JPH01257557A - レンズ研磨機 - Google Patents
レンズ研磨機Info
- Publication number
- JPH01257557A JPH01257557A JP63087470A JP8747088A JPH01257557A JP H01257557 A JPH01257557 A JP H01257557A JP 63087470 A JP63087470 A JP 63087470A JP 8747088 A JP8747088 A JP 8747088A JP H01257557 A JPH01257557 A JP H01257557A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- center
- polishing
- curvature
- rolling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/25—Movable or adjustable work or tool supports
- B23Q1/44—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms
- B23Q1/48—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with sliding pairs and rotating pairs
- B23Q1/4804—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with sliding pairs and rotating pairs a single rotating pair followed perpendicularly by a single sliding pair
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q35/00—Control systems or devices for copying directly from a pattern or a master model; Devices for use in copying manually
- B23Q35/04—Control systems or devices for copying directly from a pattern or a master model; Devices for use in copying manually using a feeler or the like travelling along the outline of the pattern, model or drawing; Feelers, patterns, or models therefor
- B23Q35/08—Means for transforming movement of the feeler or the like into feed movement of tool or work
- B23Q35/10—Means for transforming movement of the feeler or the like into feed movement of tool or work mechanically only
- B23Q35/101—Means for transforming movement of the feeler or the like into feed movement of tool or work mechanically only with a pattern composed of one or more lines used simultaneously for one tool
- B23Q35/102—Means for transforming movement of the feeler or the like into feed movement of tool or work mechanically only with a pattern composed of one or more lines used simultaneously for one tool of one line
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はカメラ、ビデオカメラ、顕微鏡等の丸字レンズ
の研磨装置に関するものである。
の研磨装置に関するものである。
従来の技術
近年光学レンズの研磨において、レンズの精密な形状精
度を確保するために回転する研磨皿へレンズを押し付け
る力が常にレンズの曲率中心である球芯を通る方向にか
ける球芯研磨方法が多く用いられている。
度を確保するために回転する研磨皿へレンズを押し付け
る力が常にレンズの曲率中心である球芯を通る方向にか
ける球芯研磨方法が多く用いられている。
以下第3図、第4図を参照し2ながも、上述した従来の
球芯研磨機の、−例について説明する。
球芯研磨機の、−例について説明する。
第3図において1はl、/ンズで、2はレンズ保持加圧
部3の先端に回転自在に配された1メンズホルダーであ
る。4は揺動アームであシ円弧型ギヤ5を有17軸受6
に回動自在に軸支されている。この軸受6は水平方向に
移動可能なテープルアに固定されている。8は前記テー
ブルγのガイドレールで本体フレーム9に固定されてい
る1、テープルアには前記円弧型ギヤ5に噛み合うギヤ
10を有する揺動アーム駆動モーター11が固定へれて
いる。′またテーブル7の上部にはラック12が固定さ
れており、本体フレーノ・9にプラク゛ノド13を介し
7て固定された水平駆動モーター14のギヤ15と噛み
合っている。16はレンズ1を研磨するための研磨皿で
ありベルト1アを介して研磨皿駆動モーター18により
回転駆動されるように構成されている。
部3の先端に回転自在に配された1メンズホルダーであ
る。4は揺動アームであシ円弧型ギヤ5を有17軸受6
に回動自在に軸支されている。この軸受6は水平方向に
移動可能なテープルアに固定されている。8は前記テー
ブルγのガイドレールで本体フレーム9に固定されてい
る1、テープルアには前記円弧型ギヤ5に噛み合うギヤ
10を有する揺動アーム駆動モーター11が固定へれて
いる。′またテーブル7の上部にはラック12が固定さ
れており、本体フレーノ・9にプラク゛ノド13を介し
7て固定された水平駆動モーター14のギヤ15と噛み
合っている。16はレンズ1を研磨するための研磨皿で
ありベルト1アを介して研磨皿駆動モーター18により
回転駆動されるように構成されている。
以上のように構成されたレンズ研磨機について以下第4
図の原理を参照しながらその動作を説明する。
図の原理を参照しながらその動作を説明する。
点Aはレンズ1の曲率中心であり1.IB−Bは揺動ア
ーム4の回転中心(軸受6の中心)が水平往復移動する
軌跡である。水平駆動モーター14により揺動アーム4
の回転中心が第4図移動量ΔXまで移動した時に揺動ア
ーム4を揺動アーム駆動モーター11によりその軸線(
−点鎖線)がレンズ1の曲率中心点Aを通るように角度
Δθ傾ける(この時レンズ1を研磨量16に加圧する加
圧ビン19はD−Cだけ軸方向に変位する。)。
ーム4の回転中心(軸受6の中心)が水平往復移動する
軌跡である。水平駆動モーター14により揺動アーム4
の回転中心が第4図移動量ΔXまで移動した時に揺動ア
ーム4を揺動アーム駆動モーター11によりその軸線(
−点鎖線)がレンズ1の曲率中心点Aを通るように角度
Δθ傾ける(この時レンズ1を研磨量16に加圧する加
圧ビン19はD−Cだけ軸方向に変位する。)。
すなわち加圧ビン19を内蔵する揺動アーム4を常にレ
ンズ10曲率中心点Aを向くように、揺動駆動モーター
11と水平駆動モーター13とを数値制御し細分化・連
続化することにより、擬似的にレンズ1を球芯運動させ
てレンズ研磨を行なうレンズ研磨機である。
ンズ10曲率中心点Aを向くように、揺動駆動モーター
11と水平駆動モーター13とを数値制御し細分化・連
続化することにより、擬似的にレンズ1を球芯運動させ
てレンズ研磨を行なうレンズ研磨機である。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記のような構成では、レンズの球芯運動
が水平運動と回転運動とにより合成されるため構造が複
雑になυ構成部品点数が多くなり設備が高価になる。ま
たあくまで球芯運動が擬似的であり完全球芯運動でない
ことと、圧扁バネ等によりレンズを研磨量に加圧する加
圧ビンが揺動位置によυ軸方向に変位(例えば前記D−
C)L圧縮バネが伸縮するために加圧力が変化し安定し
た研磨時の形状精度が得にくいとともに安定した研磨量
も得られない。(この現象はレンズの曲率半径が小さい
程加圧力の変化が大きくなるために管理が困難である。
が水平運動と回転運動とにより合成されるため構造が複
雑になυ構成部品点数が多くなり設備が高価になる。ま
たあくまで球芯運動が擬似的であり完全球芯運動でない
ことと、圧扁バネ等によりレンズを研磨量に加圧する加
圧ビンが揺動位置によυ軸方向に変位(例えば前記D−
C)L圧縮バネが伸縮するために加圧力が変化し安定し
た研磨時の形状精度が得にくいとともに安定した研磨量
も得られない。(この現象はレンズの曲率半径が小さい
程加圧力の変化が大きくなるために管理が困難である。
)等の問題点を有していた。
本発明は上記問題点に鑑み、球芯運動を簡素に構成し、
しかもその揺動位置に関係なく常に一定の加圧力が得ら
れ、安定したレンズ形状精度および研磨量が得られるレ
ンズ研磨機を提供するものである。
しかもその揺動位置に関係なく常に一定の加圧力が得ら
れ、安定したレンズ形状精度および研磨量が得られるレ
ンズ研磨機を提供するものである。
課題を解決するだめの手段
上記問題点を解決するために本発明のレンズ研磨機は研
磨量と研、膏血を回転させる駆動源とレンズを保持し研
磨量に加圧するレンズ保持加圧部とレンズの曲率中心を
中心として配された円弧状の案内板と前記レンズ保持加
圧部を保持し回転体を介して前記案内板に沿って揺動運
動する揺動部と揺動部を往復揺動せしめる駆動源とから
構成されたものである。
磨量と研、膏血を回転させる駆動源とレンズを保持し研
磨量に加圧するレンズ保持加圧部とレンズの曲率中心を
中心として配された円弧状の案内板と前記レンズ保持加
圧部を保持し回転体を介して前記案内板に沿って揺動運
動する揺動部と揺動部を往復揺動せしめる駆動源とから
構成されたものである。
作 用
本発明は上記した構成によってレンズ保持加圧部をレン
ズの曲率中心を中ノし・とじて往復揺動させることがで
きるので、レンズの球芯運動を部品点数の少ない簡単な
構造で、しかも正確に得ることが可能とiす、圧紬バネ
等によりレンズを研會皿に加圧する加圧力が一定になる
ため研磨量が偏摩耗することなく安定した形状精度と研
磨量が得られるものである。
ズの曲率中心を中ノし・とじて往復揺動させることがで
きるので、レンズの球芯運動を部品点数の少ない簡単な
構造で、しかも正確に得ることが可能とiす、圧紬バネ
等によりレンズを研會皿に加圧する加圧力が一定になる
ため研磨量が偏摩耗することなく安定した形状精度と研
磨量が得られるものである。
実施例
以下本発明の一実施例のレンズ研磨機について図面を参
照しながら説明する。
照しながら説明する。
第1図において21は被研磨物のレンズであり、22は
レンズ保持加圧部23の先端に回転自在に配されたレン
ズホルダーである。24はレンズ保持加圧部23に内蔵
された圧縮バネ(図示せず)によりレンズ21をレンズ
ホルダー22を介して研磨量25に加圧する加圧ビンで
ある。研磨量25はスピンドル26の主軸2Tに固定さ
れ駆動モーター28の回転によりタイミングプーリー2
9およびタイミングベルト30を介して回転駆動される
。
レンズ保持加圧部23の先端に回転自在に配されたレン
ズホルダーである。24はレンズ保持加圧部23に内蔵
された圧縮バネ(図示せず)によりレンズ21をレンズ
ホルダー22を介して研磨量25に加圧する加圧ビンで
ある。研磨量25はスピンドル26の主軸2Tに固定さ
れ駆動モーター28の回転によりタイミングプーリー2
9およびタイミングベルト30を介して回転駆動される
。
31はレンズ保持加圧部23を固定するためのホルダー
でありボルト32により揺動プレート33に固定されて
いる。
でありボルト32により揺動プレート33に固定されて
いる。
34は揺動プレート33の矢印G方向の動きを拘束する
だめのガイドであり本体プレート35に固定されている
。
だめのガイドであり本体プレート35に固定されている
。
36はレンズ21の曲率中心である点Jを中心とする内
周半径R外周半径R2の円弧状に形成さ1繁 れた(第2図参照)案内板であり本体プレート35にボ
ルト37により固定されている。38は前記案内板36
の内周側及び外周側に当接するように配された複数個の
カムフォロアーであり揺動プレート33に取付けられて
いる。39は駆動レバー40を回転自在に軸支する連結
ビンであυ揺動プレート33に取り付けられている0、
ここで41は駆動レバー40を連結ビン39の軸方向に
固定するためのカラーである。
周半径R外周半径R2の円弧状に形成さ1繁 れた(第2図参照)案内板であり本体プレート35にボ
ルト37により固定されている。38は前記案内板36
の内周側及び外周側に当接するように配された複数個の
カムフォロアーであり揺動プレート33に取付けられて
いる。39は駆動レバー40を回転自在に軸支する連結
ビンであυ揺動プレート33に取り付けられている0、
ここで41は駆動レバー40を連結ビン39の軸方向に
固定するためのカラーである。
以上のように構成されたレンズ研磨機について以下第1
図および第2図を用いてその動作を説明する。
図および第2図を用いてその動作を説明する。
レンズ21は駆動モーター28の回転により駆動される
研磨器25ヘレンズ保持加圧部23に内蔵された加圧ビ
ン24によりホルダー22を介して加圧される。レンズ
保持加圧部23は矢印H方向(第2図)にモーター等(
図示せず)によシ駆動される駆動レバー40により連結
ビン39、揺動プレート33、ホルダー31を介して駆
動される。
研磨器25ヘレンズ保持加圧部23に内蔵された加圧ビ
ン24によりホルダー22を介して加圧される。レンズ
保持加圧部23は矢印H方向(第2図)にモーター等(
図示せず)によシ駆動される駆動レバー40により連結
ビン39、揺動プレート33、ホルダー31を介して駆
動される。
この時レンズ保持加圧部を有する揺動プレート33はレ
ンズの曲率中心である点Jを中心として配された案内板
36を案内としてカムフォロアー38を介して点Jを中
心として原意揺動する。このようにレンズ21はレンズ
の曲率中心を揺動中心として研磨皿2已に加圧された状
態で原意揺動させられ研磨される。
ンズの曲率中心である点Jを中心として配された案内板
36を案内としてカムフォロアー38を介して点Jを中
心として原意揺動する。このようにレンズ21はレンズ
の曲率中心を揺動中心として研磨皿2已に加圧された状
態で原意揺動させられ研磨される。
以上のように本実施例によれば、レンズを研磨皿に加圧
して揺動させるレンズ保持加圧部をレンズの曲率中心と
同芯円となるように配した案内板を設けることによシ簡
単な装置構成で高精度な原意揺動をさせることが可能に
できる。
して揺動させるレンズ保持加圧部をレンズの曲率中心と
同芯円となるように配した案内板を設けることによシ簡
単な装置構成で高精度な原意揺動をさせることが可能に
できる。
なお以上の説明は凸レンズの研磨の構成について説明し
たが、凹レンズの研磨の構成の場合は凸レンズの案内板
の配置をレンズの曲率中心より上方に配置するとしたな
らば、凹レンズの場合はレンズの曲率中心より下方にレ
ンズの曲率中心と同芯円になるように案内板を配すれば
凸レンズ同様に原意揺動が可能となることはいうまでも
ない。
たが、凹レンズの研磨の構成の場合は凸レンズの案内板
の配置をレンズの曲率中心より上方に配置するとしたな
らば、凹レンズの場合はレンズの曲率中心より下方にレ
ンズの曲率中心と同芯円になるように案内板を配すれば
凸レンズ同様に原意揺動が可能となることはいうまでも
ない。
発明の効果
以上のように本発明によれば、高精度な球芯揺動運動を
簡素な機械構成により得ることができ揺動運動中にレン
ズを研磨皿に加圧する圧縮バネが伸縮することなく常に
一定の加圧力を得ることができるために研磨皿の偏摩耗
がなく長時間安定してレンズの形状精度および研磨量を
確保することが可能となり高品質女レンズを得ることが
できる。
簡素な機械構成により得ることができ揺動運動中にレン
ズを研磨皿に加圧する圧縮バネが伸縮することなく常に
一定の加圧力を得ることができるために研磨皿の偏摩耗
がなく長時間安定してレンズの形状精度および研磨量を
確保することが可能となり高品質女レンズを得ることが
できる。
さらに上記構成のため装置の構造が簡単であるために装
置のメンテナンスが容易になるとともに装置を安く提供
できる。
置のメンテナンスが容易になるとともに装置を安く提供
できる。
第1図は本発明の一実施例における主要部の断面図、第
2図は第1図の側面図、第3図は従来の球芯研磨機の側
面図、第4図は動作説明図である。321・・・・・レ
ンズ、23・・・・・・レンズ保持加圧部、26・・・
・・・研磨皿、36・・・・・・案内板。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第3
図 第4図 \1/
2図は第1図の側面図、第3図は従来の球芯研磨機の側
面図、第4図は動作説明図である。321・・・・・レ
ンズ、23・・・・・・レンズ保持加圧部、26・・・
・・・研磨皿、36・・・・・・案内板。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第3
図 第4図 \1/
Claims (1)
- 凹状あるいは凸状の球面を備え回転せしめられる研磨皿
と、面接触させ前記レンズを研磨皿に加圧して研磨皿の
球面にそって往復運動させるレンズ保持加圧部とを有す
る研磨機において、レンズの曲率中心を中心とする円弧
状の案内板を配すると共に、前記レンズ保持加圧部をこ
の案内板によって往復揺動可能に案内せしめたことを特
徴とするレンズ研磨機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63087470A JP2643275B2 (ja) | 1988-04-08 | 1988-04-08 | レンズ研磨機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63087470A JP2643275B2 (ja) | 1988-04-08 | 1988-04-08 | レンズ研磨機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01257557A true JPH01257557A (ja) | 1989-10-13 |
| JP2643275B2 JP2643275B2 (ja) | 1997-08-20 |
Family
ID=13915794
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63087470A Expired - Lifetime JP2643275B2 (ja) | 1988-04-08 | 1988-04-08 | レンズ研磨機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2643275B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5748055U (ja) * | 1980-09-04 | 1982-03-17 | ||
| JPS58177257A (ja) * | 1982-04-07 | 1983-10-17 | Teruo Nakamura | レンズ研磨方法およびその装置 |
-
1988
- 1988-04-08 JP JP63087470A patent/JP2643275B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5748055U (ja) * | 1980-09-04 | 1982-03-17 | ||
| JPS58177257A (ja) * | 1982-04-07 | 1983-10-17 | Teruo Nakamura | レンズ研磨方法およびその装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2643275B2 (ja) | 1997-08-20 |
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