記録膜もしくは反!)11換8
か積層さ41.でいる。
イt1じパターン7の形成手段とI、では、前記基板1
の相性により−C適宜のJl法か適用される。
の相性により−C適宜のJl法か適用される。
例えは、基板1かP CN)r’ lvl M A 、
そJしにポリメチルベンゾンなどの熱可塑性樹脂に
C形成される場合には、射出成形用金型内に溶融した基
板4,1石4旧出し、て基板lど信シJバタ ン7とを
一体に成形するiJ謂fンジエクジコン法が適する。ま
た、この基板1オf」に関し、では、射出成形用金型内
に溶融し、た基板材料を射出したのちに一圧力を加える
、所j冑コン゛ブレノシ」ン法あるいは−rンシエクシ
ョン−コンブレツシ」ン1人といった公知に属する形成
手段を適用することtIてきる。さらに、基板1かカラ
スなどのセラミソシスN)エボギシなどの熱硬(ヒr1
樹脂にて形成さJl、る場合には、所望の43号バター
〉′の反転バタ ンか形成さ扛たスタンバ(金型)と基
板1どの間で光硬化性樹脂を展伸し、スタンパの反転パ
ターンを基板1に転写する所謂2P法(rhoシopo
lymerization ;光硬化性樹脂法)が適す
る。また、エポキシなどの熱硬化性樹脂に関しては、金
型内に溶融状態にある基板材料を静注して基板1と信号
パターン2とを一体に成形する所謂注型法を適用するこ
ともできる。
そJしにポリメチルベンゾンなどの熱可塑性樹脂に
C形成される場合には、射出成形用金型内に溶融した基
板4,1石4旧出し、て基板lど信シJバタ ン7とを
一体に成形するiJ謂fンジエクジコン法が適する。ま
た、この基板1オf」に関し、では、射出成形用金型内
に溶融し、た基板材料を射出したのちに一圧力を加える
、所j冑コン゛ブレノシ」ン法あるいは−rンシエクシ
ョン−コンブレツシ」ン1人といった公知に属する形成
手段を適用することtIてきる。さらに、基板1かカラ
スなどのセラミソシスN)エボギシなどの熱硬(ヒr1
樹脂にて形成さJl、る場合には、所望の43号バター
〉′の反転バタ ンか形成さ扛たスタンバ(金型)と基
板1どの間で光硬化性樹脂を展伸し、スタンパの反転パ
ターンを基板1に転写する所謂2P法(rhoシopo
lymerization ;光硬化性樹脂法)が適す
る。また、エポキシなどの熱硬化性樹脂に関しては、金
型内に溶融状態にある基板材料を静注して基板1と信号
パターン2とを一体に成形する所謂注型法を適用するこ
ともできる。
記録膜8は、光情報記録デ・rスフの種類に応して任意
のヒートモード材料から形成される。例えば、追記型の
光情報記録ディスクについては、テルル−セレン系合金
などで代表される低融点合金や、シアニン系あるいはフ
タロシアニン系有機色素などの有機色素記録材料をもっ
て形成される。
のヒートモード材料から形成される。例えば、追記型の
光情報記録ディスクについては、テルル−セレン系合金
などで代表される低融点合金や、シアニン系あるいはフ
タロシアニン系有機色素などの有機色素記録材料をもっ
て形成される。
また、書換型の光情報記録媒体については、テルビウム
と鉄とコバルトとを主成分とする非晶質合金などで代表
される光磁気記録材料や、インジウム及びセレンを主成
分とする非晶質合金などで代表される相変化型記録材料
などにて形成される。
と鉄とコバルトとを主成分とする非晶質合金などで代表
される光磁気記録材料や、インジウム及びセレンを主成
分とする非晶質合金などで代表される相変化型記録材料
などにて形成される。
また、光情報記録ディスクが読出し専用である場合には
、記録膜に代えて反射膜が積層される。
、記録膜に代えて反射膜が積層される。
反射膜材料としては、アルミニウムなとを用いることか
できる。
できる。
これら記録膜または反射膜8は1例えばスパッタリンク
、真空蒸着、−(オンブレーティング、プラスマ蒸着、
無電解めっき等、公知に属する薄膜形成手段を用いて形
成することができる。
、真空蒸着、−(オンブレーティング、プラスマ蒸着、
無電解めっき等、公知に属する薄膜形成手段を用いて形
成することができる。
内周スペーサ2および外周スペーサ3は、金属材料もし
くは樹脂材料をもって、所望の内径と外径とを有するリ
ング状に形成される。これら内周スペーサ2および外周
スペーサ3は、接着剤9薯介して前記基板1の内面に接
着される。接着剤9としては公知に属する任意の接着剤
を用いることかできるが、作業性が高いことから、光硬
化性接着剤やホットメルト接着剤が特に好適である。
くは樹脂材料をもって、所望の内径と外径とを有するリ
ング状に形成される。これら内周スペーサ2および外周
スペーサ3は、接着剤9薯介して前記基板1の内面に接
着される。接着剤9としては公知に属する任意の接着剤
を用いることかできるが、作業性が高いことから、光硬
化性接着剤やホットメルト接着剤が特に好適である。
ハフ5は、前記基板1のセンタ孔6に内挿可能な直径と
前記基板1の厚さと略等しい高さとを宥・する基部5a
と、このセンタ孔6よりも大径で、前記内周スペーサ2
および外周スペーサ3の厚さの略1/2の厚さを有する
鍔部5bとから成すミその中心部に上下に貫通するスピ
ンドル孔5Cが開設されている。
前記基板1の厚さと略等しい高さとを宥・する基部5a
と、このセンタ孔6よりも大径で、前記内周スペーサ2
および外周スペーサ3の厚さの略1/2の厚さを有する
鍔部5bとから成すミその中心部に上下に貫通するスピ
ンドル孔5Cが開設されている。
このハブ5は、耐摩耗性に優れた磁性金属材料をもって
形成される。ハブ5を形成する磁性金属材料としては、
軟鉄やフエラーrト系もしくはマルテンサ(ト系のステ
ンレス鋼なとを用いることができるが1Mにくく、かつ
比較的安価に入手することができることなどから、JI
S規格の5US430ステンレス鋼か特に好適である。
形成される。ハブ5を形成する磁性金属材料としては、
軟鉄やフエラーrト系もしくはマルテンサ(ト系のステ
ンレス鋼なとを用いることができるが1Mにくく、かつ
比較的安価に入手することができることなどから、JI
S規格の5US430ステンレス鋼か特に好適である。
前記ハブ5は、前記基部5aを前記基板lの内面側から
前記センタ孔6に挿通し、基部5aの外周面とセンタ孔
6の内周面、および鍔部5bの上面と基板1の内面と配
接着剤9にて接着すること゛によって基板lの中心部に
設定される。この接着剤9も、基板1とスペーサ2.:
3との接着に供される接着剤と同様のものを用いること
ができる。
前記センタ孔6に挿通し、基部5aの外周面とセンタ孔
6の内周面、および鍔部5bの上面と基板1の内面と配
接着剤9にて接着すること゛によって基板lの中心部に
設定される。この接着剤9も、基板1とスペーサ2.:
3との接着に供される接着剤と同様のものを用いること
ができる。
クラウン歯車4は、前記ハブ5の基部5aの外面に、前
記スピンドル孔5Cと同心に設定される。
記スピンドル孔5Cと同心に設定される。
このクラウン歯車4は、前記ハブ5と一体に作製するこ
ともできるし、また、別体に製造したのち、接着剤等を
介して接合することもできる。別体に製造する場合、樹
脂材料にて形成することができる。
ともできるし、また、別体に製造したのち、接着剤等を
介して接合することもできる。別体に製造する場合、樹
脂材料にて形成することができる。
なお、歯数は、このクラウン歯車4と噛み合ねされるク
ラウン歯車(ディスク駆動装置のターンテーブルに設定
される。)と衝合してから噛み合いを完了するまでのす
べりを少なくするため、なる八く多い方か好ましい。ま
た、このクラウン歯車4は、ビニオンと噛み合せて勢力
を伝達するものではないめで、噛み合せ後はすへすを生
じることがない。従って、歯形がインボリュー ト・歯
形もしくはサーrクローrト歯形に限定されるものでは
なく、矩形歯、三角歯、山形歯なとを用いることができ
る。
ラウン歯車(ディスク駆動装置のターンテーブルに設定
される。)と衝合してから噛み合いを完了するまでのす
べりを少なくするため、なる八く多い方か好ましい。ま
た、このクラウン歯車4は、ビニオンと噛み合せて勢力
を伝達するものではないめで、噛み合せ後はすへすを生
じることがない。従って、歯形がインボリュー ト・歯
形もしくはサーrクローrト歯形に限定されるものでは
なく、矩形歯、三角歯、山形歯なとを用いることができ
る。
以下、第1実施例に係る光情報記録ディスクを回転駆動
するディスク駆動装置と、それを用いた光情報記録ディ
スクの駆動方法とを、第3図および第4図に基づいて説
明する。
するディスク駆動装置と、それを用いた光情報記録ディ
スクの駆動方法とを、第3図および第4図に基づいて説
明する。
ディスク駆動装置内には、第3図に示すようなディスク
駆動系が内蔵されている。このディスク駆動系は、図示
外のディスク駆動モータに連結さ、11.たスピンドル
11と、このスピン)〜ル11の先端部に一体に固着さ
、1′Xだター〉テーブル12とから成る。
駆動系が内蔵されている。このディスク駆動系は、図示
外のディスク駆動モータに連結さ、11.たスピンドル
11と、このスピン)〜ル11の先端部に一体に固着さ
、1′Xだター〉テーブル12とから成る。
スピン1−ル11は、前記ハフ5に開設さJbたスピン
ドル孔5cにN・や密に内挿可能な直径に形成さ、ft
−C、t−;す、eの先端部には、スピン]・ルft
、5cへの内挿夕容易にするための而取りllaが施さ
Jしている。
ドル孔5cにN・や密に内挿可能な直径に形成さ、ft
−C、t−;す、eの先端部には、スピン]・ルft
、5cへの内挿夕容易にするための而取りllaが施さ
Jしている。
ターンチーフル12は、前記ノ、ビン1ニル11の先端
部よりもやや下方に配置さ:h ’7:おり、その4径
D1は、前記ハフ5の基部5.1の外径D4どほぼ同径
に形成さ」している。」二面の外周縁よりもやや内側に
は、チーrスタ受け13か突設されている。
部よりもやや下方に配置さ:h ’7:おり、その4径
D1は、前記ハフ5の基部5.1の外径D4どほぼ同径
に形成さ」している。」二面の外周縁よりもやや内側に
は、チーrスタ受け13か突設されている。
このディスク受け13の」−面は、前記スピン1−ル1
1の先端部に形成された面取りllaの下端よりも低い
位置に設定さ4Lる。
1の先端部に形成された面取りllaの下端よりも低い
位置に設定さ4Lる。
ターンチーフル12の上面の前記クララ〉・歯車4と対
応する位置には、こわど噛み合い可能なりラウン歯車1
・1が形成さJL Cいる。勿論、このクラウン歯車l
11は、前記スビ〉・I・ル11ど同心状に形成さ、t
l、る。また、タ ンテーブル12の−に面の前H,H
7−’ 、、(スフ受は]3の外周部には、マグイ、ツ
ト15か取りrjl−1ら扛Cいる。
応する位置には、こわど噛み合い可能なりラウン歯車1
・1が形成さJL Cいる。勿論、このクラウン歯車l
11は、前記スビ〉・I・ル11ど同心状に形成さ、t
l、る。また、タ ンテーブル12の−に面の前H,H
7−’ 、、(スフ受は]3の外周部には、マグイ、ツ
ト15か取りrjl−1ら扛Cいる。
前記のすrスフ駆動系が備えられたティスフ駆蛎装首内
に第1実施例の光情報記録ディスクがロチインクさハる
ど、ま−4”、ターンテーブル12に備えら、Iした(
・グイ、ツ1−15どハフ5どの間に作用する磁力およ
び重力によっC光情報記録ティスフがターンチーフル1
2側に移動さ扛、スピンドルIIの21〕端部かハブ5
に開設さ、lしたスピンドル孔5cに挿入さJLる。
に第1実施例の光情報記録ディスクがロチインクさハる
ど、ま−4”、ターンテーブル12に備えら、Iした(
・グイ、ツ1−15どハフ5どの間に作用する磁力およ
び重力によっC光情報記録ティスフがターンチーフル1
2側に移動さ扛、スピンドルIIの21〕端部かハブ5
に開設さ、lしたスピンドル孔5cに挿入さJLる。
この状態で、仮にハフ5に備えら、Ibだクラウン歯車
4の歯間の溝4 aどターンチ ノル12に備えられた
クラウン歯車I4の(#14b、そ才しにクラウン歯車
・1の歯i l)とクラウン歯車1・1の歯間のm 1
4 aとか完全に一致していたとするど、第4図に示す
ように、スピンドル孔5.二へのスピンドル11の挿入
に続いて直ちに向クラウン歯車4 。
4の歯間の溝4 aどターンチ ノル12に備えられた
クラウン歯車I4の(#14b、そ才しにクラウン歯車
・1の歯i l)とクラウン歯車1・1の歯間のm 1
4 aとか完全に一致していたとするど、第4図に示す
ように、スピンドル孔5.二へのスピンドル11の挿入
に続いて直ちに向クラウン歯車4 。
14の噛み合いが完了する。よって、スピンドル113
回転することによって、光情報記録テアrス′)を駆動
することかできる。
回転することによって、光情報記録テアrス′)を駆動
することかできる。
一方、クラウン歯車4の歯間の溝4aとクラウン歯車1
/Iの歯14 bどが・救していないとするど、スビ〉
・トル孔5c内l\スピンドル11の先端部か挿入した
段階で、両クラウン歯車1,14の頂部が衝合する1、
この場合には、スピンドル11の回転に伴つCクラウン
歯車4,14の頂部にす入りを生じ、クラウン歯車4の
歯間の#4 aとクラウン歯車14の歯14 bどが−
・致した段階で両クラウン歯車4,14の噛み合いが完
了する。
/Iの歯14 bどが・救していないとするど、スビ〉
・トル孔5c内l\スピンドル11の先端部か挿入した
段階で、両クラウン歯車1,14の頂部が衝合する1、
この場合には、スピンドル11の回転に伴つCクラウン
歯車4,14の頂部にす入りを生じ、クラウン歯車4の
歯間の#4 aとクラウン歯車14の歯14 bどが−
・致した段階で両クラウン歯車4,14の噛み合いが完
了する。
第1実施例の光情報記録テ、(スフおよびディスク駆動
装置は、スピン1、ル11の回転力を機械的なりラウン
歯車ll、14の係合を介して光情報記録デ(スフに伝
達するようにしたので、スピン]・ル11を高速で起動
したり、あるいは動的つりあいに着工アンバランスかあ
る光情報記録子イスクを高速で回転1駆動した場合にも
、スピンドル11ど光情報記録子イスクどの間にずl\
す4生しることかない。よって、テータ転送速度が速く
1回転シックに起因する記録/再生エラーの少ない光情
報i己録システムを1某1共することかできる。
装置は、スピン1、ル11の回転力を機械的なりラウン
歯車ll、14の係合を介して光情報記録デ(スフに伝
達するようにしたので、スピン]・ル11を高速で起動
したり、あるいは動的つりあいに着工アンバランスかあ
る光情報記録子イスクを高速で回転1駆動した場合にも
、スピンドル11ど光情報記録子イスクどの間にずl\
す4生しることかない。よって、テータ転送速度が速く
1回転シックに起因する記録/再生エラーの少ない光情
報i己録システムを1某1共することかできる。
く第2実施例〉
以F、4’、発明の第2実施例を、第5図ないし第7図
に基づいで説明する。本発明の第2実施例は、ディスク
駆動装置内に備えられたディスク駆動系に係合ビンを突
設したことを特徴とする。光情報記録チーrスタは第1
実施例のものか用いらハる。
に基づいで説明する。本発明の第2実施例は、ディスク
駆動装置内に備えられたディスク駆動系に係合ビンを突
設したことを特徴とする。光情報記録チーrスタは第1
実施例のものか用いらハる。
第5図は第2実施例に係るテ、rスフ駆動装置の駆動系
の断面図、第6図はその真面図、第7図は動作状態を示
す断面図である。こ、↑しらの図において、21は係合
ビン、22ははね部材、23は透孔を示し、その他、第
1図ないし第4図に示したと同様の部材についCは同一
・の符号が表示されている。
の断面図、第6図はその真面図、第7図は動作状態を示
す断面図である。こ、↑しらの図において、21は係合
ビン、22ははね部材、23は透孔を示し、その他、第
1図ないし第4図に示したと同様の部材についCは同一
・の符号が表示されている。
係合ビン21は、光情報記録ディスクに設けl′Jれだ
クラウン歯車4を構成する1つの歯間の溝4a内に嵌入
可能な大きさど形状とに形成さ、ftでおり、第6図に
示すように、す〉・り状に形成さ扛たはね部材22の・
端に固着さ、ttている。この係合ビン21は、第5図
に示すように、ターンチー)ル】2の真面側から前記透
孔23内に挿通され、その先端部かターンテーブル12
の表面より上方に突設される、 はね部材22は、前記係合ビン2Iの設定部と対向する
側をターンテーブル12の裏面に固着することによって
、取り(、J(I’ IL ;tbる。
クラウン歯車4を構成する1つの歯間の溝4a内に嵌入
可能な大きさど形状とに形成さ、ftでおり、第6図に
示すように、す〉・り状に形成さ扛たはね部材22の・
端に固着さ、ttている。この係合ビン21は、第5図
に示すように、ターンチー)ル】2の真面側から前記透
孔23内に挿通され、その先端部かターンテーブル12
の表面より上方に突設される、 はね部材22は、前記係合ビン2Iの設定部と対向する
側をターンテーブル12の裏面に固着することによって
、取り(、J(I’ IL ;tbる。
透孔23は、前記クラウン歯車4を構成する1つの歯間
の溝4aど対応する位置に開設さ、れる。
の溝4aど対応する位置に開設さ、れる。
第2実施例のディスク駆動系は、光情報記録ディスクの
ローテインク時、クラウン歯、車4の歯間の#4aど係
合ビン21どか・戦していないと、第7図に示すように
、係合ビン21がハブ5に抑圧さ、1tて透孔23内に
引っ込む。εして、スピン1ニルIIの回転に伴りでク
ラウン歯車4のI!r4+−1の頂部ど係合ビン21ど
の間にすl\りを生し、クラウン歯車!1の歯間の溝ど
係合ビン21どか一致した段階で、はね部4」22υ」
弾性力によってクラウン歯車4の溝内4aに係合ビン2
1か嵌挿さ、1℃、両者の噛み合いか完了する。
ローテインク時、クラウン歯、車4の歯間の#4aど係
合ビン21どか・戦していないと、第7図に示すように
、係合ビン21がハブ5に抑圧さ、1tて透孔23内に
引っ込む。εして、スピン1ニルIIの回転に伴りでク
ラウン歯車4のI!r4+−1の頂部ど係合ビン21ど
の間にすl\りを生し、クラウン歯車!1の歯間の溝ど
係合ビン21どか一致した段階で、はね部4」22υ」
弾性力によってクラウン歯車4の溝内4aに係合ビン2
1か嵌挿さ、1℃、両者の噛み合いか完了する。
第2実施例のディスク駆蛎系は、第1実施例のものと同
様の効果を奏するほが、(1)高価なりラウレ歯車を省
酩することかでき、ディスク駆動装置のコスト・低減を
図ることかできる、(8,クラウン歯車同士の噛、2)
合いに比へて摩擦Lコ起因する摩耗粉の発生を減少す、
乙ことかびきる、(3)係合ビン21を透孔23内に出
入可能に設(づたのC、クラウン歯車4の歯間のa4.
1ど係合ビン21とか一致しでいるか否かとに関7;〕
らず、速やかに光情報記録テrスクをターンチーフル1
2のテイスン受け1:3」−に定置することかでき、光
情報記録子−rスフの安定性か高いといった効果を侑す
る。
様の効果を奏するほが、(1)高価なりラウレ歯車を省
酩することかでき、ディスク駆動装置のコスト・低減を
図ることかできる、(8,クラウン歯車同士の噛、2)
合いに比へて摩擦Lコ起因する摩耗粉の発生を減少す、
乙ことかびきる、(3)係合ビン21を透孔23内に出
入可能に設(づたのC、クラウン歯車4の歯間のa4.
1ど係合ビン21とか一致しでいるか否かとに関7;〕
らず、速やかに光情報記録テrスクをターンチーフル1
2のテイスン受け1:3」−に定置することかでき、光
情報記録子−rスフの安定性か高いといった効果を侑す
る。
〈第3実施例〉
以下、本発明の第3実施例を、第8図ないし第10図に
基ついて説明する。本発明の第S3実施例は、光情報記
録テ、rノ、夕を駆動する駆動系に2本の係合ビンを突
設したこと4特徴とする。光情報記録ディスクは第1実
施例のものか用いらILる。
基ついて説明する。本発明の第S3実施例は、光情報記
録テ、rノ、夕を駆動する駆動系に2本の係合ビンを突
設したこと4特徴とする。光情報記録ディスクは第1実
施例のものか用いらILる。
第8図および第9図は第3実施例に係るディスク駆動系
の平面図であり、第10図は動作状aを示す断面図であ
る。こJt ’:iの図にj3いて、21゜21 aは
係合ビンを示し、その他、第1図ないし第7図に示した
と同様の部材については同一の符号が表示さ扛でいる。
の平面図であり、第10図は動作状aを示す断面図であ
る。こJt ’:iの図にj3いて、21゜21 aは
係合ビンを示し、その他、第1図ないし第7図に示した
と同様の部材については同一の符号が表示さ扛でいる。
係合ヒ>’21 、21 dl、t:、共に、)’/i
情報記録テ、−(スフに設け1.れだクラウン歯車、1
を構成する1つの歯間の溝′、2.U内に1萩入可@午
大きさと形状とに形成さ九てよ?す、第10図に示′・
fように、リンク状に形成さ、!シたばね部[才2′、
2に固着されでいる。
情報記録テ、−(スフに設け1.れだクラウン歯車、1
を構成する1つの歯間の溝′、2.U内に1萩入可@午
大きさと形状とに形成さ九てよ?す、第10図に示′・
fように、リンク状に形成さ、!シたばね部[才2′、
2に固着されでいる。
これらの係合ビン21.21 aは、同じく第10図に
示すように、ターンテーブル1:2の裏面側から前記透
孔23内に挿通さ九、tの先端部がターンチーフル12
の表面より1一方に突設される。
示すように、ターンテーブル1:2の裏面側から前記透
孔23内に挿通さ九、tの先端部がターンチーフル12
の表面より1一方に突設される。
前記2つの係合ビン21.21aは、第8図および第1
]図に示すように、 ・方の係合ビン21がクラウン歯
車・1の歯間の溝4aと対応する位置にあるどき、他方
の係合ビン21aがクラウン歯車4の歯4bと対応する
ように設定される。すなわち、クラウン歯車4の歯数(
歯間の溝の数)が奇数である場合には、第8図に示すよ
うに、2つの係合ビン21 + t−13k、スピン
ドル11を介して相対称の位置に設定する。また、クラ
ウン歯車4の歯数(歯間の溝の数)が偶数である場合に
は、第9図に示すように、スピンドル11を介して相対
称の位置から、一方の係合ビン21aを、クラウン歯車
4の歯のピッチpの半ピッチ分たけすれた位置に設定す
る。
]図に示すように、 ・方の係合ビン21がクラウン歯
車・1の歯間の溝4aと対応する位置にあるどき、他方
の係合ビン21aがクラウン歯車4の歯4bと対応する
ように設定される。すなわち、クラウン歯車4の歯数(
歯間の溝の数)が奇数である場合には、第8図に示すよ
うに、2つの係合ビン21 + t−13k、スピン
ドル11を介して相対称の位置に設定する。また、クラ
ウン歯車4の歯数(歯間の溝の数)が偶数である場合に
は、第9図に示すように、スピンドル11を介して相対
称の位置から、一方の係合ビン21aを、クラウン歯車
4の歯のピッチpの半ピッチ分たけすれた位置に設定す
る。
このようにすると、ターンテーブル12を最大クラウン
歯車4の歯のピッチpの半ピッチ分たけ回転するたけで
、いずれか一方の係合ビンをクラウン歯車4の歯間の溝
4a内に係合するすることかでき、クラウン歯車4と係
合ビン21.21 aとの摩擦が僅少になり、摩擦に起
因する摩耗粉の悪影響がほどんど問題にならなくなる。
歯車4の歯のピッチpの半ピッチ分たけ回転するたけで
、いずれか一方の係合ビンをクラウン歯車4の歯間の溝
4a内に係合するすることかでき、クラウン歯車4と係
合ビン21.21 aとの摩擦が僅少になり、摩擦に起
因する摩耗粉の悪影響がほどんど問題にならなくなる。
なお、クラウン歯車4の歯間の溝4aに嵌挿されない他
方の係合ビンは、第1O図に示すように、クラウン歯車
4の歯4bによって透孔23内に押し込められる。
方の係合ビンは、第1O図に示すように、クラウン歯車
4の歯4bによって透孔23内に押し込められる。
その池、第3実施例の駆動系は、第1実施例および第2
実施例のものと同様の効果を奏する。
実施例のものと同様の効果を奏する。
く第4実施例〉
以lZ、本発明の第4実施例を、第1J図および第12
図に基づいて説明する。第11図は第4実施例に係るy
4情報記録テイスクの平面図であり、第12図はこJし
に適用されるディスク駆動系の平面図である。
図に基づいて説明する。第11図は第4実施例に係るy
4情報記録テイスクの平面図であり、第12図はこJし
に適用されるディスク駆動系の平面図である。
第11図に示すように、第4実施例の光情報記録ディス
クは、ディスク駆動系どの係合手段としC、ハフ5に平
歯車31を設けたことを特徴とする。その他の部材は、
第1実施例の光情報記録ディスクど同様であり、同様の
部材については同一の符′;″fを表示して説明を省略
する。
クは、ディスク駆動系どの係合手段としC、ハフ5に平
歯車31を設けたことを特徴とする。その他の部材は、
第1実施例の光情報記録ディスクど同様であり、同様の
部材については同一の符′;″fを表示して説明を省略
する。
一方、この光情報記録ディスクを回転駆動するテ〜rス
ク駆動系には、第12図に示すよつに、前記平歯車31
ど係合可能な内歯車32かターンテーブル12に設けら
れている。
ク駆動系には、第12図に示すよつに、前記平歯車31
ど係合可能な内歯車32かターンテーブル12に設けら
れている。
第4実施例の光情報記録ディスクおよびディスク駆動装
置も、前記第1実施例のものと同様の効果を奏する。
置も、前記第1実施例のものと同様の効果を奏する。
なお、本第4実施例の光情報記録ディスクにχ・tして
、前記第2実施例および第3実施例にて説明したテrス
タIW動糸を適用すうことt)できる。
、前記第2実施例および第3実施例にて説明したテrス
タIW動糸を適用すうことt)できる。
〈第5)実施例〉
以F、本発明の第5実施例を、第13図J、ンよび第1
4図に基−しいて説明する。第13図は第5実施例に係
る光情報記録テ、rスフの平面図であり、第14図はこ
れに適用さ肛るディスク駆動系の平面図である。
4図に基−しいて説明する。第13図は第5実施例に係
る光情報記録テ、rスフの平面図であり、第14図はこ
れに適用さ肛るディスク駆動系の平面図である。
第1;3図に示すように、第5実施例の児情報記録テイ
スタは、ディスク駆動系との係合手段として、内歯車;
)コを1投けたことを特徴とする。その他の部材は、第
1実施例の光情報記録デーでスフと同様ひあり、同様の
部材については同一の符シ)を表示して説明を省略する
。
スタは、ディスク駆動系との係合手段として、内歯車;
)コを1投けたことを特徴とする。その他の部材は、第
1実施例の光情報記録デーでスフと同様ひあり、同様の
部材については同一の符シ)を表示して説明を省略する
。
一方、第5実施例の光情報記録テイスフを回転駆動する
ディスク駆動系には、第14図に示すように、前記内歯
車′、う3ど係合可能な平歯車:311か設けら扛る。
ディスク駆動系には、第14図に示すように、前記内歯
車′、う3ど係合可能な平歯車:311か設けら扛る。
第5実施例の光情報記録ディスクおよびチーrスタ駆動
装置も、前記第1実施例および第2実施例のものと同様
の効果を奏する。
装置も、前記第1実施例および第2実施例のものと同様
の効果を奏する。
なよ?1本第5実施例の光情報記録ディスクに対して、
前記第2実施例および第3実施例にて説明したテ(スフ
駆動系を適用することもてきる。
前記第2実施例および第3実施例にて説明したテ(スフ
駆動系を適用することもてきる。
く第6実施例〉
以1−′、本発明の第6実施例を、第15図ないし第1
7図に基づいて説明する。第15図は第6実施例に係る
)■情報記録ディスクの断面図、第16図はその平面図
、第17図は第6実施例に係る元情報記録ディスクと駆
動系との係合状態を示す断面図である。
7図に基づいて説明する。第15図は第6実施例に係る
)■情報記録ディスクの断面図、第16図はその平面図
、第17図は第6実施例に係る元情報記録ディスクと駆
動系との係合状態を示す断面図である。
第15図および第16図に示すように、第4実施例の光
情報記録ディスクは、ディスク駆動系との係合手段とし
て、ハフ5に複数個の透孔35を開設したことを特徴と
する。複数個の透孔:35は、スピンドル孔5Cの周面
の同心円にに等分に配設される。透孔35の数は任意に
設定することかできるが、後記するf光合ビンとの(糸
0−を速やかにするため、なる/\(多(することが好
ましい。
情報記録ディスクは、ディスク駆動系との係合手段とし
て、ハフ5に複数個の透孔35を開設したことを特徴と
する。複数個の透孔:35は、スピンドル孔5Cの周面
の同心円にに等分に配設される。透孔35の数は任意に
設定することかできるが、後記するf光合ビンとの(糸
0−を速やかにするため、なる/\(多(することが好
ましい。
tの他の部十」につい−Cは、第1実施例の光情報記録
ディスクど同様てあり、同様の部材については同一・の
符号を表示して説明を省略する。
ディスクど同様てあり、同様の部材については同一・の
符号を表示して説明を省略する。
この第6実施例の光情報記録チフィスフを回転駆動する
ディスク駆動系には、前記第2実施例j3よび第:3実
施例にて説明した駆動系を適用することができる。すな
わち、第17図に例示するように、ハブ5に開設さ41
.た透孔35の1つに係合ビン21を係合することによ
って、光情報記録ディスクを回転駆動することかできる
。
ディスク駆動系には、前記第2実施例j3よび第:3実
施例にて説明した駆動系を適用することができる。すな
わち、第17図に例示するように、ハブ5に開設さ41
.た透孔35の1つに係合ビン21を係合することによ
って、光情報記録ディスクを回転駆動することかできる
。
この第〔5実施例の光情報記録ディスクは、前記した第
1ないし第5実施例のものと同様の効果を奏するほが、
高価な歯車を有しないので安価に実施することができる
という効果かある。
1ないし第5実施例のものと同様の効果を奏するほが、
高価な歯車を有しないので安価に実施することができる
という効果かある。
〈第7実施例〉
以下、本発明の第7実施例を、第18図よjよび第19
図に基づいて説明する。第18図は第7実施例に係る光
情報記録ディスクの要部平面図であり、第19図はこれ
に適用されるディスク駆動系の正面図である。
図に基づいて説明する。第18図は第7実施例に係る光
情報記録ディスクの要部平面図であり、第19図はこれ
に適用されるディスク駆動系の正面図である。
第18図に示すように、第7実施例の界1情報記録テr
スクは、駆動系どの係合手段として、ハブ5に開設され
たスピンドル孔11の周囲に、スプライン36を刻設し
たことを特徴とする。その他の部材については第1実施
例の光情報記録デーrスフと同様であり、それと同様の
部材については同一の符号を表示して説明を省略する。
スクは、駆動系どの係合手段として、ハブ5に開設され
たスピンドル孔11の周囲に、スプライン36を刻設し
たことを特徴とする。その他の部材については第1実施
例の光情報記録デーrスフと同様であり、それと同様の
部材については同一の符号を表示して説明を省略する。
一方、本第7実施例の光情報記録デーrスフを回転駆動
するチーrスフ駆動系には、第19図に示すように、前
記スブラーイン36と係合可能なスブラー(ン37か刻
設されている。
するチーrスフ駆動系には、第19図に示すように、前
記スブラーイン36と係合可能なスブラー(ン37か刻
設されている。
本実施例の光情報記録ディスクは、スプライン36.3
7によってデ・rスフ駆動系と係合され、スピンドル1
1およびターンテーブル12との間にすベリを生じるこ
となく回転駆動される。よって1本実施例の光情報記録
ディスクおよびディスク駆動装置も、前記第1実施例の
ものと同様の効果を奏する。
7によってデ・rスフ駆動系と係合され、スピンドル1
1およびターンテーブル12との間にすベリを生じるこ
となく回転駆動される。よって1本実施例の光情報記録
ディスクおよびディスク駆動装置も、前記第1実施例の
ものと同様の効果を奏する。
なお、本実施例のスブラ、rン36.37に代えて、セ
レーションを刻設しても同様の効果を得ることができる
。
レーションを刻設しても同様の効果を得ることができる
。
〈第8実施例〉
以下1本発明の第8実施例を、第20図J3よび第21
図に基ついて説明する。第20図は第8実施例に係る光
情報記録ディスクの要部平面図であり、第21図はこれ
に適用されるデ・rスフ駆動系の正面図である。
図に基ついて説明する。第20図は第8実施例に係る光
情報記録ディスクの要部平面図であり、第21図はこれ
に適用されるデ・rスフ駆動系の正面図である。
第20図に示すように、第8実施例の光情報記録テーイ
スフは、駆動系との係合手段として、ハブ5に開設され
たスピンドル孔11の周囲に、凹溝38を凹設したこと
を特徴とする。その他の部材については第1実施例の光
情報記録デ、rスフと同様であり、それと同様の部材に
ついては同一・の符号を表示して説明を省略する。
スフは、駆動系との係合手段として、ハブ5に開設され
たスピンドル孔11の周囲に、凹溝38を凹設したこと
を特徴とする。その他の部材については第1実施例の光
情報記録デ、rスフと同様であり、それと同様の部材に
ついては同一・の符号を表示して説明を省略する。
−・方、本第8実施例の光情報記録チーrスフを回転駆
動するディスク駆動系には、第21図に示すように、ス
ピンドル11の外周面に、前記凹溝38内に嵌挿可能な
突起3つが突設されている。
動するディスク駆動系には、第21図に示すように、ス
ピンドル11の外周面に、前記凹溝38内に嵌挿可能な
突起3つが突設されている。
本実施例の光情報記録テア(スフは、凹溝38および突
起39によってチーrスフ駆動装置と係合され、スピン
ドル11およびターンテーブル12との間にすへりを生
しることなく回転駆動される。
起39によってチーrスフ駆動装置と係合され、スピン
ドル11およびターンテーブル12との間にすへりを生
しることなく回転駆動される。
よって、本実施例の光情報記録デ・rスフおよびディス
ク駆動装置も、前記第1実施例のものと同様の効果を奏
する。
ク駆動装置も、前記第1実施例のものと同様の効果を奏
する。
なお、本発明の要旨は、光情報記録デーrスフにディス
ク駆動系と機械的に係合可能な係合手段を形成した点に
あるのであって、係合手段か第1ないし第8実施例のも
のに限定されるものではない。
ク駆動系と機械的に係合可能な係合手段を形成した点に
あるのであって、係合手段か第1ないし第8実施例のも
のに限定されるものではない。
例えば、第8実施例においては、ハブ5に凹溝38を凹
設し、スピンドル11に突起39を突設した場合につい
て説明したが、これとは反対に、ハブ5より突起を突設
し、これと対向するターンテーブル12にこれを嵌挿可
能な凹溝を開設することもできる。
設し、スピンドル11に突起39を突設した場合につい
て説明したが、これとは反対に、ハブ5より突起を突設
し、これと対向するターンテーブル12にこれを嵌挿可
能な凹溝を開設することもできる。
また、ハブ5に凹設される凹溝38またはハブ5に開設
さオLる透孔35の数は必ずしも複数個である必要はな
く、凹m38または透孔35を1つだけ形成することも
できる。
さオLる透孔35の数は必ずしも複数個である必要はな
く、凹m38または透孔35を1つだけ形成することも
できる。
さらに、前記各実施例においては、基板1の中央部にハ
ブ5を設定した場合について説明したが、本発明の要旨
はと、fLに限定されるものではなく、−28゜ 基板上に第1実施例ないし第8実施例で説明したような
係合手段を直接形成するようにすることもできる。
ブ5を設定した場合について説明したが、本発明の要旨
はと、fLに限定されるものではなく、−28゜ 基板上に第1実施例ないし第8実施例で説明したような
係合手段を直接形成するようにすることもできる。
また、前記各実施例においては、エアサント7rツチ構
造の光情報記録チーrスフを例にとって説明したが、本
発明の要旨はと九に限定されるものではなく、単板構造
あるいは密着貼り合せ構造など、公知に属する任意の構
造の光情報記録ディスクに適用することができる。
造の光情報記録チーrスフを例にとって説明したが、本
発明の要旨はと九に限定されるものではなく、単板構造
あるいは密着貼り合せ構造など、公知に属する任意の構
造の光情報記録ディスクに適用することができる。
以上説明したように、本発明によると、光情報記録ディ
スクとディスク駆動系とが機械的に係合されるので、大
きなトルクが作用しても両者の間にすにりが生じるとい
うことがない。よって、スピンドルの起動速度の高速化
、および光情報記録ディスクの回転駆動速度の高速化を
図ることができ、データ転送速度の高速化と記録/再生
エラーの低減とを図ることができる。
スクとディスク駆動系とが機械的に係合されるので、大
きなトルクが作用しても両者の間にすにりが生じるとい
うことがない。よって、スピンドルの起動速度の高速化
、および光情報記録ディスクの回転駆動速度の高速化を
図ることができ、データ転送速度の高速化と記録/再生
エラーの低減とを図ることができる。
第1図ないし第4図は本発明の第1実施例を説 ゛
明するためのものであって2第1図は光情報記録−7−
(スフの斜視図、第2図はその断面図、第3図はこ]t
に適用さhるディスク駆動系の斜視図、第4図は光情報
記録テr :)、、シどテrスフ駆動系の係合状feA
を示す断面図である。 第5図ないし第7図は本発明の第2実施例を説明するた
めのものであ゛つて、第5図はティスフ駆動系の断面図
、第6図はtの真面図、第7図は光情報記録チーrスフ
とこのチーrスフ駆動系との係合状態な示す断面図であ
る。 第8図ないし第10図は本発明の第3実施例を説明する
ためのものであつ−C1第8図および第9図はチーrス
フ駆動系の平面図、第10図は光情報記録テrスフどチ
ーrスフ駆動系の係合状態を示す断面図である。 第11図および第12図は本発明の第4実施例を説明す
るためのものであって、第11図は光情報記録ディスク
の平面図、第12図はこれに適用されるテ5rスフ駆蛎
系の平面図である。 第1ご3図1;よび第14図は本発明の第5実施例を説
明するためのものであって、第1;3図は光情報記録デ
ィスクの平面図、第14図はこれに適用さJl、るチー
rスフ駆動系の平面図である。 第15図ないし第17図は本発明の第(3実施例を説明
するためのt)のであって、第15図は光情報記録テr
スフの断面図、第16図はその平面図、第17図は光情
報記録チーrスフどティスフ駆動系の係合状態を示す断
面図である。 第18図および第19図は本発明の第7実施例を説明す
るためのものであって、第18図は光情報記録チーrス
フの平面図、第19図はこ九に適用されるティスフ駆動
系の正面図である。 第20図および第21図は本発明の第8実施例を説明す
るためのものてあって、第20図は光情報記録チーrス
フの平面図、第21図はこれに適用さgるテ(スフ駆動
系の正面図である。 第二22図および第23図は従東より知ら扛ている光情
報記録ティスフオンよびデ1″スフ駆動系を示す断面図
である。 l二基板、2:内周スペーサ、:1:外周スペーサ、4
:クラウン歯車、5:ハブ、6:センタ孔、7:信号パ
ターン、8:記録膜または反射膜、11ニスビントル、
12:ターンテーブル、13:テfスフ受け、14:ク
ラウン歯車、15:マクィ・ツト、21 + 218:
係合ビン、22:はね部材、23:透孔、31.34:
平歯車、32,3:3:内歯車1.35:透孔、:36
、:37:スブラーrン、38:凹溝、コル9:突起。 い へ1 第11図 第12図 第13図 第14図 第16閑 第18図 第17図 第19図 第20図 第22図 第23図 第21図
明するためのものであって2第1図は光情報記録−7−
(スフの斜視図、第2図はその断面図、第3図はこ]t
に適用さhるディスク駆動系の斜視図、第4図は光情報
記録テr :)、、シどテrスフ駆動系の係合状feA
を示す断面図である。 第5図ないし第7図は本発明の第2実施例を説明するた
めのものであ゛つて、第5図はティスフ駆動系の断面図
、第6図はtの真面図、第7図は光情報記録チーrスフ
とこのチーrスフ駆動系との係合状態な示す断面図であ
る。 第8図ないし第10図は本発明の第3実施例を説明する
ためのものであつ−C1第8図および第9図はチーrス
フ駆動系の平面図、第10図は光情報記録テrスフどチ
ーrスフ駆動系の係合状態を示す断面図である。 第11図および第12図は本発明の第4実施例を説明す
るためのものであって、第11図は光情報記録ディスク
の平面図、第12図はこれに適用されるテ5rスフ駆蛎
系の平面図である。 第1ご3図1;よび第14図は本発明の第5実施例を説
明するためのものであって、第1;3図は光情報記録デ
ィスクの平面図、第14図はこれに適用さJl、るチー
rスフ駆動系の平面図である。 第15図ないし第17図は本発明の第(3実施例を説明
するためのt)のであって、第15図は光情報記録テr
スフの断面図、第16図はその平面図、第17図は光情
報記録チーrスフどティスフ駆動系の係合状態を示す断
面図である。 第18図および第19図は本発明の第7実施例を説明す
るためのものであって、第18図は光情報記録チーrス
フの平面図、第19図はこ九に適用されるティスフ駆動
系の正面図である。 第20図および第21図は本発明の第8実施例を説明す
るためのものてあって、第20図は光情報記録チーrス
フの平面図、第21図はこれに適用さgるテ(スフ駆動
系の正面図である。 第二22図および第23図は従東より知ら扛ている光情
報記録ティスフオンよびデ1″スフ駆動系を示す断面図
である。 l二基板、2:内周スペーサ、:1:外周スペーサ、4
:クラウン歯車、5:ハブ、6:センタ孔、7:信号パ
ターン、8:記録膜または反射膜、11ニスビントル、
12:ターンテーブル、13:テfスフ受け、14:ク
ラウン歯車、15:マクィ・ツト、21 + 218:
係合ビン、22:はね部材、23:透孔、31.34:
平歯車、32,3:3:内歯車1.35:透孔、:36
、:37:スブラーrン、38:凹溝、コル9:突起。 い へ1 第11図 第12図 第13図 第14図 第16閑 第18図 第17図 第19図 第20図 第22図 第23図 第21図
Claims (22)
- (1)光学的手段によつて情報の記録/再生を行う少な
くとも1枚の基板を備えて成る光情報記録ディスクにお
いて、前記基板の中心部に、ディスク駆動装置内に備え
られたスピンドルを挿通するスピンドル孔を開設すると
共に、その外周部に、前記スピンドルと一体に形成され
たディスク係合手段と係合可能な係合手段を形成したこ
とを特徴とする光情報記録ディスク。 - (2)請求項1記載の光情報記録ディスクにおいて、前
記基板の中心部に磁性を有するハブを設け、このハブに
前記スピンドル孔と係合手段とを形成したことを特徴と
する光情報記録ディスク。 - (3)請求項1記載の光情報記録ディスクにおいて、前
記基板に前記スピンドル孔と係合手段とを直接形成した
ことを特徴とする光情報記録デイスク。 - (4)請求項1記載の光情報記録ディスクにおいて、前
記係合手段として、歯車を形成したことを特徴とする光
情報記録ディスク。 - (5)請求項4記載の光情報記録ディスクにおいて、前
記歯車として、クラウン歯車を形成したことを特徴とす
る光情報記録ディスク。 - (6)請求項4記載の光情報記録ディスクにおいて、前
記歯車として、平歯車を形成したことを特徴とする光情
報記録ディスク。 - (7)請求項4記載の光情報記録ディスクにおいて、前
記歯車として、内歯車を形成したことを特徴とする光情
報記録ディスク。 - (8)請求項1記載の光情報記録デイスクにおいて、前
記係合手段として、透孔を開設したことを特徴とする光
情報記録デイスク。 - (9)請求項1記載の光情報記録ディスクにおいて、前
記係合手段として、前記スピンドル孔の周囲にスプライ
ンを刻設したことを特徴とする光情報記録デイスク。 - (10)請求項1記載の光情報記録ディスクにおいて、
前記係合手段として、前記スピンドル孔の周囲にセレー
シヨンを刻設したことを特徴とする光情報記録ディスク
。 - (11)請求項1記載の光情報記録ディスクにおいて、
前記係合手段として、前記スピンドル孔の周囲に凹溝を
凹設したことを特徴とする光情報記録ディスク。 - (12)光情報記録デイスクを回転駆動するスピンドル
を備えて成るディスク駆動装置において、前記スピンド
ルに、前記光情報記録デイスクに形成された係合手段と
係合可能なディスク係合手段を形成したことを特徴とす
るデイスク駆動装置。 - (13)請求項12記載のディスク駆動装置において、
前記デイスク係合手段として、前記スピンドルと一体に
形成されたターンテーブルの光情報記録デイスク載置面
に、歯車を形成したことを特徴とするデイスク駆動装置
。 - (14)請求項13記載のディスク駆動装置において、
前記歯車として、クラウン歯車を形成したことを特徴と
するデイスク駆動装置。 - (15)請求項13記載のデイスク駆動装置において、
前記歯車として、平歯車を形成したことを特徴とするデ
ィスク駆動装置。 - (16)請求項13記載のディスク駆動装置において、
前記歯車として、内歯車を形成したことを特徴とするデ
イスク駆動装置。 - (17)請求項12記載のデイスク駆動装置において、
前記ディスク係合手段として、前記スピンドルと一体に
形成されたターンテーブルの光情報記録ディスク載置面
に、突起を突設したことを特徴とするデイスク駆動装置
。 - (18)請求項17記載のデイスク駆動装置において、
前記突起が、ターンテーブル内に押し込み可能に取り付
けられていることを特徴とするディスク駆動装置。 - (19)請求項17、18記載のディスク駆動装置にお
いて、前記突起を光情報記録ディスクに形成された係合
部材の突部と対応する位置、およびその係合部材の凹部
と対応する位置の2点に形成したことを特徴とするデイ
スク駆動装置。 - (20)請求項12記載のディスク駆動装置において、
前記ディスク係合手段として、前記スピンドルの先端部
外周面にスプラインを刻設したことを特徴とするディス
ク駆動装置。 - (21)請求項12記載のデイスク駆動装置において、
前記ディスク係合手段として、前記スピンドルの先端部
外周面にセレーシヨンを刻設したことを特徴とするデイ
スク駆動装置。 - (22)請求項12記載のデイスク駆動装置において、
前記ディスク係合手段として、前記スピンドルの先端部
外周面に外向きに突出する突起を突設したことを特徴と
するデイスク駆動装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63073414A JP2574860B2 (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 光情報記録デイスクおよびデイスク駆動装置 |
| EP89200782A EP0335465B1 (en) | 1988-03-29 | 1989-03-28 | Optical information recording disc and apparatus for driving the disc |
| US07/330,177 US5072438A (en) | 1988-03-29 | 1989-03-29 | Optical information recording disc and apparatus for driving the disc |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63073414A JP2574860B2 (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 光情報記録デイスクおよびデイスク駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01248373A true JPH01248373A (ja) | 1989-10-03 |
| JP2574860B2 JP2574860B2 (ja) | 1997-01-22 |
Family
ID=13517517
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63073414A Expired - Lifetime JP2574860B2 (ja) | 1988-03-29 | 1988-03-29 | 光情報記録デイスクおよびデイスク駆動装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5072438A (ja) |
| EP (1) | EP0335465B1 (ja) |
| JP (1) | JP2574860B2 (ja) |
Cited By (1)
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| JPH04126343U (ja) * | 1991-05-08 | 1992-11-18 | テイアツク株式会社 | ドライブ装置 |
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