JPH01259804A - 髪処理装置 - Google Patents
髪処理装置Info
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- JPH01259804A JPH01259804A JP63267983A JP26798388A JPH01259804A JP H01259804 A JPH01259804 A JP H01259804A JP 63267983 A JP63267983 A JP 63267983A JP 26798388 A JP26798388 A JP 26798388A JP H01259804 A JPH01259804 A JP H01259804A
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- Japan
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- current
- circuit
- safety
- circuit according
- limiting
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- Granted
Links
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02H—EMERGENCY PROTECTIVE CIRCUIT ARRANGEMENTS
- H02H7/00—Emergency protective circuit arrangements specially adapted for specific types of electric machines or apparatus or for sectionalised protection of cable or line systems, and effecting automatic switching in the event of an undesired change from normal working conditions
- H02H7/08—Emergency protective circuit arrangements specially adapted for specific types of electric machines or apparatus or for sectionalised protection of cable or line systems, and effecting automatic switching in the event of an undesired change from normal working conditions for dynamo-electric motors
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45D—HAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
- A45D20/00—Hair drying devices; Accessories therefor
- A45D20/04—Hot-air producers
- A45D20/08—Hot-air producers heated electrically
- A45D20/10—Hand-held drying devices, e.g. air douches
Landscapes
- Cleaning And Drying Hair (AREA)
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
- Hair Curling (AREA)
- Electrotherapy Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は髪を巻き上げるモーター駆動型巻き上げマンド
レルを備えた髪処理装置におけるトルクを制限する装置
に関するものである。
レルを備えた髪処理装置におけるトルクを制限する装置
に関するものである。
こうした髪処理装置についてはEP−BI 0052
325で公知である。巻き上げマンドレルの表面は滑
らかになっている。髪がそのマンドレル上に巻き上げら
れる。同時にβ髪はヘヤー・ドライヤーの流出ノズルか
ら出る加熱された空気の流れに接線方向にさらすことが
出来る。巻き上げマンドレル上ケ 高温の空気が吸入空気チャンネルと吸入回路を介して髪
を通じ吸入出来るよう負圧源に接続されている開口部か
装備してある。この様にして、巻き上げマンドレル上に
巻かれた髪の湿気分が除去され、乾燥され、iR速に形
付けられる。
325で公知である。巻き上げマンドレルの表面は滑
らかになっている。髪がそのマンドレル上に巻き上げら
れる。同時にβ髪はヘヤー・ドライヤーの流出ノズルか
ら出る加熱された空気の流れに接線方向にさらすことが
出来る。巻き上げマンドレル上ケ 高温の空気が吸入空気チャンネルと吸入回路を介して髪
を通じ吸入出来るよう負圧源に接続されている開口部か
装備してある。この様にして、巻き上げマンドレル上に
巻かれた髪の湿気分が除去され、乾燥され、iR速に形
付けられる。
髪は開口部における負圧発生作用に起因してその回転巻
き上げマンドレルに受は取られる。髪が巻き上げられる
と、巻き上げマンドレルは回転し続ける。マンドレルと
共に回転し続けない髪はその回転巻き上げマンドレル上
を滑べる。通常、回転巻き上げマンドレルとこのマンド
レルと共に回転しない髪の間の摩擦力は低いので、摩擦
力により饗に与えられる引張り力は不快に感じられない
。然し乍ら個々の事例において、トルクは大きいので髪
にがかるr引張り作用1か不快に感じられる。この目的
のため、引用されている刊行物には何らかの理由で髪が
巻き上げマンドレルにとらえられると機会的トルク制限
が生じるよう摩擦又は摺動カップリングを通じて巻き上
げるマンドレルを駆動することが開示してある。
き上げマンドレルに受は取られる。髪が巻き上げられる
と、巻き上げマンドレルは回転し続ける。マンドレルと
共に回転し続けない髪はその回転巻き上げマンドレル上
を滑べる。通常、回転巻き上げマンドレルとこのマンド
レルと共に回転しない髪の間の摩擦力は低いので、摩擦
力により饗に与えられる引張り力は不快に感じられない
。然し乍ら個々の事例において、トルクは大きいので髪
にがかるr引張り作用1か不快に感じられる。この目的
のため、引用されている刊行物には何らかの理由で髪が
巻き上げマンドレルにとらえられると機会的トルク制限
が生じるよう摩擦又は摺動カップリングを通じて巻き上
げるマンドレルを駆動することが開示してある。
この公知のトルク制限は常時良好に機能するとは限らな
い。この理由摺動はカップリング又は摩擦カップリング
がきしくも表現している如く成るトルクを越えると2つ
の素子が相互にこすり合うという事実に基づいている。
い。この理由摺動はカップリング又は摩擦カップリング
がきしくも表現している如く成るトルクを越えると2つ
の素子が相互にこすり合うという事実に基づいている。
然し乍ら、これらの状態は例えば、大気空気の化学的成
分といった外的因子に極めて依存している0巻き上げマ
ンドレルの吸入開口部に髪か入ることも発生する。髪が
極めて湿っている場合は引張り力も増加する。更に長い
髪又は特に薄い髪が含まれるか又は人が特に敏感である
場合は特別の状態が存在する。
分といった外的因子に極めて依存している0巻き上げマ
ンドレルの吸入開口部に髪か入ることも発生する。髪が
極めて湿っている場合は引張り力も増加する。更に長い
髪又は特に薄い髪が含まれるか又は人が特に敏感である
場合は特別の状態が存在する。
従って、本発明の目的は巻上られる髪上に巻き上げマン
ドレルにより与えられるトルクが特に高程度の安全性を
以って依頼出来且つ簡単な様式にて一定の調節可能な値
に制限可能とされるような先に説明した型式の装置を完
成させることにある。
ドレルにより与えられるトルクが特に高程度の安全性を
以って依頼出来且つ簡単な様式にて一定の調節可能な値
に制限可能とされるような先に説明した型式の装置を完
成させることにある。
この目的は特許請求の範囲第1項で達成される。本発明
の有利な他の諸実施態様については従属クレー ムに定
義付けしてある。
の有利な他の諸実施態様については従属クレー ムに定
義付けしてある。
従って、本発明はこの技術状態における前述した欠点を
無くずものである。本発明はトルクを最大値に電気的に
調整する。本発明は駆動モーターにより使用される電流
がトルクの増加と共に増加し、従って電流制限器を利用
するという公知の事実を適用するものである。本発明は
これにより髪のEに巻き上げマンドレルにより榮えるこ
とか出来るトルクを信頼性高く制限するものである。ト
ルクは例えば9又はl ONcmに制限出来る。
無くずものである。本発明はトルクを最大値に電気的に
調整する。本発明は駆動モーターにより使用される電流
がトルクの増加と共に増加し、従って電流制限器を利用
するという公知の事実を適用するものである。本発明は
これにより髪のEに巻き上げマンドレルにより榮えるこ
とか出来るトルクを信頼性高く制限するものである。ト
ルクは例えば9又はl ONcmに制限出来る。
これは敏感な人の痛み許容度を大略表わしている。
電流制限スイッチ素子は例えば5GS317Tの如く公
知の電子式電圧調整器ICに出来る。これらは設定値以
下の電流においてル制御接続部における電圧降下か極め
て低いという11実に基づいている。電流制限スイッチ
素子に流れる電流が成る値に近付くと、制御接続部にお
ける電圧降下か増加し、モジュール内部調整器に適用さ
れる。調整は制御電圧の調整を介して電流を所定の調節
可能な値に制限する。この目的のため、調節可能抵抗例
えば電位差計を制御接続部に接続し、その助けにより制
限の生ずる1−ルクを設定出来る。
知の電子式電圧調整器ICに出来る。これらは設定値以
下の電流においてル制御接続部における電圧降下か極め
て低いという11実に基づいている。電流制限スイッチ
素子に流れる電流が成る値に近付くと、制御接続部にお
ける電圧降下か増加し、モジュール内部調整器に適用さ
れる。調整は制御電圧の調整を介して電流を所定の調節
可能な値に制限する。この目的のため、調節可能抵抗例
えば電位差計を制御接続部に接続し、その助けにより制
限の生ずる1−ルクを設定出来る。
トルクか常時制限されていることを絶対に確実にする[
1的から、一定に「動作」段階として作用する電流制限
回路か動作しなくなった場合でも、「安全段階Jとして
挿入され且つ「動作」段階と直列に接続される第2電流
制限回路に対する設備か提供される。安全段階をセット
する電流は動作段階かセットされる電流より僅かに高く
なっている。従って、何らかの理由で動作段階が動作し
なくなれば僅かに高い値に対する調整か安全段階より行
なわれる。この状態、即ち動作段階の消去は好適には発
光ダイオード(LED)による指示装置で示される。従
って、操作者には整備の必要があることを知らされる。
1的から、一定に「動作」段階として作用する電流制限
回路か動作しなくなった場合でも、「安全段階Jとして
挿入され且つ「動作」段階と直列に接続される第2電流
制限回路に対する設備か提供される。安全段階をセット
する電流は動作段階かセットされる電流より僅かに高く
なっている。従って、何らかの理由で動作段階が動作し
なくなれば僅かに高い値に対する調整か安全段階より行
なわれる。この状態、即ち動作段階の消去は好適には発
光ダイオード(LED)による指示装置で示される。従
って、操作者には整備の必要があることを知らされる。
光学的指示は第1電流制限回路素子か動作しなくなった
ことから第2電流制限回路素子を調整するため励起した
ことを意味している。
ことから第2電流制限回路素子を調整するため励起した
ことを意味している。
安全段階の不調機能も認識出来るようにする目的から、
固定装置部分のホルスタ−外に髪処理装置の手持ち部分
か出される度にヘヤー・ドライヤーに対する電源をスイ
ッチ・オンし且つこのスイッチング過程によりトリガー
される安全段階の出力を所定の抵抗を通じて短い制御期
間にわたりアースする装備かなされる。従って、抵抗に
おける′IE圧がチェックされ、それが許容値以上であ
れば即ち安全段階の不調機能の場合にはインジケーター
が励起される。従って、安全段階も一定にチェックされ
る。(安全段階も欠陥があるような場合に対しての)第
3安全装置としてヒユーズも別に設けである。最後に、
1つの段階をスキップするといつでも次の段階を試験す
る目的から組立て後に安全性と動作段階をチェックする
装置の内側に試験スイッチを設けることかできる。
固定装置部分のホルスタ−外に髪処理装置の手持ち部分
か出される度にヘヤー・ドライヤーに対する電源をスイ
ッチ・オンし且つこのスイッチング過程によりトリガー
される安全段階の出力を所定の抵抗を通じて短い制御期
間にわたりアースする装備かなされる。従って、抵抗に
おける′IE圧がチェックされ、それが許容値以上であ
れば即ち安全段階の不調機能の場合にはインジケーター
が励起される。従って、安全段階も一定にチェックされ
る。(安全段階も欠陥があるような場合に対しての)第
3安全装置としてヒユーズも別に設けである。最後に、
1つの段階をスキップするといつでも次の段階を試験す
る目的から組立て後に安全性と動作段階をチェックする
装置の内側に試験スイッチを設けることかできる。
本発明の実施態様について添附図面を参照しながら以下
に詳細に説明する。
に詳細に説明する。
髪処理装置の手持ち部分15は第1図によれば中空で且
つ開口部2が備えである巻き上げマンドレルlで構成さ
れている。38口部2は吸入空気チャンネル3と吸入回
路4上方にあり、モーター5′、により駆動される送風
@5の形態になった負圧源と組み合っている0巻きLげ
マンドレルlは回転自在に支持されたスリーブ6内に保
持され、当該スリーブ内には吸入空気チャンネル3も設
けられ、当該スリーブはモーター7により駆動される。
つ開口部2が備えである巻き上げマンドレルlで構成さ
れている。38口部2は吸入空気チャンネル3と吸入回
路4上方にあり、モーター5′、により駆動される送風
@5の形態になった負圧源と組み合っている0巻きLげ
マンドレルlは回転自在に支持されたスリーブ6内に保
持され、当該スリーブ内には吸入空気チャンネル3も設
けられ、当該スリーブはモーター7により駆動される。
この髪仕上げ装置を使用している場合の操作者の手によ
り保持されているハンドル8にはハウジング素子8か装
備され、当該ハウジング素子上にはヘヤー・ドライヤー
か位置付けである。
り保持されているハンドル8にはハウジング素子8か装
備され、当該ハウジング素子上にはヘヤー・ドライヤー
か位置付けである。
ヘヤー・ドライヤー10はモーター11により駆動され
る送風a12′により構成されている。ヘヤー・ドライ
ヤーlOには更に(図示せず)適当な加熱コイルが装備
してある。高温空気は流出ノズル12を通って流れ、同
時に、高温空気i13が直角にて巻き上げマンドレル1
上に巻き上げられている髪に到達出来るよう直角に偏向
される。
る送風a12′により構成されている。ヘヤー・ドライ
ヤーlOには更に(図示せず)適当な加熱コイルが装備
してある。高温空気は流出ノズル12を通って流れ、同
時に、高温空気i13が直角にて巻き上げマンドレル1
上に巻き上げられている髪に到達出来るよう直角に偏向
される。
流出ノズル12は巻き上げマンドレルl上に巻かれた髪
が巻き上げマンドレル1のいずれかの回転方向において
高温空気の流れに対し接線方向にさらされ−るよう揺動
出来るような様式にて(第2図参照)ヘヤー・ドライヤ
ー10内に据付けられる。ハウシング素子9内に据付け
られた回転方向整流子14は揺動運動装置に接続される
。第1図に示される如く、手持ち部分15は移動装置素
子16のホルスタ−20外に取り出すことか出来、モー
ター5゛の送風機5も保持する当該素子(第3図)内に
設置される移動装置素子16七には主スィッチ17か据
付けである。傾斜運動と−L下運動を行なうことか出来
る他機能キー18か手持ち部分15のハウジング素子1
01−に据付けである。上下動装置18’は巻きLげマ
ンドレルlの七−タ−7をスイッチ・オン及びスイッチ
・オフするよう作用し、傾斜運動装2218“はヘヤー
・1−ライキー10をスイッチ・オン又はスイッチ・オ
フするよう作用する。本装置に移動装置素子16は手持
ち部分15かホルスタ−20外に取り出されると直ちに
送風機5のモーター5′をスイッチ・オンする付加的な
スイッチ19を含む。手持ち部分15かホルスタ−20
外に取り出されると直ちに′it流回路も閉じる付加的
スイッチ21も設けである。このスイッチング過程はト
ルク制限の安全段階をチェックする目的で使用される。
が巻き上げマンドレル1のいずれかの回転方向において
高温空気の流れに対し接線方向にさらされ−るよう揺動
出来るような様式にて(第2図参照)ヘヤー・ドライヤ
ー10内に据付けられる。ハウシング素子9内に据付け
られた回転方向整流子14は揺動運動装置に接続される
。第1図に示される如く、手持ち部分15は移動装置素
子16のホルスタ−20外に取り出すことか出来、モー
ター5゛の送風機5も保持する当該素子(第3図)内に
設置される移動装置素子16七には主スィッチ17か据
付けである。傾斜運動と−L下運動を行なうことか出来
る他機能キー18か手持ち部分15のハウジング素子1
01−に据付けである。上下動装置18’は巻きLげマ
ンドレルlの七−タ−7をスイッチ・オン及びスイッチ
・オフするよう作用し、傾斜運動装2218“はヘヤー
・1−ライキー10をスイッチ・オン又はスイッチ・オ
フするよう作用する。本装置に移動装置素子16は手持
ち部分15かホルスタ−20外に取り出されると直ちに
送風機5のモーター5′をスイッチ・オンする付加的な
スイッチ19を含む。手持ち部分15かホルスタ−20
外に取り出されると直ちに′it流回路も閉じる付加的
スイッチ21も設けである。このスイッチング過程はト
ルク制限の安全段階をチェックする目的で使用される。
巻きLげマンドレル0の駆動モーター7は電流を以下の
如く受は取る。(第14図参照)主スイツチ17ガ閉じ
られ、スイッチ21は手持ち部分15がホルスタ−20
外に取り出されると直ちに閉しる。直流が4路整流器2
3及び平滑化回路24背後で利用出来るようになるよう
電流を変圧器22に流す。この電圧でモーター7に与え
られる極性を逆にし、従って、整流子14の位置の関数
として回転方向を逆にする目的から、反転ユニット27
が使用される。各整流子位置において、モーター7も通
って流れる電流は電流制限回路29を通って流れ、この
回路により所定の値に保たれる。
如く受は取る。(第14図参照)主スイツチ17ガ閉じ
られ、スイッチ21は手持ち部分15がホルスタ−20
外に取り出されると直ちに閉しる。直流が4路整流器2
3及び平滑化回路24背後で利用出来るようになるよう
電流を変圧器22に流す。この電圧でモーター7に与え
られる極性を逆にし、従って、整流子14の位置の関数
として回転方向を逆にする目的から、反転ユニット27
が使用される。各整流子位置において、モーター7も通
って流れる電流は電流制限回路29を通って流れ、この
回路により所定の値に保たれる。
電流制限回路29は2つの段階即ち動作段階20と安全
段階31を備えている。電流制限を実施する実際の段階
は動作段階20てあり、この段階か欠落すると、安全段
階31が電流制限の役割を果たす。動作段階には電流制
限回路素子32、例えば、型式5GS317TのICモ
ジュールが設けである。入力から出力へ流れる電流が制
限されるこの電流値を設定することは制御接続部32′
に接続されている機会的に接続された二重電位差計33
によって動作段階30のため行なわれる。安全段階31
に対しては、これは機会的に接続された二重電位差計3
4により実施される。並列接続されているスイッチング
・ダイオードはこれら2個の電位差計及び下流側パッダ
ー上での電圧を安定化させる作用かある。動作段階30
と安全段階31に対する電流制限を決定する制御電圧は
抵抗35及び36を介して各種値にセットされる。安全
段階31に対する電流値は幾分高くセットされる。安全
段階31はヒユーズ37か前にあり、このヒユーズは安
全段階31も欠落した場合に溶けて電流を遮断する。
段階31を備えている。電流制限を実施する実際の段階
は動作段階20てあり、この段階か欠落すると、安全段
階31が電流制限の役割を果たす。動作段階には電流制
限回路素子32、例えば、型式5GS317TのICモ
ジュールが設けである。入力から出力へ流れる電流が制
限されるこの電流値を設定することは制御接続部32′
に接続されている機会的に接続された二重電位差計33
によって動作段階30のため行なわれる。安全段階31
に対しては、これは機会的に接続された二重電位差計3
4により実施される。並列接続されているスイッチング
・ダイオードはこれら2個の電位差計及び下流側パッダ
ー上での電圧を安定化させる作用かある。動作段階30
と安全段階31に対する電流制限を決定する制御電圧は
抵抗35及び36を介して各種値にセットされる。安全
段階31に対する電流値は幾分高くセットされる。安全
段階31はヒユーズ37か前にあり、このヒユーズは安
全段階31も欠落した場合に溶けて電流を遮断する。
通常、即ち動作段階20によって調整機能が開始される
と安全段階30が「スキップされ」、即ち電圧降下を何
ら受けない。然し乍ら、動作段階に何らか不調機能(例
えば、短絡)が生じ且つそのため安全段階31か完全に
電流を調整すると、これは電圧降下を受ける。電圧降下
はクランプl14及び115の間で検出出来る。クラン
プ114及び115の間の電圧は指示制御ユニット40
(第5図参照)内に示される。この電圧は電流を抵抗4
1及びオプトカプラー42を通じて流す。
と安全段階30が「スキップされ」、即ち電圧降下を何
ら受けない。然し乍ら、動作段階に何らか不調機能(例
えば、短絡)が生じ且つそのため安全段階31か完全に
電流を調整すると、これは電圧降下を受ける。電圧降下
はクランプl14及び115の間で検出出来る。クラン
プ114及び115の間の電圧は指示制御ユニット40
(第5図参照)内に示される。この電圧は電流を抵抗4
1及びオプトカプラー42を通じて流す。
オプトカプラー42を介して電流の流れは抵抗43及び
44を通り、こうしてサイリスター45かスイッチ・オ
ンされる。これはクランプ111 (第4図のクランプ
111も参照)を通じて電圧に接続されるLEDフラッ
シング・インジケーター46をスイッチ・オンする。サ
イリスターの特性曲線のためこの状態(フラッシング指
示)はスイッチング信号が多くの場合も維持される。
44を通り、こうしてサイリスター45かスイッチ・オ
ンされる。これはクランプ111 (第4図のクランプ
111も参照)を通じて電圧に接続されるLEDフラッ
シング・インジケーター46をスイッチ・オンする。サ
イリスターの特性曲線のためこの状態(フラッシング指
示)はスイッチング信号が多くの場合も維持される。
安全段階31を自動的に且つ短いインターバル内で充分
チェックするため以下の内容が設けである。
チェックするため以下の内容が設けである。
手持ち部分15か移動装ご素子16内のホルスタ−20
外に取り出される度に、これは最初に21を閉じ(主ス
キッチ17は既にスイッチ・オンされている)、変圧器
22をテンション状態にする。従って、毛持ち部分15
か作業のためピック・アップされる度に、電圧か4路整
流器28のクランプ28′の箇所で再び復興される。発
生された電圧部分は例えばディジタルIC4001て構
成出来るNOR回路37にクランプ112(第4図及び
第5図のクランプ112も参照)を介して移送される。
外に取り出される度に、これは最初に21を閉じ(主ス
キッチ17は既にスイッチ・オンされている)、変圧器
22をテンション状態にする。従って、毛持ち部分15
か作業のためピック・アップされる度に、電圧か4路整
流器28のクランプ28′の箇所で再び復興される。発
生された電圧部分は例えばディジタルIC4001て構
成出来るNOR回路37にクランプ112(第4図及び
第5図のクランプ112も参照)を介して移送される。
(シーメンス・サービス・ブック(Siemens B
auteilservice)、1987年4月参照)
。コンデンサー48及び49か充電された場合にのみ点
50における電圧がNOR素子51の入力における論理
rlJに対応しルっその結果出力にrOJを有するその
最終値に達っする。次に、npn型トシトランジスター
ースか負になり、トランジスターかロックされる。逆に
、これは装置の手持ち部分15が−L昇される度、トラ
ンジスター52かコンデンサー48.49の容量により
決定される大略40 m sの短いチェツキング期間に
わたり(即ち、ベースか負になる迄)導通状態にとどま
ることを意味している。このチェツキング期間中に、安
全段階31と動作段階30の間に位置付けられるクラン
プ116(第4図のクランプ16も参照)は抵抗53を
介してアースに接続される。従って、定められた電圧降
下が抵抗53に発生し、ff1iの流れをオプトカプラ
ー54に流し、かくして又、抵抗44の箇所に電圧降下
をもたらす、この電圧かサイリスター45のスイッチ電
圧を越えると、サイリスター45は導通状態になり、L
EDフラッシング・インジケーター46のトリガー作用
をもたらす。この状態は又、チェツキング期間後も続く
。安全段階30の欠陥機能かある場合(即ち電流制限か
無い場合)、手持ち部分15かホルスタ−30外に」二
昇されると直ちに連続するフラッシング指示か生ずる。
auteilservice)、1987年4月参照)
。コンデンサー48及び49か充電された場合にのみ点
50における電圧がNOR素子51の入力における論理
rlJに対応しルっその結果出力にrOJを有するその
最終値に達っする。次に、npn型トシトランジスター
ースか負になり、トランジスターかロックされる。逆に
、これは装置の手持ち部分15が−L昇される度、トラ
ンジスター52かコンデンサー48.49の容量により
決定される大略40 m sの短いチェツキング期間に
わたり(即ち、ベースか負になる迄)導通状態にとどま
ることを意味している。このチェツキング期間中に、安
全段階31と動作段階30の間に位置付けられるクラン
プ116(第4図のクランプ16も参照)は抵抗53を
介してアースに接続される。従って、定められた電圧降
下が抵抗53に発生し、ff1iの流れをオプトカプラ
ー54に流し、かくして又、抵抗44の箇所に電圧降下
をもたらす、この電圧かサイリスター45のスイッチ電
圧を越えると、サイリスター45は導通状態になり、L
EDフラッシング・インジケーター46のトリガー作用
をもたらす。この状態は又、チェツキング期間後も続く
。安全段階30の欠陥機能かある場合(即ち電流制限か
無い場合)、手持ち部分15かホルスタ−30外に」二
昇されると直ちに連続するフラッシング指示か生ずる。
チェツキング期間の終了時にnpn型トシトランジスタ
ー52ックされる。抵抗53のアース接続かリフトされ
る。ここで「通常」動作において、動作段階30は電流
制限機能にとって代わる。
ー52ックされる。抵抗53のアース接続かリフトされ
る。ここで「通常」動作において、動作段階30は電流
制限機能にとって代わる。
第5図による指示制御ユニット40には内部試験スイッ
チ55が装備してある。これは組立て後及びハウジング
内へのユニットの導入前に2偶の71流制限段階30.
31をチェックする作用がある。左に傾いた位置におい
て、これはクランプ114及び116を共に接続する。
チ55が装備してある。これは組立て後及びハウジング
内へのユニットの導入前に2偶の71流制限段階30.
31をチェックする作用がある。左に傾いた位置におい
て、これはクランプ114及び116を共に接続する。
(第4図におけるその位置も参照)従って、安全段階3
1はスキップされ、即ち、短絡される。短い時間スイッ
チ21かここで同時的に閉じられ、npn型トシトラン
ジスター52述した様式で導通状態にされると、一定の
電圧降下か抵抗53の箇所で生じこれは許容値を越える
とサイリスター45を切り換え、こうしてLEDフラッ
シング・インジケーター46をスイッチ・オンさせる・ 試験スイッチ55を右へ傾斜させると、クランプ113
と116の間か接続され(第4図のものを参照)かくし
て動作段階30の橋絡又は短絡を昭ぜしめ、こうしてス
イッチ21も短い時間にわたり同時的に閉じられてスイ
ッチ18.18か閉しられる限り、安全段階31の確認
がもたらされる。その過程は先の状態で説明する過程と
類似している。装置が一度組立てられると、スイッチ5
5は再早励起されない。
1はスキップされ、即ち、短絡される。短い時間スイッ
チ21かここで同時的に閉じられ、npn型トシトラン
ジスター52述した様式で導通状態にされると、一定の
電圧降下か抵抗53の箇所で生じこれは許容値を越える
とサイリスター45を切り換え、こうしてLEDフラッ
シング・インジケーター46をスイッチ・オンさせる・ 試験スイッチ55を右へ傾斜させると、クランプ113
と116の間か接続され(第4図のものを参照)かくし
て動作段階30の橋絡又は短絡を昭ぜしめ、こうしてス
イッチ21も短い時間にわたり同時的に閉じられてスイ
ッチ18.18か閉しられる限り、安全段階31の確認
がもたらされる。その過程は先の状態で説明する過程と
類似している。装置が一度組立てられると、スイッチ5
5は再早励起されない。
反転ユニット27(第4図)は以下の如く作用する。回
転方向反転スイッチ14か励起されるとリレー60が励
起され、作用接点61を反転する。抵抗62とコンデン
サー63の寸法によって決定される成る遅延後にのみリ
レー64は作用するので、その動作接点65はクランプ
25からクランプ26に変換される。この様式にて回転
方向か短い停止期間後に変換される。
転方向反転スイッチ14か励起されるとリレー60が励
起され、作用接点61を反転する。抵抗62とコンデン
サー63の寸法によって決定される成る遅延後にのみリ
レー64は作用するので、その動作接点65はクランプ
25からクランプ26に変換される。この様式にて回転
方向か短い停止期間後に変換される。
第4図は更にモーター5′に対する電流調整ユニット7
0を示す。これがスイッチ・オンされる。スイッチ19
の閉じられてリレー71を励起させるとそれに応じて出
力回路72が励起される。
0を示す。これがスイッチ・オンされる。スイッチ19
の閉じられてリレー71を励起させるとそれに応じて出
力回路72が励起される。
確認期間中及びスイッチ21か閉じた後に抵抗43と同
様オプトカプラー42かN OR素子56を介して正′
屯圧に接続される。NOR素子57は確認期間終了時に
コンデンサー49を放電するよう作用する。
様オプトカプラー42かN OR素子56を介して正′
屯圧に接続される。NOR素子57は確認期間終了時に
コンデンサー49を放電するよう作用する。
個々−の抵抗に関する限り、ツェナー・ダイオード等に
ついて特別に説明されず、そのa 11は通常のもので
あり、当技術の熟知者にとって本明細3にて容易に認識
可十である。
ついて特別に説明されず、そのa 11は通常のもので
あり、当技術の熟知者にとって本明細3にて容易に認識
可十である。
第1図は髪処理装δの手持ち部分15の概略図。
第2図は巻き上げられた髪を接線方向の流れに置く態様
で回転方向の反転スイッチ14を常時励起させる外波ノ
ズル12の揺動位置を説明する木装置の正面図。 第3図は手持ち部分15と移動装置素子部分16から成
る髪処理装置の全体図を示す。 第4図は電流制限回路29を含む髪処理装置のトリガー
機構の図。 第5図は指示制御ミュット30の図である。 5、主要部分の符号の説明 ■・・・巻き上げマンドレル、 7・・・モーター、 29・・・電流制限回路。 30・・・動作段階、 31・・・安全段階、 32・・・電流制限回路素子。
で回転方向の反転スイッチ14を常時励起させる外波ノ
ズル12の揺動位置を説明する木装置の正面図。 第3図は手持ち部分15と移動装置素子部分16から成
る髪処理装置の全体図を示す。 第4図は電流制限回路29を含む髪処理装置のトリガー
機構の図。 第5図は指示制御ミュット30の図である。 5、主要部分の符号の説明 ■・・・巻き上げマンドレル、 7・・・モーター、 29・・・電流制限回路。 30・・・動作段階、 31・・・安全段階、 32・・・電流制限回路素子。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、モーターにより駆動され髪を巻き上げるのに使用さ
れる巻き上げマンドレルを備えた髪処理装置におけるト
ルクを制限する装置であつて、電流を所定値に制限する
スイッチング装置が装備してある電流制限回路を通じて
モーターにより使用される電流が導かれることを特徴と
する髪処理装置におけるトルクの制限装置。 2、電流制限回路素子が各々装備してある2つの段階が
電流制限回路に含まれ、これら電流制限回路素子の1つ
が動作段階の欠落の場合に安全段階として作用する第1
段階より低い値に動作段階としてセットされることを特
徴とする請求項1記載の回路。 3、電流制限回路が少なくとも1個の電流制限回路素子
で構成され、その最大電流が制御接続部上の抵抗を調節
することによりセット可能にしたことを特徴とする請求
項1記載の回路。 4、少なくとも一方が調節可能電位差計である多数の抵
抗の直列接続が電流制限回路素子の制御接続部に設けて
あることを特徴とする請求項3の記載の回路。 5、信号が電流制限回路の動作段階の入力部における電
圧から得られ、前記信号がサイリスターのスイッチ入力
に接続され、これがサイリスターを所定の閾値を越える
とき導電状態に切り換えること及びこれによりインジケ
ーター素子が不正機能を示す状態にされるようにしたこ
とを特徴とする前項のいずれかに記載の回路。 6、インジケーター素子がLED発光インジケーターで
あることを特徴とする請求項5記載の回路。 7、サイリスターの回路入力に接続された信号の放電が
動作段階の入力における電圧から得られ、オプトカプラ
ーが相互に照合されることを特徴とする請求項5記載の
回路。 8、未使用時に髪処理装置の手持ち部分が装置部分と支
持体上に載置すること及び手持ち部分が上昇されると閉
じるスイッチを開いた状態に保持し巻き上げマンドレル
のモーターに電源をスイッチ・オンし、かくして回路を
照合期間の持続中に励起し、前記回路がインジケーター
素子を安全段階の不調機能の場合に不調機能を示す状態
にもたらすことを特徴とする請求項1記載の回路。 9、前述した回路に試験電圧を放電する抵抗と直列に接
続されたトランジスターが備えられていること及びモー
ターの電源に対するスイッチがスイッチ・オンされると
トランジスターが簡単に導電状態にされることを特徴と
する請求項8記載の回路。 10、前述したトランジスターのベースがコンデンサー
と抵抗から成るR/C素子の相互照合を通じて簡単に制
御電圧にされ、前記制御電圧がトリンギスターを導電状
態にすることを特徴とする請求項9記載の回路。 11、入量部と出力部の間の接続により安全段階を橋絡
出来る試験スイッチが設けてあることを特徴とする請求
項2記載の回路。 12、動作段階の入力部を出力部に接続することにより
安全段階をチェックする目的から動作段階が試験スイッ
チにより橋絡出来ることを特徴とする請求項11記載の
回路。 13、動作段階と安全段階が4路整流器により駆動モー
ターの電流路内に集積されることを特徴とする請求項1
記載の回路。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3736098 | 1987-10-24 | ||
| DE3811188.8 | 1988-04-01 | ||
| DE19883811188 DE3811188A1 (de) | 1987-10-24 | 1988-04-01 | Einrichtung zur drehmomentbegrenzung bei einem haarbehandlungsgeraet |
| DE3736098.1 | 1988-04-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01259804A true JPH01259804A (ja) | 1989-10-17 |
| JPH0738812B2 JPH0738812B2 (ja) | 1995-05-01 |
Family
ID=25861089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26798388A Expired - Lifetime JPH0738812B2 (ja) | 1987-10-24 | 1988-10-24 | 髪処理装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4935643A (ja) |
| EP (1) | EP0313798A3 (ja) |
| JP (1) | JPH0738812B2 (ja) |
| CA (1) | CA1290012C (ja) |
| DE (2) | DE3811188A1 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3907418A1 (de) * | 1989-03-08 | 1990-09-13 | Rudolf Bauer | Haarbehandlungsgeraet |
| US5275183A (en) * | 1992-05-20 | 1994-01-04 | Conrad Landry | Self-operable portable hand hair tamer |
| DE19615581B4 (de) * | 1996-04-19 | 2013-03-07 | Bayerische Motoren Werke Aktiengesellschaft | Verfahren zum Schutz von mechanischen und durch einen Elektromotor angetriebenen Komponentenin Fahrzeugen vor Beschädigung |
| AU2002953412A0 (en) * | 2002-12-18 | 2003-01-09 | George Stephen Ramsay | Electrical device with a safety switch |
| KR200364346Y1 (ko) * | 2004-06-29 | 2004-10-11 | 주식회사 텐틴 | 모발건조기 |
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Citations (3)
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Family Cites Families (8)
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| DE3043470A1 (de) * | 1980-11-18 | 1982-06-09 | Rudolf 7000 Stuttgart Bauer | Frisiergeraet zum gleichzeitigen aufrollen und formen, entfeuchten und trocknen von kopfhaaren |
| DE3128410A1 (de) * | 1981-07-17 | 1983-02-03 | Hilti AG, 9494 Schaan | Bewertungsschaltung fuer ein elektrisches drehmomentsignal an einer bohrmaschine |
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-
1988
- 1988-04-01 DE DE19883811188 patent/DE3811188A1/de not_active Withdrawn
- 1988-09-17 DE DE8817142U patent/DE8817142U1/de not_active Expired - Lifetime
- 1988-09-17 EP EP19880115286 patent/EP0313798A3/de not_active Withdrawn
- 1988-10-11 CA CA 579762 patent/CA1290012C/en not_active Expired - Lifetime
- 1988-10-21 US US07/260,821 patent/US4935643A/en not_active Expired - Fee Related
- 1988-10-24 JP JP26798388A patent/JPH0738812B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
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| JPS5196653A (ja) * | 1975-01-20 | 1976-08-25 | ||
| JPS5944948A (ja) * | 1982-09-06 | 1984-03-13 | Dariya:Kk | 電動駆動装置の伝達トルク制限機構 |
| JPS6135188A (ja) * | 1984-07-25 | 1986-02-19 | Matsushita Electric Works Ltd | モ−タ速度制御回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0313798A3 (de) | 1991-01-16 |
| DE3811188A1 (de) | 1989-05-03 |
| DE8817142U1 (de) | 1993-03-18 |
| CA1290012C (en) | 1991-10-01 |
| US4935643A (en) | 1990-06-19 |
| EP0313798A2 (de) | 1989-05-03 |
| JPH0738812B2 (ja) | 1995-05-01 |
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