JPH01251941A - ボタン電話機 - Google Patents

ボタン電話機

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JPH01251941A
JPH01251941A JP7871988A JP7871988A JPH01251941A JP H01251941 A JPH01251941 A JP H01251941A JP 7871988 A JP7871988 A JP 7871988A JP 7871988 A JP7871988 A JP 7871988A JP H01251941 A JPH01251941 A JP H01251941A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
function
key
telephone
cpu
test
Prior art date
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Pending
Application number
JP7871988A
Other languages
English (en)
Inventor
Kimitoshi Hata
秦 公利
Junichiro Nemoto
根本 純一郎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP7871988A priority Critical patent/JPH01251941A/ja
Publication of JPH01251941A publication Critical patent/JPH01251941A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は機能動作試験実施のための操作を簡易化したボ
タン電話機に関するものである。
(従来の技術) ダイヤル操作等のためのダイヤルキーや、特別な機能を
定義してワンキー操作でその機能を実行できるようにし
た機能キー、モードや実行状態などの状態表示等に用い
るLED (発光ダイオード)素子による複数のLED
ランプ、メツセージ表示やモード表示その他の表示を行
うLCD <KN晶表示器)等による表示器などを構え
、CPU(プロセッサ)の制御のもとに高インテリジェ
ント化、多機能化されたボタンを詰機が出現し、広く利
用されている。
このようなボタン電話機を接続する電話システムを第3
図に示す0図において、1は電子交換機であり、外線と
内線、そして内線同士の交換動作を行うものであって、
CPU2.メモリ3.データペース41通信制御回路5
等より構成されている。CPU2は電子交換機として動
体するための制御の中枢となるものであり、メモリ3は
CPU2の実行プログラムやデータの格納等に用いるも
のである。また、データベース4は各種メツセージの登
録や、各内線電話の接続された人出−カボートの一覧情
報あるいは各内線の利用情況情報の記録などに利用され
る。また、通信制御回路5は接続される内線や外線との
信号授受や内線電話機への電源供給を行うものである。
また7はボタン電話機であり、通信回線6を介して電子
交換機1の溝信制譚回路5に接続されている。ボタン電
話機1は通信制御回路8.CPU9、ROM(リードオ
ンリーメモリ)10゜RAM (ランダムアクセスメモ
リ)111通話制御回路12.スピーカ13.マイクロ
フォン14゜モジュラ−コネクタ15.ハンドセット1
6.フックスイッチ17.ダイヤルキー189機能キー
19、LEDランプ201表示器21等より成る。
これらのうち、通信制御回路8は電子交換機1と信号授
受を行ったり、電源を得たりするためのものであって、
通信口、f16を介して電子交換機1と接続される。ま
た、通話制御回路12は通信制御回路8を介して受信し
た信号をスピーカ13やハンドセット16に送り、また
、マイクロフォン14やハンドセット16からの信号を
通信制御回路8に送るためのものである0、tたモジュ
ラコネクタ15はハンドセット16を通話制御回路12
に接続するためのものであって、ハンドセット16によ
る通話を可能とするものである。
CPU9は制御の中枢を担うものであって、ROMl0
に記憶されたプログラムに従って、通信制御回路89通
話制御回路12との信号の授受、フックスイッチ17の
動作状態の検知、ダイヤルキー18や機能キー19−の
読取り、LEDランプ20や表示器21の駆動制御、電
話機としての動作制御、機能キー操作やダイヤルキーに
より特番人力に基づく設定機能の実行、機能確認試験の
実施などを行う、RAM11はデータの一時格納やプロ
グラムの実行エリアなどに供される。
次にこのような構成の従来システムの動作を第4図に従
って説明する。まずボタン電話機7が電子交換I11と
通信回線6で接続されると通信回線6を介して電子交換
m1から給電され、ボタン電話817が電源オンになる
(St)、これにより、ボタン電話機7のCPU9が動
作を開始し、ROM 10内のIPL(イニシャルプロ
グラムローダ)プログラムによって、初期化等が実施さ
れ、制御を開始する事により、IPLスタートになる(
32)、次にCPU9はダイヤルキー18又は機能キー
19のうち、予め定められた特定のキーが押されている
かを調べ(S3)、もし押されていなければ電子交換機
1に対し動作を開始したことを知らせる「動作開始報告
」信号を送信する(S4)。S3においてもし上記特定
キーが押されていれば、CPU9は機能確認試験を実施
する(S7)、ここで、機能確認試験とはボタン電話機
1が正常に制御動作を行えるかどうか、そして、ハード
ウェアが正常かどうかをチェックするために自律的に種
々の動作を実行する試験動作のことである0機能確認試
験の一例をあげると、試験開始により、予め定められた
動作にてスピーカ13からは着信音を出し、次にLED
ランプ20を定められた順に点灯、消灯を数回実施し、
次に表示器21にテストパターンを表示すると云ったも
のである。
一方、電子交換filにおいては第4図(b)に示すよ
うに待機状態において(Sll)、ボタン電話817と
通信回線6で接続されるとボタン電話機7に対し給電を
開始することによってボタン電話機7との接続を検知し
く512)、次にボタン電話817から「動作開始報告
」信号を受信することによってボタン電話機7に対し、
電話機としての動作開始を指示するために「呼制御開始
指示」信号を送信しく314)、それ以後はそのボタン
電話817に対しての交換機処理(S15)を開始する
一方、ボタン電話機7においては、電子交換機1に対し
「動作開始報告」信号を送信(S4)した後、電子交換
機1から「呼制御開始指示」信号を受信(S5)するこ
とによって電話機処理(S6)を開始することになり、
以後電話機としての内部制御を行う。
以上の様な手IIによってボタン電話機7を電子交換機
1に接続した時に機能確認試験を実施するか又は通常の
電話機としての動作を開始するかのどちらかを選択出来
る様になっていた。しかし、ボタン電話tli7が電子
交換機1と接続した時は、直ぐCPU9が動作を開始し
てキーが押されているかの検出動作に入るため、機能確
認試験を実施する場合の操作は特定のキーを押しながら
電子交換1jllと接続する操作を行う必要があった。
(発明が解決しようとする課B) 上述の如く、一般にボタン電話機は自律的な機能として
、電話機としての動作制御及びハードウェアをチェック
する為に機能確認試験機能を有している。この機能は例
えば同試験が開始されると、あらかじめ定められた動作
にてスピーカから着信音を出し、次にLEDランプの点
灯、消灯を数回実施し、次に表示器にテストパターンを
表示すると云ったものである。これらはROMl0に格
納されているプログラムにより実現される。そして、こ
の機能確認試験をボタン電話機で実施する場合は、以下
の手順で行なっていた。まずダイヤルキー又は機能キー
のうち、あらかじめ定められた特定のキー又は複数組み
合わせた特定キーを押したままの状態でオンフックさせ
、電子交換機1と通信回線で接続させると通信回線を介
して電子交換機1より給電が開始され、これによってボ
タン電話機内のCPUが動作を開始し、このCPUはR
OM内のプログラムを実行して内部制御を開始する。こ
の時ボタン電話機のCPUは最初の動作としてダイヤル
キー又は機能キーが押されているか否かの検出動作を行
い、予め定められた特定のキーが押された事を検出すれ
ば機能確認試験を実施し、上記キーが押されていなけれ
ば機能確認試験を実行せずに通常の立上りを開始する。
このように、従来のボタン電話機ではあらかじめ定めら
れた特定のボタンを押しながら電子交換機と接続した場
合に機能動作試験動作を開始させるようにしている為、
ボタンを押す勤伴と接続すめ動作とを同時に行わなけれ
ばならず、機能動作試験を行わせる場合、操作がしにく
いという問題点があった。
そこで、この発明の目的とするところは、機能動作試験
を実施する場合に必要なボタン操作と交mmに対する接
続操作と云う2種類の操作を1つずつ分けて実行できろ
うよにし、以って、機能動作試験の実施操作を行い易く
した操作性の良いボタン電話機を提供することにある。
[発明の構成コ (課題を解決するための手段) 上記目的を達成するため、本発明は次のように構成する
。すなわち、ダイヤルキー等の操作キーを有して入力操
作をこれらキーにより行うと共にプログラム実行により
制御を行うプロセッサの制郭下で電話機として機能され
、前記プロセッサの初期化実行時に前記操作キーのうち
、予め定められた特定キーの操作とオフフック操作を行
うと機能動作確認モードに入り電話機の機能チェックを
実行した後、このモードを終了して通常の電話機の機能
実行に移るようにしたボタン電話機において、前記プロ
セッサには初期化実行時に初期化終了後、オフフック状
態であれば待機状態に移り、前記特定キーの操作があれ
ば機能動作確認モードに入り、オンフック状態が検知さ
れるときは機能動作確認モードを終了させる機能を付加
して構成する。
(作 用) このような構成において、前記プロセッサは初期化実行
時に初期化終了後、オフフック状態であれば待機状態に
移り、前記特定キーの操作があれば機能動作確認モード
に入り、またオンフック状態が検知されると機能動作確
認モードを終了させるように機能する。
このようにボタン電話機内のプロセッサが初期化処理の
制御を開始しても電話機としての動作を開始せずに次の
操作待ちとなる待機状態に入るようにし、これによって
その時点で通常の立上げを実施するか機能確認試験を実
施するかの選択を可能にするので、従来のように機能確
認試験に入るなめにオンフックと特定キー操作を同時に
行うと云った2操作同時実行を行わずに済み、順を追っ
て指示することが可能となって操作が容易となる。
従って、この発明によれば1機能動作試験を実施する場
合に必要なボタン操作と電子交換機に対する接続操作と
云う2種顕の操作を1つずつ順に分けて実行できるよう
になり、機能動作試験の実施操作を行い易くすることが
できて操作性の飛躍的向上を図ることができるボタン電
話機が得られるようになる。
(実施例) 以下、本発明の一実施例について第1図、第2図を用い
て説明する。第1図は本発明によるボタン電話機7Aの
構成を示すブロック図であり、通信回線6を介して電子
交換機1に接続されている。ボタン電話117Aは通信
制御回路8.CPU(プロセッサ)9A、ROM (リ
ードオンリーメモリ)10A、RAM (ランダムアク
セスメモリ)11、通話制御回路12.スピーカ13.
マイクロフォン14.モジュラ−コネクタ15.ハンド
セット16.フックスイッチ17.ダイヤルキーis、
txt能キー19、LEDランプ201表示器21より
成る。
これらのうち、通信制御回路8は電子交換I11と信号
授受を行ったり、電源を得たりするためのものであって
、通信回線6を介して電子交換tillと接続される。
また、通話制御回路1゛2は通信制御回路8を介して受
信した信号をスピーカ13やハンドセット16に送り、
また、マイクロフォン14やハンドセット16からの信
号を通信17611部8に送るためのものである。また
モジュラコネクタ15はハンドセット16を通話制御回
路12に接続するためのものであって、ハンドセット1
6による通話を可能にするものである。
CPU9Aは制御の中枢を担うものであって、ROMl
0Aに記憶されたプログラムに従って、通信制御回路8
1通話制御回路12との信号の授受、フックスイッチエ
アの動作状態の検知、ダイヤルキー18や機能キーの1
9の読取り、LEDランプ20や表示器21の駆動制御
、電話機としての動作制御、機能キー操作やダイヤルキ
ーによる特番人力に基づく設定機能の実行、機能確認試
験の実施などを行う、RAMIIはデータの一時格納や
プログラムの実行エリアなどに供される。
ここで、本装置は機能確認試験を実行させるための操作
を簡易にしたものであり、そのためにCPU9Aは@源
オンまたはリセット時にその後、オフフック状態であれ
ば、待機状態に入り、オンフックさせると電話機として
機能するように立上げを実行し、また、待機状態時に特
定キーの操作入力があると機能確認試験を実施するよう
にしである。このような機能を得るプログラムはROM
10A内に格納しである。
次にこのような構成のボタン電話機7Aの動作を説明す
る。なお、電子交換61tの動作は従来例と同じである
まず、ボタン電話機7Aが電子交換allと通信回線6
で接続されると電子交換機1からボタン電話機7Aに対
し、通信回線6を介して給電され、ボタン電話a17A
が電源オンになり(S21)、ボタン電話機7AのCP
U9Aが動作を開始する。
そして、ROMl0A内のプログラムを実行して制御を
開始することによってIPLスタートになる(322)
、次にCPU9Aはハンドセット16がオフフ・ツク状
態になっているか否かを調べ(323)、オフフックで
なければ(オンフックならば)を子交換機1に対し、動
作を開始したことを知らせるための「動作開始報告」信
号を送信する(330)、323においてオフフックで
あれば二種類の動作を定期的に調べる待機状態へ移る(
S24)、この待機状態においてハンドセット16がオ
ンフッタになった事を検出すると(325)、CPU9
Aは電子交換機1に対し、「動作開始報告」信号を送信
するように動作しく530)、反対にダイヤルキー18
または機能キー19のうち予め定められた特定のキーが
押されている事を検出すると(S26>、前述したよう
な機能確認試験を実施する(S27)、次に機能確認試
験を実施中に(S27)、ハンドセット16がオンフッ
クになった事を検出すると(328)、CPU9Aは機
能確認試験を中止し(829)、次に「動作開始報告」
信号を送信する<330)。
一方、電子交換機1においては第4図(b)に示すよう
に待機状態において<311)、ボタン電話機7Aと通
信回線6で接続されると、ボタン電話fi7Aに対し給
電を開始することによってボタン電話機7Aとの接続を
検知しく512)、次にボタン電話117Aから「動作
開始報告」信号を受信することによってボタン電話機7
Aに対し、電話機としての動作開始を指示させるために
「呼制御開始指示」信号を送信しく514)、それ以後
はそのボタン電話機7に対しての交換機処理(S15)
を開始する。
ボタン電話a17Aにおいては、電子交換機1に対し「
動作開始報告」信号を送信した後、電子交換機1からの
「呼制御開始指示」信号待ちとなり、この「呼制御開始
指示」信号を通信制御回路8を介して受信することによ
ってCPU9Aは第2図の331の電話機処理を開始す
ることになり、以後電話機としての内部制御を行うこと
になる。
以上のように、本装置はダイヤルキーや機能キーを有し
て入力操作をこれらにより行うと共にCPUにより制御
されて電話機として機能され、前記CPUの初期化実行
時にはダイヤルキーや機能キーのうち、予め定められた
特定キーの操作とオフフック操作を行うと機能動作確認
モードに入り電話機の機能チェックを実行した後、この
モードを終了して通常の電話機の機能実行に移るように
したボタン電話機において、CPUには初期化実行時に
初期化終了後、オフフック状態であれば待機状態に与り
、前記特定キーの操作があれば機能動作確認モードに入
り、オンフック状態が検知されるときは機能動作確認モ
ードを終了させる機能を付加して構成したものである。
このようにボタン電話機内のCPUが初期化処理の制御
を開始しても電話機としての動作を開始せずに次の操作
待ちとなる待機状態が実現出来る様になりその時点で通
常の立上げを実施するか、機能確認試験を実施するかの
選択が可能になるので、従来のように機能確認試験に入
るためにオフフックと特定キー操作を同時に行うと云っ
た2操作同時実行を行わずに済み、順を追って指示する
ことが可能となって操作が容易となる他、機能確認試験
中にただちに中止して即通常の立上げを実施出来る様に
なって操作性が飛躍的に向上する。
尚、本発明は上記し、且つ5図面に示す実施例に限定す
ることなく、その要旨を変更しない範囲内で適宜変形し
て実施し得るものであり、例えば、本実施例ではフッキ
ング操作を用いて機能確認試験を行うようにしたが、電
子交換機の受付台(アテンダントコンソールボックス)
のように、フ・yキング操作が不可能な端末においては
電子交換機との接続を成すモジュラコネクタの挿脱によ
り、フッキングと同様の状態を生じさせ、機能確認試験
を行うようにしても良い。
[発明の効果コ 以上詳述したようにこの発明によれば、待機動作試験を
実施する場合に必要なボタン操作と交換機に対する接続
操作と云う2種類の操作を1つずつ順に分けて実行てき
るようになり、従って、機能動作試験の実施操作を行い
易くなる操作性の良いボタン電話機を提供することがで
きる。
【図面の簡単な説明】
m1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
本装置の作用を説明するためのフローチャート、第3図
は従来装置の構成を示すブロック図、第4図はその作用
を説明するためのフローチャートである。 1・・・電子交換機、6・・・通信回線、7A・・・ボ
タン電話機、8・・・通信制御回路、9A・・・CPU
、10A・・・ROM、11・・・RA M、12・・
・通話制御回路、13・・・スピーカー、14・・・マ
イクロフォン、16・・・ハンドセット、17・・・フ
ックスイッチ、18・・・ダイヤルキー、19・・・機
能キー、20・・・LEDランプ、21・・・表示器。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第2図 第3図 ホ゛タン電話棟 (a) 第4図 電子交排撓 (b)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ダイヤルキー等の操作キーを有して入力操作をこれらキ
    ーにより行うと共にプログラム実行により制御を行うプ
    ロセッサの制御下で電話機として機能され、前記プロセ
    ッサの初期化実行時に前記操作キーのうち、予め定めら
    れた特定キーの操作を行うと機能動作確認モードに入り
    電話機の機能チェックを実行した後、このモードを終了
    して通常の電話機の機能実行に移るようにしたボタン電
    話機において、前記プロセッサには初期化実行時に初期
    化終了後、オフフック状態であれば待機状態に移り、前
    記特定キーの操作があれば機能動作確認モードに入り、
    オンフック状態が検知されるときは機能動作確認モード
    を終了させる機能を付加して構成したことを特徴とする
    ボタン電話機。
JP7871988A 1988-03-31 1988-03-31 ボタン電話機 Pending JPH01251941A (ja)

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JP7871988A JPH01251941A (ja) 1988-03-31 1988-03-31 ボタン電話機

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JP (1) JPH01251941A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0486353U (ja) * 1990-11-30 1992-07-27
JPH04220046A (ja) * 1990-12-19 1992-08-11 Victor Co Of Japan Ltd 通信端末機器およびその診断装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0486353U (ja) * 1990-11-30 1992-07-27
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