JPH01253661A - コンバイン等のチェッカー - Google Patents
コンバイン等のチェッカーInfo
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- JPH01253661A JPH01253661A JP63081898A JP8189888A JPH01253661A JP H01253661 A JPH01253661 A JP H01253661A JP 63081898 A JP63081898 A JP 63081898A JP 8189888 A JP8189888 A JP 8189888A JP H01253661 A JPH01253661 A JP H01253661A
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- Japan
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- checker
- automatic control
- switch
- check
- control device
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- Pending
Links
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- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 7
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 5
- 241001124569 Lycaenidae Species 0.000 description 4
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Landscapes
- Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、コンバイン等のチェッカーに関し、コンバ
イン等における自動制御装置のセンサ及び制御回路系の
故障診断をシリアル通信による対話形態でチエツクする
チェッカー等に利用できる。
イン等における自動制御装置のセンサ及び制御回路系の
故障診断をシリアル通信による対話形態でチエツクする
チェッカー等に利用できる。
従来の技術、および発明が解決しようとする課題
多数のセンサから送信される信号を制御回路系によって
演算処理を行い、その演算結果の出力によって自動制御
作用を行うコンバイン等の自動制御装置において、この
自動制御装置のセンサ及びハーネスを含む制御回路系の
故障診断を行うには、まず、この自動制御装置の故障診
断用の接続端子に、故障診断のチェノ′りを行うシリア
ル通信による対話形態のチェッカーを接続し、このチェ
ッカーにより対話を行いながら順次チエツクを行ってい
くようなものが近時試みられるようになってきた。
演算処理を行い、その演算結果の出力によって自動制御
作用を行うコンバイン等の自動制御装置において、この
自動制御装置のセンサ及びハーネスを含む制御回路系の
故障診断を行うには、まず、この自動制御装置の故障診
断用の接続端子に、故障診断のチェノ′りを行うシリア
ル通信による対話形態のチェッカーを接続し、このチェ
ッカーにより対話を行いながら順次チエツクを行ってい
くようなものが近時試みられるようになってきた。
しかし、このチェッカーによるチエツクの際に、自動制
御装置の自動制御作用を0N−OFFさせる制御スイッ
チがON状態のときには制御回路系が作用しているため
、この作用時の出力信号によってチェッカーのチエツク
機能が阻害され、的確な故障診断ができ難い恐れがある
。
御装置の自動制御作用を0N−OFFさせる制御スイッ
チがON状態のときには制御回路系が作用しているため
、この作用時の出力信号によってチェッカーのチエツク
機能が阻害され、的確な故障診断ができ難い恐れがある
。
そのためこの発明は、チェッカーによる自動制御装置の
故障診断を行うときに、自動制御装置の制御スイッチが
OFFされているかどうか、作業者に必ず確認させるよ
うな手段を講じるようにするものである。
故障診断を行うときに、自動制御装置の制御スイッチが
OFFされているかどうか、作業者に必ず確認させるよ
うな手段を講じるようにするものである。
課題を解決するための手段
この発明は、操作スイッチ(1)による通信で作業機の
自動制御装置(2)の出力系の故障診断を行うチエツカ
ーにおいて、該自動制御′3A置(2)の制御スイッチ
(3)かONしているときはこの制御スイッチ(3)を
OF Fすべき旨の指示表示をする表示部(/1)を設
けてなるコンバイン等のチェッカーの構成とする。
自動制御装置(2)の出力系の故障診断を行うチエツカ
ーにおいて、該自動制御′3A置(2)の制御スイッチ
(3)かONしているときはこの制御スイッチ(3)を
OF Fすべき旨の指示表示をする表示部(/1)を設
けてなるコンバイン等のチェッカーの構成とする。
発明の作用、J3よび効果
コンバイン等の機体の任意位置に多数のセンサを配置し
、これら各センサからの出力信号によって自動制御作用
を行わせるへくハーネスを介して制御回路系を構成する
自動制御装置(2)において、これらの制御回路系の故
障診断を非作業状態11’i”にシリアル通信による対
話形態でチエツクするチェッカーを、例えば該自動制御
装置(2)のチエツク用接続端子に機体外部からチエツ
カーケーブルによって接続し、このチェッカーの操作ス
イッチ(1)の操作により、チエツク項L1を選択して
このチエツク項目別にチエツク内容を対話形態で表示部
(4)に表示させ、作業者による「1視確認により故障
診断を行うものである。
、これら各センサからの出力信号によって自動制御作用
を行わせるへくハーネスを介して制御回路系を構成する
自動制御装置(2)において、これらの制御回路系の故
障診断を非作業状態11’i”にシリアル通信による対
話形態でチエツクするチェッカーを、例えば該自動制御
装置(2)のチエツク用接続端子に機体外部からチエツ
カーケーブルによって接続し、このチェッカーの操作ス
イッチ(1)の操作により、チエツク項L1を選択して
このチエツク項目別にチエツク内容を対話形態で表示部
(4)に表示させ、作業者による「1視確認により故障
診断を行うものである。
二のような故障診断時に、まず最初に該表示部(4)に
、前記自動制御装置(2)の自動制御作用をON・OF
Fさせる制御スイッチ(3)がONしているときはこの
制御スイッチ(3)をOF Fすべき片波表示部(10
こ一指示表示を行い、作業者によって該制御スイッチ(
3)がOF Fされているかどうか確認させることによ
り、該制御スイッチ(3)がON状態のときのように、
制御回路系の作用による出力信号によってチェッカーの
チエツク機能か阻害されるようなことがなく、的確な故
障診断を行いうるちのである3 実施例 な才9図例に才9いて、穀物等の収穫作業を行うコンバ
インについて例示する。
、前記自動制御装置(2)の自動制御作用をON・OF
Fさせる制御スイッチ(3)がONしているときはこの
制御スイッチ(3)をOF Fすべき片波表示部(10
こ一指示表示を行い、作業者によって該制御スイッチ(
3)がOF Fされているかどうか確認させることによ
り、該制御スイッチ(3)がON状態のときのように、
制御回路系の作用による出力信号によってチェッカーの
チエツク機能か阻害されるようなことがなく、的確な故
障診断を行いうるちのである3 実施例 な才9図例に才9いて、穀物等の収穫作業を行うコンバ
インについて例示する。
走行うローラ(5)を左右に配置した走行装置(6)と
、この走行装置(6)I−に載置して刈取った殻稈を脱
穀し穀粒を選別回収する脱穀装置(7)と、この脱穀装
置(7)のiif部にS″1毛穀不1−任刈取って該脱
穀装置(7)へ移送ずろ刈取装置(ε1)と、該脱穀装
置(7)の−・側部に一;3− コンバインの操作制御を行う操作装置(9)とこの操作
のための操作席(10)とを配設してコンバインの機体
(II)を構成させる。
、この走行装置(6)I−に載置して刈取った殻稈を脱
穀し穀粒を選別回収する脱穀装置(7)と、この脱穀装
置(7)のiif部にS″1毛穀不1−任刈取って該脱
穀装置(7)へ移送ずろ刈取装置(ε1)と、該脱穀装
置(7)の−・側部に一;3− コンバインの操作制御を行う操作装置(9)とこの操作
のための操作席(10)とを配設してコンバインの機体
(II)を構成させる。
また、前記操作装置(1])には主体的にCP Uを配
して複数の制御回路系を構成する自動制御装置(2)を
内装するとともに、前記走行装置(6)の走向制御と前
記刈取装置(8)の昇降制御とを+、It −のレバー
で操作するパワステレバー(1δ、及び該自動制御装置
(2)の自動制御作用をON・OF Fさせる制御スイ
ッチ(3)とを配置し、また該刈取装置(8)の先端部
には立毛殻稈列に倣って自動的に走向制御を行う倣い走
向センサ(13)を配置構成させる。
して複数の制御回路系を構成する自動制御装置(2)を
内装するとともに、前記走行装置(6)の走向制御と前
記刈取装置(8)の昇降制御とを+、It −のレバー
で操作するパワステレバー(1δ、及び該自動制御装置
(2)の自動制御作用をON・OF Fさせる制御スイ
ッチ(3)とを配置し、また該刈取装置(8)の先端部
には立毛殻稈列に倣って自動的に走向制御を行う倣い走
向センサ(13)を配置構成させる。
また、これらのパワステレバー(1カ及び倣い走向セン
サ(IC)等をハーネスを介して前記自動制御装置(2
)の入力側へ接続するとともに、出力側へ前記機体(1
1)の制御作用を油圧等で作動させる電磁ハルツ類をハ
ーネスを介して接続構成させる。
サ(IC)等をハーネスを介して前記自動制御装置(2
)の入力側へ接続するとともに、出力側へ前記機体(1
1)の制御作用を油圧等で作動させる電磁ハルツ類をハ
ーネスを介して接続構成させる。
また、これら該機体(11)側の該パワスプレバー(1
2) 。
2) 。
倣い走向センサ(13)、電磁バルブ類、及びハーネス
を含む制御回路系の故障診断を行うチェッカー(19を
、該機体(11)とは別個の携帯可能な単体箱状に構成
させる。
を含む制御回路系の故障診断を行うチェッカー(19を
、該機体(11)とは別個の携帯可能な単体箱状に構成
させる。
また、このチェッカー(1つの内部には主体的にCP
U (16+を配し、このCP U f16)と、診断
チエツク時にそのチエツク状態を液晶等により表示させ
る表示部(4)と、各チエツク項11等の選択を行う複
数の操作スイッチ(1)と、対象機種のチエツク項目プ
ログラムタ設定するICカード装置(1力と、チェッカ
ー(Is)の電源を入切する電源スィッチ(111と、
醋記白動制御装置(2)と接続させる接続端子(19)
とを各々接続構成させるとともに、チェッカー(Is)
のパネル部(20にこれらの表示部(4)、複数の操作
スイッチ(1)、電源スィッチ(Ill、接続端子(1
9)等を各々配置し、その側面部に該ICカード装置(
171にプログラムをメモリーしたTCカード(21)
を挿入する挿入(」を配置構成させる。
U (16+を配し、このCP U f16)と、診断
チエツク時にそのチエツク状態を液晶等により表示させ
る表示部(4)と、各チエツク項11等の選択を行う複
数の操作スイッチ(1)と、対象機種のチエツク項目プ
ログラムタ設定するICカード装置(1力と、チェッカ
ー(Is)の電源を入切する電源スィッチ(111と、
醋記白動制御装置(2)と接続させる接続端子(19)
とを各々接続構成させるとともに、チェッカー(Is)
のパネル部(20にこれらの表示部(4)、複数の操作
スイッチ(1)、電源スィッチ(Ill、接続端子(1
9)等を各々配置し、その側面部に該ICカード装置(
171にプログラムをメモリーしたTCカード(21)
を挿入する挿入(」を配置構成させる。
また、前記自動制御装置(2)には故障診断のチエツク
用接続端子を設け、このチエツク用接続端子とチェッカ
ー(1つの接続端子(19)とをチェッカーケーブル(
2δによって接続構成させる。
用接続端子を設け、このチエツク用接続端子とチェッカ
ー(1つの接続端子(19)とをチェッカーケーブル(
2δによって接続構成させる。
以上Mように構成したコンバインの機体(11)の装置
類を総て停止させた後、チェッカーケーブル(2δによ
って該機体(11)側の自動制御装置(2)に接続させ
たチェッカー(19を、このチェッカー(1つのICカ
ード装置(171の挿入口からICカート(21)を挿
入し、チェッカー(I!8の電源スィッチ(旧を入にし
、該ICカード(21)によりチエツク対象機種等の設
定を行った後、複数の操作スイッチ(1)によりパワス
テレバー(旧、倣い走向センサ(13)、電磁バルブ類
、及びハーネスを含む制御回路系の故障診断を行うチエ
ツク項目を順次選択してチエツクを行い、このチエツク
内容をチェッカー(1つのCP U (Illilによ
るシリアル通信によって対話形態で文字及び図形等によ
り表示部(4)に表示させるようにするものである。
類を総て停止させた後、チェッカーケーブル(2δによ
って該機体(11)側の自動制御装置(2)に接続させ
たチェッカー(19を、このチェッカー(1つのICカ
ード装置(171の挿入口からICカート(21)を挿
入し、チェッカー(I!8の電源スィッチ(旧を入にし
、該ICカード(21)によりチエツク対象機種等の設
定を行った後、複数の操作スイッチ(1)によりパワス
テレバー(旧、倣い走向センサ(13)、電磁バルブ類
、及びハーネスを含む制御回路系の故障診断を行うチエ
ツク項目を順次選択してチエツクを行い、このチエツク
内容をチェッカー(1つのCP U (Illilによ
るシリアル通信によって対話形態で文字及び図形等によ
り表示部(4)に表示させるようにするものである。
例えば、前記パワステレバー(12)を例にとると、第
3図のフローチャートで示す如く、チェッカー(ISI
において前記操作スイッチ(1)を操作して該パワステ
レバー(1δの操作状態をシリアル通信により受信する
とともに、前記自動制御装置(2)により制御スイッチ
(3)がOFF状態であるかどうかを確認し、もしON
状態となっているときは「制御スイッチ(3)を○FF
L、てください」という指示表示を前記表示部(4)に
表示し、OFF状態であれば診断チエツクが可能なる行
表示する。
3図のフローチャートで示す如く、チェッカー(ISI
において前記操作スイッチ(1)を操作して該パワステ
レバー(1δの操作状態をシリアル通信により受信する
とともに、前記自動制御装置(2)により制御スイッチ
(3)がOFF状態であるかどうかを確認し、もしON
状態となっているときは「制御スイッチ(3)を○FF
L、てください」という指示表示を前記表示部(4)に
表示し、OFF状態であれば診断チエツクが可能なる行
表示する。
これにより該パワステレバー(12)を、まず右に倒し
て右方向の操向出力を行い、該表示部(4)に「右操向
入力あり」の表示があれば右操向制御回路系は正常であ
るという診断となる。しかし該表示部(4)に「右操向
入力なし」と表示された場合は制御回路系の故障が考え
られ、また該表示部(4)に「左操向入力あり」と表示
された場合は分解等による制御回路系の接続間違い等が
考えられ、また該表示部(4)に「右・左とも操向入力
あり」と表示された場合は制御回路系のショートが考え
られる。
て右方向の操向出力を行い、該表示部(4)に「右操向
入力あり」の表示があれば右操向制御回路系は正常であ
るという診断となる。しかし該表示部(4)に「右操向
入力なし」と表示された場合は制御回路系の故障が考え
られ、また該表示部(4)に「左操向入力あり」と表示
された場合は分解等による制御回路系の接続間違い等が
考えられ、また該表示部(4)に「右・左とも操向入力
あり」と表示された場合は制御回路系のショートが考え
られる。
このようにして左方向の操向出力、刈取装置(8)の上
昇及び下降の順で診断チエツクを順次行っていくもので
ある。
昇及び下降の順で診断チエツクを順次行っていくもので
ある。
前記のように故障診断のチエツク開始時に、作業者によ
り前記制御スイッチ(3)がOFFされているかどうか
を確認させることによって、該制御スフ− インチ(3)がON状態のままでチエツクが行われるよ
うなことがないので、制御回路系自体の作用により信号
が出力されてチエツク機能が阻害される恐れがなく、的
確な故障診断を行うことができるものである。
り前記制御スイッチ(3)がOFFされているかどうか
を確認させることによって、該制御スフ− インチ(3)がON状態のままでチエツクが行われるよ
うなことがないので、制御回路系自体の作用により信号
が出力されてチエツク機能が阻害される恐れがなく、的
確な故障診断を行うことができるものである。
図はこの発明の実施例を示すもので、第1図は斜面図、
第2図は電気回路のブロック図、第3図は故障診断のフ
ローチャー1−1第4図は側面図である。 図中、符号(1)は操作スイッチ、(2)は自動制御装
置、(3)は制御スイッチ、(4)は表示部を示す。
第2図は電気回路のブロック図、第3図は故障診断のフ
ローチャー1−1第4図は側面図である。 図中、符号(1)は操作スイッチ、(2)は自動制御装
置、(3)は制御スイッチ、(4)は表示部を示す。
Claims (1)
- 操作スイッチ(1)による通信で作業機の自動制御装
置(2)の出力系の故障診断を行うチェッカーにおいて
、該自動制御装置(2)の制御スイッチ(3)がONし
ているときはこの制御スイッチ(3)をOFFすべき旨
の指示表示をする表示部(4)を設けてなるコンバイン
等のチェッカー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63081898A JPH01253661A (ja) | 1988-04-01 | 1988-04-01 | コンバイン等のチェッカー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63081898A JPH01253661A (ja) | 1988-04-01 | 1988-04-01 | コンバイン等のチェッカー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01253661A true JPH01253661A (ja) | 1989-10-09 |
Family
ID=13759261
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63081898A Pending JPH01253661A (ja) | 1988-04-01 | 1988-04-01 | コンバイン等のチェッカー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01253661A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105589002A (zh) * | 2016-02-04 | 2016-05-18 | 珠海许继电气有限公司 | 10kV智能开关柜自动测试系统 |
-
1988
- 1988-04-01 JP JP63081898A patent/JPH01253661A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105589002A (zh) * | 2016-02-04 | 2016-05-18 | 珠海许继电气有限公司 | 10kV智能开关柜自动测试系统 |
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