JPH01258758A - 管体の塗装方法及び塗装装置 - Google Patents
管体の塗装方法及び塗装装置Info
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- JPH01258758A JPH01258758A JP63086069A JP8606988A JPH01258758A JP H01258758 A JPH01258758 A JP H01258758A JP 63086069 A JP63086069 A JP 63086069A JP 8606988 A JP8606988 A JP 8606988A JP H01258758 A JPH01258758 A JP H01258758A
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- painting
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- Pending
Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B12/00—Arrangements for controlling delivery; Arrangements for controlling the spray area
- B05B12/16—Arrangements for controlling delivery; Arrangements for controlling the spray area for controlling the spray area
- B05B12/20—Masking elements, i.e. elements defining uncoated areas on an object to be coated
- B05B12/22—Masking elements, i.e. elements defining uncoated areas on an object to be coated movable relative to the spray area
Landscapes
- Spray Control Apparatus (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は管体の端部の一定幅を未塗装のまま残して管体
表面又は内面を塗装する方法及び装置に関する。
表面又は内面を塗装する方法及び装置に関する。
短い管体を溶接して繋ぎ、長い水圧鉄管等を建造する際
には、工場で短い単位管体に予め塗装を施した後、建設
現場で溶接作業を行うことが多い。
には、工場で短い単位管体に予め塗装を施した後、建設
現場で溶接作業を行うことが多い。
塗装後に端部を溶接する場合には、溶接熱により高温に
なると塗膜が損傷するので、溶接時に高温となる管体の
端部は、約IOθ〜20(1+mの一定幅だけ残して塗
装する必要がある。
なると塗膜が損傷するので、溶接時に高温となる管体の
端部は、約IOθ〜20(1+mの一定幅だけ残して塗
装する必要がある。
このために従来は、管体端部の未塗装で残す部 −分
をマスキングテープ等によりマスキングして塗装する方
法が行われている。
をマスキングテープ等によりマスキングして塗装する方
法が行われている。
上記従来のマスキング法による管体の塗装方法では、管
体端部にマスキングテープを貼り付け、塗装後にそのマ
スキングテープを剥離するために手数がかかり、又噴霧
塗装の場合にはマスキングテープ上に噴霧される塗料が
多く、塗料の無駄が多い。
体端部にマスキングテープを貼り付け、塗装後にそのマ
スキングテープを剥離するために手数がかかり、又噴霧
塗装の場合にはマスキングテープ上に噴霧される塗料が
多く、塗料の無駄が多い。
従って本発明はマスキングテープを用いることなく、管
体の端部の一定幅を残して塗装する方法と装置を提供す
ることを目的とする。
体の端部の一定幅を残して塗装する方法と装置を提供す
ることを目的とする。
更に本発明は塗料の無駄のない管体の塗装方法及び装置
を提供することを目的とする。
を提供することを目的とする。
上記目的を達成すべく、本発明者らは鋭意研究を重ねた
結果、管体表面を噴霧塗装する際に塗装面に近い位置で
回転円板により、霧状噴射塗料の流れの一部を遮ること
により、一定範囲から外への塗料噴霧流の拡がりを遮断
し、その部分を未塗装に残すことができることを見いだ
し、本発明を完成するに至った。
結果、管体表面を噴霧塗装する際に塗装面に近い位置で
回転円板により、霧状噴射塗料の流れの一部を遮ること
により、一定範囲から外への塗料噴霧流の拡がりを遮断
し、その部分を未塗装に残すことができることを見いだ
し、本発明を完成するに至った。
卯ち、本発明は管体をその中心軸線の周りに回転させつ
つ、鎖管体の端から一定距離の範囲を未塗装に残して、
鎖管体の外面又は内面を噴霧塗装する塗装方法において
、塗料噴霧ノズルと被塗装面の間の被塗装面に近い位置
に一定速度で回転する回転円板を置き、噴霧ノズルから
噴射された塗料の一部を該回転円板上に捕集して、該管
体の被塗装面の所定部分を塗料の噴霧から遮蔽すること
を特徴とする管体の塗装方法を要旨とする。
つ、鎖管体の端から一定距離の範囲を未塗装に残して、
鎖管体の外面又は内面を噴霧塗装する塗装方法において
、塗料噴霧ノズルと被塗装面の間の被塗装面に近い位置
に一定速度で回転する回転円板を置き、噴霧ノズルから
噴射された塗料の一部を該回転円板上に捕集して、該管
体の被塗装面の所定部分を塗料の噴霧から遮蔽すること
を特徴とする管体の塗装方法を要旨とする。
更に本発明のもうひとつの発明は、管体の両端をそれぞ
れ載置して管体を転動させる2対の転動ローラと、該転
動ローラの少なくとも一つを回転駆動する駆動手段と、
塗料を鎖管体の塗装面に噴霧する噴霧ノズルと、咳噴霧
ノズルと管体の間で該管体の被塗装面に近い位置に該被
塗装面に略平行に且つ噴霧された塗料の噴射範囲の一部
に入る位置に配設されて一定速度で回転する回転円板と
、該回転円板の塗料捕集面に連続して摺動するワイパー
とを備え有する管体の塗装装置を要旨とする。
れ載置して管体を転動させる2対の転動ローラと、該転
動ローラの少なくとも一つを回転駆動する駆動手段と、
塗料を鎖管体の塗装面に噴霧する噴霧ノズルと、咳噴霧
ノズルと管体の間で該管体の被塗装面に近い位置に該被
塗装面に略平行に且つ噴霧された塗料の噴射範囲の一部
に入る位置に配設されて一定速度で回転する回転円板と
、該回転円板の塗料捕集面に連続して摺動するワイパー
とを備え有する管体の塗装装置を要旨とする。
次に本発明の内容を図面により#細に説明する。
第1図及び第2図は本発明の塗装装置の正面図及び側面
図、第3図及び第4図は本発明の塗装装置の要部の平面
図及び正面図である。図面において、(1)は台車であ
って、移動用車輪(2)を有し、台−fj (11上面
に管体(3)を転動自在に載置する転動ローラ(4)を
備える。台車(1)は2台あって、一方の台車(1)の
転動ローラ(4)は台車(1)上に取付けたモータ(5
)により、ベルト(6)及び傘歯車(7)を介して回転
駆動される。各台車(1)の上面に支柱(8)が立設さ
れ、支柱(8)に対し、水平方向に摺動して位置調節可
能に支持アーム(9)が固定される。支持アーム(9)
の先端に固着した減速モータ(101の回転軸に回転円
板(Illが取付けらる。
図、第3図及び第4図は本発明の塗装装置の要部の平面
図及び正面図である。図面において、(1)は台車であ
って、移動用車輪(2)を有し、台−fj (11上面
に管体(3)を転動自在に載置する転動ローラ(4)を
備える。台車(1)は2台あって、一方の台車(1)の
転動ローラ(4)は台車(1)上に取付けたモータ(5
)により、ベルト(6)及び傘歯車(7)を介して回転
駆動される。各台車(1)の上面に支柱(8)が立設さ
れ、支柱(8)に対し、水平方向に摺動して位置調節可
能に支持アーム(9)が固定される。支持アーム(9)
の先端に固着した減速モータ(101の回転軸に回転円
板(Illが取付けらる。
0コは塗料の噴霧ノズル、θ罎は回転円板ODのワイパ
ーであって、ワイパーのブレードは合成ゴム等の塗料中
の溶剤に対して耐久性のある弾性体等よりなり、ワイパ
ー側のアームは支持アーム(9)に固定され、回転円板
00がワイパー01に摺動しつつ回転する。
ーであって、ワイパーのブレードは合成ゴム等の塗料中
の溶剤に対して耐久性のある弾性体等よりなり、ワイパ
ー側のアームは支持アーム(9)に固定され、回転円板
00がワイパー01に摺動しつつ回転する。
回転円板aυの大きさは特に制限はないが、例えば直径
700si*のものが用いられる。
700si*のものが用いられる。
本発明の方法により管体(3)の塗装をするには、管体
(3)の両端を2台の台車+11の2対の転動ローラ(
4)に跨がるように載置し、モータ(5)により一方の
台車(1)の転動ローラ(4)を回転駆動すると、管体
(3)は転動ローラ(4)上で周速度約20m/秒程度
のゆっくりとした速度で転動する。
(3)の両端を2台の台車+11の2対の転動ローラ(
4)に跨がるように載置し、モータ(5)により一方の
台車(1)の転動ローラ(4)を回転駆動すると、管体
(3)は転動ローラ(4)上で周速度約20m/秒程度
のゆっくりとした速度で転動する。
支持アーム(9)を調節して回転円板αυを管体(3)
表面から20m−程度能して、円板が管体(3)表面に
略平行になるように調節し、回転円板(111の端を管
体(3)の未塗装で残す部分と塗装部分の境界線α0に
一致させる。
表面から20m−程度能して、円板が管体(3)表面に
略平行になるように調節し、回転円板(111の端を管
体(3)の未塗装で残す部分と塗装部分の境界線α0に
一致させる。
噴霧ノズルa3の被塗装面からの距離は特に制限はなく
、通常の噴霧塗装の場合と同様であるが、噴霧の拡がる
角度により、回転円板αDによって噴霧が充分に遮蔽さ
れる距離に定める。例えば被塗装面から500+uw離
れた位置から噴射する。
、通常の噴霧塗装の場合と同様であるが、噴霧の拡がる
角度により、回転円板αDによって噴霧が充分に遮蔽さ
れる距離に定める。例えば被塗装面から500+uw離
れた位置から噴射する。
第3図に示すように噴霧角度は略被塗装面に垂直になる
ように噴射し、噴霧の拡がりの中心線が前記塗装境界線
Q41、即ち回転円板0υの外縁に一致させるのが好ま
しい。このような噴霧ノズル03の位置で塗料を噴霧す
ると、噴霧した塗料の約半分は回転円板θυ上に衝突し
て管体(3)の端部α9は塗料の噴射から遮蔽される。
ように噴射し、噴霧の拡がりの中心線が前記塗装境界線
Q41、即ち回転円板0υの外縁に一致させるのが好ま
しい。このような噴霧ノズル03の位置で塗料を噴霧す
ると、噴霧した塗料の約半分は回転円板θυ上に衝突し
て管体(3)の端部α9は塗料の噴射から遮蔽される。
回転円板Qll上に捕集された塗料は回転円板ODがワ
イパーα濁に摺動しつつ回転するにつれて、ワイパー0
3により拭取られ集められて滴下し、回転円板aυの下
方に設置した塗料回収槽(図示せず)に集められ、回収
される。ワイパー03により拭われつつ回転円板0υは
連続して回転し、塗料が拭取られて表面が露出した回転
円板α0は連続して噴霧塗料の遮蔽板として働く。
イパーα濁に摺動しつつ回転するにつれて、ワイパー0
3により拭取られ集められて滴下し、回転円板aυの下
方に設置した塗料回収槽(図示せず)に集められ、回収
される。ワイパー03により拭われつつ回転円板0υは
連続して回転し、塗料が拭取られて表面が露出した回転
円板α0は連続して噴霧塗料の遮蔽板として働く。
回転円板αυの回転速度は円板の直径により異なるが、
捕集された塗料が遠心力により飛散しない速度とする必
要がある0例えば、直径7001の回転円板0υを10
rpmの速度で回転することができる。
捕集された塗料が遠心力により飛散しない速度とする必
要がある0例えば、直径7001の回転円板0υを10
rpmの速度で回転することができる。
上記の説明では管体(3)の外面に塗装する場合につい
て説明したが、管体(3)の内面に塗装する場合にも同
様に実施可能である。
て説明したが、管体(3)の内面に塗装する場合にも同
様に実施可能である。
本発明の管体の塗装方法によれば、マスキングテープを
用いることなく、管体の端部の一定幅を未塗装の状態に
残して、簡単に管体の塗装をすることができる。
用いることなく、管体の端部の一定幅を未塗装の状態に
残して、簡単に管体の塗装をすることができる。
回転円板で遮蔽され捕集された塗料は無駄な(回収する
ことができる。
ことができる。
回転円板は連続的に表面をワイパーで拭われるので、塗
料が回転円板上に多量に滞留せず、塗料が遠心力により
飛散することがない。
料が回転円板上に多量に滞留せず、塗料が遠心力により
飛散することがない。
第1図及び第2図は本発明の塗装装置の正面図及び側面
図、第3図及び第4図は本発明の塗装装置の要部の平面
図及び正面図である。 (IJ−・−台車、 (2トー移動用車軸、
(3)・・−管体、 (41−転動ローラ、
(5)・・・モータ、 (6)−・−ベルト、
(7)・・・傘歯車、 (8)−支柱、(9)
・・−支持アーム、 Ql−減速モータ、0ト一回
転円板、 0−噴霧ノズル、Q’J−・−ワイパ
ー、 aa−・塗装境界線、OS一端部。
図、第3図及び第4図は本発明の塗装装置の要部の平面
図及び正面図である。 (IJ−・−台車、 (2トー移動用車軸、
(3)・・−管体、 (41−転動ローラ、
(5)・・・モータ、 (6)−・−ベルト、
(7)・・・傘歯車、 (8)−支柱、(9)
・・−支持アーム、 Ql−減速モータ、0ト一回
転円板、 0−噴霧ノズル、Q’J−・−ワイパ
ー、 aa−・塗装境界線、OS一端部。
Claims (3)
- (1)管体をその中心軸線の周りに回転させつつ、該管
体の端から一定距離の範囲を未塗装に残して、該管体の
外面又は内面を噴霧塗装する塗装方法において、塗料噴
霧ノズルと被塗装面の間の被塗装面に近い位置に一定速
度で回転する回転円板を置き、噴霧ノズルから噴射され
た塗料の一部を該回転円板上に捕集して、該管体の被塗
装面の所定部分を塗料の噴霧から遮蔽することを特徴と
する管体の塗装方法。 - (2)該回転円板上に捕集された塗料を連続的に拭取り
、その塗料を回収する請求項1記載の管体の塗装方法。 - (3)管体の両端をそれぞれ載置して管体を転動させる
2対の転動ローラと、該転動ローラの少なくとも一つを
回転駆動する駆動手段と、塗料を該管体の塗装面に噴霧
する噴霧ノズルと、該噴霧ノズルと管体の間で該管体の
被塗装面に近い位置に該被塗装面に略平行に且つ噴霧さ
れた塗料の噴射範囲の一部に入る位置に配設されて一定
速度で回転する回転円板と、該回転円板の塗料捕集面に
連続して摺動するワイパーとを備え有する管体の塗装装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63086069A JPH01258758A (ja) | 1988-04-06 | 1988-04-06 | 管体の塗装方法及び塗装装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63086069A JPH01258758A (ja) | 1988-04-06 | 1988-04-06 | 管体の塗装方法及び塗装装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01258758A true JPH01258758A (ja) | 1989-10-16 |
Family
ID=13876417
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63086069A Pending JPH01258758A (ja) | 1988-04-06 | 1988-04-06 | 管体の塗装方法及び塗装装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01258758A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58101759A (ja) * | 1981-12-10 | 1983-06-17 | Dainippon Toryo Co Ltd | エアレス塗装法 |
-
1988
- 1988-04-06 JP JP63086069A patent/JPH01258758A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58101759A (ja) * | 1981-12-10 | 1983-06-17 | Dainippon Toryo Co Ltd | エアレス塗装法 |
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