JPH0125397Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0125397Y2 JPH0125397Y2 JP61682U JP61682U JPH0125397Y2 JP H0125397 Y2 JPH0125397 Y2 JP H0125397Y2 JP 61682 U JP61682 U JP 61682U JP 61682 U JP61682 U JP 61682U JP H0125397 Y2 JPH0125397 Y2 JP H0125397Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plunger
- latch
- core
- cylindrical
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 9
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims 3
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Breakers (AREA)
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は電磁接触器のラツチ掛け止め装置を改
良した電磁接触器のラツチ装置に関するものであ
る。
良した電磁接触器のラツチ装置に関するものであ
る。
従来のラツチ付電磁接触器は、例えば第1図に
切り欠いたラツチ装置のラツチ掛け止め状態を示
す要部切断面図のように、電磁接触器1にラツチ
装置2を備えたもので、電磁接触器1の図示しな
いコイルの励磁で、可動鉄心の可動接触子台の一
端3の下降矢印4の動きに追従し、ラツチ装置2
が作動して、投入コイルの消磁後も機械的に電磁
接触器1の接点が直列に接続され、接点閉状態で
施錠し、投入コイルの消磁後も機械的に電磁接触
器1を接点閉路状態に保持するものである。又、
ラツチベース5は掛け金6で電磁接触器1の外枠
上部端に固定し、ベース5内には引き外し電磁石
の磁気回路を構成する継鉄板6を捻子7で固定し
て設け、継鉄板6内にはコイル枠9に引き外しコ
イル9aを巻装して設け、其の中央上部には継鉄
板6に固定した筒形の固定鉄心10端に対向して
設けた筒形の可動鉄心11を、押えばね13でコ
イル枠9端から下側のベース5に付勢して設け
る。尚、筒形の固定鉄心10及び筒形の可動鉄心
11の中空内には、電磁接触器1の可動接触子台
の一端3の上下動に追従する筒形のプランジヤー
15を挿通して設け、且つ筒形のプランジヤー1
5上端のノツブ16は筒形の固定鉄心10の内鍔
10b中央を貫通して設け、又、可動接触子台の
一端3の筒形プランジヤー15を下方に付勢する
押えばね17を固定鉄心の内鍔10b内に設け、
筒形のプランジヤー15の中央筒内には、一対の
ラツチ18を支軸19で支持し、筒形のプランジ
ヤー15の筒壁にはスリツト20を両側に開口し
て設け、ラツチ18の先端は両側方にばねで付勢
して設ける。上記から筒形のプランジヤー15は
押えばね17で下側に付勢して形成される。第1
図の場合は電磁接触器1の図示しない励磁コイル
の励磁により可動鉄心と共に可動接触子台の一端
3が矢印4方向に下降し、可動接触子台の一端3
の下降矢印4の動きに追従して筒形のプランジヤ
ー15が押えばね17の付勢で下降して、電磁接
触器1の接点が直列に接続される。此の状態で励
磁コイルを消磁しても、ラツチ18の両先端が筒
形のプランジヤー15の両側に設けたスリツト2
0外に出張つて筒形の固定鉄心10端のラツチ掛
け止め部21で係止し施錠され電磁接触器は接点
閉路状態を保持する。しかして接点を開路釈放す
るには、引き外しコイル9aに通電して筒形の可
動鉄心11が押えばねの付勢に打勝つて移動し、
ラツチ18の両先端の、筒形の固定鉄心10端と
のラツチ掛け止め部21を外しラツチ18の先端
が筒形の固定鉄心10内に摺動上昇して、接点は
開路釈放され筒形のプランジヤー15の先端ノツ
ブ16が継鉄板6の外部に突出する。
切り欠いたラツチ装置のラツチ掛け止め状態を示
す要部切断面図のように、電磁接触器1にラツチ
装置2を備えたもので、電磁接触器1の図示しな
いコイルの励磁で、可動鉄心の可動接触子台の一
端3の下降矢印4の動きに追従し、ラツチ装置2
が作動して、投入コイルの消磁後も機械的に電磁
接触器1の接点が直列に接続され、接点閉状態で
施錠し、投入コイルの消磁後も機械的に電磁接触
器1を接点閉路状態に保持するものである。又、
ラツチベース5は掛け金6で電磁接触器1の外枠
上部端に固定し、ベース5内には引き外し電磁石
の磁気回路を構成する継鉄板6を捻子7で固定し
て設け、継鉄板6内にはコイル枠9に引き外しコ
イル9aを巻装して設け、其の中央上部には継鉄
板6に固定した筒形の固定鉄心10端に対向して
設けた筒形の可動鉄心11を、押えばね13でコ
イル枠9端から下側のベース5に付勢して設け
る。尚、筒形の固定鉄心10及び筒形の可動鉄心
11の中空内には、電磁接触器1の可動接触子台
の一端3の上下動に追従する筒形のプランジヤー
15を挿通して設け、且つ筒形のプランジヤー1
5上端のノツブ16は筒形の固定鉄心10の内鍔
10b中央を貫通して設け、又、可動接触子台の
一端3の筒形プランジヤー15を下方に付勢する
押えばね17を固定鉄心の内鍔10b内に設け、
筒形のプランジヤー15の中央筒内には、一対の
ラツチ18を支軸19で支持し、筒形のプランジ
ヤー15の筒壁にはスリツト20を両側に開口し
て設け、ラツチ18の先端は両側方にばねで付勢
して設ける。上記から筒形のプランジヤー15は
押えばね17で下側に付勢して形成される。第1
図の場合は電磁接触器1の図示しない励磁コイル
の励磁により可動鉄心と共に可動接触子台の一端
3が矢印4方向に下降し、可動接触子台の一端3
の下降矢印4の動きに追従して筒形のプランジヤ
ー15が押えばね17の付勢で下降して、電磁接
触器1の接点が直列に接続される。此の状態で励
磁コイルを消磁しても、ラツチ18の両先端が筒
形のプランジヤー15の両側に設けたスリツト2
0外に出張つて筒形の固定鉄心10端のラツチ掛
け止め部21で係止し施錠され電磁接触器は接点
閉路状態を保持する。しかして接点を開路釈放す
るには、引き外しコイル9aに通電して筒形の可
動鉄心11が押えばねの付勢に打勝つて移動し、
ラツチ18の両先端の、筒形の固定鉄心10端と
のラツチ掛け止め部21を外しラツチ18の先端
が筒形の固定鉄心10内に摺動上昇して、接点は
開路釈放され筒形のプランジヤー15の先端ノツ
ブ16が継鉄板6の外部に突出する。
上記した従来のラツチ付き電磁接触器の構成で
は、第1図に示す機械ラツチの掛け止めによる接
点閉路施錠状態において、ラツチ18の先端が筒
形の固定鉄心10端のラツチ掛け止め部21で係
止されるが、其のラツチ掛け止め部21の位置と
プランジヤー15の下端部15dの電磁接触子台
の一端3との接触面22間との距離L寸法によつ
て、可動接触子台の一端3を介した図示しない接
点閉路状態が保たれ、且つラツチ装置2の動作安
定性が決定されるが、部品の継鉄板6及び継鉄板
6の中央上部に固定する筒形の固定鉄心10の筒
長寸法、筒形のプランジヤー15の下端部15d
の接触面22とラツチ支軸19間の長さ寸法、ラ
ツチ支軸19とラツチ掛け止め部21までのラツ
チの長さ寸法等は、個々の加工及び組立精度で前
記した距離Lの規定寸法が出し難く、組立時にお
いて、筒形のプランジヤー15の下端部15dの
電磁接触子台の一端3との接触面22を調整加工
して、機械ラツチ2の動作の安定性を得る規定の
寸法に仕上げる必要がある為に手間を要する欠点
があつた。
は、第1図に示す機械ラツチの掛け止めによる接
点閉路施錠状態において、ラツチ18の先端が筒
形の固定鉄心10端のラツチ掛け止め部21で係
止されるが、其のラツチ掛け止め部21の位置と
プランジヤー15の下端部15dの電磁接触子台
の一端3との接触面22間との距離L寸法によつ
て、可動接触子台の一端3を介した図示しない接
点閉路状態が保たれ、且つラツチ装置2の動作安
定性が決定されるが、部品の継鉄板6及び継鉄板
6の中央上部に固定する筒形の固定鉄心10の筒
長寸法、筒形のプランジヤー15の下端部15d
の接触面22とラツチ支軸19間の長さ寸法、ラ
ツチ支軸19とラツチ掛け止め部21までのラツ
チの長さ寸法等は、個々の加工及び組立精度で前
記した距離Lの規定寸法が出し難く、組立時にお
いて、筒形のプランジヤー15の下端部15dの
電磁接触子台の一端3との接触面22を調整加工
して、機械ラツチ2の動作の安定性を得る規定の
寸法に仕上げる必要がある為に手間を要する欠点
があつた。
本考案は上記した事情に鑑みて成されたもの
で、従来の欠点を改良し、ラツチ動作の安定した
電磁接触器のラツチ装置を提供する事を目的とす
るものである。
で、従来の欠点を改良し、ラツチ動作の安定した
電磁接触器のラツチ装置を提供する事を目的とす
るものである。
以下に本考案の一実施例を第2図及び第3図を
参照して説明する。但し前記した従来と同一部分
は同一符号を用い詳細な説明は省略する。第2図
は本考案の一実施例を示す接点閉路時のラツチ装
置のラツチ掛け止め状態を示す要部切断面図で、
第3図は電磁接触器の接点開路時におけるラツチ
装置の要部切断面図である。本考案は例えば第2
図で示すように、筒形のプランジヤー15の下端
部15dは従来より短いベース面23を設け、且
つ先端中央に孔25を穿ち、其の孔25内に微調
整用の座付きピン26の突出部を挿入して設け、
其の微調整用の座付きピン26の座部27の厚さ
Hは異なる数種類のものから選択して用い、座部
27底の接触面28が可動接触子台の一端3に当
接して設ける。此の場合ラツチ18の両先端はラ
ツチ掛け止め部21で係止し、固定鉄心10端の
ラツチ掛け止め部21と微調整用の座付きピン2
6の座部27底の接触面28間の距離長さLは規
定寸法に保持され、電磁接触器は接点閉路施錠状
態時のラツチ装置2を形成する。しかして、次に
接点を開路釈放するには、第3図で示すように引
き外しコイル9aに通電し、筒形の可動鉄心11
がコイル巻枠9内を上側に移動し、ラツチ掛け止
め部21を外しラツチ18の両先端は筒形の固定
鉄心10内に摺動上昇して、接点は開路釈放され
る。
参照して説明する。但し前記した従来と同一部分
は同一符号を用い詳細な説明は省略する。第2図
は本考案の一実施例を示す接点閉路時のラツチ装
置のラツチ掛け止め状態を示す要部切断面図で、
第3図は電磁接触器の接点開路時におけるラツチ
装置の要部切断面図である。本考案は例えば第2
図で示すように、筒形のプランジヤー15の下端
部15dは従来より短いベース面23を設け、且
つ先端中央に孔25を穿ち、其の孔25内に微調
整用の座付きピン26の突出部を挿入して設け、
其の微調整用の座付きピン26の座部27の厚さ
Hは異なる数種類のものから選択して用い、座部
27底の接触面28が可動接触子台の一端3に当
接して設ける。此の場合ラツチ18の両先端はラ
ツチ掛け止め部21で係止し、固定鉄心10端の
ラツチ掛け止め部21と微調整用の座付きピン2
6の座部27底の接触面28間の距離長さLは規
定寸法に保持され、電磁接触器は接点閉路施錠状
態時のラツチ装置2を形成する。しかして、次に
接点を開路釈放するには、第3図で示すように引
き外しコイル9aに通電し、筒形の可動鉄心11
がコイル巻枠9内を上側に移動し、ラツチ掛け止
め部21を外しラツチ18の両先端は筒形の固定
鉄心10内に摺動上昇して、接点は開路釈放され
る。
上記した本考案の一実施例による構成におい
て、次に作用効果について説明する。本考案によ
ればラツチ18の両先端がラツチ掛け止め部21
で係止し、ラツチ掛け止め部21と座付きピン2
6の座部27底の接触面28間との距離長さLの
規定寸法を、本考案では微調整用の座付きピン2
6の座部27の厚さHの異なる数種類のものか
ら、選択して微調整を行う事が出来る効果があ
る。しかして、筒形のプランジヤー15の下端部
15dの短いベース面23の中央の孔25内に、
微調整用座付きピン26の突出部を挿入して座部
27底の接触面28を可動接触子台の一端3に当
接して、ラツチ装置2を電磁接触器1に連係して
設け、且つ接点は閉路施錠状態に保持されるの
で、ラツチ装置2の動作安定性が容易に得る事が
できる効果がある。
て、次に作用効果について説明する。本考案によ
ればラツチ18の両先端がラツチ掛け止め部21
で係止し、ラツチ掛け止め部21と座付きピン2
6の座部27底の接触面28間との距離長さLの
規定寸法を、本考案では微調整用の座付きピン2
6の座部27の厚さHの異なる数種類のものか
ら、選択して微調整を行う事が出来る効果があ
る。しかして、筒形のプランジヤー15の下端部
15dの短いベース面23の中央の孔25内に、
微調整用座付きピン26の突出部を挿入して座部
27底の接触面28を可動接触子台の一端3に当
接して、ラツチ装置2を電磁接触器1に連係して
設け、且つ接点は閉路施錠状態に保持されるの
で、ラツチ装置2の動作安定性が容易に得る事が
できる効果がある。
次に他の一例について、第4図を参照して説明
する。本考案は前記した構成に限定されず、他に
例えば座付きピン26′に厚さの異なる数種類の
微調整用の座金から適用する微調整用の座金30
を選択して挿通し、微調整用の座金30の厚さを
含んで座付きピン26′に挿通して設け、微調整
用の座金30又は30′の厚さを含んで座付きピ
ン26′の座部27の厚さHを微調整して、前記
したラツチ掛け止め部21と微調整用の座付きピ
ン26又は座付きピン26′の座部27底の接触
面28間との距離長さLの規定寸法に形成する事
も可能で、其の作用効果は前記した本考案と同一
の作用効果を有する電磁接触器のラツチ装置を得
ることができる。
する。本考案は前記した構成に限定されず、他に
例えば座付きピン26′に厚さの異なる数種類の
微調整用の座金から適用する微調整用の座金30
を選択して挿通し、微調整用の座金30の厚さを
含んで座付きピン26′に挿通して設け、微調整
用の座金30又は30′の厚さを含んで座付きピ
ン26′の座部27の厚さHを微調整して、前記
したラツチ掛け止め部21と微調整用の座付きピ
ン26又は座付きピン26′の座部27底の接触
面28間との距離長さLの規定寸法に形成する事
も可能で、其の作用効果は前記した本考案と同一
の作用効果を有する電磁接触器のラツチ装置を得
ることができる。
第1図は従来のラツチ付電磁接触器の切り欠い
たラツチ装置のラツチ掛け止め状態を示す要部切
断面図、第2図は本考案の一実施例を示すラツチ
装置のラツチ掛け止め状態を示す要部切断面図、
第3図は本考案の電磁接触器の接点開路時におけ
るラツチ装置の要部切断面図、第4図は本考案の
他の一例を示すラツチ装置のラツチ掛け止め状態
を示す要部切断面図である。 1……電磁接触器、2……機械ラツチ装置、3
……可動接触子台の一端、15……筒形のプラン
ジヤー、15d……筒形のプランジヤーの下端
部、18……ラツチ、21……ラツチ掛け止め
部、23……短いベース面、25……孔、26…
…微調整用座付ピン、26′……座付ピン、27
……座部、28……接触面、30……微調整用座
金。
たラツチ装置のラツチ掛け止め状態を示す要部切
断面図、第2図は本考案の一実施例を示すラツチ
装置のラツチ掛け止め状態を示す要部切断面図、
第3図は本考案の電磁接触器の接点開路時におけ
るラツチ装置の要部切断面図、第4図は本考案の
他の一例を示すラツチ装置のラツチ掛け止め状態
を示す要部切断面図である。 1……電磁接触器、2……機械ラツチ装置、3
……可動接触子台の一端、15……筒形のプラン
ジヤー、15d……筒形のプランジヤーの下端
部、18……ラツチ、21……ラツチ掛け止め
部、23……短いベース面、25……孔、26…
…微調整用座付ピン、26′……座付ピン、27
……座部、28……接触面、30……微調整用座
金。
Claims (1)
- 電磁接触器の可動接触子台を押圧する中間に窓
を有する筒形のプランジヤーと、このプランジヤ
ーの内部に一端を軸支され他端を前記窓から突出
可能に設けた一対のラツチと、このラツチが突出
したとき先端に掛け止め部を有し前記プランジヤ
ーを摺動可能に保持する筒形の固定鉄心と、この
固定鉄心と相対し前記掛け止め部と接離する前記
プランジヤーを摺動可能に保持する筒形の可動鉄
心と、この可動鉄心と固定鉄心の外周に設けられ
可動鉄心を付勢ばねに抗して固定鉄心に吸引する
引外しコイルと、前記各部材を収納支持し電磁接
触器に取付けられるベースとからなる電磁接触器
のラツチ装置において、前記プランジヤーの可動
接触台を押圧する面に穿設する孔と、この孔に嵌
合する軸部を突設させたスペーサを設け、前記ス
ペーサの厚さによつて前記ラツチが前記固定鉄心
に掛け止めしたときに、前記プランジヤーに嵌着
されたスペーサの先端を一定位置とすることを特
徴とする電磁接触器のラツチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61682U JPS58103447U (ja) | 1982-01-08 | 1982-01-08 | 電磁接触器のラッチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61682U JPS58103447U (ja) | 1982-01-08 | 1982-01-08 | 電磁接触器のラッチ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58103447U JPS58103447U (ja) | 1983-07-14 |
| JPH0125397Y2 true JPH0125397Y2 (ja) | 1989-07-31 |
Family
ID=30013682
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61682U Granted JPS58103447U (ja) | 1982-01-08 | 1982-01-08 | 電磁接触器のラッチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58103447U (ja) |
-
1982
- 1982-01-08 JP JP61682U patent/JPS58103447U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58103447U (ja) | 1983-07-14 |
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