JPH01252170A - スイッチング電源 - Google Patents
スイッチング電源Info
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- JPH01252170A JPH01252170A JP7764588A JP7764588A JPH01252170A JP H01252170 A JPH01252170 A JP H01252170A JP 7764588 A JP7764588 A JP 7764588A JP 7764588 A JP7764588 A JP 7764588A JP H01252170 A JPH01252170 A JP H01252170A
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- switching
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- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 10
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 10
- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 8
- 238000009413 insulation Methods 0.000 abstract 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 11
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 7
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
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- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はスイッチング電源に関し、特にインバータ方式
の他励形のスイッチング電源に関する。
の他励形のスイッチング電源に関する。
この種のスイッチング電源は、直流電源出力を得る場合
に、スイッチング素子のスイッチング制御により、直流
電圧をパルス状に断続することによってその出力直流電
圧を制御できるので、効率の良い安定化直流電源を構成
することが可能である。
に、スイッチング素子のスイッチング制御により、直流
電圧をパルス状に断続することによってその出力直流電
圧を制御できるので、効率の良い安定化直流電源を構成
することが可能である。
すなわち、出力電圧の可変制御にあたり、入力電圧を断
続制御してこれを行うから、)賢夫の少ないものとする
ことができる。
続制御してこれを行うから、)賢夫の少ないものとする
ことができる。
このような入力直流電圧を断続制御するためのスイッチ
ング素子の駆動については、従来、この種のスイッチン
グ電源では、ドライブ回路からのON−OFF信号をそ
のままスイッチング素子であるメイントランジスタに与
えてこれを行うようにしている。
ング素子の駆動については、従来、この種のスイッチン
グ電源では、ドライブ回路からのON−OFF信号をそ
のままスイッチング素子であるメイントランジスタに与
えてこれを行うようにしている。
ところが、従来は、このように、ドライブ回路からのO
N−OFF信号をそのままメイントランジスタに伝達し
ていて、メイントランジスタの蓄積時間および降下時間
に対する補償を行っていなかったため、この種のスイッ
チング制御による出力電圧の安定化に際し、そのメイン
トランジスタのスイッチングの速度などの面で次のよう
な難点があった。
N−OFF信号をそのままメイントランジスタに伝達し
ていて、メイントランジスタの蓄積時間および降下時間
に対する補償を行っていなかったため、この種のスイッ
チング制御による出力電圧の安定化に際し、そのメイン
トランジスタのスイッチングの速度などの面で次のよう
な難点があった。
すなわち、従来のスイッチング電源はドライブ回路から
のON−OFF信号をそのままメイントランジスタに与
えていたので、負荷電流が減少した場合、メイントラン
ジスタのコレクタ電流の増減に関係なくベース電流が流
れるために、過剰なベース電流により蓄積時間および降
下時間が長くなったり、間欠動作をするという欠点があ
った。
のON−OFF信号をそのままメイントランジスタに与
えていたので、負荷電流が減少した場合、メイントラン
ジスタのコレクタ電流の増減に関係なくベース電流が流
れるために、過剰なベース電流により蓄積時間および降
下時間が長くなったり、間欠動作をするという欠点があ
った。
本発明の目的は、入力電圧の断続制御によつ、て出力直
流電圧を制御するスイッチング電源において、メイント
ランジスタのスイッチング動作を改善し、蓄積時間、降
下時間を短縮できるようにしたスイッチング電源を提供
することにある。
流電圧を制御するスイッチング電源において、メイント
ランジスタのスイッチング動作を改善し、蓄積時間、降
下時間を短縮できるようにしたスイッチング電源を提供
することにある。
本発明は、入力電圧をパルス状に断続することによって
出力直流電圧を制御するスイッチング電源において、 入力電圧をON−OFFする手段を有するスイッチング
回路と、 スイッチング回路の出力電圧を絶縁した状態で変換し、
整流し、平滑して出力直流電圧を得る手段と、 発振回路、基準電圧を発生する基準電圧発生回路、基準
電圧と前記出力直流電圧との誤差を増幅する誤差増幅回
路、及び発振回路の発振波と誤差増幅回路の出力電圧か
らON−OFF波形信号を得る比較回路を有するコント
ロール回路と、コントロール回路の比較回路の出力を増
幅し、メイントランジスタに逆バイアスをかける手段を
有するドライブ回路とを備えることを特徴として−いる
。
出力直流電圧を制御するスイッチング電源において、 入力電圧をON−OFFする手段を有するスイッチング
回路と、 スイッチング回路の出力電圧を絶縁した状態で変換し、
整流し、平滑して出力直流電圧を得る手段と、 発振回路、基準電圧を発生する基準電圧発生回路、基準
電圧と前記出力直流電圧との誤差を増幅する誤差増幅回
路、及び発振回路の発振波と誤差増幅回路の出力電圧か
らON−OFF波形信号を得る比較回路を有するコント
ロール回路と、コントロール回路の比較回路の出力を増
幅し、メイントランジスタに逆バイアスをかける手段を
有するドライブ回路とを備えることを特徴として−いる
。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のスイッチング電源のブロッ
ク図である。
ク図である。
第1図に示す如く、スイッチング電源は、スイッチング
回路1と、絶縁電圧変換回路2と、整流回路3と、出力
フィルター回路4と、コントロール回路10と、ドライ
ブ回路5とを備えている。
回路1と、絶縁電圧変換回路2と、整流回路3と、出力
フィルター回路4と、コントロール回路10と、ドライ
ブ回路5とを備えている。
入力端子11には、非安定化直流入力が印加され、出力
端子12から安定化直流出力が取り出される。
端子12から安定化直流出力が取り出される。
スイッチング回路1は、非安定化直流入力が印加される
入力端子11に接続されており、非安定化直流入力がス
イッチング回路1に供給される。また、非安定化直流入
力はコントロール回路10への電力供給も行う。
入力端子11に接続されており、非安定化直流入力がス
イッチング回路1に供給される。また、非安定化直流入
力はコントロール回路10への電力供給も行う。
スイッチング回路1は、電圧をON−OFFする手段を
有しており、このスイッチング回路1の出力は、絶縁電
圧変換回路2に供給されるようになっている。
有しており、このスイッチング回路1の出力は、絶縁電
圧変換回路2に供給されるようになっている。
絶縁電圧変換回路2は、電圧を絶縁した状態で変換する
手段を有しており、その出力は、出力電圧を整流する手
段を有する整流回路3、出力電圧を平滑する手段を有す
る出力フィルター回路4を介して、再び直流に変換され
、出力端子12から取り出される。
手段を有しており、その出力は、出力電圧を整流する手
段を有する整流回路3、出力電圧を平滑する手段を有す
る出力フィルター回路4を介して、再び直流に変換され
、出力端子12から取り出される。
出力フィルター回路4の出力は、コントロール回路10
に供給され、またコントロール回路10の出力がドライ
ブ回路5を介してスイッチング回路1に供給される。
に供給され、またコントロール回路10の出力がドライ
ブ回路5を介してスイッチング回路1に供給される。
コントロール回路10は、比較回路6と、発振動作を行
う手段を有する発振回路7と、誤差増幅回路8と、基準
電圧発生回路9とから成っている。
う手段を有する発振回路7と、誤差増幅回路8と、基準
電圧発生回路9とから成っている。
基準電圧発生回路9は、基準電圧を発生する手段を有し
、誤差増幅回路8は、基準電圧と出力フィルター回路4
からの出力電圧との誤差を増幅する手段を有し、また、
比較回路6は、発振回路7からの発振波と誤差増幅回路
8の出力電圧からON−OFF波形信号を生成する手段
を有する。
、誤差増幅回路8は、基準電圧と出力フィルター回路4
からの出力電圧との誤差を増幅する手段を有し、また、
比較回路6は、発振回路7からの発振波と誤差増幅回路
8の出力電圧からON−OFF波形信号を生成する手段
を有する。
ドライブ回路5は、比較回路6の出力を増幅し、スイッ
チングのためのメイントランジスタに逆バイアスをかけ
る手段を有している。
チングのためのメイントランジスタに逆バイアスをかけ
る手段を有している。
このスイッチング電源は、このように、入力電圧をスイ
ッチング素子がパルス状に断続することによって出力直
流電圧を制御するスイッチング電源において、電圧をO
N−OFFする手段を有したスイッチング回路1と、発
振動作を行う手段を有した発振回路7と、基準電圧を発
生する手段を有した基準電圧発生回路9と、基準電圧と
出力電圧との誤差を増幅する手段を有した誤差増幅回路
8と、発振波と誤差増幅回路8の出力電圧からON−O
FF波形に変換する手段を有した比較回路6と、この比
較回路6の出力を増幅し、メイントランジスタに逆バイ
アスをかける手段を有したドライブ回路5と、電圧を絶
縁した状態で変換する手段を有した絶縁電圧変換回路2
と、出力電圧を整流する手段を有した整流回路3と、出
力電圧を平滑する手段を有した出力フィルター回路4と
よりなる構成となっている。
ッチング素子がパルス状に断続することによって出力直
流電圧を制御するスイッチング電源において、電圧をO
N−OFFする手段を有したスイッチング回路1と、発
振動作を行う手段を有した発振回路7と、基準電圧を発
生する手段を有した基準電圧発生回路9と、基準電圧と
出力電圧との誤差を増幅する手段を有した誤差増幅回路
8と、発振波と誤差増幅回路8の出力電圧からON−O
FF波形に変換する手段を有した比較回路6と、この比
較回路6の出力を増幅し、メイントランジスタに逆バイ
アスをかける手段を有したドライブ回路5と、電圧を絶
縁した状態で変換する手段を有した絶縁電圧変換回路2
と、出力電圧を整流する手段を有した整流回路3と、出
力電圧を平滑する手段を有した出力フィルター回路4と
よりなる構成となっている。
ドライブ回路5は、第2図に示すような構成のものとす
ることができる。
ることができる。
即ち、第2図に示す如く、コントロール回路1゜の出力
によって制御されるトランジスタTR2゜TR3と、ト
ランスTlとを備え、トランジスタTR2のコレクタは
抵抗R1を介してトランジスタTR3のコレクタに接続
され、トランジスタTR3のコレクタ・エミッタ間には
、トランスT1のN3巻線とコンデンサC1との直列回
路が接続されている。
によって制御されるトランジスタTR2゜TR3と、ト
ランスTlとを備え、トランジスタTR2のコレクタは
抵抗R1を介してトランジスタTR3のコレクタに接続
され、トランジスタTR3のコレクタ・エミッタ間には
、トランスT1のN3巻線とコンデンサC1との直列回
路が接続されている。
抵抗R1とコンデンサc工と、N1巻線とは、後述のよ
うに、コンデンサC1への充電時の時定数が非常に小さ
なものとなるようにそれぞれの値が設定されている。
うに、コンデンサC1への充電時の時定数が非常に小さ
なものとなるようにそれぞれの値が設定されている。
トランスT1のN2巻線は、メイントランジスタTRI
のベース回路に挿入されており、また、N5巻線は、メ
イントランジスタTRIのコレクタ回路に挿入されてい
る。
のベース回路に挿入されており、また、N5巻線は、メ
イントランジスタTRIのコレクタ回路に挿入されてい
る。
なお、第2図中、Tは絶縁電圧変換回路を構成するトラ
ンスで、その1次側には、ダイオードDI、抵抗R2、
コンデンサc2がら成る回路が図示のように接続されて
おり、2次側には、ダイオードD2.D3から成る整流
回路、コイル上1コンデンサC3から成る出力フィルタ
ー回路が設けられている。
ンスで、その1次側には、ダイオードDI、抵抗R2、
コンデンサc2がら成る回路が図示のように接続されて
おり、2次側には、ダイオードD2.D3から成る整流
回路、コイル上1コンデンサC3から成る出力フィルタ
ー回路が設けられている。
次に、本実施例の動作について説明する。
第1図において、コントロール回路10に出力フィルタ
ー回路4からの出力電圧が印加されると、誤差増幅回路
8は基準電圧発生回路9からの基準電圧と出力電圧を比
較し、その誤差を増幅し、比較回路6へ伝える。比較回
路6は、発振回路7からの発振波と誤差増幅回路8から
の出力電圧を比較、ミキシングし、ON−OFF波形に
変換してドライブ回路5へ伝える。ドライブ回路5では
ON−OFF波形を増幅し、ONからOFFへ移行しよ
うとするとき、メイントランジスタに逆バイアスをかけ
ている。
ー回路4からの出力電圧が印加されると、誤差増幅回路
8は基準電圧発生回路9からの基準電圧と出力電圧を比
較し、その誤差を増幅し、比較回路6へ伝える。比較回
路6は、発振回路7からの発振波と誤差増幅回路8から
の出力電圧を比較、ミキシングし、ON−OFF波形に
変換してドライブ回路5へ伝える。ドライブ回路5では
ON−OFF波形を増幅し、ONからOFFへ移行しよ
うとするとき、メイントランジスタに逆バイアスをかけ
ている。
第2図の構成の場合には、これは、次のようにして行わ
れる。
れる。
第2図において、まず、コントロール回路10からの信
号がONとなると、トランジスタTR2がONとなり、
抵抗R1を通し、トランスT1のN。
号がONとなると、トランジスタTR2がONとなり、
抵抗R1を通し、トランスT1のN。
巻線を通してコンデンサC1への充電電流が流れる。こ
の時は、N2巻線には矢印に示すようなメイントランジ
スタTRIを導通ずるような極性の電圧が発生する。こ
れがメイントランジスタTR1のONのトリガーパルス
となり、CI、 R1゜N3からなる充電の時定数は非
常に小さな値としているため極めて短い時間でメイント
ランジスタTRIは導通状態に入る。−旦、メイントラ
ンジスタTRIが導通状態に入ると、そのコレクタ電1
11cがトランスT1のN1巻線に流れる。このN2巻
線はメイントランジスタTRIのベース電流を帰還され
るように決めてあり、導通状態を持続する。したがって
、N、とN2の巻線比率を合わせておくと、適切なベー
ス電流が供給されることとなる。導通期間経過後には、
トランジスタTR3がONして、コンデンサCIに充電
されていた電荷がN5巻線を介して逆方向に放出される
。
の時は、N2巻線には矢印に示すようなメイントランジ
スタTRIを導通ずるような極性の電圧が発生する。こ
れがメイントランジスタTR1のONのトリガーパルス
となり、CI、 R1゜N3からなる充電の時定数は非
常に小さな値としているため極めて短い時間でメイント
ランジスタTRIは導通状態に入る。−旦、メイントラ
ンジスタTRIが導通状態に入ると、そのコレクタ電1
11cがトランスT1のN1巻線に流れる。このN2巻
線はメイントランジスタTRIのベース電流を帰還され
るように決めてあり、導通状態を持続する。したがって
、N、とN2の巻線比率を合わせておくと、適切なベー
ス電流が供給されることとなる。導通期間経過後には、
トランジスタTR3がONして、コンデンサCIに充電
されていた電荷がN5巻線を介して逆方向に放出される
。
この間、トランスT1の各巻線の電圧はメイントランジ
スタTRIをカットオフさせる方向となり、メイントラ
ンジスタTRIが逆バイアスされて短い時間でターンオ
フする。
スタTRIをカットオフさせる方向となり、メイントラ
ンジスタTRIが逆バイアスされて短い時間でターンオ
フする。
このようにして、メイントランジスタTRIは、ON−
OFFへ移行するときは、ドライブ回路5のトランスT
1により逆バイアスがかけられる。
OFFへ移行するときは、ドライブ回路5のトランスT
1により逆バイアスがかけられる。
従来では、ドライブ回路からのON−OFF信号をその
ままメイントランジスタに伝達していたので、メイント
ランジスタの蓄積時間、降下時間が長くなったりするな
どの状態が発生するのに対し、上述のように逆バイアス
をかけることによってこれを防ぐことができ、常に良好
なスイッチング動作を行わせることができる。
ままメイントランジスタに伝達していたので、メイント
ランジスタの蓄積時間、降下時間が長くなったりするな
どの状態が発生するのに対し、上述のように逆バイアス
をかけることによってこれを防ぐことができ、常に良好
なスイッチング動作を行わせることができる。
このようなメイントランジスタTRIのスイッチングに
よって入力電圧がパルス状に断続され、非安定化直流入
力が一旦交流に変換されると、これは絶縁電圧変換回路
2を通して再び直流に変換するため整流回路3に供給さ
れ、この整流回路3および出力フィルタ回路4を経て安
定化直流出力となる。
よって入力電圧がパルス状に断続され、非安定化直流入
力が一旦交流に変換されると、これは絶縁電圧変換回路
2を通して再び直流に変換するため整流回路3に供給さ
れ、この整流回路3および出力フィルタ回路4を経て安
定化直流出力となる。
以上説明したように、本発明によれば、コントロール回
路からの信号゛がOFFとなりメイントランジスタがO
NからOFFへ移行しようとするときに、ドライブ回路
より電流制御をかけていないために極めて大きな−l、
でメイントランジスタは逆バイアスされるためにメイン
トランジスタの蓄積時間および降下時間を短縮させる効
果がある。
路からの信号゛がOFFとなりメイントランジスタがO
NからOFFへ移行しようとするときに、ドライブ回路
より電流制御をかけていないために極めて大きな−l、
でメイントランジスタは逆バイアスされるためにメイン
トランジスタの蓄積時間および降下時間を短縮させる効
果がある。
第1図は本発明のスイッチング電源の一実施例のブロッ
ク図、 第2図はその具体例を示す回路図である。 l・・・スイッチング回路 2・・・絶縁電圧変換回路 3・・・整流回路 4・・・出力フィルター回路 5・・・ドライブ回路 6・・・比較回路 7・・・発振回路 8・・・誤差増幅回路 9・・・基準電圧発生回路 10・・・コントロール回路 TRI・・・メイントランジスタ
ク図、 第2図はその具体例を示す回路図である。 l・・・スイッチング回路 2・・・絶縁電圧変換回路 3・・・整流回路 4・・・出力フィルター回路 5・・・ドライブ回路 6・・・比較回路 7・・・発振回路 8・・・誤差増幅回路 9・・・基準電圧発生回路 10・・・コントロール回路 TRI・・・メイントランジスタ
Claims (1)
- (1)入力電圧をパルス状に断続することによって出力
直流電圧を制御するスイッチング電源において、 入力電圧をON−OFFする手段を有するスイッチング
回路と、 スイッチング回路の出力電圧を絶縁した状態で変換し、
整流し、平滑して出力直流電圧を得る手段と、 発振回路、基準電圧を発生する基準電圧発生回路、基準
電圧と前記出力直流電圧との誤差を増幅する誤差増幅回
路、及び発振回路の発振波と誤差増幅回路の出力電圧か
らON−OFF波形信号を得る比較回路を有するコント
ロール回路と、コントロール回路の比較回路の出力を増
幅し、メイントランジスタに逆バイアスをかける手段を
有するドライブ回路とを備えることを特徴とするスイッ
チング電源。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7764588A JPH01252170A (ja) | 1988-03-30 | 1988-03-30 | スイッチング電源 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7764588A JPH01252170A (ja) | 1988-03-30 | 1988-03-30 | スイッチング電源 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01252170A true JPH01252170A (ja) | 1989-10-06 |
Family
ID=13639630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7764588A Pending JPH01252170A (ja) | 1988-03-30 | 1988-03-30 | スイッチング電源 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01252170A (ja) |
-
1988
- 1988-03-30 JP JP7764588A patent/JPH01252170A/ja active Pending
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