JPH01256295A - ラジオコントロール送信機 - Google Patents

ラジオコントロール送信機

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JPH01256295A
JPH01256295A JP63084464A JP8446488A JPH01256295A JP H01256295 A JPH01256295 A JP H01256295A JP 63084464 A JP63084464 A JP 63084464A JP 8446488 A JP8446488 A JP 8446488A JP H01256295 A JPH01256295 A JP H01256295A
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JP
Japan
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amount
stick
lever
radio control
levers
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JP63084464A
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Shuichi Kanbara
蒲原 修一
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SANWA DENSHI KIKI KK
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SANWA DENSHI KIKI KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (a)産業上の利用分野 この発明は、飛行機、ヘリコプタおよび車両などを遠隔
操縦する際に用いるラジオコントロール送信機に関し、
特にスティックレバーの操作量と被操縦装置に対して送
信される制御データによって決定されるサーボ動作量と
の相関関係を容易に変更できるようにしたラジオコント
ロール送信機に関する。
申)従来の技術 ラジオコントロール送信機にはスティックレバーが備え
られており、このスティックレバーの掻゛−作量に相関
する内容の制御データが被操縦装置に対して送信される
。被操縦装置は送信された制御データに応じてサーボを
動作させ、例えば飛行機であればスロットルの開閉やエ
ルロン、エレベータおよびラダーの動作を行う。スティ
ックレバーの操作量はボリュームによって検出され、こ
の検出量に応じた制御データが送出される。言い換える
と、レバー操作量に°応じてサーボ動作量が決まる。こ
のレバー操作量とサーボ動作量とは第7図に示す関係に
あり、デュアルレート71またはエクスポネンシャルカ
ーブ72の何れかの関係をとる。
ところが、このようなレバー操作量とサーボ動作量との
関係が装置によって一義的に決定されていると、オペレ
ータの操縦感覚にマツチしない場合が生じる。そこで従
来のラジオコントロール送信機では、レバー操作量とサ
ーボ動作量との相関関係を変更できるようにしたものが
あった。これによって、第7図に示すデュアルレ−1〜
の線図71の(頃きまたは、エクスポネンシャルカーフ
゛の曲率を変更し、スティックレバーの操作量に対する
サーボの動作量をオペレータが設定できるようにしてい
た。
(C1発明が解決しようとする課題 しかしながら、従来のラジオコントロール送信機では、
調整用トリマを操作してレバー丘作量に対するサーボ動
作量を設定するようにしていたため、設定作業が煩雑に
なる欠点があった。また、基準となる関係に対して設定
した内容がどの程度の割合であるかを表示することがで
きず、オペレータは設定状態を正確に把握することがで
きない問題があった。さらに、基準となるデュアルレー
トの直線の傾きに対して設定する傾きの割合をキー人力
するようにしたものもあったが、加算キーおよび減算キ
ーの操作を複数回行わなければならず、設定作業を容易
にすることができなかった。
この発明の目的はスティックレバーの操作によってレバ
ー操作量に対するサーボ動作量の相関関係を変更できる
ようにし、スティックレバーの操作によって基準となる
関係に対する状態を容易に設定できるようにし、作業性
を向上することができるラジオコントロール送信機を捉
供することにある。
(d1課題を解決するための手段 この発明のラジオコントロール送信機は、スティックレ
バーの操作量に相関する内容の制御データを被操縦装置
に対して送信するラジオコントロール送信機において、 特定のモード時におけるスティックレバーの操作量に基
づいてスティックレバーの操作量と制御データとの相関
関係を変更する相関関係変更手段を設けたことを特徴と
する。
te1作用 この発明においては、特定の動作モードにおけるスティ
ックレバーの操作量にスティックレバーの操作量が対す
る制御データの相関関係として設定される。被操縦装置
はラジオコントロール送信機から送信された制御データ
によってサーボを動作させるため、スティックレバーの
操作量と制御データとの関係が変化すると、それに応じ
てスティックレバーの操作に対するサーボ動作量も変化
する。したがって、特定のモード時においてスティック
レバーの操作によりスティックレバーの操作量とサーボ
動作量との相関関係を変更できる。
スティックレバーの操作は調整用トリマの回転操作や増
減キーの繰返操作に比べて容易な操作であり、感覚的に
入力できる。
(f)実施例 第1図は、この発明の実施例であるラジオコントロール
送信機の外観図である。
ラジオコントロール送信1121の正面にはスティック
レバー22,23が設けられている。このスティックレ
バー22,23のそれぞれは上下および左右に移動可能
であわ、その操作量はそれぞれ図外のボリューム■1〜
■4により検出される。また、スティックレバー22,
23の上側には、スイッチSl、S2およびボリューム
V7.V8が備えられている。また、ラジオコントロー
ル送信[21の両側面にはボリュームV5.V6が設け
られており、上面にはスイッチS3,34がボタンB1
.B2とともに設けられている。さらに、正面の下部に
は表示器24およびキー25〜29が備えられている。
この表示器24はLCDにより構成され、キー25〜2
9の操作により入力された内容を表示する。
第2図は、上記ラジオコントロール送信機のブロック図
である。
スティックレバー22,23の上下方向および左右方向
の操作量は内蔵されたボリューム■1〜■4により電気
的に検出される。ボリューム■1〜V4には両端に一定
電圧が印加されており、スティックレバー22,23の
操作量に対応する電圧値が中間タップから検出される。
スティックレバー22,23がニュートラル位置にある
時検出される電圧値は2.5■であり、スティソクレバ
−の操作によって2〜3Vの間で変化する。A/D変換
回路11はボリューム■1〜v4から入力された電圧値
から2.5Vを減じた値(即ち、2.5Vを中心として
どれだけ、上下しているか)を操作量データとしてデジ
タル変換する。A/D変換回路11によって変換された
操作量データは切換器19を介して加算器12に入力さ
れる。加算器12は操作量データを基準値と加算して制
御データを算出する。この制御データはD/A変換回路
13で再度アナログ値に変換され、PCM送信機14に
よりPCM変調されて被操縦装置に対して送信される。
加算器12には基準値レジスタ18が接続されている。
基準値レジスタ18には基準値が予め設定されている。
この基準値レジスタ18にはゲート17を介してバッフ
ァレジスタ16が接続されている。バッファレジスタ1
6はコントローラ15からデータを入力されて、前記ゲ
ー1−17および切換器19にデータを出力する。コン
トローラ15はマイクロコンピータで構成されている。
第3図は、上記ラジオコントロール送信機のコントロー
ラのブロック図である。
コントローラ15は、CPU31にROM32およびR
AM33を接続して構成されている。ROM32には第
8図に示す機能記憶手段81の内容が記憶されている。
この内容は、ラジオコントロール送信機21に備えられ
たボリュームv1〜v8、スイッチS1〜S4およびボ
タンBl、B2に定義すべき機能である。また、RAM
33のメモリエリアM1には各ボリュームv1〜v8、
スイッチS1〜S4およびボタンBl、B2のそれぞれ
に対応する空きエリアが設けられている。
この空きエリアに機能設定手段82により割り当てられ
た機能が格納される。また、バソテリバソクアップされ
たRAM33のメモリエリアM2〜M5は第4図に示す
ように、それぞれボリュームv1〜v8の空きエリアに
されている。このメモリエリアM2〜M5には後述する
データが各モード毎に格納される。CPU31にはI1
0インタフェース34を介して、表示器24を接続した
表示器ドライバ35およびキー25〜29が接続されて
いる。
第5図(A)および(B)は、上記ラジオコントロール
送信機のコントローラの処理手順を示すフローチャート
である。
ラジオコントロール送信機21の電源がオンされると、
特定の端子Pが接地されているか否かのチエツクを行う
(nl)。この特定の端子Pが接地されている場合には
、図外のゼロ点スイッチの操作によりそのときのボリュ
ームVl−V4の出力を制御データの中間値に相当する
出力に設定する(n2.n3)、これによってボリュー
ムv1〜■4の検出誤差およびスティックレバー22゜
23の取付誤差を吸収できる。
端子Pが接地されていない場合には表示器24に基本画
面を表示する。この基本画面では、被操縦装置の飛行機
、ヘリコプタおよび車両の別や機種番号が表示される。
こののちキー25〜29による入力が禁止されているか
否かの判別を行う(n5)。キー人力が禁止されている
ロック状態である場合には、カーソルキー26.27の
両方が所定時間内に5回連続して操作されるが否かのチ
エツクを行う(n6〜n10)。30秒程度の所定時間
内にカーソルキー26.27が連続して5回操作される
とロック状態を解除し、キー25〜29によるデータの
入力を受は付ける(n8−n11)、このように、デー
タの入力を所定の手続きの後実行可能にするによって所
有者以外によるデータの入力を防止することができる。
データの入力はまず各操作部材の定義から行われる。す
なわち、各操作部材に各機能が割り当てられる。これは
、表示器24に第6図(A)に示す内容を表示し、ボリ
ュームVl−V8にチャンネルCHI〜CH4および上
下エンドポイント(EPU、EPD)およびバランス(
BAL)を割り当てる。第6図(A)に示す表示画面に
おいて下段のいずれかが縁取りされており、この縁取り
は左右のカーソルキー26.27のいずれかを操作する
ことによって左右に移動させることができる。初期状態
では下段はすべてチャンネルCHIが表示されており、
上下キー28.29の操作により設定すべき内容に切り
換える。すなわち、ボリューム■2にチャンネルCH2
を割り当てる場合には、右キー27でカーソルをボリュ
ームv2の下段に移動したのち、上キー28を一度操作
するとチャンネルCF−12に切り替わる。こののちエ
ンターキー25を操作すると、RAM33のメモリエリ
アM1の所定のエリアに割り当てられているボリューム
V2にチャンネルCH2が格納される。同様にしてボリ
ュームV1〜V8の全てについて機能記憶手段に記憶さ
れている内容を設定する。
こののち左右キー26.27を同時に操作するとスイッ
チS1〜S4およびボタンBl、B2の設定に移る。こ
こでは表示器24は第6図(B)に示す画面を表示して
おり、左右キー26.27および上下キー28.29を
用いて上段に表示されているスイッチS1〜S4および
ボタンBl。
B2の機能を下段に設定していく。第6図(B)に示す
画面では、スイッチ81〜S4のそれぞれは状態STI
、ST2.ST4およびST3のそれぞれの動作モード
のオン/オフに割り当てられており、ボタンBlおよび
B2はスナップロールボクンおよび;t−トtリムボタ
ンにそれぞれ割り当てられている。したがって、スイッ
チS2をオンすれば状態ST2の動作モードに設定され
ている内容で被操縦装置がコントロールされる。またボ
タンB1を操作すると被操縦装置である飛行機はスナッ
プロール飛行を行う。
第6図(B)に示す画面を表示している状態から左右キ
ー26.27を同時に操作すると、スイッチS1〜S4
およびボタンBl、B2の優先順位を設定する画面に移
る。ここでは表示器24には第6図(C)に示す画面が
表示され、左右キー26.27によりカーソルを移動し
て上下キー28.29によりスイッチ5L−34よびボ
タンB1、B2の優先順位を設定する。第6図(C)に
示す内容が設定されている場合には、スイッチS2とス
イッチS4とが同時にオンされた場合には、スイッチS
4に割り当てられた状GST3の動作モードが優先的に
実行される。また、スイッチS4とボタンB1が同時に
オンされた場合にはボタンB1に設定されたスナップロ
ールの動作モードの処理が優先して実行され、飛行機は
スナップロール飛行を行う。
つぎに左右キー26.27が同時に操作されると、オー
トトリムの実行に係る画面が表示される。オートトリム
とはオートトリムボタンが操作されたときのボリューム
の出力を基準値に再設定する機能であり、第6図(D)
に示す画面において下段にはスティックレバー22,2
3の上下および左右の操作量を検出するボリューム番号
とその操作量とが表示される。ここでスティックレバー
22.23がオートトリム前のニュートラル位置にあれ
ば50%と表示し、この値は左または下に操作されるほ
ど減少し、右または上に操作されるに従って増加する。
さらに左右キー2..6.27が同時に操作されると、
第5図(B)に示す処理に従って、各ボリュームの出力
とサーボ動作量との相関関係の設定に入る。この相関関
係の設定に際してデュアルレートとエクスポネンシャル
とのいずれかを選択できる。デュアルレートの調整とは
第7図に示す線図71の傾きを変更することであり、エ
クスポネンシャルの調整とは同図に示す線図72の曲率
を変更することである。また、スティックレバー222
23の操作量に対するサーボ動作量はスティックレバー
22.23の操作によって設定できる。
デュアルレートの設定を選択した場合には第6図(E)
に示す画面が表示される(n21−n22)。ここにお
いて上段はスティックレバー22゜23による入力状態
を示し、下段は被操縦装置のサーボへの出力状態を示し
ている。即ち、スティックレバー22,23の操作量は
上段中央部のスケール61に表示され、そのときのサー
ボ動作量が下段のスケール62に表示される。スティッ
クレバー22.23の操作量に対するサーボ動作量の割
合であるデュアルレートは、左右キー26゜27および
上下キー28.29によって移動するカーソルをレート
表示部63に位置させてスティツクレバー22.23の
操作により設定する。スティックレバー22.23を右
側または左側に操作すると(n24)、その方向へのス
ティックレバー22.23の可動量に対する操作量の割
合がレート表示部63に表示される(n25.n26)
。この後、エンターキー25が操作されると、このレー
トがRAM33の所定のメモリエリアに記憶される(n
27.n28)。また、下段のスケール62は上段のス
ケール61に対してレート表示部63に表示されている
数値に対応した長さになる。さらに、所定中のボリュー
ムは、ボリューム表示部66に表示され、設定時のステ
ージは上段右端のステージ表示部64に表示される。し
たがって、カーソルをステージ表示部64に移動し、上
下キー28.29の操作によりステージ番号を変更する
ことにより、各ステージにおいて各ボリュームについて
デュアルレートを変更できるスティックレバー22.2
3の操作量とサーボ動作量の関係としてエクスポネンシ
ャルを選択した場合には、第6図(F)の画面が表示器
24に表示される(n21−”n23)。すなわち上段
の表示部65にエクスポネンシャルカーブが選択されて
いることを示す表示がなされ、デュアルレートの場合と
同様にカーソルをレート表示部63に位置させた状態で
スティックレバー22,23を右側または上側に移動し
てレートを増減し、エクスポネンシャルカーブの曲率を
変更する。このとき下段のスケール62の表示は中央部
で細かく、両端で粗く表示される。以上のようにデュア
ルレートおよびエクスポネンシャルカーブをスティック
レバー22,23の操作量に応じた値に設定できるため
、レートの入力を極めて容易に行うことができる。また
、デュアルレートの調整時にはサーボ動作量のスケール
62がレートに合わせて収縮し、エクスポネンシャルカ
ーブの調整時にはレートに合わせて中央部の表示が細か
くされるため、スティックレバー22,23の操作量に
対するサーボ動作量を容易に目視確認することができる
、以上の処理において、n24〜n26がこの発明の相
関関係変更手段に相当する。
なお、第6図(E)および(F)に示す表示画面におい
て上段の左端のボリューム表示部66には設定中のボリ
ュームの番号が表示される。したがってスティックレバ
ー22の上下および左右の動きをそれぞれスロットルお
よびエルロンとし、スティックレバー23の上下および
左右の動きをそれぞれエレベータおよびラダーとすると
、スイッチS1〜S4のオン/オフによって特定される
状[ST1〜ST4の各動作モードについてスロットル
、エルロン、エレベータおヨヒラダーに関するスティッ
クレバーの操作量に対するサーボ動作量を設定できる。
この内容は第4図に示すようにRAM33のメモリエリ
アM2〜M5に格納される。
また、本実施例では左右キー26.27および上下キー
28.29を直線状に配したが、これらを十文字に配置
することによって操作性を向上するようにしてもよい。
また、本実施例ではスティックレバーの操作量とサーボ
の動作量との相関関係を表すデュアルレートおよびエク
スポネンシャルカーブを直線状のスケール61.61を
用いて表示するようにしたが、第7図に示す関係を表示
器24に直接表示するようにしてもよい。
(g)発明の効果 この発明によれば、スティックレバーの操作量とサーボ
の動作量との相関関係を特定のモードにおけるスティッ
クレバーの操作量によって設定できる。ラジオコントロ
ール送信機のオペレータにとってスティックレバーの操
作は容易であり、スティックレバーの操作量とサーボ動
作量との相関関係を感覚的に容易に入力することができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の実施例であるラジオコントロール送
信機の正面図、第2図は同ラジオコントロール送信機の
ブロック図、第3図は同ラジオコントロール送信機の一
部を構成するコントローラのブロック図、第4図は同コ
ントローラの一部を構成するRAMの要部のメモリマツ
プ、第5図(A)および(B)は同コントローラの処理
手順を示すフローチャートである。第6図(A)〜(F
)は同ラジオコントロール送信機の表示器の表示内容を
示す図、第7図は同ラジオコントロール送信機における
スティックレバー操作量とサーボ動作量との関係を示す
図、第8図は同ラジオコントロール送信機の機能ブロッ
ク図である。 曇 22.23−ステイクレバー。 出願人  三和電子機器株式会社 代理人   弁理士  小森久夫 第1図 第4図 第5因 (A) 第5図 (B) 素6区

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)スティックレバーの操作量に相関する内容の制御
    データを被操縦装置に対して送信するラジオコントロー
    ル送信機において、 特定のモード時におけるスティックレバーの操作量に基
    づいてスティックレバーの操作量と制御データとの相関
    関係を変更する相関関係変更手段を設けたことを特徴と
    するラジオコントロール送信機。
JP63084464A 1988-04-05 1988-04-05 ラジオコントロール送信機 Expired - Lifetime JP2656062B2 (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63187997A (ja) * 1987-01-30 1988-08-03 Futaba Corp ラジオコントロ−ル装置の送信機
JPS63267383A (ja) * 1987-04-24 1988-11-04 双葉電子工業株式会社 ラジコン送信機

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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