JPH01255909A - パワーダウンモードの起動及び解除方式 - Google Patents
パワーダウンモードの起動及び解除方式Info
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- JPH01255909A JPH01255909A JP63083873A JP8387388A JPH01255909A JP H01255909 A JPH01255909 A JP H01255909A JP 63083873 A JP63083873 A JP 63083873A JP 8387388 A JP8387388 A JP 8387388A JP H01255909 A JPH01255909 A JP H01255909A
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- 230000004913 activation Effects 0.000 claims abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
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- 239000000843 powder Substances 0.000 abstract 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
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- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
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- Power Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、パワーダウン機能を有するワンチップマイク
ロフンピユータにおけるパワーダウンモードの起動及び
解除方式に関するものである。
ロフンピユータにおけるパワーダウンモードの起動及び
解除方式に関するものである。
マイクロコンピュータを搭載したシステムにおいて、ラ
ンダムアクセスメモリ(RAM)52の内容を保持する
為に、従来は第3図に示すようにRAM52と中央処理
装置(CPU)51が別チップであったので、例えば自
動車のイグニッションスイッチを介して供給される主電
源53がOFFの時に、RAM52の内容を保持するた
め、RAM52のチップのみにイグニッションスイッチ
を介さず常時供給されるバックアップ電源を接続すれば
よかった。しかしながら、近年マイクロコンピュータの
ワンチップ化が進み、主電源をOFFにするとCPUに
電源が供給されなくなり、RAMの内容が破壊されてし
まうので、RAMの内容を保持するのにCPUにもバッ
クアップ電源を供給し続けなければならない。その結果
CPUが動作するため消費電力が大きくなるという欠点
があった。
ンダムアクセスメモリ(RAM)52の内容を保持する
為に、従来は第3図に示すようにRAM52と中央処理
装置(CPU)51が別チップであったので、例えば自
動車のイグニッションスイッチを介して供給される主電
源53がOFFの時に、RAM52の内容を保持するた
め、RAM52のチップのみにイグニッションスイッチ
を介さず常時供給されるバックアップ電源を接続すれば
よかった。しかしながら、近年マイクロコンピュータの
ワンチップ化が進み、主電源をOFFにするとCPUに
電源が供給されなくなり、RAMの内容が破壊されてし
まうので、RAMの内容を保持するのにCPUにもバッ
クアップ電源を供給し続けなければならない。その結果
CPUが動作するため消費電力が大きくなるという欠点
があった。
最近この欠点を解消すべく、CPUの動作を停止させて
RAMの内容のみを保持するパワーダウン機能のついた
ワンチップマイクロコンピュータが使用されるようにな
った。
RAMの内容のみを保持するパワーダウン機能のついた
ワンチップマイクロコンピュータが使用されるようにな
った。
第4図は従来のパワーダウンモードを実施する為のワン
チップマイクロコンピュータシステムの構成例を示すブ
ロック図°セある。同図において、61はユニット、6
2はバッテリー、63はバックアップ電源、64は主電
源である。また、ユニット61はパワーオンリセット装
置65、レベル変換回路66及びCPU67を具備して
いる。
チップマイクロコンピュータシステムの構成例を示すブ
ロック図°セある。同図において、61はユニット、6
2はバッテリー、63はバックアップ電源、64は主電
源である。また、ユニット61はパワーオンリセット装
置65、レベル変換回路66及びCPU67を具備して
いる。
上記構成のワンチップマイクロコンピュータシステムで
は、主1R64を割り込み信号発生装置として、レベル
変換回路66を介してCPU67の内部又は外部割り込
み信号人力ポート(IFT)に接続する。バックアップ
電源63は、パワーオンリセット装置65を介してCP
U67のリセット端子(RESET)に接続し、バック
アップ電源63のみによりパワーオンリセットがかけら
れるようにする。立上り信号発生装置としてイグニッシ
ョンスイッチ68及びレベル変換回路66により、イグ
ニッションスイッチ68の投入時にエツジ入力信号とし
ての立上り信号を発生する。第5図は第4図のフンチッ
プマイクロコンピュータシステムのパワーダウンモード
検出用のプログラムの例を示すフローチャートである。
は、主1R64を割り込み信号発生装置として、レベル
変換回路66を介してCPU67の内部又は外部割り込
み信号人力ポート(IFT)に接続する。バックアップ
電源63は、パワーオンリセット装置65を介してCP
U67のリセット端子(RESET)に接続し、バック
アップ電源63のみによりパワーオンリセットがかけら
れるようにする。立上り信号発生装置としてイグニッシ
ョンスイッチ68及びレベル変換回路66により、イグ
ニッションスイッチ68の投入時にエツジ入力信号とし
ての立上り信号を発生する。第5図は第4図のフンチッ
プマイクロコンピュータシステムのパワーダウンモード
検出用のプログラムの例を示すフローチャートである。
同図に示すように、主電源°龜4がONになっていると
通常の処理を実行しくステップ201.202)、主電
源64がONになってCPU67が動作している状態か
ら、主電源64をOFFにすると、レベル変換回路は6
6は主電源64のレベルダウンを検知し、CPU67は
パワーダウン処理を実行しくステップ203)、パワー
ダウンモードに移行する(ステップ204)。
通常の処理を実行しくステップ201.202)、主電
源64がONになってCPU67が動作している状態か
ら、主電源64をOFFにすると、レベル変換回路は6
6は主電源64のレベルダウンを検知し、CPU67は
パワーダウン処理を実行しくステップ203)、パワー
ダウンモードに移行する(ステップ204)。
また、パワーダウンからの復帰は次のようになる。即ち
、パワーダウンから主電源64をONとすると、主電源
64の立ち上がりが前記外部割り込み信号入力ボートを
介して割り込み信号としてCPU67に入力され、ある
特有の番地から動作を開始する。
、パワーダウンから主電源64をONとすると、主電源
64の立ち上がりが前記外部割り込み信号入力ボートを
介して割り込み信号としてCPU67に入力され、ある
特有の番地から動作を開始する。
しかしながら、上記従来のパワーダウンモードへの起動
及びパワーダウンモードからの解除方法では、主電源6
4をレベル変換回路66を通してCPU67に接続して
いる。そして、このレベルのみでパワーダウンモードの
起動及び解除を行なっている為、もしとの゛ラインに異
常が発生した場合、CPU67に電源が供給されている
にもかかわらず、パワーダウンモードの解除ができなか
ったり、逆に誤ってパワーダウンしてしまう可能性があ
る。
及びパワーダウンモードからの解除方法では、主電源6
4をレベル変換回路66を通してCPU67に接続して
いる。そして、このレベルのみでパワーダウンモードの
起動及び解除を行なっている為、もしとの゛ラインに異
常が発生した場合、CPU67に電源が供給されている
にもかかわらず、パワーダウンモードの解除ができなか
ったり、逆に誤ってパワーダウンしてしまう可能性があ
る。
本発明は上述の点に鑑みてなされたもので、誤ったパワ
ーダウンモードを除去し、正規にパワーダウン機能を働
かせて、消費電力を少なくするパワーダウンモードの起
動及び解除方式を提供することにある。
ーダウンモードを除去し、正規にパワーダウン機能を働
かせて、消費電力を少なくするパワーダウンモードの起
動及び解除方式を提供することにある。
上記課題を解決するため本発明は、パワーダウンモート
ラ有スるワンチップマイクロコンピュータを搭載した装
置において、該ワンチップマイクロコンピュータに外部
からの信号により割り込みを発生する割り込み信号発生
装置と主電源をONすることにより立上り信号を発生す
る立上信号発生装置を内蔵し、これら割り込み信号発生
装置からの信号と立上信号発生装置からの信号の2つの
信号をパワーダウンモード検出用の入力信号として使用
するように構成し′た。
ラ有スるワンチップマイクロコンピュータを搭載した装
置において、該ワンチップマイクロコンピュータに外部
からの信号により割り込みを発生する割り込み信号発生
装置と主電源をONすることにより立上り信号を発生す
る立上信号発生装置を内蔵し、これら割り込み信号発生
装置からの信号と立上信号発生装置からの信号の2つの
信号をパワーダウンモード検出用の入力信号として使用
するように構成し′た。
パワーダウンモードの起動及び解除方式を上記の如くす
ることにより、主電源が立ち上がると立上信号発生装置
より発生された信号により、パワーダウンからの復帰が
できる。また、外部からの要求信号により割り込み信号
発生装置が発生許せた信号によってもパワーダウンから
の復帰ができる。一方パワーダウン起動時も同様に上記
2つの信号により検出することができる。
ることにより、主電源が立ち上がると立上信号発生装置
より発生された信号により、パワーダウンからの復帰が
できる。また、外部からの要求信号により割り込み信号
発生装置が発生許せた信号によってもパワーダウンから
の復帰ができる。一方パワーダウン起動時も同様に上記
2つの信号により検出することができる。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は、本発明に係るパワーダウンモードの起動及び
解除方式を適用するワンチップマイクロコンピュータシ
ステムの機能構成を示すブロック図で、第1図(a)は
パワーダウンモード解放時の機能ブロック図、第1図(
b)はパワーダウンモード起動時の機能ブロック図であ
る。
解除方式を適用するワンチップマイクロコンピュータシ
ステムの機能構成を示すブロック図で、第1図(a)は
パワーダウンモード解放時の機能ブロック図、第1図(
b)はパワーダウンモード起動時の機能ブロック図であ
る。
本実施例では電装品、特にエンジンコントロールを行な
うユニットを★す象に説明する。第1図(a)、(b)
において、1はバッテリー、2はバックアップ電源、3
は主電源、4は外部入力信号、5はパワーオンリセット
装置、6はレベル変換回路、7は割り込み信号発生装置
、8はCPU、9はイグニッションスイッチ、10は論
理和をとる手段、11は論理積をとる手段である。
うユニットを★す象に説明する。第1図(a)、(b)
において、1はバッテリー、2はバックアップ電源、3
は主電源、4は外部入力信号、5はパワーオンリセット
装置、6はレベル変換回路、7は割り込み信号発生装置
、8はCPU、9はイグニッションスイッチ、10は論
理和をとる手段、11は論理積をとる手段である。
上記構成のシステムにおいて、パワーオンリセット装置
5は、バックアップ電源2によってパワーオンリセット
がかけられる。レベル変換回路6は、イグニッションス
イッチ9を投入した時にエツジ入力信号として立上り信
号を発生する。また、割り込み信号発生装置7は、外部
から信号を受取ってエツジ入力信号としての立上り信号
を発生する。
5は、バックアップ電源2によってパワーオンリセット
がかけられる。レベル変換回路6は、イグニッションス
イッチ9を投入した時にエツジ入力信号として立上り信
号を発生する。また、割り込み信号発生装置7は、外部
から信号を受取ってエツジ入力信号としての立上り信号
を発生する。
第2図は、本発明に係るパワーダウンモード検出用のプ
ログラムの1例を示すフローチャートである。ステップ
101において、主電源3がONか否かを判断し、主電
源3がONになってCPU8が動作していればステップ
102において通常処理を行なう。CP U s ’b
<動作している状態から主電源3をOFFにすると、主
電源3のレベルダウンを検知し、ステップ103におい
て外部入力信号4があるか否かの判断をする。主1R3
がレベルダウンしていても、ステップ103で外部入力
信号4があれば、パワーダウンモードとしないでステッ
プ102の通常処理を行なう。つまり、パワーダウンモ
ードを起動する際は、主電源3が0FFuていてしかも
外部入力信号4がないというAND条件が成立しなけれ
ばパワーダウンモードの起動は行なわない。
ログラムの1例を示すフローチャートである。ステップ
101において、主電源3がONか否かを判断し、主電
源3がONになってCPU8が動作していればステップ
102において通常処理を行なう。CP U s ’b
<動作している状態から主電源3をOFFにすると、主
電源3のレベルダウンを検知し、ステップ103におい
て外部入力信号4があるか否かの判断をする。主1R3
がレベルダウンしていても、ステップ103で外部入力
信号4があれば、パワーダウンモードとしないでステッ
プ102の通常処理を行なう。つまり、パワーダウンモ
ードを起動する際は、主電源3が0FFuていてしかも
外部入力信号4がないというAND条件が成立しなけれ
ばパワーダウンモードの起動は行なわない。
また、通常のモード(パワーダウンでないモード)では
、レベル変換回路6又は外部入力信号4による割り込み
信号発生装置7からの信号、の盗視のみを行ない、これ
らの信号による割り込み処理は実行しない。
、レベル変換回路6又は外部入力信号4による割り込み
信号発生装置7からの信号、の盗視のみを行ない、これ
らの信号による割り込み処理は実行しない。
一方、ステップ101と103において、主型′s、3
のレベルダウンと外部入力信号4がないという条件が成
立した場合はパワーダウンの起動を行なう(ステップ1
05)。その際パワーダウンモードに移行する前にス・
テップ104において、レベル変換回路6又は外部入力
信号4による割り込み信号発生装置7からの信号による
割り込み処理ができるようにしておく。
のレベルダウンと外部入力信号4がないという条件が成
立した場合はパワーダウンの起動を行なう(ステップ1
05)。その際パワーダウンモードに移行する前にス・
テップ104において、レベル変換回路6又は外部入力
信号4による割り込み信号発生装置7からの信号による
割り込み処理ができるようにしておく。
また、パワーダウンの解除は、主電源3のON又は外部
入力信号のいずれかが検知できた時に、割り込み処理か
らプログラムが動き始められるような論理和(OR)条
件にしておく(第1図(b)参照)。これにより上記い
ずれかの信号が入力された時に、パワーダウンの解除を
行なうことができる。
入力信号のいずれかが検知できた時に、割り込み処理か
らプログラムが動き始められるような論理和(OR)条
件にしておく(第1図(b)参照)。これにより上記い
ずれかの信号が入力された時に、パワーダウンの解除を
行なうことができる。
以上、説明したように本発明によれば、パワーダウンモ
ードの起動の際は、複数の入力情報の論理積をとる手段
を設けると共に、解除の際には複数の入力情報の論理和
をとる手段を設けるので、入力情報のどれかが入力不可
能になっても誤ってパワーダウンする可能性が少なくな
り、またパワーダウンからの復帰もより確実に行なうこ
とができるという優れた効果が得られる。
ードの起動の際は、複数の入力情報の論理積をとる手段
を設けると共に、解除の際には複数の入力情報の論理和
をとる手段を設けるので、入力情報のどれかが入力不可
能になっても誤ってパワーダウンする可能性が少なくな
り、またパワーダウンからの復帰もより確実に行なうこ
とができるという優れた効果が得られる。
第1図は本発明に係るパワーダウンモードの起動及び解
除方式を適用するワンチップマイクロコンピュータシス
テムの機能構成を示すブロック図で、第1図(a)はパ
ワーダウンモード解放時の機能ブロック図、゛第1図(
b)はパワーダウンモード起動時の機能ブロック図、第
2図は本発明に係るパワーダウンモード検出用のプログ
ラムの例を示すフローチャート、第3図は従来のRAM
とCPUとが別チップのマイクロコンピュータシステム
の構成を示すブロック図、第4図は従来のパワーダウン
モードを実施する為のフンチップマイクロコンピュータ
システムの構成例を示すブロック図、第5図は第4図の
ワンチップマ、イクロコンピュータシステムのパワーダ
ウンモード検出用のプログラムの例を示すフローチャー
トである。 図中、1・・・・バッテリー、2・・・・バックアップ
電源、3・・・・主電源、4・・・・外部入力信号、5
・・・・パワーオンリセット装置、6・・・・レベル変
換回路、7・・・・割り込み信萼尭生装置、8・・・・
CPU、9・・・・イグニッションスイッチ、10・・
・・論理和をとる手段、11・・・・論理積をとる手段
。
除方式を適用するワンチップマイクロコンピュータシス
テムの機能構成を示すブロック図で、第1図(a)はパ
ワーダウンモード解放時の機能ブロック図、゛第1図(
b)はパワーダウンモード起動時の機能ブロック図、第
2図は本発明に係るパワーダウンモード検出用のプログ
ラムの例を示すフローチャート、第3図は従来のRAM
とCPUとが別チップのマイクロコンピュータシステム
の構成を示すブロック図、第4図は従来のパワーダウン
モードを実施する為のフンチップマイクロコンピュータ
システムの構成例を示すブロック図、第5図は第4図の
ワンチップマ、イクロコンピュータシステムのパワーダ
ウンモード検出用のプログラムの例を示すフローチャー
トである。 図中、1・・・・バッテリー、2・・・・バックアップ
電源、3・・・・主電源、4・・・・外部入力信号、5
・・・・パワーオンリセット装置、6・・・・レベル変
換回路、7・・・・割り込み信萼尭生装置、8・・・・
CPU、9・・・・イグニッションスイッチ、10・・
・・論理和をとる手段、11・・・・論理積をとる手段
。
Claims (1)
- パワーダウンモードを有するワンチップマイクロコンピ
ュータと少なくとも1つ以上の外部からの要因により、
割り込み信号を発生する割り込み信号発生装置と主電源
のONを検出し信号を発生する検出装置とを有する装置
において、前記割り込み信号発生装置からの割り込み信
号と検出装置からの主電源ONの検出信号の2信号の論
理積をとる手段と、これら2信号の論理和をとる手段と
を設け、パワーダウンモードの起動は前記2信号の論理
積をとる手段の出力により行ない、パワーダウンモード
の解除は前記2信号の論理和をとる手段の出力により行
なうことを特徴とするパワーダウンモードの起動及び解
除方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63083873A JPH01255909A (ja) | 1988-04-05 | 1988-04-05 | パワーダウンモードの起動及び解除方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63083873A JPH01255909A (ja) | 1988-04-05 | 1988-04-05 | パワーダウンモードの起動及び解除方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01255909A true JPH01255909A (ja) | 1989-10-12 |
Family
ID=13814776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63083873A Pending JPH01255909A (ja) | 1988-04-05 | 1988-04-05 | パワーダウンモードの起動及び解除方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01255909A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7120716B2 (en) | 2002-11-01 | 2006-10-10 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Semiconductor integrated circuit and interrupt request output method thereof |
-
1988
- 1988-04-05 JP JP63083873A patent/JPH01255909A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7120716B2 (en) | 2002-11-01 | 2006-10-10 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Semiconductor integrated circuit and interrupt request output method thereof |
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