JPH01249408A - 熱可塑性樹脂予備発泡粒子の熱風送粒・養生方法 - Google Patents
熱可塑性樹脂予備発泡粒子の熱風送粒・養生方法Info
- Publication number
- JPH01249408A JPH01249408A JP8057588A JP8057588A JPH01249408A JP H01249408 A JPH01249408 A JP H01249408A JP 8057588 A JP8057588 A JP 8057588A JP 8057588 A JP8057588 A JP 8057588A JP H01249408 A JPH01249408 A JP H01249408A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- curing
- hot air
- silo
- particles
- thermoplastic resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Manufacture Of Porous Articles, And Recovery And Treatment Of Waste Products (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は熱可塑性樹脂予備発泡粒子の熱風送粒・養生方
法に関し、更に詳しくは、該予備発泡粒子の送粒中に該
粒子の乾燥、熟成、内圧復元加速等を行わせるとともに
、送粒後に養生サイロにおいて残熱養生を行わしめるこ
とにより、養生時間を大巾に短縮せしめ、且つ送粒ダク
ト及び養生サイロの結露凍結によるトラブルを防止し、
更には積極的に養生サイロ内に熱風を吹き込むことによ
り乾燥、養生を促進するとともに、送粒ダクトや養生サ
イロの結露凍結によるトラブルを防止する熱風退位・養
生方法に関するものである。
法に関し、更に詳しくは、該予備発泡粒子の送粒中に該
粒子の乾燥、熟成、内圧復元加速等を行わせるとともに
、送粒後に養生サイロにおいて残熱養生を行わしめるこ
とにより、養生時間を大巾に短縮せしめ、且つ送粒ダク
ト及び養生サイロの結露凍結によるトラブルを防止し、
更には積極的に養生サイロ内に熱風を吹き込むことによ
り乾燥、養生を促進するとともに、送粒ダクトや養生サ
イロの結露凍結によるトラブルを防止する熱風退位・養
生方法に関するものである。
熱可塑性樹脂予備発泡粒子は、予備発泡機内で水蒸気吹
込み等の加熱により予備発泡させて作られ、送粒ダクト
内を風送されて養生サイロに導かれ、該サイロで一定時
間常温常圧下に放置して養生させた後、金型内に充填さ
れ、蒸気等で加熱発泡及び融着させ、冷却して金型内よ
り取り出して成形品とされる。上記養生は予備発泡機内
で予備発泡粒子に付着した水分を乾燥除去し、減圧状態
にある粒子の内圧を復元させたり樹脂の熟成を行うこと
により安定的な成形を可能とし、成形品の収縮を防ぐ等
の目的のために行われる。
込み等の加熱により予備発泡させて作られ、送粒ダクト
内を風送されて養生サイロに導かれ、該サイロで一定時
間常温常圧下に放置して養生させた後、金型内に充填さ
れ、蒸気等で加熱発泡及び融着させ、冷却して金型内よ
り取り出して成形品とされる。上記養生は予備発泡機内
で予備発泡粒子に付着した水分を乾燥除去し、減圧状態
にある粒子の内圧を復元させたり樹脂の熟成を行うこと
により安定的な成形を可能とし、成形品の収縮を防ぐ等
の目的のために行われる。
従来、一般的な養生方法としては、予備発泡機より取り
出された予備発泡粒子を送粒タリトを通じて養生サイロ
内に風送し、そこで8〜12時間自然放置する方法が採
用されている。
出された予備発泡粒子を送粒タリトを通じて養生サイロ
内に風送し、そこで8〜12時間自然放置する方法が採
用されている。
しかし乍ら、上記方法は養生に長時間を必要とするため
生産効率が悪く、また長時間予備発泡粒子を収容するた
めの大型又は多数の養生サイロを必要とし、設備費が増
加するとともに、広大な敷地面積を必要とする。更には
自然放置であるため養生条件のコントロールが極めて困
難であり、その結果、品質管理が難しく、また成形に先
立つ相当以前より養生を行う必要があり、生産計画の点
でも様々の問題を包含している。加えて、冬季等の室温
低下時には予備発泡機内で予備発泡粒子表面に付着した
水分がダクト内で結露凍結し、予備発泡粒子がタリト内
で詰まるというトラブルや予備発泡粒子をサイロに送粒
後、粒子表面水分がサイロネットに付着し、サイロ内で
の粒子表面水分の凍結及びサイロネットの凍結等のトラ
ブルを内蔵している。
生産効率が悪く、また長時間予備発泡粒子を収容するた
めの大型又は多数の養生サイロを必要とし、設備費が増
加するとともに、広大な敷地面積を必要とする。更には
自然放置であるため養生条件のコントロールが極めて困
難であり、その結果、品質管理が難しく、また成形に先
立つ相当以前より養生を行う必要があり、生産計画の点
でも様々の問題を包含している。加えて、冬季等の室温
低下時には予備発泡機内で予備発泡粒子表面に付着した
水分がダクト内で結露凍結し、予備発泡粒子がタリト内
で詰まるというトラブルや予備発泡粒子をサイロに送粒
後、粒子表面水分がサイロネットに付着し、サイロ内で
の粒子表面水分の凍結及びサイロネットの凍結等のトラ
ブルを内蔵している。
一方、特開昭61−116526号公報には、加熱ヒー
ター、送風機等を備えた装置内で熱風雰囲気下に一定時
間さらす養生方法が提案されている。しかるに、上記方
法では養生時間短縮の目的は達成されるものの、加熱ヒ
ーター、送風機等を備えた新たな養生装置を必要とする
ため、設備費の高騰を招(という欠点があり、また前記
ダクト内での予備発泡粒子の結露凍結の問題は何ら解決
されていない。
ター、送風機等を備えた装置内で熱風雰囲気下に一定時
間さらす養生方法が提案されている。しかるに、上記方
法では養生時間短縮の目的は達成されるものの、加熱ヒ
ーター、送風機等を備えた新たな養生装置を必要とする
ため、設備費の高騰を招(という欠点があり、また前記
ダクト内での予備発泡粒子の結露凍結の問題は何ら解決
されていない。
本発明者らは、かかる実情に鑑み、上記の如き問題点を
解消するべく鋭意研究の結果、従来の設備を生かし、こ
れに僅かな改良を加えることにより、養生時間を短縮で
きるのみならず、ダクト及び養生サイロ内での水分の凍
結及び予備発泡粒子の表面水分の影響による凍結を防止
できることを見出し、本発明を完成したものである。
解消するべく鋭意研究の結果、従来の設備を生かし、こ
れに僅かな改良を加えることにより、養生時間を短縮で
きるのみならず、ダクト及び養生サイロ内での水分の凍
結及び予備発泡粒子の表面水分の影響による凍結を防止
できることを見出し、本発明を完成したものである。
即ち、本発明は予備発泡機内で予備発泡された熱可塑性
樹脂予備発泡粒子を養生サイロ内に送粒するに際し、送
粒ダクト及び/又は養生サイロ内の予備発泡粒子を熱風
により加熱することを特徴とする熱可塑性樹脂予備発泡
粒子の熱風退位・養生方法、及び 送粒用熱風を養生サイロ内に積掻的に導入し、送粒粒子
を昇温させ乾燥、養生を促進させる熱可塑性樹脂予備発
泡粒子の熱風送粒養生方法、及び予備発泡された熱可塑
性樹脂予備発泡粒子を保持する養生サイロ内に熱風を連
続的又は断続的に吹き込むことを特徴とする熱可塑性樹
脂予備発泡粒子の養生方法を、それぞれ内容とするもの
である。
樹脂予備発泡粒子を養生サイロ内に送粒するに際し、送
粒ダクト及び/又は養生サイロ内の予備発泡粒子を熱風
により加熱することを特徴とする熱可塑性樹脂予備発泡
粒子の熱風退位・養生方法、及び 送粒用熱風を養生サイロ内に積掻的に導入し、送粒粒子
を昇温させ乾燥、養生を促進させる熱可塑性樹脂予備発
泡粒子の熱風送粒養生方法、及び予備発泡された熱可塑
性樹脂予備発泡粒子を保持する養生サイロ内に熱風を連
続的又は断続的に吹き込むことを特徴とする熱可塑性樹
脂予備発泡粒子の養生方法を、それぞれ内容とするもの
である。
本発明において、ブロアーの一次側及び/又は二次側で
加熱する方式を採用するのが好ましい。
加熱する方式を採用するのが好ましい。
本発明はブロアーの一次側より予備発泡粒子を吸引させ
て送る吸引方式、及びブロアーの二次側の吐出圧を利用
して予備発泡粒子を送る圧送方式のいずれの方式にも適
用できる。即ち、いずれの方式の場合においても、ブロ
アーの一次側、二次側又は−次側、二次側の両方に加熱
装置を設けることにより、送粒ダクト及び/又は養生サ
イロ内の粒子の加熱は容易に達成される。加熱装置は温
調弁により、好ましくは40〜100℃、より好ましく
は50〜80℃の範囲にコントロールできる様に構成さ
れる。熱風温度が40℃未満では本発明の効果が不十分
となる傾向があり、一方、100℃を越えると予備発泡
粒子の異常膨張や収縮を起こす原因となったり、成形工
程での融着不良を惹き起こす原因となる。上記の如く、
本発明は吸引方式、圧送方式のいずれにも適用できるが
、吸引方式はブロアーの羽根により予備発泡粒子が叩か
れるため予備発泡粒子の変形や破損が生じ、次の成形工
程に悪影響を及ぼすことがあるので、圧送方式の方が好
適である。
て送る吸引方式、及びブロアーの二次側の吐出圧を利用
して予備発泡粒子を送る圧送方式のいずれの方式にも適
用できる。即ち、いずれの方式の場合においても、ブロ
アーの一次側、二次側又は−次側、二次側の両方に加熱
装置を設けることにより、送粒ダクト及び/又は養生サ
イロ内の粒子の加熱は容易に達成される。加熱装置は温
調弁により、好ましくは40〜100℃、より好ましく
は50〜80℃の範囲にコントロールできる様に構成さ
れる。熱風温度が40℃未満では本発明の効果が不十分
となる傾向があり、一方、100℃を越えると予備発泡
粒子の異常膨張や収縮を起こす原因となったり、成形工
程での融着不良を惹き起こす原因となる。上記の如く、
本発明は吸引方式、圧送方式のいずれにも適用できるが
、吸引方式はブロアーの羽根により予備発泡粒子が叩か
れるため予備発泡粒子の変形や破損が生じ、次の成形工
程に悪影響を及ぼすことがあるので、圧送方式の方が好
適である。
本発明において、送粒ダクトは内で静電気が発生するの
で、該ダクトは金属製とし、静電気を除去するためにア
ースをすることが好ましい。またダクトを加熱する方法
を併用することも好ましい態様である。
で、該ダクトは金属製とし、静電気を除去するためにア
ースをすることが好ましい。またダクトを加熱する方法
を併用することも好ましい態様である。
本発明に用いられる熱可塑性樹脂としては特に制限なく
、ポリスチレン系樹脂、ポリエチンやポリプロピレン、
エチレンやプロピレンの共重合体等のポリオレフィン系
樹脂等が含まれる。
、ポリスチレン系樹脂、ポリエチンやポリプロピレン、
エチレンやプロピレンの共重合体等のポリオレフィン系
樹脂等が含まれる。
以下、本発明を実施例を挙げて更に詳細に説明するが、
本発明はこれらに限定されるものではない。
本発明はこれらに限定されるものではない。
実施例1〜4、比較例1
粒径0.65φ〜1.1φのポリスチレン樹脂粒子「カ
ネカGBJ (商品名、鐘淵化学工業■製)を加圧バ
ッチ式予備発泡機により60倍の予備発泡を行い、空気
輸送により熟成サイロへ送粒した。
ネカGBJ (商品名、鐘淵化学工業■製)を加圧バ
ッチ式予備発泡機により60倍の予備発泡を行い、空気
輸送により熟成サイロへ送粒した。
送粒には、第1図に示す如く、風量25d/分のブロア
ー(1)を使用し、ブロアー−次側の空気取入口にエロ
フィンヒーター(2)(放熱面積6.4rd)を取り付
け、蒸気ライン(3)に設置した温調弁(4)により任
意の温度の熱風を容易に発生出来る様にした熱風発生装
置を使用した。
ー(1)を使用し、ブロアー−次側の空気取入口にエロ
フィンヒーター(2)(放熱面積6.4rd)を取り付
け、蒸気ライン(3)に設置した温調弁(4)により任
意の温度の熱風を容易に発生出来る様にした熱風発生装
置を使用した。
この様な熱風発生装置を使用して、熱風の温度を変えて
予備発泡機(5)よりダクト(7)を介して熟成サイロ
(8)に予備発泡粒子(6)を送粒し、予備発泡粒の表
面水分及び良好な成型品が得られるに要した熟成時間を
比較した。本実施例で使用した予備発泡機の予備発泡能
力は320 kr/Hrであった。この時に用いた養生
サイロはサラン製ネットで容1400 kirOもので
、予備発泡開始から完了迄、約1,2時間の所要時間で
サイロは満杯となった。
予備発泡機(5)よりダクト(7)を介して熟成サイロ
(8)に予備発泡粒子(6)を送粒し、予備発泡粒の表
面水分及び良好な成型品が得られるに要した熟成時間を
比較した。本実施例で使用した予備発泡機の予備発泡能
力は320 kr/Hrであった。この時に用いた養生
サイロはサラン製ネットで容1400 kirOもので
、予備発泡開始から完了迄、約1,2時間の所要時間で
サイロは満杯となった。
この間の予備発泡バッチ数約19回で、この回数分だけ
断続的に熱風送粒が行われたことになる。
断続的に熱風送粒が行われたことになる。
従って、サイロにもこの熱風が都度導入され、すてに送
粒蓄積された予備発泡粒子は以降も、都度熱風の吹き込
みが繰り返されることとなり、乾燥、養生が促進されて
いることになる。結果を第1表に示す。
粒蓄積された予備発泡粒子は以降も、都度熱風の吹き込
みが繰り返されることとなり、乾燥、養生が促進されて
いることになる。結果を第1表に示す。
第1表の結果から明らかな如く、本発明によれば、輸送
直後の予備発泡粒子の表面水分は大11に減少し、熟成
時間は1/2〜1/8と驚異的に短縮される。
直後の予備発泡粒子の表面水分は大11に減少し、熟成
時間は1/2〜1/8と驚異的に短縮される。
叙上の通り、本発明によれば、
■従前の送粒、養生サイロを利用して水分除去、内圧復
元等の養生が行われるので、従来方式に比し作業効率が
極めて高くなる、 ■送粒時に養生サイロの中にも都度熱風が吹き込まれる
ので、養生サイロに熱風送粒された後においても残熱養
生が行われ、上記■の効果と相俟って、養生時間は従前
の8〜12時間から1〜3時間に短縮される。従って、
成形の1〜3時間前に養生を開始すれば良いから生産計
画が企て易く、また小型又は少数のサイロで十分に目的
が達成されるので、設備費を減少でき、また敷地の効率
的利用が図られる、 ■送粒ダクト内での予備発泡粒子の結露凍結による詰ま
り等のトラブルが防止される、■従来のブロアーに加熱
装置を取り付けるだけで養生サイロ及び送粒ダクト内で
の粒子の凍結や、サイロ及びダクト内の表面付着水分の
凍結が皆無となる、 ■養生サイロ及び予備発泡粒子の凍結防止及び養生乾燥
促進のために養生サイロ室を保温又は加熱していたが、
本発明によりそうした特別な操作を不要とすることも可
能となる、 等数多くの利点を有し、その有用性は極めて大である。
元等の養生が行われるので、従来方式に比し作業効率が
極めて高くなる、 ■送粒時に養生サイロの中にも都度熱風が吹き込まれる
ので、養生サイロに熱風送粒された後においても残熱養
生が行われ、上記■の効果と相俟って、養生時間は従前
の8〜12時間から1〜3時間に短縮される。従って、
成形の1〜3時間前に養生を開始すれば良いから生産計
画が企て易く、また小型又は少数のサイロで十分に目的
が達成されるので、設備費を減少でき、また敷地の効率
的利用が図られる、 ■送粒ダクト内での予備発泡粒子の結露凍結による詰ま
り等のトラブルが防止される、■従来のブロアーに加熱
装置を取り付けるだけで養生サイロ及び送粒ダクト内で
の粒子の凍結や、サイロ及びダクト内の表面付着水分の
凍結が皆無となる、 ■養生サイロ及び予備発泡粒子の凍結防止及び養生乾燥
促進のために養生サイロ室を保温又は加熱していたが、
本発明によりそうした特別な操作を不要とすることも可
能となる、 等数多くの利点を有し、その有用性は極めて大である。
第1図は実施例で用いた熱風送粒装置の概要図である。
■・・・ブロアー、 2・・・エロフィンヒーター3
・・・蒸気ライン、4・・・温調弁
・・・蒸気ライン、4・・・温調弁
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、予備発泡機内で予備発泡された熱可塑性樹脂予備発
泡粒子を養生サイロ内に送粒するに際し、送粒ダクト及
び/又は養生サイロ内の予備発泡粒子を熱風により加熱
することを特徴とする熱可塑性樹脂予備発泡粒子の熱風
送粒・養生方法。 2、熱風の温度が40〜100℃である請求項1記載の
方法。 3、熱風の温度が50〜80℃である請求項2記載の方
法。 4、ブロアーを使用しブロアーの一次側及び/又は二次
側で加熱した熱風を使用する請求項1乃至3のいずれか
の各項記載の方法。 5、送粒用熱風を養生サイロ内に積極的に導入し、送粒
粒子を昇温させ乾燥、養生を促進させる熱可塑性樹脂予
備発泡粒子の熱風送粒養生方法。 6、予備発泡された熱可塑性樹脂予備発泡粒子を保持す
る養生サイロ内に熱風を連続的又は断続的に吹き込むこ
とを特徴とする熱可塑性樹脂予備発泡粒子の養生方法。 7、熱風の温度が40〜100℃である請求項5又は6
記載の方法。 8、熱風の温度が50〜80℃である請求項7記載の方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8057588A JPH01249408A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | 熱可塑性樹脂予備発泡粒子の熱風送粒・養生方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8057588A JPH01249408A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | 熱可塑性樹脂予備発泡粒子の熱風送粒・養生方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01249408A true JPH01249408A (ja) | 1989-10-04 |
Family
ID=13722138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8057588A Pending JPH01249408A (ja) | 1988-03-31 | 1988-03-31 | 熱可塑性樹脂予備発泡粒子の熱風送粒・養生方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01249408A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0781638A3 (de) * | 1995-12-27 | 1999-05-26 | Buna Sow Leuna Olefinverbund GmbH | Verfahren zur Trocknung und Konditionierung von expandierbaren Styrolpolymerisaten und Vorrichtung zur Durchfürung des Verfahrens |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61116526A (ja) * | 1984-11-12 | 1986-06-04 | Sekisui Plastics Co Ltd | 発泡樹脂の成形方法 |
| JPS62109836A (ja) * | 1979-05-10 | 1987-05-21 | Mitsubishi Yuka Badische Co Ltd | ポリスチレン系樹脂予備発泡粒子の製造方法 |
-
1988
- 1988-03-31 JP JP8057588A patent/JPH01249408A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62109836A (ja) * | 1979-05-10 | 1987-05-21 | Mitsubishi Yuka Badische Co Ltd | ポリスチレン系樹脂予備発泡粒子の製造方法 |
| JPS61116526A (ja) * | 1984-11-12 | 1986-06-04 | Sekisui Plastics Co Ltd | 発泡樹脂の成形方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0781638A3 (de) * | 1995-12-27 | 1999-05-26 | Buna Sow Leuna Olefinverbund GmbH | Verfahren zur Trocknung und Konditionierung von expandierbaren Styrolpolymerisaten und Vorrichtung zur Durchfürung des Verfahrens |
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