JPH01253274A - 逆導通gtoサイリスタ - Google Patents
逆導通gtoサイリスタInfo
- Publication number
- JPH01253274A JPH01253274A JP63080940A JP8094088A JPH01253274A JP H01253274 A JPH01253274 A JP H01253274A JP 63080940 A JP63080940 A JP 63080940A JP 8094088 A JP8094088 A JP 8094088A JP H01253274 A JPH01253274 A JP H01253274A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- gate
- gto
- leadout
- diode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D84/00—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers
- H10D84/101—Integrated devices comprising main components and built-in components, e.g. IGBT having built-in freewheel diode
- H10D84/131—Thyristors having built-in components
- H10D84/135—Thyristors having built-in components the built-in components being diodes
- H10D84/136—Thyristors having built-in components the built-in components being diodes in anti-parallel configurations, e.g. reverse current thyristor [RCT]
Landscapes
- Thyristors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、オン状態半導体基板の一表面に分散配置され
るエミッタ層のセグメントから他表面のエミッタ層に流
れる主電流をセグメントを取り囲むベース層の領域に備
えられたゲート電極から引抜くゲートターンオフサイリ
スクとそのサイリスタに逆並列に接続されるダイオード
から同一半導体基板内に構成されている逆導通GTOサ
イリスタに関する。
るエミッタ層のセグメントから他表面のエミッタ層に流
れる主電流をセグメントを取り囲むベース層の領域に備
えられたゲート電極から引抜くゲートターンオフサイリ
スクとそのサイリスタに逆並列に接続されるダイオード
から同一半導体基板内に構成されている逆導通GTOサ
イリスタに関する。
一般的にGTOサイリスタのスイッチング、すなわちタ
ーンオン、ターンオフのためのゲート引出し部は、GT
○サイリスタの中心に設けることが一般的であった。し
かし、GTOサイリスタが大口径化しターンオフ電流も
大きくなると、中心部からだけの電流の引出しだけでは
GTOサイリスタの持つ遮断能力をその能力ぎりぎりま
で達成させることが不十分となり、GTOサイリスタの
中間部や外周部にもゲート引出し部を設けることも試み
られて来た。
ーンオン、ターンオフのためのゲート引出し部は、GT
○サイリスタの中心に設けることが一般的であった。し
かし、GTOサイリスタが大口径化しターンオフ電流も
大きくなると、中心部からだけの電流の引出しだけでは
GTOサイリスタの持つ遮断能力をその能力ぎりぎりま
で達成させることが不十分となり、GTOサイリスタの
中間部や外周部にもゲート引出し部を設けることも試み
られて来た。
しかしながら、このような中間ゲート引出し部もしくは
外周ゲート引出し部を設けることは、その部分にGTO
のカソードセグメントを設けることが出来ないので、G
TOのカソード有効面積を極端に減少させる結果となっ
ている0例えば、中心ゲート引出し部を有するGTOで
1000本のエミッタ層セグメントをゲートを中心とす
る同心円上に100本、150本、 200本、250
本、300本、と5段に配置したものを考えると、これ
に中間ゲート引出し部を入れる場合には、3段目のセグ
メントを除いて100本、150本の2段の同心円上の
セグメントの外側に中間ゲート引出し部をはさんで25
0本、300本の2段の同心円上のセグメントを配置す
ることになる。すなわち、カソード有効面積は800
/1000X100−80%となる。また最外周の30
0本のセグメントを除いて外周ゲート引出し部を設けれ
ば、カソード有効面積は700 /1000xlOO−
70%となる。
外周ゲート引出し部を設けることは、その部分にGTO
のカソードセグメントを設けることが出来ないので、G
TOのカソード有効面積を極端に減少させる結果となっ
ている0例えば、中心ゲート引出し部を有するGTOで
1000本のエミッタ層セグメントをゲートを中心とす
る同心円上に100本、150本、 200本、250
本、300本、と5段に配置したものを考えると、これ
に中間ゲート引出し部を入れる場合には、3段目のセグ
メントを除いて100本、150本の2段の同心円上の
セグメントの外側に中間ゲート引出し部をはさんで25
0本、300本の2段の同心円上のセグメントを配置す
ることになる。すなわち、カソード有効面積は800
/1000X100−80%となる。また最外周の30
0本のセグメントを除いて外周ゲート引出し部を設けれ
ば、カソード有効面積は700 /1000xlOO−
70%となる。
同様な問題が逆導通GTOサイリスタのGTOサイリス
タ部でも起こり、主電流容量を大きくすることに対する
支障となっていた。
タ部でも起こり、主電流容量を大きくすることに対する
支障となっていた。
本発明の課題はゲート引出し部面積を大きくして遮断能
力を大きくすると共に、それにより主電流のための有効
カソード面積を少なくすることのない道導遣GTOサイ
リスタを提供することにある。
力を大きくすると共に、それにより主電流のための有効
カソード面積を少なくすることのない道導遣GTOサイ
リスタを提供することにある。
上記の課題の解決のために、本発明は、半導体基板の一
表面に分散配置されるGTO部のエミッタ層のセグメン
トを取囲みゲート電極の設けられるベース層とその延長
部のダイオード部の一つの層との間に高抵抗の簿い分離
帯が形成される送導111GToサイリスタにおいて、
分離帯上にゲート引出し部が存在するものとする。
表面に分散配置されるGTO部のエミッタ層のセグメン
トを取囲みゲート電極の設けられるベース層とその延長
部のダイオード部の一つの層との間に高抵抗の簿い分離
帯が形成される送導111GToサイリスタにおいて、
分離帯上にゲート引出し部が存在するものとする。
通常同一半導体基板のGTO部の外側に逆並列のダイオ
ード部が形成される送導1iIGToサイリスクにおい
てその間に分離帯部を備えることは必須であり、その部
分をゲート引出し部に利用すれば、カソード有効面積を
消費することなくゲート電流をGTO部の外周部である
いは中心部と外周部の双方で引抜くことができ、遮断能
力を高めることができる。
ード部が形成される送導1iIGToサイリスクにおい
てその間に分離帯部を備えることは必須であり、その部
分をゲート引出し部に利用すれば、カソード有効面積を
消費することなくゲート電流をGTO部の外周部である
いは中心部と外周部の双方で引抜くことができ、遮断能
力を高めることができる。
以下、図を引用して本発明の実施例について説明する。
第1図は本発明の一実施例を示し、N層1. P層4
をエミッタ層とし、PJi2,8層3をベース層とする
GTO部10と2層2と8層3からなるダイオード部2
0とが、分離帯部30をはさんで同一基板内に設けられ
ている。このとき、分離帯部30は、2層2をたとえば
化学的なエツチングにより掘って形成される高抵抗分離
帯部21によりGTO部10とダイオード部20とを電
気的に分離する。この部分21は、約2〜3鶴の暢およ
び50〜707111の深さで環状に設けられている。
をエミッタ層とし、PJi2,8層3をベース層とする
GTO部10と2層2と8層3からなるダイオード部2
0とが、分離帯部30をはさんで同一基板内に設けられ
ている。このとき、分離帯部30は、2層2をたとえば
化学的なエツチングにより掘って形成される高抵抗分離
帯部21によりGTO部10とダイオード部20とを電
気的に分離する。この部分21は、約2〜3鶴の暢およ
び50〜707111の深さで環状に設けられている。
従来、この分離帯部30には、たとえばポリイミド等の
絶縁物により保護されているだけで、いわゆる逆導通G
TOサイリスタの有効カソード面積という面から見れば
無効な部分であったが、この分離帯部を絶縁物5で埋め
、分離帯部の高抵抗を維持したまま、Nエミッタ層1の
セグメントの間のPベース層上に設けられるゲート電極
6と接続されたゲート電極引き出し部7をアルミニウム
等の電極材料によりその上に形成する。同様に、各セグ
メントにはカソード電極8.ダイオードの2層2にはダ
イオードアノード電極11を設ける。
絶縁物により保護されているだけで、いわゆる逆導通G
TOサイリスタの有効カソード面積という面から見れば
無効な部分であったが、この分離帯部を絶縁物5で埋め
、分離帯部の高抵抗を維持したまま、Nエミッタ層1の
セグメントの間のPベース層上に設けられるゲート電極
6と接続されたゲート電極引き出し部7をアルミニウム
等の電極材料によりその上に形成する。同様に、各セグ
メントにはカソード電極8.ダイオードの2層2にはダ
イオードアノード電極11を設ける。
第2図はこのような分離帯部に設けたゲート電橋引出し
部7を外周ゲート引き出し部とし、中心にも従来と同様
の中心ゲート引出し部9も設けたもので、大きなターン
オフ電流の引出しを可能にする。
部7を外周ゲート引き出し部とし、中心にも従来と同様
の中心ゲート引出し部9も設けたもので、大きなターン
オフ電流の引出しを可能にする。
第3図は、第1図に示したような外周ゲート引出し部7
.カソード電極8およびダイオードアノード電極11へ
の加圧接触構造を示す6w4からなる接触電極体12の
一面に貼り合わせられたモリブデン板13がGTO部の
カソード電極8およびダイオード部のアノード電極11
に接触し画電極を短絡する。ゲート引出し部7にはゲー
トリード14がばね性をもつ接触体15を介して加圧接
触する。ゲートリード14および接触体15は接触電極
体12に明けられた貫通孔16を通されており、この貫
通孔の内面はポリイミド樹脂あるいはPTFEのような
弗素樹脂を用いる絶縁層17で被覆され、GTOゲート
とGTOカソードあるいはダイオードアノード間を絶縁
している。しかし、貫通孔16内面を絶縁しないでリー
ド線14および接触ばね15に絶縁被覆することも工作
上はを利である。
.カソード電極8およびダイオードアノード電極11へ
の加圧接触構造を示す6w4からなる接触電極体12の
一面に貼り合わせられたモリブデン板13がGTO部の
カソード電極8およびダイオード部のアノード電極11
に接触し画電極を短絡する。ゲート引出し部7にはゲー
トリード14がばね性をもつ接触体15を介して加圧接
触する。ゲートリード14および接触体15は接触電極
体12に明けられた貫通孔16を通されており、この貫
通孔の内面はポリイミド樹脂あるいはPTFEのような
弗素樹脂を用いる絶縁層17で被覆され、GTOゲート
とGTOカソードあるいはダイオードアノード間を絶縁
している。しかし、貫通孔16内面を絶縁しないでリー
ド線14および接触ばね15に絶縁被覆することも工作
上はを利である。
本発明によれば、GTO部とダイオード部の間の分離帯
部をゲート引出し部に利用することにより、GTO部の
有効カソード面積を少なくすることなくゲート引出し部
の設置あるいは増設をすることができ、逆導通GTOサ
イリスタのターンオフ時に効率よくゲート電流を引抜(
ことができるようになった、この結果、第2図に示した
ような実施例では従来の逆導通GTOサイリスタにくら
べ再割t11t流(ターンオフ電流)で約1.5倍の能
力を持つに至った。
部をゲート引出し部に利用することにより、GTO部の
有効カソード面積を少なくすることなくゲート引出し部
の設置あるいは増設をすることができ、逆導通GTOサ
イリスタのターンオフ時に効率よくゲート電流を引抜(
ことができるようになった、この結果、第2図に示した
ような実施例では従来の逆導通GTOサイリスタにくら
べ再割t11t流(ターンオフ電流)で約1.5倍の能
力を持つに至った。
第1図は本発明の一実施例の半導体基板の外周部付近の
断面図、第2図は本発明の一実施例の半導体基板の平面
図、第3図は本発明の一実施例における加圧接触構造の
断面図である。 1:Nエミッタ層、2二P層 (PベースINり、21
:高抵抗部、3jN11(Nベース暦)、4:pエミッ
タ層、5:絶縁物、6:ゲート1!極、7:ゲート引出
し部、8二カソードを極、10:GTO部、20:ダイ
オード部、30:分離帯部。 代理人弁理士 山 口 厳 ゛ 。 GTO部 分離帯部 ダイオード部第1
図 \ 第2図
断面図、第2図は本発明の一実施例の半導体基板の平面
図、第3図は本発明の一実施例における加圧接触構造の
断面図である。 1:Nエミッタ層、2二P層 (PベースINり、21
:高抵抗部、3jN11(Nベース暦)、4:pエミッ
タ層、5:絶縁物、6:ゲート1!極、7:ゲート引出
し部、8二カソードを極、10:GTO部、20:ダイ
オード部、30:分離帯部。 代理人弁理士 山 口 厳 ゛ 。 GTO部 分離帯部 ダイオード部第1
図 \ 第2図
Claims (1)
- 1)半導体基板の一表面に分散配置されたGTO部のエ
ミッタ層のセグメントを取囲みゲート電極の設けられる
ベース層と該ベース層の延長部のダイオード部の一つの
層との間に高抵抗の簿い分離帯が形成されるものにおい
て、分離帯上にゲート引き出し部が存在することを特徴
とする逆導通GTOサイリスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63080940A JPH01253274A (ja) | 1988-04-01 | 1988-04-01 | 逆導通gtoサイリスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63080940A JPH01253274A (ja) | 1988-04-01 | 1988-04-01 | 逆導通gtoサイリスタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01253274A true JPH01253274A (ja) | 1989-10-09 |
Family
ID=13732473
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63080940A Pending JPH01253274A (ja) | 1988-04-01 | 1988-04-01 | 逆導通gtoサイリスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01253274A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03174775A (ja) * | 1989-04-04 | 1991-07-29 | Fuji Electric Co Ltd | 逆導通形ゲートターンオフサイリスタ |
| US5428230A (en) * | 1993-03-25 | 1995-06-27 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Reverse conducting gate turn-off thyristor |
| US5587594A (en) * | 1994-02-04 | 1996-12-24 | Abb Management Ag | Semiconductor component having gate-turn-off thyristor and reduced thermal impairment |
| US5600160A (en) * | 1993-04-14 | 1997-02-04 | Hvistendahl; Douglas D. | Multichannel field effect device |
| US5835985A (en) * | 1993-09-14 | 1998-11-10 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Reverse conducting gate-turnoff thyristor |
| CN103296076A (zh) * | 2013-05-30 | 2013-09-11 | 江苏捷捷微电子股份有限公司 | 平面晶闸管、用于制造平面晶闸管的芯片及制作方法 |
-
1988
- 1988-04-01 JP JP63080940A patent/JPH01253274A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03174775A (ja) * | 1989-04-04 | 1991-07-29 | Fuji Electric Co Ltd | 逆導通形ゲートターンオフサイリスタ |
| US5428230A (en) * | 1993-03-25 | 1995-06-27 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Reverse conducting gate turn-off thyristor |
| US5600160A (en) * | 1993-04-14 | 1997-02-04 | Hvistendahl; Douglas D. | Multichannel field effect device |
| US5835985A (en) * | 1993-09-14 | 1998-11-10 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Reverse conducting gate-turnoff thyristor |
| US5587594A (en) * | 1994-02-04 | 1996-12-24 | Abb Management Ag | Semiconductor component having gate-turn-off thyristor and reduced thermal impairment |
| CN103296076A (zh) * | 2013-05-30 | 2013-09-11 | 江苏捷捷微电子股份有限公司 | 平面晶闸管、用于制造平面晶闸管的芯片及制作方法 |
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