JPH01258341A - 管球の封着装置 - Google Patents
管球の封着装置Info
- Publication number
- JPH01258341A JPH01258341A JP8469588A JP8469588A JPH01258341A JP H01258341 A JPH01258341 A JP H01258341A JP 8469588 A JP8469588 A JP 8469588A JP 8469588 A JP8469588 A JP 8469588A JP H01258341 A JPH01258341 A JP H01258341A
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- JP
- Japan
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- glass tube
- open end
- tube
- flare
- mount
- Prior art date
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- Pending
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- Manufacture Of Electron Tubes, Discharge Lamp Vessels, Lead-In Wires, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明はけい光ランプ等の製造に関し、特にそのガラス
管の開口端部に電極マウントを封着する装置に関するも
のである。
管の開口端部に電極マウントを封着する装置に関するも
のである。
第5図は、例えば特開昭62−223941号公報に示
された従来のけい光ランプの封着装置の要部を示す断面
図である。図において、1はU字形に曲成されたガラス
管で内面にけい光体被膜か形成されている。2.2はこ
のU字形ガラス管1の両開口端部を示し、それぞれ電極
マウント3.3が封着される。なお、電極マウント3゜
3にはステムチューブにリード線5.5か封着されこれ
等リード線5,5にはそわぞれコイルフィラメント6.
6が支持されるように形成されている。7.7は排気管
であり、ガラス管1と電極マウント3,3の封着後にガ
ラス管1内を排気するために使用されるものである。
された従来のけい光ランプの封着装置の要部を示す断面
図である。図において、1はU字形に曲成されたガラス
管で内面にけい光体被膜か形成されている。2.2はこ
のU字形ガラス管1の両開口端部を示し、それぞれ電極
マウント3.3が封着される。なお、電極マウント3゜
3にはステムチューブにリード線5.5か封着されこれ
等リード線5,5にはそわぞれコイルフィラメント6.
6が支持されるように形成されている。7.7は排気管
であり、ガラス管1と電極マウント3,3の封着後にガ
ラス管1内を排気するために使用されるものである。
従来、この電極マウント3.3をガラス管1の両開口端
部2,2に封着する場合の装置構造としては、図中10
か基台を示し、基台10には軸受11を介して旋回台1
2が組み込まれ、その下端に固定されたプーリー13に
巻き掛けられたベルト14によって旋回台12が旋回さ
れる。また旋回台12の上面にはスリーブ15が固定さ
れ、このスリーブI5に一対の摺動管16.16が挿通
されており、こわら慴動管16.16の上端にマウント
ホルタ17.17か取着されている。なお、前記排気管
7.7は、電極マウント3.3のフレア部内側面か当接
するように、このマウントホルダ17.17に挿通され
る。ざらに摺動管16.16はその下端に配置されるブ
ロック18に固定され、昇降管工9と一体構造をなし、
関降管19はその下端に設けられているフランジ20を
介して上下に作動される。21は昇降管19を下方に押
圧するスプリングである。また旋回台12の上面には一
対の支柱22.22が立設さねバルブチャック(図示せ
ず)が取付けられている。このように構成されたものか
例えば機械のロータリテーブル周縁部23に取付けられ
、ガラス管1が旋回されなから、外周よりガスバーナ2
4によって両開口端部2,2と電極マウント3.3のス
テムチューブフレア周縁部4.4を加熱軟化させ、一対
の電極マウント3.3全体を同時に+A−降管19と共
に上昇させながら封着を行うようになっている。
部2,2に封着する場合の装置構造としては、図中10
か基台を示し、基台10には軸受11を介して旋回台1
2が組み込まれ、その下端に固定されたプーリー13に
巻き掛けられたベルト14によって旋回台12が旋回さ
れる。また旋回台12の上面にはスリーブ15が固定さ
れ、このスリーブI5に一対の摺動管16.16が挿通
されており、こわら慴動管16.16の上端にマウント
ホルタ17.17か取着されている。なお、前記排気管
7.7は、電極マウント3.3のフレア部内側面か当接
するように、このマウントホルダ17.17に挿通され
る。ざらに摺動管16.16はその下端に配置されるブ
ロック18に固定され、昇降管工9と一体構造をなし、
関降管19はその下端に設けられているフランジ20を
介して上下に作動される。21は昇降管19を下方に押
圧するスプリングである。また旋回台12の上面には一
対の支柱22.22が立設さねバルブチャック(図示せ
ず)が取付けられている。このように構成されたものか
例えば機械のロータリテーブル周縁部23に取付けられ
、ガラス管1が旋回されなから、外周よりガスバーナ2
4によって両開口端部2,2と電極マウント3.3のス
テムチューブフレア周縁部4.4を加熱軟化させ、一対
の電極マウント3.3全体を同時に+A−降管19と共
に上昇させながら封着を行うようになっている。
又、第6図は、例えば特開昭59−201341号公報
に示された従来の管球封止装置の要部を示す断面図であ
る。図において、1〜6は第5図の同符号部分と同等部
分を指す。
に示された従来の管球封止装置の要部を示す断面図であ
る。図において、1〜6は第5図の同符号部分と同等部
分を指す。
この装置では、図示の状態で、ガラス管1の内径より大
きな外径りのステムチューブフレア周縁部をリンクバー
ナ32により加熱軟化し、次に、このステムとリングバ
ーナを上昇させ、ステムチューブをガラス管開口端部に
押込んでフレア周縁部を開口端部と接触させ、開口端部
とフレア周縁部を同時にリングバーナで加熱して両者を
溶着させる装置構造となっている。
きな外径りのステムチューブフレア周縁部をリンクバー
ナ32により加熱軟化し、次に、このステムとリングバ
ーナを上昇させ、ステムチューブをガラス管開口端部に
押込んでフレア周縁部を開口端部と接触させ、開口端部
とフレア周縁部を同時にリングバーナで加熱して両者を
溶着させる装置構造となっている。
しかしながら、上記第5図のような従来の封着装置では
、バーナの位置と加熱軟化せしめる両フレア周縁部とが
偏心されているためと、旋回する支柱にガス炎が遮られ
る等で封着部がそれぞれ均等に加熱軟化することがむつ
かしく、特にカラス管の両開口端部の近接している部分
と他の部分の加熱温度差による封着部の形状変形が発生
するとか、不所望な熱歪が生じクシツクの発生による製
品歩留りか低下するなどの問題があった。
、バーナの位置と加熱軟化せしめる両フレア周縁部とが
偏心されているためと、旋回する支柱にガス炎が遮られ
る等で封着部がそれぞれ均等に加熱軟化することがむつ
かしく、特にカラス管の両開口端部の近接している部分
と他の部分の加熱温度差による封着部の形状変形が発生
するとか、不所望な熱歪が生じクシツクの発生による製
品歩留りか低下するなどの問題があった。
また、旋回駆動装置を具備することと、封着部を外周か
ら加熱するバーナーを具備することから装置が大形化す
る問題かあった。
ら加熱するバーナーを具備することから装置が大形化す
る問題かあった。
又、上記第6図のような従来の封止装置では、始めにス
テムチューブのフレア周縁部を加熱軟化し、次にステム
チューブとリングバーナを上昇させて開口端部とフレア
周縁部を同時に加熱軟化しているので、加熱軟化が2工
程となり、軟化温度の低いフレア周縁部の温度制御がむ
ずかしい等の問題かあった。
テムチューブのフレア周縁部を加熱軟化し、次にステム
チューブとリングバーナを上昇させて開口端部とフレア
周縁部を同時に加熱軟化しているので、加熱軟化が2工
程となり、軟化温度の低いフレア周縁部の温度制御がむ
ずかしい等の問題かあった。
本発明は、これらの事情に鑑みなされたものて、製品の
歩留りがよく、装置が小型で加熱軟化工程の簡単な管球
の封着装置を提供することを目的とするものである。
歩留りがよく、装置が小型で加熱軟化工程の簡単な管球
の封着装置を提供することを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は、上記目的を達成するため、管球の封着装置を
つぎのように構成する。
つぎのように構成する。
即ち、下向きの開目端部を有するガラス管を支持するバ
ルブチャックと、該開孔端部内に開孔端部内径より少し
小さな外径のフレア周縁部を有する電極マウントを保持
するマウントホルダと、該開口端部に対向する位置に配
置されたリングバーナと、該リングバーナの外周を上下
動する成形板とを備え、リングバーナにより開口端部と
フレア周縁部を加熱軟化させ、成形板により開口部を外
周から押えて封着部を成形し溶着させるようにする。
ルブチャックと、該開孔端部内に開孔端部内径より少し
小さな外径のフレア周縁部を有する電極マウントを保持
するマウントホルダと、該開口端部に対向する位置に配
置されたリングバーナと、該リングバーナの外周を上下
動する成形板とを備え、リングバーナにより開口端部と
フレア周縁部を加熱軟化させ、成形板により開口部を外
周から押えて封着部を成形し溶着させるようにする。
〔作用)
この構成に゛より、本発明では、ガラス管開口端部とフ
レア周縁部が同時にむらなく加熱され、かつ封着部が成
形されて溶着される。
レア周縁部が同時にむらなく加熱され、かつ封着部が成
形されて溶着される。
以下本発明を実施例により説明する。
第1図は本発明の一実施例である「けい光ランプの封着
装置」の要部断面図であり、第2図は同実施例の要部側
面図であり、第3図、第4図は同実施例の封着時の説明
図である。
装置」の要部断面図であり、第2図は同実施例の要部側
面図であり、第3図、第4図は同実施例の封着時の説明
図である。
各国において、1〜3.5〜7は上述の従来例と同等部
分である。45は、カラス管1の開口端部2の内径より
少し小さな外径のフレア周縁部である。30は基台であ
り、この基台3oには所定の間隔をなしてマウントホル
タ33.33が取着されている。このマウントホルダ3
3.33は、バーナスリーブ31.31とリングバーナ
32゜32を介して基台30に上方より挿入され、一方
の端部(図において下端)がシール用リング34.34
を介してナツト35.35によって固定されている。な
お、基台30に設けられた30A、30Aはそわぞれガ
スの供給口を示し、同基台30の通孔30B、30Bに
連通している。ガスはこの通孔30B、30Bとバーナ
スリーブ31.31の内周とマウントホルダ33゜33
の外周との間を通過しリングバーナ32゜32に供給さ
れる。
分である。45は、カラス管1の開口端部2の内径より
少し小さな外径のフレア周縁部である。30は基台であ
り、この基台3oには所定の間隔をなしてマウントホル
タ33.33が取着されている。このマウントホルダ3
3.33は、バーナスリーブ31.31とリングバーナ
32゜32を介して基台30に上方より挿入され、一方
の端部(図において下端)がシール用リング34.34
を介してナツト35.35によって固定されている。な
お、基台30に設けられた30A、30Aはそわぞれガ
スの供給口を示し、同基台30の通孔30B、30Bに
連通している。ガスはこの通孔30B、30Bとバーナ
スリーブ31.31の内周とマウントホルダ33゜33
の外周との間を通過しリングバーナ32゜32に供給さ
れる。
一方バーナスリーブ31.31の外周には、その取着ピ
ッチを同じくして成形板36が遊嵌合されている。そし
てこの成形板36には、加熱軟化されたガラス管両開口
端部2.2を成形しながら、これらとステムチューブフ
レア周縁部4゜4とを溶着するための成形窪み36A、
36Aか設けられている。そして、成形板36は取付台
37に支持固定されており、作動軸38とともに上下作
動する構造になっている。作動軸38はコロ41によっ
て作動台40を介し、さらに基台30に設けた通孔と軸
受39を介して上下作動がなされる。42は作動軸38
を下方に押圧するスプリングである。また基台30には
支柱43゜43が取着されておりこの支柱43.43に
はバルブ(ガラス管)チャック(図示せず)か保持され
てロータリテーブル44の周縁部に取付けられている。
ッチを同じくして成形板36が遊嵌合されている。そし
てこの成形板36には、加熱軟化されたガラス管両開口
端部2.2を成形しながら、これらとステムチューブフ
レア周縁部4゜4とを溶着するための成形窪み36A、
36Aか設けられている。そして、成形板36は取付台
37に支持固定されており、作動軸38とともに上下作
動する構造になっている。作動軸38はコロ41によっ
て作動台40を介し、さらに基台30に設けた通孔と軸
受39を介して上下作動がなされる。42は作動軸38
を下方に押圧するスプリングである。また基台30には
支柱43゜43が取着されておりこの支柱43.43に
はバルブ(ガラス管)チャック(図示せず)か保持され
てロータリテーブル44の周縁部に取付けられている。
つぎに、このような構成による実施例の作用について説
明する。先ずマウントホルタ33゜33に電極マウント
3.3の排気管部7.7とり−導線5,5の外部導線を
挿通してこの電極マウント3.3を支持する。前に述べ
たようにこの電極マウント3.3のステムチューブフレ
ア周縁部4,4の外径はU字形ガラス管1の両開口端部
2.2の内径よりも小さくなっている。次いで、内面に
けい光体被膜が形成されたU字形ガラス管lの前記両開
口端部2,2が上記電極マウント3.3に覆うようにし
て被せられ所定の高さに位置決めされ、バルブチャック
(図示せず)によって支持される。
明する。先ずマウントホルタ33゜33に電極マウント
3.3の排気管部7.7とり−導線5,5の外部導線を
挿通してこの電極マウント3.3を支持する。前に述べ
たようにこの電極マウント3.3のステムチューブフレ
ア周縁部4,4の外径はU字形ガラス管1の両開口端部
2.2の内径よりも小さくなっている。次いで、内面に
けい光体被膜が形成されたU字形ガラス管lの前記両開
口端部2,2が上記電極マウント3.3に覆うようにし
て被せられ所定の高さに位置決めされ、バルブチャック
(図示せず)によって支持される。
この状態でロータリテーブル44が移行してバーナ32
,32がそれぞれ点火し第3図のようにガラス管開口端
部2,2からフレア周縁部45にかけて加熱軟化させ、
成形板36がコロ41により上昇し第4図のように成形
窪み36A、36Aによってガラス管両開口端部2゜2
と電極マウンド3.3のフレア周縁部4.4との接合部
か成形され溶着される。
,32がそれぞれ点火し第3図のようにガラス管開口端
部2,2からフレア周縁部45にかけて加熱軟化させ、
成形板36がコロ41により上昇し第4図のように成形
窪み36A、36Aによってガラス管両開口端部2゜2
と電極マウンド3.3のフレア周縁部4.4との接合部
か成形され溶着される。
フレア周縁部4.4の外径をガラス管両開口端部2,2
の内径より小さくし、ガラス管開口端部から段階的に加
熱することに関しては、ガラス管両開口端部2.2の他
方の端部(図において上方)か閉口さねていること、す
なわちU字形に形成されていることによりフレア外周と
ガラス管開口端部の内周とのすきまからバーナ炎がガラ
ス管内へ吸込むいわゆる煙突効果がなされないために前
記フレア外周とガラス管開口端部の肉厚とが簡単に溶着
されるものである。又、成形板36はその溶着性を補う
ためとさらに成形窪み36A。
の内径より小さくし、ガラス管開口端部から段階的に加
熱することに関しては、ガラス管両開口端部2.2の他
方の端部(図において上方)か閉口さねていること、す
なわちU字形に形成されていることによりフレア外周と
ガラス管開口端部の内周とのすきまからバーナ炎がガラ
ス管内へ吸込むいわゆる煙突効果がなされないために前
記フレア外周とガラス管開口端部の肉厚とが簡単に溶着
されるものである。又、成形板36はその溶着性を補う
ためとさらに成形窪み36A。
36Aのその形状によって封着形状を均一に保持する等
のためのものである。
のためのものである。
このようにして封着された後、バルブチャックのチャッ
クを開き、コロ41の上昇量を所定量増し、再度バルブ
チャックを閉じて封着部をマウントホルダ33.33よ
り浮かした状態にして封着部を徐冷しながら固化を待っ
てU字形ガラス管がバルブチャックから取り外される。
クを開き、コロ41の上昇量を所定量増し、再度バルブ
チャックを閉じて封着部をマウントホルダ33.33よ
り浮かした状態にして封着部を徐冷しながら固化を待っ
てU字形ガラス管がバルブチャックから取り外される。
なお、この実施例はU字形をなすけい光ランプの両開口
端部の封着について述べたが、本発明はもちろん一方の
ガラス管端部が閉口されている管球の開口端部にも適用
可能である。
端部の封着について述べたが、本発明はもちろん一方の
ガラス管端部が閉口されている管球の開口端部にも適用
可能である。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明は、ガラス管の開口端部内
に、開口端部の内径より少い小さな外径のフレア周縁部
を配置し、リングバーナで開口端部からフレア周縁部に
かけて加熱軟化させ、成形板で封着部を成形、溶着する
ものなのて、むらなく加熱されて製品の歩留りかよく、
封着工程が簡単で能率がよく、ガス消費量も少なくてす
み、小型の装置が得られる。
に、開口端部の内径より少い小さな外径のフレア周縁部
を配置し、リングバーナで開口端部からフレア周縁部に
かけて加熱軟化させ、成形板で封着部を成形、溶着する
ものなのて、むらなく加熱されて製品の歩留りかよく、
封着工程が簡単で能率がよく、ガス消費量も少なくてす
み、小型の装置が得られる。
第1図は本発明の一実施例の要部断面図、第2図は同実
施例の要部側面図、第3図、第4図は封着時の説明図、
第5図、第6図は従来装置の要部断面図である。 図において、1はU字形ガラス管、2はガラス管開口端
部、3は電極マウント、32はリングバーナ、33はマ
ウントホルダ、36は成形板、45はフレア周縁部であ
る。 図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
施例の要部側面図、第3図、第4図は封着時の説明図、
第5図、第6図は従来装置の要部断面図である。 図において、1はU字形ガラス管、2はガラス管開口端
部、3は電極マウント、32はリングバーナ、33はマ
ウントホルダ、36は成形板、45はフレア周縁部であ
る。 図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 下向きの開口端部を有するガラス管を支持するバルブチ
ャックと、該開口端部内に開口端部内径より少し小さな
外径のフレア周縁部を有する電極マウントを保持するマ
ウントホルダと、該開口端部に対向する位置に配置され
たリングバーナと、該リングバーナの外周を上下動する
成形板とを備え、リングバーナにより開口端部とフレア
周縁部を加熱軟化させ、成形板により開口部を外周から
押えて封着部を成形し溶着させることを特徴とする管球
の封着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8469588A JPH01258341A (ja) | 1988-04-06 | 1988-04-06 | 管球の封着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8469588A JPH01258341A (ja) | 1988-04-06 | 1988-04-06 | 管球の封着装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01258341A true JPH01258341A (ja) | 1989-10-16 |
Family
ID=13837802
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8469588A Pending JPH01258341A (ja) | 1988-04-06 | 1988-04-06 | 管球の封着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01258341A (ja) |
-
1988
- 1988-04-06 JP JP8469588A patent/JPH01258341A/ja active Pending
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