JPH01253496A - 電子黒板装置 - Google Patents
電子黒板装置Info
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- JPH01253496A JPH01253496A JP27856388A JP27856388A JPH01253496A JP H01253496 A JPH01253496 A JP H01253496A JP 27856388 A JP27856388 A JP 27856388A JP 27856388 A JP27856388 A JP 27856388A JP H01253496 A JPH01253496 A JP H01253496A
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Landscapes
- Drawing Aids And Blackboards (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は会議、打合せ、等に利用する黒板に文章や、図
形を書いたものを印刷出来る電子黒板装置に関するもの
である。
形を書いたものを印刷出来る電子黒板装置に関するもの
である。
(従来の技術)
従来の会議、説明会、打合せ等は黒板に打合せの内容を
書いたり、また、進行に従って決められた事項や、図形
等の情報を、出席した全員がノートに転記したり、また
は−人の転記者のノートを複写したりしていたため、次
のような欠点があった。
書いたり、また、進行に従って決められた事項や、図形
等の情報を、出席した全員がノートに転記したり、また
は−人の転記者のノートを複写したりしていたため、次
のような欠点があった。
(1)全員または数人の転記者が会議や打合わせに集中
出来ない。
出来ない。
(2)転記者の書(速さに合せ会議を進行するため時間
がかかる。
がかかる。
(3)転記者の誤記が発生し、伝達が不充分である。
(4)転記者の文章校合があり、すぐ複写が手に入らな
い。
い。
これらの問題点を解決するものとして、特公昭56−4
0431号公報に開示の黒板兼用複写装置がある。同装
置は筆記可能な平坦面を一部に構成することのできるフ
レキシブルなベルト状に形成されたシートと、該シート
を循環駆動する駆動装置と、露光部と現像部と定着乾燥
部とを含む複写部とを包含し、複写部の感光紙送り装置
が前記シート駆動装置と互いに同期して駆動されるよう
に連結されて構成されている。
0431号公報に開示の黒板兼用複写装置がある。同装
置は筆記可能な平坦面を一部に構成することのできるフ
レキシブルなベルト状に形成されたシートと、該シート
を循環駆動する駆動装置と、露光部と現像部と定着乾燥
部とを含む複写部とを包含し、複写部の感光紙送り装置
が前記シート駆動装置と互いに同期して駆動されるよう
に連結されて構成されている。
しかしながら、上記公報に開示の装置は以下の問題点を
有する。
有する。
第1に、光路上に感光紙が位置するように複写部を設置
する必要があり、複写部の設置場所が制限される。
する必要があり、複写部の設置場所が制限される。
第2に、光学的に読み取った筆記情報を露光、現像、定
着させるために現像部、定着乾燥部を有するため、複写
部が大型となる。
着させるために現像部、定着乾燥部を有するため、複写
部が大型となる。
第3に、光学的に読み取った筆記情報を感光紙上に露光
させるためにシート送りと紙送りとを同期駆動する必要
がある。換言すれば、紙送りはシート送りに対応して一
定速度で行なう必要がある。従って、モータ制御が複雑
である。
させるためにシート送りと紙送りとを同期駆動する必要
がある。換言すれば、紙送りはシート送りに対応して一
定速度で行なう必要がある。従って、モータ制御が複雑
である。
第4に、常にシートの所定面に筆記し、1回の複写にこ
れを一循環させる必要があるので時間がかかる。従って
、複数枚の複写を行なうためにはその分だけシートを循
環させる必要がある。また、このときは筆記ができず、
会議の進行がストップする。更に、新たな筆記画面に筆
記するためには必ず現在の筆記画面を消去しなければな
らない(換言すれば、−枚の筆記画面しか持たない)の
で、会議の進行の効率が悪い。
れを一循環させる必要があるので時間がかかる。従って
、複数枚の複写を行なうためにはその分だけシートを循
環させる必要がある。また、このときは筆記ができず、
会議の進行がストップする。更に、新たな筆記画面に筆
記するためには必ず現在の筆記画面を消去しなければな
らない(換言すれば、−枚の筆記画面しか持たない)の
で、会議の進行の効率が悪い。
第5に、シートの循環・駆動系の駆動が多くなるため、
損傷しやすく、寿命が短い。
損傷しやすく、寿命が短い。
一方、実開昭57−176767号公報に開示された電
子黒板装置も提案されている。同装置は黒板の長手方向
に移動して充電変換走査する読取ヘッド部と該読取ヘッ
ド部からの読取信号による記録を行なう記録部とからな
る電子黒板装置である。この電子黒板装置によれば上記
第1.第2.第3の問題点は解決し得る。
子黒板装置も提案されている。同装置は黒板の長手方向
に移動して充電変換走査する読取ヘッド部と該読取ヘッ
ド部からの読取信号による記録を行なう記録部とからな
る電子黒板装置である。この電子黒板装置によれば上記
第1.第2.第3の問題点は解決し得る。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記従来の電子黒板装置では筆記画面が
一つで固定であり、新たに筆記するためには必ず現在の
画面を消去しなければならず、会議の進行の効率が悪い
という問題が残る。また、上記従来の電子黒板装置では
筆記面に対し読取ヘッド部が接近した位置を移動するた
め、読取りセンサへ画像を結像させる光学系の被写界深
度が浅くなり、筆記面の凹凸、読取ヘッド部の移動時に
生じる振動等の影響による読取不良が起こる。また、操
作上からも読取ヘッド部の存在のために黒板として利用
出来る面が実質的に減少して操作性が低下するという問
題点がある。
一つで固定であり、新たに筆記するためには必ず現在の
画面を消去しなければならず、会議の進行の効率が悪い
という問題が残る。また、上記従来の電子黒板装置では
筆記面に対し読取ヘッド部が接近した位置を移動するた
め、読取りセンサへ画像を結像させる光学系の被写界深
度が浅くなり、筆記面の凹凸、読取ヘッド部の移動時に
生じる振動等の影響による読取不良が起こる。また、操
作上からも読取ヘッド部の存在のために黒板として利用
出来る面が実質的に減少して操作性が低下するという問
題点がある。
本発明はこれらの問題点を解決するためのもので、第1
に、効率良く筆記作業及び印刷処理をすることができる
電子黒板装置を提供することを目的とする。
に、効率良く筆記作業及び印刷処理をすることができる
電子黒板装置を提供することを目的とする。
本発明はまた、上記目的に加え、筆記面の読取不良をな
くし、筆記面の複写印刷の品質を向上させることを目的
とする。
くし、筆記面の複写印刷の品質を向上させることを目的
とする。
本発明は更に黒板として利用できる筆記面を広(し、操
作性を向上させることを目的とする。
作性を向上させることを目的とする。
(実施例)
先ず、第1図は本発明の第1の実施例を示す外観斜視図
である。1は筐対、2は黒板面のシート、3はフェルベ
ン等を置(凹状の受は皿、4は本装置の操作部、5は印
刷紙の受皿、6は装置の足、7はキャスターである。第
2図は第1図に示す装置の内部の構成を示す図である。
である。1は筐対、2は黒板面のシート、3はフェルベ
ン等を置(凹状の受は皿、4は本装置の操作部、5は印
刷紙の受皿、6は装置の足、7はキャスターである。第
2図は第1図に示す装置の内部の構成を示す図である。
装置の内部構成は大別して、黒板面のシートと、読取部
と、印字部に分類される。同図において、2は黒板面の
シート、8はタイミングベルト、9はローラ、11−1
はシート送出ドラム、11−2はシート巻取ドラム、1
l−1aは11−1お送出用ドラムと12−1のモータ
を直結するシャフト、1l−2aは11−2の巻取ドラ
ムと12−2のモータを直結するシャフト、12−1は
11−1の送出用ドラムを駆動するモータ、12−2は
11−2の巻取用ドラムを駆動するモータ、13−1は
2のシートを定速度で移動させるピンチローラ、13−
2は13−1のピンチローラと14のブーりとを直結す
るシャフト、14は減速用プーリ、15−1は減速用プ
ーリとを直結するシャフト、16は2のシートを定速度
で移動させるモータである。以上説明した各構成部材は
、シート2をその長平方向に繰り出し、その一部分を筺
体1で囲まれる筆記画面として提供する繰り出し部を構
成する。17は光源の蛍光灯、18は2のシートからの
反射光である光線、19は前記筆記面の実寸大の幅を後
述する20のイメージセンサの幅に縮小しかつ20のイ
メージセンサ上に結像させるレンズ、20はイメージセ
ンサ、21は20のイメージセンサを取付けた回路部で
ある。以上説明した構成部材17〜21は、シート2上
に筆記された筆記情報を光学的に読み取って、これをデ
ジタル形式の電気信号に変換して出力する読取部を構成
し、その読取位置は、第2図に示すよう11−2の巻取
用ドラムの1l−2aのシャフトに平行なドラム外周上
の位置となる。22は印刷を行なう印刷装置、23は印
刷紙、24は21の基板と、22の印刷装置を結ぶフラ
ットケーブルである。以下、説明した構成部材22〜2
4は、読取部からの電気信号に従って印刷紙23に印刷
記録する印刷部を構成する。
と、印字部に分類される。同図において、2は黒板面の
シート、8はタイミングベルト、9はローラ、11−1
はシート送出ドラム、11−2はシート巻取ドラム、1
l−1aは11−1お送出用ドラムと12−1のモータ
を直結するシャフト、1l−2aは11−2の巻取ドラ
ムと12−2のモータを直結するシャフト、12−1は
11−1の送出用ドラムを駆動するモータ、12−2は
11−2の巻取用ドラムを駆動するモータ、13−1は
2のシートを定速度で移動させるピンチローラ、13−
2は13−1のピンチローラと14のブーりとを直結す
るシャフト、14は減速用プーリ、15−1は減速用プ
ーリとを直結するシャフト、16は2のシートを定速度
で移動させるモータである。以上説明した各構成部材は
、シート2をその長平方向に繰り出し、その一部分を筺
体1で囲まれる筆記画面として提供する繰り出し部を構
成する。17は光源の蛍光灯、18は2のシートからの
反射光である光線、19は前記筆記面の実寸大の幅を後
述する20のイメージセンサの幅に縮小しかつ20のイ
メージセンサ上に結像させるレンズ、20はイメージセ
ンサ、21は20のイメージセンサを取付けた回路部で
ある。以上説明した構成部材17〜21は、シート2上
に筆記された筆記情報を光学的に読み取って、これをデ
ジタル形式の電気信号に変換して出力する読取部を構成
し、その読取位置は、第2図に示すよう11−2の巻取
用ドラムの1l−2aのシャフトに平行なドラム外周上
の位置となる。22は印刷を行なう印刷装置、23は印
刷紙、24は21の基板と、22の印刷装置を結ぶフラ
ットケーブルである。以下、説明した構成部材22〜2
4は、読取部からの電気信号に従って印刷紙23に印刷
記録する印刷部を構成する。
第2図の動作説明を述る。11−1のドラムと11−2
のドラムが平行に配置されていて11−1のドラムと1
1−2のドラムに2のシートが巻かれている。11−1
のドラムは1l−1aのシャフトにより14−1のモー
タに直結されている。同様に1l−2aのシャフトは1
1−2のドラムと12−2のモータと直結している。ま
た2のシートは、11−1のドラムと11−2のドラム
の間で13−1のピンチローラと9のローラに挟まれ所
定の圧力により2のシートのスベリを防止し、定速度で
送り出しが出来るようになっている。この13−1のピ
ンチローラの駆動は、16のモータにより行なわれる。
のドラムが平行に配置されていて11−1のドラムと1
1−2のドラムに2のシートが巻かれている。11−1
のドラムは1l−1aのシャフトにより14−1のモー
タに直結されている。同様に1l−2aのシャフトは1
1−2のドラムと12−2のモータと直結している。ま
た2のシートは、11−1のドラムと11−2のドラム
の間で13−1のピンチローラと9のローラに挟まれ所
定の圧力により2のシートのスベリを防止し、定速度で
送り出しが出来るようになっている。この13−1のピ
ンチローラの駆動は、16のモータにより行なわれる。
16のモータの回転は15−2のシャフトを介し15−
1のブーりに伝達され8のタイミングベルトを介して1
3−1のピンチローラに伝えられる。
1のブーりに伝達され8のタイミングベルトを介して1
3−1のピンチローラに伝えられる。
第1図の4の操作部からの信号により12−1のモータ
、12−2のモータ、16のモータが同時に回転し、2
のシートが11−1のドラムより送出され、11−2の
ドラムに巻取られる。このときの2のシートの速度は1
6のモータの回転速度により決められる。2のシートの
筆記画面上に書かれた文章や図形は下方に移動し11−
2のドラムに巻取られる前に17の蛍光灯により照明さ
れた光が18の光線となり19のレンズを通して20の
イメージセンサの幅に縮小されて投影される。この20
のイメージセンサで投影された画面は、横方向としては
1本のラインとして電気信号に変換され、縦方向として
は2のシートの送り速度に同期した縦方向の電気信号と
して画面が構成され21の回路部より24のフラットケ
ーブルを介し22の印刷装置へ送出される。22の印刷
装置では画面の電気信号により所定の23の印刷紙に印
刷する。以上の動作が画面の印刷を実施するための説明
である。また11−2のドラムに巻取られた先の筆記さ
れた筆記画面を再度見る必要がある場合や、追記を行な
いたい場合には2のシートを逆に送出して、巻捩し、停
止をして、追記や訂正を加えることが出来る。そして前
記と同様な動作により再び印刷することが可能である。
、12−2のモータ、16のモータが同時に回転し、2
のシートが11−1のドラムより送出され、11−2の
ドラムに巻取られる。このときの2のシートの速度は1
6のモータの回転速度により決められる。2のシートの
筆記画面上に書かれた文章や図形は下方に移動し11−
2のドラムに巻取られる前に17の蛍光灯により照明さ
れた光が18の光線となり19のレンズを通して20の
イメージセンサの幅に縮小されて投影される。この20
のイメージセンサで投影された画面は、横方向としては
1本のラインとして電気信号に変換され、縦方向として
は2のシートの送り速度に同期した縦方向の電気信号と
して画面が構成され21の回路部より24のフラットケ
ーブルを介し22の印刷装置へ送出される。22の印刷
装置では画面の電気信号により所定の23の印刷紙に印
刷する。以上の動作が画面の印刷を実施するための説明
である。また11−2のドラムに巻取られた先の筆記さ
れた筆記画面を再度見る必要がある場合や、追記を行な
いたい場合には2のシートを逆に送出して、巻捩し、停
止をして、追記や訂正を加えることが出来る。そして前
記と同様な動作により再び印刷することが可能である。
また11−2のドラムに巻取られ、印刷が完了した際に
は2のシート上の文章や図形を消去する。この場合は1
1−2のドラムから11−1のドラムへ2のシートを巻
捩するため4の操作部より信号を12−1のモータと1
2−2のモータ、16のモータへ送る。これにより1画
面分づつ送り出し停止して黒板消しで消すことが出来る
。2のシートは金属、無機非金属材料、または有機非金
属材料により構成されており、例えばマイラーフィルム
やフッ素フィルムなどの素材を利用することにより容易
に摩擦により消去出来る。また紫外線等の光を照射する
ことにより消去出来るインクを利用する方法でも可能で
ある。
は2のシート上の文章や図形を消去する。この場合は1
1−2のドラムから11−1のドラムへ2のシートを巻
捩するため4の操作部より信号を12−1のモータと1
2−2のモータ、16のモータへ送る。これにより1画
面分づつ送り出し停止して黒板消しで消すことが出来る
。2のシートは金属、無機非金属材料、または有機非金
属材料により構成されており、例えばマイラーフィルム
やフッ素フィルムなどの素材を利用することにより容易
に摩擦により消去出来る。また紫外線等の光を照射する
ことにより消去出来るインクを利用する方法でも可能で
ある。
また第2の実施例として第3図について説明をする。
第3図では25はエンドレスシート、25−1は25の
エンドレスシートにあるスプロケット用穴、26はモー
タ、27−1.27−2はドラム、第5図では27−2
aはスプロケット、第2の実施例では構造を簡単化した
ものである。第2の実施例の動作は4の操作部よりの信
号により26のモータが回転し1l−2aのシャフトを
介して27−2のドラムを回転させる。この27−2の
ドラムには第5図のような27−2aのスプロケットが
あり25−1の穴に挿入される。これにより、27−2
のドラムと25のシートのスベリがない機構となってい
る。
エンドレスシートにあるスプロケット用穴、26はモー
タ、27−1.27−2はドラム、第5図では27−2
aはスプロケット、第2の実施例では構造を簡単化した
ものである。第2の実施例の動作は4の操作部よりの信
号により26のモータが回転し1l−2aのシャフトを
介して27−2のドラムを回転させる。この27−2の
ドラムには第5図のような27−2aのスプロケットが
あり25−1の穴に挿入される。これにより、27−2
のドラムと25のシートのスベリがない機構となってい
る。
第3図では25のシートがエンドレスとなっているため
提供される筆記画面数が少ない以外は第2図とその動作
は同様である。
提供される筆記画面数が少ない以外は第2図とその動作
は同様である。
次に第3の実施例を説明する。第4図と第5図は第3図
での25のエンドレスシートの提供させる筆記画面数を
増加した実施例である。28のローラを多数個配置しエ
ンドレスシートの全長を増加させることにより提供され
る筆記画面数を増加したもので、動作は第3図と同様に
、26のモータの回転により25のシートが定速度で移
動する。25のシートは27−2のドラムを通って28
のローラの間を往復し、27−1のドラムを介し27−
2のドラムに到達する。その他の動作は第2図と同様で
ある。
での25のエンドレスシートの提供させる筆記画面数を
増加した実施例である。28のローラを多数個配置しエ
ンドレスシートの全長を増加させることにより提供され
る筆記画面数を増加したもので、動作は第3図と同様に
、26のモータの回転により25のシートが定速度で移
動する。25のシートは27−2のドラムを通って28
のローラの間を往復し、27−1のドラムを介し27−
2のドラムに到達する。その他の動作は第2図と同様で
ある。
次に第4の実施例を説明する。本実施例は記憶機能を付
加した装置と、通信機能を付加した電子黒板装置の実施
例である。第6図にそのブロック図を示す。
加した装置と、通信機能を付加した電子黒板装置の実施
例である。第6図にそのブロック図を示す。
第6図の名称の説明では、50は23の印刷紙を巻いた
ロール、51は23の印刷紙を52の印刷ヘッドに押し
つけるローラ、52は印刷ヘッドである。印刷ヘッドと
しては、例えば、感熱紙に記録するサーマルヘッドが用
いられる。その他はブロック図にその部分の名称を記載
しである。
ロール、51は23の印刷紙を52の印刷ヘッドに押し
つけるローラ、52は印刷ヘッドである。印刷ヘッドと
しては、例えば、感熱紙に記録するサーマルヘッドが用
いられる。その他はブロック図にその部分の名称を記載
しである。
次に第6図の動作について説明する。4の操作部より送
出された信号により制御部を介しモータ駆動回路に命令
が伝達され、第2図で説明した動作により11−1のド
ラムと11−2のドラムと13−1のピンチローラが回
転し、2のシートが定速度で送られる。この2のシート
の筆記画面上に筆記された文章、記号、図形、は17の
蛍光灯により照明され9のレンズを通して20のイメー
ジセンサの幅に縮小されて20のイメージセンサに結像
する。20のイメージセンサによって光を電気信号に変
換せしめ、定められた方式に従ってその電気信号を21
の回路部にて組立て、これを符号化、復号化回路部に入
力する。ここでアナログ信号をデジタル信号に符号化し
、モデムと回線制御を介して外部回線へ送出される。ま
た外部の回線により入力された信号は回線制御部とモデ
ムを介して符号化、復号化回路部に入力され、ここでデ
ジタル信号をアナログ信号に変換し印刷制御部へ入力さ
れる。入力された信号は52の印刷ヘッドを駆動する信
号に変換され、52の印刷ヘッドへ送出される制i卸部
は、この信号に合わせモータ駆動部を駆動し50の印刷
紙ロールより23の印刷紙を51のローラにより送り出
し、23の印刷紙に52の印刷ヘッドで印刷される以上
が通信機能を付加した際の動作説明である。
出された信号により制御部を介しモータ駆動回路に命令
が伝達され、第2図で説明した動作により11−1のド
ラムと11−2のドラムと13−1のピンチローラが回
転し、2のシートが定速度で送られる。この2のシート
の筆記画面上に筆記された文章、記号、図形、は17の
蛍光灯により照明され9のレンズを通して20のイメー
ジセンサの幅に縮小されて20のイメージセンサに結像
する。20のイメージセンサによって光を電気信号に変
換せしめ、定められた方式に従ってその電気信号を21
の回路部にて組立て、これを符号化、復号化回路部に入
力する。ここでアナログ信号をデジタル信号に符号化し
、モデムと回線制御を介して外部回線へ送出される。ま
た外部の回線により入力された信号は回線制御部とモデ
ムを介して符号化、復号化回路部に入力され、ここでデ
ジタル信号をアナログ信号に変換し印刷制御部へ入力さ
れる。入力された信号は52の印刷ヘッドを駆動する信
号に変換され、52の印刷ヘッドへ送出される制i卸部
は、この信号に合わせモータ駆動部を駆動し50の印刷
紙ロールより23の印刷紙を51のローラにより送り出
し、23の印刷紙に52の印刷ヘッドで印刷される以上
が通信機能を付加した際の動作説明である。
次に、記憶装置を付加した際の動作について説明する。
前記の通信機能を付加した際の動作と同様に、光学的に
読み取った像を回路部より符号化・復号化回路部を介し
て記号装置へ入力する。
読み取った像を回路部より符号化・復号化回路部を介し
て記号装置へ入力する。
ここでは定まった手順により記憶素子に書き込まれ蓄積
される。この蓄積された情報を必要に応じ4の操作部よ
りの信号により制御部を介し記憶装置に伝えられ、しか
るべき情報を記憶装置より印刷制御部へ送出される。こ
れにより前記通信機能と同様に23の印刷紙へ印刷する
ことが可能である。また、これらの機能を°ひとつのみ
所有する装置や、これらの全部を所有する装置も可能で
ある。
される。この蓄積された情報を必要に応じ4の操作部よ
りの信号により制御部を介し記憶装置に伝えられ、しか
るべき情報を記憶装置より印刷制御部へ送出される。こ
れにより前記通信機能と同様に23の印刷紙へ印刷する
ことが可能である。また、これらの機能を°ひとつのみ
所有する装置や、これらの全部を所有する装置も可能で
ある。
以上説明したように第1の実施例では
1 シートをドラムに巻き取る構造であるため提供され
る筆記画面枚数が多(、また読取位置をドラム外周上に
しているために読取り時のシートの振動等を抑止する支
持体が不要である。
る筆記画面枚数が多(、また読取位置をドラム外周上に
しているために読取り時のシートの振動等を抑止する支
持体が不要である。
2 印刷装置が装備されているため必要な時に即時印刷
が取れる。
が取れる。
3 シートの筆記画面に記載された文章や図形を訂正や
追記が出来る。
追記が出来る。
4 印刷が完了された文章や図形を容易に消すことが出
来るので何回も繰り返し使用できる。
来るので何回も繰り返し使用できる。
5 シートの幅をイメージセンサの幅に縮小して投影す
る光学手段を読取部に持つため被写界深度が深(なる。
る光学手段を読取部に持つため被写界深度が深(なる。
以上であるので下記の利点がある。
1 会議や打合わせで黒板よりの転記が不要であるため
全員の参加が可能で会議や打合わせに集中することが出
来る。
全員の参加が可能で会議や打合わせに集中することが出
来る。
2 黒板よりの転記が不要のため、会議や打合せの進行
が早い。
が早い。
3 黒板よりの転記がないため、誤記による伝達が防止
出来る。
出来る。
4 被写界深度が深(なるため、シートの筆記面の凹凸
や波打なと筆記面とセンサ間の距離が変動しても読取が
安定して行なわれる。
や波打なと筆記面とセンサ間の距離が変動しても読取が
安定して行なわれる。
第2及び第3の実施例では
シートの構造を巻取構造よりエンドレスシートとしたた
めに次の利点がある。
めに次の利点がある。
(1)構造が簡単である。
(2)製造コストが安い。
(3)外観形状の薄形化が可能である。
第4の実施例では
通信機能と、記憶装置を付加したため次の利点がある。
(1)外部へシートの筆記画面に記載された文章、記号
、図形を電気信号に変換し送信出来、また外より受信し
、印刷が出来る。
、図形を電気信号に変換し送信出来、また外より受信し
、印刷が出来る。
(2)シートの筆記画面に記載された文章、記号、図形
を記憶させ、必要な時に再び呼び出し、必要枚数の印刷
が出来る。
を記憶させ、必要な時に再び呼び出し、必要枚数の印刷
が出来る。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、筆記具により筆
記可能な長尺状の筆記面を有する筆記媒体と、これを長
平方向に所定量繰り出し、筆記面の長平方向の任意の一
部分を筆記画面として提供する繰り出し部と、筆記媒体
の筆記面からの反射光を、この反射光を電気信号に変換
するセンサの幅に縮小させてセンサに結像させるレンズ
、センサの出力信号をディジタル形式の電気信号に変換
する回路部を具備する読取部と、この電気信号にしたが
って記憶媒体に印刷記録する印刷部とを設けたので、い
かの効果が得られる。
記可能な長尺状の筆記面を有する筆記媒体と、これを長
平方向に所定量繰り出し、筆記面の長平方向の任意の一
部分を筆記画面として提供する繰り出し部と、筆記媒体
の筆記面からの反射光を、この反射光を電気信号に変換
するセンサの幅に縮小させてセンサに結像させるレンズ
、センサの出力信号をディジタル形式の電気信号に変換
する回路部を具備する読取部と、この電気信号にしたが
って記憶媒体に印刷記録する印刷部とを設けたので、い
かの効果が得られる。
(1)画像情報を電気信号として印刷部に送るため、印
刷部を読取部に対して任意の位置に設置することかでき
る。
刷部を読取部に対して任意の位置に設置することかでき
る。
(2)印刷は電気信号に基づき行われ、従来装置のよう
に現像部や定着乾燥部を用いな(でも良いので、装置が
小型になる。
に現像部や定着乾燥部を用いな(でも良いので、装置が
小型になる。
(3)シート送りと印刷紙送りとは非同期で駆動するこ
とができるので、駆動のためのモータ制御が簡単になる
。
とができるので、駆動のためのモータ制御が簡単になる
。
(4)複数の筆記画面を提供外部なので、新たな筆記画
面を得るためには現在の筆記画面を消去する必要はない
。従って、筆記の効率が向上する。
面を得るためには現在の筆記画面を消去する必要はない
。従って、筆記の効率が向上する。
(5)印刷処理に際しては筆記媒体を一循環させること
な(,1枚の筆記画面のみを送ればよいので、印刷処理
の効率が高い。
な(,1枚の筆記画面のみを送ればよいので、印刷処理
の効率が高い。
(6)光学系、読取部の構造より焦点深度が深(なるた
め、筆記面の凹凸等の変動が光学的に吸収され、読取品
質が安定し、原画に忠実に印刷される。また、このため
に筆記面の読取位置を巻取りドラムの外周上のみならず
シートの移動経路中であれば装置の小型化、薄型化に最
適の任意の位置に設定することが可能となる。
め、筆記面の凹凸等の変動が光学的に吸収され、読取品
質が安定し、原画に忠実に印刷される。また、このため
に筆記面の読取位置を巻取りドラムの外周上のみならず
シートの移動経路中であれば装置の小型化、薄型化に最
適の任意の位置に設定することが可能となる。
(7)光源を除(読取部が小型化される。
また、本発明によれば上記構成要素に加え読取部からの
電気信号を記憶する記憶部を設けたので、上記効果に加
え、以下の効果が得られる。
電気信号を記憶する記憶部を設けたので、上記効果に加
え、以下の効果が得られる。
(8)読取部からの電気信号を記憶部に記憶させること
としたため、従来のようにシートを複写の都度循環させ
ることなく一回の筆記画面の送りで複数枚の複写が可能
であると同時に、この間断たな筆記画面に筆記すること
ができる。従って、極めて効率良(筆記作業及び印字処
理を行うことができる。また、必要なときに記憶部から
電気信号を読み出して印刷処理をすることができるので
、筆記情報を消去した後であっても印刷処理をすること
ができる。
としたため、従来のようにシートを複写の都度循環させ
ることなく一回の筆記画面の送りで複数枚の複写が可能
であると同時に、この間断たな筆記画面に筆記すること
ができる。従って、極めて効率良(筆記作業及び印字処
理を行うことができる。また、必要なときに記憶部から
電気信号を読み出して印刷処理をすることができるので
、筆記情報を消去した後であっても印刷処理をすること
ができる。
更に、本発明によれば、上記筆記媒体と繰り出し部と読
取部と印刷部に加え、読取部からの電気信号を遠隔地送
信し、又は遠隔地から送信された信号を受信する通信装
置を設けたので上記(1)〜(8)の効果に加え、以下
の効果が得られる。
取部と印刷部に加え、読取部からの電気信号を遠隔地送
信し、又は遠隔地から送信された信号を受信する通信装
置を設けたので上記(1)〜(8)の効果に加え、以下
の効果が得られる。
(9)読み取った印字データを遠隔地へ送信して遠隔地
で印字することができ、また遠隔地からの印字データを
受信して印字することができる。
で印字することができ、また遠隔地からの印字データを
受信して印字することができる。
以下のとおり、本発明によれば会議などに使用すれば、
打合せの合理化、省力化が一層期待できる。
打合せの合理化、省力化が一層期待できる。
第1図と第2図は本発明の実施例の構造例、第3図は本
発明の別の実施例、第4図は本発明の更に別の実施例、
第5図は第4図のスプロケット部の拡大図、第6図は本
発明による装置の電気回路のブロック図である。 1・・・筺体、 2・・・シート、3・・・
ペン受皿、 4・・・操作部、5・・・印刷上の受
、 6・・・足、7・・・キャスタ、 8・・・タイミングベルト、9・・・ローラ、11−1
・・・ドラム、 11−2・・・ドラム、12−
1・・・モータ、 12−2・・・モータ、13
−1・・・ピンチローラ、14・・・ブー9.15−1
・・・プーリ、 16・・・モータ、17・・・
蛍光灯、 18・・・光線、19・・・レンズ
、 20・・・イメージセンサ、21・・・回路部、22・
・・印刷装置、 23・・・印刷紙、24・・・フ
ラットケーブル、 25・・・エンドレスシート、26・・・モータ、27
−1・・・ドラム、 27−2・・・ドラム、28
・・・ローラ、 50・・・印刷紙のローラ、51・・・ローラ、52・
・・印刷ヘッド。
発明の別の実施例、第4図は本発明の更に別の実施例、
第5図は第4図のスプロケット部の拡大図、第6図は本
発明による装置の電気回路のブロック図である。 1・・・筺体、 2・・・シート、3・・・
ペン受皿、 4・・・操作部、5・・・印刷上の受
、 6・・・足、7・・・キャスタ、 8・・・タイミングベルト、9・・・ローラ、11−1
・・・ドラム、 11−2・・・ドラム、12−
1・・・モータ、 12−2・・・モータ、13
−1・・・ピンチローラ、14・・・ブー9.15−1
・・・プーリ、 16・・・モータ、17・・・
蛍光灯、 18・・・光線、19・・・レンズ
、 20・・・イメージセンサ、21・・・回路部、22・
・・印刷装置、 23・・・印刷紙、24・・・フ
ラットケーブル、 25・・・エンドレスシート、26・・・モータ、27
−1・・・ドラム、 27−2・・・ドラム、28
・・・ローラ、 50・・・印刷紙のローラ、51・・・ローラ、52・
・・印刷ヘッド。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 筆記具により筆記可能な長尺状の筆記面を有する筆記媒
体と、 該筆記媒体をその長手方向に所定量繰り出し、前記筆記
可能な筆記面の長手方向の任意の一部分を筆記画面とし
て提供する繰り出し部と、 前記筆記媒体を照射する光源、前記筆記媒体の筆記面か
らの反射光を電気信号に変換するセンサ、筆記面の幅の
反射光を前記センサの幅に縮小させて結像させるレンズ
、前記センサの出力信号をディジタル形式の電気信号に
変換する回路部を具備し、所定の位置に固定された読取
部と、該読取部から出力される電気信号に従って記録媒
体に印刷記録する印刷部とを有し、 前記筆記媒体の筆記画面を前記読取部の読取位置に搬送
するとともに、前記筆記媒体の他の筆記面を新たな筆記
画面として提供し、前記読取部から出力される電気信号
に従って記録媒体に印刷記録することを特徴とする電子
黒板装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27856388A JPH01253496A (ja) | 1988-11-05 | 1988-11-05 | 電子黒板装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27856388A JPH01253496A (ja) | 1988-11-05 | 1988-11-05 | 電子黒板装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58044283A Division JPS59171695A (ja) | 1983-03-18 | 1983-03-18 | 電子黒板装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01253496A true JPH01253496A (ja) | 1989-10-09 |
Family
ID=17599009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27856388A Pending JPH01253496A (ja) | 1988-11-05 | 1988-11-05 | 電子黒板装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01253496A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6256000A (ja) * | 1985-09-05 | 1987-03-11 | ソニー株式会社 | 部品供給装置 |
-
1988
- 1988-11-05 JP JP27856388A patent/JPH01253496A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6256000A (ja) * | 1985-09-05 | 1987-03-11 | ソニー株式会社 | 部品供給装置 |
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