JPH0125904Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0125904Y2 JPH0125904Y2 JP1982009593U JP959382U JPH0125904Y2 JP H0125904 Y2 JPH0125904 Y2 JP H0125904Y2 JP 1982009593 U JP1982009593 U JP 1982009593U JP 959382 U JP959382 U JP 959382U JP H0125904 Y2 JPH0125904 Y2 JP H0125904Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- thyristor
- capacitor
- converter
- current
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はコンデンサ放電型点火装置に関するも
ので特にサイリスタの転流失敗による二次側短絡
時のコンバータ回路の保護及び転流失敗を防止
し、安定した点火装置の提供を目的とするもので
ある。
ので特にサイリスタの転流失敗による二次側短絡
時のコンバータ回路の保護及び転流失敗を防止
し、安定した点火装置の提供を目的とするもので
ある。
以下図面を用いて説明する。
第1図は本考案装置の一実施例を示す回路図
で、BATはバツテリ、SWは電源スイツチ、A
はトランジスタコンバータ、Bは点火回路であり
以下コンバータAについて説明する。
で、BATはバツテリ、SWは電源スイツチ、A
はトランジスタコンバータ、Bは点火回路であり
以下コンバータAについて説明する。
図においてTは昇圧トランス、n1,n2はそ
の一次側に設けたベース巻線及びコレクタ巻線、
n3は二次側に設けた出力巻線、Q1,Q2は所
謂ダーリントン接続の構成になつている発振用ト
ランジスタで、該トランジスタQ1,Q2のベー
ス電極は夫々ダイオードD2又はD3を介してベ
ース巻線n1の夫々一端に接続されると共にエミ
ツタ電極は共通接続されてバツテリBATの(−)
側に接続される。又、夫々コレクタ電極はコレク
タ巻線n2の一端に接続されている。又、バツテ
リーBATの正極はコレクタ巻線n2の他端(中
間端子)に接続されている。
の一次側に設けたベース巻線及びコレクタ巻線、
n3は二次側に設けた出力巻線、Q1,Q2は所
謂ダーリントン接続の構成になつている発振用ト
ランジスタで、該トランジスタQ1,Q2のベー
ス電極は夫々ダイオードD2又はD3を介してベ
ース巻線n1の夫々一端に接続されると共にエミ
ツタ電極は共通接続されてバツテリBATの(−)
側に接続される。又、夫々コレクタ電極はコレク
タ巻線n2の一端に接続されている。又、バツテ
リーBATの正極はコレクタ巻線n2の他端(中
間端子)に接続されている。
Q3は前記バツテリーの正極とベース巻線n1
の他端(中間端子)間にエミツタ電極およびコレ
クタ電極を直列に接続された補助トランジスタ、
Q4,Q5は前記補助トランジスタQ3の導通を
制御する制御用トランジスタで以上トランジスタ
Q3乃至Q5で発振用トランジスタQ1,Q2の
制御用スイツチを形成する。RECは昇圧トラン
スTの二次側(n3)電圧を整流するブリツジ型
整流器である。次に点火回路BにおいてC2は前
記整流出力により充電されるコンデンサ、S,
Tg及びIpは前記コンデンサCの充電電荷を選択
的に放電して点火プラグを動作せしめる手段(回
路)を構成する制御極付サイリスタ(SCR)、イ
グニツシヨントランス及び点火プラグ、Gはサイ
リスタSのゲート回路、D6,D7は前記サイリ
スタに直列に接続されたダイオードでその両端電
圧により前記制御用トランジスタQ5は制御され
る。以上で本考案回路を構成する。
の他端(中間端子)間にエミツタ電極およびコレ
クタ電極を直列に接続された補助トランジスタ、
Q4,Q5は前記補助トランジスタQ3の導通を
制御する制御用トランジスタで以上トランジスタ
Q3乃至Q5で発振用トランジスタQ1,Q2の
制御用スイツチを形成する。RECは昇圧トラン
スTの二次側(n3)電圧を整流するブリツジ型
整流器である。次に点火回路BにおいてC2は前
記整流出力により充電されるコンデンサ、S,
Tg及びIpは前記コンデンサCの充電電荷を選択
的に放電して点火プラグを動作せしめる手段(回
路)を構成する制御極付サイリスタ(SCR)、イ
グニツシヨントランス及び点火プラグ、Gはサイ
リスタSのゲート回路、D6,D7は前記サイリ
スタに直列に接続されたダイオードでその両端電
圧により前記制御用トランジスタQ5は制御され
る。以上で本考案回路を構成する。
以上の構成において、電源スイツチSWが投入
されると、制御トランジスタQ5はベース電流が
供給されないのでOFFになり、トランジスタQ
4はR2を通してベース電流が流れるのでONに
なり、トランジスタQ3はQ4がONであるので
ONとなる。この結果トランジスタQ3 →コンデンサC1→ 〓抵抗R4〓ベース巻線 n1→ダイオードD2→ 〓ダイオードD3〓発振トランジスタ Q1又Q2の経路でベース電流が流れる。ここで
発振用トランジスタQ1又はQ2のうち電流増幅
率(hFE)の大い方が先にONして、コレクタ電
流が流れる。従つて先にONした発振トランジス
タQ1又はQ2のベース電流が増加する方向にベ
ース巻線n1は接続されているので、ONした方
はよりONの方向に働き他方のトランジスタはベ
ース巻線の電圧が逆に発生するのでOFFとなる。
例えば先にQ1がONの場合に該ベース巻線n1
の電流は、ダイオードD3→トランジスタQ1の
ベースエミツタ→アース(電源一側)→ダイオー
ドD1→ トランジスタQ3→コンデンサC1→ 〓抵抗R4〓 ベース巻線中間端子の経路で流れる。
されると、制御トランジスタQ5はベース電流が
供給されないのでOFFになり、トランジスタQ
4はR2を通してベース電流が流れるのでONに
なり、トランジスタQ3はQ4がONであるので
ONとなる。この結果トランジスタQ3 →コンデンサC1→ 〓抵抗R4〓ベース巻線 n1→ダイオードD2→ 〓ダイオードD3〓発振トランジスタ Q1又Q2の経路でベース電流が流れる。ここで
発振用トランジスタQ1又はQ2のうち電流増幅
率(hFE)の大い方が先にONして、コレクタ電
流が流れる。従つて先にONした発振トランジス
タQ1又はQ2のベース電流が増加する方向にベ
ース巻線n1は接続されているので、ONした方
はよりONの方向に働き他方のトランジスタはベ
ース巻線の電圧が逆に発生するのでOFFとなる。
例えば先にQ1がONの場合に該ベース巻線n1
の電流は、ダイオードD3→トランジスタQ1の
ベースエミツタ→アース(電源一側)→ダイオー
ドD1→ トランジスタQ3→コンデンサC1→ 〓抵抗R4〓 ベース巻線中間端子の経路で流れる。
一方Q2がONの時はダイオードD2→トラン
ジスタQ2→ダイオードD1→トランジスタQ3 →コンデンサC1→ 〓抵抗R4 ベース巻線他端の経路で流れる。そして一方のト
ランジスタQ1又はQ2がONするとそのコレク
タ電流は増加して行き所定時間後鉄しんが飽和
し、ベース電流(Ib)が不足して該トランジスタ
Q1又はQ2は飽和領域から遮断領域に移行して
OFFする。
ジスタQ2→ダイオードD1→トランジスタQ3 →コンデンサC1→ 〓抵抗R4 ベース巻線他端の経路で流れる。そして一方のト
ランジスタQ1又はQ2がONするとそのコレク
タ電流は増加して行き所定時間後鉄しんが飽和
し、ベース電流(Ib)が不足して該トランジスタ
Q1又はQ2は飽和領域から遮断領域に移行して
OFFする。
そしてQ1又はQ2がOFFすると昇圧トラン
スTのインダクタンスと浮遊容量とによつて逆方
向電圧が現われて他方のトランジスタQ2又はQ
1をONせしめる。この動作を繰返すことにより
所謂プツシユプル型自励発振を行ない昇圧トラン
スTの2次側n3に昇圧された交流出力を生じ
る。
スTのインダクタンスと浮遊容量とによつて逆方
向電圧が現われて他方のトランジスタQ2又はQ
1をONせしめる。この動作を繰返すことにより
所謂プツシユプル型自励発振を行ない昇圧トラン
スTの2次側n3に昇圧された交流出力を生じ
る。
この交流出力は整流器RECを介してコンデン
サC2を充電する。そしてゲート回路Gの信号に
よりサイリスタSが導通すると該コンデンサC2
の電荷をサイリスタS→ダイオードD6,D7→
イグニツシヨントランスTg→コンデンサC2他
端子の経路で放電し、LCの共振によりコンデン
サ他端子→イグニツシヨントランスTg→整流器
REC→コンデンサC2とはねかえり経路で共振
する。
サC2を充電する。そしてゲート回路Gの信号に
よりサイリスタSが導通すると該コンデンサC2
の電荷をサイリスタS→ダイオードD6,D7→
イグニツシヨントランスTg→コンデンサC2他
端子の経路で放電し、LCの共振によりコンデン
サ他端子→イグニツシヨントランスTg→整流器
REC→コンデンサC2とはねかえり経路で共振
する。
この時サイリスタSは、はねかえり電圧で
OFF(転流)し整流器RECよりの電流がコンデン
サC2に充電され再放電までに充電される。サイ
リスタSが転流失敗を起こすと該サイリスタSは
ON状態を続ける為、トランスT2次側シヨート
となりコンバータ用トランジスタQ1,Q2に過
大電流が流れこれを破壊する等の問題があるが本
考案によれば転流失敗したら、サイリスタS電流
を検出し電流が流れている間コンバータ回路を停
止し、サイリスタのつきつぱなしを防止してい
る。即ちサイリスタSが転流失敗し整流器REC
より直流電流が流れ続けるとダイオードD6,D
7両端に電圧が発生する。この電圧によりトラン
ジスタQ5のベース電流が供給され、OMとなる
トランジスタQ5がONの結果トランジスタQ
4,Q3がOFFとなり、コンバータ回路のトラ
ンジスタQ1,Q2のベース回路が形成できず、
コンバータの発振は停止する。この結果整流器
RECからの直流電流が流れなくなり、サイリス
タSの保持電流(IH)以下となり、サイリスタ
はOFFをする。
OFF(転流)し整流器RECよりの電流がコンデン
サC2に充電され再放電までに充電される。サイ
リスタSが転流失敗を起こすと該サイリスタSは
ON状態を続ける為、トランスT2次側シヨート
となりコンバータ用トランジスタQ1,Q2に過
大電流が流れこれを破壊する等の問題があるが本
考案によれば転流失敗したら、サイリスタS電流
を検出し電流が流れている間コンバータ回路を停
止し、サイリスタのつきつぱなしを防止してい
る。即ちサイリスタSが転流失敗し整流器REC
より直流電流が流れ続けるとダイオードD6,D
7両端に電圧が発生する。この電圧によりトラン
ジスタQ5のベース電流が供給され、OMとなる
トランジスタQ5がONの結果トランジスタQ
4,Q3がOFFとなり、コンバータ回路のトラ
ンジスタQ1,Q2のベース回路が形成できず、
コンバータの発振は停止する。この結果整流器
RECからの直流電流が流れなくなり、サイリス
タSの保持電流(IH)以下となり、サイリスタ
はOFFをする。
OFFするとダイオードD6,D7の両端に電
圧が発生しないので、トランジスタQ5はOFF
トランジスタQ4,Q3はONとなりコンバータ
は発振を開始し、トランスTで昇圧された電圧は
整流器RECで整流さえ、コンデンサC2に充電
される。又、本考案は転流失敗状態でなく通常の
ゲート回路よりの信号によるサイリスタS、ON
時もコンバーターの発振を停止し、サイリスタ
ONによるトランス二次側シヨート時のシヨート
電流を防止し、むだな電力を使用しない様にして
いるので、エネルギーの節約と点火ユニツトの発
熱を低く押えるのに効果がある。
圧が発生しないので、トランジスタQ5はOFF
トランジスタQ4,Q3はONとなりコンバータ
は発振を開始し、トランスTで昇圧された電圧は
整流器RECで整流さえ、コンデンサC2に充電
される。又、本考案は転流失敗状態でなく通常の
ゲート回路よりの信号によるサイリスタS、ON
時もコンバーターの発振を停止し、サイリスタ
ONによるトランス二次側シヨート時のシヨート
電流を防止し、むだな電力を使用しない様にして
いるので、エネルギーの節約と点火ユニツトの発
熱を低く押えるのに効果がある。
以上の説明から明らかなように本考案によれば
サイリスタの転流失敗を防止し、コンバータ
用トランジスタの保護の効果がある。
用トランジスタの保護の効果がある。
転流失敗によるつきぱなしを防止するので火
花の失火を防ぐことができる。(尚長い時間つ
きぱなしにならなくとも瞬間サイリスタがつき
ぱなしとなるとその間コンデンサC2に充電さ
れず、イグニツシヨントランスに放電エネルギ
ーが印加されずプラグに火花が出なく、エンジ
ンがその間停止するのでドライビング特性が悪
くノツキング状態となる。) ゲート回路の信号によりサイリスタがON時
コンバータが停止するのでコンバータ、二次シ
ヨート時むだなエネルギーを使用しないのでエ
ネルギーの節約とユニツトの発熱防止に効果が
ある等実用上の効果は大きい。
花の失火を防ぐことができる。(尚長い時間つ
きぱなしにならなくとも瞬間サイリスタがつき
ぱなしとなるとその間コンデンサC2に充電さ
れず、イグニツシヨントランスに放電エネルギ
ーが印加されずプラグに火花が出なく、エンジ
ンがその間停止するのでドライビング特性が悪
くノツキング状態となる。) ゲート回路の信号によりサイリスタがON時
コンバータが停止するのでコンバータ、二次シ
ヨート時むだなエネルギーを使用しないのでエ
ネルギーの節約とユニツトの発熱防止に効果が
ある等実用上の効果は大きい。
第1図は本考案装置の一実施例回路図である。
図においてQ1Q2は発振用トランジスタ、Q3
Q4Q5は制御用トランジスタ、Tは昇圧トラン
ス、n1n2n3はそのベース巻線、コレクタ巻
線及び二次側(出力)巻線、RECは整流器、C
1C2はコンデンサ、Sはサイリスタ(SCR)、
Tgはイグニツシヨントランス、Ipは点火プラグ、
R1〜4は抵抗、D1〜5はダイオード、D6,
7は電流検出用ダイオード、Gはエンジンに同期
したパルスをサイリスタSに供給するゲート回
路、BATはバツテリ、Aはトランジスタコンバ
ータ、Bは点火回路である。
図においてQ1Q2は発振用トランジスタ、Q3
Q4Q5は制御用トランジスタ、Tは昇圧トラン
ス、n1n2n3はそのベース巻線、コレクタ巻
線及び二次側(出力)巻線、RECは整流器、C
1C2はコンデンサ、Sはサイリスタ(SCR)、
Tgはイグニツシヨントランス、Ipは点火プラグ、
R1〜4は抵抗、D1〜5はダイオード、D6,
7は電流検出用ダイオード、Gはエンジンに同期
したパルスをサイリスタSに供給するゲート回
路、BATはバツテリ、Aはトランジスタコンバ
ータ、Bは点火回路である。
Claims (1)
- トランジスタコンバータの出力により充電され
るコンデンサの充電電荷をサイリスタを介して点
火コイルに放電せしめるようにしたコンデンサ充
放電式点火装置において、前記サイリスタに直列
にダイオードを設け、前記ダイオードの両端電圧
により前記トランジスタコンバータの発振制御用
スイツチ素子を制御するようにしたことを特徴と
するコンデンサ充放電式点火装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP959382U JPS58112856U (ja) | 1982-01-27 | 1982-01-27 | コンデンサ充放電式点火装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP959382U JPS58112856U (ja) | 1982-01-27 | 1982-01-27 | コンデンサ充放電式点火装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58112856U JPS58112856U (ja) | 1983-08-02 |
| JPH0125904Y2 true JPH0125904Y2 (ja) | 1989-08-02 |
Family
ID=30022218
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP959382U Granted JPS58112856U (ja) | 1982-01-27 | 1982-01-27 | コンデンサ充放電式点火装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58112856U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0631601B2 (ja) * | 1986-04-25 | 1994-04-27 | 新電元工業株式会社 | コンデンサ充放電式点火装置 |
| JPH0616993Y2 (ja) * | 1988-03-31 | 1994-05-02 | 国産電機株式会社 | コンデンサ放電式内燃機関用点火装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5382472U (ja) * | 1976-12-08 | 1978-07-08 |
-
1982
- 1982-01-27 JP JP959382U patent/JPS58112856U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58112856U (ja) | 1983-08-02 |
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