JPH01248835A - 無線呼出用受信機充電装置 - Google Patents

無線呼出用受信機充電装置

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Publication number
JPH01248835A
JPH01248835A JP63077649A JP7764988A JPH01248835A JP H01248835 A JPH01248835 A JP H01248835A JP 63077649 A JP63077649 A JP 63077649A JP 7764988 A JP7764988 A JP 7764988A JP H01248835 A JPH01248835 A JP H01248835A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
charger
telephone
receiver
plug unit
paging receiver
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63077649A
Other languages
English (en)
Inventor
Morihiko Ito
伊東 盛彦
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP63077649A priority Critical patent/JPH01248835A/ja
Publication of JPH01248835A publication Critical patent/JPH01248835A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E60/00Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
    • Y02E60/10Energy storage using batteries

Landscapes

  • Secondary Cells (AREA)
  • Devices For Supply Of Signal Current (AREA)
  • Mobile Radio Communication Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、無線装置としての無線呼出用受信機への充電
を行うための無線呼出用受信機充電装置に関する。
〔従来の技術〕
近年、無線呼出用受信機が開発され、実用化されている
。この無線呼出用受信機は携帯用であるため、電源を内
蔵しており、この内蔵電源として充電可能な構成を採る
ものでは、充電器が必要とされる。
この場合、充電器をも当該受信機に組み込むと、これが
携帯用であることから、軽量、小型化を妨げることとな
り、従って、無線呼出用受信機充電器自体は別途設け、
必要に応じてこれを利用して充電を行うという構成を採
る場合が多い。
従来、この種の充電器は、電力の供給元として商用AC
電源を利用していた。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、上述した従来の充電器では、商用AC電源を用
いるため、商用AC電源のコンセントが近くになければ
使用できないという欠点がある。
本発明の目的は、商用AC電源のコンセントが近くなけ
れば使用できないという制約を除去し、商用AC電源に
接続しなくても無線呼出用受信機への充電出力を取り出
せる無線呼出用受信機充電装置を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、無線呼出用受信機のための無線呼出用受信機
充電装置であって、 構内交換機または電話機制御装置からの電話線と充電器
を接続する手段と、 電話線から電力の供給を受ける手段とを有することを特
徴としている。
〔実施例〕
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の無線呼出用受信機充電装置
およびそのケーブル接続の様子を示す構成図である。第
1図において、符号20は無線呼出用受信機充電装置を
示し、無線呼出用充電器(本体)1には、図示の例では
、無線呼出用受信機2が装着されている。受信機2への
充電は、図示のような装着状態でなされるようになって
いる。
また、充電装置20は、構内交Ip!、uまたは電話機
制御装置からの電話線と充電器1を接続する手段を有し
ている。図示の場合は、電話線と電話機との接続器具と
して、多機能電話機3のようにプラグユニット5を使用
する場合と、一般電話機4のようにローゼット7を使用
する場合のいずれでも適用できるよう、電話線と無線呼
出用受信機充電器1とを接続する手段を有している。
すなわち、充電装置は、先端にプラグユニットを設けた
電話線10と、プラグユニット装着部11と、端子板9
とを備えている。
プラグユニット装着部11は、電話線12が接続されて
いるプラグユニット5を装着するためのものであり、ま
た、端子板9は、一般電話機4の電話線13の圧着端子
8と、ローゼット7に接続した電話線14の圧着端子と
を接続するためのものである。
また、ローゼット7には、通常のように加入者線として
の電話線15が接続されている。
更に、充電装置20は、電話線から電力の供給を受ける
手段を備えている。
第2図は第1図の無線呼出用受信機充電器1内部の簡易
回路図の一例である。第2図によると、DC−DC電源
110が電話線に、電話機と並列に接続されている。こ
こで、DC−DC電源110の入力電流は、交換機また
は制御装置がオフ・フックと誤認しないよう、数mA以
下に抑える必要がある。DC−DC電源110は、電話
線に供給される10数ボルト〜48ボルトの入力を無線
呼出用受信機2への充電出力(通常数ボルト以下)に安
定して変換するものである。
抵抗120は保護抵抗であり、無線呼出用受信機2の内
蔵の蓄電池に過大な充電電流が流れないようにするため
のものである。
このように本発明に従う無線呼出用受信機充電装置20
は、構内交換機または電話機制御装置からの電話線と充
電器1を接続する手段、および電話線から電力の供給を
受ける手段を有している。この充電装置20は、次のよ
うにして使用する。
まず、プラグ子ニットタイプでは、多機能電話機3に接
続されていたプラグユニット5を抜き、代わりにそのプ
ラグユニット5を無線呼出用受信機充電器1に接続する
。すなわち、プラグユニット5をプラグユニット装着部
11を用いて接続する。
一方、無線呼出用受信機充電器1には、既述の如く先端
にプラグユニット6のついた電話線10が用意されてい
るので、これを多機能電話機3に接続する。このように
して接続を変更すると、内部の回路構成は、第2図に示
したようなものとなるので、充電電力を電話線から受電
し、DC−DC電源110を介して、第1図に示した装
着受信機2の内蔵蓄電池への充電を行うことができる。
また、ローゼットタイプの場合には、一般電話a4から
ローゼット7に接続されていた電話線13の圧着端子8
をそのローゼット7からはずし、代わりに無線呼出用受
信機充電器1の端子板9へ接続する。一方、ローゼット
7の空いた方の端子と端子板9との間、圧着端子8が圧
着された電話線14によって接続する。なお、この接続
は、もし線の長さが足りるなら、ローゼットに入ってき
ている線(電話機側と反対側の線)を直接端子板9へ接
続することも可能である。
前記ローゼットタイプの場合も、前述のプラグユニット
タイプの場合と同様にして、商用AC電源を使用しな(
でも充電を行わせることができる。
なお、本実施例では、電話機と並列にDC−DC電源1
10を接続しているが、電話機と直列に接続することも
考えられる。ただし、これは、多機能電話機のように常
に電流が流れている場合にのみ可能となる。また、本実
施例では2線の電話機について記述したが、3線式以上
の電話機についても適用可能であり、かかる場合は、そ
の給電方式に応じた構成が必要となる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、無線呼出用受信
機への充電器の電力を電話線から受電することにより、
充電器を商用AC電源に接続しなくてすむという効果が
あり、従って従来のように商用AC電源コンセントが近
くになければ使用できないという制約がなく、使い勝手
がよく、また、無線呼出用受信機は、充電時には、電話
機近く設置された本発明の充電装置にあることになるの
で、携帯して使用するときでも、その存在場所が電話機
の近くにあるということが分かるため、この点でも便利
である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の構成を示す図、第2図はそ
の充電器本体内部の一例を示す簡易回路である。 1・・・・・無線呼出用受信機充電器 2・・・・・無線呼出用受信機 3・・・・・多機能電話機 4・・・・・一般電話機 5.6・・・プラグユニット 7・・・・・ローゼット 8・・・・・圧着端子 9・・・・・端子板 10、12.13.14.15・・・電話線11・・・
・・プラグユニット装着部 20・・・・・無線呼出用受信機充電装置110 ・・
・・DC−Dc電源 120 ・・・・抵抗 代理人 弁理士  岩 佐  義 幸 セと 噂昆 四ぺ 談 紳

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)無線呼出用受信機のための無線呼出用受信機充電
    装置であって、 構内交換機または電話機制御装置からの電話線と充電器
    を接続する手段と、 電話線から電力の供給を受ける手段とを有することを特
    徴とする無線呼出用受信機充電装置。
JP63077649A 1988-03-30 1988-03-30 無線呼出用受信機充電装置 Pending JPH01248835A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63077649A JPH01248835A (ja) 1988-03-30 1988-03-30 無線呼出用受信機充電装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63077649A JPH01248835A (ja) 1988-03-30 1988-03-30 無線呼出用受信機充電装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01248835A true JPH01248835A (ja) 1989-10-04

Family

ID=13639740

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63077649A Pending JPH01248835A (ja) 1988-03-30 1988-03-30 無線呼出用受信機充電装置

Country Status (1)

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JP (1) JPH01248835A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2005101804A1 (en) * 2004-04-13 2005-10-27 Telecom Italia S.P.A. A device and a method for feeding electric devices from a telephone line

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2005101804A1 (en) * 2004-04-13 2005-10-27 Telecom Italia S.P.A. A device and a method for feeding electric devices from a telephone line

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